みんなのエッチ体験談告白

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人妻とのH/エッチ体験談

夜のプールで人妻インストラクターと泳いだら

夏なのでオレが働いてる屋外プールでの話。

警備の巡回は、22時以降は朝まで来ないことを事前に調べ2ヶ所の扉の合鍵を用意して、うちのプールにインストラクターで来てるコと泳いだ。

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いやもちろん泳ぐだけではすまなかったのだがw。

ま、人妻さんなのだが、スレンダーな体つきのかなりセクシーな感じ(シャムネコっぽい?)

と、オレも泳ぎ方を習いたくていろいろ話してるうちに仲良くなり、まあいつも水着は着てるけど裸の付き合いだし、てなわけで
「星空の下で誰もいないプールで泳いで見ない?」
と誘うと、最初はえ~っと言われてたのだが、だんだんノってくれてOKってことでww
ところが決行2日前に熱が出やがったオレ(^_^;)
風邪薬とドリンク剤をがぶ飲みし、とにかくルートを打ち合わせして、授業が終わった彼女と業務が終わったオレで合鍵と駆使し、すっごいドキドキしながら…忍び込むことに成功!!


昼間より少しひんやりするプールに入りふたりで少し泳いでたんだが、やっぱなあ…
隙を突いてお姫様抱っこし
「や~やっぱ水の中だと軽いなあ」
などとごまかしつつスキンシップw
星明りと遠い外灯の光だけで、柔らかい肌と水の感触…
まぁキスするよなあ…

…すると彼女もだんだん興奮してきたみたいでかなりディープになってキターwwてなノリで
「真っ裸で泳いでみない?暗いし見えないからさぁ~」
と聞いてみた。
引かれるかと思ったがあっさりOK!
ふたりで脱ぎあってもう一度水の中。

まぁ泳ぐまもなくもう一度抱き合ってw
水に浮かんだ彼女の、意外にある胸をもんだり潜って乳首舐めたりはいwもちろんアソコも舐めちゃいました。
水の中でも違うヌルヌルwww
さすがに苦しくなってそのままプールサイドまで運んでさらにクンニ。
だんだんあえぎ声が大きくなるのでビビって口を押さえつつ…

興奮して堪らなくなって…
ゴムもつけずにクチュクチュマソコにもうズリュッて感じでずっぽり…
スポーツしてるのもあるのかグチュグチュなのに凄い締め付けで、もうバチャバチャ水の音がするのも忘れ烈しくピストンw
あっけなくイきそうになったので合体したまま水の中へ。

あの空中では疲れる弁当ファックが楽々ww
でも意外に水が入ってくるんだな~とwww
で、もう一回プールサイドに上がる前の中段?まで繋がったまま連れて行き今度は星空の光に照らされた尻を掴みながらバックで烈しく…イッたww

まあ興奮冷めやらず今度はオレがプールサイドに座り、フェラしてもらう。
冷えたからだとあったかい口の中…
また一人で行きそうになるのをぐっとこらえ、もいちどヌルヌルのままのマソコにズニュッと…でもう一回しちゃったんだけどね。

終わったあとそのままプールの水で洗ったから、明日朝の水質検査でヘンな数値が出たらどうしようwとか(オレのタンパク質2回分w)言いつつ、プールを後にした…。

彼女は週に3回やってくるしこの夏オレめっちゃ痩せるかもw
ちなみにオレ、ピザデブじゃないよ。筋肉デブだwww

同僚の奥さんと海の家で着替えてたら

夏休み、同僚と海に行った時のお話です。

私は着替えが遅くなり、同期の奥さんの二人だけで海の家の更衣室で水着に着替えることになったのです。
更衣室は2個しかなく、とても混んでいました。

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ふと見ると板張りの個室ほどの大きさの物置き小屋がありました。
入ってみると元更衣室の様で、仕切りの板はそこらじゅう隙間だらけ。
隣り同士はほとんど丸見えです。とりあえず私達はここで着替えることにしました。
着替えていると目の前の隙間を通して奥さんと目と目が合ってしまいました。

「見ちゃ駄目(笑)」

そう言いながらも、微笑みながら奥さんは躊躇うことなくワンピースの前ボタンを外し始めました。
そして、あっと言う間にスッポンポンに。

「もう!見ちゃ駄目だってば。◯◯ちゃん(私の妻のこと)に言っちゃうよ!」

でも、目は笑っています。
彼女の下半身に目を向けると、そこには丁寧に剃られたツルツルのオマンコが。
まさか他人、それもとても良く手入れをした縦すじを、それをこんな間近で拝めるとは夢にも思いませんでした。
私の下半身が熱くなるのが判りました。
彼女がビキニのパンティを履くために前屈みになると、今度はその目の前の隙間から私の下半身が見えてしまったようです。

「あ、大っきくなってる(笑)」
「見たなぁ?旦那に言っちゃおうかな?(笑)」
「駄目ー内緒、内緒(笑)」
「じゃあ見せて」
「えー、何をー?」
「オマンコ」
「えー?ホントにー?駄目だよ・・・」
「じゃあ、ここ見たこと言っちゃおうかな??」
「もー、じゃあ・・・見せるだけ・・・ね」

彼女が股間の高さにある隙間の前で、ビキニを下げました。

「よく見える。綺麗なオマンコだねー。あまり経験が少ないですね(笑)」
「そう?経験はね・・・???」
「ね、もうちょっと開いて見せて・・・」
「指で・・・そう・・・。中も綺麗だねー」

私は指を隙間から入れました。

「ね、この指に当ててみて」
「駄目だよ・・・」
「早くっ!人が来ちゃう」

彼女は割れ目を私の指に触れさせました。
しっとりと濡れているように思えました。

「あ、動かしちゃ駄目・・・あ、嫌・・・もう駄目・・・これ以上は駄目・・・駄目・・・」

声色が変わってきましたが、彼女はパンティを上げてしまいました。

「まったく!クリちゃんまで弄ろうとするんだもん、エッチだね(笑)」
「だって、綺麗なんだもん。また、触らせてね!」
「絶対に駄~目(笑)」

私達はやっとのことで着替えを済ませ更衣室?を出ました。
浜辺では4人で仲良く遊びました。
私は同僚の奥さんが気になりましたが、彼女はまったくそんな素振りも見せません。
やがて遊び疲れ同僚の奥さんと私が買い出しに行く事になりました。
人影のない木陰に入ると、彼女は・・・。

「木陰は涼しくて気持ちいー」

「ねぇ、もっと気持ちいいことしようよ」

いきなりですが他人の目も気にせずに、彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。

「もう我慢できないんだ。オマンコ、たぷり触らせて!」
「あ、駄目っ!指を入れちゃ駄目っ!あっ!」

そこは待っていたかのようは、びっしょり濡れたオマンコでした。

「オマンコ最高だ・・・すごい・・・指を締め付けてくる・・・」

必死に動かしてしましました。

「ああ・・・やめてお願い・・・あ、いっちゃうっ!」

とりあえず軽くいってしまった様です。

「あー・・・オマンコもすっごく気持ちよかった?」
「・・・」
「オマンコ、気持ち良かったでしょ?言ってごらん」
「嫌・・・そんなこと・・・言えない・・・」
「また、このオマンコ使わせてくれるよね。
このいやらしいオマンコ、貸してくれるよね?」

そう言いながら、また彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。

「お願い・・・いやらしいこと言わないで・・・。あ、指をそんなに入れちゃ駄目っ!貸しますっ!使わせますからっ!」
「どこを貸してくれるの?」
「オマンコ・・・あっいい・・・」
「オマンコを好きなだけ使ってくださいって言ってごらん」
「ああ・・・嫌ぁ・・・。オマンコ・・・好きなだけ・・・ああ、もうっ!お願いっ、好きなだけ使って!いくっ!いくっ!」
「約束したからね」
「これからは、いつでも好きな時にオマンコさせてもらうよ」
「帰りはノーパン、ノーブラでいてね」

とりあえずまたいってしまった様です。
ビキニを直し買い物をして妻達の所に戻りました。
その間、30分ほどのことです。
妻達は寝ていました。
妻たちを起こし、それからは浜辺の大宴会のなりました。

そして帰りの車の中。
酒気帯び状態の妻と同期を後席に座らせ、後の二人は走り出すとすぐ寝込んでしまいました。
彼女に囁くと、待っていた様に彼女はワンピースのボタンを外しました。
言われた通りのノーブラでした。
そしてスカートをたくし上げるとノーパンだったので、股間の割れ目もばっちり。
左手を伸ばし、その感触を十二分に楽しませて貰いました。

「ねぇ、オナニーして見せてよ」
「え?ここで?」

後の2人を確認し、彼女は左手で乳房を揉みながら、やがて股間に右手のいれて、指をゆっくりと動かし始めました。
私が手を伸ばし触るとそこはもう溢れんばかりにヌルヌルです。
彼女も私の股間を弄り、はち切れんばかりの状態です。
そして私の前の痛いほど屹立したペニスを飲み込んでいきました。

「ねぇ・・・コレ・・・欲しい・・・」

彼女は濡れた瞳で私を見上げました。

「すぐいける?」
「うんっ!」

いったん車を止めると、ペニスを差し出しました。
彼女の唾液で濡らされたそれは、思ったよりスムースに入り私は腰を一気に突き上げました。
散々我慢した私に射精感が襲ってくるのにさほど時間は掛かりませんでした。

「うっ、出る・・・」
「中に出しては駄目・・・あ、私も・・・いっ・・・くっ・・・」

事が終わり、また車を走らせていると彼女が・・・。

「しゃぶって良い・・・?」

「もちろん」

彼女もたまらないのでしょう、オナニーをしながら、また私のペニスを咥えはじめました。
いやらしい音を立てながら、一所懸命に頭を上下させています。
たまらなくなった私は、近くの駐車できて木陰の在る所で車を止めました。
彼女を木陰に連れ込み、股間を触らせながら、「また入れて欲しい?」と、聞くとコクンと頷きました。

「どこに入れて欲しいか言わなきゃ判らない」
「オマ・・・ンコに」

もう、先ほどのオナニーでヌルヌルになったオマンコを、やさしく愛撫し、我慢しきれなくなっているペニスを奥深く挿入しました。
力強く抜き差しすると、それだけで彼女はいってしまったようでした。
そのまま私は続けると、絶頂感が襲ってきました。

「俺もいくっ!飲めっ!」
「うんっ!うんっ!出してっ!ああ・・・」

彼女からそれを抜くと、彼女はしゃがみ込み自らそれを喉元奥深くまで咥えました。
そしてゆっくりと、最後の一滴まで吸い上げてくれました。

「すごい・・・。もう、君のオマンコと、その唇から離れられないかも知れない・・・」
「私も・・・。全身が・・・オマンコに・・・なっちゃったみたい・・・」

この夏の忘れられない体験です。

職場の熟女に、息子さんのことの相談を受けているうちに

数年前の話だが、俺が就職して2年目27歳、職場唯一の同僚は未亡人44歳、高校生の息子有りの熟女とお互いに快楽を貪るようにエッチした。

話の始まりは俺が仕事で大きなミスをして罰として、ある地方の出張所に飛ばされたことから始まります。当時俺には一つ下の子と大学時代から同棲していたが地方に飛ばされてからギクシャクして別れた。

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凄くエロい例で例えるなら小池栄子だな。大学時代はH研究にはまっていた。そんな彼女にふられるわ、知らない土地にとばされるでかなり辛かった。
職場と言えばビルの六階の狭い事務所で前記の未亡人と俺だけで資料整理と言う典型的な懲罰だった。来訪者は宅急便位だった。

その未亡人はその地方生まれで清楚な、まるで小学校の先生みたいなタイプだった。若くして旦那さんを亡くして一人頑張ってた。


立場上何故か俺が上司だったが年齢の件もあり逆転してたかもしれなかった。一日中暇なのでお互い色々と世間話や相談などをする間柄になった。

ほんの軽いHな冗談話も出来る位にはなった。コチラからしか言わないが上品に笑ってくれてた。お互い独り身で妙に気が合った。時たま弁当も作ってくれたが別に恋愛感情はなかった。

ある時神妙な顔で息子について相談があると言って沈黙した。

未亡人(後は未と書く)「変な相談だけど構わない?息子が来年受験なのに夏休みから勉強そっちのけなの」

俺「なんで?あれだけ優秀だったのに」
未「彼女ができたみたい。」
俺「成程わかるな、俺も大学時代それで留年したから」
未「クスッそんな話しだから悪いけど相談に乗って下さいな。」
俺「えっ!まさか息子さんの恋愛って?やってるの?」
赤面した未「どうもそうみたい。噂ではね。」と深いため息。

俺「それは勉強ダメだわ、初めての時は人間誰ものめり込むからね」
未「えー、そっそうなんですか?」
かなり落胆した感じだった。

俺は明るくしようと「だってみんなそうでしょ、溜るものは溜るから」と笑ったがドン引きで

未「溜るって?」
俺「あっそうか!未さん旦那さん早く亡くされてあまり知らないんだ。」

未は少し怒った様子で「馬鹿にしないでくださいね。」とその日はそんな会話だった。

それから数日後、少しエロスイッチが入った俺は事務所で話しを振った。

「息子さんどうですか?あれから?」
未「馬鹿にしないで聞いて下さい。約束して。」

俺は彼女があまり男性経験が無い事を確信したと共に悪戯心が芽生えた。

俺「約束します。私でよかったら相談に乗ります。」

未亡人は宮崎美子みたいなタイプだった。この頃から俺は彼女を女として意識してかなり話しをエロい方に誘導してた。彼女も息子の事も有り、私のエロ話に少し興味を示すようになっていた。

俺「この前言った、溜るって理解できれば、息子さんの気持ちも判るんだけど。経験無いです?」

未は照れながら「それって男性だけの事でしょ。私は真面目に生きて来ましたから。誰かさんと違ってね。」

俺「俺も今は真面目ですよ。彼女に振られてからは。だから溜る溜る。」

ソープに行った次の日の事務所で俺「あまりに溜り過ぎたから昨日初めてソープにいって2リットル程献血しました」と言った。

すると未は興味深々に「初献血の感想は?」と聞くので、俺「さすがプロは違う。フェラとか凄い。未さん得意ですか?バキュームって知ってます?」と言うと赤面してた。

未「私はそんな事は経験無いですよ。バキュームってなんですか?」
と逃げたので詳しく説明した後に俺は罠を仕掛けて「でも一番感動的だったのは最後にあの苦いアレを飲んでくれたんですよ。」と言うと未さんは顔をひきつらせてた。

罠にかかった!俺はすかさず「その表情はアレが不味いって知ってますね。なんでだろーねぇ、フェラは為たこと無いのにねぇ?」彼女は赤面して机に顔を伏せた。

少しからかい過ぎたので反省してると 彼女の方から「昔昔ねぇー、もう忘れた。」と微笑んできました。この頃から仕事サボってHな会話ばかり楽しんでいた。

お互い歳の差が安心感を作ってくれた。お互い酒も飲まないし田舎なので噂になりそうなので事務所の中だけという暗黙のルールが出来てた。次第に会話だけでは物足りなくなった俺は肩を揉みか胸へとかやった。


彼女も段々自分から女性週刊紙の超Hな記事を語る程になっていた。息子さんごめん。

ある日HIVの話しになり男性器の何処までが粘膜かという話しになった時に最初図を書いて示したら。絵の下手さを深く追求されたので、勢いで実物を出してしまった。

一瞬後悔したが 彼女の「息子ので慣れてますよ」に救われた。俺は落ち着いて「息子さん以外の実物は?」と聞いたが。答えずに笑いながらも凝視してた。「久々に触ってみる?」と言うと。急にうつ向いてしまった。

ここまで来たら前進だと決意した俺は彼女の手を取った。数回拒否された後に握ってくれた。「誰か来たら嫌よ」 

この言葉を了解サインとした。速攻で鍵を閉めまた手を取ると今度は拒否しなかった。

近寄ってからは決して視線を向けずに只握っていた。少し緊張した雰囲気が怖かったので俺は「出る~」とか叫んで何とか笑いを取り戻した。

彼女も「それにしても温かいね。忘れてた感触」といつものエロ話の落ち着きに戻った。俺も同年代の女なら一気に最後まで行くのだが、この時だけは何故か躊躇してしまった。粘膜の説明をしてしまい。機会を逸した。セクハラと言う言葉もちらついた。 


次の日らの事務所は暫くエロがエスカレートした。彼女も失われた十数年を取り戻すが如くだった。午前中に急いで仕事をかたずけ、昼休みからは俺のエロ話を合図にスタートした。

体位の話題になるとその真似をしてみたりお互い触り放題だった。職場と歳の差が狂わせた。数日後最後までやる決心をして出勤した。

昼休み弁当を食べている彼女の背後に忍び寄り、肩口に堅くなったアレを差し出して「お口直しにいかがですか?」とやった。一瞬驚いたが彼女は笑った。そして驚いた事に箸で摘んでお口を近付けた。

ヤバイ食べられると錯覚したが次の瞬間天国へ招待された。予想外に巧かった。女性週刊紙で学んだらしい。後日見せてくれた。

暫くお口の遊びを楽しんだ後交代して攻めた。胸は乳輪が大きなタイプで驚くと怒られた。只どうしてもお互い笑ってしまう。マァいいか。

彼女と私は背丈に差が有るので俺の好きな立ちバックのためにコピー機前の段差を利用した。コピー機に手をついた彼女に後ろからゆっくり時間をかけてめり込ませた。

彼女の顔から微笑みが消え苦しそうに「お願い ゆっくりして」囁いた。久しぶりで狭くなってるのか。彼女の中が妙に温い。暫くすると苦しさが快感に変わったらしく音色が変わった。

俺は計画通りに携帯を側に置いていたので撮影したら見事にばれたが大して咎められなかった。元々遅い俺は何度か彼女を満足させたと思う。最後の口内射精は拒否された。

それから数ヵ月は週二位エロい事してた。恋愛感情というか好奇心が二人を支配してた。彼女も初対面の時とは別人みたいに明るくそして悩ましくなった。

出会い系サイトを覗くと、「36歳人妻、割り切った交際希望」とあった

久しぶりに出会い系サイトを覗くと、「36歳人妻、割り切った交際希望」とあった。

早速返事をすると、「是非お逢いしたい」との返事が返ってきた。

「最初はお話だけでもいいですか?」との問いかけに、いつものように「勿論いいですよ」と答えておいた。

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内心はその気は全くなかった。当然味見はするつもり満々であった。

数日後、大阪梅田のマルビルで待ち合わせた。
直前のメールで「申し訳ありません。

1時間ほど遅れます」と伝えてきたので「イイよ。慌てないで。ゆっくり待っていますよ」と優しく返信しておいた。

やがて長身でグラマラスな肢体を黒のスーツで身を包んだ黒縁眼鏡のキャリアウーマンが近づいてきた。

そそられる身体に思わず自慢の極太は臨戦態勢に入った。

「こういうお話しだから、部屋でゆっくり話しませんか」と誘うと「そうですね」と素直に予約しておいた22階のダブルルームに付いてきた。

もうこれで味見OKと言うことである。

ベットに私は座り、彼女は椅子に腰を掛けて向かい合いながら、付き合う上での条件を確認して、

そっと手を差しのばし「ここにおいで」と誘うと、瞬間ためらいを見せたものの、素直に私の隣に座った。

そっと抱き寄せキスをすると抵抗なく受け入れ、ディープに移っても自ら舌を絡めて応じてきた。

白のブラウスのボタンを外すと、淡いピンクのレースで縁取られたブラが見え、Cカップの白い乳房が目に飛び込んできた。

それをそっと揉みしだき、直ぐに乳首を探り当てて摘むと「ああ〜」と声を漏らした。

そのままおっぱいへの愛撫をしつつディープキスを続け、捲れあがったスカートの裾に手を忍ばせ、

太ももを押し広げると、これまたなんの抵抗もなく股を拡げ、ブラとお揃いの紐パンが露わになった。

その中心部にはもう染みが出来ていた。


「こんなに濡らして。厭らしい奥さんだね」と言うと、「いや〜。はずかしい」と強く抱きついてきた。

そのまま押し倒し、パンティの上から割れ目に沿って愛撫をすると「ああ、イイ。気持ちいい」と声を漏らし、一段と濡れそぼってきた。

スカートを捲り上げ、紐を解いてパンティを取ると、クロッチのところに粘液の盛り上がりがあり、そことサーモンピンクの淫口とが透明な糸が繋がっていた。

その淫口にも淫汁が溢れ貯まって垂れようとさえしていた。

私は躊躇せずに、その淫口に吸い付き、わざとジュルジュルと音を立てながら得意の舐め吸いを始めた。

「いや〜。汚い。洗ってないのに〜。ダメー。ああ、イイ、イイ、気持ちいいー」と甲高い声を上げて、腰をグラインドさせ始めた。

暫くクリから淫口の周りそしてアナルまで丁寧かつ執拗に舐め吸った後、クリを舐め吸いつつ、

左手の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、Gスポットをはじめ快感スポットへの指腹タッチ攻撃を始めると、

もう悶え狂い始め「アア、イイ。アアア、イイワー、モット、モット、モットしてー」と激しく腰を揺すり、

愛液を飛び散らせて潮を吹き、右手で右の乳首を摘みクリクリト刺激を与えると、

「アア、ダメ〜。逝く〜。逝く〜」と最初のアクメへと昇りつめていった。

ガクガクと両足が痙攣し、のけぞりながら余韻を楽しむ彼女を上から眺めつつ、

私は素早く服を脱ぎ捨て全裸になって、彼女に覆い被さった。


髪を撫でながら「どう?これが欲しいかな」と私のいきり立つ極太を握らせると、

最初力なく握っていたが、「オオ、大きい〜。凄いわ」と目を開き私を見つめながら握る手に力が入った。

「欲しい?」と再び聞くと、「うん」と言いつつ何度も頷いた。

「脱ぎなよ」と促すと、力なく起き上がり、服を脱ぎ始めた。

手伝って脱がすと揉みし抱いたときにその張りと弾力を感じていたが、胸は本当に崩れもなく美乳であった。

腰のくびれといい、私の大好きな張りのある大きな尻といい申し分のない体だった。

その後は69で互いの性器を嘗め合い、彼女に騎乗位で嵌めるように促すと、

「着けてください」と小さな声で言うので、用意したコンドームを着けたが、

窮屈そうなのを見て「本当に大きいよね」と嬉しそうに言いつつ、

自分で極太を掴み淫穴に宛がい腰を沈めていった。

「アア、きつい。アア。いい。気持ちいいー」と後はもう狂ったように腰を前後左右、

上下に打ち動かして、時折突き上げる私の突きに悲鳴を上げつつ、何度も何度もアクメに達したのである。

その後は正上位、バック、松葉崩し、座位と色々と楽しんだのは言うまでもなかった。

この女もご他聞に漏れず、こうなることも覚悟でやって来ていたのである。

別れ際に「有難うございました。こんな良い出会いをさせてもらって嬉しいです」と抱きつきキスを求めてきた。

いい顔であった。一段と美しく見えた。

昨日二度目の出会いをした。いざ挿入となったとき、

「このまま入れてください。生が欲しい。私は貴方を信じていますから」と生入れを求めてきた。

思う存分私の生入れを楽しませたのは言うまでもない。

「もう、ぜんぜん違う。アア、生は最高—」と悶え狂ってくれたのは言うまでもない。

久しぶりにいい女と出会った。

愛人契約はどこへやら、もう私無しではダメ、毎日抱いてとおねだりする女になっている。嬉しいことである。

モールの本屋で、お尻が色っぽい人妻に強引に迫ったらトイレでやれました

こないだ、暇潰しにとあるショッピングセンターの本屋に行ったときの話。
適当に観ているうちに、文庫本のとこに非常にお尻まん丸で色っぽいおばさんを発見!
ベージュのダウンに白のチノパン、歳は40くらいの人妻かな、と思った。

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幸い、平日の早い時間の為か、周りに人はほとんどいない。
早速、奥さんのそばに近付き、様子を見ながら間合いを詰める。
本に熱中しているのか、気付かないみたい。
奥さんは某作家の不倫物を見ている。

それだけで勝手に確信、“この奥さん、不倫に憧れているな”と。
そこで隣に寄り、辺りを確認。誰もいない。
そして、身体を少し寄せるようにするが、気付かない。
右手を一気に伸ばし、奥さんの大きな丸いお尻に。

ビクッ、とするがかまわず、露骨にお尻を撫で回す。
ここで騒がれたら逃げればいいだけのこと。
しかし、奥さんは身体を硬くしただけで動けなくなっているようである。

“いける!”そう確信した俺は、奥さんのお尻を揉みながら腰を引き寄せるようにすると、下を向いたまま耳まで真っ赤になった奥さんは、こちらに身体を預けるようにしてきた。
今度は右手を奥さんの肩に回し、左手でダウンジャケットの開けてあるとこから手を忍ばせ、乳房を揉むと、奥さんは、
「はぁっ」と色っぽい声を小さくあげる。

耳元で、
「奥さんの身体、エッチっぽくていいですね」というと黙って身体を預けてくる。

「奥さん、これ触って」と云いながら奥さんの右手を俺の股間に導くと、身体を硬くしながらも恐る恐る、という感じで触りだし、だんだんと弄るようにしだしたので、
「奥さん、ここじゃまずいからトイレに行こうよ」
というと素直にうなずき、トイレへ・・・。

男子トイレの個室に入り、奥さんとディープキスしながらお互いに股間を弄りあう。
奥さんのチノパンとパンティー(赤)を引きずり降ろし、クンニすると、
「はぁああぁ~!」と艶やかな声を出す奥さん。

「フェラして」と頼むと素直に俺のモノを取り出しフェラする。
テクはまあまあだが、一生懸命の奥さんに俺はヒートアップ。
奥さんを立たせて、後ろを向かせ、大きく丸いお尻を突き出させる。

挿入すると、
「はっ、はぁん」と背中を仰け反らせたので耳元で言葉責め。
「奥さん、色々な男に入れさせているの?」
「そ、そんなことしてません、主人しか知らないの」
「じゃあ、俺のおちんちんが二人目かな?」

「はっ、はっ、そうですぅ」
「いけない奥さんだね」
「あぁっ、そんな・・・、あっ、あぁ~!」
本気汁をおまんこからダラダラと滴らせ、奥さんは必死にアエギ声をかみ殺す。

「お、奥さん、俺もうイクよ、奥さんの子宮に射精するよ」
「駄目ぇ~、中は勘弁してぇ~」
そこで腰を回すようにしてから、ピストンを早め、奥さんの子宮を突きまくると、

「あぁ~!いいわ、中に出してぇ~!中でいいの!中出しがいいのぉ~!」
と承諾が得られたので、
「奥さん!子宮に射精するよ!俺の子供を孕んで!」
「あぁ~、いいわ!孕ませてぇ~!不倫で妊娠したいのぉ~!愛してるぅ~!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ
俺のペニスから精液が奥さんを孕ませる為に発射される・・・。
奥さんもイッたようで肩で息をしている。奥さんを抱き起こしキスをする。

その後、ホテルに入り、奥さんは大声で喘ぎまくっていた。
三回程中出しさせてくれて、お互いの連絡先を交換したが46歳とは思わなかった。
旦那は相手にしてくれないし、子供は自分勝手なので不倫願望があったらしい。

本当に孕んでもいい、と思っているみたいですが、それは怖いな。
でも、孕ませて、俺の子供として産ませたいのも半分あるかな。
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