みんなのエッチ体験談告白

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会社職場でのH/エッチ体験談

11歳年下の嫌われ者の女上司はツンデレ女だった

俺は中途採用だから、会社の女上司といえども11歳も年下。やはりこの会社に10年務めるだけあって、確かに仕事はできる。でもこの女上司、すこぶる嫌われており、俺も嫌いだった。

とにかくいちいち細かいし、言い方もきつい。さらにバツイチ子持ち。結婚は2度して1度目は死別で次に再婚した旦那がパチンコとかギャンブル好きで別れたという。

全然お金を入れなくて、困っていたところ今の会社に拾われたという。男で懲りているから、余計にきつくなるのかも。俺としては、とにかく近づきがたい存在だった。


俺は中途採用といってもこの会社とは取引があるところで働いていたし、いわゆるヘッドハントされた。仕事は真面目にするということで、引っ張られたのか真相は専務に聞かないとわからない。

9月の中旬に他社との懇親会があって、そこに俺と女上司が列席した。俺はなんでかというと、相手の会社の会計責任者(女性)とは学生時代、友達だったというだけのことで参加。

友達って言ったって、そんなに詳しくは知らないんだよ。相手が俺のほうを知っているという報告があって、そういえば、そんな奴がいたなぁと思ったくらいの関係。

祝賀会の後に懇親会。俺は専務に言われたとおりのご挨拶をし、和やかな歓談。俺はあちらこちらに挨拶を兼ねて回っていたわけだ。しばらくその筋の人とその筋に関して話を進めていた。








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そうしたら、酒くせぇぞ・・・。となり・・・。お、女上司がきつい目で見てる。少し出来上がってる。こえぇ・・・なんか。「俺さん、意外と社交的じゃん」ときつい口調の女上司。

別にそんなつもりも何もないんだけど、とにかくお礼の言葉とか・・・あちこちにかけないと。「私には一度もそういう挨拶したことないよね」まずい・・・女上司。酔ってるの酔ってるんだよねぇ・・・。

何飲んでんだ、すごい酒臭い。更に酒が強いのか弱いのか、わからない。一度も一緒に飲んだことがない。

「俺さん、最高らよ、うちの会社に来て正解らね」
呂律が回ってない。顔はシラフなのに・・・。いや、むしろ青くなってる。

ははぁ~ん・・・職場の皆がこの女上司と出かけるのを避けてるのは、こういうことか。俺は何となく即座に理解した。はたから見ると普通なんだけど、かなり頭はイッちゃってる。酒癖の悪い女上司だ。彼女のおもりは俺かよ。

とても大きな会場だったから、逆に二人きりになると、なんだか怪しい雰囲気になってしまう。人混みに紛れると、二人だけの世界を作ってしまうという魔力がはびこる。

俺は酒は好きだが、酔っぱらいは苦手だ。それでも女上司ということで、無碍にもできない。「お水、飲みますか、ちょっと」と俺は丁寧に聞いたんだよ。そうしたら「酒ならいいんだけろね」と言いやがる。

完全に目が据わってる。顔も青いし。シラフのようで、やばくなってる。会社に連れて帰ることはないが、家まで送りたくはない状態の酔い方だから俺の判断でここは懇親会場を後にしようと思った。

「さて、そろそろ、行きますか」
「まらら(まだだ)。もう少しいよぉ」

30歳の女がこうだからな。しっかりしてくれよ。俺は確かに部下だけど、人生経験は積んでるつもり。女上司でも、まだまだ小娘だぜって、俺に絡んでくるなよ状態。

手に持ってるグラスを取り上げ、テーブルに置いたら「何をするんら」と女上司は俺を睨みつけるわけだ。俺、いやだよ、こういうの。仕事じゃないし。ふざけてる。

だいたい俺が専務から言われたことは、祝賀会の出席、懇親会の挨拶、各種団体への挨拶など。女上司のおもりは含まれていない。仕事だぜ、懇親会といえども。たぶん専務は確信犯だろう。

女上司は一応俺には一目置いて、きつい言葉をかけないではいるが、視線が気に入らない。身長158センチ、体重43キロ、ペチャパイ。顔は・・・今で言うと安藤美姫を整えた感じかな。

端から見てると普通に映ってるけど、話していると内容、へべれけ。なんかおかしくなってしまった。薄笑いを浮かべていたら、「何笑ってンのよ」とクダを巻いてくる。ホントに酔ってンのかよ?わざと?

呂律が回らないというか、酔ってないときから滑舌が悪くて、喃語に近いしゃべり方なんだよね。かわいいとは思わないがなんか面白い。

「はぁぁぁ、俺さん、さぁ、本性を見せなさい」と言い出すし、やっぱ、酔っていやがる。こういう言葉は吐いたことないモンな。

「いつもの通りですよ、私は」
「本性は、エッチなんでしょうが」

完全にイッちゃってる。そうだよ、エッチだよ、俺は。だが、女上司をどうこうしようなんて思ってねぇよ、マジに。俺が年上ということだけで、甘えてんじゃねぇぜ。おふざけ女よと心の中で葛藤していた。

そしたら、こんなに人が多いところで、腕にしがみついてきた。隣で寿司を食っていた男が、チラッとこちらを見て、また視線を戻した。

「まずいですよ、ここでは」と俺は冷静に女上司の耳元で囁いた。すると「なに、口説いてるのよ」っって、バーロォォォーーーー、全然聞いてねぇ。何モンだ、こいつ。

「そろそろ出ましょうよ、ここを」と俺はまずいと思って、この場を出ようとした。そうしたら「出て、どこに連れて行くつもり?」と言い出した。

女上司、会社では気張っているけど、ホントは寂しがり屋か?保育園には子供(双子)もいるわけだろ?案の定、時計の針は19時を回っていた。

「一緒に迎えに行きますから」 
「誰をよ」 
「あなたの子供です」

その言葉で女上司ははっと気がついたように、我に返った。離婚してから気張ってないと、社会に舐められると思ってたんだろうな。

急に借りてきた猫みたいに大人しくなって、二人で会場を出た。まだまだ残暑で、秋が近いといっても、夏の夜の様相。女上司は外に出るとスーツを脱いだ。俺も背広を脱いだ。

京プラを出ると、前には都議会議事堂。真っ暗。「タクシー、タクシー」と女上司はそんなことを言ってる。で、タクシーに乗って・・・光ヶ丘?ちょっと待てよ、地下鉄で行こうぜ。

勝手に乗り込んじゃって、行き先言ってンの。しょうがねぇなぁ・・・。光ヶ丘まで付き合う羽目になった。俺は世田谷なのによ。

タクシーの中で、ずっと俺の肩により掛かって恋人気分。ルームミラーに映る運転手の視線が気になって、参ったよ。見てはいないんだろうけど、何となく見られているような・・・。

俺より11歳年下なんだよな、そう言えば。一回り近く違う。若くはないが、それなりの女の香り。だから、俺もまんざらでもない気分。光ヶ丘まで、ずっと俺に寄り添って黙ったままだった。

そして保育園の前に到着。・・・俺が金払うの?深夜料金じゃねぇよなぁ・・・。高ぇよ。給料安いのに。専務、どうにかしてくれ。デ○ーズで吐くほど食える金額じゃねぇか。

俺も男だし黙って払ったよ・・・。とほほ。どうだ、俺は優しいだろ。しかも、なんで俺もお迎えに付き合わされてんのよ?見たら結構かわいいじゃねぇか。双子。

「おいで」ってつい、言ってしまったい。同じ顔をした娘二人。こんな娘を二人残して、親父は死にきれなかったろうよ。俺が一人だっこして、もう一人は女上司がだっこ。この近くに家があるという。


・・・全然近くじゃねぇじゃん・・・。かなり歩かされたよ、革靴では痛いし。この距離を歩かせてんの?毎日。まだ4歳だろ?もうすぐ5歳って言うけど。う、腕と腰が痺れてきた・・・。

女は逞しい。酒飲んでクダ巻いていたのによ。颯爽と歩いていやがる。体力あるよなぁ・・・。そのうち家に着いたら一軒家かぁ・・・。三階建てで結構新しい。

「じゃ、私は、これで帰りますんで」 
「お茶でも飲んでいって・・・」

しおらしい女上司。何を俺に求める?娘二人が見上げてる。俺はにっこり二人に微笑んで、「じゃ、御馳走になろうかな」とか言ってる。

部屋には別に何もなくて、スッキリとしている。無駄がないというのかな。子供がいる家庭というのは、もっと散らかっていて、モノが乱雑になっているかと思っていた。女上司の性格が出ているというか、なんというか。

娘二人は別にクズることもなくて、ビデオを見ながらご飯を待っている。20時過ぎているにもかかわらず、よく待っているモノだ。保育園では食事(夕食)が出ないのか?どうなってんの?

すさまじい早さで夕食完了。お、俺の分もいいの?「懇親会では、あまり食べられなかったでしょ?」と言う。・・・あぁ・・・確かにあなたのお陰で腹ペコです。

「昔、中華屋で働いていたから・・・」と話を聞きながらこいつ、結構苦労人なんだなと思いつつ食べ始めるとほぅ・・・うまいじゃん。子供達もバクバク食べてる。

そのうち夕食終わって、そんなこんなで風呂。流れ的に「入れてあげるよ」と初めて会ったというのに、娘二人が俺になついてる。全自動の風呂。ボタンを押すだけで、沸き上がると音楽が流れンの。

「じゃ、パパに入れてもらってね」と言われてしまい、パってなんだよと俺は焦ったが、どうやら、娘には男の人が来ると、パパといっているらしい。

風呂は結構大きめ、大人一人、子供二人が入っても、別に問題なし。いつもママと入っているという。完全に家族になってるよなと思いつつ、昔、娘を入れた経験で、問題なくことは済んだ。


その後、居間でくつろいでいると、女上司は子供を寝かせるというので寝室へ。手際よくパジャマを着せたり頭を乾かしたり歯磨きしたり・・・ずげぇよ・・・血液型、Aじゃねぇの?・・・やっぱりAでした。

用意してくれたシャツはたぶん前の旦那の。シャツの下の方にイニシャルがペンで書いてあった。どうして俺に貸してくれる?何も言わずに、どうして俺も着ているんだろ。

いつのまにか背広はきちんと整えられて掛けてある。その横に仏壇。死別した旦那か・・・。娘がそっくりだよ。その視線を感じてか、女上司が俺の向かいに腰掛けて「事故でね、助手席に乗っててね」言う。俺は別に返す言葉なんかない。慰めの言葉も見つからない。詳しく聞こうともしない。

時計の針は22時を回ってる。帰らなくちゃ・・・。立ち上がって背広に手をかけると、女上司がそばに寄ってきて、俺の背中に抱きついてきた。俺はフリーズ・・・。女上司もフリーズ。

俺の背中で静かに息をしていた。臍の辺りに回した手が震えてる。しばらくその体勢でいた。俺は向きを変えて改めて抱き寄せると、女上司は恥ずかしそうに視線を落としていた。

だから俺は仏壇の写真を伏せた。それが何を意味するのかを女上司は即座に悟ったんだろうな。離婚した旦那は別として、死別した旦那の方には心の中で「すまない」と言ったよ。

ただ、女上司も女であることを捨てた訳じゃない。まだまだという意味で、離婚した旦那を迎え入れたわけだし、子育てをしているとはいえ、やはり一人で寝間にいるというのも淋しかろう。

死別した旦那への忠誠心もいいが、俺はやはり女であることを優先して欲しいような・・・、と勝手に思って抱き寄せている。

会社で気丈に振る舞う姿は微塵もなく、ただ静かに何かを待つ女としての生命体があるだけ。11歳年上の男と30歳を迎えた女が、呼吸を揃えながら、言葉もなく抱き合っている。

若い頃の激しいくちづけなどなく、大人の男と女がゆっくりと、そして滑るようにベッドへ流れていく。居間の隣の寝室。女上司は、いつもここで一人淋しく夜を迎えていたのか・・・。 

その隣には子供部屋、ドアが少しだけ開いている。娘達の寝息が聞こえそうな・・・。全く言葉もなく、スローモーションでベッドに二人で腰掛ける。

およそ5年前、死別した旦那と、営みの末に授かった双子。その営みの再現をここで行おうとしている。女上司をゆっくりベッドに倒すと、初めて暗闇を破る少女のように体を強ばらせる。

俺は女という生き物をこれほど愛おしく感じたことはなかった。胸の前に閉じた腕を開かせて、手を握りあって、唇を重ねた。拒むこともなくすんなりと受け入れる女上司。

顎から首筋へキスを繰り返し、微かに香る女の肌の匂いを受け取る。女上司は吐く息を整えようと必死で、軽く細い声を殺しながら女への悦楽を得ようと小さく体を震わせた。

白いブラウスのボタンを外し、それほど大きくはない胸をブラジャーの上から口で刺激する。俺の目の前には細い首筋が見えてて、息づく生命体が喉を鳴らしながら快感を得始める。

片方ずつブラウスの袖を脱がせ、背中に手を回し、ブラジャーのホックを取る。上半身が露わになり、薄暗い照明に女の体が浮き彫りになる。俺もシャツを脱ぎ捨て、女上司の上に重なる。

口づけを繰り返しながら、スカートのホックを外す。女上司は腰を自ら浮かせ、脱がせやすいようにしてくれる。体が火照り、汗がにじみ出る。女の汗のにおい。古来から変わらないメスの香り。

スカートを脱がせ、ストッキングに手を忍ばせる。爪が引っかからないように、丁寧に丸める。俺はパンツ一枚になり、女上司もパンティ一枚になる。きつく抱きしめると、声を殺しながら体をよじらせる。

女がメスに変わっていく過程。これほど愛おしい瞬間はない。唇、顎、首筋、乳房、下乳、腹、臍、下腹部・・・・と口で刺激していくと、女上司は細い声を混じらせた荒い息を吐き始めた。女としての快感の前奏曲。

股間に顔を埋め、舌で秘部を刺激すると、軽い内腿の痙攣と共に両手で俺の頭を押さえ、腰を波立たせていた。俺は必死ながらも、ゆっくりと攻め始めた。

泣いてるの?嗚咽?快感の極み?言葉ではないメスの叫びを携えながら、女の喜びを再び取り戻そうと必死だった。

腰を浮かせてパンティをはぎ取り、全裸の状態にした。女上司は特別恥ずかしがるそぶりも見せず、俺のされるがままにされていた。

流れ始める愛液の応酬、女独特の股間の匂い、唇に触れる柔らかい陰唇。舌で刺激を繰り返すと、だんだんと声のトーンが大きくなっていく。刺激される股間を女の脳はどう受け取っているのか。

波打つ女体の様子から、それはかなりの快感に違いない。しばらく柔らかい割れ目を静かにゆっくり刺激し続けると、突然女上司は息を止め、脚全体に力を込めてつっぱね、シーツを握りしめて身体を堅く硬直させた。

その様子から察するに完全にオーガズムを迎えたのだろう。しばらく身体を硬直させたまま、快楽の世界を彷徨っていたみたいだった。

俺の唇は、震えるの陰唇を確実に感じながら、女上司を快楽に導いた誇りでいっぱいだった。女上司は気を失うようにベッドに体を沈め、しばらく息を整えようと深呼吸を繰り返していた。

俺はその横に添い寝する形を取ると、女上司は目を瞑ったまま抱きついてきた。俺の上唇に自分の上唇を触れた状態にし、だんだんと息を整え始めていた。

思い出したように唇を重ね、安心したように口元に笑みを浮かべた。乾き始めた胸元の汗、乱れた髪、細い肩、くびれた腰・・・まさしく、女だ。

会社とのギャップが激しい。メスになった女は可愛いもんだな。抱きついて離れようとしない。俺の体と離れた部分がないくらいに密着したがって、体を震わせながらキスの応酬。

盛りのついた雌猫のように、女体がどうしようもないくらい、男を求め始めてた。俺はパンツを脱ぎ、いきり立ったチンコを女上司のモモの間に差し込んだ。

彼女は俺のチンコを受け入れようとして、脚を開こうと試みるが、俺は両側から足で押さえつけ開かせない。もどかしさを身体で表わそうと、脚と腰を震わせている。

俺はチンコにいささかの力を入れ、彼女の敏感な部分の近くを刺激した。きっと久しぶりの男とのセックスなんだろうな。狂いそうになるくらいメスに徹している。

ベッドは二人の汗で湿っている。女上司は俺の首に腕を回し、激しいくちづけをしてくる。何も言葉を発しないが、何を求めているかを如実に女体が語っている。

女上司の脚を大きく開かせて、俺は片手で陰唇をまさぐり始めた。細い顎を突き出して、唇を震わせた。俺は自分のチンコを持ち、彼女の入り口を探した。

ほとばしる愛液を確認しながら、その柔らかい女の花園にゆっくりとゆっくりと挿入を始めた。女上司は膝をビコビコ言わせながら、ゆっくりと体内へ入ってくる異物を快楽とともに確認し始めた。

別の生きモノの中へと滑りこんでいく俺のチンコ。軽い痙攣を伴いながら、根元まで挿入し終わると、女上司は息をゆっくりと吐きながら、全ての挿入を確認したように膣の収縮を行い始めた。

時に激しく時に優しく・・・強弱をつけながら女上司の反応を確かめた。奥へ・・・入口へ・・・上へ・・・下へ・・・右へ・・・左へ・・・そう、どちらかといえば、奥の上のほうへ・・・女上司の悦楽は、この方向に導かれている。

しばらくぶりの快楽をかみしめながら、確実に女上司の脳は、混沌とした世界へ彷徨い始めていた。軽い悦楽の声がだんだんと激しく音域を高めていく。

俺の体を力強く抱きしめると同時に、女体の膣は軽い収縮を繰り返し、背中に突き立てた指先の力とともに、歓楽の極みを迎え始めた。俺はその収縮とともに、女体の闇の部分へ、おびただしい精液を激しい速度で放出した。

二人の快楽の時間はしばらく続き、一つにつながったまま動けなかった。オスからメスへの命の移動。古来から変わることのない生命の営み。子孫を残すために神が与えてくれたであろう、お互いのこの上ない快感の極み。

あらゆるすべての快楽の中で、最も頂点にある男女の結合。そんな思いが頭をかすめながら、俺は女上司の上で、軽いまどろみを感じ始めていた。

新人の可愛い後輩の思い出

1年程前、長い出張から帰ると、新人の女の子が残業していた。

ちょっとタイプの娘だったんで、飲みに誘うとついて来た。

たわいもない話で盛り上がった後、その娘を車で送った。

家に着いたときに、冗談で

「送ったお礼にほっぺにチューしてよ」

と言ったら、照れながらも可愛くチュッてしてくれた。

車で家まで帰りながらほっぺたの余韻を楽しんでいた俺だったが、

(もしかして俺が先輩だからイヤイヤしたのかも)

とか思って自己嫌悪に陥った。


ところが次の日から、その娘から電話がかかってくるようになった。

内容は他愛もないことだったけど、俺を気にしてくれているようで嬉しかった。

いつからか、俺も彼女から電話がかかって来るのを待つようになっていた。

ただ、先輩後輩と言うのを気にしすぎていた俺は、自分からは連絡をとらないようにしていた。









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でもそんなやせ我慢も続くわけなく、後輩のほうから

「またご飯連れて行ってくださいよー」

と誘われると、飯食いに連れて行っては、ほっぺにチューで帰る、という日が続いた。

やっぱり俺が先輩だから嫌々チューしてるんじゃないかと、、

その日は何もなしに帰ると、彼女からメールがきた。

「ごちそうさまでした。ところで今日はほっぺにチューなかったですねえ。
わたしが後輩だから気にしてるんですか?」

ずばり言い当てられた俺だったが、おかげで彼女と屈託なく付き合えるようになった。


そんなある日、会社のメンバーでオールで飲みに行こうという事になり、男3、女4で梅田で騒いでいた。

が、しかし、一人の娘が急用で帰ったのをきっかけに、結局みんな帰ることになった。

当然のように俺は彼女を車に乗せると、彼女はこう言った。

「今日友達の家に泊まるって言ってきたんで、いまさら家に帰れないです。朝まで遊んでください」

彼女にそう言われて嬉しいような困ったような微妙な気分だった。

しかし、そんな気持ちは近くのバーで飲み明かしている内に変化していた。

アルコールと眠たさが俺の心を麻痺させたのかもしれない。

疲れた俺たちは自然とホテルに向かった。

もう夜が明けようとしてる中、大きなベッドに入ろうとしていた俺に彼女はこう言った。

「おいたしないでくださいね」

この一言で、手を出そうかどうしようか悩んでいた俺の心はしぼんでいった。

「分ったよ。じゃあお休みのチューしてよ」

いつものようにほっぺを差し出した俺だったが、彼女の気配にふと上を見ると、彼女の唇が俺の唇と触れ合った。

偶然と言えば偶然だったが、彼女は俺が狙ったと思ったらしい(当たり前か)。

彼女は俺を避けるかのようにベッドの端に行くと、

「駄目ですよー。おとなしく寝てください」

と、いうと寝たかのように静かになってしまった。

彼女の反応がいまいち読めないままどうしようか悩んでいるうちに、俺も眠ってしまっていた。

何時間くらい眠っただろうか。

なんとなく左腕がしびれている気がして目覚めた。

どうやら寝てる間に彼女を腕枕していたようだ。

「寝てるの?」

「昨日○○さんが変なことするから眠れなかったじゃないですかー」

この娘はドキドキしながらずっとこうやってたのか、と思うと急に彼女が愛しくなって、夢中で彼女を抱きしめていた。

「痛いですよー」

そういう彼女の顔があまりにも可愛くて、キス。

唇、目、首筋・・・。

「どこにされるのが好き?」

俺がそう問いかけると、

「探してみてください」

と彼女は薄く微笑んだ。

肩、腕、指、脚・・・。

今まで我慢してたものがどっと溢れる様に体の隅々に唇を這わせた。

彼女は必死に我慢していたようだったが、そのうち耐え切れないように切ない声をあげた。

そして、いよいよという時、彼女はこう言った。

「これからも、可愛がってくださいね」

それからは、誇張でなく、夢のような時を過ごした。

その後半年くらい彼女との関係は続いたが、出張続きの俺とすれ違いばかりになり、自然消滅。

彼女は親の都合で退職し、俺も転勤で東京へ。

今では彼女の面影も探すことはできない。いまだに夢の中には出てくるのに。

いくら求めても決して帰ってこないが、そうと分っているからこそあの頃のことを思い出すと切なくなる。

これ、3年前の話なんですよね。

きれいな思い出で終わらせようと思ってたけど、実家帰るたびなし崩しでセックス。

そんなことしてる間に相手にあきれられてしまって、別れた。

風の噂では、彼女はうちの会社の部長(35歳)と今夏ケコーンするとか。

思い出すと鬱になる・・・

バイトの巨乳店員と生ハメSEX

2年前の出来事です。バイトのK子は、同じ店で2年ぐらいバイトをしている21歳の子です。顔は十人並みですが160・Dカップで、エロ話が得意なスタイルのよい女の子です。

その日、俺は仕事が早上がりなので、一人で行きつけの焼き鳥屋に行きました。いつも通り一人で飲んでいると、たまたま知人のSさんがやってきました。Sさんは色々あったらしく酷く落ち込み気味だったので、励ましもかねて一緒に飲み始めました。


しばらくSさんの愚癡を聞いていると、携帯電話が鳴り始めました。K子の声です。店が終わりの時間なので定時報告です。 

「お疲れさまで~す」 
「お疲れさん!なんも無いか~」 
「うん。大丈夫ですよ。店長~もしかして、お酒飲んでます?」 
「帰っても暇だったからな」 
「いいな~。連れてってくれる約束はどうなってんすか?」 
「あいた、忘れてる訳じゃないんだけど・・・

「そうだ、今日暇だったら飲みに来ない?」
「知り合いと二人だから、もう一人女の子いると助かるんだけど」
「ん~。行くのは良いですけど、誰かいるかな・・・」
「家帰って着替えたら行きますよ。○○で良いんですか?」
「私いま色々あるから、酔っ払ったらちゃんと送ってくださいね~」

その時は、まだ下心は無くて、Sさんを励まそうという気持ちだった。しばらくSさんと飲んでいると、入り口が開いてK子が店に入ってきました。なんと、白のミニスカートで生足です。心の中でオオと思いながらもK子に連れがいないのを確認しました。







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「結構、声かけたけど誰も都合の良い子いなくて~ごめんなさい」と急いできたのか、K子は息をはずませながらしゃべっています。俺は息をするたびに弾む胸しか見てませんでしたがw とりあえず、Sさんに紹介しながら、隣に座らせます。狭いテーブルなので、むっちりの生ももが目の前です。

この段階で、正直チョビット下心が芽生えてきました。とりあえずしばらくの間は3人でたわいも無い話をしていたのですが、そのうち、Sさんの別の知り合いがきて、気も使ってくれたのかSさんはそちらに行ってしまい二人っきりで飲み始めました。

「そういえば、店長と二人でお酒飲むのはじめてですよね」 
「だってK子、ずっと彼氏いたから、誘うの拙いと思ってたからね」 
「でも、いまは彼氏に振られたから大丈夫ですよ。」
「いやな事思い出させないでください・・・」
「罰として今日はいっぱい飲ませてくださいね~」 
「あいよ」

この時点で、下心は50%に膨らみました。K子は店の飲み会などでは、そんなに飲むわけでも無いのに今日は物凄いピッチで飲んでいます(汗

「おい、K子そんなに飲んで大丈夫か?」 
「大丈夫ですよ~。だって、酔ったら店長送ってってくれますよね」

なんていいながら目がうるうるしてる。もしかしてだけど~もしかしてだけど~この後、俺を誘ってんのかw しかも酒で潤ってるのか、唇が妙につやつやして色っぽい。大の唇フェチだったので思わず声に出して呟いていた。

「K子の唇って・・・気持ち良さそうかも・・・」 
「えー、店長もしかして、あたしとチューしてみたいですか?」

その瞬間に頭の中で「もらったぞ( ゚Д゚)ゴルァ!!」の字幕が流れた。左手をK子のほっぺたに当て、唇に指を這わせるとK子は一瞬ためらいながらも、俺の指をかるく噛んだ。

そんな様子にもう我慢はできましぇーん。俺はK子の顔を引き寄せると、いきなりDキスを始めた。戸惑いながらも、K子の舌がおずおずと絡まってくる。

俺は唇かんだり、歯や歯茎を舌でなぞったり、ぶっ飛びモードでえんえんと舌を絡める。(゚Д゚ )ウマー思った通りのぷにぷに唇です。やわらかくて本気キモチイイ。

フェチ根性丸出しで、上下の唇を噛んだり吸ったり、K子もだんだん気持ちが良くなってきたのか、右手が俺のももを触り始めてきた。

よーし。と思った瞬間、周りの視線を感じた・・・そうかここはお店の中だ。(´ヘ`;) 幸い時間的に客が少ない為、飲み屋の従業員とSさん達しか居なかったが激マズの雰囲気が漂っているではないか・・・・。

「ねえ、K子。お、俺の部屋で飲みなおさないか」 
「うん・・・その方が良いよね・・・・」

とりあえず、あまりの恥ずかしさに顔から火が出そうになりながら会計を済ませて表へ出た。表に出ると、外の寒さもあり、すぐにK子の腰に手を回しながらのDキス。K子も外に出て安心したのか、思いっきり激しく舌を絡ませてくる。

飲み屋から5分ぐらいで着く俺の部屋まで、絡み合いながら延々とキスしっぱなしで歩いた。アパートまで着き、ポケットの中から鍵を取り出すのももどかしく、やっとの思い出ドアを開けて、部屋の中に転がり込む。ドアが閉まった瞬間に我慢できずブラウスを巻くりあげ、おっぱいをブラジャー上からモミモミした。

推定Dカプ最高!(その時の彼女はAカプですた(´Д⊂グスン)しかもやわらかい・・・「ん、んっ」と心なしかK子も気持ちよさそうです。生乳にも早く到達したいのですが、そこは年上の意地、生乳に行く前にお得意のわき腹攻撃に転じます。

手のひらで優しくK子のわき腹をなでていきます。K子の体がびくっびくっと反応します。それに気を良くした俺は、早速耳たぶを噛みながらわき腹を優しく愛撫した。

「K子、物凄くかわいいよね、もっとキスしてもいいか?」
「店長・・・」 
「ん、どうした、いやなの?」
「ううん。もっと、ん、いっぱい、キスしてください」

完全にもらったー。ここで俺の下心は100%。ついでに息子も100%w 玄関でいつまでも、キスしてる訳にもいかないので、何とかキスながらも靴を脱がせ中に入っていく。部屋まで到達する頃には、耳からあごまで唾液だらけのK子の顔。

ベットの横に立ちながら、スカートを巻くり上げ両手でお尻を優しくもみもみ。パンティを中央に寄せながら、マンコに食い込ませるようにたくし上げる。パンティ越しにも濡れ濡れなのが分かる。

「ねえKちゃん、下物凄く濡れてるんだけど・・・」 
「そんな・・・・」 
「だってぐちょぐちょだよ」 
「いじわる、言わないでくださ・・・ぃ」

この反応は、言葉攻め大好きなんだ(゚Д゚ )ウマーwwww そこでマンコを優しく擦り、横から熱々の膣に指を軽く出し入れする。わずかにクチュクチュとしたやらしく発情した音が部屋の中に響く。

「Kちゃん、すごい音してるよ。溜まってた?」 
「だって・・・・ぁん」 
「もっとぐちゅぐちゅして欲しいの?」 
「ん、っん・・店長もっとぐちゅぐちゅしてください」 
「こんな感じかな」

クリいじりするべく、手を前に回しパンティの中に滑らしたとたん。何と毛がないではありませんか!!!

「Kちゃん・・・」 
「びっくりしましたぁ・・・」
「元彼が剃るの好きだったから、癖になっちゃて」
「剃らないと落ち着かないんです」

びっくりどころか、心の中はパイパンキタ━━━━ヽ(‘ε ’ )ノ━━━━!!!! の拍手喝采でした。毛が無いと思っただけでもう我慢の限界です。早速腰を落とし、スカートを捲り上げてパンティ越しに舐め始めます。なにせパイパンは、はじめてなので興奮しまくりです。ベットに押し倒し、両脚を開かせながらペロペロ。

「ん、んっ店長・・・」 
「ん!」 
「ちくちくしないですかぁ・・・んっ」 
「大丈夫だよ、Kちゃんの凄くおいしいよ」
「それに、毛が無いから、Kちゃんの綺麗なビラビラがはっきり見えるよ」 
「もっと、いっぱい、舐めてください」

言葉攻めと舐めまくりで、K子のマンコは洪水状態です。Kちゃんもかなり興奮してるみたいです。俺は逆に舐めるのを止めて、左手で手マンを開始しながら上半身を責めに移ります。

ブラジャーをずらして乳首とご対面です。乳首を軽くつまんで乳輪に舌を這わせます。そして乳首を口に含み、軽く噛みながら舌で転がし始める。

「もっと・・・・」 
「どうした?」 
「もっと激しく吸ってください・・・・」

どうやら乳首がツボらしいです(´ヘ`;) 俺は思いっきり乳首を吸いながら、左手はマンコの奥から手前にかけて優しく、時に強く指の腹で擦りあげていきます。

「店長・・・なんか、なんか変ですぅ・・・」 
「どうしたの?気持ち良いの」 
「触られると、びくっとしちゃう、あとね・・・熱いの」 
「えーKちゃんのどこが熱いの」 
「んとね、んとね・・・指はいってるぅとこ」 
「ここかな」

言いながら、少し指を激しく動かし始める。膣がどんどん締まってくる。激しく擦りあげながら指を引き抜くと「あっぁぁ」という声と同時に、あったかい液が飛び出してき。「んぐんぐっ、」とKちゃんは肩で息しながらぐったり始めた。だから俺は優しくキスしながらしゃべれるようになるのを待った。

なんとかしゃべれるようになったKちゃんは俺に尋ねる。

「ねぇ、どうしたの、なんか変」 
「Kちゃん今潮吹いたよ」 
「ええーっ」 
「シーツさわってごらん」
「やだ、本当に濡れてる・・・なんで・・・・」 

恐る恐るシーツに触るK子。「Kちゃん、潮吹いたのはじめて?」と聞いてみると、恥ずかしがりながら、K子はなかなか答えようとしない。

「白状しないと、気持ちいいことしないよ」 
「んー、いままでそんなこと、なったこと無いです」 
「じゃあ、もっともっと気持ちよくしてあげるね」

俺は体を入れ替えて、再び乳首を吸い上げながら今度は右手で手マンを開始。左手は優しい手マンですが、右手は激しい手マンです。速攻でクリをむきながら擦り上げ、十分に潤ってきたのを確認したら中指を膣に親指でクリを攻撃した。

「店長・・・気持ちいいですぅ・・・」 
「だったら、俺のも気持ちよくしてくれるか」 
「うん。店長の欲しいです」

そのまま69の体制に持ち込むと、Kちゃんは物凄い勢いで息子をしゃぶり始めた。いやー若いのに立派だ。とても21歳とは思えないほどのフェラです。文字通りのバキュームフェラ、ただでさえぎんぎんの息子はあっというまに爆発寸前、誤魔化す為に俺も舌を膣の中に突っ込みながら応戦。

それでも、我慢できなくなりそうになると「ふぇちょう、ぉふぅちぃにだひてもいいよ」とオオ!おまいは女神か・・・年下娘のフェラで即逝きは、ちょっとなさけないものもありましたが、とりあえず放出。K子の口の中に、どろどろの精子を流し込みます。

K子は、苦にするわけでもなく、「えへっ、店長濃いよ。溜まってたの~」その全てを飲み込んでくれました。K子にからかわれている様で、ちょっと恥ずかしかったのだが、なにせえらい気持ち良かったのだからしょうがない。K子は、飲み下した後も、息子をニギニギしたまま放さない。

そして、(´・ω・`)ショボーンとしている息子をまたしゃぶり始めた。棹から袋まで隅々まで嘗め回してくれる。「おまえ、上手いな」と言うと「んーだってね、店長のすごいおいしいよ」と答えてくれた。ここまで言われたら、がんばらないわけには行きませんw

K子の体を起こして二人でベットの腋に立ちます。「なに、どうしたの店長~」俺はものも言わずK子の耳を攻めます。同時に右手をクリにあて指先で優しく撫で回すように刺激した。

「Kちゃんのお口すごく気持ち良かったから今度はKちゃんの番だね」 
「んんっ店長、いっぱい気持ちいくしてくれる」 
「たくさん気持ち良くしてあげるよ。もっとぐちょぐちょにしてあげる」

そう言いながら、指を激しく挿入します。K子が立っていられなくなったのか、足が震えてきます。

「なんかね、もしかして欲しいのかな」 
「うん、我慢できないぃ」 
「どこが我慢できないの」 
「いじわるぅです」 
「でも、言わないとしてあげない」

顔を真っ赤にしながら、指マンに耐えるKちゃんのその表情がえらく萌えます。

「入れて欲しい?」
「だったら、ちゃんとどこに入れて欲しいか言わないと入れてあげないよ」 
「そんなぁ、あのね、あのね、んぐぅ・・・・Kのオマンコにいれてぇ」 
「よし、いい子だね。じゃあKちゃんのオマンコに入れてあげる」

やっぱり女の子の口に出す隠語は最高です。俺はもう一度K子をベットに押し倒し、まんぐりがえしの状態で、膣の中に舌を這わせながら、クリを指で擦り始めた。「うー、うー」K子の喘ぎが言葉にならないようになってきた。そのまま上に上がり、マンコにチンポをこすり付ける。

「いじわるしないでぇ~」そんなことを言われてもですね(´ヘ`;)まだ着けて無いんですけど・・・。「生でいいから、入れてください」と言う。そこで俺は(((( ;゚д゚)))アワワワワと思いながらも酔っ払ってるので理性がありません。

「生が欲しいのかK」 
「うん、店長の暖かいものを入れてください」

そんな台詞を言われたので、我を忘れて、K子のマンコに思いっきり突っ込みましたw 結構な抵抗を感じながらも、ティンポはK子の中に埋まって行きます。

「店長~きもちいいです~」 
「おれも気持ちいいぞKちゃん」 
「もっとぉ、もっとぉ・・・」

普段とは違う生挿入の感触はやっぱりヨカッターヨ・゚・(ノД`)・゚・ いつもは遅漏気味の俺ですが、かなり危険な状態です。それでも、さっき一発抜いているので多少の余裕があります。深く浅く深く浅く、ぬぷぬぷとピストンのたびに聞こえる音を数えながら、K子を攻め立てます。

「店長~きもちいいぃよぉ、なんか変ですぅ」 
「Kちゃん、気持ちいいのどこ」 
「Kね、お、オマンコがすごい気持ちいいですぅ」 
「そうか、ほら」

声を掛けるのと同時に深く突き刺します。「うぐっ・・・・」と声を出すK子の腕をひっぱり抱き起こして、今度は対面座位に持ち込みます。これで、うほほのDカプが俺の目の前です。右手はクリ、左手は体を支え、舌は乳首転がして、チンポはマンコを狙う。全身大活躍ですw

「店長・・・なんかね・・・・」K子はしゃべるのもきついかのように、全身でゼイゼイしてます。K子の体を倒して、脚を方に乗せながらのピストンに切り替えます。すると、膣の中が膨張してきました。

「あっ、うっ はぁはぁ うっ」
「Kちゃん、俺逝きそうだよ・・・」 
「うっ うっ・・・ん」

さすがに我慢の限界です。せり上がる様な衝動を我慢しつつ。ピストン運動を繰り返すと、じわーとチンポのあたりが生暖かく濡れてきます。また吹いたんだこの娘と一瞬さめかかったものの、我慢の限界です。

「Kちゃん、おっぱいにかけていい」 
「んっ・・んっ」

Kちゃんはもう言葉が出ないようですw ラストスパートで、腰が逝っちゃうんじゃないか?ぐらいの勢いのピストンして「かけるぞ~」とチンポを抜くと、おいしいDカプめがけて発射した。物凄い勢いで、精子ちゃんがおっぱいやお腹、若干顔にもドロドロに降りかかります。

「うーん、」

K子はぐったりして、気にしているどころでは無いようでした。射精し終わり自分自身の満足感は相当なものでしたが、とりあえずK子のフォローをしなければなりません(´ヘ`;) 隣に添い寝して、頭を抱きしめてあげると、だんだん息も落ち着いてきました。

「店長。すごく気持ちいかったです」と言われ「俺もすごく気持ちよかったよ」てな感じで感想を言い合ってこの後、お風呂で1回と朝起きて1回しました。

次の日はK子が休みだったので良かったのですが、さすがに店で顔合わせた時は、妙に恥ずかしかったです。偶然の産物のようなSEXでしたが、結構思い出深い経験でした。普段は微乳好みの俺ですが、たまには巨乳もいいものでした。


知人のSさんは、面白い人なのですが、後日しっかり飲み屋の件を冷やかされましたw その後1年ぐらいは、そのネタでひっぱられましたね。飲み屋の方はさすが客商売ですね、店長がにやけていただけで、何事も無かったかのように、いまだに飲みに行けてます(´ヘ`;)

酒に酔った可愛い後輩と車の中で二人きりになって…

5年ぐらい前、俺は地方のホテルのフロント係をしていた。

ホテルといっても名前だけで、旅館に近い所だった。

男の俺は夕方出勤し朝帰る、いわゆる夜勤ばかりしていた。


そんな俺も、た~まに朝出勤し夜退社する日勤に入ることもあった。

そんな時は、後輩を連れてメシを食うと称して飲みに行ったりしていた。


その日は、たまたま日勤で夕方に帰ろうとしていると同期のYと1つ下のSが帰ろうとしていた。

Y&S「お疲れ様~」

俺 「おぅ、お疲れ~。今上がり?」

Y&S「そうですよ~」

俺 「俺も久し振りにこの時間に上がりだから、3人で飯でも食いにいかない?」

Y&S「奢りですか?(笑)いいですよ~」

みたいな会話をして、とりあえず良く行く居酒屋に集合する約束をした。









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前後するが、人物紹介

S・・・♀一つ下の後輩。

顔は酒井美紀似

Y・・・♀同期入社だが、短大卒のため俺より年下

そんなこんなで集合した居酒屋で、日々の仕事のグチとかいろいろなことを話しながらグダグダと飲んでいた。

ふと気付くとSが妙にハイテンションで話しているのが気にかかった。


普段はあまり飲まない子なのにグイグイとカクテルを飲んでいる。

2時間ほどで目がトローンとなってきた。


俺は当時遠距離恋愛だか付き合っていた彼女がいたし、SとYはあくまでかわいい年下と思っていたので、

俺「おーい、S。大丈夫か~?そろそろ帰るか?」

S「ほーい(酔)」

紳士的に振舞っていた。

会計を済ませ、トイレに行きたいというSをYに任せて先に店の外で二人を待っていた。

しばらくするとSがYの肩につかまりながら出てきた。


Y「Kさん(俺)Sが気持ち悪いって。」

俺「そうかぁ、困ったなぁ・・・」

Y「私明日仕事早いし・・・。

KさんSの事、送ってもらっていいですか?」

俺「いいよぉ」

Y「ご褒美にS好きにしちゃっていいですから(笑)」

俺「ハハハ・・・じゃあいただきます(笑)。

じゃまた明日ね~。」

Y「はい、すいません。おやすみなさい。」

俺「S、とりあえず俺の車まで行こう。外は寒いし」

S「はい・・・。」

俺「歩ける?」

S「大丈夫です・・・。」

俺の車の助手席にSを乗せ、出発しようとしたその時、

S「ちょっと、気持ち悪いんでまだ車動かさないでください・・・」

俺「いいよ、待ってるよ」

そんな会話をして、ぼんやりとSの様子を見ながら、しばらく待っていた。

Sは目をつぶって窓側にもたれかかっていた。


運転席と助手席の距離はよく考えられている、とよく思う。

その時俺の車はスター○ットでそんなに広い車じゃなかった。

運転席と助手席の距離でSを見ているとちょっとムラムラしてきた。


ごめん、付き合ってる彼女に心の中であやまり、頭の中でGOサインが出ました。

その瞬間、助手席の方に身を乗り出し、目をつぶっているSにキスをした。

一瞬ビックリしたのかSは目を開けたが、そのまままた目をつぶったので舌を入れてみると、絡みつくように応えてきた。

唇を離し、「そろそろ、車動かしていい?俺の家で少し休んだら?」黙ってうなずくS。


車を走らせ5分ほどで俺のアパートに到着した。

部屋の中にSを入れると、ベットに寝かせてから冷たいウーロン茶を冷蔵庫から出し、「大丈夫?これでも飲んだら?」うなづくものの起きあがらないS。


仕方がないのでSに口移しで飲ませた。

冷たい感覚が心地(・∀・)イイ !!

こうなったら、俺の中のエロ番長は止まりません。


俺「苦しくない?」

S「ちょっと・・・」

俺「楽にしてあげるよ。」というと、背中に手を廻しすばやく服の上からブラのホックを外した。


そして、服の上からブラを上にずらす。

胸ポチ状態ですよ!!

俺「ね、ちょっと楽になったでしょ?」

S「・・・うん・・・。」

俺「あ、ジーンズはいてるんだったね。苦しいでしょ?」

というと、電光石火でジーンズのボタン外し&チャック降ろし!!でもまだジーンズは脱がさず!!

Sをそんな中途半端な格好にしたところで、腕枕をし再びキスをした。

絡まる舌と舌、これから起こるであろう行為に息子はギンギンです。


キスをしたまま、さきほど胸ポチにした胸に手をかける。

・・・でかっ!!ホテルの制服姿でも大きいなぁと思っていたが、(後日聞いたところ、Eだそうです。)手に余る大物です。


服の上から転がしたり、軽くつまんだりしてると、Sから「ん、はぁぁん・・・。」と切ない声が聞こえてきました。

だいぶ感じてきたみたいです。


服の中に手を入れ、生チチに移行です。

ヤッパリでかい!!ワッシャワッシャと揉み下し、上から下、下から上へと一通り楽しんで、服をめくりあげました。


ご対面です。

コリコリしてきた乳首を再度指でコロコロ転がした後、むしゃぶりつきました。

寄せて両成敗などしてから、いよいよアソコに突入です。

さっきジーンズのボタンとチャックは下ろしてあるし!!

まずはパンツの上からアソコを全体的に上下に撫でます。

パンツの上からでもわかるくらいヌレヌレでした。

クリのあたりに指が来るたびに、Sは「ん・・・。」って感じてるようです。


弱点はそこか~!!もう辛抱たまらん!!脱がすぞ~!!となったとき、Sが両手で俺の手を押さえるではありませんか。


俺「ん、どうしたの?」

S「・・・Kさん、彼女いるでしょ・・・だから・・・ダメェ」

そんなやり取りをしながらも俺の手は徐々にパンツの上から、脇道を通って、直にアソコを触ってます。


俺「Sの弱いところわかったよ」

話を聞いてないフリで先ほど見つけた弱点を指の腹で円を描きます。


S「あ、あぁ、そこはぁ・・・」だんだん弱まるSの手の力。

とりあえずジーンズとパンツを一緒に一気にずり下ろして、下半身だけ裸状態にした。

電気を消していたけど、暗闇に目が慣れていた為、ちょっと濃い目の陰毛が見えた。

俺もはいていたジャージを脱ぎ捨て、生で挿入!! 入れた時、「はぅ・・・」とSが小さく喘いだ。

ピストンをしながら、Sの上半身も裸にする。


Eカップがピストンするたびにユサユサ揺れる。

当時の彼女はBカップだったので、ユサユサ揺れるオッパイにちょっと興奮した。


しばらくして、結合部を見てみると白い愛液が俺の息子に付いているのが見えた。

これが本気汁ですか?神様。


俺「S。凄い濡れてるよ。」

S「だってぇ、久し振りにHしたんだもん・・・」

そんな、ヌルヌルの愛液と締りのいいのが相手じゃ完敗です。

逝ってしまいそうです。


俺「あぁ、S出そうだよ。」

S「中はダメだよ・・・」

Sのお腹の上にたっぷりと出しました。


Sのお腹の精子をティッシュで拭き取り、まだハァハァしてるSを腕枕しながら軽くキスをした。

Sが落ち着いた後話を聞くと、最近遠距離恋愛をしていた彼氏と別れてしまったとのこと。

前から俺のことが気になっていたことなどを聞いた。

その日は二人とも裸で抱き合って眠った。


翌朝、もう1回戦をし一緒にシャワーを浴びて、Sの家まで送りました。

職場で人気の子に告白したらフラれてセフレになった

当時俺は21歳で、その子も同い年。

色白、貧乳好きな俺は一目惚れした。

仕事を一緒に覚えていくのですぐに仲良くなった。

俺はブサメンだが、コミュ力はあった方だと思う。

童貞だった俺はどうにかしたい一心だった。

童顔でなんとなく処女っぽいな、と勝手に思っていたが、その子には彼氏がいる事実を聞かされた。

こんな顔しやがって・・・とその日はベッドで妄想に耽った。

半年間、仕事場の達とも仲良くなった。

彼氏がいると知らされる前はちょっとアピールしたりして、少し恥ずかしい気持ちになったりした。

淡い恋心。 


そんな中、職場の人の計画で俺の好きな子(Aちゃんと呼ぼう)と会社人男女2人、合計4人で日帰りの小旅行する事になった。

車は俺が出した。

キャッキャしながら盛り上がる車内。あの時の俺はリア充だった。









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会話の中でAちゃんが彼氏と別れた話になった。

俺は、人の不幸だがラッキーだと思ってしまった。

しかし処女厨な俺はもう、その子に恋するつもりはなかったが、やはり気になる。

何だかんだで気配りしてくれたり、何よりルックスが俺の好みのストライクだったのだ。

帰りにコンビニ寄った時、映画の割引券が置いてあって、1人でAちゃんが手に取っていたので、俺はなんとなく

「観たいの?」

と聞いた。

そしたら首を縦に振ったので咄嗟に

「行く?」

と言ってしまった。

自分がまた恥ずかしい言動をしてしまったと同時にAちゃんが

「行ってくれるのー?」

と言い出した。

俺は陥落した。また好きになった。

それから映画に行った後、頻繁に遊ぶようになった。

店から離れた場所で待ち合わせたりして、俺は付き合えると確信してクリスマス前に告白した。

しかし、断られた。

「そういう目では見れない」

との事だった。

しかし、遊んだりしてほしいと言うAちゃん。

俺は冷めてしまった。

そんな時、俺が働いていたのはデパートだったのだが、向かいにあるテナントの子とよく目が合うようになった。

そして、そのテナントの別の子が飲み会しようと持ちかけてきた。

次の週に飲み会が実行され、目が合う子はやたら俺に話しかけてくる。

後日、俺の事が好きらしい、と同僚に聞かされた。

その話で店は持ちきりになり、Aちゃんも聞いていた。

フラれてからAちゃんと遊ぶ事はなかったが、年があけた時にAちゃんが俺に

「お腹空いたからご飯食べに行こう」

と誘ってきた。

表情が違う。少し赤い。これは何かある、そう感じた。

ご飯を食べてカラオケに行った。

俺は終電があるので帰ろうとしたら、Aちゃんがまだ遊びたいと言い出した。

仕方ないと思い、始発までどこかで遊べばいいと思って俺は一緒に遊んだ。

突然、Aちゃんが帰ると言い出した。

「どうすんだよ?」

って言うと

「ウチ来る?」

って、その口から女子から聞きたい言葉が放たれた。


俺は断わらなかった。こんなチャンスないもの。

Aちゃんの家に入った。

女らしさはないけど、綺麗な部屋だった。

チャンスのハズなのに、心はガクブル状態。

女子の部屋に入るなんて初めてだもの。しかし平静を装う俺。

童貞だがヤリたい気持ちを抑え紳士なつもりでいた。

しかし我慢出来ず、後ろから抱きついてしまった。

抵抗しないAちゃん。

初めて触る女子の身体は折れそうで、だけど柔らかかった。

髪を撫で、首の匂いを嗅いだ。必死でAVを思い出していたと思う。

セーターの襟元に手を入れ、胸を触った。

Aちゃんは恥ずかしそうに

「・・・小さいよ?」

といちいちハートを擽る声を出した、確かに小さいが柔らかくいつまでも触っていたかった。

腰から尻にかけて女性らしいくびれがあって、何度も何度も撫でた。

Aちゃんはトロンとた目で見ている。

服を脱がそうとしたら

「明るいよ・・・」

と言うので電気を消す。しかし生で見る女性のカラダ。

それを暗闇で終わらせたくないので、常夜灯だけつけた。

服を脱がす。

ちょいピザな俺とは対象的で、繊細なカラダがそこにある。

ブラを外したが意外にも一度で外れ、仰向けになると男の子みたいだった。

小さい乳首に舌を這わせ、自分なりに感じさせた。

パンツを脱がすと陰毛は薄く、童顔も相待って自分が悪い事をしてる気分になった。

陰部を触ると湿っていた。女の子ってこう濡れるんだ。

俺は初めて触ると女子の身体に好奇心を覚えた。

少し触ると息を漏らすAちゃん。

陰部に舌を這わす。

少し匂ったが、もう俺の好奇心と欲望のタガは外れている。

舌を這わせていると、Aちゃんが

「もういい」

と言い出した。

正気に戻ってしまったが、嫌がっているようではなかった。

俺は行為を続けた。

指を這わせ、少しずつ穴に指を侵入させていた。

これでいいよな?きっとこうだよな?

好奇心は止まらない。

Aちゃんは小さく声を漏らす。さっきの「もういい」が気になったが、抵抗がないって事は大丈夫だろう。

指を少しずつ入れる。しかし入らない。

俺は唾液をたっぷりと指に付けて、指を入れた。

Aちゃんは「痛い!!」と言った。

俺は初めての行為に失敗してしまったと思い込み、すかさず謝った。

そしたらAちゃんが

「ウチ、初めてなんだよね」

と言い始めた。

Aちゃんと裸で横になり、会話をする。

3人と付き合ったが、セクロスにいたらなかった。

そうAちゃんは言う。

そんな上手い話あるか?そう思ったが本当だという。

俺は嬉しくなった。

舌と舌を絡ませ、濃いキスをした。

Aちゃんはキスはした事あるらしく、積極的に唇を求めあった。

その後も身体を撫で、陰部を舐めたが指を入れると苦悶の表情を浮かべる。

しかし、少しずつ入れてく。

苦痛の顔に俺は罪悪感を覚えた。

俺は自分の股間を握らせた。熱く太い。

仮性だが、処女なら分からんだろう。

「なんか、凄い」

Aちゃんも興奮しているようだ。

態勢を変え、Aちゃんの顔を俺の股間に持っていく。

Aちゃんも分かっているようだった。

お世辞にもフェラが上手いとは言えなかったが、自分が惚れた女子か、俺自身を咥えている。

それだけで充分興奮材料になっていた。

「ん・・・おっきい」

俺は大きくはない。

ただ、言葉1つ1つで興奮し、ビクビクしたりした。

顔を動かすAちゃん。

他のテナントの男からも人気があって、一緒に働いているAちゃんがこんないやらしい姿を見せている。

もう俺は止まらなかった。

咥えさせるのをやめ、見つめあってAちゃんの股を開こうとした。

抵抗しないものの、見つめあっていたのに顔を背けた。

熱く硬くなった俺自身を、薄く毛に包まれた陰部に当てる。

童貞脱出とか、そんな事考えて余裕はなかった。

しかし、入らない。唾液でヌルヌルにしても入らない。

こういう時、どうして分からない俺は童貞。

Aちゃんもどうしていいか分かってないようだった。

それに、続けてるうちに萎えてしまって機能しなくなった。

俺は情けなさを感じているが、Aちゃんは俺に抱きついてきた。

嫌われてはいない。それだけで充分だった。

その日はそれで終わり、抱き合って寝た。

その後も関係は続いた。

週に2度は泊まりに行き、裸になって身体を求めあった。

しかし入らない。

最初はフェラでも射精せず、Aちゃんの手を使って射精した。

しばらくするとAちゃんは要領が分かったのか、口や手で射精に導いてくれた。

そしてバレンタインを越えた頃、何度も同じ事をしていた。

Aちゃんも男の身体を楽しんでいるようだった。

指は1本だけ入るようになった。奥まで入れると痛がる。血は出ていなかった。

処女じゃなくてやっぱり嫌なんじゃ?と思ったが、泊まりに行くとAちゃんから求めてくるのだ。

俺の事好き?と聞くと

「分かんない」

というばかり。

俺はどんな存在なんだよ。

付き合うとは考えられないらしい。

まだ寒い朝、起きて発情してしまった俺はAちゃんの身体を攻めた。

Aちゃんも起きて、いつも通り求めあった。

そして、挿入に挑んだ。今度は入った。暖かい女のカラダ。

俺が腰を振ると苦悶の表情を浮かべる。

しかし、俺は欲望を射出した気持ちが勝り、少しずつ腰を押し込んでいった。


Aちゃんは

「いちちち・・・」

と声を漏らす。

その声で、ゴムを着けていない俺は冷静になり、そこでやめた。

シーツが赤くなり、体育座りになったAちゃんの太ももに赤い血が伝っていた。

俺は嫌われるんじゃないか、とか常に考えていた。

一度も俺の事を「好き」と言わないから。

しかし、何度も何度も身体を重ねた。

多い時は一晩に三度も。

色々な態勢を試し、お互い性交を楽しんでいた。

特に細い身体をバックで突くのが堪らなかった。

騎乗位は死ぬほど恥ずかしがっていた。

6年も前だが未だに思い出でお世話になるほど。

仕事をしていると、ビッチな同僚がAちゃんを飲み会に誘っていた。

別に気にしてはいなかったが、後日ビッチにその飲み会の話をされた。

隣の席の男たちと仲良くなったって話だった。

それを境にAちゃんの様子がおかしい事に気づいた。

Aちゃんは会社以外ではボッチだったので、俺との予定は断った事はない。

言葉の上では付き合っていなかったが、旅行にいったりと、事実上彼女同然だった。

しかし、急によそよそしくなり、泊まりに行く回数が減った。

それでも身体を求めあい、夜は激しくなっていった。

ゴムを着けていたが、

「中に出して」

とか求めてくるようになったり。

今でいう「だいしゅきホールド」状態になったり。

しかし、遊んでいたり部屋にいると常にメールしている。

今まではそんな事なかったのに。

多分男だろうな、とは勘付いていた。

そのビッチとの飲み会からおかしくなっていたから。

ある夜、凄まじく求めあい、3度も射精した。

Aちゃんは俺自身がドクドクしている瞬間が好きらしく、中に出したり、射精の瞬間握っていたりしてた。

次の朝にもしたくなり、身体を触りまくって、陰部も弄った。

しかし、手をよけるAちゃん。

「もうやめて」

本気で嫌がっているようだった。

朝にやったり、ゴム無しでお腹に出したりした時もAちゃんはティッシュで拭くだけだったのに、その日はシャワーを浴びて、よそよそしくなっていた。

「何か嫌な事した?」

「そんなんじゃないけどさ」

それでも本人の口から伝えてもらえない限り、俺は諦めきれない。

しかし、嫌われているかも、と思っても性欲は止まらない。

少し気まずい感じだが、

「泊まりに行ってもいい?」

と聞くとOKを出す。そしてセクロスをする。

しかし、前より求めてくる感じはなくなっていた。

バックで突いていると、Aちゃんのケータイが鳴り出す。

今までケータイが鳴ったところなんて見たことがなかった。

バックのまま射精し、横になるとAちゃんはケータイを持ってトイレに入った。

なんというか事務的だった。

戻ってきたAちやんに

「男?」

と聞くと、Aちゃんは髪を弄りながら恥ずかしそうに言う。

「好きな人が出来た」

詳しく話を聞いていると、Aちゃんは嬉しそうにその人の良いところを話し出す。

今でいえば佐藤さんと八千代さん状態。

身体の関係まであるのだから、それ以上に辛い。

既にセクロスもしており、付き合っているらしい。

俺は完全に引いてしまった。

セクロスだけなら続けてもいいよ、というその言葉に女の恐ろしさを感じた。

それを境に俺はAちゃんを抱かなくなった。

このパターンだとどちらかが仕事を辞めるだろう。

しかし、2人とも辞めずに仕事を続けた。

1年はまともに口を聞かなかったが、時間が経つとお互いに気まずさは抜け、普通に会話した。

働いている時もAちゃんが乱れている姿を思い出し、仕事中でも股間がエレクトするようになったくらいだ。

その後、俺はそこで正社員になった。

若いバイトの子が入ってきて、告白したがフラれた。

そいつも辞めないどころか、自分がモテたと思って自信がついたのか、女らしくなっていった。

2年前、俺は転勤する事になった。

Aちゃんは送別会でもプレゼントくれたり、普通の同僚としての関係になっていた。

引っ越しの日、Aちゃんからメールが来た

『身体に気を付けて頑張ってね』

転勤するちょっと前に俺にちゃんとした彼女も出来て(もちろん貧乳処女)、同僚を通してAちゃんにも伝わっていた。

Aちゃんが

「彼女、何歳?」

と聞いてきたので答えると

「ふーん」

と言って去っていった。

女って分かんねぇ。

この間転勤から戻ってきてまた一緒に働いており、取引先の人がAちゃんに惚れているらしく、相談された・・・。

餌食になるかもしれないのと、なんか上手くいったら悔しいので阻止しようと頑張っています。

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