みんなのエッチ体験談告白

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出会い系H/エッチ体験談

100kgを軽く越える出会い系の女は、肉厚で名器だった

その女は『テル』といった。
出会い系で知り合った。
プロフィールでは『激ポチャ』とあった。
俺は、まあ、普通に太っているのを大袈裟に書いているのだろうと思っていた。

☆おすすめ記事☆


好みとしては、どちらかというとぽっちゃりした女なのだ。
駅前のコンビニで待ち合わせた。

俺は、約束の時間より少し早めに駐車場に車をつけた。
ミラー越しに、どんな女が来るのか探していた。

(あれか?)

まあそこそこ太目の女が歩いてくる。

(あれくらいなら許せるな)

しかし、その女はわき目も振らず通り過ぎていった。

(違ったか・・・)

反対方向から、原付に小錦が乗っかったようなのが来た。

(あ、あれかぁ)

サドルと言うのか、座席が肉に隠れて見えない。
原付が痛ましいくらいに思えた。
コンビニの駐輪場にすいっと止まって、肉が降りた。
俺は逃げたかった。
ヘルメットを取るというより、覆面レスラーよろしく面を剥ぎ取るように顔が現れる。

(痩せてれば、美人なのになぁ)

残念である。
お肉が俺の車の方に躊躇いもなくやってきた。

「こんにちはぁ」

「あ、どうぞ」

ドアを開けてテルさんが入ってくる。

「おじゃましまぁす」

ずしっと、車が傾いた。
大丈夫だろうか・・・。
周りの客も怪訝そうに見ているではないか。
早く出発しよう。

「じゃあ、行くね」

「はい」

車は重そうに発進した。

「南インターの方でいい?」

俺はホテル街のある場所を訊いてみた。

「まかせるわ」

「じゃ」

しばらくして・・・。

「あたしね、逃げられちゃうことも結構あるのよ」
「はぁ」

「こんなデブ、嫌だよねぇ」
「そ、そんなことないですよ。俺、ぽっちゃりしてるの好きだから」

限度があるっちゅうに・・・。
しかし、口は適当なことをしゃべっている。

「ちなみに、何キロあります?」

余計なことを・・・。

「ふふ、何キロあると思う?」

大きな目でいたずらっぽく、反対に訊かれた。

「そ、そうねぇ、100キロくらいか・・・な」
「ブッブー」

「多かった?」
「遠慮しなくていいのに。120キロちょい越え」

慌ててブレーキを踏みそうになった。

話題は豊富な方で、おしゃべり好きだった。
これで暗い子なら、どうしようかと思った。
あけすけというか、自信を持ってるんだろうな、そういう意味で好感が持てなくはなかった。
とはいえ、どうやって“いたす”のか?
普通の体位は無理そうだった。

(まあいいや、なんとかなるやろ。何事も経験や)

そう自分に言い聞かせていた。

行きつけのホテルの暖簾をさっさとくぐって、隅の方に車を停めた。
今日は幸い空いている。
彼女が降りると、車が伸びをしたように傾きが元に戻った。

「行こうか?」

「はい」

精一杯、可愛く装っているではないか。
俺は一番手頃な部屋を選んだ。
こういったホテルのエレベーターは狭い。
彼女が乗ってブザーが鳴りはしないかと気が気ではない。
大丈夫だった・・・。

狭い間口を、俺が先に入った。
後ろから肉を擦りつつ、押し込んでくる。
靴を脱ぐシーンなど見る気もしなかったので、さっさと部屋に入った。

「ふぅ。やっと」

テルは赤い顔に玉の汗を浮かべて部屋の間口で仁王立ち。
引っ詰め髪と濃い眉が印象的で、どこかタヒチの女を彷彿させた。

「ゴーギャンだね」
「あたし?よく言われるよ」

「知ってるの?」
「絵は見たことあるわ」

少しは学があるのかもしれない。

「お風呂するわ。座ってて」

バッグをソファに置くと、テルは体を揺らして消えた。

風呂の湯が張られる間、テルとベッドに並んで座り、手を弄んだ。
さほど大きな手ではなく、ただやはり丸っこい指で短かった。
熱いくらいの体は、触れなくても熱気を発散している。
気持ちが盛り上がってきたのか、テルはキスを求めてきた。
俺は、厚い唇に自分のそれを合わせた。
タバコの香りがする口だった。
『喫煙する』とプロフィールにあったっけ。
口の中は舌で隙間がないくらい詰まっている。
とにかく肉で充満している体のようだ。
テルの手が俺の股間に伸びる。

「硬くなってるね。あたしだと立たない人もいるんだよ」

なんか、よほど好き者だと見透かされたみたいで恥ずかしかった。

「嬉しいよ。あたし。こんなに硬くしてくれて・・・」

続けてそう言ってくれた。

「俺の、小さいだろ?」

「ううん、そんなことないよ。十分だよ」

低い声で褒めてくれても嬉しくないが。

「お風呂、止まったね。入ろう」

俺はテルから離れた。
先に入って、湯船で温まっていると、どかぁんという感じで肉塊がバスルームを侵害してきた。
裸体とは思えなかった。
何か、別のオブジェのようだった。
間接照明に照らされて、その陰影が浮かび上がる。

「シャワーするね」

どこを洗っているのか、俄かには判らなかった。
肉と肉の間の皺を洗っているらしい。

(どこが谷間で陰部なのか?)

お乳も巨乳には違いないが、胸囲なのかもしれなかった。
乳輪は濃かった。

「一緒に入っていい?」

無理だろう。

「ああ」

足が上げられ、バスタブの縁を跨ぐときに、陰毛に飾られた裂け目を垣間見た。
腰を下ろすが、湯が溢れ出て、換わりに肉の風呂と変わり果てた。
俺は隅に押しやられ、潰れそうになっていた。

「やっぱり、だめね。上がろう」

今頃、そう言われても。

バスタオルで体を拭いてやった。
俺は、力士の支度部屋で横綱の世話をする下っ端という感じだった。

「ありがと。助かる」

「どういたしまして」

とにかくベッドインした。
山に登る感じで、腹に乗っかった。
そしてキスを交わした。
トトロとメイの1シーンが脳裏をよぎった。
乳首に吸い付き、しゃぶった。
テルが跳ねるように身をよじらせる。

「ああん、いい」

落ちるよ・・・、俺はしがみついていた。
大波のように肉がうねるのだ。
体位を入れ替えて、クンニをしてやることにした。
舐めるべき目標を見失いそうだ。
頭を挟まれたらひとたまりもない巨大な腿。
そこに果敢にも頭を突っ込んだ。
綺麗にしているのか、思ったほど匂いはなかった。
舌を伸ばしても届かないところに、クリがあった。
“谷間の百合”だ、まったく。

「もっと足を開いて」

そう言うしかなかった。
ぱっかりと開かれ、俺は楽になった。
べろべろと舌を大きく使って、陰裂を舐めあげた。

「うあっ。気持ちいい。イッちゃう、イッちゃうって」

吠えるような太い声でテルが訴える。
もう、昇り詰めているのか?

「も、もう入れてぇ。あんたの太いの」

AV女優みたいな台詞を吐いた。
俺は立ち上がって、薬で硬くしている自慢のペニスをぽっかり空いた洞穴に差し込んだ。

「いやぁん、入ったぁん」

粘っこい語尾でテルがよがる。
下付きなので、正常位は抜けやすい。
何度も外れた。

「ば、バックでいいかな?」

「あたし、バックの方がいい」

と、言うではないか。
テルも寝返りを打つように返り、巨大な尻を俺に向けた。
バックがいいとは言っても、この尻肉を押し広げて、腰を入れなければならない難関が待ち構えていた。
俺の粗末なペニスでは届かないんじゃないか・・・。
行くしかなかった。

「来て。早く」

「う、うん」

先が膣に触れた。
もっと押し込まねば。
何とか入った。
すっごく締まる。
今まで寝た女の誰よりも名器だった。

「ああ、入ってるわぁ。奥まで」

お世辞かもしれなかった。
俺は、それでも締まりを堪能すべく、ゆっくり動いた。

「あっ、あっ、いい、そこ、すごく・・・」

テルの息が上がってきている。
本当に感じてくれているようだ。
じゅぶ、じゅぶとテルの穴から粘液が溢れてきていた。
まだ三十半ばだと言っていた。
体は熟れて、一番いい時のはずなのだ。
俺は肉に差し込んでいた。
動きをどんどん激しくしていった。
ペニスが痛痒くなるほどに。
それほどテルはぎゅうぎゅうと絞ってくるのだ。

「あ、俺、やばいかも」

「外、外にお願い・・・」

コンドームをしていなかったから当然の要求だった。
こんなのを妊娠させたらえらい事になる。
すんでのところで俺は腰を引き、テルの背中めがけて放った。
あまりの快感に、かなり長く放出した。
テルの広い背中に二本の白い筋が走った。

「あはあ、出たぁ」

俺は、後ろに正座する形で虚脱していた。
汗まみれで。
テルはというと、べったり伸びて、枕に顔を押し付けて、時折、ひくっと振動していた。
回復するまでしばらく飲み物を飲んで感想を述べた。

「よく締まるいいおめこだったよ」
「そお?」

「言われない?」
「あんまし・・・」

「彼、いるの」
「うん」

意外だった。
いるのだ、こんなデブ好きなのが。

「ね、もう一回」

テルから求められた。

「俺、まだ小さいまんまだよ」

「舐めたげる」

テルのフェラがまた上手だった。
今度は寝ているだけなので楽だった。
肉のいっぱい詰まった口で舐められるのは最高だった。
動く膣だ、まったく。
すぐに俺は硬くなった。

「どう?」
「うまいよ。どこでそんな・・・」

「彼に教えてもらったの」
「羨ましいな、そいつ」

「うふふ」

彼なんて、嘘かもしれない。
でも、いいじゃないか。

「そろそろ、いいんじゃないか。口に出しちゃうよ」

「そうね」

「上に乗らないか?」

我ながら、無謀なことを言った。

「だめ、だめ。潰れちゃうよ。120キロなんだから」
「そうだった」

「さっきみたく、バックからお願い」
「じゃ、そうしよう」

素早くテルは四つん這いになって、尻を向けた。
慣れた俺は、尻肉を左右に手で広げて、上を向いた分身を宛がった。
ずぶり・・・。
簡単に俺を飲み込む、やさしい怪物。

「はうん・・・」

低いうなり声が枕の方から聞こえた。
余裕で俺は突き上げた。
少々乱暴な方が良いらしい。
ばんばんと肉が当たる音がするくらい激しく打ち込んだ。

「ぎゃっ、いぐっ。いい、ああ、たまんないっ」

「ほら、ほら、どうだ」

「もう。だめ」

びくびくと肉の筒が震え、ペニスを掴むように絞ってくる。
未婚だからか、そんなに内部が広がっていないのだ。
太っていても膣は普通の女と変わらない。
しかし、周りに充満した肉が絶え間ない圧力を加えてくるのだ。
やはり名器に分類されるだろう。
デブ専はこれだからやめられない。
後ろからでは難しいのだが、できるだけ密着して腕を伸ばし、乳房を揉みしだいた。

「あっ、くっ、やだ、イックゥー」

びくびくと体を撃ち震わせて、テルが一瞬硬くなった。
俺も限界が近かった。
ペニスに集中して腰を入れる。

ずっぽ、ずっぽ、ずっぽ・・・。

「だめ、もう、だめぇ!」
「イクぞ、イクぞ」

「中は、だめよ、中はぁ」
「わかってるって」

しゅぱぁっと、ペニスを肉塊から抜きざまに薄い精液を撒き散らした。
震える尻肉に飛沫が散った。

もう、しません・・・。

初めて会ったその日に中出しさせてくれたメル友

メル友と会ってきました。
だいぶ前から、「会ったら流れでしちゃうかもよ~」なんて予告しておいた。
相手はたぶん30代。
聞けば今までもサイトで会ったことがあるらしく、まるで抵抗はなかったと言う。
彼女のスペックは155cm、45kgくらい、顔は安めぐみみたいな感じ。

僕「とりあえず少し飲みにでも行きますか?」

めぐみ「え、でも◯◯君車だから無理しないでいいよ~」

車を走らせ、とりあえずドライブする事に。

僕「どっか行きたいとこありますか~?」



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めぐみ「うん、◯◯君が行きたいところでいいよ」

僕「なんか気に入って貰えて嬉しいっすよ」

めぐみは色んな話をしてくれた。
旦那と別れたこと、以前サイトですごいデブが来て思わずスルーした事など。

僕「じゃあ、僕はいい方ですか?」

めぐみ「一番だよw」

僕「ランクでいうとどの位?」

めぐみ「ランク?良くわかんないけど」

僕「食事レベルか、お酒レベルか、ラブホレベル?(笑)」

めぐみ「え~、じゃあラブホ(笑)」

みたいな感じで確定しました。

僕「じゃあ、いきなりラブホとか行っていい(笑)?」

めぐみ「うーん・・・いいけど」

俺の中で悪魔が目覚めた。
ラブホに着き、いきなりがっついてもアレなんで、しばらくは会話の続きをしてた。
何でサイトやってるの?とか。
めぐみは見た目はそこそこ美人だったので、何で出会い系やってるのか分からないから興味津々だった。
普段は仕事と育児で自分の時間がまったく無く、時々サイトで相手を見つけては火遊びを楽しんでいるみたいだった。
一通り話題も尽き、お互い今か今かと機会を窺ってた時に俺から口火を切った。

僕「めぐみさんて本当美人さんだよね~、なんか変な気を起こしそう」

めぐみ「え~、なんか緊張してきました~、変な汗がぁ~w、とりあえずシャワーします~」

何か急に敬語になる。
明るい所で顔を見て話してから弱腰になってきためぐみ。
こっから年上の女の“敬語でご奉仕プレイ”が始まった。

軽くシャワーを浴び、お風呂に浸かる二人。
軽く胸を撫でると恍惚とした表情をするめぐみ。
声を殺し、気持ちよさに浸っている感じ。
僕は、「暑くなってきた」と言って湯船から出て、縁に腰を掛け、めぐみの正面に下半身を向けた。

めぐみ「どうしたら良いですか・・・」

僕「好きにしてごらん」

めぐみ「はい・・・」

根元まで一気にめぐみの口が包みこんだ。
めぐみはいわゆる“好き者”だった。
フェラのテクも半端じゃなかった。
これが欲しくて仕方ない、あたしの大事なモノだと言わんばかりの、丁寧かつ隅々まで手を抜かない奉仕精神に富んだフェラだった。
調子に乗る俺。

僕「どう、俺のを咥えたかっただろ?」

めぐみ「ふぁひ(はい)」

僕「美味しいって言ってごらん」

めぐみ「・・・おいひいへふ(美味しいです)」

この後はもう俺の独壇場だった。

僕「どうして欲しいか言ってごらん」

めぐみ「・・・入れて欲しいです」

僕「スケベだなぁめぐみは。そんなスケベな女にお仕置きだな」

めぐみ「・・・ふぁひ(はい)」

場所をベッドに移し、フェラの続きを命令する。

僕「さあお仕置きだ。心を込めてご奉仕するんだよ」

僕は仁王立ちになり、ベッドに座るめぐみの正面に下半身を押し付けた。
めぐみは僕の腰に手を回し、密着しながら下半身に貪りついている。
喉の奥まで入っているのかと思うくらい全体を愛しく包み込み、ゆっくり、ゆっくりしゃぶっている。
めぐみをベッドに横たわらせ、小ぶりな胸を執拗に愛撫し続けた。

めぐみ「あっ、んっ」

微かに震えるめぐみは既に愛蜜で溢れていた。
めぐみの蜜はとても濃密で、触れただけで入れた時の快感を想像させるものだった。
俺はもっと濡れさせたい一心でめぐみの中を指でいたずらしまくる。
高速な指の動きでめぐみは悶え続ける。

めぐみ「・・・欲しいです」

僕「そうか、いい子だ」

こっちも早く入れたかったので一気に奥まで押し込んだ。

めぐみ「あぁっ!!」

今までにない艶っぽい声と、我慢し続けためぐみの愛液が俺をしっぽり包み込む。
快感以外の何物でもなかった。

僕「めぐみさん、いやらしいなぁ、何でこんなに濡らしてるの?何で?何で?」

いじめの様に責めたてる。

めぐみ「◯◯さんの・・・が気持ち・・・から・・・」

声にならないめぐみ。

僕「聞こえないよ、はっきり言いなよ!」

わざとキレ気味に言ってみた。

めぐみ「◯◯さんのオチンチンが気持ちいいからです!」

必死で声をあげて言うめぐみ。

僕「おぉ~、いい子だなぁめぐみは。じゃあどんな事しても気持ちいいか?」

めぐみ「どんな事でもして下さい、あぁっ!!」

それからはめぐみに凌辱の限りを尽した。
一度抜いたモノをしゃぶらせたり、立ちながら挿入、自慰強要、目隠し・・・。
快感の宴と化していた。
これらの行為は1時間近くに及び、僕も我慢できなくなってきていた。
早くぶちまけたい気持ちが高まる。

僕「あぁ~そろそろイキそうだよ」

めぐみ「(うん、と頷く)」

僕「どこに出して欲しい?」

めぐみ「中で・・・出してもいいよ・・・」

驚いた。
初めて会った中で、ここまで従順な女は初めてだった。

僕「ダメだよ、俺は顔に出したいんだから」

めぐみを試したつもりだった。
が、驚いた事にめぐみは俺の言葉に反応し、顔に掛かる前髪を後ろに分け、顔射の支度をする。

めぐみ「いっぱい掛けて下さい・・・」

その一言で俺は負けた。
顔はやめてめぐみの膣内に全部ぶちまけた。
抜いた後もめぐみは、「汚れちゃってごめんなさい」と言いながら僕のをお掃除フェラしてくれた。

長くなってすみませんm(__)m

出会い系で会った奥さんの締りが良すぎて中出し

今日会って来た31歳奥さんの話を投下。

某ご近所さんで知り合った奥さん。
なんかやたら会ってみたいと言うので美人局かと用心しながらも会う約束をした。

旦那はやさしいが、それだけだと退屈。
エッチも月に2回くらいで内容にあまり変化もない。

経験が旦那しかないからそんなものかとも思うが、他のネットの女性と話すと・・・。



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「あまりいいエッチをしていないんじゃないか」
「他の男性ともしてみればいいじゃんと勧められた」

・・・とか、まあ旦那が聞いたら泣くぞって言うような事を並べたてられた。

ラブホに着くまでにもう相手はやる気満々だったので、ラブホの部屋にもあっさり抵抗なくついてきた。

「ホントに浮気とか初めて?」

つい聞いてしまった。

「ホントだよー?キスも旦那だけやし」

唇に人差し指を当てて、ちゅーって唇を突き出す。
車の中の会話でもちょっとイラッとする感じがあったけど、そのイラッとする感じがめちゃくちゃにしてやりたい衝動と相まってイイ。

そんなに言うなら・・・と、唇を奪ってやった。
舌を入れてやると、鼻をふんふん言わせながら舌を絡めてくる。

「あれ?慣れてる?」

顔を離して茶化すように言うと、「今日は楽しむって決めて来てんやし」と上目遣いで俺を見る。

そのままベッドに押し倒し、ワンピースの裾をまくってパンツオープン。
外も暑かったせいか、ちょっと蒸れ気味。
程よく伸びたパンツの股間部分に触れてみた。

濡れてるしw

「くうぅ」

奥さんがびくっと震える。
濡れた股間部分を押さえると、ぐじゅり・・・。

「奥さん、もうぐっちょぐちょじゃんwとりあえずもう入れちゃう?」

「え?・・・もう?え?」

慌てる奥さん。

ぐちゅり・・・っとパンツの脇から指を滑り込ませてみる。
ぬるっぬるで、いきなり中指が奥まで飲み込まれる。
でも中は結構狭い。

「ふあぁ・・・」

「奥さん、エッチあまりしてないっていうけど、嘘でしょ?」

「ほん・・・ほんまやもん・・・」

「こんなエッチなのに?・・・あ、一人でしてるとか?」

“ぐちゅぐちゅ”と音をわざと立てて指を出し入れしてみる。

親指はクリを刺激。

「いやあぁ・・・あうぅ」

否定しないしw

たまにこういう最初から準備が出来てる相手の時に、俺がする事があって、指で愛撫しながら自分のズボンとパンツを脱いでおく。
傍目から見るとカッコ悪いけど。
奥さんの股間を弄びながら、股の間に割り入って指の抜き差しにチンコを混ぜてマン汁をチンコに付けていくんだ。

で、タイミングを見計らって生チンコを挿入。
ぐぐっとね。

「う・・・はあ・・・っ」

すっごい狭い!
むりむりむりっと押し込んでみた。
濡れてるから滑りが良くてよかったけど、キツイくらい。

「うあ、え・・・っ、もう入れた・・・ん?」

「うん、奥さんのオマンコ気持ちよさそうで我慢できなかった。すっごい締まるね、気持ちいいよ」

オマンコ自体はかなり開ききってるみたいで、ヒクヒクする膣の動きがめちゃくちゃダイレクトにチンコに伝わってくる。

「え・・・なんか怖い・・・えっ、これアレが入ってるん?」

奥さんがちょっと起き上がって結合部を見た。
その瞬間、ぐっ、とオマンコが締まった。

「ホンマにアレなん?うそ、こんなにきついん?」

何が?と思って聞くと、旦那のチンコはこんなにきつくない、つまり小さいというか、細いみたい。
別に俺のが太いというわけでもないと思う。

「うわぁ・・・なんか凄いかもしれん・・・」

こっから奥さん無抵抗。
俺にチンコ突っ込まれるまま、喘いで転がされて。
バックから突かれながらワンピースを捲られて上半身サウナ状態。

そのまま両尻を叩いて刺激してたらオマンコが締まる締まる。
奥さんの身体もビクンビクンしてて感じてるみたい。
俺のチンコも竿全部がきっちり肉でしごかれてる感じで勃起が止まらない。
ほんっと掴み具合のいい尻の付いた最上のオナホ。

で、お尻の穴が丸見えなわけだけど、『*』みたいな皺じゃなくて、幅の広い皺っていうか、皺の少ないお尻の穴って初めて見たんで唾つけた親指で触ってみた。

そしたら、すぽっと親指が第一関節まで飲み込まれた。
んで、きゅうーってオマンコが締まるのw

奥さん、「あうっ」とか言って、俺油断してて気持ち良すぎて、そのまま出しちゃった。

“ビュックン、ビュックン、ビュックン・・・”って、狭いオマンコで固定されたチンコが跳ねる。

もう奥さんにもバレバレだよね。
奥さん無言ではぁはぁ言ってる。
俺、そっとチンコを抜く。

オマンコからぼたぼた落ちる白濁液。
すっげえやらしい光景。

とりあえず奥さんを上向きに転がして、ワンピースを脱がせる。

そういやブラ取ってねぇ。
はあはあ全身で息をしながら目が虚ろな奥さん。
水を差し出すと、ちょっと飲んだ。

「凄かったー・・・」

ベッドにまた倒れる奥さん。
そのままちょっと話した。

「会ったばかりの相手とこんなにスグセックスするなんて、妄想はしてたけどホントにしちゃったので興奮してる」
「お風呂も入らないでそのまま入れられるなんて、旦那ともした事がない」
「知らない人のチンコを入れられて、こんなに気持ち良くなるなんて想像以上」
「できたらもっとセックスを教えて欲しい」

(教えるなんて程のこと出来ないが・・・)

中出しした事を何か言われるかと思ったが、全く追及無し。

一緒に風呂に入って、このとき初めて見た奥さんの大きな乳首を弄んでから仁王立ちフェラ。
お風呂でセックス、上がってベッドでもう一度セックス。
全部中で出した。

お風呂でしてる時に中でイッていいか聞いた時も、「いいよ、いいよ・・・」としか言われなかったので、そのまま出した。

人妻のデカ尻をイボイボのコンドームで突き上げた

42歳の人妻と出会い系で約束。
待ち合わせでラブホ直行。
俺(172cm)より背が高い。
笑顔で迎えてくれ、腕を組むとDカップは嘘でないことが肘で解った。
小声で会話しながらラブホまで歩く。

俺「出会い系初めて?」

人妻「そう。ドキドキしてるの・・・来てくれないかと心配で」



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俺「どうして俺に決めたの?」

人妻「最後の2人で迷ったんだけど、言葉遣いで優しい人と思ったから。でも逢ってみてやっぱり優しい人で良かったわ」

目当てのラブホがあるようで誘導される。
ラブホのシステムに戸惑う俺をさりげなく誘導し部屋に入る。
彼女のリクエストでエロビデオの喘ぎ声を聴きながらキス、舌を絡ませる。
胸をそっと揉むと・・・。

人妻「乱暴にされると痛いの・・・上手ね・・・優しいわ・・・」

スカートの裾に手を伸ばすと・・・。

人妻「この先はお風呂の後で。いっぱい気持ちよくなろうね。お湯入れてくるね」

小用を足しトイレから出るともう彼女はパンティを脱ぐところだった。
体の線は崩れ気味だが、長身で胸もあり俺が好むタイプ。

人妻「シャワー暖めておくから早く来てね」

浴室に入ると椅子が用意されている。

人妻「座って・・・洗ってあげるね」

ソープを泡立て、慣れた手つきで全身を丁寧に洗ってくれる。
足の指の間まで洗い終わると、「ごめん、立ってね」と言われ、チンポのカリの周囲を点検するようにじっくり回し洗いながら、「チンチン大きい~」と嬉しそうに笑う。
玉もアナルも慣れた手つきで優しく洗い上げる。

俺「こんなに優しい女性は初めてだ」

人妻「そうかしら?これが当たり前だと思ってたけど・・・」

彼女が自分の方を洗い始めたので、俺も胸と腹にソープを泡立て彼女の背中と擦り合わせ回し洗う。

人妻「ええっ・・・楽しい!こんなの初めて!気持ちいいわ・・・やっぱり優しいのね・・・」

彼女はベッドに横たわり、うっとりとした表情で、「どんな風に気持ちよくさせてくれるの?」と囁く。
あまりにも感じやすい身体で、耳や首筋や脇腹への舌責めに悲鳴を上げて悶える。
乳首をそっと舐められたり乳房を撫でるように愛撫されるのが好きなようだ。
大きなヒップを上げさせて下に枕とバスタオルを敷く。

人妻「クンニ感じるの・・・声大きいから恥ずかしい・・・」

クリの皮を剥き、舌先で舐め始めると彼女は悲鳴に近い声を出しながら悶える。
そうしながら自分の指でクリの皮を剥き上げ更に強い快感を求める。
舌先でクリを押し潰すように強く速いストロークで舐め始めると、彼女は全身を痙攣させ2分足らずでイッてしまった。
舌が疲れる間も無く彼女がイッたので拍子抜け。

すぐに意識を取り戻した彼女が、「電マ使ったことないの・・・一度使ってみたかったんだ」と言うので、ベッドボードの上の籠に入っている電マをコードを引っ張りながら彼女の股間に持ってくる。

(こういう所のって不潔なんだよな)

そう思ったが、彼女が「早く・・・」と言うので、敷いてあるバスタオルでサッとヘッドを拭き、スイッチを入れた。
最初はソフトモードでクリに宛てがうと、「ええっ!痺れる!」と叫ぶのでハードに切り替えると・・・。

人妻「ああっ!強い!ダメ!おしっこ漏れちゃう」

俺「バスタオル敷いてるから漏らしてもいいよ」

1分と持たず彼女は電マの隙間から小便を小さくピュッピュッと吹き、それは花弁の間をつーっとアナルの方へ流れていった。
ヒップを持ち上げ、大開脚でオール丸見せの彼女に、「恥ずかしくないの?」と言うと、放心状態。

人妻「もうどうでもいい・・・」

身体に力を取り戻した彼女は、「貴方も気持ちよくならなきゃダメ」と言い、俺をさっきまでの自分と同じ体勢にさせる。

「さあいくわよ」の言葉とともにチンポをカリまで咥えこみ、ねっとりとしたフェラを始める。
彼女の舌の動きと吸い上げに、「これじゃ弱い男だったらあっという間だよ」と半分泣きを入れると、「だーめ。これからたっぷり頑張ってもらうんだから」と顔を下げ、玉舐めを始める。
絶妙な舌先の動きで玉全体を舐め回されながら、「くっ・・・男殺しだな、貴女」と声を出すと、「フフッ、さっきのお返しよ」と嬉しそうに笑う。

人妻「この大きいの入れて・・・」

用意してきた厚手のイボイボのゴムを彼女に被せてもらう。

人妻「いやらしいわね・・・私こんなの大丈夫かしら・・・」

さっきの体勢に戻った彼女の花弁の間に下から突き上げるようにゆっくりと挿入する。
大柄な身体からは意外なほど中は狭くヒダヒダも多い。
湿った中にスムーズに滑り込ませると・・・。

人妻「ああ・・・入ってる・・・お願い、激しくお願い・・・」

突き上げるように彼女の中の腹側を擦りまくると1分位で、「もうイヤ!止めて!イク!」と叫びながら彼女1人でイッてしまい、俺のを締め付けながらヒクヒク痙攣してしまった。

まだ射精していない俺に対し彼女が2回イキ、3回目の途中で厚手のゴムを被った俺は疲れて中折れしてしまった。
中折れを感じた彼女は無言で素早く起き上がり、自分の液まみれも関せず、一心にゴムフェラを始めた。
その姿に徐々に立ち直った俺は再び彼女と合体し、彼女の3回目の痙攣に合わせて放つことに成功した。

ゴム出しを感じた彼女は、「中でプクプクいってる・・・出したのね・・・」とうっとりとした表情で呟いた。

臭マンのデブス熟女に無茶苦茶にされた逆援体験

「セフレを欲しがっている知り合いがいるんだけど、良かったら逢ってみる?40代の人なんだけど、お小遣いくれるってよ」

ある日、出会い系で知り合った人妻からそう言われた。
当時、女には困っていなかったが、お金に釣られて1度会う事に。
アドレスを教えてもらい、逢う約束を交わした。
俺は結構ストライクゾーンが広かったので40代でも全然構わない、とその時は思っていた。

約束の当日になり、女性の住むマンションへ向かった。
彼女の名は恵子さん(40歳)。
5年前に旦那さんを亡くしているらしい。



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マンションに着いた。
大きく綺麗目なマンション。
オートロックのため、教えられた部屋番号を押す。

恵子「はい?」

俺「あっ、メールしていた◯◯です」

恵子「あっ、今開けますね」

扉が開いた。
エレベーターで上へあがり、部屋の前へ。
インターフォンを押すと、「はーい」と中から聞こえてきた。
ドアが開いた。
玄関から突然犬が2匹出てきた。
そして中にいた女性はと言うと、とても40歳には見えない。

どう見ても50代だろう。

外見はマツコデラックスを老けさせた感じ。
足首位まである長めのスカートに、ピチピチのTシャツを着ている。
4段腹が透けている。
正直あり得ない。
街で見かけたら思わず噴き出してしまう位の醜さ。
思わずすぐに帰ろうかと思ったが、紹介してもらった手前、せめて言い訳くらい帰る事にした。

とりあえず部屋の中に通され、リビングのソファーに座った。
とにかく部屋が汚い。
ソファーも犬が噛んだのか穴だらけ。
そして何より部屋中が臭い。
犬の臭いなのか、恵子の臭いなのか判らないが。
少しすると恵子がビールを持ってきた。
そして挨拶。

俺「あっ、すみません」

恵子「緊張しなくていいのよ、リラックスして頂戴」

俺が断りの言い訳を話しだそうとすると・・・。

恵子「あっ、これ先に渡しておくね」

そう言って封筒を差し出してきた。
中には10万入っていた。
まさかこんなに貰えるとは思っていなかった俺は少し迷い始めていた。
そして、(1、2時間我慢するだけで10万貰えるなら・・・)と、抱く決心をした。

つまらない話をしながらビールを1本飲み終えると、「じゃ、そろそろいいかしら?」と俺の手を取り、のそのそと寝室へ連れて行かれた。
寝室はあまり日差しが入らず、湿気でジメジメした感じ。
部屋の中にはセミダブルが2個並んだ位の巨大なベッドがあった。
部屋のあちこちにはSM道具的な物も散らばっていた。
いつものセックス前の高揚感は一切なく、恐怖に近い気持ちでいっぱいだった。

俺が「あの、シャワーは?」と聞くと、恵子は「いいのよ」と答える。

ベッドの端に座らせられた俺は、1枚1枚服を脱がされ始めた。
恵子は夢中で俺の体を見ている。
そして遂に全裸にされた。

恵子は「じゃ、ベッドに横になって」と言ってきた。

俺は従った。
ベッドで横になっている俺の手足に、鎖と手錠が一緒になった様なものを装着してきた。
それにはさすがに抵抗した。

俺「ちょ、ちょっと、何してるんですか?!」

恵子「私、こうしないと興奮しないの!」

恵子は強気で言ってきた。
俺は10万貰った手前、何も言えず恵子の為すがままに・・・。
これが大きな間違いだった。

手足をベッドの4つ角の柱に固定された俺は、大の字になり身動き出来ずにいた。
その姿を見た恵子はニヤッと笑い、自分の服を脱ぎだした。
実に醜い体。
恵子は服を脱ぎ終えると、俺の腹の上に跨がってきた。

(重い・・・)

すると俺の顔へ向かって倒れ、俺の頭を押さえ、物凄いディープキスをかましてきた。

「ブチュブチュ、ジュパジュパ、レロレロ」

俺の口に吸い付き、唾液を交換させてくる。
恵子の唾液を飲まない様にしていると、俺の口の中が恵子の唾液で溢れてきた。
恵子の口臭はたまらなく臭い。
何を食ったらこんな悪臭になるのだろう。
悪臭のあまり、口の中の恵子の唾液を思いっきり飲み込んでしまった。
何だか長ネギのような臭いと味がして、思わず嘔吐しそうになった。

恵子のディープキスは30分以上続いた。
口だけでなく顔全体舐められた・・・。
時間が経過するたびに、俺の腹の上にある恵子のマンコから汁が溢れてくるのがわかった。
おびただしい量。
おそらく俺の腹上はビショビショだろう。

ようやくディープキスが終了すると、恵子の舌は俺の乳首を舐め始めた。
全く持って感じない。
乳首は結構感じる方なのに・・・。
顔に続き、乳首を恵子の唾液でビショビショにされ、もうどうでも良くなった。
その後、恵子は俺の全く反応していないチンポを鷲掴みにし、こう言い放った。

恵子「ちょっと大きくなってきたわね~。エッチ」

殺したくなった。
恵子は鷲掴みにした俺のチンポをそのまま口に頬張った。
ジュポジュポ音を立てながら吸引している。
チンポがあっという間に唾液まみれ。

(気、気持ち良い・・・)

恵子のフェラの上手さには正直驚かされた。
間違いなく今まで味わったフェラではナンバー1。
何より恵子の顔が見えないのが効果的。
あまりの気持ち良さに俺のチンポはフル勃起。
思わず発射しそうになると恵子はフェラを止め、「まだ駄目」と一言。
そしてチンポから口を離し、恐ろしい事に俺の顔の上に跨がってきた。
すでに臭い。
ゆっくり恵子のマンコが俺の顔へ近づいてくる。
ボタボタと液体が顔に垂れる。

真上にある恵子のマンコは、何ともグロテスクだった。
黒々とした肉の塊。
目の前まで来ると“モアーン”とした熱気。
とにかく凄い悪臭。
俺は首を振って嫌がったが、頭を手で押さえつけられ、口と鼻にマンコを押し付けてきた。
息を止めて抵抗したが、あまりの激臭に狂いそうになった。
例えて言うなら真夏の生ごみを数段強烈にした感じ。
俺の顔に恵子のビチョビチョの臭マンが擦りつけられる。
恵子の唾液臭だった俺の顔は、マン汁の臭いとブレンドされ、恐ろしい臭いになっていた。

恵子は俺の頭を掴み、腰を振りながら、「舌を出して舐めなさい!!」と命令。
俺は無視して口を閉ざしていた。
すると恵子はベッドから下り、床に転がっていた極太バイブを手に取った。
嫌な予感。
何も言わずローションをバイブに塗り付け、俺のアナルに突き刺してきた。

ズ、ズブブブブ!

俺はあまりの激痛にのたうち回った。
間違いなく肛門が切れた。

俺は、「ふざけんな!何してんだよ!!」と激怒。

恵子は、「お金払ったんだから私の言うことは絶対に聞きなさい。もう一度入れる?」と言いながら再度俺の顔の上に乗ってきた。

俺の頭を押さえつけ、顔面に臭マンを押し付ける。
俺は怖くなり、舌を出し恵子のマンコを舐めた。

恵子は、「そう、そうよ。上手。もっと激しく舐めなさい!」と腰を振り続ける。

俺は必死に舐め続けた。
何度も吐きそうになった。
約1時間舐め続けた・・・。
恵子はその間、何度も絶頂を迎えていた。

ようやく臭マンのクンニから解放された俺は放心状態。
味覚も嗅覚も崩壊していた。
恵子はグッタリしている俺のチンポをフェラし始めた。
相変わらずのテクニック。
あまりの上手さに5分もしないうちにフル勃起。
恵子はすぐさま騎乗位で挿入した。
生で。
自慢のチンポがズブズブと臭マンに入っていった。

恵子「あっは~。いいわ~。もっと、もっと!!」

大声で気持ち悪い喘ぎ声を発しながら、物凄い勢いで腰を振っている。
意外に名器。
太っているからか、チンポが良い感じに肉に挟まれ、何気に気持ち良い。
俺は限界が近づき、「や、やばい。出そう」と呟くと・・・。

恵子「良いわよー。私の中にいっぱい出しなさい」

さらに激しく腰を振りだした。
俺は我慢できず、「あっ~!出る!!」と大量発射。
恵子は、「うわ~。すっごい出てるのがわかるわ~」と射精している感覚を楽しんでいる。

俺はやっと終わったと思っていたが、とんでもなかった。
恵子は再度腰を振りだし、「何回でもイッていいのよ」と終わる様子は無い。
1回イッた俺のチンポは敏感になっていて、とにかく一旦抜きたくて仕方なかった。
俺は、「恵子さん、ちょっと休憩しましょう!」と叫んだが聞く耳を持たない。
汗とヨダレをダラダラ垂らしながら腰を振り続けていた。

あれから何回イカされたのだろう?
途中、恵子も疲れて休憩もあったが、約12時間犯され続けた。
夕方18時に恵子の家に行った俺は、翌日の朝7時にやっと解放された。
体中が恵子臭になった俺は、逃げ帰るように恵子宅を飛び出した。


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