みんなのエッチ体験談告白

無料で読めるエッチ体験談まとめ。秘密のエロ体験、スケベなナースとのエロバナ、人妻の不倫エッチ告白、禁断の近親相姦H体験が満載!

ナースとのH/エッチ体験談

【Hな体験】娘の同級生に下の世話をしてもらった

看護婦はすごい。
私のようなスケベなおっさんにも献身的に接してくれる。

ちょっとした事故ですが、年のせいか右腕の骨を折ってしまい入院することになりました。
仕事続きで疲れていたので、この際、ゆっくり病院で休もうと思いました。
しかもこの病院、若くて可愛い看護婦さんが多いのです。
眺めているだけで心が休まります。

入院して2日後、手の使えない私の為に看護婦さんが体を拭きにやってきました。
【注目度UP!! 話題の記事】
  • 【※朗報※】ミニマムさん、不機嫌顔の148cm炉利少女発掘ww
    【※朗報※】ミニマムさん、不機嫌顔の148cm炉利少女発掘ww
  • 児ポ法に対抗した合法ロ●という力技が完全に逮捕レベルww
    児ポ法に対抗した合法ロ●という力技が完全に逮捕レベルww
  • 成長期の膨らみかけたおっぱいがチラッ!めちゃシコなんだがw
    成長期の膨らみかけたおっぱいがチラッ!めちゃシコなんだがw

  • 【※殿堂入り※】一度見たら忘れられないインパクト最強エロGIF
    【※殿堂入り※】一度見たら忘れられないインパクト最強エロGIF
  • 世界が軽蔑する日本の変態ビデオが全力でアウトォォ
    世界が軽蔑する日本の変態ビデオが全力でアウトォォ
  • ☆おすすめ記事☆

    しかしその看護婦さん、どう見ても若すぎる。
    しかも何処か見たことのある顔です。

    なんと!わたしの娘の友達である美奈ちゃんです。
    何度も家に遊びに来ていた子です。
    そういえば看護学校に行ったと聞いていました。
    向こうも私を覚えていました。

    「あ!おじさん、こんにちわ~」と、おっとりした口調で話し掛けてくれました。

    とても優しい子です。
    娘は見舞いにも来ないというのに・・・。
    どうやら美奈ちゃんは今月、実習生として入ったばかりだそうです。

    一言二言交わしたあと、清拭にかかりました。
    まずは上半身から拭き始めました。
    濡れ布巾で優しく丁寧に洗ってくれて感心しました。

    それなのに私はというと、下半身を拭いてくれるのかとスケベな期待でいっぱいでした。
    小学校のころから知っている娘の友達が、私なんかのオッサンの身体の拭いてると思うと心臓の鼓動が激しくなってきました。

    ついに上半身を拭き終わり、下半身に移ります。
    恥ずかしさもありましたが、性欲のほうが勝っています。

    「それじゃ、下を脱がしますね」と私に断ってから、パジャマのズボンと下着を脱がしてくれました。

    娘なら、これだけで絶対に嫌がるところです。

    全部脱がし終わり、美奈ちゃんの目前にわたしの下半身が晒されました。
    先ほどの期待が現実のものとなり、いよいよ心臓が跳ね回っています。
    美奈ちゃんもずっと黙っていて気まずい空気になってきました。

    足先から太もも、腰周りと、避けるかのように拭いていきます。
    さすがに抵抗があるのが明らかです。
    しかし残る場所はだんだんせばまれてきました。

    そしてついに、美奈ちゃんの白く細い柔らかい指が、私のチンポの根元を掴みました。
    途端、待ってましたとばかり、チンポはムクムクと起き上がり、あっという間に完全勃起。
    自分も驚きましたが、美奈ちゃんはそれ以上だったでしょう。
    チンポから手を離してしまいました。

    一旦、肉棒本体を避け、陰毛付近を拭き始め、その後、「横になって下さい」と言ってきました。

    言われた通り横になると、私の足を『く』の字に曲げて袋の下部の股を拭き、その手はそのまま尻にまで行き、毛むくじゃらの肛門を拭き始めました。
    指先でマッサージするように肛門を擦ります。
    ウンチが付かないかと少し心配でした。
    気持ち良さと行為のエロさで、チンポは一向に治まりません。

    そこも終了し、あとはチンポを残すのみです。
    体勢を元に戻すとチンポは高々と天を仰ぎ、びくん、びくんと脈打っています。
    美奈ちゃんからすれば、友達の父親が目の前で、自分に対して欲情しているのです。

    ついに美奈ちゃんは、左手ですっと何気なくチンポを掴みました。
    私のチンポは一際大きくびくんっと跳ねましたが、今度は手を離しません。
    掴んだ手で皮をゆっくり剥きだしました。
    チンポの汗臭い匂いが、私の方まで来ました。
    より近い美奈ちゃんは直に感じたはずです。
    美奈ちゃんが私のチンポを素手で握っているのです。

    娘も嫌がる行為を、同い年の友達の女の子が健気に奉仕している・・・。

    とても興奮しました。

    布巾を新しいのに替えてチンポを包むように拭いていきます。
    こんな気持ちのいいことはありません。
    肉棒を下から擦り上げるように拭いたとき、先からネバついた汁が溢れてきましたが、それさえも美奈ちゃんは拭ってくれます。

    私はもう、完全にスケベなおっさんと化しました。
    美奈ちゃんの手に気持ちのいい箇所が当たるよう微妙に体勢を変えます。
    足に力を入れピンと突っ張らせます。
    どうみても射精しようとする構えです。
    息も荒くなってきました。
    美奈ちゃんは相変わらず、黙って真剣にチンポを拭いています。
    私はすでに射精することしか頭にありませんでした。
    拭く手の動きに合わせて腰を振り出します。

    「あ・・・あ、あ」

    「はい?」

    「ごめっ、出る」

    咄嗟に動く左手で美奈ちゃんの手を掴んで大きく擦りました。

    「キャッ」

    驚いた声を上げましたが特に抵抗はせず、私は美奈ちゃんの手へ精子を吐き出しました。
    長い射精の間、快感の中で私は、『美奈ちゃん、ゴメン』を繰り返しましたが、私の手はしっかりと彼女の手を掴み上下に擦っていました。

    美奈ちゃんは暫く黙っていましたが、「あ、大丈夫、ですよ・・・」と震えた声で健気に答え、手を離そうとはしませんでした。

    射精が落ち着いたので、そのままチンポを擦り上げ尿道に残っている精液を出しました。
    布巾はあったものの、精子はだいぶ美奈ちゃんの手に付いていました。
    彼女は手を洗い、改めてチンポを拭いて、この日の清拭は終わりました。

    最後に「はい、綺麗になりましたよ」と、何事もなかったように振舞っていましたが、動揺は隠しきれていませんでした。

    その後も、入院中に何度も美奈ちゃんに体を拭いてもらいました。
    その度に『ごめん』と言いながら少し強引に迫ると、結局射精まで導かせてくれます。

    本当にいい子です。



    厳選記事

    欲求不満な淫乱ナース

    僕が新婚の頃、突然の血尿と背中の痛みから、救急車で病院に運ばれ入院する事になりました。

    病名は腎臓結石。
    はじめの数日はチンコに管を入れられ、身動きする事も出来ず、妻が居る時には妻が、妻が自宅に帰っているときは看護婦さんが大の方の世話をしてくれていました。
    その病棟は若い看護婦さんばかりでしたが、初めは病気の苦しみのあまり恥ずかしさは感じていませんでした。

    数日経ってチンコからパイプは抜かれましたが、お医者さんは「四時間おきに看護婦さんが見にくるから」と言いました。

    看護婦さんは四時間おきに私のベッドのそばに来て、私が本を読んでいようと寝ていようとお構いなしにパンツをずらし、チンコを摘みあげて見回して帰っていきました。
    【注目度UP!! 話題の記事】
  • 【※朗報※】ミニマムさん、不機嫌顔の148cm炉利少女発掘ww
    【※朗報※】ミニマムさん、不機嫌顔の148cm炉利少女発掘ww
  • 児ポ法に対抗した合法ロ●という力技が完全に逮捕レベルww
    児ポ法に対抗した合法ロ●という力技が完全に逮捕レベルww
  • 成長期の膨らみかけたおっぱいがチラッ!めちゃシコなんだがw
    成長期の膨らみかけたおっぱいがチラッ!めちゃシコなんだがw

  • 【※殿堂入り※】一度見たら忘れられないインパクト最強エロGIF
    【※殿堂入り※】一度見たら忘れられないインパクト最強エロGIF
  • 世界が軽蔑する日本の変態ビデオが全力でアウトォォ
    世界が軽蔑する日本の変態ビデオが全力でアウトォォ
  • ☆おすすめ記事☆

    その態度は事務的なものでした。

    ところがそれから二日目の晩。
    寝ている僕のパンツをずらそうとする手に目が覚めました。
    もう見に来る事は無いと思っていたのでびっくりすると、その看護婦さんは、「一応心配だからね」と笑って答えました。

    その看護婦さんはチンコを持ったまま、なかなか離してくれませんでした。

    そして僕の耳元で、「あなた新婚さんだから、ここが落ちつかないんじゃないんじゃ無いの?」と囁きました。

    僕は、「パイプ入れられたり、さんざん弄くられたりしてそんな元気無いですよ」と答えました。

    確かに僕のチンコは看護婦さんに触ってもらっても萎えたままでした。

    すると、「これでも?」と言って私のチンコを咥えてきました。

    その看護婦さんのフェラチオはとっても上手でしたので、僕のチンコは久しぶりに勃起しました。
    でもまだ尿道のあたりが痛いようで、久しぶりだというのになかなかイク事が出来ませんでした。

    「まだ痛いからもうやめて」

    そう言ったら、看護婦さんは「仕方ないわね、じゃあまたね」と言って部屋を出て行きました。

    それからは二日おきにその看護婦さんは夜の当直になり、僕の部屋に来るようになりました。
    部屋は四人部屋でしたが、同室にはお爺さんが一人しか居ませんでした。
    全然気付いていない様子でした。

    それから二日目の晩、看護婦さんは「もう元気になったかな?」と言って、また僕のチンコを出して咥えてきました。

    でもその時もあまり起ちませんでした。

    すると、「これ見たらどう?奥さんのより大きいわよ」と言って胸をはだけました。

    おずおずと手を伸ばすと、乳を僕の口に持ってきました。
    看護婦さんの乳首を舐めているとだんだんチンコが大きくなってきました。

    「私のここも奥さんより良いかもよ?」

    そう言って自分のあそこに僕の手を持っていきました。
    看護婦さんは自分でストッキングとパンティを膝までずらしていました。
    看護婦さんのあそこはもうすっかり濡れてベショベショでした。

    そしてベッドの上に上がろうとしてきたので、「向かいのお爺さんが目を覚ますよ」と言って止めました。

    すると、「じゃあ今日はこれだけで許してあげる」と言って、またチンコを咥えてきました。

    その日はやっとイクことが出来、看護婦さんの口に発射してしまいました。
    看護婦さんはそのまま飲んでしまいました。

    そして、「二、三日したら検査があるけど、私が担当になってあげるね」と言って部屋を出て行きました。

    二日後、検査のために部屋に入ってきたのはあの看護婦さんでした。

    「検査の前に消毒しておきますね」

    そう言ってパンツをずらし、チンコに脱脂綿で何か塗り始めました。
    その時には横に妻がいたので、私はドギマギしてしまいましたが、看護婦さんは平然と作業を済ませ、僕に裸になってこれに着替えるようにと手術着を渡しました。
    そして私に付いて来るようにと言って、検査室へ連れて行かれました。

    途中のエレベーターの中で僕の手術着の脇から手を入れてきてチンコを握り、「緊張しなくてもいいのよ」と言いました。
    検査はチンコにカメラを入れるものでとても痛くて、検査の間中、僕は看護婦さんの手を握って我慢していました。

    その夜、看護婦さんは昼勤務だったので夜には来ないと思っていたのですが、僕が寝付いた頃に入って来たのはあの看護婦さんでした。

    「どうして今日は昼も夜もいるの?」

    「友達がデートだから勤務を替わってあげたのよ」

    看護婦さんは、またチンコに手を伸ばしてきました。

    僕が「検査の後でまだ痛いよ」と言うと、「男にはいくら痛くても起たせるツボがあるのよ」と言って僕の膝を立たせ、僕の肛門に指を突っ込んできました。

    びっくりして逃れようとしましたが、看護婦さんは許してくれませんでした。
    肛門に指を突っ込まれると全然気持ち良くないのにチンコが起って、あっと言う間にイッてしまいました。

    看護婦さんはつまらなそうに、「辛抱の無い人ね、じゃあ今日はこれで許してあげる」と言って自分のストッキングとパンティを脱ぎ、僕の顔の上に股がってきました。

    なぜかその日は看護婦さんのあそこはすっかり毛を剃られていました。
    毛が無いので舐めやすく、あそこの奥のほうまで舌を入れ、唇でクリトリスを啜りました。

    彼女は初めは声を殺して喘いでいたのですが、ついに我慢しきれなくなり声を上げ始めました。
    お爺さんが目を覚ましてはいけないので、声を出すたびに彼女への攻撃を緩めました。
    彼女はそれが不満らしく、僕が舐めるのを止めると顔にあそこを押し付けてきました。
    彼女はなかなか許してくれず、30分以上、僕の上に股がっていました。

    看護婦さんは終わってからパンティを穿きながら・・・。

    「明日、先生から言われると思うけど、3日後にあなた退院よ。私は明日が休みで、明後日は夕方までの日勤だから、こんな事出来るのはもう最後ね。どうせなら最後までして欲しかったけど、残念だわ」

    そう言いました。

    「どうして今日は毛が無かったの?」

    「たぶん今日は検査の後だし、どうせ最後までは出来ないだろうから、それなら思いっきり舐めて欲しかったの」

    その二日後、退院の準備をしている妻がトイレに行った隙に、あの看護婦さんが病室に入ってきました。

    そして耳元で、「今夜十二時過ぎたら誰にも見つからないように最上階の食堂の前で待ってて」と言いました。

    僕は十二時過ぎて看護婦さんに言われたように食堂の前に行きました。
    すると横の倉庫のドアが開いて、あの看護婦さんが私を手招きしました。
    その倉庫の中はシーツがたくさん積み重ねてあり、横には古いベッドもありました。

    彼女は中から鍵を掛けると、「ここは電気を付けても外から見えないし、ベッドもあるしいいでしょ」と言って服を脱ぎ始めました。

    「勤務中だとあまり時間が無いけど、今夜は非番だから朝まで大丈夫よ。明日には可愛い奥さんの所にちゃんと返してあげるから、今だけ好きにさせて」

    そう言いながら真っ裸で僕に抱きつき、パジャマのズボンとパンツを一緒に下ろし、チンコにむしゃぶりついてきました。
    はじめは看護婦さんの好きなようにさせていたのですが、チンコがすっかり勃ってしまったので、彼女にベッドに手をつかせ、四つん這いにさせてから後から突いてやりました。
    看護婦さんは突いてやると大きな声で喘ぎ、嬉しそうに、「これが欲しかったの」と言って腰を振りました。

    彼女は自分が主導権を握るセックスが好きらしく、僕をベッドに寝かせ騎乗位で腰を振りました。
    コンドームをしていなかったので「外へ出したい」と言うと、「今日は大丈夫、思いっきり中へ出して」と言うので僕は思いっきり中へ出してやりました。

    セックスが終わってからも彼女は後始末もせずに、あそこから精液を滴らせながらチンコを咥えてきました。

    「明日退院だから、妻のために後一回はとっておいてくれ」

    そう言うと、彼女は悲しそうな顔をして、咥えていたチンコから口を離しました。

    そして自分の足に僕の精液が滴っているのもかまわず、パンティを穿き、服を着て、裸のままの僕を置いて泣きながら部屋を出て行きました。


    厳選記事

    【Hな体験】合コン相手はエロ看護婦だった

    去年22歳の夏。
    合コンに誘われ、相手が25歳のナース軍団だと知り、友人Fを「神だ!仏だ!」と崇め奉って参加した5vs5の合コン。
    こんな感じで着席。
    A~Eがナース。

    A・B・C・D・E
    ■■■テーブル■■■
    F・G・H・I・J

    俺はJ。
    目の前にE。
    隣がD。

    好みはDの祐子さん25歳。
    篠原涼子みたいな感じで姉御な雰囲気。
    患者の悪口とか、こんな患者が居るんだよ!とか一通り笑った後に、ボス格のナースA(ここでは婦長と書こう)が、「席替え!」とか騒ぎ出した。
    どうやらお目当てがIとかHなんだろう。

    【注目度UP!! 話題の記事】
  • 【※朗報※】ミニマムさん、不機嫌顔の148cm炉利少女発掘ww
    【※朗報※】ミニマムさん、不機嫌顔の148cm炉利少女発掘ww
  • 児ポ法に対抗した合法ロ●という力技が完全に逮捕レベルww
    児ポ法に対抗した合法ロ●という力技が完全に逮捕レベルww
  • 成長期の膨らみかけたおっぱいがチラッ!めちゃシコなんだがw
    成長期の膨らみかけたおっぱいがチラッ!めちゃシコなんだがw

  • 【※殿堂入り※】一度見たら忘れられないインパクト最強エロGIF
    【※殿堂入り※】一度見たら忘れられないインパクト最強エロGIF
  • 世界が軽蔑する日本の変態ビデオが全力でアウトォォ
    世界が軽蔑する日本の変態ビデオが全力でアウトォォ
  • ☆おすすめ記事☆

    C・B・E・A・D
    ■■■テーブル■■■
    H・I・G・F・J

    こんな感じで席替え。

    (おぉ!また同じ席で今度は祐子さんのまん前じゃん!ナイス婦長!)

    趣味はイヤリングやネックレスを自分で作る事。
    車は昔の緑のシビック。
    彼氏無し(合コンするときは皆そう言うよな)。
    家は看護婦寮で一人部屋。
    映画とか好き。
    プレステも好き。
    バーベキューとかアウトドアも好き。

    宴もたけなわでして、婦長が必死でFを口説いてます。
    積極的な口説きだが、Fは嫌がってのが顔に態度に出まくりで痛い。
    後半に入ると再び婦長の席替えコールとなります。
    今度はごちゃ混ぜ。

    省略D・J
    ■テーブル■
    省略F・A

    つまり隣同士になれた訳だ。
    婦長の策略なのは言うまでも無いわけだがw
    隣に座る祐子さんの横顔もイイ!

    耳たぶが・・・触りたい。
    スカートから出てる太もも。
    ここで寝たい!
    胸・・・大きくないけど埋もれたい、パフパフしたい!
    ウェーブかかった髪、匂い嗅ぎたい、指ですいてあげたい。
    指股に挟みたい。
    かなりの興奮度UP。
    一緒にプレステ作戦決行!

    俺「あの、プレステはソフトなにやってるんですか?」

    祐子「う~んとね、デビル・メイ・クライって知ってる?」

    俺「渋いね祐子さん」

    祐子「あんたダンテ好きなの?」

    俺「うん、知ってますよ!」

    祐子「途中がね~、どーしてもクリア出来ないのよぉ~」

    婦長「ちょっと!あんた達なにマニアックな話してんのよ!」

    祐子「え~っいいじゃ~ん、攻略法教えてもらうんだから~」

    言い方が可愛い!
    こりゃ2人でコントローラー握るしかない。
    俺のコントローラーも当然ながら・・・期待したい。

    しばらく攻略話。
    アホみたい。
    皆酔ってる。

    そろそろお開き近くになった。
    すると祐子さんはイキナリ小さい声で言う。

    祐子「今日さ、寮来ない?」

    俺「えっ?いいんですか?寮ってヤバくないの?」

    祐子「大丈夫、1階だし、裏口開けとくから」

    俺「う~ん、ヤバそうだなぁ~」

    ココは行きたいけど行けない風味を醸し出さないと。

    祐子「大丈夫だよ、これ携帯番号ね」

    箸を入れる袋に書いてそっと渡した。
    婦長が目ざとい。

    婦長「あぁ~今携帯交換したでしょう!ダメだかんね~」

    祐子「いいじゃん~別にね~◯◯君」

    う~、もう1回俺の名前呼んでくれ!
    テカテカグロスの唇がたまらんっす!

    俺=優樹(あだ名というか皆の呼び方は『ゆう』、女みたいな名前なんだけどね・・・)

    祐子「ゆう君に攻略法教えて貰うんだからぁ~」

    俺を攻略してくれ!
    なんなら攻略方法教えようか?
    奥義裏筋舐めでアイテムの白ジャムが出るよ!

    婦長「ふ~ん、祐子来た時から、ゆう君お気に入りだったもんねぇ~」

    祐子「やだ、言わない約束じゃん」

    おー!ほっぺた赤い祐子さんもイイ!
    もしかして気に入られてたのか?嬉しいぞ!
    こんなブサメンにも天使が!
    マッピー並に跳ねたい気分。

    主催者のFが、「二次会行かない?」と言うと、婦長はFが行けば行くと言い、祐子さんは俺が行けば行くという。

    後のメンバーはお帰り遊ばされました。
    しかしFの怒りが収まらない。

    トイレで・・・。

    F「俺が狙ってたんだぞ祐子ちゃんは!」

    俺「いいじゃねぇか!婦長がいるだろ!婦長が!」

    F「だって怖いんだもん」

    俺「なんで?いい人っぽいじゃん?」

    F「さっき・・・帰りはホテル行こうよ~とか言うんだよ」

    俺「・・・」

    二次会でも飲み過ぎな祐子さん。
    帰る頃には超陽気です。
    寮の大体の場所は解っていたので、そのままタクシー。

    途中Fからメール・・・。

    F『助けて下さい!誰か、助けてください!』

    返信『ベッドの真ん中で叫んでください』

    F『おぃ!まじでヤバイぞ!』

    返信『俺のホークが吼えるぜ!とか俺のマグナムがとか前に言ってなかった?』

    F『イヤ。それとこれとは別!いまホークじゃなくてヒヨコになってる、マジやばい!』

    返信『んじゃ、ホテルホークダウンという事で。さいなら』

    F『薄情者!裏切者!ドリアン投げてやる!』

    意味わかんねぇよ。
    寮につき取り合えずさよなら。

    10分後、電話で・・・。

    「庭の垣根の間の所にドアあるでしょ?」

    「うん」

    「そこから入って目の前のベランダ見て」

    祐子さんがベランダで手を振ってる。
    がさごそすると女子寮に侵入した下着泥棒とか思われちゃうので、慎重に、慎重に、股間はとっくに伸張。

    いい!この匂い!
    この匂いだよ!芳香剤では出せない匂い!

    ベッド、TV、タンス、小物入れ。
    広くは無いけどまとまってる。

    「さぁてと、祐子さん、プレステやりましょう!」

    「ちょっと待ってて、着替えてくるから」

    トイレでがさごそ。
    出てきた祐子さんは赤い短パンとTシャツというなんともバディライン強調な服。

    じーっと凝視。

    「あっ!変な目でみてるぅ~」と言われ、はじめて自分がエロエロの目で見てたのに気がつく。

    「いや、いえ、さぁプレステ、プレステっと!」と、とぼけてると・・・。

    カチッ・・・。

    ん?なんで電気消すんですか祐子さん?
    ん?祐子さん?あれ?どこ?
    後から抱きついて来るのは誰?

    「うっふ~ん、ゆう君はさぁなんでココに来たの?」

    酒臭いがなんか祐子さん完全にエロモード?

    「え~っと、プレステしに来ました」

    「ほんとぉ~?な~んか私には違う事しに来たと思うんだけどなぁ~」

    「違う事って?」

    年下をいい事に、思いっきりおとぼけ&甘えまくり。

    「こういう事よ」

    いきなりかよ。
    いきなりキスなの?
    それも濃厚なベロベロチュー。
    淫乱ケテーイ!そのままぐいぐい押されて床に。
    マウントポジションの祐子さん。

    「ほら、やっぱりそうだw」

    「えっ?祐子さん重いよ~」

    酒入ってるから力加減が出来ないのか?
    赤いTシャツを捲るとノーブラ。
    乳輪ぷっくらのロケット乳。
    ベッド横の読書灯って結構明るいんだね。
    だんだんと目が慣れてくる。
    顔に胸を押し付けてくる、う~ん気持ちいい。
    柔らかい。
    ぽむぽむぷりん。
    乳首に吸い付くと、エロ声が聞こえ始める。

    「あぁ、いいよ、ゆう君いい!」

    なんか我慢出来ない病なのは俺じゃなくて祐子さんの方みたい。
    圧倒される俺。
    すぐにズボンとシャツを脱がされパンツだけに。
    もっこりした所を凝視する祐子さん。
    自分は短パンなんてとっくに脱ぎ捨ててる。
    祐子さんのパンツは白いレース地で毛が透けて見える。
    だけどその下、当たってる部分はもっと透けてる。
    技ありどころじゃねぇ、マンすじ一本。

    横から手を入れられる。
    あったかい手。
    我慢汁を潤滑油に指股で亀頭を擦るようにしごく。
    これは気持ちよすぎる、祐子さんの手の中でビクビク跳ね回る。
    ヤバイ。

    「ゆう君のって仮性かなぁ~?」

    まじショック。
    ばれてる。

    横から引きずり出されてマジマジと見られる。
    超屈辱。

    「大丈夫!み~んな気にしすぎだよ!」

    なんか救われた?
    手を伸ばすし祐子さんの股下をまさぐる。
    もうレースがぐっしょり。
    こっちも横からずらしてクリを探し当てる。

    デカ!クリちゃん大きくないか?

    そして触った時の反応も凄い。
    仰け反る感じ。

    「ひゃ、き、きもちいい」。

    しばらく、しごきしごかれしていると再び祐子さんがマウントへ。
    自分でパンツをずらして騎乗位態勢。

    「ふふっ先っちょでコスっていい?」

    そう言うと、亀頭をクリと入口辺りにあてがい満遍なく擦り始めた。
    思わず声が出ちゃう。

    「祐子さんすごいねそれ!気持ちいいよ!」

    先っちょコスリが止まったと思うと、「んぅ~と、ゆう君の食べちゃうぞ!」と言い、いきなりズブリ。

    「んっ」っと苦しそうな声と顔。

    激萌え。

    こんとき、えっ生かよ!と思ったんだが主導権握られてるのでなんとも言えず。
    上下に腰を動かしたかと思えば、今度は前後。
    特に前後はクリも一緒にこすれるのか一段と声も締まりもイイ。

    「ゆう君、上がいい?」と聞かれ、そのまま態勢入れ替え。

    覆いかぶさると、また違う角度から見る祐子さんはエロモード全開。
    耳は赤くなり、身体が熱く火照ってる。

    正常位で挿入し、耳元で、「祐子さん!祐子さん!」と連発。

    念願の耳たぶを甘噛み出来て、満足度満点。
    うなじとか、脇の下とか、俺のフェチ心を満たしていく。

    「ゆう君いいよ!すっごい気持ちいい!奥に来て!」

    両脚を掴んで深く挿入。
    穴からぶちゅるっと汁が出る。
    でも俺もう限界。
    フェチどころじゃない。
    チンポ限界。

    「祐子さん、イキそう」

    そう告げる。

    「いいよ!いいよ!」

    ん?中はやばいっしょ?

    「祐子さん、何処に出す?」

    早く!早く!やばいって!

    「中以外ならどこでもいいよ!」

    そう言われるとイタズラしたくなる俺。

    「じゃぁ中ね」

    「えっ?ちょっと、ゆう君ダメだって!」

    この顔がまたいい!

    がっちり腰を抱え、逃げられない様にし突きあげる。
    嘘でも実際問題マジで中出ししてしまいそうだ。

    「いいよ、祐子さん!中で出すよ!祐子さんの中気持ちいいよ!」

    「あ~んダメダメぇ~、ダメよ、ゆう君!」

    「だって、ぎゅうぎゅう締めるんだもん抜けないよ~」

    「あっ、抜いて~抜いて出してよ意地悪しないでよ~」

    エロい!
    首を右左に振って嫌がる姿がとってもエロい。
    そしてマジで中出しになってしまうので引き抜く。
    土手にチンコを乗せた瞬間、ドプッ!
    おっ、へその先、胸の下あたりまで飛んでる。
    飛距離すげぇPGAツアー使用率NO.1!って感じ。

    「あったか~い」

    祐子さんはそう言うと胸の下の精液を指でぬるぬるしてる。

    「もう、意地悪なんだからぁ~」

    ・・・と、頭を軽くコツン。
    あぁこういう風景イイ!

    「中で出したら気持ちいいけどね~今はダメだよ~今度ね」

    今度ね・・・今度ね・・・今度ね・・・今度ね・・・。
    頭の中に反芻しまくりんぐ!
    また次回があるのか?あるんだよな?いずれその日がくるんだよな?
    っーか、俺騙されまくりんぐ?
    それともいい様に性のはけ口に使われまくりんぐ?

    小さいユニットバスで一緒にシャワー浴びて、洗いっこしてバスタオルも借りる。
    匂いを吸い込んでみる、きっもち~の洗剤と同じようにひっくり返りそうになるくらいの女の子のいい匂い。
    これだよ、俺の閉じ込めたい匂いは!

    さて看護婦さんといえば白衣の天使。
    そこでエロ目全開で『ナース服を着てくれ!』と、お願いする事に。

    「あの~祐子さん、ナース服見せてくださいよ~」

    「え~何時も仕事で使ってるの?やだなぁ~」

    「そう?だめ?」

    「1回だけね」

    ガッツポーズ、ナイス!早く見たい!

    「向こう向いててよ~」

    はいはい!背中に目があればなぁ。

    「いいっすか?」

    「まだ!」

    カサカサ・・・。

    おー!ストッキングもナースキャップも!

    「いいよ~」

    で、ご対面。
    いい!良すぎる!
    白いストッキングにナース服。
    キャップ。
    後ろで結わいた髪。

    「キャップはね、今は廃止だけどね、サービスね」

    すいません。
    飛びつきました。

    「ちょっと、ゆう君ダメだよぉ~」

    この白いナース服の下からずり上げる快感。
    白いストッキングに収まった白いパンツ。
    キャップの下の結いた髪を解く瞬間。
    我慢汁が・・・。
    下からずり上げる。

    「祐子さんごめん、俺・・・」

    白いストッキングを股間の部分からビリビリ破く。

    「あぁ~もぉ~新品なのにぃ~」とは言うが抵抗は無しw

    しっとりと濡れてる股間。
    ナースがこんないやらしい格好でと想像しただけでもフェチな俺はもうビンビン。

    パンツをずらし始めてみる祐子さんのあそこ。
    収まってる感じで陰毛は少舐めパンツ食い込ませると綺麗な一本すじ。
    色はそれなり?でもクリでか。
    集チュー口撃。

    「ちょっとゆう君?聞いてる?すごいエッチなんだからぁ~」

    プレステどころじゃねぇやぁい!
    じゅるじゅるに舐めほぐす。
    舌入れるとなんとも暖かい。

    「ダメ、恥ずかしいよぉ~」

    さっきまで自分が誘ってきたくせに、ってか酔いが醒めたのかな?

    「祐子さん凄い溢れてるよ」

    指入れにチェンジ。
    両手で攻める。
    クリ中心の左手、中中心の右手。
    時々胸を触るがナース服の前がなかなか肌蹴ない。
    襟元がら手を入れてモミモミ。
    ビクビク反応する身体。

    「あぁ、ゆう君いっちゃうよ、恥ずかしいよ~」

    クリまわりハイスピード。

    「あ、あ、あ」

    断続的な声。

    「ダメ、あ、あ、ダメ、いく、いっちゃう」

    やっぱりクリが弱いのかクリ周りは凄い反応。
    ちょっと手を緩めていく寸前でストップ。
    挿入態勢で再びハイスピード。

    「意地悪ぅ~」

    「祐子さん、ここすごいよ、お尻まで垂れてる」

    祐子さんにずらしたパンツを抑えさせ、擦りまわす。
    クリ周りにプラスして亀頭も穴にあてがい上下に擦る。

    「イヤ、すごい、イクよ、ゆう君イクッ、恥ずかしいよ」

    逝くタイミングと同時に挿入を目論む俺。

    「あぁ、ダメ、あ、あ、ダメぇ、イク、イッちゃう!」と同時に挿入。

    すげー締まる。
    中でぎゅうぎゅうしてる。
    なんでチンコ入ってきてるのかわからない祐子さん。
    イッてる間中ず~っと入れられてる。

    「それダメぇ~入れるのダメぇ~」

    穴の脇から再びぶちゅるとエロ汁。
    動き出す俺。

    「あぁ動いちゃイヤ、またイッちゃうよぉ~」

    だめだ、フェチの俺には、『ナース服のままチンポ入れられて喘いでる女』というシチュは射精寸前の状況だ。

    目でナース服を着ている祐子さんを堪能する。
    脳裏に焼き付けると言っても過言じゃない。
    挿入しながらクリを再び擦る。

    「もうダメ、ゆう君、気持ちよすぎだよぉ」

    しばらくピストンで疲れてきた。
    酒が効いてる。

    「祐子さん俺、もうダメ」

    「イキそう?」

    「いいよ!」

    でも今回は、中に出すいたずらはやめだ。
    ナース服を汚したい、そんなフェチ心。
    引き抜き捲り上げたナース服とストッキングの境界線へ発射。

    「あ~ん汚れてるぅ~」

    俺、もうハァハァ言ってるだけのキモオタと化す。
    どろりと垂れる精液は、ナース服の裏地から表地または破られたストッキングの腰辺りにタップリとかかってる。

    「ゆう君やらし~ね~、でも私も興奮したよ!」

    「ごめんなさい、汚しちゃって」

    「いいよ、代わりはまだいっぱいあるから」

    再び着替えのシャワー。

    この後、朝方までベッドで2人で寝るが朝になってしまい脱出不能になる。
    ヤバス!

    で、祐子さんは次の日、昼12時から夜12時まで仕事。
    お約束事。

    1.寮から出ない!
    2.夜は電気消して気がつかれない様に。
    3.TVの音は小さく、部屋でも物音立てない。
    4.私の部屋を漁らない。
    5.お腹空いたらお菓子位しかないけどそれを食べる。
    6.煙草吸わない。
    7.誰か来ても出ない。
    8.私が帰るまで一切の事を守る。

    でも・・・我慢できん!暑いんだよ部屋が!
    なんとかうちわ&窓ちょい開けだが昼間は超ビクビク。
    看護婦寮に潜んでる男なんてばれたら絶対警察行き。

    ちょっと部屋漁る。
    パンツとか・・・白が基本、レース系多し。

    彼氏居たっぽい。
    手紙発見!お別れの手紙?途中で見るのやめ!

    タンス奥、大人のおもちゃ発見!
    おぉ!クリバイブ!スイッチON!
    ヴヴヴヴヴヴヴ。
    うん、いい振動!

    だめだ。
    抑えられねぇこの衝動。
    自分の股間に・・・ぐぅ!すげー振動。

    やばい意思に反して出てしまうなコレ。
    タンスのパンティにぶっかけ。
    でもばれるのイヤなので一枚のみ。
    ヘタレ。

    ・・・で、疲れた、飽きた、もういいや。

    暑さのピークもすぎ、夜。
    暗い、見えない。

    仕方ないベッドで寝る。
    1時頃祐子さん帰る。
    まじ天使!

    コンビニ弁当うれし!
    ちょっと飲む。
    カーテン厳重。

    お約束守ったお礼に、膝枕で耳掃除。
    しあわせ満開、柔らかい。

    色々話が眠たくなったきた。
    段々と祐子さんの色々なところが解ってきた。
    やっぱりさっきの手紙は彼氏のお別れ手紙だったらしい。

    でも強烈キスで寝かせてくれない。
    今回も騎乗位での強引な挿入。

    「祐子さん、俺もう・・・」

    相変わらず早い・・・。

    「ふふぅ、じゃぁ念願のをしてあげようかなぁ~」

    「えっ?」と言うと祐子さんはもっと早く腰を擦りつけ始めた。

    「あぁいいよ、奥まで、ゆう君の奥まで来てるよ!」

    「祐子さん、すごいよ、ぎゅうぎゅうだよ」

    「ゆう君、昨日より太くなってるよ!」

    お世辞でも嬉しい、単純だな。
    両手で乳首クリクリすると悶える祐子さん。

    「出そう?」

    「うん、やばいかも」

    「ふふん、大きく膨らんでるよね」

    「祐子さん離れてよ、まじで出そう」

    そんな事もお構いなしにいっそうのスピード増し。

    「お願い祐子さん、離れて!」

    「あ~気持ちいよ、ゆう君、中で膨らんでるよ」

    「あぁ、あ、あ!出る!」

    不覚にも暴発。
    中で飛び散ってしまった。
    根元をぎゅうぎゅう締め付けられ、搾り取られるように中で飛び跳ねるチンポ。

    「あぁごめん祐子さん、中で出ちゃった・・・」

    まだ入れたままゆっくりと動く祐子さん。

    「いいのよ~今日は。念願だったんでしょ?」

    「うん・・・だけど、大丈夫なの?」

    「だって私は看護婦だもん、その辺はちゃ~んと大丈夫!」

    「ならいいけど・・・」

    「ふふ、心配症なのね、可愛い」

    あんまり可愛いと言われるのも嬉しくはないね。

    「さぁシャワー行こうよ~」

    その後、この日は3回も中出し。
    ナース服での中出しが一番気持ちよかった。
    ちょっと嫌がってもらったりしながらレイプ風にしたり。
    壁に手をつかせて後から立ちバックしたり。

    夏が終るまでデートしたりエッチしたりとそれなりに付き合ってたけど、祐子さんが年末に違う病院に行くと言い出し、ちょっと離れてしまった。
    だけど、今度は寮じゃなく一人暮らしなので心配なし。
    会う回数も減ってしまったけれど、それなりにいい出会いだったんじゃないかと自分だけで納得してます。

    因みに“F”ですが、婦長とのカラミは相当きつかったらしく、「EDになった」とか騒いでましたが、今はしっかり婦長の隣で命令されまくってました。
    婦長に「ナース服でしたい!」とリクエストしたところ完全拒否で、仕舞いには自分が着たという強者Fです。



    厳選記事

    30代の看護師との濃厚なエッチ体験

    私が36歳の時に、以前悪くしていた左目がまた悪くなり入院した時の話です。

    5年前に一度入院した時に、仲良くなった看護婦さんがいたので楽しみにしていましたが、その人はもういませんでした。

    5年前と同様に、身体は元気でしたので毎日が退屈だし、エッチはしたいしで悶々としていました。

    仕方なく病院のトイレで自分で出したことも有りました。



    【個人撮影】 話題騒然!!生意気な中×生くらいの少女にキレて泣かせたまま犯す問題映像のあれ!!!
    【ジュニアアイドル】jcまんこ見えそうな過激水着エロ画像
    長澤まさみ(28)全裸緊縛剃毛パイ●ン写真流出再燃…iCloud覗き見事件でネットに拡散か…
    【jcエロ画像】このジュニアアイドル過激すぎだろ…
    画像☆松井玲奈がミニスカスーツ姿でシーソーにおま●こ当ててて激シコタ
    【検証】女子アナが爆乳(Kカップ)すぎるとニュースに集中できない件・・・(※GIFあり)
    【PR】結婚してるのに旦那とはセックスレス。だからここに登録しました
    【PR】ブログもSNSもある恋愛応援コミュニティ
    【熊本応援LINEスタンプ】熊本弁のかわいい?ばあちゃん

    そんな時に、私と同年代くらいで、Sさんと言う看護婦さんの私を見る目が違うのに気付き、私の方も意識するようになりました。

    上手く行けば、5年前と同じ様にエッチ出来るかもしれないと思いました。

    私以外の患者さんは、内臓系が悪く元気のない人か年寄りばかりでしたので、看護婦さんたちも張り合いが無いはずですしね。

    Sさんは、それほど綺麗と言う訳では有りませんでしたが、私好みの個性的な顔立ちで、おっぱいも大きくお尻の感じも良かったです。

    私は溜まっていたので、Sさんが傍に来るとおっぱいやお尻ばかり見ていて、Sさんも視線を感じていたはずです。

    ある日、Sさんが来て私の脈を手で測っている時に、私はそのSさんの手を、目を見つめながら握ってみました。

    また、Sさんが私の血圧を測っている時には、無言のままSさんの肩に手を掛けたりした事も有ります。

    その度にSさんは、私の目をじっと見返していましたが、Sさんも無言のままで計測して戻って行きました。

    ある日のこと、Sさんが計測し終わって戻ろうとしたので、私はSさんの手首をつかみ、一枚の紙を渡しました。

    それは鉛筆でSさんの顔と身体をデッサン的に書いたものです。

    私は絵には自信が有ったので、ノートにSさんを思い出しながら書いていたのです。

    それを綺麗に破りSさんに渡したのです。

    Sさんはそれを見て、折りたたんでポケットに入れ、少しカーテンを閉めキスしてくれました。

    そして、「後でね」と言って戻って行きました。

    「後でねってどういう意味だろう・・・また来てくれるのかな?」と思っていましたがSさんは来ませんでした。

    夜になり就寝時間が来たので寝ていたら、看護婦さんが見回りに来ました。

    その人は部屋に入り私の所に来て、「後でトイレまで来て」と耳打ちしました。

    顔をみたらSさんでした・・・どうやらその日は夜勤だったようです。

    しばらくして私がトイレに行くとSさんが待っていて、私の手を引いて階段を下り、一階の外来の女性用トイレに連れて行きました。

    そして一つのトイレの中に一緒に入ると、私に抱き付き唇を合わせて来ました。

    二人とも夢中で舌を絡めあい、私はSさんのナース服のボタンとブラジャーを外すと、Sさんの大きくて柔らかい乳房にしゃぶり付きました。

    するとSさんが、私のパジャマの脇から股間に手を入れ、勃起したアレを取り出し両手を使ってこすり始めました。

    私もナース服の下からパンティの中に手を突っ込み、割れ目に沿って穴を探し、指を入れて手マンしました。

    Sさんのマンコから愛液が飛び散るのが分かりました。

    そしてSさんはその場に腰を下ろすと、私のそそり立ったアレを舐め始めました。

    舌を絡めて上手に舐めまわしたSさん。

    私は堪らなくなり、Sさんを立たせて便座に手を付かせ、Sさんのパンティを降ろし、お尻を突き出させて、そのままいきり立つアレを突き刺しました。

    私はSさんのお尻めがけて何度も打ち突け、Sさんのマンコの中に大量に射精しました。

    射精した後もそのままこすり付け、少ししてから抜くと、Sさんは膝を付いて崩れ落ちました。

    かなり息が切れましたが、それでも私のアレは萎えていなかったので、それを見たSさんは、また口に含み亀頭を中心に舐めてくれました。

    一度発射した後なので、それがとても気持ち良くて堪りませんでした。

    今度は私が便座の上に座り、Sさんにアレの上からまたがせて挿入させました。

    Sさんが腰を上下させるたびに、豊かな乳房が激しく揺れました。

    私はSさんのその乳房に顔を埋め、自分でも腰を動かしSさんを抱きしめたまま、またSさんのマンコの中に発射しました。

    終わった後は二人ともぐったりしてしまい、しばらくそのままの格好でいました。

    今度もSさんが綺麗に後始末してくれたので、お礼を言ってから一緒に戻りました。

    私が退院するまでSさんとは関係を持ちましたが、その後は会っていません。

    アクセスランキング