みんなのエッチ体験談告白

無料で読めるエッチ体験談まとめ。秘密のエロ体験、スケベなナースとのエロバナ、人妻の不倫エッチ告白、禁断の近親相姦H体験が満載!

未成年とのH/エッチ体験談

ロケット爆乳の女子高生

誰にでも忘れられない女性っていますよね。
私が忘れられないのは、17年前に出会った女子高生です。
学生だった僕の日課は、朝夕ラッシュ時の最寄駅で乳房の大きな女性を見つけては、同じ電車の車両に乗り込み、二の腕、肘などで、ソフトタッチを楽しむことでした。

成果を最も左右するのは、ターゲットに相応しい巨乳女性を多く見つけること、そしてその行動パターンを出来るだけ細かく把握することにつきます。
毎朝何時の電車の何両目に乗車するか、どこで降りるか、勤め先・学校の所在地まで押さえておければ安心です。

当時JR横浜線のK居駅を利用していた私は、その日たまたま16:30ごろから、駅前で定点観測を行なっていました。
【注目度UP!! 話題の記事】
  • 【※朗報※】ミニマムさん、不機嫌顔の148cm炉利少女発掘ww
    【※朗報※】ミニマムさん、不機嫌顔の148cm炉利少女発掘ww
  • 児ポ法に対抗した合法ロ●という力技が完全に逮捕レベルww
    児ポ法に対抗した合法ロ●という力技が完全に逮捕レベルww
  • 成長期の膨らみかけたおっぱいがチラッ!めちゃシコなんだがw
    成長期の膨らみかけたおっぱいがチラッ!めちゃシコなんだがw

  • 【※殿堂入り※】一度見たら忘れられないインパクト最強エロGIF
    【※殿堂入り※】一度見たら忘れられないインパクト最強エロGIF
  • 世界が軽蔑する日本の変態ビデオが全力でアウトォォ
    世界が軽蔑する日本の変態ビデオが全力でアウトォォ
  • ☆おすすめ記事☆

    時間がちょうど高校生の帰宅時間にあたっていたこともあり、ターゲットは自然に女子高生に絞られました。
    それなりに可愛い娘はいるものの、獲物に相応しいほどの巨乳は見つからず、調査の打ち切りを検討していたそのとき、その娘は現れました。

    市立M商業の白い夏服の胸の部分を異様なまでに突出させたその少女は、改札を抜け、私の視線など全く意に介する様子も無くこちらに近づいて来ました。

    見事なまでに発達したミサイル状の乳房が、テントの支柱の役割を果たしており、セーラー服のようにかぶって着る夏服のため、腹の部分は大きく捲れ上がり、Tシャツを中に着ていなければ、へそ出しルックになっていたでしょう。

    身長は155cm、太くも細くも無し。
    ミサイルバストは推定アンダー70cm・トップ103cmのJカップ、ヒップは88cmといったところ。
    髪はショートボブ。
    顔はお世辞ににも可愛いとは言い難く、眠たげに開かれた小さな目と、だらしなく半開きになったぽってりとした唇が妙に卑猥でした。

    デイパックのストラップに挟まれ、一層その巨大さを際立たせている肉塊がゆっさゆっさと上下動しらながら、驚愕と極度の興奮で僅かに脚を震わせる私の目の前を通り過ぎていきました。
    直後、無意識のうちに私の足は彼女の後を追っていました。

    踏み切りを渡ると、彼女は傍に置いてあったピンクとミントグリーンのツートーンカラーのひどく品のないバイクで走り去りました。

    小6の時に、水泳の授業で、特殊学級の生徒に急に胸を鷲掴みにされ、慌てて手を引き離そうとしたため、競泳用水着が伸びてしまい、自慢のEカップと意外に黒い乳首をさらしてしまった担任の女教師(28)を見たとき以来の衝撃でした。

    フェチを自覚して早10余年、最大にして最も若いターゲットに巡り遭ってしまった。
    しかも地元で。

    翌朝午前7:15分に件の踏み切りを見通せる近くのマンションのエントランスで、Jカップ女子高生を待ち受けました。
    彼女の学校の最寄駅までの所要時間から逆算して割り出した時間の15分前でした。

    7:30分、彼女は私が昨夜さんざんシミュレーションを行なった甲斐があってか、予測した通りの時間に現れました。
    昨日と同じ場所にバイクを停めると、おもむろに線路に沿って歩き出しました。

    彼女までの距離はおよそ80m。
    この距離からでもはっきり判るほど、彼女がゆっくりと歩を進めるのに合わせ、乳房がきつい制服の中で重たげにゆっさゆっさと弾んでいる様子が見て取れました。
    私のシミュレーションでは、踏み切りを渡る彼女につかず離れずに着いて行き、改札の手前で背後に密着するつもりでした。

    ところが、彼女は突如予想外の行動に出ました。
    踏み切りを渡らずに、線路に沿って、つまり私の隠れている方向に向かって猛ダッシュを開始したのです。

    (ばれたか!でもなにが?)

    そう思ったのもつかの間。
    私は彼女に改めて見惚れてしまいました。

    急なダッシュが爆乳に劇的な効果を与えていたのです。
    彼女のとんでもなく大きな二つの乳房は、彼女の顔にぶつかるのではないかというくらいに弾みながら、それぞれが外側に向かってダイナミックに円運動をしていました。
    根本がちぎれそうなほど、痛々しいぐらいに弾む二つの若々しい女肉の動きが制服をさらに捲りあげ、もはや下乳が見えているのでは・・・。

    彼女が疾走する道は、そのまま駅のホームと並行に伸びていて、ホームから2m半下になります。
    ホームと道の間には何も遮るものがないため、疾走する彼女は大勢のギャラリーの目の前を走り抜ける形になり、ホームに居た人たちの視線は当然彼女に集まりました。

    好奇と欲望に満ちた視線が、彼女の豊満に過ぎるおっぱいに突き刺さります。
    漫画やアニメでならありえる話ですが、生身の女子高生が、顔よりも大きな乳房を激しくリバウンドさせながら、衆人環視の元走っている姿は、非日常的というよりも、非現実的光景でした。
    しかし突き刺さる欲情にまみれた邪な視線を撥ね返すがごとく、彼女の二つの肉弾は、それ自身まるで意志を持った別の生き物のように弾けまくっていました。

    (およそ自意識の希薄な娘だな)

    ・・・などと感心している場合ではなく、私は彼女を追わなければいけません。
    しかし彼女の後をまっすぐ追うわけにもいかないので、件の踏切を渡り、線路の反対側を私は走りました。

    駅に向かう人混みを縫いながら、なんとか駅前の広場に出ると、反対側の跨線橋を降りてくる彼女を見つけました。
    まだ息を切らせているのか、大きな胸が呼吸するたびに上下します。

    彼女が改札に入るときに、彼女の背後に続いて改札を抜けられるように、歩くスピードを調節します。
    この駅は改札を抜けたあとの階段が狭いため、追い越しが出来ません。
    万が一他の人が間に入ってしまうと、一緒に電車に乗れなくなる可能性があります。
    またホームも狭く混雑しているため、見失ったが最後見つけることが不可能になります。

    首尾よく彼女の背後につくことが出来ました。
    後ろからではありますが、昨日以来超至近距離からJカップバストを観察することができました。
    近くで見ると改めてその異常なボリュームに圧倒されます。
    形も夏服の制服を今にも突き破って飛び出しそうなミサイル型。
    ハイティーンならではの乳房の強力な張りが伝わってきます。
    恐らく裸になってもその形を十分維持出来るでしょう。
    つい先ほどのもの凄い弾み様から、この乳房にはとてつもない弾力が秘められていることも考え合わせれば、ボリューム、形、張り、弾力と四拍子揃った文字通りのスーパー爆乳でした。
    乳房だけの比較なら、最近の爆乳を売りにするグラビアアイドルをも余裕で凌駕していたと思います。

    先ほどの派手なパフォーマンスで同業者が集まっていやしないかと不安でしたが、誰にも邪魔されることも無く、無事彼女の背後をキープしたままホームに辿り着くことが出来ました。

    若干のハプニングに見舞われたものの、予定通りの位置取りをしたところで、上り電車がホームに滑り込んできました。
    彼女の臀部にいきり立つ剛直を密着させるように電車に乗り込みました。

    車両の中央部に進みきった辺りで、彼女との間に人一人分のスペースを空けて待つと、彼女はこちらが期待した通り、こちらに向き直り、直後、後続の乗客の強力な圧力が私を一気に彼女へ向かって押し込みました。

    私も既に身体を90度回し、彼女に対して半身になるように向きを変えていたので、押し込まれた瞬間、ちょうど私の二の腕と肘が、彼女の右の乳房のど真ん中にめり込んでいきました。
    ミサイルバストの先端に自分の腕が触れたと思った瞬間、あっという間に腕がずぶずぶと乳肉の中に埋もれてしまいました。

    制服の薄布を隔てて伝わってくる彼女の体温、その圧倒的な肉の密度と量感。
    想像をはるかに上回る比類のない弾力。

    私の腕によってミサイル型だったおっぱいが、押し潰され歪にひしゃげてしまっている有様。
    昨日から恋焦がれていた女子高校生の巨大乳房を触っているという事実が、私を激しく酔わせ、興奮させました。

    彼女はなんら防御をする様子でもなく、目を閉じ無表情なままでした。
    これほどの巨大乳であれば、他人からの好奇・好色の視線に晒されるのはもちろん、痴漢にもよく遭うであろうに、わずか2日間だけではあるが、彼女には自分が爆乳女子高生であるという自覚、心ならずではあるが、男の性欲を喚起してしまう乳房の持ち主であるという自意識がまるで無いようでした。

    いずれにしろ自意識過少の爆乳女子高生に遠慮は無用。
    私はしばし彼女の温かな温もりとともに二の腕に伝わってくる、ゴムまりのような弾力に酔いしれました。
    小ぶりのスイカほどもある乳房の表面を、電車の揺れに乗じて肘を使い、くまなく撫で回しました。
    右の乳房の側面にあてがった腕にじわじわ力を込めると、乳房は左の分身に押し付けられていき、限界点を迎えたときに、私の腕の下をブルルンと揺れながら滑り抜けてゆき、直後、私の腕は二つの肉の深い谷間にはまり込みます。

    そんな調子で3つ目の駅までJカップ爆乳をなぶり続けました。

    Jカップ女子高生はその間ほぼ無反応でしたが、ただ一度だけ、私が調子に乗って手の甲を乳房に押し当てようとしたときだけ、こちらをきっと睨みつけました。
    しかしその後も、二の腕による愛撫は黙認してくれました。

    翌日から土日を除く毎朝、私は彼女のJカップ爆乳に、同様の行為を繰り返しましたが、彼女の対応は変わりませんでした。

    結局、高2の夏を迎えたばかりの出会いから、高校卒業後、美容専門学校に進学(ストーキングで確認)してからの1年間、週1ペースでなんと約2年半もの長きに渡り、彼女の爆乳を堪能することができました。

    もしかしたらこの駄文をお読みの方の中に、美容院でJカップを顔面に押し当てられながら、彼女にシャンプーされた人がいるかもしれませんね。


    厳選記事

    高◯生に見えた子は、初潮もまだの中◯1年生

    少し前の話です、俺が大学生の頃。


    当時は同年代よりJ◯やJ◯をよくナンパしてた。


    だって話し掛けやすかったから(笑)


    ギャル風なのはNGで、普通な感じでミニスカの子を狙ってた。


    取りあえず、その中でも印象に残った子との話を書いてみる。


    とある夏の平日、ブラブラして女子中高生を物色してたらムチムチしたショートカットのミニスカ制服の子を発見!


    即ナンパ(笑)


    ナンパしてみると顔は丸くてちょいポチャなムチムチ体型の子。


    【注目度UP!! 話題の記事】
  • 【※朗報※】ミニマムさん、不機嫌顔の148cm炉利少女発掘ww
    【※朗報※】ミニマムさん、不機嫌顔の148cm炉利少女発掘ww
  • 児ポ法に対抗した合法ロ●という力技が完全に逮捕レベルww
    児ポ法に対抗した合法ロ●という力技が完全に逮捕レベルww
  • 成長期の膨らみかけたおっぱいがチラッ!めちゃシコなんだがw
    成長期の膨らみかけたおっぱいがチラッ!めちゃシコなんだがw

  • 【※殿堂入り※】一度見たら忘れられないインパクト最強エロGIF
    【※殿堂入り※】一度見たら忘れられないインパクト最強エロGIF
  • 世界が軽蔑する日本の変態ビデオが全力でアウトォォ
    世界が軽蔑する日本の変態ビデオが全力でアウトォォ
  • ☆おすすめ記事☆

    後ろ姿は良さそうだったのに…しかもちょっと話してみると変わった子だった。


    何もおかしくないのに


    「アハハッ」


    ってよく笑うし


    「エヘッ、アハッ」


    とか癖なのかよく言う。


    結局この子でいいや…てな訳で、俺は誰も来ないスポットへ連れ込む事にした。


    歩きながら話してると、その子は中◯1年で優子ちゃんと判明。


    後ろ姿からして女子◯生かと思ったよ。


    まあ良いか…そう思って誰も来ないスポットの、とあるマンションの屋上の非常階段へと連れ込んだ。


    ここの非常階段は1階が鍵が掛かっていて誰も来ないから穴場中の穴場。


    屋上に行く時は当然エレベーターだが、屋上より2階下で俺達は降りた。


    なぜかって、優子ちゃんはミニスカだから、これから階段で屋上まで上がってもらい、下からパンチラ拝む為(笑)


    純白のパンティがお尻に食い込んでるのをハッキリ見た俺はすぐに勃起してしまった(笑)


    屋上に着いて非常階段に優子ちゃんを座らせたら俺は何段か下に立って話をした。


    何段か下で立ったままなら座った優子ちゃんのお股からパンチラが拝めるからね(笑)


    優子ちゃんの純白のパンティが食い込んでマン筋がクッキリ!


    俺はもう堪らん!って感じで勃起しながら優子ちゃんのパンティを視姦し続けた。


    パンティばかり見てるからさすがに優子ちゃんも見られてる事に気付いた。


    優子「何見てんの〜?パンツそんなに見たい〜?アハハッ(笑)」


    俺「うん、見たい!興奮するし」


    優子「そんなに見たいなら〜、はいどうぞ〜、キャハハ(笑)」


    何と優子ちゃんは座ったまま制服のミニスカを捲り上げ、豪快に開脚してくれた。


    ビックリした俺だが、豪快に股を開いてマン筋白パンを見せてくれた優子ちゃんに、俺は鼻息荒くして目の前数センチまで近づいてガン見してしまった。


    優子「何か目が恐いよぉ〜、アハハッ(笑)」


    おかしな女の子の優子ちゃんだが、目の前のマン筋白パンに興奮しまくりの俺は理性が効かず、とうとうパンツの上からマンコを筋マンを触ってしまった。


    優子「ひえぇぇぇ〜!ひやぁん!触ったらダメだよぉ〜!」


    "ひえぇぇぇ〜!"なんて、何て声を出すんだ(笑)


    やっぱりおかしな優子ちゃん。


    優子「はあぁぁぁ〜、ねえ?、ねえってばぁ、何で触るのぉ〜?」


    俺「触りたいから(笑)一緒に気持ち良くなろうよ優子ちゃん」


    優子「エッチしたいのぉ〜?」


    俺「うん、したい!凄くしたい!良いでしょ?しようよ!もしかして優子ちゃんって処女?」


    優子「もお〜、しょうがないなぁ〜、アハハ(笑)アタシ処女じゃないよぉ〜、バリバリエッチしてるよぉ〜、キャハハ(笑)」


    てな訳でエッチ開始。


    優子ちゃんのパンツ脱がせたらほんのちょっとしかマンコに毛が生えておらず、ほぼパイパンの筋マン。


    よくよく考えれば数ヶ月前までは小◯生だったんだから当然だね。


    そんな子がもう経験済みだなんて…興奮し過ぎて堪らずマンコを舐めまくった。


    優子ちゃんのマンコからは愛液が凄く出まくって俺のチンポもガマン汁が出まくり。


    優子「ひやぁん!気持ちひぃぃぃ〜!いやぁ〜ん!ねえ、ねえ、お兄さんのオチンチンからエッチなお汁がいっぱい垂れてるよぉ〜、アハハッ(笑)お口でおフェラしてあげよぉっかぁ〜?」


    俺「うん、してして」


    カポッ!


    優子「んぐっ、チュポチュパッ!」


    優子ちゃんのフェラは中1なのにかなり上手かった。


    何人の男のチンポをシャブってきたんだろうか?


    そう思ってしまうぐらい優子ちゃんのフェラは上手かった。


    優子「ねえ、もう入れて!オマンコにオチンチン入れてぇ〜」


    俺「よぉ〜し、じゃあ俺が座るから跨がって入れてごらん」


    優子「うん、わかったぁ〜」


    階段だから対面座位の体位で挿入。


    根本まで簡単に飲み込んでいった優子ちゃんのマンコをとても中1とは思えないマンコだった。


    それにキツキツで絞まりが良く、膣内が蠢いてかなりの名器だった。


    優子ちゃんが腰を前後に動き出すと更にマンコが生きているみたいに強弱つけて俺のチンポを締め付けてくる。


    俺「優子ちゃん、凄いよ、メチャクチャ気持ちいいよ」


    優子「はひぃぃぃ〜!アタシも気持ちいいよぉ〜!あぅん、あぅん!あん、あん、あん!」


    優子ちゃんもかなり気持ちいいようだ。


    すると優子ちゃんの腰の動きが早く激しくなり優子ちゃんはイッてしまった…。


    優子「気持ちいい〜、気持ぢいい〜!いいよぉ〜、イッちゃうよぉ〜!はぁおん、はぁん!イク、イク!イグぅぅぅぅ!あぁぁぁぁ〜!イッちゃうよぉぉぉ〜!」


    優子ちゃんがイク時はかなり膣が絞まり、イッた後は膣内がピクピクうごめいていた。


    優子「イッちゃったぁ…はぁ〜気持ち良かったぁ(笑)お兄さんまだイッてないでしょ、我慢しないで早くドクドク、ドビュ、ドピュッ!って出していいよぉ〜、だってさっきからオチンチンが中でもっと大きく膨らんでたからぁ〜、アハハッ(笑)」


    俺「じゃあ俺もイッちゃうね、もう出そうだからさ(笑)」


    対面座位から優子ちゃんを階段に座らせ、少し後ろに倒したら俺が上から覆い被さり挿入した。


    お互いキツく抱き締め合い、舌を絡めた激しいディープキスをしながらガンガン腰を動かした。


    優子「そ、そんな激しくしたらまたイッちゃうよぉ〜!あぁ〜イク!またイッちゃう!イク、イグぅ!イッちゃったぁ〜」


    俺もイキそうだったがタイミング合わず、優子ちゃんが先にイッてしまった。


    でも俺ももうイキそう。


    俺「優子ちゃん、イクよ、出すよ!」


    優子「出すのぉ、出るのぉ!いいよぉ〜、アタシの中に出していいよぉ〜!いっぱいアタシの膣内に出しちゃっていいよぉ〜!あっ出てる、いっぱい精子アタシの膣内に出てるぅ〜!」


    中出しの許可が出たので遠慮なく膣内に中出ししちゃった。


    俺「いつも中出しされてるの?」


    優子「うん、そうだよぉ〜(笑)いつも中に出してもらうよぉ〜、アタシまだ生理ないからぁ〜、アハハ(笑)」


    そんなこんなで2回戦も中出し、立ちバックで中出ししちゃった。


    2回戦終わったら"もう帰る時間"って事だったので送って行く事に。


    優子ちゃんは学校終わって電車で遊びに来てたみたいで、俺も電車だったので送って帰った。


    当然メアドは交換。


    電車の中で対面で座ってたら優子ちゃんは股を開いたりして俺を挑発する始末。


    優子ちゃんが股を開いた時にパンツが見えたが、パンツのクロッチの部分がビッショリ濡れてた。


    2発も出したのに、優子ちゃんが降りる駅で俺も一緒に降りて優子ちゃんと駅の障害者用トイレで3発目の中出し!


    トイレなんで再度立ちバックで中出し。


    それから優子ちゃんを送り届け、家に帰り着いたら優子ちゃんからメールが来てた。


    「気持ちいいチンポのお兄さん、3回も中に出されたからパンツがビチョビチョだよぉ〜(笑)いっぱい精子が垂れてるよ(笑)また中にいっぱい精子出してね、チュッ」


    てメールが来てた、オマケに写メまで。


    俺の精子タップリ付いたパンツの写メとオマンコから精子タップリ垂れてる優子ちゃんのオマンコ写メが…。


    今も優子ちゃんは俺のセフレとして付き合ってます。


    以上…。


    他サイト超厳選PICKUP!

    スーパーでバイトしている黒髪女子高生をゲット

    つい最近、ちょくちょく利用している近所の小さなスーパーでアルバイトをしている高校1年生をゲットしました。
    以前、彼女がお釣りを間違えたことがきっかけで仲良くなったんですけど、ホントにただの仲良し程度でした。
    客が少ない時に買い物に行くと、少し立ち話をする程度だったんです。

    彼女(絵美)は、黒髪をポニーテールにまとめていることが多くて、かなり可愛いです。
    と言うか、十分過ぎる位に美少女で通ると思います。
    身長はそれほどでもない代わりに、とにかくスタイルが華奢でモロに私好み。
    真面目そうで、下手をすると冷たい感じもするけど、打ち解けてみると良く笑う普通の子でした。

    【注目度UP!! 話題の記事】
  • 【※朗報※】ミニマムさん、不機嫌顔の148cm炉利少女発掘ww
    【※朗報※】ミニマムさん、不機嫌顔の148cm炉利少女発掘ww
  • 児ポ法に対抗した合法ロ●という力技が完全に逮捕レベルww
    児ポ法に対抗した合法ロ●という力技が完全に逮捕レベルww
  • 成長期の膨らみかけたおっぱいがチラッ!めちゃシコなんだがw
    成長期の膨らみかけたおっぱいがチラッ!めちゃシコなんだがw

  • 【※殿堂入り※】一度見たら忘れられないインパクト最強エロGIF
    【※殿堂入り※】一度見たら忘れられないインパクト最強エロGIF
  • 世界が軽蔑する日本の変態ビデオが全力でアウトォォ
    世界が軽蔑する日本の変態ビデオが全力でアウトォォ
  • ☆おすすめ記事☆

    何度かデートにでも誘おうかと考えてたんですけど、年齢の差(私は26歳なので10歳以上も離れてる)もあるし、なかなか切り出せず欲求は溜まる一方。

    土曜日、休日出勤の会社帰り、風邪を引きながらも店に寄りました。
    客は少なく、レジに向かうと彼女が居ます。
    マスクを付けている私を見て、絵美は随分と心配そうな顔をしてくれます。
    いつもなら自炊の為に色々と買って行く私がカップ麺と出来合いの惣菜しかカゴに入れてないから余計にです。

    絵美「風邪引いたの?大丈夫?」

    私「まぁ、何とか・・・」

    絵美「でも、こんなの食べてちゃ治んないよ」

    私「作る気になんなくって・・・」

    絵美「でも・・・」

    私「じゃあ、絵美ちゃん作ってくれる?」

    ほんの冗談のつもりで言ったんですけど、答えは数秒間を空けて、「いいよ」でした。
    直にバイトも終わるから、待っててくれれば作ってくれると言うのです。
    結局、私は車の中で絵美のバイトが終わるのを待ち、携帯で家にウソの連絡を入れた彼女と、彼女の自転車を積み込んで私の自宅に。

    少々散らかった部屋に招き入れました。
    コタツに潜り込んで料理ができるのを待ちます。
    台所でなにやら作ってくれている後ろ姿が猛烈に可愛い!
    ただ、あまり元気ではなかったので、じっと待ってました。
    出来上がったのはいわゆるおじや。
    喉には滲みるけど、なかなかの腕前でした。

    食べ終わってひとしきりおしゃべりしていると、人心地ついてだいぶ楽になりました。
    絵美がひんやりした手で私のおでこに触れて熱を診てくれます。

    絵美「熱はあんまりないみたいだね?」

    私がまた冗談めかして、「触っただけじゃ分からないよ。おでこをくっつけないと」と言うと、「はいはい、お姉さんが見てあげましょう」と言いながら無防備に・・・。

    私は絵美の首筋辺りに手を伸ばして、そのまま軽く唇を重ねました。
    驚いたのか絵美は身体を離して、「えっ?ええっ??」と口走ります。
    私は「デザート」とだけ言って、今度は彼女の細い身体を抱き寄せて再び唇を重ねました。
    今度は少し強く。
    そのまま私の膝の上で彼女の頭を抱っこするように持っていき、じっくりと彼女の唇を味わいます。
    ほとんど抵抗はなかったんですけど、後で聞いたところ初めてのキスだったとかで、舌を絡めれるまでずいぶん時間が掛かりました。

    制服の内側に手を入れて胸を愛撫し、やがてスカートの奥に・・・。
    キスはしたこともなかったくせに、オナニーの経験はあったとかで、下着の奥に手を入れた時には良い感じで濡れていました。
    そのまま30分以上も制服姿の絵美の身体を堪能しました。

    私が、「絵美ちゃん・・・一つになりたい」と言うと、「あ・・・でも、風邪・・・」と、まだ私のことを心配してくれます。

    (自分の心配をしなさい!)

    ・・・と言いそうになりながら、「さっきから頭に触ってるだろ?絵美ちゃんの中に入りたいって、凄いことになっちゃってるんだ」と伝えます。
    既に愚息はキンキンに怒張しています。
    ようやく絵美もそれに気が付き、横目で見て、ズボンの上から弱々しく触れると、顔を真っ赤にしながらコクンと頷きました。

    コタツを出てベッドの上に。
    風邪の私でも絵美の身体は軽々と抱き上げることが出来ました。
    ベッドの上に横たわらせた絵美の上に覆い被さり、肌蹴させた胸元に唇を這わせます。
    お世辞にも大きいとは言えない乳房ですが、乳首を咥えると絵美は、「んっ、んんっ」と呻くような声を上げます。
    そのまま自分もズボンを脱ぎ捨てると、文字通り期待に膨らんだ息子が直で見えたのか、絵美は、「あ・・・」と怯えたような声を上げました。
    キュッと目を瞑ってしまったので、生のままで息子を彼女の割れ目に押し当てます。
    ビクッ、ビクッと身体を小刻みに震えました。

    私「いくよ」

    そう囁きかけて絵美の首の後ろに片腕を回して唇を重ねると、もう一方の手を息子に添えて絵美の一番深く沈み込む場所を探り・・・。
    ゆっくりと腰を進めました。

    絵美「ひっ、いっ、痛っ!」

    絵美は苦痛を訴えましたが、私のブレーキは既に壊れています。
    押し返すような彼女の体内の力に逆らって息子をグイと押し込みます。
    プツンと裂ける様な感触があって、あとはズブズブッと一気に奥まで侵入してしまいました。

    彼女の中はひどく熱くて、グイグイと凄い力で息子を締め上げます。
    そして、なんと言っても浅い。
    まだまだ根本までは押し込んでいないのに、先端が子宮口を押し上げてしまっているのが分かります。
    何度か舌や唇を噛まれながら、「あっ、うぐっ」とろくに声も上げられない絵美とキスをして、ゆっくりと腰を動かします。
    腰を引こうとすれば吸い上げられ、突き込もうとすれば押し返され・・・。
    焦れったいくらいにゆっくりとしか動けません。
    おまけに絵美は相当痛がっているし。

    結局、腰を止めて彼女が落ちつくのを待ちました。
    その間も不定期にキュッ、キュッと熱い肉に息子を締め上げられて、あわやイキそうになる始末でしたが、繋ぎ目を見るとわずかに赤い血が見えました。

    しばらくして絵美が私の身体に抱きつきました。
    そして、「動いていいよ」と言ってくれます。
    私は遠慮がちに腰使いを再開しました。
    深く突っ込み過ぎないように注意して腰を振るっていると、今度は絵美も「んっ」とか「うぁっ」とか、痛がっているだけではない可愛い声を上げてくれます。
    絵美は私にぎゅぅと抱きついたまま。
    動きにくいけど激しくは出来ないからちょうど良かったのかも。

    しかし、すぐに限界が来ました。
    学生の頃ならこんな時は容赦なく中出しでしたが・・・、さすがに26歳にもなると頭の中に『責任』という言葉がちらつきます。
    抜こうか抜くまいか迷いましたが、私に抱きついて喘いでいる絵美が妙に愛おしく感じて、結局「少しだけ激しくするよ」と囁きかけていました。
    絵美が胸元でコクコクと頷きます。
    深めに突き込む度に喘ぎながら絵美は全身を痙攣させ・・・。
    そして、私は彼女の一番深い所に自分の精子を注ぎ込みました。
    しばらく余韻を味わい、彼女の体内から息子を引く抜くとはっきりと赤い血がまとわりついていましたが、不思議と精液はこぼれ出てきませんでした。

    落ち着いてきた絵美に、「大丈夫?」と声を掛けると、絵美は奥の感覚が敏感なのか、「痛い・・・けど・・・でも、お腹の中がすごくあったかい」とつぶやきます。
    全部中で出してしまったことを伝えると、ぼんやりした顔で、「あ・・・赤ちゃん・・・出来ちゃったら・・・どうしよう」と言います。

    「ちょっと年上だけど・・・俺が責任取るから・・・だめ?」と言うと、ほんの少し笑いながら、「いいよ、ホントに責任取ってね」と切り返されてしまいました。

    数日後、生理が来たとの事で、急遽責任を取る必要はなくなりましたが・・・。

    結局、風邪が悪化して日曜日は何もできませんでした。
    絵美はお見舞いに来てくれたけれど。
    今もバイト上がりにはちょくちょく私の家に寄っていきます。
    そして来る度に当然・・・。

    昨日は初めての泊まりでした。
    挿入してすぐはまだ少し痛がってますけど、イク事は覚えさせました。
    フェラもしてくれるようになったし、これからが楽しみです。


    他サイト超厳選PICKUP!



    エロチャットで知り合った変態女子高生

    ネット上で、ツーショットチャットが流行り始めた、かなり昔の話です。
    俺は大学生になりたてで、JCの3年生とエロチャットで話すようになった。
    まだ規制が無い時代だった。

    彼女は仮に香織とします。
    彼女はJKになってすぐに16歳になり、春に初めてリアルで会いました。
    エロチャットで知り合いになっただけに、セックス前提だった。
    待ち合わせ場所に来た香織は、まだ垢抜けない感じのファッションだったが、可愛い服装だった。
    黒髪は肩ぐらいまで伸び、会った時は本当にエロチャットの相手だったのか疑うぐらいに、真面目そうで大人しそうな女の子だった。
    実際に香織の学校は進学校でそこそこ頭が良く、それなりに良い育ちの子だった。
    初めて会った時の香織は、緊張していて本当に大人しかった。
    既にチャットで処女である事は知っていたし、初めてセックスすると分かって会っているから当然といえば当然だと思う。
    その時はお茶を飲んで、ホテルへ行って、処女喪失という流れだった。



    【個人撮影】 話題騒然!!生意気な中×生くらいの少女にキレて泣かせたまま犯す問題映像のあれ!!!
    【ジュニアアイドル】jcまんこ見えそうな過激水着エロ画像
    長澤まさみ(28)全裸緊縛剃毛パイ●ン写真流出再燃…iCloud覗き見事件でネットに拡散か…
    【jcエロ画像】このジュニアアイドル過激すぎだろ…
    画像☆松井玲奈がミニスカスーツ姿でシーソーにおま●こ当ててて激シコタ
    【検証】女子アナが爆乳(Kカップ)すぎるとニュースに集中できない件・・・(※GIFあり)
    【PR】結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました
    【PR】ブログもSNSもある恋愛応援コミュニティ
    【熊本応援LINEスタンプ】熊本弁のかわいい?ばあちゃん

    それから、俺は香織と何度も会い、セックスをした。
    元々はエロチャットでSMっぽい話をしていて知り合いになっただけに、性的な興味は強く、香織はMの気がある。
    香織がセックスに慣れてくると、時間が合えばセックスばかりしていた。
    フェラなどを覚え始め、セックスのバリエーションが増えていた。
    俺は大学が早く終わる日は、親の車で香織を学校近くまで迎えに行き、部活帰りの香織と合流した。
    人が通らないところまで車を走らせて、車を停めてすぐにキスをする。
    香織は学校帰りだから制服のままで、そのままフェラをして、俺の上で腰を振った。
    セックスが終わると香織を家の近くまで送り、香織は何事もなかったように家に帰って食事をするという感じだ。
    真面目な女の子が、学校帰りにそんな事をしていると知ったら学校側も驚くかもしれない。

    知り合った頃は肩ぐらいの長さの黒髪だったが、秋が終わる頃には背中ぐらいの長さになっていた。
    セーラー服を着たまま長い髪を揺らし、腰を振り、喘ぐ香織はエロかった。
    生理の日は長いキスと胸を愛撫し、俺はフェラをしてもらい、口に出して飲んでもらっていた。
    相変わらず苦そうな顔をするが、大抵は精液を飲んでいた。

    最初は車内であっても胸を露出する事は恥ずかしがっていたが、車内での胸の露出、青姦と変態プレーに近づいていった。
    ある時は、香織を全裸にして散歩をさせた。
    最初は恥ずかしくてしゃがんでいたが、徐々に内股で歩き始める香織の姿はエロくて興奮した。
    元々香織は肌が白く、部活で焼けても赤くなってしまう。
    そこら辺を歩いてきた香織の白い肌は緊張と恥ずかしさからか赤く染まり、あそこは濡れ、驚くぐらい呼吸が激しくなっていた。
    俺はそのまま車に手をつかせて、バックから挿入し、2人で激しくセックスをした。
    さすがに外では香織も大きな声で喘がないが、声を我慢している香織を見るとますます苛めたくなってしまった。
    別の日には、制服のスカートを捲くらせて、そのまま放尿をさせた。
    そんな後も顔を真っ赤にさせて、息が乱れていた。

    「香織は変態だね」と言うと、「やっぱり変態かな?」といつも恥ずかしそうに答える。

    ただ、平日は学校帰りとはいえ、時間が遅くなると親に怪しまれてしまうので1回限りのセックスだ。
    休日はデートもそこそこに切り上げて、ホテルのフリータイムで1日中セックスをした。
    コスプレサービスがあるホテルをよく使い、CA、看護士、ブレザー、メイド、サンタとほとんどのコスチュームは着たと思う。
    香織のお気に入りはコスプレをして、目隠し&手を縛ってのセックスだった。
    バックでセックスをしている最中に尻を平手打ちすると、いい声で叫び声をあげて喜んでいた。
    フェラの最中にチンポを引き抜いて、顔をチンポでビンタしても、嫌がりもせず懸命に俺のチンポを咥えようとしてきた。
    とにかく香織は変態だった。

    年も明けて、香織も高校2年生になるという時期に俺達はデートをしていた。
    その頃には髪もロングになり、黙っていれば清楚なお嬢様といった感じになっていた。
    体も程よく肉がつき、胸も大きくなっていて、ほとんど大人の体になっていた。

    香織が冗談で「今日もホテルに行って、フェラをしてさしあげましょうか。ご主人様」みたいな事を言ってきた。

    俺「ご主人様?って事は香織は奴隷か?」

    香織「え~、でも俺くんはエッチな命令してくるし」

    俺「でも、香織は奴隷っぽくないからな~」

    香織「じゃあ、ホテルに入ったら奴隷っぽく挨拶してあげようか?」

    俺達はそのまま即ホテルへ入った。
    ホテルに入ると、香織を全裸にしてから言った。

    俺「じゃあ、早速ご挨拶して」

    香織「ご主人様、よろしくお願いします」

    普通に言った。
    俺は香織にご挨拶を教えてあげた。
    香織はそれに従い、ソファに座る俺に向かって、土下座をしながら指をついて言った。

    香織「ご主人様、高校生なのに変態な香織の体を好きに苛めてください」

    正確には覚えていないが、そんな事を言わせた記憶がある。
    それから、香織を跪かせたままフェラをさせた。
    この時に初めて香織にイラマチオをした。
    長い髪を掴んで、喉の奥までチンポを突っ込んだ。
    香織の体が一瞬固まり、その後は俺が香織の頭を強制的に動かすに任せていた。
    途中、ゲホっとえずいたり、反射的に手で支えたりしていたが、嫌がりはしなかった。

    「イクぞ!口に出していいな?」

    そう言うと香織は頷いた。

    俺は喉の奥に大量に射精した。
    口内射精に慣れた香織だったが、さすがに喉の奥は初めてだったので、咳き込み精液を吐き出してしまった。
    苦しさからか、顔は真っ赤になり、目からは涙が零れ、鼻と口の周りは鼻水と唾液、そして精子まみれになっていた。
    清楚な顔立ちの香織の顔が、ぐちゃぐちゃに汚れていた。
    俺は香織にそのままでチンポを舐めて綺麗にしろと命令した。
    香織は改めて跪き、汚れた顔のままでチンポを舐めて精子を舐め取った。
    そんな姿がまたエロく、すぐに勃起してしまった。
    香織は復活の早さにクスっと笑ったが、満更でもない表情をした。
    インターバルを挟もうと思い、シャワーに入った時に。

    「俺くん、乱暴だったけど、ドキドキしちゃった」と香織が笑いながら言った。

    「やっぱり香織は変態だよ」

    俺はそう言いながら、次の命令を言ってみた。

    「M字開脚して、おしっこしてみなよ。どこまで飛ぶかご主人様にみせて」

    香織は大人しく脚を開き、力んだ。
    なかなか出なかったが、香織のあそこが丸見えになり、俺は香織のあそこを鑑賞しながら待った。
    ほどなく香織は放尿した。
    思っていた以上に飛ばなかったが、それなりの量が出ていた。
    俺は早速尿の水溜りの中に香織を寝かせて、正常位で犯した。
    香織の長い髪が尿の水溜りに浸るのを見て興奮してしまっていた。

    「しょんべんの中で犯される気分はどう?」と聞くと喘ぎながら「いいよ~」と大きな声で叫んでいた。

    最後はチンポを香織の顔の前に出すと、口に出されると思ったのか口を開けて香織は待ち構えた。
    俺は口に出さずに顔にぶっかけた。

    実はこの後が大変だった。
    香織はシャンプーを使うと親に怪しまれるかもしれないと、髪についた精液をひたすらお湯で流していた。
    そりゃ、普通の女子高校生だものね・・・。

    俺もSMには興味はあったが、実際にはやった事がない素人だった。
    香織も当然初めて。

    これが俺と香織が深みにはまっていった分岐点だったと思う。

    アクセスランキング