みんなのエッチ体験談告白

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風俗でのH/エッチ体験談

一昔前のキレイめのヤンキー顔したホテヘル嬢に中出し

俺、39歳自営業。

風俗女、27歳。一昔前のヤンキー顔(キレイめ)。T157/B83(C)/W57/H85。
声が倖○來未にそっくり!

去年の9月下旬頃、仲間内でホテヘル遊びが流行り、何処に行こうかと色々な店のHPを見ていたら気のキツそうな、一昔前のキレイめのヤンキーが目に飛び込んできて、一目惚れに近い感覚になってスグ電話。


予約を取り、指定されたホテルに入り、部屋番号を電話して風俗女(以降・來未)が来るのを湯船を溜めながら待つ事にした。

20分程して部屋のチャイムが鳴り、当たりである事を祈りながら扉を開けると思わず心の中でガッツポーズをしてしまうようなHPのままの容姿で

「こんばんは」

の一言が倖○來未の声にそっくりなセクシーボイス!

來未を部屋に導き入れ、簡単な自己紹介を済ませた所で來未が

「そろそろシャワー浴びる?」

と仕事モード。







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俺は

「湯船を溜めてるし、一緒に入る?」

と聞いたら

「いいよ!」

と好感触。(だいたいの風俗女は髪が濡れるから嫌がる)

俺は先に全裸になり即入浴!

來未が遅れて浴室に入って来た時、俺的には素晴らしいエロ体型で思わずジュニアがイキリ起った!

事前にヤルべき事(歯磨き・うがい・洗い)を終わらせ、2人浴槽へ。

來未が俺にもたれる形で、色々と会話をしながら胸を軽く揉み、たまに乳首も刺激すると会話が途切れる。

俺は徐々に興奮してきている欲望を抑えつつ、來未の股間に手を運んで優しく優しく刺激する。

すると、來未から俺の事を

「実は最初に見た時にタイプ」

と感じたらしく、俺の接し方や攻め方も來未的に良いらしい。

俺はお世辞でも嘘でもいいと思い、ベッドに場所を変え、來未を攻めに攻めまくった。

すると攻守交代、來未がジュニアを咥え始めた。

何度も言うようだが、來未がヤル事全て俺には最高!で素晴らしかった。

ふと來未が咥えるのをヤメたと思ったら俺に跨がり、入れようとして来てるのが分かった。

俺は

「いいんか?ゴムも着けんで」

來未は

「私は今日が初日の初めての客やし、イヤでなければ...」

と言ってきたので、先程タイプと言ったのは嘘ではないと確信し合体!


來未の喘ぎ声は程良く俺を興奮させる!

來未自らDキスを求めてきて俺の身体に抱きつき、数回快楽に酔いしれ、そろそろ俺も我慢の限界!

正常位になりDキスをしながら悪魔の声。

「中出し」

俺は一か八かで來未に

「中で出してもいい?」

と聞くと、來未は

「中はダメ!外に出してお願い!」

俺は來未の声にメチャクチャ興奮し、中出しを決めた。

腰の動きが激しくなるにつれ、來未が感じながら

「アカンで!本間に中はアカンで!」

と言い、腰を引こうとするが、俺はDキスをしながら來未の身体が動かないようにし、我慢に我慢をし腰を激しく振り・・・限界がこみ上げてきて迷わず來未の中に一滴残らず出し切った!

メチャクチャ気持ちよく、達成感がこみ上げて来た。

來未にキスをして

「気持ち良すぎて中に出してもうた。責任は取るし」

と言うと、來未は俺に抱きつき

「ほんま、言う事までタイプ!これからも相手してや」

と言われ、今は店には行かずプライベートで会い、ゆっくり中出しSEXを堪能してます。

以上、長々と申し訳ないです。

倒産した会社で高嶺の花だった同じ課の同僚

倒産して半年くらいたった頃、再就職がめでたく決まった俺は、自分自身で祝いを兼ねてデリヘルで遊ぶ事に。


ろくに顔写真も見ずに無指名でホテルで待つ事10分・・・そこに現れたのは、倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、まさに俺の高嶺の花だったY美。


勤めていた当時は何度か誘ってみたものの見事に玉砕して、どうにもならない俺はY美をズリネタしていたものだった。


向こうも俺に気が付いて、明らかに嫌な顔して


「ごめんなさい、チェンジしてもらった方がいいですよね」


と言って早々に帰ろうとする。


Y美の腕を引っ張り、


「まあ・・・中に入りなよ」


と強引に引きずり込んで、


「大変そうだね、なかなか再就職は難しいよね」


と声をかけるも、


「あの・・・私・・・ちょっと無理なんで・・・チェンジしてもらっていいですか?」


と半分パニックになってる。

☆おすすめ記事☆

こんなチャンスはまずないと思い、


「選べるのはお客の方だよね?クレームつけたくないし、俺、あまり時間もないんだよね」


とチェンジはしない意向を漏らすと彼女は


「Tさんが前から私の事好意を寄せてくれてたのは分かっていました。仕事中にいつも私の事目で追っていたのも知ってます。でも・・・私、あなたは生理的に無理なんです・・・だから・・・お願いします、帰してください」


と半ば泣きながら懇願してきた。


(そうか・・・俺の事そんなにキモかったんだ・・・そんなに俺の事嫌いだったんだ・・・)


と思いながらも、


(そんなに嫌なら仕方ないか・・・)


と思うどころか、


(よし・・絶対にやってやる。思い切り感じさせてやる)


と燃えに燃え、


「チェンジはしないよ。Y美さんの思ってた通りです。俺・・・ずっと君が好きで好きで堪らなかったし、こういうところで再会できたんだから、遠慮なく遊ばせてもらいます」


ときっぱり言った。


俺の事を冷たい視線で見ていたY美は、そう言う俺の言葉を遮って、


「失礼します」


とさっさとドアに向かって歩き出し


「クレームつけるならどうぞ付けてください」


と言い残して帰ろうとする。


「俺さ・・・前の会社の人達とたまに会うんだよね。来週も会う事になっているんだ。ほら、Y美さんと仲良かったK美さんも来るよ。Y美さんがとても元気そうにしてたって皆には言っておくね」


と後ろ姿に声をかけるとY美の顔色が変わった。


「どういう意味?」


「別に・・・ただ・・・近況報告と思ってさ」


「今日の事言ったら、あなただってこういうところで遊んでる事がバレるでしょ」


「俺は男だからさ・・別にどうって事ないよ」


しばらくの間、沈黙が流れた。


「汚い人・・・ズルいね。私が嫌だって言ってるでしょ・・・身体が受け付けないの」


「そうなんだ・・・でもY美さんが嫌でも、俺は嫌じゃないし」


「ここで帰ったら・・・皆に言うんでしょ」


「うん、言うよ」(きっぱり)


キッと俺を睨み付けて


「絶対黙っててね。約束して!」


と怒りながら自分の携帯で


「今、部屋に入りました。終了したらまた連絡します」


(よおし!)と心で踊る自分の気持ちを抑えながら


「じゃあ・・・よろしくお願いしますね」


と俺。


「いやぁ・・俺もね、ようやく再就職が決まってね。職種が同じなんでなんとか採用されたんだよね」


と話しかけるも、興味ないといった素振りで


「先にシャワーします」


とバスルームに消えていく。


その前に彼女のスペックを。


詳しくは分かりませんので客観的に見て述べます。


背は身長172センチの俺のちょうど目線くらい。体型は普通。


痩せてもいなければ太ってもいない。ただ、胸はいわゆる鳩胸。


恐らくDかFはあるだろう。


ヒップも適度な丸みがあって、つまりはいい身体してるだろうな、と想像してしまうような感じ。


Y美が言ってた「目で追う」とはまさにこの事。


で・・・バスルームに消えていくY美を


「ちょっと待って」


と呼び止め、


「あのさ・・・もうプレイ時間に入っているし、色々してもいいんだよね?」


「え・・・?」


「だからさ・・・身体とか・・・触ったりしていいんだよね?」


「・・・えぇ・・・」


「じゃあ・・・ごめんね・・・ちょっと・・・服の上からごめんね」


と一応断ってからおずおずと手を延ばして、弾力のある胸を両手で揉む。


(やった!とうとうY美の胸に触れた!)


「柔らかいね」(思わず声が上ずる俺)


「・・・・」


(明らかに嫌悪感丸出しのY美)


執拗に胸を揉む俺に、


「もう・・・いいですか?シャワー浴びたいので」


とこっちの返事を聞く前にそそくさとバスルームへ向かうY美。


まあいいさ・・・これからじっくりと身体を堪能してやるからな、と楽しみを後回しにして好きにさせてやる俺。


しばらくしてシャワーを終え、バスタオルを身体に巻いて出てくるY美。


ほのかに見える胸の谷間が堪らない。


グッとこらえて俺もバスルームに。


入れ違いでバスルームに入ると、湯気とともにY美が使っていたボディソープの香りが漂う。


(ああ・・たった今ここでY美が全裸で身体を洗っていたんだ・・・)


そう思うだけで、もうチンポはギンギンどころかこれまでにないような硬さになる。


わざわざ2つ用意してあるスポンジも当然、Y美が使ってた物を使う。


急いでシャワーから出ると、Y美はバスタオルを巻いたまま途方にくれたようにソファに座っている。


目の前で腰に巻いていたタオルを取って身体を拭きながら


「お待たせ、何か飲む?」


と声をかけるも


「いえ・・・いりません。それより、早く済ませていただけますか?」


と目を逸らし気味に小さな声で言うY美。


「そうだね・・・時間もある事だし・・・分かった。それじゃ、始めようか」


とY美と対面のソファに座る。


タオルを敷いてチンポ丸見え状態で腰掛ける。


「Y美さん・・ちょっと立ってみてくれる」


「・・・」


無言で言われた通りにするY美。


「じゃあさ・・・タオル取って身体見せてよ」


「・・・」


「早く、Y美さんは風俗嬢で俺は客なんだよ。割り切った気持ちになりなよ」


観念したかのように、ゆっくりとバスタオルを取って、手で乳房と股間を隠すように立つY美。
 無言でY美に近づいて、身体を隠してある手を取って脇に。


あまりの見事な身体に声も出ない。


(素晴らしい・・・想像以上だ・・・)


お椀型のおっぱいに薄茶色の乳輪と乳首。くびれた腰。


処理してなさそうな陰毛。


どれを取っても俺にとっては芸術品だ。


舐めるような目で整った顔立ちと身体を何度も見返す。


恥ずかしさと触られるのも嫌であろう俺に身体を見られて、顔が紅潮しているY美。


乳房をやんわりと揉みながら乳首を摘むと、


「んんっ」


と可愛らしい声を漏らすが、その口を塞ぐように唇を貪る。


手で跳ねのけるように否むY美に、


「ディープキスはプレイの1つだよね?」


と、強引に舌を絡ませるように吸う。


拒み続けるY美に一度唇を離してから


「ちゃんとプレイしてよ。お金もらっている以上仕事でしょ?真面目にやってよ」


と表向きは事務的に話すが、そうはいかない。


再び唇を絡めると、Y美も仕方なしか絡めてくる。


右手は乳房を揉み、左手は背中から尻を撫で廻し、絡めていた唇から、うなじ、首筋に舌を這わすと


「あ・・・あ・・・」


と声にならない声で囁くように悶えるY美。


堪能するように弄っていた手を尻から太もも辺りを撫でると、なんとそこにはY美のあそこから溢れ出たのであろう、液体が伝わっていた。


そう、敏感な身体のY美は既にビショ濡れ状態だったのだ。


早く確かめたい衝動に駆られた俺は、Y身の身体を抱えるようにベッドへと運ぶ。


放心状態のY美は力なく横たわるが、羞恥心だけは失わないのかあそこだけは手で覆い隠す。


構わず腰の下に手を入れて、枕を当てて腰を浮かせる。


そのまま脚を拓かせようとするが、「いやっ!」とばかりに必死に抵抗するY美。


ここまで来たら理屈はいらない。


強引に覆い隠している手をどけて脚を拓かせ、夢にまで見たY実のあそこを見る。


目が眩むほどの光景だった。


「Y美さん・・・さっき身体が受け付けないって言ってたけど・・・その割には凄い濡れてるね」


「ち・・・違います・・・さっきシャワーの後、ローション塗ったんです」


と苦し紛れのY美。


「ローションねえ・・・」


と指2本ゆっくり挿入し、こねると「ぬちゃぬちゃ」と湿った音が聞こえる。


「ああ・・・ん・・・」


と甘いさえずりがY美の口から零れる。


「これがローションかなぁ・・・」


と指をゆっくり出し入れすると、腰をくねらせ気味にするY実。


蜜の溢れ方がまたエロい。


まるで奥からスポイトで抽出しているような溢れ方。


糸引くどころではない。


Y美は指はシーツをギュっと掴み、タオルの端を噛んで声が出ないように耐えている。


さて、俺ばかり責めていも仕方がない。


そろそろ・・・とばかり・・・


「俺のも・・・見てくれる?」


ハッと我に返ったY美。


「あの・・・」


「うん、俺のチンチン、まだ見てくれてないよね。まずは見てよ」


とばかり今にもお腹に付きそうなくらいになっているギンギンなチンポを目の前に持ってくる。


(俺のチンポスペック:標準よりは大きいと言われる。16cmくらい。太さもあるがなんと言ってもカリが自慢。いわゆるズル剥けチンポ)


「あっ」


と口を半開きにして


「凄い・・・」


と、思わず口にするY美。


「どう?気に入ってくれた?触ってくれるかな」


とY美の手を取りチンポへ。


最初は俺の手の通り動かしていたY身だったが、そのうち自分から太さ、長さを確かめるような手つきに。


明らかに最初の頃と反応が違ってきているY美。


「フェラチオしてもらっていいかな・・・」


しばらくチンポを触っていたY実だったが、思い直したようにそのまま可愛い口元へ。


先の汁を舐めるように舐めていたが、口を拡げてズルズルと呑み込むとそのままゆっくりとフェラ。


苦しいのか涙目になるも、そのうち一心不乱にしゃぶり始めた。


あのY美が・・・夢中になって俺のチンポをしゃぶってる・・・そう思うだけで、あまりの興奮に恥ずかしながら逝きそうになってくる。


「Y美さん・・・凄いね。キモい俺のチンポなのに」


と言うと、観念したようにY美から衝撃の告白が。


どうやらY美は、俺の事をマジでキモい対象だったのだが、同時にオナニーのおかずにしていたと言う。


キモい俺にやられる事を想像するだけで、異常な快感を得たと言うのだ。


それが今日、現実となった。


ついさっきまでは、現実ではあり得ないし絶対無理、と思っていたが、触られたりしているうちに、妄想していた展開に身体ばかりか心までが反応してしまったのだとか。


「そうだったんだ・・・だからこんなにビショビショになんだね。でも光栄だよ、俺を思ってオナニーしてくれてたなんて」


とあそこを弄りながら言うと


「そんな・・・言わないでください」


と潤んだ目のY美。


「いやね、俺もY美さんの事おかずにしてましたよ。分かっていたとは思いますけどね」


と言うと、やっぱり・・・みたいな妙に納得顔のY美。


「誰にも言わないから安心してくださいよ」


と言いながら、今度はY美の股間に顔をうずめて舐め始める。


ベロベロとまさに犬のよう。


Y美はよがり悶える。


舌をクリに触れるか触れないかのようにツンツンすると、自ら腰を突き出して舌に擦りつける。


かなりのエロ女だ。


我慢も時間も限界に来た俺は


「Y美さん・・・いいよね・・・」


と言いながらY美の腰を持って引き寄せ、チンポをナマのまま入り口に押し付ける。


拒否しないY美。


受け入れ体勢だ。


そのまま奥深く入れ込むと


「あうぅ・・・」


と呻きに近い声を上げて白目状態。


感激だ!とうとうY美とセックスする事が出来た!


夢中で腰を振る俺に手を腰に廻して応えるようにするY美。


顔を近づけると自分から舌を求めてくる。


ちなみにその日は延長して3回ナマで中出し。


後で聞いたが、やはりオナネタのキモイ俺とのセックスもそうだが、チンポがかなりよかったらしい。


元同僚の高嶺の花にデリヘルで再会

勤めていた会社が倒産して半年くらいたった頃、再就職がめでたく決まった俺は、自分自身で祝いを兼ねてデリヘルで遊ぶことに。

ろくに顔写真も見ず、無指名でホテルで待つこと10分。
そこに現れたのは、倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、まさに俺の高嶺の花だったY美。
勤めていた当時、何度か誘ってみたものの見事に玉砕して、どうにもならない俺はY美をズリネタしていたものだった。

向こうも俺に気が付いて、明らかに嫌な顔して「ごめんなさい、チェンジしてもらったほうがいいですよね」と早々に帰ろうとする。

Y美の腕を引っ張り、「まあ、中に入りなよ」と強引に引きずり込んで「大変そうだね、なかなか再就職は難しいよね」と声をかけるも、「あの・・・私、・・ちょっと無理なんで・・・チェンジしてもらっていいですか?」と半分パニックになってる。

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    こんなチャンスはまずないと、「選べるのはお客の方だよね?・・・クレームつけたくないし、俺、あまり時間もないんだよね」とチェンジする気のないことを伝えると・・・。

    「Tさんが前から私に好意を寄せてくれてたのはわかっていました。仕事中にいつも私のこと目で追っていたのも知ってます。でも・・・私、あなたは生理的に無理なんです。だから・・・お願いします。帰してください」

    半ば泣きながら懇願してきた。

    (・・・俺のことそんなにキモかったんだ。そんなに俺のこと嫌いだったんだ・・・)

    俺は、そんなに嫌なら仕方ないかと思うどころか、『絶対にやってやる。思い切り感じさせてやる』と燃えに燃えた。

    俺「チェンジはしないよ。Y美さんの思ってた通りです。俺・・・ずっと君が好きで好きでたまらなかったし、こういうところで再会できたんだから、遠慮なく遊ばせてもらいます」

    きっぱり言った。

    俺のこと冷たい視線で見ていたY美は、そんな俺の言葉をさえぎり、「失礼します」とさっさとドアに向かって歩き出し「クレームつけるなら、どうぞ好きにしてください」と言い残して帰ろうとする。

    その後ろ姿に・・・。

    俺「俺さ・・・前の会社の人達とたまに会うんだよね。来週も会うことになっているんだ。ほら、Y美さんと仲良かったK美さんも来るよ。Y美さんがとても元気そうにしてたって、みんなには言っておくね」

    Y美の顔色が変わった。

    Y美「どういう意味?」

    俺「別に・・・ただ、近況報告と思ってさ」

    Y美「今日のこと言ったら、あなただってこういうところで遊んでることがばれるでしょ」

    俺「俺は男だからさ・・別にどおってことないよ」

    しばらく沈黙のあと・・・。

    Y美「汚い人・・・、ずるいわ。嫌だって言ってるでしょ・・・、身体が受け付けないの」

    俺「そうなんだ。でもY美さんが嫌でも、俺は嫌じゃないし」

    Y美「ここで帰ったら・・みんなに言うんでしょ」

    俺「うん、言うよ(きっぱり)」

    Y美はキッと俺を睨み付け、「絶対黙っててね。約束して!」と怒りながら自分の携帯で「今、部屋に入りました。終了したらまた連絡します」と店に電話を入れた。

    (よおし!)

    心踊る気持ちを抑えながら「じゃあ・・よろしくお願いしますね」と俺。

    「いやあ・・俺もね、ようやく再就職が決まってね。職種が同じなんで、なんとか採用されたんだよね」

    話し掛けるも、興味ないといった素振りで「先にシャワーします」とY美はバスルームに消えていく。

    ここで彼女のスペックを。
    背は身長160センチくらい。
    体型は普通。
    痩せてもいなければ太ってもいない。
    ただ胸はいわゆる鳩胸。
    おそらくDかFはあるだろう。
    ヒップも適度な丸みがあって、つまりはいい身体してるだろうな、と想像してしまうような感じ。
    Y美が言ってた『目で追う』とはまさにこの事。

    で、バスルームに消えていくY美を「ちょっと待って」と呼び止め・・・。

    俺「あのさ・・・もうプレイ時間に入っているし、色々してもいいんだよね?」

    Y美「え?・・」

    俺「だからさ・・・身体とか・・・触ったりしていいんだよね?」

    Y美「・・・ええ・・・」

    俺「じゃあ・・・ごめんね・・・ちょっと、服の上から・・・ごめんね」

    一応断ってから、おずおずと手を延ばして、弾力のある胸を両手で揉む。

    (やった!とうとうY美の胸に触れた!)

    俺「や、柔らかいね(思わず声がうわずる)」

    Y美「・・・(明らかに嫌悪感丸出し)」

    執拗に胸を揉む俺に、「もう・・・いいですか?シャワー浴びたいので」と、こっちの返事を聞く前にそそくさとバスルームへ向かうY美。

    (ふん、まあいいさ・・・これからじっくりと身体を堪能してやるからな)

    しばらくしてシャワーを終え、バスタオルを身体に巻いて出てくるY美。
    ほのかに見える胸の谷間がたまらない。
    グッとこらえて俺もバスルームに。
    入れ違いでバスルームに入ると、湯気とともにY美が使っていたボディソープの香りが漂う。

    (たった今、ここでY美が全裸で身体を洗っていたんだ・・・)

    そう思うだけで、もうチンポはギンギンどころかこれまでにないような硬さに。
    わざわざ二つ用意してあるスポンジも当然、Y美が使ってた物を使う。
    急いでシャワーから出ると、Y美はバスタオルを巻いたまま途方にくれたようにソファに座っている。

    目の前で腰に巻いていたタオルを取って身体を拭きながら「お待たせ。何か飲む?」と声をかけるも「いえ・・・いりません。それより・・・早く済ませていただけますか?」と目をそらし気味に小さな声で言うY美。

    「そうだね。時間もあることだし。わかった。じゃあ・・・始めようか」

    Y美と対面のソファにタオルを敷いて、チンポ丸見え状態で腰掛ける。

    俺「Y美さん・・・ちょっと立ってみてくれる」

    Y美「・・・」

    無言で言われた通りにするY美。

    俺「じゃあさ・・タオル取って・・身体見せてよ」

    Y美「・・・」

    俺「早く。Y美さんは風俗嬢で俺は客なんだよ。割り切った気持ちになりなよ」

    観念したかのように、ゆっくりとバスタオルをとって、手で乳房と股間を隠すように立つY美。
    無言でY美に近づいて、身体を隠してある手を取って脇に。
    あまりの見事な身体に声も出ない。

    (素晴らしい・・・想像以上だ!)

    お椀型のおっぱいに薄茶色の乳輪と乳首。
    くびれた腰。
    処理してなさそうなのに上品な薄い陰毛。
    どれを取っても俺にとっては芸術品だ。
    舐めるような目で整った顔立ちと身体を何度も見返す。
    恥ずかしさと、触られるのも嫌であろう俺に身体を見られて、顔が紅潮しているY美。
    乳房をやんわりと揉みながら乳首を摘むと、「んんっ」と可愛らしい声を漏らす。
    その口を塞ぐように唇を貪る。

    手ではねのけるように否むY美に、「ディープキスはプレイのひとつだよね」と強引に舌を絡ませるように吸う。

    否み続けるY美に一度唇を離してから「ちゃんとプレイしてよ。お金もらっている以上、仕事でしょ。真面目にやってよ」と表向きは事務的に話すが、そうはいかない。

    再び唇を絡めると、Y美も仕方なしか絡めてくる。
    右手は乳房を揉み、左手は背中から尻を撫で廻し、絡めていた唇から、うなじ、首筋に舌を這わすと「あ・・・ぁ」と声にならない声で囁くように悶えるY美。
    堪能するように弄っていた手を尻から太ももあたりを撫でると・・・なんとそこは!
    Y美のあそこから溢れ出たのであろう、蜜が伝わっていた。

    そう・・・敏感な身体のY美はすでにびしょ濡れ状態だったのだ。

    早く確かめたい衝動にかられた俺は、Y身の身体を抱えるようにベッドへと運ぶ。
    放心状態のY美は力なく横たわるが、羞恥心だけは失わないのかあそこだけは手で覆い隠す。
    構わず腰の下に手を入れて、枕を当てて腰を浮かせる。
    そのまま脚を開かせようとするが、「いやっ!」とばかり必死に抵抗するY美。
    ここまで来たら理屈はいらない。
    強引に覆い隠している手をどけて脚を開かせ、夢にまで見たY実のあそこを。
    ・・・目が眩むほどの光景だった。

    俺「Y美さん・・・さっき身体が受け付けないって言ってたけど、その割にはすごい濡れてるね」

    Y美「ち、違います。さっきシャワーのあと、ローション塗ったんです」

    苦し紛れのY美。

    「ローションねえ・・・」

    指2本ゆっくり挿入しこねると、ぬちゃぬちゃと湿った音が。

    「ああ・・・ん・・・」

    甘いさえずりがY美の口からこぼれる。

    「これ、ローションかなあ・・・」

    指をゆっくり出し入れすると腰をくねらせ気味に。
    蜜の溢れ方がまたエロい。
    まるで奥からスポイトで抽出しているような溢れ方。
    糸引くどころではない。
    Y美は指はシーツをギュっと掴み、タオルの端を噛んで声が出ないように耐えている。

    さて・・・俺ばかり責めていも仕方がない。
    そろそろ・・・。

    「俺のも、見てくれる」

    はっと我に返ったようなY美。

    Y美「あの・・・」

    俺「俺のチンチン、まだ見てくれてないよね。まずは見てよ」

    お腹に付きそうなくらいになっているギンギンなチンポを目の前に出した。

    俺のチンポスペック。
    標準よりは大きいと言われる。
    16センチくらい。
    太さもあるが、なんと言ってもカリが自慢。
    いわゆるズル剥けチンポ。

    「あっ」と口を半開きにして「すごい・・」と思わず口にするY美。

    「どう?気に入ってくれた?触ってくれるかな」

    俺はY美の手を取りチンポへ導いた。

    最初は俺の手の通り動かしていたY美だったが、そのうち自分から太さ、長さを確かめるような手つきに。
    明らかに最初の頃と反応が違ってきている。

    「フェラチオしてもらっていいかな・・」

    しばらくチンポを触っていたY美だったが、思い直したようにそのまま可愛い口元へ。
    先の汁を舌で掬うように舐めていたが、口を開きてズルズルと呑み込むとそのままゆっくりとフェラ。
    苦しいのか涙目になるも、そのうち一心不乱にしゃぶりだす。
    あのY美が、夢中になって俺のチンポをしゃぶってる・・・。
    そう思うだけで、あまりの興奮に恥ずかしながらイキそうになってくる。

    「Y美さん・・すごいね。キモい俺のチンポなのに」

    そう言うと観念したようにY美からは衝撃の告白が。

    Y美は、俺のことはマジでキモい対象だったのだが、同時にオナニーのおかずにしていたと言う。
    キモい俺にやられることを想像するだけで、異常な快感を得ていたらしい。
    それが今日、現実となった。
    ついさっきまでは、現実ではあり得ないし絶対無理と思っていたが、触られたりしているうちに、妄想していた展開に身体ばかりか心までが反応してしまったと言った。

    「そうだったんだ・・・だからこんなにビショビショになんだね。でも光栄ですよ、俺を思ってオナニーしてくれてたなんて」

    あそこを弄りながら俺が言うと、「そんな・・・言わないでください」と潤んだ目のY美。

    「いやね、俺もY美さんのことおかずにしてましたよ。わかっていたとは思いますけどね」

    やっぱり・・・みたいな妙に納得顔のY美。

    「誰にも言わないから安心してくださいよ」

    今度はY美の股間に顔をうずめて舐めだす。
    ベロベロとまさに犬のよう。
    Y美はよがり悶える。
    舌をクリに触れるか触れないかのようにツンツンすると、自ら腰を突き出して舌に擦りつける。
    かなりのエロ女だ。

    我慢も時間も限界に来た俺は「Y美さん・・・いいよね・・・」と言いながらY美の腰を持って引き寄せ、チンポをナマのまま入り口に押し付ける。
    拒否しないY美。
    受け入れ体勢だ。
    そのまま奥深く入れ込むと、「あうぅ・・・」と呻きに近い声を上げて白目状態。

    (感激だ!とうとうY美とセックスすることが出来た!)

    夢中で腰を振る俺に、手を腰に廻して応えるようにするY美。
    顔を近づけると自分から舌を求めてくる。
    ちなみにその日は延長して3回ナマで中出し。
    あとで聞いたが、オナネタだったキモイ俺とのセックスもそうだが、やはりそれ以上にチンポがかなり良かったらしい。

    後日談。
    その後、数日してY美を呼び出した。
    連絡先は前回の時に強引に聞き出した。
    この前は別れ際、満足してすっきりした事もあったためか、多少の笑顔をみせてくれたY美。
    会社に勤めていた頃はなら絶対に見せてくれなかった顔だ。

    数日経って呼び出した時の反応は「行かないとダメですか・・・」みたいな反応で、「何とか都合付かないかな」と言うと、「わかりました」と仕方なしに応じた感じだった。

    Y日は約束の7時に時間通り来た。

    俺「悪いね、呼び出したりして」

    Y美「いいえ」

    やっぱりいい女だ。
    美形だし服の上からでもスタイルの良さがわかる。

    俺「どう?食事でもしようか」

    Y美「あの・・・」

    俺「なに?」

    Y美「あの・・・私、この前言いましたけど・・・無理なんです」

    俺「何が?」

    Y美「ですから・・・一緒に食事とか呑んだりとか・・・そういうのは・・・」

    そか、俺はまだキモい存在だったんだ。

    俺「あ、そう・・・じゃあ、なんで来たの?」

    Y美「あの・・・それは・・・」

    俺「セックスしたいから来たの?」

    顔を染めるY美。

    「いえ・・・ちが・・・あの・・・」

    明らかに動揺している。
    俺も最初から分かってはいるものの、少し意地悪してやれと・・・。

    「からかうつもりなら来なければいいじゃん。ごめんな貴重な時間を。じゃあまたね」

    俺が帰ろうとすると、慌てた声で・・・。

    「待ってください!」

    振り向くと俯いたままのY美。

    「あの・・・この前と・・・同じに・・・して下さい」

    搾り出すのがやっとという声で言うY美。
    傍に近寄り、耳元でそっと、「そうか、わかった・・・仕方ないよな・・・性欲には勝てないよな」と言うと、カァと真っ赤な顔に。

    「じゃあ・・行こうか」

    そそくさと歩く俺に、付かず離れずと言った感じで付いてくるY美。

    (また今日もY美の身体をじっくりと堪能できるんだな)

    そう思うだけで勃起してくる。

    俺「さて、今日は一緒に風呂入ろうな」

    Y美「え、それは・・・」

    ラブホに着くなり、Y美の躊躇にも構わずさっさと服を脱いで裸になる俺。
    すでに勃起全快だ。
    見せ付けると、俺のチンポを潤んだ目で見てるY美。
    おそらくもう蜜が溢れているはずだ。

    「先に行ってるよ」とバスルームに。

    シャワーを浴びていると、Y美が入ってきた。
    今日は身体を隠していない。
    白くまぶしい肌がバスルームの白い光に照らされる。
    柔らかそうな豊満な乳房。
    くびれた腰。
    黒々としたヘア。
    まさに大人の女の身体だ。
    遠慮なくY美の身体を見入る。
    Y美も俺のチンポに釘付けだ。

    シャワーで身体を濡らし、スポンジでソープを泡立て、手に取りY美の身体に塗りたくる。
    弾力ある柔らかい身体だ。
    Y美も2度目からか、遠慮しがちではあるものの自分からチンポを触りだす。

    俺「よほど気に入ってくれたようだね、これ」

    Y美「・・・」

    無言でふぐりから棒まで、両手で丹念に、入念に弄るY美。
    あれほど俺をキモい、と言ってたY美なのに。
    どうやら裸の俺は服着てる俺とは違うらしい。
    膝付いて自らチンポをしゃぶりだす。

    「あぁ・・」と声上げながら美味しそうにしゃぶってる。

    俺は決心した。
    必ず俺の女にしてやる。
    俺から離れられない身体にしてやる。

    バスルームからベッドに行く際は、抱っこしてY美を運んだ。
    Y美も俺の首に手を廻している。
    寝かせてから抱き締め首筋にキスしながら・・・。

    俺「俺のこと・・まだキモいか?」

    Y美「いえ・・・前ほどではなくなりました」

    俺「じゃあ、俺と付き合ってくれよ」

    Y美「・・・」

    俺「嫌?」

    Y美「もう少し・・・時間を下さい」

    会話をしながらY美の手を取りチンポへと導く。

    Y美「これ・・・本当に・・・すご・い」

    俺「Y美さん、誰かと付き合ってるの?」

    Y美「え、・・・付き合ってるというか」

    俺「いるんだ?」

    Y美「・・・そこまでは」

    俺「誰?俺の知ってる人?」

    Y美「・・・はい」

    俺「誰?」

    Y美「Tさんも知っていますよね。営業にいたHさん・・・」

    (けっ!あのチャラいイケメン野郎か!)

    ちなみに俺は技術屋。
    ヘラヘラした馬鹿とは頭が違う。

    俺「そっか・・・H君とね。もう・・・寝たの?」

    Y美「はい・・・」

    俺「ふうん・・・イケメンで格好いいしなあ。で、エッチは俺と比べてどう?」

    Y美「まるで違います。比較になりません」

    キッパリと言い放ったY美。
    聞いてみると、自分勝手でしかも、早い・小さい・下手の三拍子揃いとの事。
    そか、あのイケメン野郎はたいしたことなかったのか。

    俺「だから男は顔じゃないんだよ。中身が大事なんだよ。わかるでしょ?」

    Y美「・・・は・・・い」

    俺「あまりよくわかってないようだね」

    Y美に改めて理解させるため、覆いかぶさりそのままナマ挿入。

    「あぅ・・・!」

    喘ぐY美。
    しかし・・・ゆっくりと出し入れして、すぐに抜いた。

    「え・・・?」

    そんな・・・みたいな顔するY美。

    俺「欲しい?」

    Y美「はい。欲しいです」

    俺「じゃあ・・・挿れてやるから自分で導いてみな」

    チンポを手に取り、自分からあてがうY美。

    「俺と付き合ったら好きな時に味わえるんだぞ」

    Y美の顔が気持ち良さげに歪んでる。
    体勢を入れ替えY美が上に。
    夢中で腰を振るY美。
    クネクネといやらしい腰使いだ。
    本当に見れば見るほどいい女だ。
    しかもエロい。
    あともう少しで落ちるな。

    最後に俺が上になってディープキスしながら交わる。
    夢中で俺の舌を吸うY美。
    今日はどうやら危険日らしい。

    「避妊して欲しい」と頼まれていたが、当然、外に出す気はない。

    最後は思い切り子宮の中に出してやった。

    孕む可能性は大だ。


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    【Hな体験】ドMな巨乳ちゃんと中出し問答

    デリで見つけた嬢が、弾けそうな巨乳のドMだった。

    最高だ。童顔で笑顔が可愛い、ユリちゃん。
    最初に呼んだ時はデリを始めてまだ4回目の出勤で、段取りのぎこちなさに初々しさが感じられました。
    スタイルは、背が低いにも関わらず服の上から見ても胸回りがパンパンな感じ。
    これで身体が弛んでなければ上玉だなと思いなから、立ったまま服を脱がすと、重力に負けない大きな丸いおっぱいと、引き締まった身体が。

    鏡の前で全身を写しながら、背後から優しく胸を揉みながら耳元で息がかかるように、「大きいね」と言うと、「プロフィールにはEカップって書いてますけど、ほんとはGなんです。お店のひとがデブと思われるから小さく書いとくねって。やっぱり嫌ですか?」とおどおどと答える。
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    いえいえ、顔もスタイルも、そのリアクションも期待以上。
    さらに鏡の前で片手はおっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりしながら、身体を撫で回すと・・・。

    「見え過ぎて恥ずかしいです。暗くしてください」

    身体をよじり隠そうとするのですが、余計おっぱいが強調されてエロさも倍増。
    少し暗くしてあげるとほっとした様子なので・・・。

    「暗くなって安心してるでしょう。違うんだよ。薄暗い方が身体に影がついて凹凸が強調されて返っていやらしいんだよ」

    俺が最期まで言い終わらないうちに、「はぅぅ」と声をあげて顔を歪めます。
    そっと股間に指を這わすともう濡れ濡れ。

    俺「あれ、まだ今日一人目の客だよね。まだ始まったばかりなのにスゴいことになってるよ」

    ユリ「あぁ、ごめんなさい。なんかすぐ気持ち良くなってダメなんてすぅ。ベッドに連れていってくださいぃ」

    クリ責めから逃げるように身体を前に屈めると、またもおっぱいが強調されてさらにエロい。
    肩で息をして仰向けに横たわる彼女の横に密着するように並び、右手を挟み込み、さらに腕枕のように頭の下を通した私の左手で彼女の左手首を握り、自由を奪う。

    俺「おっぱいも身体全部もよく見えるよ。キレイだね」

    ユリ「ぅう。恥ずかしいです。そんなに見ないでください」

    俺「じゃあ、触るのはいいのかな?」

    自由な右手で身体中をまさぐる。
    おっぱいを撫でたり揉んだりしながら、わざと乳首にだけ触れないようにしてみる。

    ユリ「はぁ。気持ちいぃ。何で、何でさわってくれないんですか?はぁはぁ」

    俺「ん?さわってるじゃん?」と、とぼけながら、おっぱいをぐっと強く揉む。

    ユリ「そ、そうなんですけど、あの」

    俺「何?はっきりどうして欲しいか言ってごらん」

    ユリ「そんなの恥ずかしいです。恥ずかしくて言えません」

    俺「ふーん。いいおっぱいしてるよね」

    それでも乳首にはぎりぎり触らないでいると、乳首が指に当たるようにしたいのか、身を捩らしてくる。
    くねくねする腰のラインもいやらしい。
    でも、もちろん乳首にはまだ触らない。

    俺「何か不満そうだね。どうしたの?言わなきゃわからないよ」

    ユリ「うぅぅ。絶対わかってるのにぃ」

    俺「何が?」

    ユリ「もぅ。ユリの乳首もさわってください。お願いしますぅ」

    いじめられて困った風ながら、内心は嬉しくて堪らない感じが滲み出ている。

    「よく言えたね」と不意に乳首に吸い付くと、大きな声で喘ぎだした。

    小さめの乳輪としっかり固くなった乳首。
    色もきれい。
    甘噛みしたり、吸ってみたり、舌で転がしたりするごとに、身悶えするリアクションが楽しい。
    ぷるんぷるんだ。
    執拗におっぱいを責めていると、下半身を捩らせ始めた。
    太股を擦り合わせながらもじもじしているところに、指を滑り込ませると、さっきよりもスゴいことに。

    俺「いつの間にこんなになったの?」

    ユリ「だって、だって」

    指を入れると絡みつくようで、中も具合がいいです。
    クリを剥いて責めると、大声で「あー、おかしくなっちゃっいます!だめです!だめです!」と叫び、身体をよじり、おっぱいが揺れる。
    実にけしからん揺れ方です。

    「わかったよ。いきなりすぎたね」

    拘束状態を解いてクンニを開始。

    「あー。それもだめなんですぅ」

    暴れるので、両方のおっぱいに手を伸ばし、「暴れるから押さえて置かないとね」と揉みながらクンニを続けて、おっぱいと可愛い声を堪能します。
    すっかりイキ疲れてぐったりとベッドに横たわっているところを、さも当然とばかりに正常位で挿入。

    「あー、だめです。気持ち良すぎですぅ」

    変化をつけて突きながら、おっぱいを鷲掴みにして荒々しく揉む。

    「あぁ。スゴく気持ちいいですぅ。もっと強く揉んでください。おっぱいを強く揉んでください。お願いしますぅ」

    懇願してくるユリのおっぱいをさらに力強く揉みながら、奥まで突く。

    俺「こうかな?」

    ユリ「はい。気持ちいいですぅ。でも・・・」

    俺「でも、何?」

    ユリ「跡が付くくらい、もっと強くして欲しいんです」

    マジですか?
    では遠慮なく。
    わしっと力を入れる。

    「あー、スゴいですぅ」

    おっぱいはともかく、乳首はどうなのかな?と強めに吸うと、「痛いくらいにしてくださいぃ」とまたお願いしてきます。
    それで力一杯吸い付くと・・・。

    「あー、いい。いいですぅ・・・あの、噛んでください。お願いします」

    マジですか。
    ここまでの女は初めてなんで恐る恐る、そーっと歯を立てる。

    「あー、スゴいですぅ。もぅ、スゴいですぅ」とユリは声を震わせます。

    おっぱいを堪能しながら腰を動かしていると、「もう壊れちゃいますぅ、そんな奥までついたら当たりますぅ、あぁ」と私の腰に手を回してしがみついてきます。

    あそこの締りも良く、絡みつくような感触。

    俺「ユリちゃんはいけない子だなあ。生で本番して気持ち良くなっちゃうなんて」

    ユリ「あぁ。ごめんなさい。気持ちよくてごめんなさい。あぁ。ごめんなさい」

    半泣き状態でドM全開。
    さらに強く私の腰を引き寄せるので、強い挿入感に加えて、自然と寄せてあげて状態になって、おっぱいがスゴいことに。
    大きなボールが二つ並んでるみたいです。
    視覚、触覚、聴覚からエロさ満点です。
    さすがに限界が近くなってきた。

    腰を動かし続けながら・・・。

    俺「もうイキそうだよ。どこに出したらいいかな?」

    ユリ「ごめんなさい。中はダメです。お腹に出してください」

    俺「中はダメなの?」

    ユリ「中はダメですぅ。許してください。ごめんなさい。ごめんなさい」

    俺「じゃあ、どこ?」

    ユリ「お腹に」

    俺「え、『なかに』?」

    ユリ「えぇ!違いますぅ。お腹に、中はダメですぅ」

    こうなればもう一頑張り。
    乳首を摘まんだまま正常位で突きまくり。
    腰の動きに合わせて乳首が引っ張られる度に、アンアンと可愛い声が部屋に響きます。

    ユリ「もっと、もっと、たくさん突いてください」

    俺「そんなに気持ちいいの?」

    ユリ「はい」

    俺「生で入れられて、中出しされちゃうかもしれないのに?」

    ユリ「ごめんなさい。中はだめです。許してください。でも生の大きなおちんちんが奥まで入ってると気持ちいいんです。ごめんなさい」

    俺「お店はダメって言ってるのに?」

    ユリ「内緒にしててください。初めてなんです。お願いします。でも気持ちいいんです」

    本当かどうかはともかく、俺のツボにはまるリアクション。

    俺「あー、気持ちいいよ。ユリの中。良すぎてちゃんと我慢して外に出せるかなぁ」

    ユリ「ダメです、中はダメです。ごめんなさい、許してください。あぁ、もっと突いてください。もうめちゃくちゃにお願いします」

    そう言いながら両手でおっぱいを自ら鷲掴みにして、人差し指と中指で乳首を挟んで、ぎゅーっと真ん中に寄せます。
    さあいくぞと、ラストスパート。

    「あぁ、スゴいです。壊れちゃいます。もうわからないですぅ」

    一瞬、中出しもありか?とも思いましたが、この逸材は大事にしようと思い留まりました。
    が、とりあえず・・・。

    俺「気持ちいいよ。このままイッちゃいそうだよ」

    ユリ「中はダメです。ごめんなさい。許してください」

    俺「わかってるよ。我慢するから大丈夫」と何度か繰り返して楽しみました。

    ユリ「あぁ、もう壊れそうです。イッてくださいぃ。ユリで気持ち良くなってくださいぃ」

    俺「いいの?じゃあイクよ」

    ユリ「中は、中はダ、メ・・・」

    ちゃんと外出ししました。
    このあと、もう一回戦して、騎乗位でおっぱいを下から見て揉んで堪能しました。



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    ソープで再会した中学の同級生と

    3年前の出来事。
    似たようなAVを観て思い出した。

    友達と休みの日に『ソープに行こう』ってことになり、ある店に入る。
    待つとどこかで見たことがある顔。
    嬢「ひかるで~す!よろしくお願いしま~す!」

    そう言って準備する。
    向こうは気付かないが、俺は頭をフル回転させ思い出す。

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    俺「ひこたん・・・?」

    中学のとき好きだった寛子のあだ名で、仲は良かったが告白はできなかった。

    寛子「え!?」

    寛子は勢いよく振り向き俺を見る。

    俺「やっぱそうでしょ!わかる?◯◯!中学で一緒にバカやってた」

    寛子「嘘・・・◯◯?!」

    俺「覚えてた!よかった!忘れられてたらどうしようかと思ったよ」

    寛子「覚えてるよ。変わらないね、相変わらず童顔だし」

    笑いながら話す。
    寛子は俺を寝かせてローションを塗りたくりながら話した。

    寛子「ホント久しぶりだね!7年振りくらい?結婚したの?」

    俺「してないよ。ひこたんは?」

    寛子「ひこたんか、懐かしいね!◯◯がつけてくれて友達に浸透したもんね。嬉しかったなそのあだ名・・・私は結婚してるよ!」

    俺「結婚してるのに働いてるんだ。大変じゃん」

    寛子「旦那が仕事してないから生活費稼がないといけないんだ・・・」

    俺「子供は?」

    寛子「子供はいないよ。欲しいけど作れないよ、まだ・・・」

    笑顔ながらも奥底に悲しさを漂わせた。
    寛子はチンポを握り舐め始める。

    俺「何か変な感じだね?ひこたんに舐められるの。あの頃では考えられないよ」

    寛子「キャハハッ!確かにね!あの頃楽しかったなぁ・・・毎日・・・」

    俺「だね!いつもひこたんとなおちゃんだっけ?あと、りさちゃんと4人で話したり遊んだりしてたもんね」

    寛子「懐かしっ!今、全然連絡取ってないや・・・」

    俺「中学はそんなもんだよね・・・高校の時が1番付き合い長い友達ができたりするしね。あの頃俺、ひこたん好きだったの気付いてた?」

    寛子「そうなの?てっきりりさかと思ってた。3人の時◯◯はりさの事絶対に好きだよねとか話してて、りさも◯◯好きだったんだよ」

    俺「マジで?知らない所でそんな話が。でも仲良くなり過ぎたからか言えなかったなぁ・・・」

    寛子「私も嫌いではなかったけど、りさの気持ち考えたら、きっと告白されても断ってたかも・・・」

    69にして肉厚なマンコを指で広げて舐めると、寛子はチンコを顔に押しつけるようにして感じた声を出す。

    寛子「広げっ・・・あぁん!あんっ・・・いやぁん!気持ちいぃ!」

    俺「可愛い声出すね、ひこたん」

    寛子「あんっ、顔見知りだと恥ずかしいよ・・・あんっ!」

    寛子は力が抜けたのか倒れ込む。
    俺は思い切って聞いた。

    俺「ひこたん、入れたらダメ?」

    寛子「言うと思った・・・。う~ん・・・内緒だよ?◯◯だからOKなんだからね?普段は絶対入れさせないんだから・・・」

    俺は寛子にキスして、中出ししない約束で生で入れ奥までねじ込む。
    7年越しの思いが実る。

    俺「んぁっ・・・気持ちぃ~・・・肉厚で締まりが良くて最高!」

    寛子を抱き締め突く。

    寛子「あんっ!おっきい!いい!ああんっ!うぁん!」

    バック、騎乗位、座位と体位を変えて、寛子は何度も何度もイッた。

    俺「ひこたん、こんなにイキやすくなっちゃって・・・たくさん経験したのかな?」

    寛子「し、してないよ・・・はぁん!今の旦那だけだもん・・・あんっ!」

    俺「そうなの?高校からずっと付き合って結婚したの?」

    寛子「う、うん!キャァン!イクッ!」

    寛子がまたイッたので、正常位に戻り俺もイク準備をする。

    俺「口に出しても平気?」

    寛子「い、いいよ?アンッ・・・飲んで・・・ンァ・・・あげるよ?」

    発射寸前で抜き、チンポを口にねじ込むと寛子は自ら頭を動かし精子を搾り取る。

    寛子「ちょっと多いかも・・・」

    寛子は苦しみながらも飲み込み口を開けて笑う。
    やはり笑顔は昔と変わらず可愛い。

    俺「気持ちよかったよ、ひこたん・・・」

    寛子「私も・・・久々に気持ちよかった・・・飲むのも普段NGなんだからね?ホント◯◯は特別だよ?」

    寛子は俺の肩に頭を寄せてきた。
    俺は撫でる。

    俺「またひこたんに会いにきてもいい?」

    寛子「うん・・・」

    俺は当時の気持ちが沸き上がってきた。

    俺「旦那と何で結婚したの?」

    寛子「ん~勢い?好きだったし・・・」

    俺「だった?」

    寛子「最近わからないんだよね・・・。私が帰ったら寝てるかテレビ観てるかだし、ご飯も自分では作らないから私が作るし・・・、エッチも結婚してからは1回2回位しかしてないし・・・ってかする気にもならないしね」

    俺「召使いじゃんそれ」

    寛子「私が風俗で働くって言った時も、『稼げそうだしいいんじゃん』とか投げやりだしね・・・」

    俺「就活してないの、旦那は?」

    寛子「本人は『してる』って言ってるけど、実際は私があげたお金でパチンコとか行ってるっぽい・・・」

    俺「あのさ・・・ひこたん・・・?」

    俺は寛子の両肩を掴んで抱き締め言う。

    俺「旦那と別れて俺と付き合わない?店も辞めて一緒に住んで・・・、幸せにするよ?旦那より」

    寛子は一瞬、手を俺の体に回そうとしたが、俺の腕を掴んでほどきながら首を横に振る。

    寛子「ダメだよ・・・。◯◯には私なんかよりいい人がいる。私はバツ1になるし、こんな店で働いてるし・・・汚れてるから・・・」

    俺は我慢できない思いを全部吐き出した。

    俺「ひこたんが好き・・・今日会って、あの頃の思いが蘇っちった!ただの一時の迷いじゃない!本当にひこたんの全部が好き!この気持ちに偽りはない!バツ1?汚れてる?そんなの関係ない!俺はひこたんが好きだから!どっちにしてもすぐには結婚できないから、不安なら俺と一緒に住んで俺を見て欲しい!それで決めてくれてもいいから!ひこたんが大好きだってこと見てて?!」

    寛子「うぅ・・・うん・・・ありがと・・・」

    寛子は俺の胸で泣きじゃくり、俺は決意した。
    その日、寛子は体調不良として上がらせ、俺は友達と別れ、寛子と一緒に自分のアパートに向かった。
    それから旦那に別れのメールを入れると、すぐ携帯が鳴る。

    『会って話そう』

    そう言う旦那だが、寛子も決意したのか、『もう無理』と不満を全てぶちまけて反論し、旦那は何も言えず黙る。

    『家財はいらないし、離婚を拒むなら裁判でも何でもするから』と強く言い、『後日離婚届を送る』と言って切った。

    それからまたエッチして抱き合いながら寝た。

    次の日、離婚届を取りに行き、書いて返信先を俺のアパートにして送った。

    数日後、離婚届が来てそれを出した。
    帰ると旦那が待ち伏せしていて、俺に突っかかる。

    旦那「誰だよお前?」

    俺「ひこたんの彼氏!」

    旦那「ひこたん?フフッ・・・何だそれ?!バカじゃねぇの!?ハハハッ!」

    旦那は指差して笑う。

    俺「知らないの?中学の時の寛子のお気に入りのあだ名?俺が付けた」

    旦那「中学?」

    寛子を見る。

    寛子「もう帰って!関わらないで私に!」

    旦那「考え直さないか?ちゃんと働くし、もっとお前に尽くすし優しくするから!」

    寛子「もう無理って言ったでしょ?離婚届も出したし関係ないの、私たちはもう!」

    旦那は泣きながら膝をついて懇願したが、俺たちは無視し部屋に入った。

    俺「引っ越そうかここさ・・・。旦那しつこくしても嫌だし、ひこたんに何かあったら・・・」

    寛子「ゴメンネ・・・私のせいで・・・」

    俺「気にしないで、2人で住むには狭いし。広めの所借りよ?」

    寛子を抱き締める。
    その日の夕方、寛子は両親に離婚を報告しに行き、俺は一緒について行った。
    寛子は旦那が仕事をしていないこと、自分が風俗で働いて稼いでいたことを洗いざらい言った。

    義母「離婚して、しかも風俗で働いてた?それですぐ違う人と同棲ってあんた・・・」

    俺「違うんです!俺が寛子さんを無理に説得したんです!別れて俺と一緒にって!」

    義母「ちょっと黙っててもらえますか?寛子!あんたって子は!恥ずかしくないの!」

    義母は寛子にビンタして殴りかかる。
    俺は寛子を抱き締め、代わりに殴られようとすると手が止まった。

    義母「どいてください!この子は!」

    義母は泣いて座り込む。
    義父が帰宅した。
    義母は義父に全てを報告すると、最初は驚いていたが、落ち着いた様子で口を開いた。

    義父「◯◯さん・・・でしたか?娘とはどういう・・・?」

    俺「中学時代の同級生です。当時から仲良くしていて、俺は寛子さんに惚れていました。久々に会って話して事情を聞いたら気持ちが蘇ってきて、我慢できず離婚を進め、自分と結婚前提に一緒に住んで下さいと言いました。気持ちが蘇ってきたって言葉では寛子さんもお父様、お母様も不安だと思い、結婚できない期間が寛子さんにはあるので、本日同行させてもらい、気持ちが本物だと知ってもらえるよう、同棲の許可を頂けるようお願いしに参りました」

    義父「参ったね・・・若いのにしっかりして、そう丁寧にされたら断れないだろ、なぁ母さん・・・?◯◯さんに任せてもいいんじゃないか?」

    義母「◯◯さん・・・いいんですか?こんな娘で?バツ1だし、いかがわしい所で・・・」

    俺「寛子さんでないとダメなんです!あの頃の変わらない笑顔を見た時そう思いました!バツ1だろうが風俗店で働いていようが寛子さんは寛子さんですから!」

    義父「寛子・・・前にまだ結婚は早いって言って反対しただろ?でも今回は反対しない・・・いい人に会えたな・・・次は幸せになるんだぞ?」

    寛子「ウゥ・・・うん・・・」

    寛子は涙ながらに返事した。

    義父「◯◯さん・・・不出来な娘ですがどうぞよろしくお願いします」

    義父と義母は逆に俺に頭を下げ、同棲の許可を得た。
    俺も両親に話して同棲を始めた。
    揉めたくないので、俺の家族の方には、バツ1や風俗の事は伏せて話すことを寛子の両親にも納得してもらい、その晩食事をした。

    数日間かけ、仕事の合間にアパートを見つけ、仕事場からは遠目だが旦那と会うのも嫌だったので引っ越した。
    2人では広すぎる部屋だが気に入った。
    結婚を約束していたがエッチを極力我慢したりゴムをつけてやった。
    離婚後でも一定期間は前の旦那の子扱いになってしまうから。
    会社から帰ると寛子の笑顔と料理が待っていることに幸せを感じた。

    その後、正式に籍を入れて式も挙げ、2人の子を授かった。
    お互いの両親が孫の顔を見に、たびたび遊びに来る。
    そんな毎日を幸せに過ごしている。


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