みんなのエッチ体験談告白

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乱交H/エッチ体験談

年下のヤンキー娘2人とノリノリ3P

中3の時、インフルエンザで俺以外の部員が全滅した。
帰ろうと思ったけど、塾の関係で部室にいることにした。
この部室は、当時喫煙してた俺にとっては奇跡の楽園で、顧問から『煙草はここで吸え』と約束させられてた場所だった。
そこで、換気扇の音を聴きながらプカーっとしてたら、誰か来た。

ノックするので、俺はカギを開けた。
1個下のヤンキー女、由希子と香織が入ってきた。
この部室は部外者の不良グループもよく来ていて(俺が呼んだ)、そいつらはみんな小学校から付き合ってて仲が良かった。

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    由希子「あ?Jちゃんだけ?」

    俺「インフルエンザでみんな休み。Tとか(不良男子達)は?」

    由希子「パチ行くとかって(煙草に火をつける)」

    香織「あたしも風邪引いてるかも、なんか鼻水すげーもん。フー(煙)」

    そうやって駄弁りながら、しばらく3人でまったり喫煙していた。
    俺は、思い切ってある相談を持ちかけた。

    「ねえ、俺まだ童貞なんだけど・・・」

    由希子と香織は、うちの学校ではヤリマンとして有名だった。
    さらには、何人喰ったかを争っていて、不良仲間はおそらく全員兄弟だった。

    香織「何?やりたいの?」

    俺「すぐやりたい。でもゴムはない」

    由希子「あたし持ってるよ」

    香織「どっちとやる?」

    俺「両方」

    女二人「WWWWW」

    由希子「いきなり3Pかよ?香織、そっちの机くっつけて」

    経験豊富というか、馬鹿と言うか、そういう相談に対して、由希子と香織は即決の上に実にテキパキ動いた。

    香織「じゃあ、下に全部おろしてイスに座って。あ、濡れティッシュだ」

    色黒の香織は長い金髪を後ろにゴムで束ねながら、俺に指示した。

    由希子「なんか二人って久しぶりぃ。香織ゴム、ハイ」

    香織「えぇーい、お!剥けてんじゃん。(フキフキフキフキ)」

    香織が濡れティッシュで俺の立ちきったアソコを隈なく拭いた。
    ティッシュを丸めて近くのゴミ箱へ投げ、俺がそれを目で追った瞬間だった。
    アソコに柔らかいものが絡みつき、強く吸われる感触があった。
    香織は俺の前にしゃがんだまま、何気ない表情の顔を前後し続けていた。
    由希子は、俺の後ろに立ち肩を揉んだり、両耳たぶや穴を指で弄っていた。
    由希子はハーフっぽい顔で、すごくよく言えば木村カエラみたいな顔だった。

    由希子「ねえ、気持ちいい?出ちゃいそう?」

    由希子は後ろから俺の顔を覗き込んで、笑顔で聞いてきた。
    軽く頷くしかできずにいると、由希子は俺の口を強く吸ってきた。

    由希子「ベロ出して。アーアーw」

    ベロとベロを合わせながら、由希子は鼻から笑い声を漏らした。
    由希子の息はヤニ臭かった。
    でもそれがまたエロかった。
    もうそろそろ出そうかなと言う時、香織があごが疲れたので由希子と替わった。

    香織「あー疲れた。はい、ちんこの味」

    香織は自分の指をしゃぶり、それを俺にしゃぶらせた。

    俺「もう出そうなんだけど」

    由希子「はいよー」

    由希子は俺のアソコの先だけをチュバチュバと吸った。
    右手の平に袋を乗せ、ワインを揺らすように円を描いた。
    香織はブラを外し、服をたくし上げて、その大きな胸を見せた。
    いかにも肌を焼いてる女という感じだが、乳首はそれほど黒くなかった。

    香織「吸っていいよ」

    俺は両方揉みしだき、乳首を吸おうとした時、急に快感が押し寄せた。

    由希子「ん!ん?ん?」

    香織「出た。ちょっと待って」

    香織がポケットティッシュを取り出し、由希子に渡した。

    由希子「あ?すっげぇ出たよw」

    香織「Jちゃん、溜まってんじゃーん」

    そう言いながら、香織はまた俺のアソコをティッシュで綺麗に拭いた。
    そして、いくつかの机をくっつけた上に腰を掛けて、パンツを脱いだ。
    脚を広げ、今度は自分のアソコを濡れティッシュで丁寧に拭いた。

    香織「はい、マンコ!いいよ触って」

    香織のパンツの部分は肌色で、毛がものすごく生えていた。

    由希子「指貸して。ここだよ、ここがクリトリス」

    由希子が、俺の人差し指を誘導した。
    そして穴に押し入れた。

    俺「なんか濡れてる」

    由希子「あれ?香織ちゃん、もう感じてるのかな?」

    そう言いながら、由希子は香織のクリトリスを弄った。

    香織「ちょっとw、交替、今度由希子!」

    由希子は机に乗ると、香織と同じ手順でアソコを見せた。
    由希子も毛はもっさりとあったが、アソコの奥はピンク色だった。

    香織「由希子、おっぱいも」

    由希子がブラを外し上着をたくし上げると、純肌色の香織よりは幾分小さな胸が現れた。
    由希子の胸をすくい上げるように揉むと、由希子はくすぐったげに笑った。
    乳首を吸う時の、顔に触れる乳房が柔らかく感じた。
    俺が胸に夢中になっている間、由希子は頭を撫でてくれた。
    香織は俺の横に立ち、片手で俺の茎や玉を優しく揉んでいた。
    女の仕組みについて、二人から一通り教授された。

    香織「Jちゃん、由希子をよく濡らしといて」

    そう言うと、香織は机と俺の間に入り、またフェラを始めた。
    俺は、由希子のアソコに顔を沈めて、匂いを嗅ぎながら舐めまくった。

    由希子「あー、気持ちいい、Jちゃん結構ウマイかも・・・」

    アソコはもうビチョビチョになっていた。

    由希子「Jちゃん、チンコ入れていいよ」

    俺が返事をすると、香織はコンドームの袋を破き、口を使って俺のアソコに上手に付けた。

    香織「そしたら、由希子をもうちょい引き寄せて」

    香織の指示通りに、俺のアソコを由希子の入り口に近づけた。
    由希子は、指で自分のアソコを少し広げた。

    香織「ここんところに、そのまま入れてみ」

    俺のアソコは、由希子の中へ滑る様に入っていった。

    香織「はい、卒業おめでとうw」

    由希子の中は、想像していた程の締め付けはなかった。

    由希子「ぁ・・・、ぁ、ぁ、ぁ」

    俺が腰を振ると、由希子は吐息を漏らした。
    机のぶつかる音が響いていた。
    喘ぐ由希子の顔は可愛かった。
    目が合うと、由希子は笑った。

    由希子「ちょっと、顔すごく見られてんだけど」

    俺「いやぁ、胸まで出してエロイなあと思って」

    香織「いいなあ、あたしも入れて欲しい」

    俺「ねえ、バックとかしてもいい?」

    「いいよ」と言うと、香織は由希子と代わり、机の上で四つん這いになった。

    香織のアソコは十分に濡れていた。

    俺「すごい濡れてない?」

    香織「さっき、自分で触ってたら濡れてきた」

    俺も机の上に膝立ちし、由希子の誘導で挿入した。
    指導のおかげか動き方に慣れてきたので、香織の腰を両手でがっしりと抱え、さっきよりも早く、力強くピストンさせてみた。

    香織「あーーすげぇーー」

    由希子「Jちゃん、どしたの?すげぇじゃん!」

    机がガコガコと物凄い音を立てて、揺れていた。
    俺と香織はすっかり汗だくになり、息も切れていた。
    ちょっと出そうになったので、俺は一旦休んだ。
    香織の背中に覆いかぶさり、胸を揉んだ。

    俺「はぁはぁ、ちょっと疲れた」

    香織「んあー、ヤベェ、イキそうになった」

    由希子「机がすげえ音してたよ。外に漏れてんじゃね?」

    俺「え?はぁはぁ、マジで?はぁはぁ」

    由希子「すっごい息切れてんですけど、つか汗」

    汗がすごいので、俺達は全裸になることにした。
    靴と靴下だけの女二人がなんだかおかしかった。
    俺は騎乗位を希望し、床に仰向けになった。
    埃りっぽい床だったが、もうどうでもよかった。

    由希子「このゴムもうダメっぽくね。新しいのが・・・ない」

    香織「え、あたしもないよ。あたし生ダメだから」

    由希子「じゃあ、あたしがやるよ」

    由希子は勃ちっ放しのアソコからゴムを外すと、その上にゆっくりしゃがんだ。

    俺「え、出ちゃったらどうすんの?」

    由希子「ん?たぶん、ダイジョブ」

    それ以上疑う余裕はなかった。

    由希子「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ・・・」

    由希子はリズミカルに俺の上で弾んでいた。
    たまにキスしたり、胸を揉んだりした。
    乱れた髪が数本、汗で額や頬に付いていた。
    しばらくすると、香織が俺の顔を跨ぎ、由希子と向かい合わせの形で、そのままケツを乗せてきた。
    俺は、ジュバジュバと音を経てて、アソコを吸った。
    香織は何度も、俺の顔にアソコを擦りつけた。
    口と言うよりも、顔全体で香織の股をまさぐった。
    生は気持ちよくて、さすがに射精しそうになってきた。

    俺「やっぱり、中はまずいから、外に出すよ」

    由希子「わかった。じゃあ、口に出していいよ」

    香織「あ、じゃあ、あたしがやる」

    香織は69の形で、俺のアソコをしゃぶった。
    白いケツがガッパリ開き、茶色の肛門が見えた。
    肛門はヒクヒク動き、俺は思わず指を入れてみた。

    香織「あ!アナル触ってる、キメェよ」

    俺が懲りずに触っていると、由希子が覗き込んできた。
    しゃがむ由希子の肛門に指を伸ばそうとすると、由希子は「テメー、コラッ!」と笑いながら俺の指を掴んだ。
    そして、今度は由希子が、香織の肛門に指を刺した。

    香織「ちょ、由希子テメー!何隠れて触ってん・・・、もうヤダ、こっち行く」

    そう言うと、香織は俺の足側へ体勢を変えた。
    俺は、由希子の腰を自分の顔へと移動させた。
    そして、香織の時と同じようにアソコを舐めまくった。
    それから、腰をさらにがっしり抱え、由希子の肛門に舌を差込みグニグニ動かした。

    由希子「あぁ、ちょっと、あぁぁぁ」

    香織「何?肛門?ちょっとJちゃん、変態」

    香織には申し訳ないが、俺は由希子の方が興奮した。
    肛門を舐められて少し恥らう由希子と、俺の顔全体を塞いでいる由希子の股や肌の匂いが、どうしようもない興奮で俺は完全な絶頂を迎えた。
    香織の口の中に、精液を思い切り放出した。

    香織「んん!!!・・・ガホッ、うぇ・・・あー飲んじったよ」

    いきなりの射精は2回目という事で量も少なく、香織は思わず全部飲んでしまった。
    由希子はティッシュを取り出し、香織に渡した。
    そして、俺のアソコを丁寧に拭いた。

    由希子「まだ、いけっかなぁ?」

    そう言いながら、俺のアソコをしごき、自分のアソコに入れた。
    しかし、だんだん萎れて、抜けてしまった。

    香織「やっぱ、2回出すと元気ないね」

    由希子「Sは、4回位いけたよね?」

    香織「あいつは異常っしょ」

    俺の筆下ろしは2発でお開きとなった。
    女二人は少しガニ股に立って、アソコや肛門を拭いていた。

    香織「Jちゃんが、ケツまで舐めまくるからベトベトだよ」

    由希子「本当にアナル好きだよね、ってかスカトロ好き」

    俺「それは勘弁して」

    3人とも着替え終わり、一服した。
    塾は少し遅刻するくらいだったが、サボる事にした。

    香織「ねぇ、Jちゃん、由希子の事好きでしょ」

    由希子「あたしもそんな感じした」

    俺「え?・・・まあ、結構好みかも。何で?」

    香織「チンコでわかんだよ、堅さがちげんだよ」

    俺「すげえ偉そう、あ、金とかみんな払ってんの?」

    由希子「童貞からもらえるかよ、そんなもん1万で」

    香織「わりぃ奴」

    当時、俺は親戚の工事現場でたまにバイトしてたので、5万位のストックがあったから、二人に1万ずつ払うと約束した。
    香織はマジに喜び、俺に軽くキスして、それぞれ帰宅した。

    それから数日して、俺の筆下ろしは学年中にバレていた。
    同じクラスの多数派の女子からは卒業まで敬遠された。
    他の奴らもバラされてたので全然気にしなかったが、塾でたまに行き返りが一緒だった女に拒絶されたのは、結構寂しい気持ちになった。

    その後、由希子と香織には高校時代に2回会っただけで、どうしているのかさっぱりわからないでいた。
    そして筆おろしから十年経った今年の夏、船橋のヘルスに指名無しで入ると、やってきたのは由希子の面影を強く感じる娘だった。
    だけど、それはまた別のお話。

    おしまい。


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    25歳セフレとその後輩女19歳と初3Pセックス

    相手はセフレ:25歳、セフレの後輩:19歳。

    感想としては、女二人を相手にするのは大変過ぎる。ダブルフェラも、慣れてないせいかギコちなかったしね。

    3時間の休憩で入ったんだけど、時間足りなくてセフレの方は本番出来なかった。あと、ホテル入る時にフロントのおばちゃんが「三人!?三人!?」って三回位聞いてきてウザかった。

    色々反省点はあったけど、後輩は楽しんでたんで次回改善して行きます。



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    三人でお風呂は何故かセフレが恥ずかしがってなかなか脱がなかったけど、「銭湯と一緒じゃん、一番恥ずかしいのは俺だろ」って言ったら脱いでくれた。

    三人で湯船入って「後輩ちゃん胸大きいね~」なんて会話しながら三人でオッパイ触ったりワイワイしてベッドへ移動した。

    ベッドでは後輩を真ん中にして両側から二人で愛撫。セフレはおっぱいを担当して、俺はマンコを担当した。後輩のマンコの中がトロトロになった所で、セフレがデジカメで撮りたいって言うから抜けて後輩と1対1。

    動画とか写真撮られながら後輩を攻めて、69になった所でセフレも参加してダブルフェラ。念願のダブルフェラは舌が這ってるだけで微妙だった。やり方が悪かったのか?

    そのあと後輩のマンコを舐めてる最中に悪戯でアナルも舐めたんだけど、結構好反応で悶えてた。挿入準備が完了して、マンコにチンポを入れた。

    だけど、びっくりする位、締まりが良くて体位変える余裕無く10分位で発射w それから、後輩と一緒にセフレを苛めようとした所で時間切れだった。

    バイアグラ飲んだ量が多かったのか、帰りの電車の中で動悸が激しくて辛かった。次回から後輩のアナル開発を進めて行く予定。

    あと、3Pは当分良いから、後輩、セフレと別々に一人ずつ相手して行く事にしたよw

    2穴挿入の快楽に気絶してしまった3P体験

    私の主人は半分は出張で家にいません。
    帰って来ると、溜まりに溜まった精液を吐き出すように求めてきます。
    自分が溜まっているからと愛撫もいい加減で、入れたと思ったら・・・すぐに出しちゃんです。
    結婚してもう5年も経つというのに、私は未だにオーガズムを知りません(怒笑)
    本当に悲しい事ですし、大いに不満なんです。
    主人が出掛けた時など、DVDでいやらしい映像を見て興奮して、自分ですることもあります。
    見終わった後は何時間も悲しい気持ちになってしまい、すごく落ち込むんです。

    パソコンをやりながらネットサーフィンして、いやらしい事ばかり考えていると・・・、気が付くと自然に出会い系サイトを覗いてしまっているんです。
    そんなある日、誘惑に負けてしまい若い男の子と逢ってしまったんです。
    その子は大学1年で、初々しいんです。
    なんだか私まで若返ったようで気分もウキウキしました。



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    少しして、遅れてもう1人の彼と同じ大学の男の子が現れたんです。
    私がドキドキしていると・・・、「2人でもいいでしょうか?」と言われてたのですけど・・・、もしも断ると、2人とも帰ってしまうんじゃないかと思いまして、私は頷きました。
    2人ともまだ顔に幼さが残っている好青年で、私は可愛がってあげようと思いました。
    でも、可愛がられたのは私の方だったんです。

    ラブホテルに入ってシャワーを浴びていると2人が全裸で入ってきたんです。
    下半身に目をやると、チンチンが凄い角度で上を向いて大きくなっているんです。
    私は凄い衝撃。

    (凄い、若いって凄い!)

    後ろと前から2人に挟まれて私、大興奮です。
    2人が前と後ろから両手に石けんをつけて洗ってくれたの。
    それも硬くなったペニスを身体に押しつけられて、緊張と興奮の楽しい雰囲気で素敵な時間でした。
    後ろから両手でオッパイをヌルヌル揉まれ気持ちいい。
    前からはオマンコとお尻の穴までヌルヌル洗われて、吐息が出るほど興奮してとても気持ちいい。

    私の両手には2人のガチガチに硬くて力強いペニス。
    2人のペニスに石けんをつけて、2本同時にシゴくように洗ってあげた後、拭いてあげて・・・、2本のペニスを交互にしゃぶってあげました。
    口を動かすたびに口の中で飛び跳ねるほど硬いんです。
    2人のペニスを石けんでゴシゴシして洗っている時に改めてじっと見ると、どちらも若々しい綺麗なペニスです。

    シャワーから上がって、いよいよ始まるんだと思うだけで興奮するんです。
    私、てっきり順番にセックスするんだと思っていたら、2人が同時にベッドに入ってきたんです。
    私の心臓はドキドキバクバクでしたが身を任せました。

    硬くて若いペニスを口で味わいながら、クリトリスを舐め回されて擦られると・・・、私、生まれて初めて感じる最高の快楽と凄い刺激で大興奮でした。
    時を忘れ、ずっとこうしていたい・・・と思いました。
    若い男の子って本当に初々しくて、本当に刺激的で興奮して・・・とても気持ちいいんです。
    自宅でオナニーして落ち込んでいたのがウソのようです。
    主人のことさえも記憶に無くなってしまった。

    心置きなく3人で快楽を楽しみました。
    2人のペニスにたっぷりフェラチオしてから、A君の上に乗ってB君のペニスを口に含みました。
    凄く力強く激しいんです、快感~。
    腰を激しく動かすと若いペニスが最高に気持ちいい。
    めくるめく興奮と快感が波のように訪れては消え・・・このままクライマックス!

    イッちゃいにそうになった時・・・、A君に下から抱き締められて動きを止められたんですぅ。
    当然、B君のペニスが口から離れてました。
    B君が後ろに回って私のお尻の穴に!
    なにか冷たいものを塗りながら指をお尻の穴に突っ込み、指がお尻の穴に入っては出し、入っては出し・・・ヌルヌル、なんか擦るんです。
    私は、訳がわからずに、いやらしいことするんだな~と悦んでいたら、グッッ、グリグリッ、ズブズブッ。

    (あッッ!)

    両手でお尻の穴を広げられてB君のペニスが入ってきたんですぅ。

    (痛~い!)

    でも痛かったのは・・・ほんの一瞬で、すぐに快感に変わったんです!
    2本のペニスにアソコとお尻を同時に突かれて擦られました。
    興奮と凄い快感と興奮で、あまりの気持ちの良さにオマンコが痙攣して、意識が遠のき・・・。
    目を覚ますと2人が私を挟んで両側からニヤニヤしながら見ていました。
    私、何がなんだか分からないでいると、凄い声を上げてイキながら失神して気絶したんだと聞かされました。
    失神してしまい、そのまま眠ってしまったらしいんです。

    私が触ると・・・2人のペニスはとても元気で、私が両手で握って擦るとみるみる大きくなるんです。
    若い男の子ってとても頼もしい、溜息が出ます。

    その後、すぐに2回戦。
    すでに私のオマンコは濡れぬれでグチョグチョでしたので、すぐに2本のペニスにアソコとお尻をまた同時に突かれて擦られました。
    オマンコからダラダラと汁が溢れて垂れて、グチョグチョ、ピチャピチャと音を立てて響くのが聞こえて来るんです。

    その日は2人のペニスが勃起しなくなるまでヤリ続けました。
    2人とも仲が良いのかイク時もほぼ同時で、私のオマンコとお尻の中に大量の精子を放出して・・・、3人で大快楽の渦の中で溺れてしまいました。

    それからは、主人の身勝手なセックスなんて飽き飽きするようになってしまったんです。
    愛撫もそこそこに入れてきても全然気持ちよくなの。
    一応は感じているふりをしてあげているけど・・・。
    私は3Pの快楽が忘れられなくなってしまいました。

    とある居酒屋で逆ナンされて

    私は、仕事が終わって飲みに行くときにはいつも自宅に帰ってから出るのですが、あの日はなんか帰るのが面倒でスーツ姿のまま行きました。
    腹も減っていたし、とりあえずよくいく居酒屋へ急ぎました。

    車を停め、中へ入って行くと混んでいて座るところと探すとカウンターの端の方から2つ目が1人分だけ空いています。
    そこへ座ると隣の席のジャージ姿の若い女の子(後から20歳とわかる。)が、「あっ!」と小さい声をあげこちらを見ました。



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    「ここまずかったかな?誰か座ってるの?」

    その子に聞くと・・・。

    「友達が来るはずなんだけど来ないから座ってもいいですよ、どうぞ!」と言ってくれました。

    ・・・で、それからしばらくその子と、それをきっかけに色々話していました。

    その時はまさかあんなことになろうとは思わず、まぁこの子の飲み代くらいおごってあげてもいいか位に思っていたのです。

    30分も経ったでしょうか・・・。

    「おにいさん、実は私をナンパするつもりでここに座ったんでしょう?」と彼女。

    少し酔いの回った彼女(ナナちゃん)は笑いかけてきました。

    「俺、おっぱい星人だからナナちゃんみたいな大きくない子に声かけないよ」

    私も笑いながら言うと・・・。

    「私の友達は大きいよ。ここに来るはずの子なんだ。そんなにおにいさんがおっぱいが大きい子が好きなら呼ぼうか?」

    私は二つ返事で、「うん!呼んで」。

    ナナはジャージのポケットから携帯を取り出すとかけました。

    「ちょっとマユミなにやってんのよ。今ね、ほなみにいるから来てよ」

    少しすると私の隣のオヤジ2人連れが席を立ちました。
    それから15分くらいでマユミちゃんが来ました。

    ナナちゃんの言葉に嘘はなく、マユミちゃんもジャージでしたが、十分に大きいのはわかります。

    (こういう巨乳を後ろからズコズコやったら気持ちいいんだよなあ)と、勝手なことを考えてました。

    私を挟んで二人の20歳娘と色々エッチな話も入れながらそれから1時間くらい飲みました。

    「おにいさん、うちらのアパートねえ、結構ここから近いけど、うちのアパート来て飲む?」

    ナナちゃんが、聞いてきたので・・・。

    「うん、行く行く」

    飲み代を払い、途中のコンビニ兼酒屋でビールとウィスキーや摘みを買い、ナナちゃん達のアパートへ向かいました。

    7~8分も歩くと着きました。
    部屋は6畳二間で、そこを仕切ってある襖を取って12畳にしてある部屋です。
    そこでまた3人で飲み始めました。

    ナナちゃんが私の隣に座り、マユミちゃんは向かいに座りました。

    「ねーねー、酔っちゃった。おにいさん、寄りかかっていい?」

    ナナちゃんがそう言って寄りかかってきました。

    目が合うと「私ね、酔うとキス魔のなの」と言って、ナナちゃんはキスしてきました。

    こうなるとこちらも止まりません。
    舌を入れ、ディープキス。
    つい、手はおっぱいへ。

    (小さいみたいけど結構あるじゃん・・・)

    そう思っていると、マユミちゃんが都合悪そうに「私、シャワー浴びてくるね」と言ってバスルームに消えました。

    マユミちゃんも居なくって、ナナちゃんは股間をさすって来ます。
    ついに押し倒し、ジャージを脱がせ、生乳首を指で転がしてやります。

    「ああああ~~ん」

    もうナナちゃんは声が出ます。

    「聞こえちゃうよ、マユミちゃんに」

    「いいの、もういいから、もっと!」

    ・・・ということで更にエスカレート。

    ジャージの下を脱がせ、彼女の股間へ手を伸ばすとぐちょぐちょです。
    指を入れてあげるともっと大きな声であえぎます。
    きっとマユミちゃんには聞こえてるでしょう。

    彼女が私を脱がせにかかります。
    上着、ネクタイ、Yシャツそしてズボン。
    どんどん剥ぎ取られます。
    もう、チンポはぴんぴん。
    トランクスは綿なのでパンパンにテントを張っています。

    彼女はゆっくりパンツを下ろすと、そこへチンポがぼろんと出ました。
    彼女は宝物でもみつけたような目付きで目が輝いていました。

    何も言わず、カポ。

    チョポカポチュポ。

    若いけど壺を心得たシャブリ方です。
    すごい気持ちいい。

    1~2分もフェラしていて、彼女が舌でエラの周りを、すーっと舐めてくれていたときです。
    後ろのほうで“ガチャ”という戸の音がしました。
    バスタオルを巻いたマユミちゃんがちょっと呆然!という感じで立ちつくしていました。
    気づいているはずのナナちゃんは構わずチンポシャブリに一生懸命です。

    私はマユミちゃんを手招きしました。

    彼女がゆっくり歩いてきました。

    ナナちゃんは構わずフェラしています。
    マユミちゃんをそばに座らせ、立ち膝にさせ、少し股を開かせ、手を差し入れるともう、ぐっちょぐちょでした。
    きっと彼女は、私とナナちゃんの“じゃれあい”をおかずにバスルームでオナっていたに違いありません。

    キスしながら、指でオマンコを開き、濡れたクリの皮を剥いて、こすこすしてあげました。

    「ううーーん!」

    マユミちゃんが感じて動いたために、巻いたバスタオルがはらりと落ちました。
    “ぼろっ”というか、“ぷるん”というか、そんな感じでその巨大なバストが出現しました。
    気がついた時には私はその巨大な乳にむしゃぶりついていました。

    「おおきいねー。何カップ?」

    マユミちゃんに聞くと「Gカップ、112cm」と教えてくれました。
    その『Gカップ』と『112cm』という数字に更に興奮しました。

    そうだ、せっかくだからWフェラしてもらおうと、「マユミちゃんもフェラしてよ」と言うと、彼女も股間へ頭を向けました。

    ナナちゃんとマユミちゃんのWフェラです。
    ナナちゃんが袋と竿を、マユミちゃんがカリ首周りを舐めてくれています。

    (ああ、念願のWフェラだあ・・・)と、私は感動していました。

    ナナちゃんのフェラは本当に上手く気持ちいいのですが、マユミちゃんはそれより一生懸命って感じで、それがまたいいんです。
    2つの違う味の快感が私を襲います。

    Wフェラに感動していると興奮してチンポがぴくぴくと動きます。

    「おにいさん、もう出そう?」

    マユミちゃんがそう聞くので、まだまだと言いたいところだけど・・・。

    「二人とも上手いからもう出そうだよ」

    「あたし男の人が出すとこまだ見たことないんだ。このままして出して見せてよ」

    ・・・と言います。

    「いいこと思いついた!」

    ナナちゃんが言うが早いか、そのまま立ち上がり、押入を開けると袋とバスタオルを持ってきました。

    「お兄さん、ちょっとお尻あげて!」

    そう言って、私の下にバスタオルを敷きました。

    そして・・・。

    「じゃーん、これは何でしょう?」

    ・・・と、ローションの瓶を取り出しました。

    (ナナちゃん、いいもの持ってるね・・・)

    袋の中を覗くとバイブやらレズ用の二股バイブ、アナル用バイブなんかが入っていました。

    (こいつら、スゲーエロ女だ)と思いました。

    ナナちゃんがチンポにローションを塗り、しごくと、一旦萎んだチンポはまた、その冷たさとぬるぬる感に感じて、また反り返ってきます。

    「イク頃になったら言ってね」

    マユミちゃんが微笑みながら咥えます。
    ナナちゃんは睾丸を咥えながら、舌で竿を舐めてきます。

    (くぅー気持ちいい、最高だ!幸せな気持ちになるなぁ)

    そのうち、おしりの穴がむずむずします。
    ナナちゃんがアナルを責めているのです。
    これも気持ちいい。
    快感が倍になった感じがします。

    「どう、おにいさん気持ちいい?」

    「うん気持ちいいよ。もっとやって」

    ナナちゃんはにっこり微笑みながら、私のアナルに指を少し入れて、出し入れします。

    (くぅーーーー気持ちいいいいい!)

    「マユミちゃん、もうすぐ出そうだよ。もっと早くちゅぱちゅぱして」

    そう言うとフィニッシュを感じたのか、マユミちゃんはちゅぱちゅぱを早めます。
    ナナちゃんは今度は舌をアナルの中に入れてきました。
    1~2分したでしょうか、もはや我慢の限界です。

    「出そうだよ」と言うと、マユミちゃんは口を離し、しごきます。

    ピュウピュッピューーーーーー!!

    思いっきり放出しました。
    マユミちゃんはチンポの口から出るところを見たかったのか、顔を近づけすぎて、精子が顔や髪にかかりました。

    「可愛い!!まだぴくぴくしてる」

    そう言って、ティッシュで拭いてくれました。

    3人で一服していると・・・。

    「ねー、おにいさん、一緒にシャワー浴びよ」

    ナナちゃんが誘うので、マユミちゃんを残してバスルームへ行きました。
    バスルームへ行くとナナちゃんが体を洗ってくれました。
    泡を流すと急に私の前に跪き、ぱくっと咥え、ねぶりだしました。

    (上手い!ほんとに上手いよなぁこの子、若いのに・・)

    そう思っていると・・・。

    「ねーもう入れて。さっきから我慢してるんだから」

    そう言うと、くるっと後ろを向き、風呂桶に手をつきお尻をぐいっと突きだしました。
    私は、ぐっとその中へ突き入れると・・・。

    「あああああ、いい、太いよ。これ思ったより太い、いいいい。もっともっと」とあえぎます。

    そう言われちゃうと、こっちも俄然張り切ります。

    ずこずこ、ばすんばすん。

    ナナちゃんの大きめのお尻をど突く音がバスルーム中に響きます。

    「ああああ、イキそう。イキそう」

    「いいよ、イッていいよ。ほらほら」

    私はリズムをさらに早めました。

    「あああああああ、イク!いく!いく!イッちゃうううううううーーー!」

    1度くらいイッたところで私の攻めが終わるわけはありません。

    「ほら、またイキな、ナナちゃん。ほらほら」

    「あああ、またイク、いく、いっっくうううううううう」

    「まだまだ、ほらもう一度」

    さらに早く責めます。

    「あああんんん、もうだめもう、あああああんんんん!」

    「おにいさん、飲ませて、ねえ出すとき飲ませてええええ」

    もうそろそろ限界です。

    「ナナちゃん、いくよおれもそろそろイクよ」

    そう言うとナナちゃんは“チュウポン”と音をさせながらチンポを抜き、くるっと向き直って跪き、チンポをすごいスピードでしごきました。
    しごいて3秒くらいには、どくどくとさっきよりは量は少ないものの結構精液が出ました。
    ナナちゃんはそれをごっくんと飲み干すと、まだチンポについている残り汁を綺麗に舐めてくれました。

    ナナちゃんを立たせると抱き締め、思いっきりディープキスしました。
    ナナちゃんは私の気持ちを感じたのか、「続きは上がってからね」と、またにっこりと微笑みました。
    その後、またチンポを綺麗に石鹸で洗ってくれ、風呂から上がりました。

    向こうの部屋からはブーーンというモーター音が聞こえます。
    マユミちゃんがさっきのバイブでオナっているに違いありません。

    「おにいさん、マユミにもしてあげて・・・」

    ナナちゃんが耳元で言います。

    そして口に“シーッ”と指を当て、こっそり向こうへ行こうと手招きします。
    私とナナちゃんはそっと音を立てないように向こうの部屋へ向かいました。

    部屋へ入っていくとベッドでマユミちゃんが四つん這いになってオマンコに双頭バイブを出し入れしてあえいでいます。
    私達はそうっと近づくと、感じているのか全然気がつきません。
    ナナちゃんが、双頭バイブを持ちグッと突っ込みました。

    「あああ~ん、ナナぁ、もう!」

    そう言いながらも嫌がりません。

    「マユミちゃん、もうチンポ欲しくってたまらないの?」

    きっとこの子はMっけがあるなと直感的にそう思った私はそう聞くと・・・。

    「うん、おにいさん入れて」

    「なにを入れて欲しいかわからないなあ。ちゃんと言ってごらん」

    ナナちゃんは相変わらず、マユミちゃんをバイブで串刺しにして責めています。

    「マユミ、チンポ欲しかったらいつもみたいにちゃんとハメ乞いしないと私がしちゃうよ」と、ナナちゃん。

    「マユミのオマンコにチンポをいれて下さい」と、マユミちゃん。

    やはりこの子はMなんだな。
    しかもこの子を普段調教してるのはナナちゃんだ。
    この子たちはSMレズなんだ。

    「じゃあチンポが欲しいなら、まずはしゃぶりなよ」

    そう言ってマユミちゃんの前にチンポを差し出すと、さっきより激しく舐めてきます。
    あっという間に私のチンポは堅くなりました。

    入れようとマユミちゃんの後ろに回ろうとすると・・・。

    「まだ焦らしてあげて」と、ナナちゃんが耳打ちします。

    「マユミ、おにいさんにいつもアレをしてあげなさいよ」

    ナナちゃんは私をベッドの縁に座らせました。
    マユミちゃんはその巨大な胸にローションを垂らし、私のチンポを包み込み、上下させ始めました。
    ぬるぬるで気持ちいい。
    パイズリで気持ちいいのは久しぶりです。

    「どう、気持ちい~い?」

    ナナちゃんが聞きます。
    バイブを強くしました。

    「ああああ~んん」

    マユミちゃんがあえぎます。

    「ほらほらマユミ、感じてないでちゃんとパイずりして」と意地悪に言います。

    それに感じるらしく、マユミちゃんは実にいいあえぎ顔です。
    そろそろハメたくなってきました。
    マユミちゃんをベッドにあげ、四つん這いにさせると、一気にバックから挿入します。

    「ああああああ~ん」

    マユミちゃんは実にいい声で啼きます。

    「気持ちいいか?ほらほら、もっとつくよ」

    そのまま突くと、きゅっ、きゅっと締めてきます。

    (こりゃそろそろ限界にきたな?)

    「イキたいの?イキたかったらイカせて下さいって言わないとイカせないよ」

    「ああああぁ~ん、イヤ、言います。言います、マユミをイカせて下さい」

    「だめだめ、それじゃ。ちゃんとエロマゾのマユミをイカせて下さいじゃないとだめだよ」

    「エロマゾのマユミをイカせてください」

    「ようし、じゃあイカせてやるよ。ほらほら」

    リズムを速めさらにきつく突いてやると・・・。

    「ああああああぁああぁ、イキます、イキます、イッく~~ーーー!」

    イキました。

    「ほらほらまだまだ、まだまだ」

    そう言って私は責めをやめません。

    「ああああぁまたイク、イク、イッくーーー!」

    「まだまだ、ほらほらもっとイキな」

    巨大な胸をぶらぶら揺らしながら、お尻を鷲掴みにしてバックからがんがん突くのは本当に気持ちのいいもんです。

    そのとき、お尻に冷たい感触が・・・。
    ナナちゃんでした。
    ナナちゃんがローションを私の肛門に塗り、また指で責めてきたのです。
    後ろを向くとナナちゃんはまたニヤッと笑いました。
    左手はアナルを右手は睾丸を、そして舌は出し入れしている竿を舐めています。

    気持ちいい。
    やっぱ3Pは最高だなあ。

    このままではイッてしまう。

    正常位に変えました。
    そして、より深く挿入するためにマユミちゃんの両足を上へ上げ、私のチンポを深々と挿入します。

    「ああああ、当たってる当たってる・・・イックーー!」

    その時もナナちゃんは竿を舐めてくれていました。
    もうそろそろこっちも限界です。

    「マユミ、どこに出して欲しい?」

    「外だったらどこでもおにいさんの好きにしてーーー」

    「じゃ、顔にイクよ」

    さらにピッチを速めます。
    “出る!”と思った瞬間、ずぼっと抜き、顔面シャワーを決めました。
    マユミちゃんの髪や眉毛、鼻、口元にかかりました。

    出して、ふっと息を吸うと・・・。

    「マユミ、ちゃんと残り汁も舐めてあげて」と、ナナちゃん。

    マユミちゃんは精液を手で拭い、口に運ぶと舐めまくっていましたが、ちゃんと残り汁も舌で綺麗にしてくれました。

    3人でベッドに川の字になって寝転がり、一服しながら、(こんないい子たちとは是非もう一度あいたいな)と思った私は・・・。

    「ねぇ、こうして酒のんだり、エッチしてまた遊ぼうよ」

    そう言うとナナちゃんが・・・。

    「う~ん、おにいさんのことはうちはすんごく気に入ったんだけどねえ。マユミは?」

    「うちもおにいさんのこと好きだよ」

    「でもね、うちら、明後日から東京に行くんだ」

    「えっ!?」

    「うちらね、今はプーなんだけど東京に働きに行くことにしたんだよ」

    「東京で働くところあるの?」

    「うん、話せば長くなるけど、前はスナックで働いてたんだけど、そこにきたお客さんで東京でヘルスの経営してる人が居たの。その人を頼って風俗するんだ」

    「風俗?」

    「そう、スナックで働いてたって、結局こんな田舎のスナックなんて大して金にならないし、東京の風俗なら月70万~100万ぐらいいけるって言うから」

    「住むところは?」

    「ヘルスの寮っていうか、アパートみたいなところがあるの。月5万だけどうちら二人で住むから2万5千円だしね」

    ・・・と、いうことで彼女たちとは1回こっきりの付き合いになってしまいました。

    この後は、双頭バイブを使ったレズショーを見せてもらったり、マユミちゃんに強制オナニーさせ、ナナちゃんと二人で責めまくってアナル調教したりと、結局朝まで楽しみました。
    仕事なのでそろそろ帰るねと言って服を着始めたら、マユミちゃんはくうくうと軽くいびきをかきながら寝始めました。

    玄関先へナナちゃんが来て、私に抱きつき・・・。

    「たまにはこっち帰ってくるからそのときは会ってよ。このアパートは違う友達が住んでると思うけど、うちらがいれば白いソアラがあるから分かるよ」

    「ああ、また会えればいいなあ」

    そう言ってナナちゃんを抱き寄せ、ぶちゅっじゅるじゅるとディープキスをして別れました。

    部屋を出るともう太陽がさんさんと差していて、異様に黄色に見えました。

    3人で楽しむ快感を覚えた今

    人には決して言えない性体験談があります。現在も進行形の話なのです。
    この話を以前、何でも言い合える古くかの友人に話したことがありましたが、それから何となく他人行儀になってしまいました。
    後から考えてみたら、確かに引くのかな?話したことを少し後悔しました。

    私の人に決して言えない性体験を盛ることなく書いてみたいと思います(もし引いたらごめんなさい)



    【個人撮影】 話題騒然!!生意気な中×生くらいの少女にキレて泣かせたまま犯す問題映像のあれ!!!
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    【検証】女子アナが爆乳(Kカップ)すぎるとニュースに集中できない件・・・(※GIFあり)
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    【熊本応援LINEスタンプ】熊本弁のかわいい?ばあちゃん

    ☆私は姉と暮らしています。年は私が33歳、姉が35歳です。
    専門学校を出てから働くようになりましたが、私が21歳の時から一緒に姉と暮しています。
    今まで彼氏は3人ほど出来ましたが、全ての彼氏を姉と共有してきました。

    姉は今まで1人の男性とお付き合いした経験がありますが、姉の彼氏も2人で共有してきました。
    一番最初にそんな流になったのは私の彼氏が姉に興味があるような素振りをしたので、姉ともしたい?と聞いたところ、姉妹って中身も似てるのか試してみたいと言いました。
    今思えば冗談だったかも知れませんが!当時は若かった事もあり、その事を姉に話しました。
    姉は当時はまだ男性経験がなかったので、してみたいと言いました。
    姉と作戦を立てて、彼と三人で飲む事にしたのです。

    作戦通り、彼はかなり酔っ払いました。私が彼氏にキスをして、姉は男性経験がないからしてあげてね・・・と言いました。
    彼氏は興奮したのか、姉の服を脱がせて、姉の胸にキスしたりアソコを舐めたりしました。
    その日は最後まで挿入はできませんでしたが(姉が痛がり)結局その日からよく3人でプレーをしました。

    突然音信普通になった彼とは自然消滅しました。
    私が寂しがっていると、姉に彼氏が出来ました。相手は姉より17歳年上の既婚者でした(社内不倫です)
    その方と3人でプレーすることはそんなに時間はかかりませんでした。
    姉の彼氏は姉よりも私を気に入ってしまい、姉がその事に嫉妬してすぐに別れてしましました。

    その後姉には彼氏は出来ていません。
    現在は年下の私の彼と姉と3人で毎回プレーするのが当たり前になっています。
    彼氏が年下なので姉と3人でする事を嫌がる事もありますが、この事に関しては譲れないと話しています(彼氏とたまにラブホでする時もあります)

    私はこのままいつまでも姉といたいので、結婚相手に対しても姉の事を受け入れてくれる人でないとなかなか難しいかなと思います。
    自分でも変わった性癖なのかな?と思う事もありますが、この性癖は変えることは難しいかなと感じています。

    これが私の性体験談です。

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