みんなのエッチ体験談告白

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不倫・浮気H/エッチ体験談

夫が寝たきり、パートに出た私がミスをして店長に解雇の代わりに身体を差し出しました

私は、夫が寝たきりになり、生活苦から、スーパーでパートをしている。小柄でふっくらしているから、年のわりには若く見られますが・・42歳のおばさんです。

でも、レジ打ちが遅くて倉庫に配置換えになり、そこでも出庫伝票を間違えるという大失態。その日、お店が終わって店長室に呼ばれ「解雇」を宣告されました。

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必死にお願いをしたところ若い店長さんは「方法がないわけではないんですけどねぇ」と私の手を握り、店長の太股に乗せ、肩を抱き寄せ「嫌なら無理にとは言いませんよ」体を投げ出せと。
そして、夫の入院費の為に申し込んだ社内貸し付けにも触れ、個人的と、白い封筒を私の手に握らせ「嫌なら立ち去って貰って結構ですよ」

私は、こんな年寄りでもお金になるのならと、覚悟を決めました。

翌日、店長さんから言われた待ち合わせの場所に行くと、高級車が目の前に止まり、窓が開いて私はビックリしました。そこには、何時も買い物に来る若いお客様が居たのです。

「店長から話は聞いている。乗って」

私は言われるがまま助手席に座ると車は走り出し、お客様の携帯が鳴り私に「代わってくれって」

「もしもし」携帯から店長さんの声が聞こえ、お客様に気に入って貰えれば長時間勤務に組み込むし、昨日のお金はお客様からということを説明され、電話を切ると突然「秋子のこの太股が良いんだょなぁ」私のスカートの中に手を入れ、太股を揉みだし「お前のことは全部聞いているから、安心して俺に任せろ」スカートの奥深くに手を進めてきましたが、私は、人から見られるのではないかとどきどきして「人が見ます」手を払おうとしたら大丈夫だよと触り続け、そのうち一軒のホテルの車は入りました。

腕の良い大工だった夫とは、こういう場所に来たこともなく、恥ずかしさと少しの興味。玄関に入ると強い力で抱きしめられ、キスされました。

8年ぶりに口の中を這い回る舌は、過去経験したことがない動きです。私は、お金のため。感じてはダメ。と自分に言い聞かせていました。彼が座るソファーの前に立たされ「良い体だ」「むちむちした太股が良い」と服の上から体中をまさぐられ続けました。

激しく、優しい愛撫に私は声を殺しながら迫ってくる快感を打ち消すことだけを考えていました。ワイシャツを脱ぎながら「さぁ早く10万の体を見せてくれ」とても恥ずかしいことを言います。

そうよ、溜まっていた入院費のために体を売る淫乱女なんだ。私は最後のプライドを捨て、一つ、一つとブラウスのボタンを外していきました。

「次はスカートだ。いや、パンティからだな」上半身裸の男の目の前でスカートに手を入れ、ショーツを降ろしていく間だ、彼は顔を寄せ近くで見ています。死にたいほど恥ずかしい。

脱いだショーツを丸め、隠そうとしたら無理やり取られ「ブラだ」言われるがままにブラを外し、胸を隠していた手も外すと「小さいから垂れていないな。思った通りだ」裸の彼は乳首をなめ回します。


強く軽く咬まれたり舌でペロペロと転がされ、乳房を揉まれ、ても私は感じないぞ。でも、夫からこんな気持ちよくさせて貰っていなかった私は思わず「うっふっ」と声を漏らしてしまい「感じてきたか。可愛いよ」と辱めを受けます。

取られたショーツを鼻にあて「良い匂いだ。秋子の匂いだね」恥ずかしくて「やめてー」と声を張り上げると口にくわえ、下半身を露わにしました。


こんな大きなモノが私の体に入るか?恐ろしいほど大きなあれを見て口が渇き、恥ずかしさすら忘れてしまい「ごくん」と唾を飲み込む音が聞かれたようで「8年ぶりのちんちんで欲しくなったか」とても恥ずかしいことを言われました。欲しくなったのではない。あまりの大きさに驚いただけ。私は必死に彼の言葉を心の中で打ち消しました。

彼はお風呂の用意をし戻ってきて「スカートはベットの上でな」私はベットの上でスカートのホックに手をかけ、産まれたままの姿を彼の前にさらけ出しました。

お湯が溜まるまで、私のショーツの匂いを嗅ぐ彼の見ている前で、前を向いたり、後ろから見られたり恥ずかしい行為をされつつも何故か、抱かれることを心待ちにしていました。


お湯が溜まり、彼は、あれを握らせ風呂に行くよう促します。私は大きなあれを握り、お風呂場に入りました。お互いの体を洗いっかして、泡だらけの、七色に点滅する浴槽の中で、私の手を彼のあれに添えさせ、私を後ろから抱きしめ、私の乳房や股間を虐めます。「きついな、8年誰とも何もしなかったのか?」指を入れながら耳元で囁きます。

「私は夫だけです」「俺が二人目か?」彼の足の上で向き合う形にされ酷いことを聞いてきます。「はい」「そうか。楽しみだな」彼は縁に足をかけ、こんなに大きくなるモノかと思うほどのあれを私の前に突き出し「尺八ぐらい仕込まれただろ?くわえてくれ」足で私の顔を挟んできました。

私は夫にしたように口に含み頭を動かし始めると「大人しそうな顔して好き者だな」「お客様に喜んで頂くためです」私は反論しました。でも、久しぶりのあれで少しだけ興奮していたのです。

「裏筋を舌で」「金玉のしわを伸ばすように」「手でしごきながらお尻の穴も」気に入って貰えるよう言われるまま従いました。

でも彼は「真剣にしてよ。手抜きだって店長に言っちゃうよ」私を不安にさせます。「はい、お客様」私は必死に舌を動かし、手と頭を動かしました。

「可愛い顔をしても、ちんちんが好きなんだね」私の口から外し、私のを槽の縁に足を大きく開かせ、座らせると股間に舌を這わせ出しました。

早かったり、ゆっくりなぞられたり、とがった舌があそこに進入したり、彼の舌は夫の性器のように太く初めての快感です。思わず腰が動いてしまい彼から「結構、感じやすいんだね」私は手を口に当て、声を押し殺すのが精一杯です。「そこはダメです」彼はお尻の穴に舌を這わせ、ブチューと吸ったりします。

「アナル舐められるの好きみたいだね」「そんな、初めてです、止めて下さい」クリトリスを燻りながら、あそこに指を入れ、お尻の穴を吸われる。恥ずかしい。「マンコの毛も白髪になるのか」お尻から口を離し私をからかいます。彼の肉便器になるという条件で、あそこの毛を剃られてしまいました。


ベットに連れて行かれた私に彼は「俺は亡くなった倅と同じ年だよ」私を奈落の底に落としました。息子と同じ年の子に裸体を晒し、あれを口に含まされ、剃毛され、肉便器として奉仕することになってしまったのです。あまりのおぞましさに泣き、暴れる私の上に反対に跨り「くわえろお母さん」口にあれを押しつけてきます。

そして私の足を開き、あそこやお尻の穴を舐め出しました。私は、彼のあれから口を反らし抵抗し続けます。でも、繊細な彼の舌の動きは私をどんどん女に変えていきます。感じちゃう。気持ちいい。私は思わず彼のあれを握り、口に含んでしまいました。しばらくすると彼は私を上にのせ、奉仕するよう命令しました。

お尻の穴が彼の指で弄ばれ、クリトリスを咬まれながら、必死であれを扱き、口と舌で倅と同じ年の彼に奉仕する私は最低の女に「もう上がったんだろ」生理がないのだろうと女としても使い物にならない事を確認してきます。そして「お母さんに中だし」現実に引き戻し、私を下に降ろし、足の間に入ってきました。

ヌルヌル、先端があそこを前後し、彼は唾を私に塗りつけ一気にキリキリキリ、メリメリメリッ思わず「ギャァー」と声を上げてしまったほど、太くて堅いモノが私を犯します。ベットの軋みが私の頭に響き、彼の「締まる締まるぞ」が悪魔の叫びとなり私はベットの上で彼に犯され続けます。


激しく揺さぶられていた私が止まり、彼は、1.彼のあれを「亡くなった息子の名前である康志」と呼ぶこと。2.私のあそこを「秋子」と呼ぶこと。3.明日から通い妻になることを言い渡され、私は承諾させられました。

そして「康志が秋子に入っています」と言わされ続け、彼は秋子に精子を放出し、流れ出す康志の精子を秋子の口に運ばされ、秋子は口を大きく開け、彼の目の前で口に入った精子を自分の指で捏ね、飲み込まされお店に行く時間まで、何も考えられないわたしは康志を綺麗にさせられました。

倉庫の商品仕分けも時間が終わり、彼の元に行こうとしたら店長が寄ってきて「ちょっと」と私を隅に連れて行き、いきなりスカートを捲り上げ、ストッキングのお腹の処から手を入れ、秋子を触ります。

私は何がなんだか解らず、恐ろしくて声も出せず震えていたら「契約したようだね。早く帰らないとお客様が怒るよ」私のお尻を触りながら、長時間契約の契約書を渡されました。 

妻の出産の時、妻の姉が面倒を見てくれて、それ以来ずっと安全日にハメまくっています

妻が出産の時、具合が悪くて1ヵ月前くらいから入院しました。

その時、洗濯や食事の世話に来てくれた妻の姉としてしまいました。

俺が30、義姉が33の時でした。

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あれから10年、今でも月に1回、義姉の安全日に合わせて土曜日の朝から夕方までラブホでヤリまくります。

ポッチャリ気味の妻とは違い、40を過ぎても小柄スレンダーな体型をキープしていてそそります。何回も何回もカラダをガクガク震わせて潮を吹いてイクのも凄いんです。1日じゅうやって、義姉は数えきれないくらいイキますが、私はせいぜい3発くらいしか出せません。


しかしその時は必ずギュッと抱き締め合いながら一緒にイキます。

そのあとしばらくキスしながら抱き締め合ってます。

ホントにこのまま死んでもいいねって2人で毎回言ってます。来年もずっと続けていきたいです。

妻の実家に私と妻と子供で帰省しました。義姉は来ませんでした。明日から仕事が始まるので、妻子は残り、私だけ今日の昼に帰宅しました。

しかし、先に帰って来たのは……そうです、義姉とヤルためです。

自宅でヤルのはあの、妻が出産の時以来です。

私が帰宅して1時間も経たないうちに義姉が来ました。まず玄関で固く抱き締め合い、カラダをまさぐり合います。私はもうカチカチに勃起。義姉もきっとグショ濡れです。

その場で始めても良かったんですが、あえて抱き合ったままキッチンに移動しました。そう、10年前の初めての時のように、キッチンに手を付かせて後ろから……。

「姉さん、覚えてる?」

セーターの上からバストを握り締めます。

「うん、もちろん……」

「いい?」

下着を脱がさないでそのまま挿入します。


「いいよ……あぁっ……」

「熱いよ、凄く……」

ゆっくり抜き差しします。

「なんかいつもよりおっきいよ……」

「そぉ?……あ~すげぇ、締めてる」

動きを深く速くします。「あ、ダメ、イッちゃう……」

「あぁ、俺もダメかも……いい?」

「いいよ、来て、来て……」

2人共、ほぼ一緒にイケました。義姉の締め付けもいつもよりきつかったです。

バスルームに移動して、オシッコの見せ合いかけ合いしてから、たっぷりフェラとクン二。義姉は4、5回イキました。

私はイラマチオでイキそうになりましたが、なんとかガマンしました。

いつも最初は義姉は嫌がりますが、私たち夫婦の寝室に移動。そこで繋がるのは背徳感で一杯で、なおさら燃え上がります。

四つんばいバックで挿入てる姿が鏡に映り義姉が恥ずかしがるので、また盛り上がります。

さらに私が義姉の白い尻を音がたつように平手打ちすると、義姉は腰をガクガクさせてイッてしまいました。

すぐに裏返して、ヒザを折り曲げて屈曲位で一番奥まで一気に突っ込みました。

「あ~、またイクイク、イッちゃうって」

ギュッと抱き締めながら言いました。

「イケよ、姉さん……」

今度はブルブル震えるようなイキ方でした。

抱き締めたまま私が起き上がって対面座位に……。

「姉さん、俺ももうイキそう」

「いいよ、来て来て……」

「ほら、腰振ってイカせてよ……」

「え~、うまくできないって……。下から突いてよ……」

「ダメ。嫌ならやめるよ」

「嫌、するって……」

義姉の腰が上下前後に回転しながら動き始めた。ガマンできなくなりそうだったので乳首に吸いついて軽く噛む。

「あぁ、すごいよ……」

マンコが締め付ける。

「あぁ、イクイク、出すよ……」

「きてきて、いっぱい出してぇ……」

また固く抱き合いながら今度は一緒にイッた。

ちょっとウトウトしてしまい、義姉は帰る時間が迫ってきたのでシャワーに行った。

シャワーから出てきて服を着終わって、化粧もして、リビングのソファに座ってストッキングをはいているところに出ていった。

塗り直した口紅にムラムラして、お別れの軽いキスをする振りをして舌をからませる。最初は拒絶しようとしてたけど無理。スイッチオン。

そのまま両足を抱え上げて挿入。

キチンと着たセーターをまくりあげて乳首を頬張り、乱暴気味に突き続ける。

「あっ、あっ、あっ、イクイクイクイクぅ……」

どくどくどくどく出しました。

ホントに時間がなくなり、義姉はバッグから生理用品を取り出して、当てて帰っていきました。

この私たちの秘密の関係はこれからもずっと続いていくでしょう。

息子の家庭教師に強引にラブホテルに連れて行かれましたが、悪い気はしませんでした

彼は21才の大学生、息子の家庭教師。私は40才半ばです。

学生時代に主人と知り合い初体験の相手は主人で長いお付き合いの後結婚。その後は、育児に仕事にと忙しい日々。浮気なんて、主人以外と関係するとは思ってもいませんでした。

ある日の夜、彼が家に来ました。後で気が付きましたが私の家の事は分かっていたのでしょう。息子の成績も上がってきており彼には感謝しておりました。

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「今後のことで少しお話が‥」と言うので上がって話を聞きました。
「成績が上がってきたのは先生のおかげです。ありがとうございます」

「それは息子さんが頑張ったからですよ。もうやめようかと思いまして」

「どうして?卒業はまだでしょ。後半年で受験だからそれまではお願いします」

「でも、もうできません」

「ほかに行くの?何か不満でもあるの」

彼は何も答えません。

「謝礼が少ない?」

「違います」

「じゃ何、何でも言って。出来る限りのことはしますから」

彼の重い口が開きました。

「ここに来るのは今でもとっても楽しみです。息子さんとも仲良くやってます。本当に何でも言って良いんですか?」

「お願い、何でも言って」

「お母さん。いや~」

「何?」

「実は、お母さんの事、一人の女性としか見られなくなってしまったのです」

「どういう事なの」

「つまり、あなたが好きになってしまったのです」

「えっ」

「だから言いたく無かったのです」

「そうなの、でもそれと家庭教師は別でしょ、受験までお願い」

「でも‥」

「息子も成績が上がり喜んでいます。今先生に辞められたら、と考えると」

「でも」

「分かりました」

その後、無事志望校に合格し彼に連絡しました。半年前のこともあり食事に誘いました。

食事も大方済んだ時、「一度だけお願いします」と彼。「何を」「ここでは何だからと」と言うので彼の車に乗りました。

「一度だけって何?」

「お母さんと‥」

「だから何」

車は走り続けます。

「好きです、一度で良いからあそこに一緒に行きたい」とホテルを指差しました。「えっ、えっ」といううちにガレージに車は吸い込まれました。

「お願いします」と彼

「私は浮気したことないし、主人以外の男性は知らないの。でも本当に本当にこれっきりと約束できる?それから今後はもう会わないと」

「約束します」

部屋に入ってギコチない雰囲気。彼がお風呂に行き私はもうドキドキでした。

彼がお風呂から上がって来ました。

「あなたもどうぞ」
促されるまま脱衣所に。彼に見られないように服を、下着を脱ぎ入りました。

タオルを巻いて出てくると彼はアダルトを見ています。そっと私はベットに潜り込みました。

彼が横に来て「ありがとう」と一言。

「うん」

それから私は彼に愛されました。主人以外の男性自身を見たのも初めて、主人以外の男性に裸を見せたもの大人になってからは初めて。彼は優しくしてくれました。

恥ずかしかったけど女性自身も指や口で愛されました。逝ってしまった私は何故か少しだけ嬉しかった。彼の男性自身を口に含みましたが硬くそりたってました。

彼が上になり私の足の間に来ました。

「本当にいいよね」

「私としたいんでしょ、いいよ入ってきて」

さっき口に含んだものが私の中に来ました。ちょっと痛かったけど受け入れるには充分過ぎる程濡れていました。

激しい動きに主人とでは味わえない感覚を覚えました。これっきり、と思って私もその時は楽しもうとしてたのかも知れません。

一段と動きが激しくなって来ました。若いから体力充分なのでしょう。

「生はいいね、気持ちいい」と彼。

そうなんだ、避妊具付けていなかった。と思い出しました。

「逝きそう、どこに出したらいい」

「どこに出したいの?」

「あの~」

「しっかりと言いなさい」

「中」

「そうなの、じゃあ出しなさい。いっぱい私の中にぶつけていいわよ。」

この時はすっかり年上の女性となっていました。

彼は私の中で果てました。

「最後のお願い」

「何」

「あなたの中から出てくるところ見たい」

そう、彼の体液が私の中から出てくるのを見たいというのです。

「恥ずかしいけど」と言うと彼は私の中から抜き私は足を開きました。

出てきました。

「こんなのビデオしか見たこと無かった。感激」
ととても喜んでいました。

ホテルを出て家の近くで車を降り別れました。それが本当に彼との別れ、そして私の初めての浮気でした。

飲み会でダウン、目を覚ますと先輩の彼女が

可愛がってもらってたサークルの4年生の先輩の部屋で飲んでいた時。

先輩の彼女も一緒。
大学は違うけど同じサークルの3年生。
清楚な感じのスレンダーな本仮屋ユイカ似のお姉さんだった。

他にも男が2~3人いたが、途中で帰る。
俺は、大分飲んでもいたので泊まってくことに。

先輩と彼女はベッドで。俺はその下の床で。

どのくらい寝たか憶えてないが、朝方、股間がムズムズするので目を覚ますと、先輩の彼女が俺のチ◯コをシャブっていた。

一瞬、訳がわからずパニクったが、
『あの清純そうな人が!』と驚きとともに気持ちよさに心臓がバクバクしていた。

俺は童貞だった。
フェラは風俗で経験済だったけども・・・。

俺が目を覚ましたのを感じて俺の顔を見て、ニヤっとするユイカさん。








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手コキに切り替えて、顔を俺の顔に近づけてきて、
『起こしちゃったぁ!?苦しそうだったから』と訳のわからん事を。

どうやらトイレに起きてまた寝ようとしたら、俺の朝起ちのチンコを見つけてつい・・・らしい。

『どうするぅ?やめる?続けて欲しい?』
と手コキしながら悪戯っぽく言うユイカさんに、
『お、お願いします』と。

そうすると再びパクリと咥えて熱心にフェラするユイカさん。

清楚なユイカさんがと思うとあっという間に口の中に発射!
もっとも、先輩とは半同棲でヤリ捲っているみたいだけど。

口で受け止めて、お掃除よろしくキレイにしてくれたユイカさん。
そのままトイレへ行くユイカさん。

先輩のイビキが響く中、俺は、気持ちよさに腰が抜けたようになり、頭の中も真っ白でした。

 

その後、サークルで顔を合わしてもなんでもなかったようにいつもの様に振る舞うユイカさん。

俺は、フェラしている清楚なユイカさんの顔が頭から離れず、チ◯コに残ったユイカさんの口内の感触を思い出しては抜いてました。

また、ユイカさんの裸を想像しては抜いていた。
抜いても抜いてもユイカさんへの思いが募るばかりで悶々とした日々を過ごした。

そんなある日、二人っきりになる機会があった時に我慢できずに告り、お願いすると童貞を卒業させてくれました!

気持ち良かった!それも安全日だったらしく、ナマで中出しで!

ユイカさんは先輩の趣味でパイパンだった!
恥ずかしがるユイカさんに萌えた!

その後、先輩に隠れてセックスするようになった。
不思議と世話になっている先輩への罪悪感は沸かなかった。

 

後で分かったことだけど、先輩とユイカさんはうまくいってなかったらしい。
俺には弟の様な好感を持ってくれてたらしい。

先輩に仕込まれたユイカさんはセックスも上手だった。
そんなユイカさんに童貞だった俺は溺れた。
アナルセックスもさせてくれました。

先輩に迫られて何回か経験があるけど、ユイカさんは痛くて嫌らしい。
でも俺が望むならと痛みに涙を流しながらさせてくれた。

泣き顔に興奮し、思わず激しくアナルを犯してしまった。
ユイカさんの泣き顔に征服感を満たされるのかその後何回か、アナルを犯した。

その後に、泣きじゃくったユイカさんを抱きしめてのセックスがラブラブな感じで最高に気持ち良かった。

 

先輩が卒業し、ユイカさんと完全に切れたらしかったが、ユイカさんも4年生となり、何かと忙しく合う機会も減り・・自然消滅してしまった。

色々な経験をさせてくれたユイカさんには感謝している。

今でもあのパイパン姿に恥じらうユイカさんを思い出すと股間が熱くなる。


セックスレスの夫婦が欲求不満を募らせすぎてついに我慢の限界を迎え一線を越えてしまったエロ話

私は39歳の主婦です。
夫と子供2人は既に別室で寝付いたようで、一人ぼっちで寂しくインターネットでたどり着きました。
酔ったついでに告白します。

 

普段は家庭思いな妻として母として凛と振る舞う私、薬指のリングも虚しく、女としての私を隅々まで愛してくれるのは年下の交際相手だけです。
短大を卒業して数年後に職場で知り合った10歳年上の主人と出会い、1人目の子供を2年後に、2人目を4年後に出産した私にとって、以前は不倫なんて異次元の出来事に思ってました。
子供が大きくなり、家庭という枠以外の世界に憧れ自分の幅を広げるために、ヘルパーの資格を取り昨年冬から介護施設に週3回勤務しています。








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家庭への不満などはなかったのですが、はやり母や妻としてでなく女としての自分の立ち位置を社会で求めておりました。
不倫相手は、同じ施設で働く28歳の方で、私より一回り年は下ですが、勤務先では4年先輩にあたります。
彼は、私の仕事や人間関係の悩みを熱心に聞いてくれ、またトラブルの相談にも丹念に乗ってくれました。

 

独身で真面目、スポーツマンタイプで肌は浅黒く、胸板が厚くて大きくがっしりした人です。
奥手で小柄で貧弱な体型の私とは正反対です。
私は今年の2月に施設に就職し、彼は私の教育係として手取り足とり指導を行い、内気な私も彼との会話や相談が楽しみになるようになりました。

 

性格が優柔不断で人見知りする私にとって、彼の存在は非常に有難かったです。
仕事場で何時も彼と顔を合わせ話すようになり親しくなり、彼の方からお食事の誘いを幾度か受けるようになりました。
私のような年齢的に陰りが出てきたオバサンに冗談を誘う彼が信じられないと思ったけど、彼の行為はかなり嬉しかったです。

 

主人以外の男性との2人での食事。
結婚後主人以外の男性を久しぶりに意識してしまい、私にとっては不安と期待、また妙な罪悪感を感じ、自分には家族があるので、、とお断りしました。
一方で、今まで家庭を自分なりに支え、男性は主人一筋で生きてきた私に取って転機のような気がしたのも事実です。

 

女としての感覚が呼び起こされたような気がして、彼のお誘いを断った夜は不眠になりました。
たび重なる彼からの誘いに対して、ついに根負けして、彼とは食事をして、その後も仕事が早く終わる時は2人で飲みに行くようになりました。
2回目には飲み屋のビルの隙間でキスを許し、3回目にはホテルに誘われたけど、罪悪感で彼を振り切ったけど、4回目のデートで身体を許してしまい男女の深い関係になりました。

 

今では、彼無しに考えられません。
週2回会えるだけで身体が痙攣というか動揺して、時折来る衝動と母そして妻としての罪悪感を感じ、喉がからからになってしまいます。
私は小柄で痩せているので若く見えるとは言われますが、やはり39歳にもなると下腹部の妊娠線、皺が入った胸、シミの増えが気になりますが、彼は私を優しく、情熱的に逞しく愛してくれます。

 

今のさゆりがいいんだと抱き締められキスされ、薬指のリングを抜き取り、私は彼の全て受け入れ彼の思いを私の奥深い所で受け入れております。
結婚後20年経ちますが初めての不倫、主人とは2人目の子供を出産した後は夜の行為も少なくなり、ここ5年はセックスレスの状態でお互いに空気のような存在になってきています。
家族には嘘をついて仕事の出勤日にしておき、お互いに休みを示し合せ、二人で朝から逢うこともあります。

 

彼の車で知り合いには合うことのない城下町へ行き、人影に隠れ接吻を繰り返し舌を沢山からめ、ムードが盛り上がり彼のマンションへ。
2部屋の小さなマンションで彼のホルモンや汗の匂いで身体が熱くなり、口移しでビールやジュースを飲みあい、彼に力強く抱き寄せられ、ベットで彼の全てを受け入れ、私の全てを彼にさらけ出しました。
彼の部屋で、家族に対する罪悪感に苛まされながらいけないとは思いつつ、彼に溺れています。

 

時々、私のようなオバサンから卒業して彼女を作って結婚をすすめるのですが、そんな話をすると、より一層、強く、激しく求められ、そのような時は感情の高まりでオシッコを漏らしてしまうこともありますが、そんな私を彼は可愛いと言ってくれます。
彼と関係を持ってからは、夫とはもう夜の行為は全くありません。
夫も私を女として見てくれていないと思います。

 

そんなこともあり、彼の好む髪型や服装に変えたり、以前は安いスーパーのオバサン下着しか履いていませんでしたが、今では彼好みの黒いTバックやGストリングを通販で購入しています。
39にもなって、恥ずかしいのですが。
彼との関係が始まるようになって、白いヨーグルト状のオリモノが大量に増え、また時折不安から来る乳汁が出るようになりました(病院で相談したら、一過性とのことですが。彼は「すごいエロい」と喜んでくれました)。

 

こうして確実に心身共いろいろな変化が私の中で起こっていますが、こんな私の身体を彼は強く深く愛してくれます。
アンダーヘアも長年処理しておりませんでしたが、彼は征服欲が強く、私も彼の好みを受け入れるため全て剃り上げております。
太ももや下腹部には彼のキスマークがたくさんついています。

 

今度、お臍にピアスをしようと、、彼に言われています。
彼とのデートが終わり、髪を直しフラフラになり、家族や周囲からは仕事大変だね…と言われ、夫が帰宅する前に身体を洗い、女から主婦に戻ります。
彼と肌を重ねるたびに、自分の下半身が彼の下半身に馴染み膣の形が変わり彼のものになって行くような気がします。


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