みんなのエッチ体験談告白

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不倫・浮気H/エッチ体験談

飲み会でダウン、目を覚ますと先輩の彼女が

可愛がってもらってたサークルの4年生の先輩の部屋で飲んでいた時。

先輩の彼女も一緒。
大学は違うけど同じサークルの3年生。
清楚な感じのスレンダーな本仮屋ユイカ似のお姉さんだった。

他にも男が2~3人いたが、途中で帰る。
俺は、大分飲んでもいたので泊まってくことに。

先輩と彼女はベッドで。俺はその下の床で。

どのくらい寝たか憶えてないが、朝方、股間がムズムズするので目を覚ますと、先輩の彼女が俺のチ◯コをシャブっていた。

一瞬、訳がわからずパニクったが、
『あの清純そうな人が!』と驚きとともに気持ちよさに心臓がバクバクしていた。

俺は童貞だった。
フェラは風俗で経験済だったけども・・・。

俺が目を覚ましたのを感じて俺の顔を見て、ニヤっとするユイカさん。








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手コキに切り替えて、顔を俺の顔に近づけてきて、
『起こしちゃったぁ!?苦しそうだったから』と訳のわからん事を。

どうやらトイレに起きてまた寝ようとしたら、俺の朝起ちのチンコを見つけてつい・・・らしい。

『どうするぅ?やめる?続けて欲しい?』
と手コキしながら悪戯っぽく言うユイカさんに、
『お、お願いします』と。

そうすると再びパクリと咥えて熱心にフェラするユイカさん。

清楚なユイカさんがと思うとあっという間に口の中に発射!
もっとも、先輩とは半同棲でヤリ捲っているみたいだけど。

口で受け止めて、お掃除よろしくキレイにしてくれたユイカさん。
そのままトイレへ行くユイカさん。

先輩のイビキが響く中、俺は、気持ちよさに腰が抜けたようになり、頭の中も真っ白でした。

 

その後、サークルで顔を合わしてもなんでもなかったようにいつもの様に振る舞うユイカさん。

俺は、フェラしている清楚なユイカさんの顔が頭から離れず、チ◯コに残ったユイカさんの口内の感触を思い出しては抜いてました。

また、ユイカさんの裸を想像しては抜いていた。
抜いても抜いてもユイカさんへの思いが募るばかりで悶々とした日々を過ごした。

そんなある日、二人っきりになる機会があった時に我慢できずに告り、お願いすると童貞を卒業させてくれました!

気持ち良かった!それも安全日だったらしく、ナマで中出しで!

ユイカさんは先輩の趣味でパイパンだった!
恥ずかしがるユイカさんに萌えた!

その後、先輩に隠れてセックスするようになった。
不思議と世話になっている先輩への罪悪感は沸かなかった。

 

後で分かったことだけど、先輩とユイカさんはうまくいってなかったらしい。
俺には弟の様な好感を持ってくれてたらしい。

先輩に仕込まれたユイカさんはセックスも上手だった。
そんなユイカさんに童貞だった俺は溺れた。
アナルセックスもさせてくれました。

先輩に迫られて何回か経験があるけど、ユイカさんは痛くて嫌らしい。
でも俺が望むならと痛みに涙を流しながらさせてくれた。

泣き顔に興奮し、思わず激しくアナルを犯してしまった。
ユイカさんの泣き顔に征服感を満たされるのかその後何回か、アナルを犯した。

その後に、泣きじゃくったユイカさんを抱きしめてのセックスがラブラブな感じで最高に気持ち良かった。

 

先輩が卒業し、ユイカさんと完全に切れたらしかったが、ユイカさんも4年生となり、何かと忙しく合う機会も減り・・自然消滅してしまった。

色々な経験をさせてくれたユイカさんには感謝している。

今でもあのパイパン姿に恥じらうユイカさんを思い出すと股間が熱くなる。


セックスレスの夫婦が欲求不満を募らせすぎてついに我慢の限界を迎え一線を越えてしまったエロ話

私は39歳の主婦です。
夫と子供2人は既に別室で寝付いたようで、一人ぼっちで寂しくインターネットでたどり着きました。
酔ったついでに告白します。

 

普段は家庭思いな妻として母として凛と振る舞う私、薬指のリングも虚しく、女としての私を隅々まで愛してくれるのは年下の交際相手だけです。
短大を卒業して数年後に職場で知り合った10歳年上の主人と出会い、1人目の子供を2年後に、2人目を4年後に出産した私にとって、以前は不倫なんて異次元の出来事に思ってました。
子供が大きくなり、家庭という枠以外の世界に憧れ自分の幅を広げるために、ヘルパーの資格を取り昨年冬から介護施設に週3回勤務しています。








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家庭への不満などはなかったのですが、はやり母や妻としてでなく女としての自分の立ち位置を社会で求めておりました。
不倫相手は、同じ施設で働く28歳の方で、私より一回り年は下ですが、勤務先では4年先輩にあたります。
彼は、私の仕事や人間関係の悩みを熱心に聞いてくれ、またトラブルの相談にも丹念に乗ってくれました。

 

独身で真面目、スポーツマンタイプで肌は浅黒く、胸板が厚くて大きくがっしりした人です。
奥手で小柄で貧弱な体型の私とは正反対です。
私は今年の2月に施設に就職し、彼は私の教育係として手取り足とり指導を行い、内気な私も彼との会話や相談が楽しみになるようになりました。

 

性格が優柔不断で人見知りする私にとって、彼の存在は非常に有難かったです。
仕事場で何時も彼と顔を合わせ話すようになり親しくなり、彼の方からお食事の誘いを幾度か受けるようになりました。
私のような年齢的に陰りが出てきたオバサンに冗談を誘う彼が信じられないと思ったけど、彼の行為はかなり嬉しかったです。

 

主人以外の男性との2人での食事。
結婚後主人以外の男性を久しぶりに意識してしまい、私にとっては不安と期待、また妙な罪悪感を感じ、自分には家族があるので、、とお断りしました。
一方で、今まで家庭を自分なりに支え、男性は主人一筋で生きてきた私に取って転機のような気がしたのも事実です。

 

女としての感覚が呼び起こされたような気がして、彼のお誘いを断った夜は不眠になりました。
たび重なる彼からの誘いに対して、ついに根負けして、彼とは食事をして、その後も仕事が早く終わる時は2人で飲みに行くようになりました。
2回目には飲み屋のビルの隙間でキスを許し、3回目にはホテルに誘われたけど、罪悪感で彼を振り切ったけど、4回目のデートで身体を許してしまい男女の深い関係になりました。

 

今では、彼無しに考えられません。
週2回会えるだけで身体が痙攣というか動揺して、時折来る衝動と母そして妻としての罪悪感を感じ、喉がからからになってしまいます。
私は小柄で痩せているので若く見えるとは言われますが、やはり39歳にもなると下腹部の妊娠線、皺が入った胸、シミの増えが気になりますが、彼は私を優しく、情熱的に逞しく愛してくれます。

 

今のさゆりがいいんだと抱き締められキスされ、薬指のリングを抜き取り、私は彼の全て受け入れ彼の思いを私の奥深い所で受け入れております。
結婚後20年経ちますが初めての不倫、主人とは2人目の子供を出産した後は夜の行為も少なくなり、ここ5年はセックスレスの状態でお互いに空気のような存在になってきています。
家族には嘘をついて仕事の出勤日にしておき、お互いに休みを示し合せ、二人で朝から逢うこともあります。

 

彼の車で知り合いには合うことのない城下町へ行き、人影に隠れ接吻を繰り返し舌を沢山からめ、ムードが盛り上がり彼のマンションへ。
2部屋の小さなマンションで彼のホルモンや汗の匂いで身体が熱くなり、口移しでビールやジュースを飲みあい、彼に力強く抱き寄せられ、ベットで彼の全てを受け入れ、私の全てを彼にさらけ出しました。
彼の部屋で、家族に対する罪悪感に苛まされながらいけないとは思いつつ、彼に溺れています。

 

時々、私のようなオバサンから卒業して彼女を作って結婚をすすめるのですが、そんな話をすると、より一層、強く、激しく求められ、そのような時は感情の高まりでオシッコを漏らしてしまうこともありますが、そんな私を彼は可愛いと言ってくれます。
彼と関係を持ってからは、夫とはもう夜の行為は全くありません。
夫も私を女として見てくれていないと思います。

 

そんなこともあり、彼の好む髪型や服装に変えたり、以前は安いスーパーのオバサン下着しか履いていませんでしたが、今では彼好みの黒いTバックやGストリングを通販で購入しています。
39にもなって、恥ずかしいのですが。
彼との関係が始まるようになって、白いヨーグルト状のオリモノが大量に増え、また時折不安から来る乳汁が出るようになりました(病院で相談したら、一過性とのことですが。彼は「すごいエロい」と喜んでくれました)。

 

こうして確実に心身共いろいろな変化が私の中で起こっていますが、こんな私の身体を彼は強く深く愛してくれます。
アンダーヘアも長年処理しておりませんでしたが、彼は征服欲が強く、私も彼の好みを受け入れるため全て剃り上げております。
太ももや下腹部には彼のキスマークがたくさんついています。

 

今度、お臍にピアスをしようと、、彼に言われています。
彼とのデートが終わり、髪を直しフラフラになり、家族や周囲からは仕事大変だね…と言われ、夫が帰宅する前に身体を洗い、女から主婦に戻ります。
彼と肌を重ねるたびに、自分の下半身が彼の下半身に馴染み膣の形が変わり彼のものになって行くような気がします。


主人のチンポはダメダメだけど不倫相手のチンポは最高すぎてセックスが気持ちよすぎます

今私は28歳、結婚してまだ5年目です。
主人は30歳、それなのにもうセックスレスなんです。
大手の食料品輸入関連の会社に勤めて3年目にプロポーズされて結婚しました。

 

最初の2年ぐらいは週一でセックスもしていました。
彼は真面目人間で私以外の女性とのSEXの関係があまりないらしく、本当に自分本位の性交ばかりでした。
時間も約10分で、長くても20分で射精するので、私は“イク“という感覚が解りませんでした。

 








☆おすすめ記事☆

友人と旅行に行きセックスの実態を知りました。
結婚して子供のいる友人は本当の快感を知っており、最近は週一のセックスで必ずエクスタシーを感じるそうでした。
他の2名も不倫と恋人とのSEXでアクメを体験していて、私だけが“蚊帳の外“状態でした。

 

最近はその10分のSEXまでが「疲れたから」の一点張りでしてくれません。
私はオナニーでその不満を解消していました。
家のそばの産婦人科でアルバイトを募集していたので、週に3日はそこで朝9時から午後の5時まで働いています。

 

2名でしていますが、もう一人の方も30歳ぐらいで、矢張り夫との性生活に不満があるそうで、ダンスに凝っていて週に2回は踊りに行って、不満を解消しているといいます。
私はその方の紹介で、ダンススクールに入りました。
「シャル・ウイ・ダンス」の影響でかなりの人が習っています。

 

でも私みたいな若い人は少なく、40歳以上で60歳ぐらいの人が多いですね。
男性は若くて45歳ぐらいで、70歳ぐらいの方もいます。
一応パートナーを決めなければいけないとかで、50歳ぐらいの、自家営業の男性をお願いしました。

 

かなりの身長で178cmもあり、私は158cmなのでかなりの背の開きがあります。
でもスポーツマンで筋肉は隆々な感じで嫌いなタイプではありません。
もう半年ぐらいで、試合形式で他所のダンスクラブに行き出しました。

 

そのために週に3回ぐらいお逢いして練習をしました。
帰りはいつも午後の7時頃になるので、「たまには夕食でもご一緒に如何ですか」と誘われて、お酒も入り色んな会話をしました。
私の私生活の会話になり、酔った勢いで夫の不満をぶちまけました。

 

彼も奥様とあまり会話も少なく、まして夜の営みは全然ここ2,3年は無いという暴露までされました。
「これからシティーホテルに踊りに行きませんか」と誘われ新宿のナイトクラブのあるホテルに行きました。
ダンスタイムには完全に恋人気分で抱き合い踊りました。

 

激しいラテンミュウジックで踊りつかれ汗みどろになりました。
「部屋を取って汗を流しませんか」といわれると思わず頷いてしまいました。
部屋に入ると抱きしめられて思い切り熱いキスをされました。

 

「本当は前から君の事が好きなんだけど、奥様だし私も結婚しているので言い出せませんでした、でも今夜は貴女を抱きたいのです」
「ええ、私も前から気にはなっていましたが、お互いに結婚しているので言い出せませんでした」と本音を告白しました。
お風呂にお湯を入れて、部屋を暗くしてもらい洋服を脱ぎだしました。
まだ下着の時に抱きしめられて、濃厚なキスをされました。

 

ショーツが濡れているのがわかりました。
「慌てないで下さい。裸になりますから」押しとどめて全裸になりました。

 

でも今日は勝負下着ではなく普段着なのでそっとしまいました。
お風呂に入る前にベッドに押し倒されました。
彼の陰茎は天井を見るように勃起しており、私のビーナスの丘は、薄い毛に覆われて、お饅頭のような大陰唇は少し捲れて、赤いトロのような秘肉を見せていました。

 

彼は割れ目の上の尖ったクリをそっと舐めだしました。
「お風呂に入れさせて~、だって汚いわよ~」というのに、ペロペロと舌で渓谷を舐め、敏感なクリトリスを吸い続けました。
「アアアアン、ダメよ、そんなことされたら直ぐにイッチャウから」と泣き声になっています。

 

Cカップで釣鐘型の乳房や、小豆代の乳首を吸われるともう「ダメ~、早く入れて~」と叫びました。
頭の髪を掴んで掻き毟りました。
本当に挿入されないと直ぐにイッチャイそうでした。

 

いきり立った肉棒を掴んで、自分の秘所に押し込みました。
松茸のような男根は濡れて光り私のマンコ目掛けて挿入されました。
「アウッ、もうダメ~、奥まで入れるとイッチャウよ、熱いわ~、主人とは比べ物にならないわ」と直ぐにもエクスタシーに達して、アソコを震わせて、淫核を彼の腰に押し付け両足を腰に巻きつけてグイグイと振り続けました。

 

もう完全にアクメに達して、潮まで吹いていました。
彼の陰茎はまだ硬直したままで、膣の奥深くで暫らくは我慢して動きませんでした。
これが愛情でしょうね。

 

相手の気持ちになって自分は射精を我慢しているのです。
「中に出しても構いませんよ。私は子宮後屈で子供は出来ませんから」と安心させて射精を促しました。

 

それからは30分ぐらいのピストン運動や、後背位や、騎乗位に変化をさせて性交を続けました。
多分10回以上はイキマシタ。
本当に、友達が言ったように性交の快感とはこの事だったのです。

 

「生まれて初めてこんなにイキマシタ、一度もこの快感を感じた事が無いので、今後は貴方以外とはセックスしません」とまで言いました。
「ジャアそろそろイクか」と腰を滅茶苦茶に振り出して、思い切り精液を放出していました。
1時間半も性交するなんて考えられませんでした。

 

彼のペニスも私のマンコもかなり赤く腫れてお風呂では染みるくらいでした。
この後ももう一度お願いして、帰宅したのは午前3時頃でした。
主人はぐうぐう寝ていて、私は別の茶の間に布団を敷いて寝ました。

 

もう主人と同じ部屋には寝ません。
本当に離婚も考える一夜でした。


欲求不満でついに一線を越えてしまった主婦!不倫相手に緊縛中出しされて後悔する……

誘惑に負けた過ちから、とんでもない代償を負ってしまった後悔の毎日です。
会社出張が多い夫とのセックスもマンネリで淡白、結婚5年でまだ子供が出来ず、欲求不満になっている人妻○子(29歳)です。
夫とのセックスは月2~3回程度、毎回オナニーで慰めてもこれでは満足できず、そう簡単に浮気も出来ず悩んでいました。

 

そんな時、同じマンションに住む奥さん(□子)の誘いで、知り合いの男性と1度だけの約束で会ってほしいとの話がありました。
男性とホテルで会う時は□子さんも同席するので安心してねと言われ、欲求不満のストレスから後先のことなど考えもせずに承諾しました。
甘い話には落とし穴と思いつつも、あとで高い代償を負う羽目になり、たいへん後悔しています。

 








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当日、□子さんの案内であるホテルに行き、すでに予約がしてあった部屋に向かいました。
部屋に入ると□子さんは、相手の男性は年齢38歳、私が承諾すれば必ずコンドームを付けるのでその男性に一度だけ抱かれて、と話はだんだんエスカレートしていきました。
「その男性とセックスをするのは、必ず一度だけの約束よ」部屋で待つこと10分、ノックして部屋に入ってきた男性を見て驚きました。

 

その男性は□子さんのご主人、マンションでは時々顔を会わせ挨拶をすることがある、そのご本人ではありませんか。
「エーッ、□子さんのご主人じゃないですか、どういう事ですか」
「ごめんなさい、騙すつもりはなかったけど、私の話を聞いて」と淡々と、ここに至った話を聞かされました。
私は今まで主人以外の男性経験がなく、知識も乏しくそのうえ胸はドキドキ、何も言えずにうなずくだけでした。

 

「それじゃ、○子さん主人をよろしく、ゆっくり楽しんでね」□子さんはご主人と顔を合わせニコッと笑いながら、部屋を出て行かれました。
「驚いたでしょう、○子さんは素敵な奥様ですね、よろしく」部屋の椅子にかけたまま呆然としていたところ、突然、「風呂に入りませんか」
「あっ、はい、いえ、お先にどうぞ」ご主人と一緒に風呂に入るなんてと思いながらも、ある程度の心の準備は出来ていましたが、いきなりの言葉に動揺しました。
「じゃ先に入っていますから、来てくださいね」と言って、私の目の前で服を脱ぎ始め、がっちりした体格の全裸になると、腰にバスタオルを巻きバスに入って行きました。

 

私は窓の外を眺めながら、今ここに来たことを少し後悔していましたが、しばらくしてご主人はシャワーを浴びてバスから出て来ました。
「どうしたのです、そんなに緊張しないで、風呂にでも入って下さい」
「服でも脱いでリラックスしませんか」と私を立たせると、ご主人は私の両肩に手を置いて静かに抱き寄せ、「キスしていいですか」私は緊張のあまりうなずくだけで、お互いの唇を重ね合わせました。
ご主人の股間はすでに大きく勃起して、バスタオルを突き上げ、私のおなかに固いものが当たるのです。

 

ご主人は唇を吸いながら舌を滑り込ませ、私の舌と絡み合わせながら、両手は背中からお尻にかけてなで回され、さらに乳房を揉まれると、段々と息使いも荒くなり興奮してきました。
私は全身の力が抜けてその場に座り込もうとしましたがご主人に支えられ、さらに両腕で抱え上げるとそのままベッドに運ばれてしまいました。
「恥ずかしがらず私に任せて、服を脱ぎましょう」
「いや、いや、だめです、やっぱり帰ります」思わず起き上がると、「今さらそんな事を言われても、承知のうえでしょう」ご主人は帰ろうとする私の腕をつかみ、突然ベッドに押し倒しました。

 

ベッドに仰向けに倒れた私の身体に覆い被さり、「いや、いや、許して、お願いですから帰して下さい」と叫ぶ私を力づくベッドに押え付け、突然ディープキスをして口を塞ぎました。
「ウーッ、いやいや、アッ、だめー」
「奥さんおとなしくして、服を脱ぎなさい」ご主人は振りほどこうとする私をガッチリと押え付け、ブラウスのうえから乳房を揉みながら、スカートのホックをはずし、足元まで一気に脱がしてしまいました。
「いやー、やめて恥ずかしい、お願い見ないで」薄いブルーのビキニショーツ、Dカップのブラジャーだけの下着姿にされたとき、ご主人が腰に巻いていたバスタオルが解けて、股間の大きく勃起したオチンチンを見せられ驚きました。

 

主人のものしか見たことがない私は、太さ、長さともに大きく、今にも爆発しそうにそそり立つオチンチン、これが私の膣に入るのかしらと少し心配になりました。
大きなオチンチンを見せられてだんだんと興奮してしまい、もうメチャクチャに犯さけたい、何度もいかしてほしいと観念しました。
ご主人はついに私の最後のショーツとブラジャーを脱がしてしまうと、私はあらわになった性器と乳房を両手で隠し、「お願いです、部屋の明かりを消して、恥ずかしいから」
「そう、じゃ、アイマスクがあるから付けてあげよう」
「えっ、アイマスク?」すでに事前に準備してあったのか、アイマスクを被せられ目隠しされると真っ暗で何も見えなくなって、これから先どんなことが待っているのか怖くなってきました。

 

ご主人は性器と乳房を覆い隠していた私の両手をしずかに取り払うと、やさしくディープキスをしながら、Dカップの乳房から薄めの陰毛に被われた恥骨をなで回したり、舐めたりしてやさしく愛撫してくれました。
私の膣に指を挿入したり、クリトリスをなでられると愛液があふれ出て、ピチャピチャと音を立て始め、息使いも荒くなって一段と興奮してしまいました。
「あーッ、気持ちいい、もっと、もっと強くして、メチャメチャに犯して」
「いく、いく、だめー、変な気持ちになりそう、」と、恥ずかしい言葉を連発し乱れてしまいました。

 

何度もいかされてぐったりしている私を容赦なく攻め続けられ、久し振りの快感に浸ってしまいました。
この頃から気になっていたのですが、どこかで「カシャ」
「カシャ」という小さな物音がしたり、時々明るい光がアイマスクの前に注がれていることが分かり、「何をしているのですか?」
「いや、アー部屋の電気のスイッチをさわっている・・・」と、ご主人は言っていましたが、何のことか分リません。
「私のオチンチンを舐めて下さい」いきなりご主人のオチンチンを、仰向きで寝ている私の口の中に入れてきました。

 

これまでのセックスでも経験がなく驚きましたが、とても大きなオチンチンをねじ込まれて、「ウグッ、ウグッ、入らない、無理です」
「大丈夫ですよ、ゆっくり入れますから舐めてください」なんとか口一杯に入れると、ゆっくりゆっくり出し入れをしながら、ジュルジュルといやらしい音をたて、「オー、気持ちいい、いきそう、奥さんほんとうにうまいですね」私が上になるシックスナインの体位にさせられると、お互いの性器を舐めあい、大きく開かされた膣からは、グチュグチュと音を立てて愛液が流れ出ているのが分かりました。
突然、ご主人はシックスナインの体位から、私の腰を抱いたままの格好で立ち上り、私はオチンチンを咥えたままで逆立ちし、両足を大きく広げたままの、あられもない姿にさせられてしまいました。
「エーッ、これって何、これもセックスの体位?」私の性器と肛門はご主人の目の前にさらされ、それを舐め回されるたびに何とも言えない快感が起こり、こんなセックスもあるのかなと初めて経験しました。

 

何度もいかされて快感に浸っていると、何かしら少し硬いものがおしりの肛門に入れられると、チューと液体のようなものが2回ほど注がれたのですが、何かしら?これが何かは分かりません。
やがてベッドに寝かせられ両足を大きく広げられると、唾液でヌルヌルなったオチンチンを、いきなり生のままで、私の膣に入れようとしたので、「約束が違います、コンドームを付けて、妊娠したら嫌だから」
「分かりました、じゃ奥さんがコンドームを付けて」と、1個のコンドームを渡され、アイマスクでまったく見えないので手探りでご主人のオチンチンを握り「こんなに大きなオチンチンが入るのですか、膣が壊れてしまいます」
「大丈夫、大丈夫、ゆっくり入れるから入りますよ」オチンチンの先端からコンドームを被せ、ゆっくり根元までかぶせるとコンドームがピンと張り、激しいビストン運動で破けたりして、精液が漏れてしまうのではと心配になりました。
この頃になると急にお腹が痛くなってきて、トイレに行きたくなりました。

 

「どうしたのかしら」すこしでも肛門が緩むと出てきそうで、我慢できなくなってきました。
「お願いです、トイレに行きたいの」
「あー、トイレね、さっきお尻に浣腸したからもう少し我慢して」
「エーッ、カンチョウしたのですか?イヤー恥ずかしい、我慢できない、トイレに行かせて」先ほど肛門に注がれた液体は、浣腸の薬だったのです。
「さあ○子さん、恥ずかしいでしょうが足を開いて、力を抜いてね」トイレに行きたい排泄を我慢させられたままで、いよいよ大きなオチンチンの挿入です。

 

私を仰向けにして足を高く上げさせ、大きく広げた膣にオチンチンを押し当て、一気に挿入しようとするのですが、なかなか入りそうにありません。
「痛い、痛い、お願いゆっくり、ゆっくり入れて」
「もう先のほうは入ったよ、さあ力を入れないで、少しずつ入っているよ」どうにか全部が入ったところで痛みも段々と和らぎ、ご主人はピストン運動を徐々に強めていきました。
ご主人は浣腸した肛門をキュッと閉めると、膣の締まりも良くなるよと教えてくれました。

 

「オーッ、キツイ、○子さんのおまんこが締め付けてる」膣全体がオチンチンで満たされ、奥の子宮に当たる快感は何とも言えない気持ちよさに、思わずよがり声をあげて、「アー、気持ちいい、いくー、いくもっと突いて」私はもう何がなんだか分からなくなり、ご主人がなすがままに絶頂を迎えました。
「ウーッ、いく、中に一杯だすよ」コンドームを付けたままのはずですが、膣の奥にドクドクと精液が流されるのを感じて、久し振りの快感を迎えて失神してしまいました。
どのくらい時間がたったのでしょうか、目が覚めてアイマスクを外すと、なんとベッドの横に□子さんが立って、手に持ったデジカメで私の裸体を撮っているではありませんか。

 

また□子さんの後ろには若い男性二人がいて、全裸の私を舐め回すように見ているのです。
アイマスクを付けられてからは周囲がまったく見えず、この部屋に□子さんたち3人が入ってきて、ご主人とのセックスをすべて見られていたのかと思うと、恥ずかしさで涙がでてきました。
「エーッ、□子さんはずっと部屋に居たの?」
「ええ、主人とのセックスをすべて見せて頂いたわ、○子さんしっかりヨガっていたわね」
「すべてデジカメで撮ったから、浮気の証拠ができたわ」
「エー浮気の証拠?」
「○子さんの欲求不満を解消してあげたのよ」それよりも驚いたのは、私の性器付近のベッドシーツに白い液体が流れ出ていたのです。

 

起き上がろうとしたとき、その液体は私の膣からもドロッと多量に流れ出てきました。
「もしやご主人の精液?どうして?コンドームをつけたのになぜ?」さらに立ち上がるとドロドロと尾を引いて、多量の精液が足を伝ってシーツに流れ落ちてくるのです。
「いやだ、妊娠しちゃう、中には絶対に出さないと言ったじゃない、イヤー」私を冷ややかな目で眺めていたご主人は、「いい気持ちでした、○子さんの身体を十分楽しませてもらった、特によがり声はよかった」ご主人はオチンチンが膣に収まるようになったあとコンドームを破り捨て、最初から私を妊娠させる目的で、思いっきり膣に精液をぶちまけたと言っていました。

 

「約束が違うじゃないですか、妊娠したらどうするのです」□子さんはベッドで泣き叫ぶ私を見ながら、してやったりと微笑んでいました。
突然、若い男性二人は裸になると、ベッドで泣き叫ぶ私に襲いかかってきました。
「いや、いや、やめて、お願いご主人やめさせて」激しく抵抗したのですが、若い男性二人の力には勝てず、ベッドに押し付け乳房を揉まれたり、性器をなで回したり、好き放題に弄ばれてしまいました。

 

私の両足を無理に開かせ、オチンチンを私の汚れたままの膣に、強引に挿入して来ました。
まだご主人の精液が残っている膣にオチンチンはすんなりと収まり、激しくピストン運動を繰り返していました。
「ダメ、ダメよ、中に出さないでお願い、妊娠しちゃうから」もう一人の男性は私の顔の前にまたがり、自分のオチンチンを強引に口の中に押し込み、激しくピストン運動をしたあとビクンビクンとけいれんし、白い精液を口の中に流し込み始めました。

 

若い男性はこれほど出るのかと思うくらい多量の精液を出して果てました。
すると男性はいきなり私の口を手で塞ぎ、もう片手で鼻をつかみ息が出来なくなり、思わずゴクッと精液を飲み込んでしまいました。
精液を飲まされるとは、これも初めての経験ですが拒否しようにもあっと言う間の出来事でした。

 

膣に挿入していた男性は、バックから挿入しようと私をうつ伏せにすると、お尻を高くあげさせて、再度オチンチンを膣に挿入しました。
身体を押さえていた男性は、私の両手をやさしく背中に回すと十字にクロスさせ、用意していた荒縄で両手首を二重に縛ってしまいました。
「いや、いや、やめて縛らないで、許して」私は必死に抵抗したのですが、男性二人から力づくで押さえ付けられどうすることも出来ず、さらに荒縄を乳房の上下に分けて、身体に食い込む程きつく縛られてしまいました。

 

「イャー、だめー、縄を解いてお願い」
「奥さん、あまり暴れると縄が締まって痛くなりますよ」ただ驚くと同時に、セックスのとき荒縄で縛られるSMは話には聞きますが、初めての経験でこれからどんな事をされるのか不安でなりません。
□子さんは、縛られた私の恥ずかしい身体を容赦なくデジカメで撮り続けています。
「いや、いや、お願い写真は撮らないで、許して」
「○子さん、いい格好ですよ、もっともっと気持ちよく楽しませてあげますよ」
「お願いです縄をほどいて、許して」
「どう、若い男性の精液は元気がいいからね、中に一杯入れてもらってね」バックから激しく突付かれ何度もいかされ、若い男性は最後の力を振り絞ると「ウーッ、いく、中に出すからね」
「ダメ、ダメよ、お願い中には出さないで」ビュ、ビュと勢いよく精液を出されてしまい、子宮に当たるのを感じてしまいました。

 

男性はオチンチンを膣から抜き出すと、ドロッとした白い精液が多量に流れ出てきました。
「○子さん気持ちよかった、いい写真もたくさん撮れたし、あなたのご主人には見せられないね」
「いやー、お願い縄を解いてト・イ・レに行かせて・・・・」この後も男性3人から、縛った荒縄を解くことなく、何度も犯され弄ばれてしまいました。


【不倫】可愛い看護婦さんの愚痴を聞いているうちに

俺:25歳、フツメンです。
女:26歳、相武紗季に似てる。

俺は急性胃腸炎で病院に運ばれて点滴打たれて眠ってた。
夜中に腕が痛くなり、ナースコールをしたら、看護婦が来て「あー点滴漏れちゃってますね」と言って打ち直してくれた。
その時は気持ちは悪いし吐き気はするしで、顔はあんまり分からなかった。

2日後くらいにようやく体調が戻ってきて歩けるくらいになった。
個室で暇だし、タバコでも吸おうと思ってナースステーションの前を歩いていたら、凄く可愛い子がいた。
あの子可愛いなぁ~と思って歩いてたら、目が合って俺の方に近寄って来た。
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    そう聞かれ、あの日打ち直してくれたのこの子だったんだと分かり、「ありがとうございました」ってお礼を言った。

    名前は、相武紗季に似てるから『紗季』で。

    紗季「大丈夫なら良かった。何かあったら呼んでください」

    俺「はい、お願いします」

    その時はそれで終わり、タバコを吸いに行った。
    その夜、俺の寝相が悪いのか、また点滴が漏れてナースコールをした。

    看護婦A「どうしましたー?」

    俺「点滴が漏れてるみたいで」

    看護婦A「あら~ごめんね、打ち直しますね~」

    (なんだ~あの子じゃないのかぁ)

    看護婦A「はい!もう大丈夫!!まったく誰がこんな打ち方したの?痛かったでしょ?」

    俺「大丈夫ですよ(ちょっと痛いけど・・・)」

    次の日の夜は紗季が来た。

    紗季「また漏れちゃったんですか?ごめんなさい」

    俺「大丈夫ですよ~、もう慣れましたから(笑)」

    後から聞いたらあまり点滴が得意ではなかったらしい・・・。

    紗季「本当にごめんなさい・・・」

    俺「別に大丈夫だよ~」

    ちょっと可哀想になって来て、気を和ませるために少し話をしていた。
    そしたら紗季は彼氏と喧嘩中ってことで愚痴を聞くはめに・・・。

    紗季「彼氏、浮気してるんですよ」

    俺「何でそんな事分かるの?」

    紗季「私、夜勤が多いから、浮気してるんじゃないかなぁと思って、1度確かめた事があるんです」

    俺「どんな風に確かめたの?」

    紗季「夜勤の日って嘘ついて、夜中に帰ったら、女の人の靴が玄関にあったの」

    俺「えっ!それどうしたの?」

    紗季「頭真っ白なになって出てきちゃった。次の日にちゃんと言わなきゃって思って彼氏に問い詰めたんです。そしたら、『あれは妹のだよ』とか言ってたから、『なら妹さんに電話する』って言ったら浮気を認めたの」

    俺「そんな男、別れちゃえばいいじゃん」

    紗季「別れる事は出来ないの・・・」

    何か訳ありなんだなと思い、聞くのをやめた。
    変な雰囲気になって・・・。

    俺「俺でよかったら話聞くよ」

    紗季「ありがとう」

    そう言ってその日は仕事に戻っていった。

    それからは、紗季は夜勤の日には部屋に来て彼氏の愚痴を言うようになった。
    退院前日も来て、いつもみたいに愚痴や他愛のない話をしていた。

    紗季「明日、退院だね」

    俺「うん」

    紗季「夜、話す人がいなくなると寂しいなぁ」

    この頃にはもう好きになっていたので、ダメ元で告白してみようと思っていた。

    俺「仕事しろよ~(笑)」

    紗季「仕事してるよ~、患者さんとのコミュニケーションも仕事でしょ~」

    俺「俺も会えなくなるの寂しいな、もう少し入院してようかな」

    紗季「何言ってんの(笑)」

    俺「本当だよ」

    俺は素直に自分の気持ちを話した。

    紗季「・・・ありがとう。でもごめんなさい、俺さんとは付き合えないの」

    紗季が彼氏と言っていたのは、本当は旦那だった・・・。

    俺「・・・そっ、そうなんだ・・・」

    紗季「うん、ごめんなさい。でも私も俺さんの事好きかも」

    俺「かもっ・・・って、そんな事言われたら・・・」

    紗季「・・・」

    俺「抱き締めてもいい?」

    紗季「・・・うん」

    ギュッと抱き締めた・・・。

    俺「キスしていい?」

    紗季「いいよ・・・」

    キスしながら胸を触ると、紗季の息遣いが少し荒くなった。
    ブラを外さずに乳首を触ると、徐々に息が荒くなるのが分かった。
    ブラを外しておっぱいを舐めながら、スカートの下からパンツを脱がそうとすると・・・。

    紗季「ごめんね、仕事中だから・・・」

    俺「あっごめん・・・」

    シュンとして謝ると・・・。

    紗季「しょうがないな~」

    そう言って下半身を触ってきた。

    紗季「明日、退院だからいいか。絶対、誰にも言わないでね」

    俺「言わないよ」

    紗季はパンツの上から触りながら舐めてきた。

    紗季「生で舐めて欲しい?」

    こいつSだなと思った。

    俺「うん」

    めちゃくちゃ気持ちよかった。

    紗季「俺さん気持ちよかった?」

    俺「うん」

    紗季「じゃあ、退院したら私にもして欲しいな」

    俺「こちらこそお願いします」

    そんな感じでセフレになった。



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