みんなのエッチ体験談告白

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恋人・友達とのH/エッチ体験

成人式で中学の時のアイドルに声をかけられたが、思ってたのと違った展開に

成人式の時に、「◯◯君だよね?」と声を掛けられた。
中学の時のアイドルMちゃんだった。
俺は当時からデブで、Mちゃんの眼中にも入ってなかった。

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そんなMちゃんに声を掛けられて、ビックリした。
嬉しかった。
もしかして中学の時から俺に恋心を・・・なんて思っていた。
「携帯教えて」ってメルアドまで交換して、「今度ご飯でも食べようね」って。

有頂天だった。

電話番号やメルアド教えてもらっても、俺からする勇気もなく・・・。
でもMちゃんの方から積極的にメールが来て。

(あ、コイツ俺に惚れてるぞ)と。

メールをやり取りして、俺からもメールするようになった。
思い切ってデートに誘ってみた。

「忙しいから無理」って。

Mちゃんは美大生。
とっても忙しいって。
Mちゃん絵が上手くて、中学の時は毎年廊下に張られてたし、高校の時には全国的な絵画コンクールでも入選してた(新聞で見た)。
デートなんてする暇なんてない。

(本当はMちゃんも俺とデートしたいけど我慢してる)と納得していた。

そんなある日、『今日会える?』ってメールが。
行きます!行きます!どこへでも行きます!
で、呼ばれたのはMちゃんの家だった。

(俺は今日童貞を卒業するんだ)って思っていた。

Mちゃんの部屋に行く。
生まれて初めての女の子部屋だ。
ドキドキ、ドキドキ。

Mちゃんの部屋は女の子らしさの微塵もない。
なんか作業所みたいな・・・ここはアトリエらしい。
美大生数人で家賃を出し合って借りてるそうで、初めて結ばれるのがアトリエ・・・。
芸術家の考える事は凡人の俺には理解出来ない。

ドアのチャイムが鳴った。
そして3人の女性が入って来た。

(えっ、4P?)とか思っていた。

テーブルの上に写真が列べられ、Mちゃんが説明を始めた。
Mちゃんは今人間の身体をキャンバスにして絵を描いているそうで、確かに女性の身体に絵が描かれている。
しかも裸だ。

そして、俺にキャンバスになって欲しいと。
カレシがカノジョの願いを聞くのは当たり前の話。
深く考えないで即答で了解した。
カノジョの願いを叶えるのがカレシの役目だもの。

「じゃ悪いけど身体中の毛を剃って来て」って。

なんで?
毛が邪魔なんだって。

アトリエと言ってもアパートの1室。
ちゃんと風呂がある。
さっか来たMちゃんの友達からドラッグストアの袋を渡された。
中にはシェービングクリームとT字カミソリ。
体毛は薄い方で、でもチン毛は生えてるから剃った。
で、後はどこを剃ればいいんだろう?と思ってたら、「入るよ~」ってMちゃんが2人の女性を引き連れて入ってきた。

慌てて股間を隠したが、「ちょっと見せて」って。

「いや、それは・・・」と躊躇していたら、「はい、バンザイして」と。

勢いに押されバンザイした。
デブだから小さめで皮アリのチンポ丸出し。
俺の最大のコンプレックスを見られてしまった・・・。

が、しかしMちゃんは全く気にもせず、「あ、剃り残しある」ってチン毛を剃られ、残りの二人には後ろ側を剃られ・・・。
狭い風呂場にバンザイする全裸の男と体毛を剃る女3人・・・。

(なんなんだこれは?)

Mちゃんは竿や袋を平気で触る。
当然勃起します。
それでもMちゃんは全然気にもしない。
後ろ担当の二人は尻まで広げ、「あんまり毛深くなくて良かったわ」とか言っていた。

全身の毛が剃り終わり、「シャワーして部屋に来て」と。
シャワーで流して、「バスタオルは?」って聞いたら、「そのまま来て」と言われた。

(まだ勃起したままなんですけど・・・)

手で隠して濡れたままで出たら、「はい、バンザイ」と言われ、またバンザイした。
女の子二人が身体を拭いてくれた。
そしてアトリエスペースに連れて行かれ、体毛の最終チェック。
剃り残しを隅々まで見られて、残ってる部分は再度剃られた。

アトリエのテーブルの上にうつ伏せで寝かされた。
そしてMちゃんが絵を描き始めた。
ちょっとくすぐったい。
4時間くらいかけて絵が完成。
次は部屋の奥に黒い幕があって、その前に立たされて写真を撮られた。
さすがに4時間勃起していられる訳もなく、小さくなってしまったチンポだったが、また再び勃起。
勃起する様子を見られてるのだが、Mちゃんたちは特にそれに反応する事もなく・・・。
撮影が終わると、「お風呂どうぞ」って。

お風呂でシャワーを浴びていたら扉が開いた。

「消えていく瞬間が愛おしいのよね」

Mちゃんたちに見つめられながら背中を洗った。

「今日は疲れちゃったし、前は今度にするね。来週の木曜は大丈夫?」と、一方的にスケジュールを決められた。

「じゃまたヨロシクね」と言われ、僕は部屋を後にした。

(俺はお前のカレシだからね。お前の言う事は全部聞くよ・・・)

そして木曜がやってきた。

「じゃ服脱いで」とMちゃんに言われ、また裸に。

「はい、バンザイ」と言われ、また全裸でバンザイさせられた。

また勃起した。

「やっぱ生えてきたね。また剃ってきて」

またチン毛を剃り、剃り残しチェックされ、テーブルの上に今度は仰向けに寝た。
前は背中だったが今回はチンポ丸見え状態。
勃起が続く。
とは言え、ずーっと勃起してる訳ではない。
小さくなっていく。
そしてふと、俺は今、女たちにチンポを見られてると思うと、また勃起する。
そんな事を繰り返していた。
胸の方から腹、そして下半身へと絵が描かれていく。
色を塗り始め、股間あたりになった時・・・。

「これ、どうにかならない?」

勃起したチンポは自分の意思ではなんとも・・・。

「しょうがないなぁ」と、Mちゃんはチンポを握り、そしてマッハのスピードでシコシコシコシコシコって。

Mちゃんの友達の子が近づいてきて、チンポにタオルを乗せた。
みんなに見つめられながらドピュッ。
タオルで液体を包み込み、そして熱心にチンポを拭かれた。
Mちゃんは小さくなったチンポの皮を剥いたり戻したりして、「こっちが可愛い」と包茎状態にして、絵を描き進めていった。

5時間かけて絵は完成。
そして撮影。
そして、みんなに見つめられながらのシャワーも終わり・・・。
服を着てMちゃんに帰る事を伝えると、「本当に本当にありがとう」って握手を求められ、見送りしてもらい部屋を出た。

その夜、『いい作品が出来ました。本当にありがとう』というメールが来たのを最後にMちゃんからのメールは途絶えた。
こちらからのメールにも返信はない。

社会人になる前に卒童貞したい俺が暴走した結果

俺が一人暮らしの大学四年生の頃。

内定が決まり、単位も申し分ない、割のいいバイトのおかげで金もあるし、友達もいる、一つ心残りだったのが、女の子と手すら繋いだことがないことだった…。

で、ダラダラと実家で夏休みを過ごしていた夜9時ごろ、妹(高●、1●歳)から電話がかかってきた。

「あー…兄貴?今大丈夫かな?」
いつもは幼少の頃から呼んでて、変えるに変えづらい感じの「お兄ちゃん」呼びだったんだが、4年家を空けると成長するってことか。

「大丈夫よー」と答えたが、返事が返ってこない。
なんだか後ろでモゴモゴ話しているようだ。

「あ、お兄さんですかー?実は…私Aちゃん(妹)の友達なんですけどー…車を駅まで出して欲しいってAちゃんが言ってるんですよー」

わたしじゃないしー!みたいな声が後ろから聴こえてくるが、まあいい。
送り迎えくらいなら進んで引き受けてやろう。

駅に着いたとき、そこに居たのは四人の女子高生。

軽く詳細書くと
A(妹):一番背が低く140cm台。バスト?ヒップ?何それ。シャツ出したりスカート短くしたりボタン開けたりしてるが、俺にとっては昔と変わらないちんちくりん。
B:ブス。四人の中では。だけどノリいいし話しかけやすくはあるか。悔しいが脚の絶妙な太さと黒ニーソからできる絶対領域が視線を誘う。
C:Bよりノリがいい。酔うとタメ語になる。グラドルの相澤仁美に似てる。膝上25cmレベルのミニスカとムッチリとした太もも、胸部からフンワリと焼き立ての食パンのように膨らんだ胸…体も相澤級?
D:四人の中で一番可愛い。現在彼氏持ち。スレンダー系。








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どうやら聴くところによると四人はカラオケオールする気だったらしい。

じゃあなんで俺が必要なんだ?と聞くと、高校生はオールできないと店員に言われたからだと…なるほど、俺は保護者か。

「あと…お酒も飲みたいんですけど…ダメですか?」
イヤイヤイヤ。ダメだろそれは。

しかし、妹を含めJK四人に頼みこまれるとどうにも断れなかった。
ダメ童貞だな、俺。

お金は出しますと言うものの、そうはいかないと金も出してついでにお菓子まで買った。
そんでもってカラオケの料金まで払うって言ってしまった。
見栄っ張りなダメ童貞だな、俺。

結局、次運転するのは朝になるだろうから、それまでには抜けるだろうと自分の分まで買ってしまった。
流されやすくて見栄っ張りなダメ童貞である。

 

部屋に入ってみると、とても5人座れそうにない席。
3人部屋の間違いじゃないか?これ。とりあえず

ドア
 機械
俺□
C□
B妹D

っていうカンジにぎゅうぎゅうに座ったwww

とりあえずカラオケ一周したら
C「それじゃーーC!アルコール処女を卒業しまーすwwwww」
B「なにそれーwww」
一気に1/3くらい飲んでしまったようだ。

今のJKってこんななのか…とタジタジしていると次に行われたのが
B「あれやろうよwwwwポキズリゲームwwwww」
妹「ちょっとー!兄貴いるんだからやめてよ!」
と言った束の間、BとCに全身くすぐりされてあっさり懐柔されてしまった。

妹「おにいちゃん変な事したらぶっ殺すよぉ!」
を最後の台詞にして寝込んでしまった。こいつは恐ろしく酒が弱いらしい。

D「ふふっ、ぶっ殺すだって。かわいいw」
と言いながらあっさり自分の分も飲み終え妹の残りをクイッと飲み始めるD。
この子も油断ならんね。

ふと見たら、Cも一本目を飲み切り二本目を開けていた。

 

で、ポキズリゲームとは何ぞやと問うと、Cがいきなり首にかかってたユルッユルのネクタイを取り第二ボタンまで外して、前腕で寄せて谷間を強調(これで伝わるかな?)した。

C「ここに1~3本順番にポッキー入れていって、入れられなくなったり落としたら負け~!!wwどお?簡単でしょ?ww」
何と言うゲームだ。

俺はボッキンボッキンだったが、酒で判断能力が鈍っていたんだろう。
多分三人にバレバレだったと思う。

まずは俺から。
おそるおそるポッキーを取り出し、谷間の一番奥っ側に挿入する。

ずりゅりゅっと母性溢れる谷底に埋め込まれていったポッキーは、心なしか嬉しそうに見えた。
いや多分俺が羨ましがってただけだけどね。

そんな俺を尻目に、BとDは気にもせずに3本ずつズブリと挿していく。
石取りゲームの要領で俺はこれ以上入れられないような状態で出番が回ってきた。

後一本入れられれば!グイグイッとポッキーを押しのけて一本挟もうとしたその時、

もにゅっ

と、極上の感覚が掌を伝う。

そう、触ってしまったのである。不可抗力だが…。
うわぁっ!と手を除けたことにCは驚いて、ポッキーは落ちてしまった。

C「あ~あw俺さん罰ゲ~ム!wwはい、床に落ちたの以外全部食べてくださ~いwwあ、もちろん手は使わずにwwまた触られそうだしww」
そう言ってピラッとブラウスをたくし上げる。

俺は正常な判断能力を失っているのかもしれない。
「いらっしゃ~いw」という言葉にもてなされて、顔をブラウスの中に侵入させた。

このバストとヒップなので、当然スリムとは言い難いが、決してデブなどではないお腹である。
そんなお腹に、Cの体温で溶けたチョコレートが粘着している。

舌を這わせて剥がし取り、胃に収める。
今まで食べたどんなお菓子より美味しかった。

全てのポッキーを平らげたらヌッとCの指が差し出される、指先にはチョコレート。
「おっぱいに付いたチョコレートも取ってくださぁ~いwwはいあーんwww」
もうどうなってもいいや、とCの指をふやける程にしゃぶった。

B「じゃあ俺さん罰ゲーム~www今までのコイバナ教えてください!」
俺「今のが罰ゲームじゃないの?!てかコイバナなんて無いぞ!」
B「じゃあ俺さんドーテーですか?ww」
俺「ああ…」
B「…まぁ私も経験ないですけどw」
C「私はあるよwwww」
B「知ってるわ!www」

 

そんなこんなで、妹は最初から寝てたし、Dは「罰ゲーム」になる前に寝てたし(醜態晒さなくてよかった)、Bも寝たしで、残りは俺とC。

俺はこれ以上飲むと朝に運転できなくなるからとCに残りの酒一本も飲ませた。
C「ねむたい…横なりたい…気持ち悪い…」
どうしたもんかと思ったが、ここで名案。

車に運び込む。ここで寝とけと話し掛けるも反応がない。完全に眠ったのか。
車を出ようとしたその瞬間、ある考えが脳裏をよぎる。車に運んだそのこと自体は、紛れもない善意によるもの。だが…この状況は…

眠っているCに詰め寄る。異様に短いのでパンツを見ること自体はイージーであった。
薄いパープル。「罰ゲーム」のときに見たブラの色と同じである。

そしてクロッチ部分が細長い楕円形に湿っている。
間違いない、「罰ゲーム」のときだろう。Cも興奮していた、ということなのか。

 

俺は行動に移す。

寝ゲロすんなよー!と冗談めかしに胸をパシンと軽く叩く。
眠りが浅かったら起きてこられる程度の強さで。

起きてしまったときには冗談で済ますために。
…起きない。俺は逡巡する。

小中高、まったく女性に縁がなかった。
大学に行っても、それは変わらなかった。
そしてこれからの社会人生活も、SEという職種で内定をもらった以上、女性が圧倒的に少ない。

もう、これが最後だ。女性と、しかも女子高生となど。
もう迷いはしない。

丁寧にパンツを摘まみ、横にずらす。
べっとりと付いた我慢汁で滑りもばっちりだ。さあ、行こう。

 

ずにゅるっ

自分のチンポコだけ、温かい感覚に包まれている。
しっかりと、俺のチンポコとCのオマンコが、ジグソーパズルのようにカッチリ繋がっている。

やった!

成功だ!性交だ!

おおおおれは童貞を卒業したんだ!!!
その余りの高揚感に、一気に射精(で)そうになる。

一瞬で抜いて手のひらに射精し、バレないよう車の停めてあるコンビニのトイレで流した。
とりあえず冷静になれた。

車に戻り、Cの様子を観察する。

顔。気づいてはいなさそうだ。
口の端から一筋の涎が伝い、シートに垂れている。

こうして見ると可愛い、綺麗、美しいではなく、性欲を刺激する顔つきのような気がする。
胸。男を狂わせる魔物のような存在。おっぱいの感触はこの先数年は忘れられそうにない。

脚。物欲しげに愛液と我慢汁の合成液を垂らすその様は、発情期の牝のようだ。
まあ、発情期だったのはさっきまでの俺だが…軽く拭い、パンツをそっと戻した。

後悔が襲ってくる。
早く起きてくれ。何も覚えてないと言ってくれ。
そう願いながら待った。

やがてCが目を覚ます。

 

C「あれぇ…?なんで車…?」
俺「横になりたいって言ってたけど部屋は狭かったから移動したんだよ。寝ゲロでもされると困るから一緒に居させてもらったよ」
C「へぇ~…ありがとうございまぁす」
バレてない…か?どうやら酔いは覚めているらしい。

C「ふふ、お礼に何かしてあげますよ?」
俺「え?」
C「だって、コイバナないんですよね?wそれに酒とかお菓子とかカラオケ代まで出してもらってるんですもん。」
俺「じゃあ…手、握ってくれん?」
Cは驚いたような顔をしたが、あっさりと手を出してくれた。

握手、指を絡めての恋人繋ぎ。
C「うっわぁ…///これはこれで恥ずかしいですねwでももっと過激なの言われるかと思ってたー。Hとかww」
俺「…んなことしねーよ」
それが、ただの偶然で出た言葉か、実は気づいていて俺を動揺させる言葉だったのか、問うことなどもできはしない。

こうして長い夜は終わった。
重くのしかかった童貞という枷を外した俺は、なんだか自身に溢れ、社会人生活を過ごしている。

ちなみに、Cとはあれ以降年に数回会うだけで、特に進展などない


下着の上からクリトリスを弄ってイカせてからSEX

二年前に振られた彼女と、あるきっかけでまた連絡を取り合うようになった。

色白で細身でDカップ、顔も体もドストライクで、正直未練タラタラだった。

久しぶりに会って居酒屋行って、元カノの家へ。

少し話した後、お互いシャワーに入って、寝場所が無いからベッドで一緒に寝ることに。

もうこれは復縁のSEXか!と息子を昂らせて待機してたけど、 元カノは一切そんな素振りを見せず、さり気なく体を触ろうとしても、 はね除けられて反対向いてすぐに寝た。

凄い凹んだけど完全にそのつもりだったから諦められなくて、 相手が寝たことを確認してから、さりげなく胸の上に手を置く。

揉むと起きそうな気がして、薄手のTシャツの上からさわさわ静かに乳首を探す。

けど全然見つからない…。

ブラの厚みを押し広げながら、爪でコリコリと突起を探す。

はっきり位置が掴めないけど、所々で小さな声が漏れだす。








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獲物は近い!と全部の指先動かしてたら、手のガード入りましたorz 一旦撤収して様子見…。

多分起きてない。

元カノの性格的に起きてたら我慢なんかせず、 「何してんの?」

と汚物を見る目つきで一蹴するはず。

胸はまだ手で守られているけれど、その際こっち向きに寝始めたので次はお尻へ変更。

向かい合って、片手で撫でまわす。

全く反応なし。

尻だから鈍いのかと余裕が出て、ジャージの隙間に手を滑り込ませる。

下着がサイズの小さいやつなのか、若干お尻に食い込んでて、手のひらいっぱいに生尻が! 興奮しまくって、ハミ出たお尻を鷲掴み。

どうせなら!と下着もどんどん食い込ませて、もう片方の腕も元カノの下から通して、 抱き合うような体勢になり、股間を擦り付けながら、両手でお尻を揉みまくる。

元カノもまた声が小さく漏れだしてきた。

ヒートアップしてそのままクリトリス側を触った瞬間、「うぅん」

と不快を示す唸る声! 手を急いで抜き取り、寝たふり…。

起きてたら確実に言い逃れできないけどね。

幸い起きていなかった。

でも寝返りをうって、またもや反対を向いていて、加えて毛布に包まるようになってた。

もう鉄壁の状態だし、これ以上すると本当に起きるから仕方ないけどここまでだなと思い、 自分も就寝した。

でもその後、喉が渇いてぼんやり目が覚めた。

すると自分の手が何かを触ってるのに気づく。

寝ぼけながら感触を確かめていると、 なんと元カノの乳首を直接くりくり弄ってる。

寝ながらTシャツに手を入れブラの中にも侵入するとは! 元カノもなんかはぁはぁ言ってる。

その急な状況に再び興奮して、乳首をピンピン弾いたり摘んだりしまくってた。



しばらくは乳首で好き放題遊んでたけど、 このままではまた起きかけて失敗する!と思い、一度手を離して落ち着かせる。

冷静になって考えた結果、やっぱりもう一度クリトリス触りたいって考えに行き着いた。

元カノは中よりクリが感じやすかった。

それでどうしても寝てる時に触りたかったんだ。

ただ一番敏感な部分なだけに、不用意に触れば即起きてしまうだろうし、 バレたら言い訳も付かない体勢になるから、手で触るのは諦め足で触ることにした。

それで、どちらも仰向けに寝てる状態で、自分の足を膝を立たせて相手の股に入れ、 股間に密着させた。

かかと辺りがクリトリスにあたる感じ。

それで上下に擦ってみた。

すると「ふぅんっ」

の声と共に思いっきり、体がビクンとした! まさかの直撃と期待以上の反応に我ながらびっくり。

そのまま寝たふりをしながら擦ったり、 小刻みに振動させたりして、足に全神経を集中させる。

元カノは、はぁはぁ息を大きく荒げながら、時折ビクビク震えている。

流石に起きてるのか?と思ったけど、 この状態なら何とでも言い逃れできるぜ!と構わず続行。

嫌がって股間から足をどけたら、 もうそのまま終了で寝ればいいやと思ってた。

で、続けてたら嫌がるどころか、足を蟹ばさみするようにぎっちり絡み付いてきた。

更に、少しずつ自分で腰を動かして擦り付けてくる。

どれだけ効果あるんだよこれ。

ここまできたらもうSEXでも大丈夫だったのだろうけど、 急に元カノとの立場が逆転した気がして、自分のSっ気が発動。

そのまま放置してた。

静かな部屋で押さえた声とジャージの擦れる音がして、 足からじんわりとした汗の湿りと股間の柔らかさが伝わってきて凄いエロかった。

それでその後、元カノが泣きそうな声で抱きついてきたので、 襲う様にジャージを脱がせ、正常位のカエルみたいなポーズにさせて、 「ここがどうした?」

て問いただしながら下着の上から思いっきりクリトリス弄ってイカせた。

で、SEXした。

後で聞いたら、 乳首触ってた辺り(自分が寝ながら触ってた時)から何となく意識はあったらしい。

本当にSEXするつもりは毛頭なかったらしい。

ふざけてる。

童貞君を美味しくいただきました

こないだ童貞クンおいしくいただきました。

私にとっては二人目の童貞クン。なのでちょっと余裕(笑)

ガチガチに緊張してるので、始めはHなこととか全然言わないでくっついてるだけ。


女の人とこんなにくっつくのも初めてみたいなので、普通の話しながら肩や髪の毛を触ります。そのたびにビクッとして可愛いー。

「こういうふうにくっつくとドキドキする?」って聞いたら「する」って。

そりゃそうだ。髪の毛触るの大好きなので撫で回しちゃいました。

匂いもいっぱい嗅いじゃった。(←変態) 30分くらいくっついてたかな。

怖がるといけないので、「撫でていい?」とか「脱がしていい?」ってちゃんと確認取りましたよ。

んで、脱がしたら乳首もピンクで体毛が全然無いんです。

色も白いし、顔も女の子みたいなのでめちゃ萌えました。

電気明るくしたまま目閉じて感じてる顔堪能しながら(笑)、舐め回しました。







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「どうして欲しい?」って聞いても

「・・・わかんない」って感じなので、

「じゃーこれイヤじゃない?」って聞きながら性感帯探索。

私てきには「初体験、怖いおねーさんに犯された」って思われるのが辛いので、なるべく楽しい思い出になるように気使いました。

途中でお風呂に入れてあげて、全部洗ってあげて、また最初から責め。

喘ぎ声も出さなかったけど、玉の後ろとか触ってあげたらビクビクしてました。

これはアナルもいけるかも・・・と思ったけど最初からそれは無いだろう、と思ってやめておきました。

おちんちんはちょっと包茎気味だったけどすっごくキレイでした。

あんなキレイなちんちん見たの久しぶり。

途中から彼も恐る恐る手を出してきて、胸とか触ってきます。

これがまた本当に恐る恐る、って感じですっごく可愛い。

「ブラ外して♪」って言うと

「ええ??」って驚いてる・・・。驚かなくても。

んで胸なめられてたらすっごく興奮してきちゃいました。

「この子初めて女の人の胸なめてるんだ」と思ったらもー超反応しました。

なめさせてる、っていう自分にも倒錯して興奮です。

でもあんまりヤラシーと引かれる気がして、一生懸命理性で押さえました。

押さえたんだけど、イキたくなっちゃって、ちんちんしごきながら自分でクリ触ってイっちゃった。あはは。

彼は何が起きたかわかってなかったみたい。

最後は騎乗位で挿入して、正常位でイキました。

腰の使い方がぎこちなくて、それも萌えました。結局丸一日使ってやっちゃった。

でもそれぐらい時間かけてあげるだけの価値がある子だった。可愛くて。

なんか私好みに育てあげたいけど、それも可哀想かなとも思ったり。



お久しぶりです。先日の新たな体験をちょっぴり。

彼が風邪を引いて熱を出していたのでおとなしく横に寝ていたのですが、あまりにもその様がかわいかったのでちょっと悪戯しちゃいました。(笑)

キスをしようとした彼に「風邪がうつっちゃうからおあずけだよ~」って言ったら、「おあずけ」と言う言葉に敏感な彼はもうおっきくなってました。

「まだ何にもしてないのにこんなになっちゃっていやらしー」

「○○←彼の名前 ってすっごいいやらしいよね、○○のおちんちんもすっごくいやらしいよねー」

と言いながら上半身を舌で丁寧にすこ~しづつ舐めまわしてあげました。

乳首やわき腹は超敏感なので触れるか触れないかぎりぎり程度の、でも執拗な攻撃をして声をあげさせちゃいました。

熱があるので彼の身体は熱くて少し汗ばんでて、その熱い身体と彼のほのかな体臭が私のエセプチS魂を増長させました。(笑)

その後、さっき飲んでいたコーヒーのグラスに氷がまだ沢山残っていたのでその氷を一つ口に含み、氷と舌の同時愛撫を全身に。

でも、身体が熱いからすぐ溶けちゃって困りました。

手で氷を持って体のいろんな部分にくっつけて刺激したあとに舌で溶けた水分を丁寧に舐めとります。

彼も腰が自然に動き始めて、おちんちんはもうお汁が出てきてパンツが濡れてます。

「今度はどうして欲しいの?」って聞くと

「舐めて」というので

「どこを?」

「おちんちん」

「誰の?」

「○○の」

「どんな?」

「いやらしい」と言うような質問攻撃でいじめます。(笑) 

「なーに?どうして欲しいの?」

「おちんちん舐めて」

「おちんちんじゃないでしょ。ちゃんと言わないとやめちゃうよ」

既にこの辺で泣きそうな顔の彼、すっごくかわいいです。

「○○のいやらしいおちんちん舐めて」と自分で言うまで絶対に触ってもあげません。

ちゃんと答えられたら「いい子だねー、いっぱいかわいがってあげようねー」といって口に氷を含んでそのままフェラチオです。

彼が行きそうになったら口を上半身に移しての繰り返しで最後はいっちゃいました。

この日は私も生理中だったのでセックスできなかったからちょっと寂しかったです~。



今日は思いっきりいじめちゃいました。

ちょっとやりすぎたかも。

彼の服をぬがして、彼の両手を縛って、キスして、耳、首、乳首、指もゆっくりなめてあげました。

「はやく俺のなめて・・・」ってお願いされたけど、

「まだ全部キレイになってないでしょ?」っていって、わざと近くをすどうりさせて、内腿、おへそあたりをぺろぺろしてると、いつ自分のをなめてくれるのかドキドキしてるようでした。

もう彼は「早く、早く・・・」しか言わないけど、またなめるふりをして手で触りました。

もう自分のでべとべとになっていて、ローションつけてるみたい。

「すごいね、どうしたの?」

ってきいたら、はずかしそうにしたました。

しばらく手で触っていると、彼がきもちよくて目をあけられないようだったので、見てない隙にいきなり口に全部含みました。

「あっ・・・」

おもわず出てしまった声がとても恥ずかしかったようで、しばらくぎゅっと目をつぶっていました。

彼が気持ちいいところを舐めていると、

「もう、イきそう・・・」っていったんだけど、いかせませんでした。

そしてそのまま騎乗位。動き出した瞬間から、

「やばい、やばい・・・」

「まだだめでしょ?私がイクまではだめ・・・。」

しばらく動いていると彼のが限界なのがわかりました。

「一緒にイきたい?」と聞くと、声もでないようで、コクンとうなずくだけ。

「一緒にイきたいの?」もう一度聞くと、

「イ・・イき・・・」と話し始めたので、それと同時に激しく動くと、

「いきたいぃぃ・・・!」

と声をだしていってしまいました。

声を普段ほとんどださないので、終わったあとも恥ずかしそうにしている彼が、とても可愛かった。

彼がいけたのは始めてから2時間後・・・(笑)

もう気が狂うからやめてくれ、っていってたけど、かわいいからやめらんな~い。フフフ

塾講師時代に大学生になった元教え子とセックスできた

僕(22歳・M1)が塾で講師をやっていた頃の話です。

生徒が辞める時に連絡先を聞かれたりすることは男女関係なくあり、彩とも高校卒業時に何気なく交換しました。

といっても、たまにあちらからメールが来た時に返すくらいで、特に何かがある訳ではありませんでした。


その年の8月、しばらくぶりに彩から連絡があり、「今日暇ですか?」とのメール。


「さては何かあったな…」と思いながら、ちょうど暇してたこともあり飲みに行くと、予想は的中しており、「大学でエロい先輩に捕まってしまい、最近サークル内で3股されてることが発覚して、私は捨てられました…」といった旨の内容…。


彩は小柄(150cmあるかないか)で、巨乳を強調した胸元の開いたトップスにミニスカという格好をいつもしており、ロ○好きには堪らない…というか、一度やりたい…と思わせる雰囲気をもっており、話を聞きながら「きっと先輩とやらもロ○好きか巨乳好きなのだろう…」とかなり客観的に分析している自分がいました。


その後、飲み進めながら「原因は、女を強調したエロい格好とお人よし(言い寄られたら断れない)な性格だろう」というような話をし、その日は解散しました。







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その飲みをきっかけとして、しょっちゅう彼女から連絡がくるようになり、度々食事にいったり、お茶をしにいったりするようになりました。


「俺に気があるのかのだろうか…」と意識し始めた頃、軽く飲んだ後に僕の家でDVDを観ようという話になり、最寄コンビニで追加のお酒を買って家に連れていきました。


DVDを観終わってしばらくまったりした頃、彩は「私、肩が凄いコルんですよねー」と言い始めました。


「それはキミの巨乳が…」と思いながら、盛り上がってる胸元をチラ見すると、急に女を意識し始めて…揉みたい衝動に駆られている自分がいました、、

そんな思いを抱えつつ、お決まりの「じゃー、肩揉みしてあげようか?」という質問を投げかけると、「え、良いんですか?お願いします♪」と、好反応。


その後、彼女の後ろに回り込み、膝立ちの状態で肩揉みを始めたのですが、俯瞰で見える胸元に目釘付け状態になってしまい、「背小さいのに、やはりでかいな…いくつあるんだろうか…」といったようなことを考えていました。


10数分ほど肩を揉みほぐし、次に頭のマッサージ?をし始めると、「何か眠くなりますねぇ?」と甘えたような声を出し、「コレはこの先もいけてしまうんじゃないか…」と淡い期待を抱き、下心満載で軽く抱きついてみました。


彩は「どうしたんですか?」と驚いた反応をしつつも、嫌がる様子は全くなかったので、「いや、かわいかったもんで…(笑)」と半分冗談っぽい感じで言うと、「ほんとですかぁ?先生、女の子全員に言ってそうですよね(笑)」と見透かされた返答がきました、、

しかし、ここで怯んでは…と思い直し、「いかにしてエロモードにもっていくには…」を考え、定番の耳に息を吹きかけ&耳舐め作戦をすると、「あ、それダメなんですよ…」と首を軽く振りながらも拒否する感じはありませんでした。


その作戦を数分した後、「チューして良い?」と聞くと、「え…」と一瞬怯んだものの、「したくなってきちゃったわ(笑)」と冗談風でダメ押し?すると、無言で首を縦に振り、こちらに顔を向けてきました。


その後、キスをしながら洋服の上から巨乳を揉み…その勢いで服を脱がそうとすると、「ココ(コタツ部屋)で脱がすんですか?(笑)」とごもっともなことを言われました。

しかし、それと同時に「ココで…」ということは、「違う場所でなら…」というサインだと判断でき、「じゃ、隣の部屋(ベッドがある部屋)に行こうか」と言うと、「うん」とだけ言いました。


「元生徒とエッチなことをする為に隣の部屋に移動する…」という妙な間を感じつつ、「このまま抱けちゃうのか…」という淡い期待を抱きつつベッドに移動すると、彩は無抵抗な感じで仰向けに寝ました。


そして、その上に自分が覆いかぶさってキスをし…巨乳を堪能し…手を下に移動させ…としていき、ミニスカの中に手を潜らせました。


すると、「先生、エロいよ(笑)」と言われたものの、それだけだったので、「先生っていっても健全な男だからな(笑)」と返すや、更に手を奥に伸ばしていき、パンツの上から軽く触ると、すでに結構湿った状態でした、、

ココでいけると確信した僕は、そのままミニスカパンツを脱がして攻め…上半身も全部脱がして巨乳を堪能し…と、元生徒だということを忘れて完全エロモードに入ってました、、


彩は「アッ…アッ…」と吐息っぽく喘ぐくらいでしたが、裸の状態でひたすら僕に攻められ続けており、完全無抵抗でした。

そして、彩の足を広げ顔を中に埋めようとすると、「恥ずかしいよ…」と19歳らしい恥じらいを見せてきました。


逆にその様子に萌えてしまった自分は、そのまま顔を埋め舐めはじめると、「アッ…アッ…」と先ほどより気持ち大きめな声で喘ぐようになりました。

一通り攻めた後、「これでは、コトが進まない…」と判断した僕は、自ら洋服を脱ぎ、お互い裸の状態で抱き合うようになると、いよいよ下半身の我慢を迎えました、、


そして、「俺のもしてくれる?」と言うと、「うん、いいよ」と言って彩はすんなり広げた足の間に顔を埋めてきました。


エロ先輩のおかげなのか、彩の口技は19歳の割にそこそこ上手く、イクには至らないものの、完全に勃たせるだけのテクニックを持ち合わせていました。


そして…。

完全に勃った頃、攻守交代で彩をベッドに寝かし、忘れずゴムも付け、彩の上に覆いかぶさりました。


挿れると、彩は再び「アッ…アッ…」とだけ単調に喘ぐようになり、実際気持ち良いのかは判断できませんでしたが、所々に言う「アッ…”先生…”」という言葉に思わず萌えてしまっている自分がいました。


腰を振りながら「そういや、つい半年くらい前までは生徒だったんだよな…」なんてことを考えながらも、初めて目の当たりにする上下に揺れる巨乳にテンションが上がり、「先生…」の言葉で更にテンションが上がり…不覚にも5分位でイキそうな状態になってきました、、


「さすがにこの短時間で自分だけあっさりイッたらマズいだろう」と思った僕は、腰の振りをスローにし、キスをして抱き合う=収まるまでの時間を稼ぐ、ことにしました。


すると、突如として彩は強い力で抱きついてくるようになり、ゆっくり出し入れする度に「アッ…気持ちいぃ…」と言ってくるようになりました。


「気持ちいぃ…?このスローな動きがか?」と少し不可解でしたが、今まで発さなかった一言を連発するようになり、ゆっくりの方が気持ちいい子もいるんだなということを勉強した瞬間でした。


その後、「気持ちいぃ…」という甘い声を聞きながらスローで動く…という状態をしばらく続けていると、予想外に自分も気持ち良くなってきていました、、


普段ならゆっくりな動きでイキそうになるなんてことはなかったのですが、「元生徒・揺れる巨乳・断続的な甘い声」という3要素があったせいか、予想以上にテンションが上がっていたようです、、


しかしながら、「まさかこの動きではイカないだろう…」と思い、徐々に気持ちよさ&高揚感が高まる感じを享受しながら腰をゆっくり振ってました。


それも束の間…。


わずか数分後にはイキそうな感覚が襲ってくるようになり、「コレはかなり気持ちいいぞ…」と思ったら、もう止められず…。


ゆっくりな動きのまま、彩の中に出してしまいました…。


彩としては急に出されたので、「え…?」と驚いた表情でしたが、「ゴメン、何か気持ち良くてイッてしまった…(笑)」と照れながら報告すると、「急ですね(笑)」と笑いで返してくれました。


その後、2回戦では彩の気持ちいいポイント(動き)を覚えたこともあり、彩のこともイカせてあげられ、その日は就寝となりました。


そんな一夜の事件?があってからというもの、彩はうちに週2位で来るようになり、その度にエッチをするという「妙な関係=セックスフレンド?」が出来上がっていました。(お互い彼氏・彼女はなし)


その関係は彩に新彼氏ができるまでの約半年間続き、手&口技でイケるようになってからは、一切オナニーは我慢して、会った時にここぞとばかりに「エッチ1回、フェラ抜きで2回」と性欲を満たす感じになっていました、、


今思えば、自分も大学のエロい先輩に近いことをしていたなと猛省するところもありますが、新彼氏が出来るまでは断続的にうちに通ってきてたことを考えると、それなりに彼女もエッチを楽しんでいたんだろう…とも思います。


いずれにせよ、もう二度とできない経験だと思います。

拙い経験談を最後までお読み頂き、ありがとうございます。

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