みんなのエッチ体験談告白

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ナンパ・行きずりH/エッチ体験談

酔った女子大生を部屋の前で拾って持ち帰った体験談

僕は22歳の大学生です。東京都心にあるオートロック式のワンルームマンションに住んでいます。

このマンションには、僕と同じ大学に通う人も少なからず住んでおり、同じ階のはす向かいに、学年が一つ下の元気な女の子が住んでいます。

いつも挨拶して礼儀正しく、特に親しいわけではありませんでしたが、たまにエレベーターで一緒になったりしたときは、10分くらい立ち話するくらいの仲でした。

先日、友達と遅い夕食をとって、夜12時過ぎにマンションに着いたのですが、僕の部屋の階でエレベーターを降りると、廊下に人が倒れています。飛び上がるほどびっくりしてすぐ駆け寄ってみると、はす向かいの女の子でした。 


慌てて抱き起こすと、すごいお酒の匂い。「何だ、酔っぱらって寝てただけか」と拍子抜けしましたが、とにかく彼女の部屋に運んであげないと、と思い、とりあえず彼女の部屋の前まで抱き上げました。

しかし気付いてみると、部屋の鍵は当然ながら彼女が持っています。僕は比較的大きな声で彼女に話しかけましたが、まったく反応はなく、ぐっすり眠ってしまっています。

ちょっと失礼して彼女のバッグの中を探しましたが、鍵は見つかりませんでした。「参ったな!」と途方に暮れていると、彼女が「うー」っとうめき出しました。どうやら、吐きたいらしい。

しかしここで吐かせる訳にはいかないので、とにかく僕の部屋に運ぶことにしました。







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僕の部屋に運び、トイレに連れて行って格闘すること20分。何とか彼女を楽にさせた時には、僕はくたくたに疲れていました。

「やれやれ。飯でもおごってもらわねーと割が合わないな」と汗だくになって独り言をつぶやきながら、傍らで横になっている彼女を眺めると、彼女の服が土で汚れて、しかもひどく濡れていることに気付きました。

前日雨だったので、帰ってくる途中で水たまりか何かで転んでしまったのかもしれません。体力が消耗している上に濡れた服のままだと、間違いなく風邪を引きます。

僕は、彼女に怒ると言うよりも、彼女と一緒に飲んでいたはずの友人に怒りを覚えました。まったく、ちゃんと責任もって送ってやれよ、と。今の彼女にとっては、熱いシャワーを浴びて横になるのが一番です。

それはわかっていましたが、いくらなんでも、そんな親しい仲でもないのに、そんなことをするのはかなり抵抗がありました。でも、汚れた服のままで僕のベッドに寝かせるのもちょっと抵抗ありましたし、やはりこのままにしておくわけにはいきません。

30分近く葛藤した挙げ句、前後不覚は承知で彼女に許可をもらった上で、風呂に入れることにしました。その間に、一応湯船にお湯は張っておきました。どのみち、僕も入らなくてはならないですから。

僕は彼女の耳元で、このままじゃ風邪を引くから風呂に入れたいけど、いいですか?と何度も尋ねました。最初の方は無反応でしたが、そのうち微かに意識を取り戻してきたようで、首を振ったり頷いたりしました。

僕は念のため簡単な質問をして、質問の趣旨が半分でも理解できているかどうか確かめてから、改めて風呂に入れたいということを尋ねました。彼女は目を閉じたまま、しばらく間を空けた上で、コクッと頷きました。

確認の質問にも、頷きました。僕は後からどういわれてもいいや、と半分やけくそ(笑)になりながら、彼女のブラウスのボタンを外そうとしました。

でも少し安心したのは、僕がボタンを外そうとすると、彼女は自分から服を脱ぎ始めました。ちゃんと理解してたな、と安心しつつも、彼女の服が徐々に脱げていくにつれ、だんだんドキドキしてきました。

とうとうブラとパンティーだけになりました。淡いピンクのおそろいの下着で、とてもかわいかった。あまり意識して観たことはありませんでしたが、小さな体ながら、とても均整のとれたスタイルに、思わず見とれました。

彼女は、ブラとパンティーだけになると、さすがに脱ぐ手が止まります。無意識のうちに恥じらいが出てきたらしい。僕は彼女の頭をなでて安心させながら、ゆっくりブラのホックを外し、パンティーを脱がしてあげました。

どうしても目がいってしまう彼女の秘部はうっすらと黒く、とてもきれいだった。この辺まで来ると、僕も大胆になっていました。僕が服を着ていると彼女の体が洗いにくかったので、僕も服を脱いで一緒に浴室に入りました。

もはや、言い逃れできない状況です。(笑) 

彼女は終始ふわふわとした意識のまま、頭を僕の胸に乗せてされるがままでした。僕は邪念を必死に払拭しながら、一心不乱に彼女の体を洗っていました。僕も自分の体を一緒に洗い、10分もすると、二人とも一通り洗い終わりました。 

僕は彼女を浴槽に入れようとしましたが、その前に彼女のきれいな体をどうしても見ておきたくて、彼女を正面に座らせて彼女の両肩を支えつつ、しばし眺めていました。

そして、我慢できなくなって、彼女の唇にそっとキスしました。少し、胸もさわっちゃった。(^^; すごく柔らかかった。ごめんね。(^^; 彼女とともに湯船につかり、十分体をあっためて、風呂から上がりました。

その後僕と彼女の服を洗濯機に入れ、とりあえず僕のパジャマを貸してあげて、ベッドに横たえました。これで一苦労。時計は2時を回ってる。僕は缶ビールを飲みながら、ふーっと大きく一息つきました。その日は、床に布団を敷いて寝ることにしました。


そして翌朝。9時頃に目覚めると、何だか体がすごく重いし、右腕も痺れている。昨日無理しすぎたかなあ、とぼんやり考えながらまどろんでいると、首の辺りに人の吐息がするのに気付きました。

びっくりして目を開けると、彼女が僕の右腕を枕に、ぴったり体を寄せてすやすやと寝ています。体と腕が重いのは、どうやらこのせいらしい。ベッドから落ちたのかな、と思ってしばらくぼんやりしていいました。

すると、やがて彼女も目覚めました。さあ、往復ビンタが飛んでくるぞ、と覚悟を決めましたが、彼女は僕の胸に顔を埋めると、一言「おはよう」と言いました。

僕は調子が狂って、「はあ、おはようございます」と間の抜けた返事をしました。

彼女は顔を埋めたまま、「昨日はごめんね」と言いました。僕が驚いて「何だ、意識あったの?!」と聞くと、「うん、少しだけ」と答えました。

「だから、恥ずかしくてまっすぐ顔が見れないの」 
「あ、そ、そう・・・。こちらこそ、勝手なことをしてごめんね」 
「ううん、全然。ちょっと抵抗あったけど」
「あなたの誠意が伝わってきたから・・・」
「何もしなかったの」

なんて感じで、20分くらい、お互いに謝ったり雑談したり。そのうち、二人とも何だか妖しい気持ちになってきて、そのままどどーっと突入しました。

で、この女の子が、今の僕の彼女です。もう2年以上前の出来事。時々この話を彼女にすると、いつも顔を真っ赤にして、ぷいっとそっぽを向いてしまう。でも、かわいいので全然許すw

酔ってる巨胸&巨尻の高身長女が目の前でコケた

3ヶ月ぐらい前の金曜日、夜の9時半頃。
地下鉄某線の某駅で降りると、背の高い女がふらふら~きょろきょろ~としている。

顔は木村佳乃を地味めにした感じの30代前半。
身長170cmぐらい、ぽっちゃり気味だがとにかく胸と尻がでかい。

(うおっ!いい胸してんなオイ!)

そう思うものの、着てる服が地味ーなスーツ・・・。
超真面目そうな感じで、ナンパとか無理っぽい・・・。
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    (カラダはすげぇいやらしいんだけどなぁ、もったいねぇ・・・)

    すると、女がUターンしようとしてコケた!
    すぐさま「大丈夫ですか?」とかけ寄り、手を差し出した瞬間、パンツが見えた!
    それも、すっげーいやらしいショッキングピンクのレース・・・。

    (こりゃ、もしかしてイケるかも!?出撃だっ!)

    俺「だいじょうぶ?」

    (日本酒の匂いプーン・・・くせっ!)

    女「うぅーん。だいじょうぶぅーじゃないかもぉ」

    俺「ほら、早くしないと、もう終電なくなるよ?」(←大嘘)

    女「無理ぃー・・・」

    俺「だから、あんなに呑むなって言ったじゃん・・・アル中のチューコって呼ぶぞぉ?」

    女「やーだーぁ、チューコなんてやーだーぁ、可愛くないぃ」

    俺「じゃあ、なんて呼んで欲しいの?」

    女「わたしは、みどりぃぃぃ・・・」

    (よっしゃ、名前げーっと)

    この後の展開が一気にやりやすくなる!
    ミドリちゃん、フラフラです。
    目の焦点も合ってないようです。
    なんとかかんとか肩を貸して立たせるが・・・重いよ!
    男友達よりも重いかもしれねーっ!

    (こんな大物、俺にさばけるのか???)

    とにかくミドリちゃんを改札から運び出し(自動改札通るの大変だったが・・・)、東口のラブホ街近くの公園まで騙し騙し連れて行く。

    (お、重すぎる・・・腰に負担がすげぇ・・・)

    で、コンビニで買ってきた缶チューハイでアルコール補給!
    公園のベンチに座って、掌、腕、肩、首をマッサージ・・・。
    首を揉んでいるうちに、段々と睡眠モードになってくミドリちゃん・・・。
    セミロングの髪の毛をそっと優しく撫でながら、耳元で囁く俺。

    俺「・・・もう、電車なくなっちゃったから、休んでいこうか」

    ミドリ「えー・・・帰るよぉ・・・」

    俺「始発になったら、ちゃんと送っていくから。ね?ね?」

    ・・・と、腰に回した手を下乳まで持っていき弄る。

    (すげぇー・・・ボヨヨンボヨヨン!)

    俺「2時間ぐらいだから、ね?心配なんだよ、ミドリちゃんが・・・」

    ミドリ「・・・ほんとぉ?」

    俺「うん。一人にしておけない。ちゃんと介抱してあげるから、ね?」

    ミドリ「じゃ・・・始発までだよぉ・・・始発で帰るんだからねぇ・・・」

    俺「うん。大丈夫、約束する。大丈夫だから、ね?」

    また、よっころらしょっと助け起こし、ラブホへと移動~。

    っつーか、マジで重い!
    このオンナ、マジで60kgぐらいあるんじゃないか???

    金曜日の夜で割高なのを覚悟で一泊をお願いする。

    (1.3万円サヨーナラー)

    エレベーターを降りるまでドキドキ・・・。

    (とにかく部屋だ!部屋に連れ込んでしまえばこっちのもんだ!?)

    部屋に入ると、フラフラーと崩れ落ちるミドリ。
    なんかブツブツと言っているのだが、よく聞こえない。
    ヒールを脱がせて、部屋にお姫様抱っこで・・・。

    (できねぇー!重すぎる!)

    いやいやいや、とにかくベッドに連れて行かなければ!!!!

    「うりゃっ!」

    気合い一発、なんとか抱き上げ、ベッドへ。
    ベッドへドサァ!とちょっと乱暴に落とすと、ミドリは「うーん・・・」と睡眠モードスイッチオン。

    「ほら、服にシワがついちゃうから、ね?ちゃんとかけないと・・・」

    スーツを脱がして、ちゃんとハンガーにかけ、いざスカートへ・・・。
    が、熟睡モードに入り始めてるのか、スカートを脱がせるのになかなか協力しない。

    (あー・・・もう、いいや!)

    ブラウスを脱がせると・・・。
    ドドーン!出ました、爆乳!

    (いや、マジででけぇ・・・俺の頭ぐらいあるんじゃないか???)

    ブラジャーはベージュのオバサンっぽいデザイン・・・。

    (サイズが無いんだろうなぁ・・・)

    ・・・と、ミドリがフッと意識を取り戻した。

    ミドリ「・・・脱ぐのぉ?」

    俺「うん、だって服がシワになっちゃうじゃん、ね?ほら、いい子、いい子」

    ミドリ「・・・わかったぁ」

    自分でゆっくりスカートを脱ぎ、ブラジャーとパンツだけになるミドリ。
    ぽっちゃり気味なので腹や尻に弛みじわがあるのは仕方がないが、胸とケツの存在感が凄すぎる!

    (ガイジンみてーだ!)

    ミドリは下着だけになると、また、ベッドの上にゴロンと寝ころんだ。
    俺がスカートなどをハンガーにきちんとかけてあげた頃には、寝息がスースー・・・。

    (さーて、いただきまーす)

    背中のブラのホックを外すと、ボヨンと胸がブラからこぼれてくる。
    いや、マジでこぼれてくるって感じなんだよ。
    正に『おっぱいの雪崩』って感じ。
    紐をずらしてブラを外すと、完全開放されたおっぱいがドドーンと登場。
    巨乳だけあって、乳首はでかい。
    人差し指と親指で輪っかを作った以上にある。
    色は、黒いってほどではないが、茶色って感じぐらい。

    (っつーか、乳首でけぇ!)

    俺の小指第一関節ぐらいの乳首がピョコリン!
    最初は優しくふわりと揉んでみる。
    やわらけぇなぁ~!
    どっしりとした重みが掌全体にくる。
    俺が今までにやった、どのオンナよりもでかい!
    徐々に力を入れながら、揉みに揉みしだく。
    掌に収まりきらないオッパイは色々あるが、ここまで巨大だとケツみてーだ。

    乳首に吸い付いてみる。
    ちと、しょっぱい。
    が、これはいい。
    吸い応えがある。

    両手で乳房を揉みしだきながら、チュバチュバと乳首に吸い付く。

    「・・・ぁ」

    ミドリの身体が小さく震える。
    そして、オッパイもタユンと揺れる。
    乳首吸い付きから、乳首転がしにジョブチェンジ!
    レロンッレロンッと乳首を舌先で転がしているうちに、乳首が徐々に硬くなってきたが・・・。

    (なに、これ!?乳首が超でかいんですけど???)

    さっき、小指の第一関節ぐらいだった乳首が、人差し指の第一関節ぐらいにまで成長してる。
    なんかね、オッパイとか乳首って感じがしねーよ。
    違うものを揉んだり、しゃぶってる感じがする。
    唇で乳首を挟んだり咥えたりしながら、先端を舌先でチロチロと・・・。

    「ふぁ・・・ぁぁあ・・・ぁぁぁああん・・・はぁぁ・・・」

    喘ぎ声はいいんだけど・・・。

    (酒くせぇぇぇ・・・)

    しかも寝息と喘ぎ声の区別がつかねーから、感じてるレベルがよくわからん。

    さて、ショッキングピンクのパンツを脱がしますか。
    パンツの中に手を入れるとゴワゴワーとした剛毛・・・。
    で・・・やっぱりクリトリスもデカッ!
    フジッコのお豆ちゃんの金時豆ぐらいあるぞ。
    中指を伸ばして、マンコを確認すると・・・。

    ドロドロ・・・。

    どうしたんですか?このヒト???ってぐらいに濡れてる。

    パンツを尻側からペロリと捲ると、逆三角形の陰毛が黒々・・・大密林だー!
    ケツ毛はあまりなさそうなんで安心。
    太ももの間に指を入れ、おマンコちぇーっく。
    金時豆サイズのクリトリスは皮もかぶらず堂々としている。
    俺の火星人Jr.よりも立派かもしんねぇ。
    大陰唇が、なんかスパムみたいなんすけど。

    マンコに顔を近づけると・・・。

    (あーしょんべんくせぇ・・・)

    ま、しょうがねーか、シャワー浴びてねーんだもんなぁ。
    他の部分に触れないようにしながら、唇をとがらせて、クリトリスだけをしゃぶる、しゃぶる、しゃぶる、しゃぶる!

    「う!ぅああああん!うあん!うあん!うああああん!」

    野獣の雄叫びキターーーー!
    密林のケダモノに挑むハンターの気分だ。
    かまわずにクリトリスだけを舌で転がす、転がす、転がす、転がす!

    「は!は!はああああ!はぅああああ!あおおおーん!」

    家に連れ込んだら、俺、マンション追い出されますレベルの爆音。
    野獣から怪獣にクラスアップ!
    俺、科学特捜隊になれるのかよ。

    マンコに指を入れてみる。
    人差し指一本、すぽーん。
    中をかきまぜるが、広いなぁ・・・。
    人差し指と中指をクロスさせて、入れる。

    入ったぁ!

    手首でスナップをきかせて、指二本でグッチュグッチュかきまぜつつ、唇と舌はクリトリスをブッチュブッチュレロレロン!

    「あぉん!あぉん!あぉお!あおおおおおーん!」

    ミドリの手が俺の頭を押さえつける!
    チョ、待て、そんなに強く押しつけると、俺が呼吸できねーよ。
    俺の鼻は完全にジャングルに突入状態。
    指3本を突っ込んで子宮目がけてノックノックノック!

    「うあっ!うあっ!うあっ!あいいいいいいいいいいい!」

    ミドリちゃんは子宮責めが好きなタイプと判明。
    中指と薬指で、子宮口を摘むようにすると、自分から腰を浮かせてきた!

    「あいいいいいいいいいいいっ!」

    ビクビクビクゥ!と身体全体(胸含む)を震わせるミドリ!
    ・・・どうやら、イッたようだ。
    (入室から約45分経過っす)

    だけど、このオンナさぁ・・・俺のチンポじゃ駄目なんじゃないかなぁ???
    まぁ、いいや、一度イカせたんだから、義務は果たしただろ(意味不明)。
    そろそろ、俺もイカせてもらおーっと・・・、さて、入れるかな、って時に・・・ミドリと目が合う!
    ハァハァと息しながら、朦朧とした表情でじーっと俺を見つめているミドリ。

    (・・・俺、やべぇ???)

    「・・・誰?」

    咄嗟に何も言葉が出ない俺。

    面倒くさいので、無理やりキスをして舌を入れようとすると、ミドリは嫌がって歯を食いしばろうとする。
    そのまま片手でクリトリスを摘むように刺激すると、「んぁ・・・」と口を開いた瞬間に舌を絡ませる俺。
    全身の力が抜けた瞬間に、チンポ挿入っっっ!

    ヌルリン!

    な、なんというあっけなさ・・・。

    ゴム付けてねーけど、そんなのカンケーねーっ!
    ガツンガツンと腰を振ると、マンコからはグッチャングッチャングッチャンと音がする。
    こんな音、AV以外で聴いたことないんすけど。

    両手で胸をムギュムギュと揉みながら、指で乳首をコリコリそして、腰はガッツンガッツンと振って振って振りまくる!
    ミドリは、俺から顔を背け、歯を食いしばるように声を我慢している。
    なんだよ、さっきまで野獣→怪獣だったのに、いきなり人間のオンナぶってんじゃねーっつーのっ。
    俺は、こんな巨大な胸の人間は認めねーぞっ。
    両脚を俺の肩にかけ、腰を持ち上げるようにして、ガンガン腰を振ると・・・。

    「ンアッ!ンン・・・アッッ!アゥッ!アゥッ!ンンー・・・」と我慢できずに、短い喘ぎ声を出し始めるミドリ。

    っつーか、すげー濡れ濡れだよ、このオンナ。
    俺のチンポからジャングルにかけて、オンナの愛液でビチョビチョ。

    グジュッパッグジュッパッグジュッパッ!とエロい音が部屋中に響く。

    「う・・・うっ・・・うああ・・・うああああ!」

    ミドリさん、またイキそうになってるみたいです。
    声がケダモノになってきてます。
    そろそろ俺もイキそうだぞー。

    「はぁ・・・はぁ・・・ミドリ、イクよ・・・」

    「はああぁぁ・・・中だめぇ・・・外にぃ・・・うっ!はああああっ!」

    よっしゃ、俺もラストスパートだっ!

    グジュッパ!グジュッパ!グッジュグッジュグッジュグッジュグッジュ!

    「うああああああああああああああー!!!!」

    よし、俺もイク!
    目標、爆乳!スペルマ発射ぁぁぁぁぁ!

    ドビュルン!ビュルルッ!びゅびゅ・・・。

    勢いつきすぎて、オンナの顎の辺まで飛んでますが・・・。
    まぁ、そういうこともあるだろ。

    俺、疲労困憊・・・。
    そのまんま、オンナの横でハァハァ息しながら、寝ちゃいましたとさ・・・。

    次の日・・・朝の9時半頃、シャワーの音で目が醒める俺。
    磨りガラスの向こうに、あのスイカ大の巨胸が見える・・・。

    (あ、先に起きてたんだ)

    で、俺のチンポはというと・・・青春の朝勃ちなわけです。

    ガチャ・・・。

    浴室のドアを開けると、昨夜とは全然違って真面目そうなミドリちゃん。

    「キャッ!」

    胸を両腕で隠そうとするが、無理無理。
    俺に背中を向けているが、今度は超巨大ヒップがぼよよーん。

    俺「背中、流してあげるよ」

    ミドリ「え?いや、その、いいです」

    俺「いいから、いいから。ミドリちゃん」

    スポンジにボディソープをつけて泡立てると背中を優しく擦ってあげる。
    されるがままのミドリ。
    凄まじく混乱しているのが背中からわかる。

    ミドリ「・・・なんで、名前知ってるんですか?」

    俺「自分で名乗ったじゃん?」

    ミドリ「・・・え、そう・・・なんだ・・・」

    (ラッキー!記憶残ってないよ、このオンナ)

    俺「地下鉄の駅でさ、ミドリちゃんから声かけてきたんだよ?」

    ミドリ「わ、私から?えー!?」

    俺「俺、驚いちゃったよ。ミドリちゃんみたいな綺麗なヒトから声かけられるなんて」

    ミドリ「・・・わたしから?」

    俺「うん・・・でも、凄く酔ってたから、タクシー呼ぼうとしたら、吐いちゃうから無理って」

    ミドリ「・・・あ、うん。私、乗り物酔いしやすいんです」

    俺「昨日、日本酒飲み過ぎたんでしょ?」

    ミドリ「・・・後輩の送別会で、ちょっと」

    俺「なんか、あったんでしょ?」

    ミドリ「・・・なんで、ですか」

    俺「だってさ、キミみたいな自分が、酔ってるとはいえ、自分から『めちゃくちゃにして!』って・・・」

    ミドリ「!?私、そんなこと言ったのぉ!?」

    俺「うん。だから、ホテルまで連れてきたんだけど・・・」

    ミドリ「・・・そうですか。あー、私、馬鹿だなぁ・・・すいません、なんか迷惑かけちゃって・・・」

    俺「全然!ミドリちゃんみたいな子と知り合えて、すっごくラッキーだったよ」

    ミドリ「そんな・・・あの、ありがとうございます・・・」

    (よっしゃ、ニセ記憶更新完了)

    あえて、ここではエッチなことはせずに、ちゃーんと洗ってあげて、ベッドに二人で腰掛ける。
    ミドリちゃん、バスタオルを巻いていますが、胸が・・・胸が・・・。

    俺「なにがあったの?教えてよ、心配だよ」

    ミドリ「・・・あの、昨日、後輩の送別会があったんですけど」

    俺「うん。さっき言ってたね、それで飲み過ぎちゃったって」

    ミドリ「後輩は寿退社なんです。で、その相手が・・・」

    俺「もしかして・・・ミドリちゃんの昔の彼氏・・・とか?」

    ミドリ「はい・・・5年付き合ってたんですけど・・・デブは好きじゃないって・・・」

    ミドリちゃん・・・マジでブルー入ってます。
    っつーか、すっげーそそられるんですけど。

    俺「ミドリちゃんはね、デブなんかじゃないよ。すごく綺麗だよ!」

    ミドリ「嘘・・・だって、私・・・」

    無理矢理キース!超情熱的なキース!

    「んん・・・だ、駄目です、駄目ですよぉ・・・」

    この後は、酔ってないんで省略ね。
    ハイ、無理矢理キスしました!
    胸揉みました!
    綺麗なマンコずるずるにナメ回しました!
    俺のチンポしゃぶってもらいました!
    (テクは並・・・だったな)
    パイズリしてもらいました!・・・が、胸に完全にチンポ隠れちゃいました。

    立位、バック、騎乗位、最後は正常位で、発射はまた巨胸!

    この後、ミドリちゃんとは呑み仲間&セフレになってもらってます。
    呑みに行くと淫乱になると洗脳して、かなり好き放題やらせてもらってます。
    ちなみにミドリちゃんは、超一流企業の総合職でした。
    本当の年齢は28歳。
    ・・・でかいオンナって老けて見えるのな。

    ホテル代は俺持ちだけど、飲み代は割り勘してくれるいい子です。


    厳選記事

    偶然メル友になった女子大生と

    去年の夏のことです。

    会社の飲みで酔って、帰りが遅くなって夜道の繁華街を歩いてたら、一人の女の子とぶつかってしまった。
    お互いに前を見ていなかったんだけど、その子を軽く吹き飛ばしてしまったから、「ごめんなさい」って謝って、手を伸ばして起こすのを手伝った。
    どうやら向こうも酔ってるみたい。

    なんか縁を感じて「良かったらなんですが、酔い醒ましにコーヒーでも飲みませんか?」って言ったら、戸惑ってたけど、ついてきてくれて、行き付けの雰囲気あるコーヒー屋でご馳走して、軽く話しました。

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    その子はYちゃんといい、すでに内定を取ってる大学4年生でした。
    黒髪おかっぱ、メガネを掛けてて、正直垢抜けない感じのマジメそうな文系。
    メルアド交換して駅で解散。
    それからちょこちょこメールをしてました。

    ある日、もうそろそろ寝ようかなーって時にメールが来て、見るとYちゃん。
    同級生との飲み会で遅くなり、家に帰れる終電が終わっちゃったらしく、『適当な駅まで乗り継ぎそこらへんのネットカフェに泊まるから、まだ起きてたらメール相手して下さい』みたいな内容だった。

    翌日は土曜日だし、せっかくならそこらへんで一緒に朝まで飲みたい!と思い・・・。

    『今からすぐ行けるけど良かったら飲まない?』ってメール。

    『でも、悪いですよ』って言うYちゃんを押し切り、『全然悪くないから!』って送って待ち合わせ。

    その時は下心なんてなかったんですよ、ちょっと先輩社会人の風を吹かせてやろう的な。

    それで飲み始めたけど、その日はYちゃんあんまり飲めなくて、店に居るのもしんどくなり。

    店を出て、「じゃー泊まれる所行く?」って言うと、「え~」って反応。

    でも本気の『え~』じゃないので、「眠いし普通に寝ようよ」って言ったらOKしてくれた。

    ホテルついたら、歯磨きして本当に寝ました。
    でもちょっとしたら目が覚めた、酒を飲んだから喉が乾いてて。
    Yちゃんも同様だったみたい。
    1本しか無いミネラルウォーターのペットボトルを先にYちゃんに飲ませ、その後それを僕も飲む。

    「これって間接ですよね」って言われたら妙に意識しちゃって。

    メガネを取ったYちゃんの顔をまじまじと見ると、すごくキレイな顔をしてる。
    女子アナ顔って言うんですかね。
    メガネ取るとまるで別人って感じ。
    これは、コンタクトで歩いてたらナンパされまくりでしょう。
    ジーーっと見てたら、恥ずかしそうにするんです。
    こんな反応されたらたまらないですよね。

    「Yちゃん!」って言って両手を僕の手で包む。

    びっくりされたけど、拒否はされなかった。
    そのまま仰向けに彼女を押し倒す。
    しばらく見つめてると観念したみたいに目を閉じてくれました。
    こういう瞬間がたまらないですよね。
    付き合ったことは1回しかなくて、キスも未経験って話を聞いてたから、何もかもが初めての彼女。
    優しく口付け。

    「ンンッ」という彼女の反応。

    そこから何度も何度もキスをしました。

    キスしながら耳を触ると「ヒャンッ!」って。
    どうやら耳はくすぐったいだけらしい。

    気を取り直して、唇を首筋に当てると、こっちはすごく良好な反応。
    夏だったから汗の味がした。
    ちょっと酒の香りも残っていて、なんか色っぽい。
    こっちも興奮してきて、丹念に首筋に舌を往復させる。
    どんどん感じてくるYちゃん。
    たまらなくなってキスマークまでつけてしまった。
    鎖骨のあたりも感じるみたい。

    そして、着ていたブラウスを脱がせる。
    キャミも取って一気に下着姿へ。
    無防備になったエリアを指先と舌でイジメる。
    Yちゃんは半分くすぐったがりながらも、甘い声を押し殺してる。
    ふいに激しいキスをしながら、ブラのホックを外す。
    形のいい胸。
    Dはあるなーって感じ。
    色白で乳首も小さくて、ほとんど色がついてない。
    綺麗だなぁと思いながら、片っぽは手と指で弄び、もう片っぽは舌でベロンベロン。
    それから乳首を優しく口に含み、口内の温かさを味あわせる。
    胸はかなり感じる子みたい。
    乳首を舌先で突っついたり、ねっとりまとわりつかせたり、ちゅーちゅーって吸い上げたり。
    反応が良いのが嬉しくて、かなり両方のおっぱいを攻めちゃった。
    もう、腰は何度も何度も浮いてて、アソコがかなりもどかしそう。

    ゆっくり下に下がってスカート脱がせて、ショーツも脱がせたけど、もう恥ずかしさは溶けてしまったらしくて全く抵抗されなかった。
    薄暗い中だけど、触れてみると陰唇がピッタリ閉じてる。
    これぞ処女のオマンコだなーって感じ。
    でもさんざん上半身をイジメられて、既にヌレヌレ。
    オナニーは中学からしてたらしくて、クリの感度は良好。

    「アッアッアッ」て短い声を上げて感じてる。

    オマンコに口を付けようとすると「だめ、汚い・・・」って言われたけど、キスをして、「Yちゃんに汚い所なんてないよ」って言ってオマンコにもキス。

    もう大洪水って感じで、舌で舐めても舐めてもキリがない感じ。

    将来この子、相当エッチになるなーって思いながら、クリを舌でたっぷり刺激して、そっと指を中へ。
    ハンパじゃなくキツい・・・。
    入り口も硬いし。
    クリをベロベロしつつ、指をゆっくりピストン。
    中をそーっとほぐす。
    それから指2本。
    ググっと少し押し広げる。
    もう十分すぎるぐらい濡れてるし、これ以上は指じゃほぐれないと思ったところで、入り口にペニスをあてがう。

    その状態でキスをすると・・・。

    「避妊・・・してくれる?」

    「ちゃんとしようと思うけど、最初、初めての時だけはこのままで一つになりたい」

    ノーとは言わなかった。

    Yちゃんの愛液をたっぷりペニスにまぶして、ググーって先っぽを入れる。
    そこからほんの少し進めただけで「痛っ!」って。

    一旦休憩。
    その場で軽くピストンして、「少しだけガマンしてね」って言って少し力を入れて一気に侵入。

    根元まで入った。
    動くと痛そうにしてたから、クリを指で弄り続けて待機。
    しばらくすると痛みだけじゃないものが芽生えてきたみたいで、こちらもゆっくりピストンを開始。
    Yちゃんも甘い声をあげ始める。
    もう何もかもが可愛くて、正常位で繋がったまま上に覆い被さり、肩の後ろに手を回して抱き締めたまま動く。
    Yちゃんも僕の肩の後ろに手を回してくる。

    さすがに処女のオマンコはキツくて、ものすごい気持ち良さ。
    でもそこで1回抜いてゴムを着けて再びイン。
    さっきよりスムーズに受け入れてくれる。
    あまり長くしていても辛いだろうと思い、我慢したりせずに素直に快感を受け入れる。
    そのまま思いきり密着した状態で彼女の中に精を放ちました。
    いつもよりずっと早い射精。

    何度もキスをして、「よく頑張ってくれたね」って言ったら笑ってくれた。

    僕のペニスとゴムには、薄っすら破瓜の証が。

    それから一緒に寝て、起きたらすぐにまたセックスをした。
    どうやらYちゃんの中の女が目覚めたらしく、さっきよりずっと感じてる。
    こうやって女性って開発されていくんだなーとしみじみ思いながらのセックス。
    ゴム着けて、さっきと同じく彼女の中で果てた。

    その後、指でGスポを思いっきりイジメてあげると、「なんか出ちゃう!」って言いながら潮吹き。

    感じる子って、いきなりこういう反応も出来ちゃうものなんですね。
    一緒にお風呂入って、ここで初めてフェラをしてもらう。
    男の体のことを教えて、フェラを堪能。
    ぎこちないけどそこがまた良くて、僕はYちゃんの形のいいおっぱいを手で弄くりまわしたり、オマンコにも手を伸ばすと、彼女もアソコがヌルヌルに。

    僕もペニスが完全臨戦状態で、ナマでニュルーーーって挿入。

    もうYちゃんのオマンコは、当たり前に男のペニスを受け入れるオマンコになってた。
    やっぱりナマは良いなと思いながら、もうYちゃんは痛みがないみたいだったから、今度はなるべく長くもたそうと思い、頑張って20分以上は繋がってたかな。

    ここまで来たら彼女のすべてを征服したくて、中でフィニッシュ。
    イク時、思いきりYちゃんの腰を自分の側に引き寄せて、深く深く結合したまま。
    Yちゃんのオマンコからタラーっと僕の白い液が流れてくるのが最高にエロかった。
    もし出来ちゃったら全部責任取ろうぐらいに思ってたし。

    それから洗いっこして、ちょっとのぼせたから出てから、裸のまま一緒に涼んでホテルを後にしました。


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    特大オッパイのちょいブスが泥酔してたので

    お持ち帰りはしてないけど、泥酔した女になら会ったことあるな。

    大学生の頃。
    終電で帰ってきたら、駅に倒れてる女がいて(これはもしや)と思って、「大丈夫ですか?」と声をかけたら、案の定言葉にならない返事。
    数分ほど適当に問答し、駅に人がいなくなったところを見計らって女をじっくり観察すると、正直そんなに可愛くなかった。
    ちょいブスってやつ、柳原なんとかってタレントと同じ系統。
    一部には好かれそうな顔って感じだったが俺は好きな顔ではなかった。
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    しかし女の背が高く、オッパイも特大サイズだった。
    ビビリだったので思い切ったことはできなかったが、それでもオッパイを一揉みするまでは帰れないくらいの気持ちにはなっていた。

    (どうしたらオッパイを自然に見れるか?)

    数分考えた結果、『酔いを覚ます為に用意した水で服を濡らす』というアホな結論に至った。

    すぐさまコンビニで水を買い、「お水を買ってきたので、飲んで落ち着きましょう」と差し出すも、「すいませーん」とか「うーんうーん」とか言うだけ。
    強引に飲ませようと指で口を少し開かせたら、何を思ったのかその女、舌をベロンと突き出して俺の指を舐め始めた。

    (何と勘違いしてんだよ?!)

    今すぐベロチューしたい衝動をなんとか抑えて飲ませたら、口からこぼしてパーカーが水浸し。
    驚いたフリをしてさらに水をこぼしてびしょ濡れにさせた。

    (作戦成功!)と心の中でガッツポーズ。

    「すいません!服濡れちゃいました!このままだと風邪ひくので乾かしますから一旦脱いでください!」

    そんな適当なことを言うと、「あぁー・・・よろしくぅ」と気のない返事で脱ぐ気配なし・・・。

    (よろしくって脱がせることをかよ!)

    内心ツッコミを入れながらファスナーに手をかける。
    首元、胸元と肌が露わになっていく過程、そして少し引っかかって下ろし辛いオッパイの部分の感触のリアルさに理性をやられそうになったが、なんとか無事に脱がせることができた。

    そしたらいきなり女の携帯からメール着信音。
    ここで意識戻されても嫌だから確認。
    どうやら男かららしい。

    『今日は楽しかったです。またみんなで飲みに行きましょう。相当酔ってらしたようですが無事に家まで帰れましたか?』みたいなことが書かれていた。

    (そんなに気になるならお前が送り届けろよw)

    そう思いつつも、過去のメールを調べてこの女の口調を真似て、『大丈夫です』的な返信。

    絵文字とかは使わず簡素で事務的な口調。

    ついでに、過去のメールから男性遍歴などを調べてみた。
    どうも女友達や家族ばかりのようで、意外と男性はいなかった。
    画像を調べたら銀魂などの男キャラの画像が結構あったから、軽く腐女子入ってるのかもしれん。
    (今思うと、ニーソ履いてるとことかもオタ女の趣味って感じだったな)

    横に座り、シャツ越しのオッパイやミニスカとニーソの間の絶対領域をチラチラ見ていると、急に「頭が痛い」と言いだし、四つん這いの体勢になった。

    (ああ神様、なんという幸運)

    重力で垂れさがったオッパイのボリューム感と、少しヨレたシャツから見える深い谷間の迫力は凄まじいものがあった。
    おまけに体を動かすもんだから、オッパイが振り子のようにぶらーんぶらーんと揺れてて、これがまたやばかった。
    下から揉みしだきたかったが、不自然なことはできないとまだ我慢。
    (他人から見たら、この時点で完全にアウトな行動ばかりだったが)

    とりあえず親切心で背中を擦ると、これまたブラのざらっとした感触が妙にリアル。

    ここでもう我慢できなくなった。
    背中から手を入れてブラのホックを外す。
    (やたら時間かかったし、3つホックのブラがあるなんて初めて知った)

    ものすごくデカいが、地味で可愛くないデザインだった。
    たぶんこれ以外にサイズが合わなかったんだろうなと思うと余計に興奮した。

    その女は特に抵抗らしい抵抗もしないまま横に倒れた。

    このまま続行。
    服を脱ぎ、ズボンを下ろし、彼女のシャツの下に潜り込むようにして谷間に顔を埋めて、スベスベの絶対領域にちんこを挟んで腰を振った。
    トクトク動いてる胸の鼓動、谷間に溜まった汗の味、微かに漏れる女の荒い呼吸音、汗とボディーソープが混じった匂い(ちょっと酒臭くもあったが)・・・。
    もうここで死んでもいいとすら思った。

    ふと彼女の顔を見ると、俺をとろーんとした目つきで見下ろしながら、口をポカーンと開けてる。
    ちょいブスだと思っていたのに妙に可愛らしく見えたので、息ができないほど激しくお互いの舌と唾液を絡ませた。
    すると腰を振っていたちんこが急に締めつけられた。
    どうやらキスの気持ちよさからお漏らしをしてしまったらしい。

    構わずに腰を振り続けると、愛液と我慢汁とおしっこが混ざりあって出来たヌッチャヌッチャという音。
    興奮の絶頂で、俺は果てた。

    結局、色々考えると怖くなってきたことや、その後に女が吐いたことで興奮が冷めたこともあって、ブラを付け直して体を綺麗に拭いて元の状態に戻した後、俺は逃げた。



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    若くて可愛い感じの酔っ払った女性を拾った

    ある日友人と遊び夜帰る途中で


    23時半頃に道端でしゃがんでいる女性を発見した。


    よくよく見ると若くて可愛い感じの女性。


    「どうしたの?」


    と聞いたが、酔っ払いらしく言葉にならない声で


    「大丈夫、大丈夫」


    と言っていた。


    よく見ているとミニスカ-トからパンティがチラっと見えていて、ヒョウ柄パンティだった。


    俺は


    「1人でいたら危ないよ」


    と言いながら女性の肩腕を担いで立たせて歩き始めた。


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    俺はこれからどうしようか考え、


    「酔っ払っているしヤレるかも」


    と思い、1人暮らししている部屋に連れて帰る事にした。


    部屋に到着して女性をベッドに下ろす時に体勢を崩し、一緒に倒れ込んだ。


    倒れ込むと同時に女性の胸に手が触れてしまった。


    女性の胸は意外に大きく、DかEカップぐらいはある。


    その感触を確かめたくてしばらく揉んでいたら我慢出来なくなり、キスをしながらボタンを外し、胸を露わにした。


    ブラもパンティとお揃いのヒョウ柄だった。


    ブラを外すと巨乳とご対面、乳首は小さく薄い茶色だった。


    胸を揉み乳首を舐めたり吸ったりしていると女性は少し喘ぎ始めた。


    そうなると、気になるのは下半身だ。


    ミニスカートに生足なので、スカートを捲るとさっきチラっと見えたパンティが露わになった


    しかも紐パンで、パンティの上からワレメを触った。


    すると腰を微かに動かしていた。


    動かしていくうちに湿り始めたので、パンティの紐を解き、割れ目を見ると既に濡れていた。


    クリを触ってワレメを舐め、指を入れると喘ぎ始めた。


    我慢出来なくなった俺は、下半身裸になって女性の割れ目に勃起したペニスをあてがい、女性のマンコに挿入した。


    挿入したらマンコの温かさと、濡れてヌルヌルしていたため気持ちよかった。


    ペニスを挿入した時、


    「あうっ…」


    と声を漏らしたが女性は起きた様子はない。


    俺は徐々に腰を動かした。


    女性は時々声を漏らすが、起きないので腰を動かし続けた。


    さすがに我慢の限界になり、久しぶりだったのもあって女性の中に大量の射精をした。


    それからは女性と一緒に寝て、朝になり起きると女性が状況を聞いてきたので


    「街で声かけてきて一緒に部屋に来たら抱きつかれそのままセックスした」


    という事を話すと、女性は


    「ごめんなさい」


    と言って部屋を後にした。


    1度だけの経験ですが、良かったのでまた酔っ払い女を拾いたいと思います。


    以上で話は終わります。


    ありがとうございました。


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