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寝取り・寝取られH/エッチ体験談

寝取られ願望の私が、友人にキャンプで妻を

私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。
妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。

妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルはちょっとぽっちゃり系。

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Fカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。
夜もいい声で鳴きますし、道具もOK!
激しい時は1晩に3回はイキます。
しかも手を縛ったり、目隠ししながらするプレーでは特に感じてくれるんです。
そんな妻を見ている内に、他人に抱かれる姿を見てみたいという願望がふつふつと湧き上がってきていました。
ある日、私は学生時代からの友人3人で飲みながら妻の寝取られ願望を打ち明けると、「いいのか!あんな可愛い奥さん寝取られても」と言いながら友人達は股間を熱くさせ、私の話に夢中になっていました。

「まぁ、何となく分かる気もするけど・・・」

「だろう!あいつが他人にヒィヒィ鳴く姿を想像しただけで勃起するよ」

「昔と何も変わっていないな」

じつは私は学生時代にも彼女を寝取られさせた経験があるんです。
酒で酔った彼女を友人が強引に犯しちゃったんですが、私公認でした。
凄く興奮し、彼女が犯されるところを見ながら射精しちゃったんですよ。
その頃から寝取られ願望が強かったんです・・・。

「なぁ、今度奥さんのエッチな姿見せてやろうか?」
「どうする?」

「キャンプってどうだ?」
「キャンプって言ってもテントとか高いんだろ?」

「バンガロー借りれば安価に出来るでしょ!友達からキャンプ用品借りて来るよ」
「そうだな!行ってみるか」

今年は10月に入っても暑い日が続き、ちょっと遅いキャンプだったが問題は無かった。
妻にもそれとなく聞いてみると、「キャンプ?楽しそうだね」と良い返事だった。

キャンプ当日、私は妻と一緒に車でキャンプ場に向かいました。
時期外れもあり他の客の姿はありません。
友人の太一と圭介は既に到着し、荷物を運んでいました。

「おっ!来た来た。荷物運ぶの手伝って」

「悪い悪い!ちょっと遅くなった」

山の斜面に点々と建てられたバンガローは20個位はあっただろうか?
木々が生い茂り、隣のバンガロー以外は案外見えない設計だった。
細い道をくねくねと登ると、目的地のバンガローがあって私自身も迷う感じでした。
2回往復し荷物全て運び終えると、既に15時を回っていました。

「早速、夕食の準備始めようか?暗くなると大変だから」

「そうだな!」

そう言いながら火を起し、鉄板に切った野菜や肉・魚介類を乗せ、焼き始めたんです。
火を起して1時間程経った頃にはいい感じに食べ物が焼け、テーブルに着いた私達はビール片手に夕食を食べ始めたんです。

「たまにはこういういいね!」
「でしょう?奥さんキャンプ初めて?」

「ん~初めて!」
「こいつ!女子高だったから、こういうのしないでしょ」

「女子高!じゃ、高志が初めての男?」
「えっ・・・恥ずかしいなぁ!」

「良いじゃない!教えてよ」
「一人だけ付き合ってた・・・」

「何だ!処女じゃ無かったんだ!」

まぁ初めから知っていた話ではあったが、友人に突っ込まれると妻が中古みたいな感じがして嫌な感じがした。
友人は酒の勢いからどんどんエッチな会話で盛り上がり、妻も困りながらも素直に答えていました。
夕食を始めて3時間も過ぎると辺りはすっかり暗くなり、後片付けをした私達はバンガローの中へ移動して飲み直していました。

「なぁ、本当にいいんだな?奈々ちゃん食べて」

「ああ」

時間は既に20時を回り、妻もいい感じに酔っていた。
その頃になると太一が・・・。

「キャンプと言えば怖い話でしょ」
「始まったな!太一の怖い話!」

「ヤダ!私、怖いの駄目なの!」
「奈々ちゃんの怖がるところ見たいから、ちょっと怖い話します」

そうして太一はお決まりの怖い話を始めました。
妻は耳を塞ぎながらもビクビクし私にしがみ付いて来ます。

「俺!もう限界、ちょっと横になるわ」

そう言って奈々の隣で横になりながら目を瞑り、友人の下らない怖い話を聞いていました。

「私、もうダメ!怖くて寝れないわ」

「まだ!こんな話は序の口だよ」

「えぇ~、もういいわ!私、泣いちゃいそうだし・・・」

奈々の怖がる姿を見ながら太一は次の話を始めていました。
21時を回った頃、奈々に異変が・・・。

「そうしたの?奈々ちゃん」
「ん~おトイレに行きたいんだけど・・・」

「行って来ていいよ!」
「だって、トイレ遠いし・・・」

「そうか?ずっと下だしなぁ・・・。トイレは不便なんだよな、ここ」
「外でしたら、見ないから大丈夫!」

「でも・・・怖くて1人で行けないわ」

奈々が何度も私の体を揺すっていたが、私は寝たふりをしていました。

「じゃ、ついて行ってあげるよ」

「ごめん!」

3人がバンガローを出て行ったので、私もすぐに後を追って行ったんです。
暗闇に光る懐中電灯がどんどん下に向かい、トイレへ向かって行きました。

「ここで待ってて!」

「ん~でも奈々ちゃんがトイレに入っている途中で帰っちゃうかも・・・」
「え~ヤダ!お願い1人にしないでね」

「じゃさぁ、トイレの戸開けてしてよ!そしたら俺達がいるの分かるでしょ」
「それじゃ見られちゃうじゃない」

「いいじゃん、少しくらい見られたって・・・」
「ヤダ!」

「じゃ、俺達帰るから」
「ごめんなさい!お願いだからここに居て」

「じゃ、戸開けたままでしてくれるの?」
「ん~、でもこっち見ちゃヤダよ」

女子トイレの中で太一と圭介は奈々の入ったトイレの反対側を見ながら立っていた。
奈々も戸を開けたまま、しゃがみ込んだ様だった。
すぐに2人は振り向き、奈々のオシッコシーンを激写!

「ヤダヤダ!見ないで・・・撮っちゃヤダ」
「いい感じに撮れちゃった!奈々ちゃんの陰毛薄いからマンコまで見えちゃってるよ」

「消してよ!エッチ」
「お~良く見えるよ!オシッコ勢いよく出るね」

「変態!もう見ないで」
「じゃ、俺達帰るから・・・」

「ダメ!帰っちゃヤダ!」
「ん~じゃもっと見せてよ!足開いて・・・」

「お願い!高志には言わないでよ」
「分かってるよ!お~凄ぇピンク色だぜ!案外綺麗なマンコだな」

「そんな事言わないで・・・」
「俺!もうこんなだよ奈々ちゃん」

「え~ヤダ!そんなの見せないで」

太一がズボンを脱ぎ、ギンギンになった肉棒を奈々に見せつけます。

「奈々ちゃん!咥えてくれる?」
「ヤダ!絶対ヤダ!」

「じゃ、もう帰るから!奈々ちゃん1人で帰って来てね・・・さっきの怖い話思い出して」
「ウソ!ヤダ・・・」

太一と圭介がトイレを出て裏口に回って来たんです。

「やっぱり居た・・・どうだ、興奮してきたか?」
「あぁ~やべぇくらいギンギンだよ!」

「本当にやっちゃっていいんだな?」
「あ~いいよ」

そんな時、「ヤダ~太一さん圭介さん帰って来て・・・お願い奈々を1人にしないで・・・」と泣きそうな声が聞こえてきました。

少しすると・・・。

「太一さん・・・、咥えるから帰って来て」

「奈々ちゃん、本当に咥えてくれるの?」

「分かったから、もう1人にしないで」

そう言うと奈々はトイレに戻され、オシッコする体勢になると太一の肉棒を咥えたんです。
そんな姿を写真に収められ、奈々は赤面しながら彼らの肉棒を咥え舐めていました。

やがて太一は奈々に、「服を脱いでマンコを広げて見せて!」とか「指を入れてオナニーして」と奈々の恥ずかしい姿を求めると、奈々も諦めたように従っていたんです。

もう私の股間もMAXで、今にも射精しそうでした。
奈々は便座に手をつき四つん這いになると太一の肉棒を差し込まれたんです。

「お願い!中には出さないで・・・高志にバレちゃう!」

「大丈夫!外に出してあげるから・・・全部飲んでね」

「うん!」

バックから責められながら口では圭介の肉棒を咥え、凄い淫乱な女と化していました。
やがて奈々も限界が訪れたのか、「イッちゃう・・・もうダメ」と言いながら体を小刻みに震えさせ、膝をガクガクさせていました。

「奈々ちゃんイッちゃった?俺もイキそうだよ!口開けておいてね」

そう言うと奈々は圭介の肉棒を離し、太一の肉棒を受け入れる体勢をとったんです。

「ああ、イクよ・・・奈々ちゃん全部飲んでね」

口に吐き出された精液を奈々は喉を鳴らしなが飲んでいました。
その後、圭介も奈々のマンコに差し込み精液を飲ませると、奈々はトイレの床に倒れ込み息を荒らしていました。

「奈々ちゃん!エッチだな!旦那が居ない所で2人の男の肉棒を咥えるんだから」

「ハァハァ!だって・・・」

「もっと欲しいんだろ!奈々ちゃんドMだからなぁ」

ピタン!ピタン!

「ほら、もっとお尻突き出して」

太一が奈々の白いお尻を平手で打つと、「あぁ~ん!ダメ!叩かないで」と言いながらも腰がクネクネと動いていました。

「何だかんだ言っても、体は反応してるよ」

「・・・」

「これで縛った状態で戻る事にしようか?」

奈々は全裸にされると、トイレにあったロープで手を縛られ、胸の上下と陰部もロープで縛り付けられていました。
しかもアソコには直径5cm位ある懐中電灯が差し込まれロープで固定されていたんです。
そんな姿でトイレを出てバンガローへ向かった3人。

途中、何度もパンパンお尻を叩かれ、「アぁ~ん、イイぃ~」と奈々の喘ぎ声が響いていました。

途中で3人を追い越し、先に部屋に戻った私は3人の帰りを待ちました。
全裸で縛られた状態で部屋に入って来た3人!
奈々は顔を背け、私の方を見ません。
私は寝たふりをしながら3人の行動を薄目で確認したんです。
奈々は部屋でも太一と圭介の肉棒を咥え、マンコには懐中電灯!
アナルにもビール瓶を差し込まれヒィヒィ鳴いていました。
奈々のイク姿を何度見たでしょうか?
奈々が解放されたのは深夜0時を回っていた頃だと思います。

翌朝、4人は朝食を食べ終えると家路に向かったんです。
帰りの車内で隣に座る妻が昨日より色っぽく感じ、奈々のスカートを捲り上げ太腿を擦りながら自宅に車を走らせました。
帰るとすぐに奈々を抱いたんですが、以前よりもずっと感度が増したように思えました。

温泉で妻を寝取られた結果、夫婦仲がよくなりました

私は31歳で会社員、妻は34歳で専業主婦です。
マンネリ化した夫婦生活に刺激をと二人で相談し、長野の混浴温泉に二人で旅行に出かけました。
夜遅くに到着し、妻と二人で温泉に入っていると、50歳くらいの小太りの男性が入浴しに来ました。

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妻は最初、恥ずかしがって岩陰にいたのですが、そのうち打ち解けて、男が買ってきたビールを飲みながら3人で世間話に花を咲かせていました。

そのうちに男の股間を隠していたタオルがモコモコと盛り上がってきました。
男はそれを隠そうともせず話を続けていました。
そのペニスの大きさは私のモノをはるかに上回り、くっきりと浮き出た雁首は私の倍近くありそうでした。
妻はチラッチラッと男の股間に目をやりながら話に相槌を打っていました。
酔いが回るにつれて男は妻の体を舐め回すように見ながら・・・。

男「奥さんは本当にグラマーでいい体してるねぇ。いっぺんでいいから奥さんみたいな美人でグラマーな女の裸の上で昇天してみたいなぁー」

妻はさっと乳房を隠し、岩陰に隠れました。

私「そろそろ出ようか?」

妻「うん」

妻を誘い風呂を出ました。
ふと振り返ると、男はニヤニヤしながら妻の裸の尻を眺めていました。
私達は部屋に帰り、ベッドに入りました。

私「お前、あの人のペニス見て興奮してただろう?」

妻「いやぁーん」

私「あんな大きなのでしてみたいだろ?」

妻「いやよ、あんなおじさんと・・・。絶対いやよ、あんな人に身体を舐め回されたら死んじゃうわよ」

妻はきっぱりと言い切っていました。
冷蔵庫のビールがなくなっていたので妻に買いに行かせました。
えらく帰りが遅いなと思っていると、やがて妻が戻ってきました。

妻「ねぇ、あのおじさんが後で部屋に来るって。どうしよう・・・」

私「断らなかったのか?」

妻「だって、図々しいから断れなくて・・・」

男が部屋に来ました。
最初こそ妻は嫌がっていましたが、男は話の面白い人で、いつの間にか3人で笑い転げて打ち解けていました。
やがて酒の弱い私は酔い潰れ、先に隣の部屋の布団に入りました。

(妻はあの男に犯されるのだろうか・・・)

そう思うと股間がムクムクと起き上がってきました。
魔が差したのでしょうか?
妻が他の男のペニスで悶えるところを見てみたくなりました。

男「奥さん、風呂に入った後だからマッサージをしてあげよう」

妻「いえ、結構ですよ」

男「いいからいいから、美容のためにはこれが一番だよ」

妻は男に肩を揉んでもらっているようでした。
元々肩から腰にかけて性感帯の妻は、「はうっ、はうっ」と色っぽい声をあげながら男に身を委ね、「あぁぁー気持ちいいわぁー」と、終いにはそんな声を出していました。
その声を聞きながら私はついウトウトと眠りに就いてしまいました。

20分ほど経った頃でしょうか、私は目が覚めました。

妻「はぁぁーっ、はぁー」

妻の息遣いが聞こえてきました。

男「どうだい?気持ちよくなってきただろう?」

妻「うん」

(なんだ、まだやってるのか・・・?)

男「膝の裏とふくらはぎのココが気持ちいいんだよ」

妻「あぁぁぁーー痛い・・・でも気持ちいい」

襖越しに聞こえてくる妻の声はすっかり打ち解けているようで、まぁーこれくらいの事は刺激になっていいだろうと思いながら、私は再びウトウトと眠りに就き始めていました。

男「さぁ、仰向けになってごん」

妻「いやっ恥ずかしい・・・だめだって・・・いや、いや」

男「うぁー奥さんのヘアーは色っぽいなぁー、肌が真っ白だから余計に色っぽいよ」

私はその言葉を聞いてぎょっとしました。
すかさず起き上がり襖の隙間から隣の部屋を覗きました。
なんと、そこに見えたのは・・・。
座布団を敷き詰めた上には全裸の妻が横たわり、勃起したペニスを握り締めた妻が50過ぎの男の目の前で惜しげも無く裸体を晒しているのです。
男はゆっくりと妻の乳房を撫で回し、時おり乳首を指先でコリコリと愛撫していました。

妻「ねぇーもうだめ・・・して・・・入れて・・・あああ」

私の股間はいつの間にかピンピンに硬くなり、食い入るようにその光景を見つめていました。

(妻が私以外の男を求めている・・・妻と他の男が・・・これから繋がる・・・)

そう考えるとこめかみがキンキンと痛み、頬をツーーッと冷たいものが流れました。
男は肩に掛けていた浴衣を脱いで全裸になると、妻の太ももを押し開きながら、妻の股間に腰を割り入れていきました。

妻「あああ、はうーっ」

一際大きな妻の声が部屋に響きました。
男と妻が結合した瞬間の声です。
妻は男にしがみつきながら、しきりに男の唇を求めていました。
男の腰がクイックイッと妻の股間に食い込むたび、妻はさらに太股を広げ、男を深く深く受け入れようとしていました。

男「ひゃぁー奥さんの中は気持ちいいわい、チンポがヌルヌルして・・・。おおおっ、締まる締まる」

妻「あうっ、あうっ、あああ・・・いいっ・・・ああーん」

妻は本当に感じてくると、乳首がピンと上を向き、首筋に噛み付いてくるのです。
男はそのピンピンに立った乳首を舌で舐め回しながら妻のアヌスに人差し指を差し込みました。

妻「くぅぅぅっ・・・だめっ・・・イクイクイクぅぅぅ」

私は自分のペニスを握り締めました。
その先からは溢れるほどにヌルヌルした液体が滲み出て、雁首を擦る快感を増長させていました。

男「あああっ奥さん・・・出る・・・出る・・・うっ」

妻「いやっ、中はだめよっ・・・あっ、あっ・・・中はやめてぇーっ」

私も同時に大量の精液を浴衣の裾に出しました。

妻「いやぁーん・・・中はだめって言ったのに・・・」

そう言いながらも妻はゆっくりと腰を上下に揺すりながら男のペニスの余韻を味わっていました。
射精を終えた私は我に返り、襖を開け、隣の部屋に入りました。

私「何やってんだよ、お前ら」

二人は結合を解き、離れました。
妻は私に背を向け、そばにあったバスタオルを股間に宛てがいました。
しかし男は裸のまま座っていました。

男「いゃぁー奥さんがしてくれって言うから・・・いい奥さんを持ってご主人も幸せですなぁー、ハハハ」

男のペニスは妻の愛液で真っ白でした。
そしてその先からはタラーッと白い精液がしたたり落ちていました。

男「いやいや、すまんすまん。奥さんがナマでって言うもんだからつい・・・中で出してしまったよ」

妻はしきりに溢れ出てくる男の精液をタオルで拭い取っていました。
つい魔が差した日の出来事でした。

しかし、その日から私と妻はマンネリを超えた愛を分かち合えるようになりました。
その男に感謝すべきなのでしょうか?

妻の本家で、妻が従兄にやられかかってしました

私たち夫婦が正月に妻の本家に集まった時の事実の話です。

私は30歳、妻は28歳、4歳になる娘が一人います。
妻の本家は田舎で、親戚がかなり集まります。

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妻も台所仕事を手伝わされていました。

親戚の中で妻にやたらと接近してくる男がいました。
妻の従兄なんだと思いますが、何か嫌なタイプで、年は私くらいでしょうか。

宴もたけなわの頃、ふと妻が居ないことに気がつきました。
あの嫌な男(Y也)も居ません。
私は嫌な予感がして席を立ち、妻を捜しました。
何しろ広いお屋敷です。
とりあえず台所に行きました。
妻が台所で何かをしてるようです。

私の予感は見事に的中です。
Y也が妻の後ろにピッタリとつき、手は妻の腰、そして妻のお尻をグイグイと押しています。

妻「やめて、人が来るわ」

妻は手でY也を押しますが、Y也はお構いなしに自分の勃起したペニスを妻のお尻に押し付けます。
その日の妻の服装は茶色のワンピに黒のタイツ姿でした。
Y也はどんどんエスカレートして妻の胸も揉んでいます。
妻にズボンの上から勃起しているペニスを触らせています。
妻は「やめて」と言いながらも、感じてるらしくハァハァと言っています。

私はその光景を見て、物凄くドキドキして心臓が飛び出しそうなくらいでした。
私の妻が私以外の男に犯されている事実が信じられませんでした。
しかし私のペニスは今までにないくらいに勃起をして、最高に興奮していました。

妻はY也から離れようとしています。

Y也「じゃあキスしてくれたらやめてやるよ」

そう言ってY也は妻を正面に向かせ、キスをしました。
妻はY也を引き離そうとしていますが、Y也は激しくキスをします。
しかししばらくすると妻は手をダラリと下ろし、キスを続けます。
Y也が舌を絡め始めてパンティの中に手を入れようとした時、妻は「もうやめて!」と強くY也を引き離し、事は終わりました。
私は一部始終を見終わり、妻とY也のその行為がとても信じられなく、そして凄く悲しく、しかしそれ以上に興奮しました。

Y也は、「また後でな」と言い残しその場を去りました。
妻は後ろを向いていました。
なぜY也と妻は二人で誰も居ない台所にいたのか、そしてなぜあんな事をしていたのか、私には何が何だか分かりませんでした。

私は席に戻り妻を待ちました。
Y也はもう戻ってみんなと酒を飲んでいました。
妻が私の隣に戻ってきました。

私は、「どこに行ってたの?」と聞いてみました。

妻は、「台所で洗い物をしていた」と言いました。

それで話は終わりました。

しばらくすると妻は、「高校時代の友達に呼ばれてるからちょっと出掛けてくる」と言いました。

「いいよ、行ってきな」と妻を外に出しました。

私には判りました、妻はY也と外で会うつもりなのです。
私は妻の後をついて行きました。
やはりY也と一緒にタクシーに乗り込みました。
これからホテルにでも行ってセックスするのでしょう。
私は涙が止まりませんでした。

私が先に一人で寝ていると妻はこっそり3時頃帰ってきました。
私は寝たふりをしていました。
妻は布団に潜り込むとすぐに寝たようです。

Y也とどんなセックスをしてきたのでしょうか?
Y也とのセックスは良かったのでしょうか?
何回したのでしょうか?
フェラもしたのでしょうか?
ゴムはつけたか?
生でしたのか?
どこに射精したのか?
顔射なのか?
口に出したのか?
舌を絡めてキスをしたのか?
妻は何回イッたのか?
「気持ちいい」と言ったのか?
俺とのセックスより気持ちよかったのか?

そんな色々な思いが巡り、私はその日は一睡もできませんでした。

朝、妻に「友達と会って楽しかった?」と聞いてみました。
妻は、「うん楽しかったよ」と言いました。
私ははっきりと妻に言うことも出来ずに悶々とした日々が続いています。
今もまだY也と会ってるのかもわかりません。

しかし私は、あの時の台所での妻の姿を思い出していつもオナニーしています。

子供を義姉に預けて友人夫婦と鍋パーティーをしましたw

子供をちか(嫁)のお姉さんに預けて隣のご夫婦と家で鍋パーティしました。

以前から4人で飲むとセックスの話になり、ちかを除く3人はノリノリでした。

俺と隣の旦那Iさんはノリノリで、今回はしようと決めていました。が、ちか次第。

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ちかに“子供をお姉さんに預けよう”というと何も言わずに預けたので覚悟したのかもしれません。

鍋を食べ、酒を飲みながらちかをひざの間に座らせて胸をなではじめました。

ちかは少し恥ずかしそうに手をよけようとします。

IさんはKちゃん(Iさんの嫁)を同じように座らせ、スカートに手を入れています。

KちゃんはIさんにキスを求めながら声を漏らしはじめました。


俺たちはそんな二人を見ながらキスしたり胸を触ったり。スカートに手を入れようとすると首を振ります。

しばらくすると、IさんがKちゃんのスカートをめくりました。彼女はノーパンでした。

足を広げ、Kちゃんのアソコを見せ付けられます。Kちゃんは溢れて光っていました。


俺は我慢出来ず、ちかを寝かせて下着を下ろしました。ちかは溢れてビショビショで、素直に裸になりました。

俺は胸を愛撫し、足を撫で、アソコ以外の全身を愛撫します。

『触って・・・』切ない声を出しますが、俺は無視していました。『お願い』と言いながら腰が動いています。

それでも無視していると、Kさんが近づき、ちかのクリを撫で始めました。ちかはのけぞり、

“あぁああぁ”と声をあげます。


ちかに愛撫を始めたKさんのチンチンをIちゃんはしゃぶっています。

俺はちかを少し抱き起こし、2人を見るように言いました。

ちかは感じて目が開けられないようなんですが、それでも時々目をあけて2人を見ています。


しばらくすると、Kちゃんが俺のほうに尻を持ってきました。俺はちかの胸を愛撫しながらKちゃんのクリを撫で、入り口からクリにかけて愛撫します。

4人がそれぞれ、自分のパートナーを愛撫しながら相手のパートナーを愛撫です。


Kちゃんに指を挿入すると、KちゃんはIさんから離れ、俺のをしゃぶりはじめました。

俺はちかを気にしながらも興奮して完全にKちゃんの方へ移動しシックスナインを始めました。

Iさんを見るとIさんもちかの頭の方へ移動し、ちかもIさんをしゃぶりはじめました。

Iさんは少ししゃぶらせるとすぐに、ゴムと取り出しちかに挿入しました。

俺はKちゃんを愛撫しながら目はちかの顔から離れませんでした。


ちかはかなり興奮しているようで、感じまくっています。

正常位でちかがいくと、おかまいなしに四つん這いにしバックで挿入です。

俺は必死で四つんばいの体勢をとり、それでも腰をふっているちかを見て頭がおかしくなりそうでした。


俺はゴムを取り出しつけてKちゃんを抱き上げて挿入しました。座位・正常位。

バックとKちゃんがいくまで突きつづけました。

Iさんとちかは、Iさんがいったあと2人で抱き合い愛撫しあっています。

俺はまるで恋人同士のような2人に嫉妬し、Kちゃんがいったのもおかまいなしに激しくバックでついていきました。

俺がいったときにKちゃんもまたいったらしく、ぐったりしてしまいました。


俺がゴムをはずすのを見て、Iさんがちかから離れたので俺はすぐにちかのそばへいきました。

ちかのアソコをさわると、まだまだ濡れています。『気持ちよかったか?』と聞くと笑っています。


俺たちはそれぞれ、静かに愛撫しあい、その内、かるく身体を隠して4人で話をはじめました。

普通の話をしようとするけど、話はセックスの方向へいきました。

Iさん夫婦はスワッピングは数回経験があるらしく、男3人の4Pも経験があるとのこと。

俺たちも経験はあるけど、2人の経験から考えるとまだまだ甘い! と思ってしまいました。


話をしている間にKちゃんは寝てしまいました。2人の話を聞いて興奮してしまった俺はちかを愛撫しはじめ、ちかも素直に俺の指を受け入れます。

Iさんが近づき、Iさんが胸を愛撫してももう嫌がることもなく3Pがはじまりました。

『ちかちゃん、かわいいね』とささやかれて、ちかはIさんにキスし、チンチンを撫でます。


俺は即『しゃぶって』とちかの頭を俺のチンチンに押し付けました。

ちかはすぐにしゃぶりつき、下に移動したIさんのクンニに声をあげながらもしゃぶっています。

そのうちに、ちかはしゃぶれなくなり、俺のを握ったままIさんのクンニにいかされてしまいました。


Iさんがこっちを見たのでうなづくとゴムをつけて挿入。すぐにバックにうつり、ちかは俺のを握ったまま突かれています。時々思い出したように舐めるのですが、すぐに握るだけになります。

Iさんはちかがいっても腰を掴んで突き、Iさんもいってしまいました。


俺はすぐにIさんに変わり挿入。ちかは既に腰に力がはいらなくなっていました。

俺は正上位になりちかの足を持ち上げて挿入。ちかは俺にしがみついて腰を振りはじめました。

俺はぐちゃぐちゃになったちかの中を突きつづけて、中だししました。


俺は風呂を準備しに一旦離れ、部屋に戻ると、俺の精液がながれているちかを愛撫しているIさん。

2人は何かをささやきあっていました。

2人が帰ったあとで何を話していたのか聞くと、『またしようね』と『今度2人でしよう』といわれたとか。

俺がIさんにいかされているちかを見て嫉妬して中だししたのも見抜かれていたようです。

彼女に友人が巨根だと教えたら、凄く興味を持ってしまい

お盆休みの終盤、俺とまみは俺の部屋でマッタリと過ごしていた。
夕方くらいに3年ぶりくらいにマサルから電話があった。
東京から地元に戻ってきて、今実家にいるから、遊ばないか?との事。

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俺はゆみも連れてマサルと三人で居酒屋に行く事にした。

待ち合わせの場所に行くと、浅黒く日焼けをしたマサルが居た。
俺はまみをマサルに紹介した。
マサルは少し人見知りなところがあるので、照れくさそうに挨拶をしていた。
まみはニッコリと笑っていた。
居酒屋につくと、壁際のとても狭いテーブルに案内され、左利きの俺は隣に誰かが居ると、とても居心地が悪かった。
最初は彼女をマサルの隣に座らせるわけにはいかないと思ったので、我慢していた。

でも、酒が入っていくうちに気が大きくなり、冗談っぽく
「まみ!今はフリーで寂しいマサル君の隣に行きなさい!腕があたって邪魔だ!ww」と言った。

まみは「ええー!何それ?じゃあマサル君の横に座っちゃおっと」と、すんなりとマサルの隣に座った。
マサルは「マジかよー!何か照れるなww」と言いながらも、視線はまみの胸のほうに行っていた。

そういえば、以前に俺はマサルにまみが巨乳だという事を教えて、マサルが大興奮していた事を思い出した。

そして、まみにマサルのモノがめちゃくちゃデカいという事も教えていた事も思い出した。
その時はまだまみとは付き合ってなかったが、セックスはしていた。
まみが「うそぉー?そんなに大きいの?紹介してよwwウソウソww」と言った時に何ともいえない興奮を覚えたのだった。

それらを思い出した俺は、今のこの状況に物凄く興奮してきてしまい、エロ話ばかりするようになった。
まみもマサルも本来はドスケベなので、乗ってきた。
マサルも次第に調子に乗って、まみの胸を揉む様な仕草までやりだし、次第には自分のセックスの話や、モノに自信があるというような事まで言い出し始めた。

まみも興味津々な様子で、
「うそ!マサル君のって大きいんだね!!」とノリノリだ。

その時に、俺は決心して言ってみた。
「ちょっとお互いに触り合いしてみたら?」と。
二人とも、「えっ!!?」とびっくりしていたが、数秒後にはまみはマサルの股間を、マサルはまみの胸を、狭いテーブル席で向かい合いながら触っていた。

まみはあまり酒に強くなく、酔うと妙にトローンとしたエロイ雰囲気になる。
付き合う前もよく酒の力を借りて抱かせてもらった。

店内はガヤガヤとしていたので良く聞こえなかったが、
小さくまみが「んっ・・・んっ・・」と気持ち良さそうな声を出していたのがわかった。
例え声が聞こえなくても表情を見れば感じていることはすぐにわかった。

まみの手の動作が激しくなり、さすがに居酒屋の中ではまずいという事で、俺たちは店を出た。

まみはもうグデングデンに酔っ払っていて、
「もぅ歩けない・・」と言い出した。

俺はもう、今やらなきゃいつできるんだ!と思い、3人で近くのラブホテルに入った。
ホテルに入ってからは俺が一番興奮していた。まみをベッドに寝かすなりシャツを捲り上げてブラを強引に剥ぎ取り、自らも上着を脱ぎ乳首を責めた。

マサルは迷っているようだったので、「こいこい」とジェスチャーをすると、マサルも一気に乳首を攻めだした。
二人でまみの乳首を舐めていると、まみの声が部屋に響いた。酒のせいか、前戯の時点でかなり声が大きい。

まみをひざ立ちにさせて両サイドから乳首を吸っていると、まみの手が股間に伸びてきた。
俺はこれでもかというくらいカチカチに勃起していた。
もう片方の手は、しっかりとマサルのチンポをパンツの上から握っていた。

マサルが既にパンツ一丁になっていたのも驚いたが、股間のモッコリ具合を見て正直言って焦った。
俺のとはレベルが違う・・!
しかし俺は萎えるどころか、もっと興奮してしまった。まさに俺が夢見ていた展開のセックスだからだ。

俺がそうやってしばらくボーっとしてると、マサルはまみの肩をグイっと寄せて、2人は向き合い、今度はまみに乳首を舐めさせていた。
ついにまみは俺のチンポから手を離し、俺は背を向けられた。
完全にまみをマサルに取られた形になった。

まみは両手でマサルのチンポをしごきながら乳首を吸っている。
手持ち無沙汰の俺はまみのお尻を触ったり、背中にキスをするくらいしか出来なかった。
正直言って、二人のセックスをじっと見ていたくなったのだ。

マサルの指が乳首の上を通るたびにカラダをびくっとさせて
「んんッ・・!」という声を出すまみ。
そしてついにマサルの手がまみのパンツの中に入っていった。
ゆっくりとした動きだが、まみの表情は一変した。

「ウゥゥー・・・!」と泣きそうな声を出して腰を振り、ビクビクと震え出した。
そして俺が後ろから胸を揉み始めると、マサルの手の動きが激しくなり
「あっ・・あっ・・・あぁぁ・・!!」
とまみの声も大きくなり、下からクチュクチュという音が聞こえてきた。

ついにパンツを脱がされたまみはマサルの言いなり状態で、四つんばいにさせられ、マサルの顔の前にお尻を持ってこさせられた。
もうマサルは俺のことなどお構い無しで、まみのアナルまで舐め始めた。

さすがにまみも困惑した表情で俺の顔に視線をやったが、マサルの舌がアソコを刺激し始めるとまた大きな喘ぎ声を出した。
マサルのクンニの勢いが収まると、まみが体を起こして
「二人とも来て・・」と言い、
俺たちはまたまみの両サイドに立った。
どうやら次はまみが俺たちを攻める番らしい。

まみは俺たち二人のチンポを撫で回しながら、交互に乳首を舐めた。
マサルが遂にパンツを下ろした。
500mlのペットボトルくらいありそうなチンポが飛び出し、まみも少し驚いた顔で「すごい・・」と言いながら亀頭を撫で始めた。
そして、ついにまみはマサルのチンポを咥えた。

俺も急いでパンツを下ろして、まみの顔の近くにチンポを持って行き、まみの目の前には2本のチンポが並んだ。
まみは両手で2本のチンポを握り、グイっとチンポ同士を更に近づけた。
長さはもちろん、亀頭も俺の2周りくらいデカかったので、多少凹んだがAVで見たような光景を目の前にして、とても興奮した。

あからさまにマサルの方のチンポの方を長い間しゃぶるので少し嫉妬もした。
普段はあまり長い時間してくれないパイズリフェラも、マサルには結構な時間を費やしていた。首を傾けずに楽に咥えられるからだろうか。
まみのパイズリ姿を客観的に見た俺は、更に興奮した。

まみがパイズリをしている間、俺は後ろからマンコを弄り、まみを感じさせた。
中はもうグチョグチョで、潮を吹かせるのも簡単だった。
チンポで塞がれた口から漏れる声がとてもエロかった。

そして、まみから
「入れて・・・」の声が。
俺は、「咥えたままだよ」と言いながら、バックから挿入した。

まみもいつもより興奮しているのか、とても感じやすくなっていて、
突くたびに
「ア・・!アンッ・・・!!」と大きな声で喘いだ。

かと思えば、俺が突いている間にもマサルのチンポの亀頭を舌先でペロペロと刺激するような余裕を見せたりもして、俺は悔しくなってもっと激しく突いた。
ようやく口からマサルのチンポを離して、余裕の無い様子で喘いでいたが、俺の方が先に果ててしまった。

次にマサルは仰向けになり、ヘトヘトになっているまみを上に乗せて騎乗位の形になった。
まみはヤンキー座りの恰好になり、マサルが割れ目に亀頭を当てがっただけで
「ア・・・」と声を漏らした。

俺はまみの横に立ち、チンポをしごかせた。
亀頭がマンコの中に入り、「ウゥ・・」とまみが漏らす。
そして、マサルの腰がゆっくりと動きはじめた。

どんどん腰の動きは速くなり、まみの感じ方も喘ぎから絶叫に変わっていった。
まみはマサルの上に覆いかぶさる形になり、
「すごい・・!マサルくんのチンチン凄いよぉぉぉ!!!!」と叫んだ。二人はディープキスまでしていた。

密着したままマサルに下から突き上げられたまみは何度も体をビクビクと震わせてイっていた。
バックから攻められている時はお尻を何度もマサルに叩かれて、その度に「アンッ・・!気持ちいいです・・!」
とエッチな声で叫んでいた。

ガンガンとバックで攻められた後は、正常位で脚を思いっきり広げて突かれていた。

もう、「アァァーーー!!」というより、「ひゃぁぁぁーーー!!」というような叫び声だった。
最後まで激しく突いていたマサルもついにイッた。

まみのマンコから巨根を抜くと、白濁した液が飛び出し、マサルのチンポからは物凄い勢いで精子が飛び出し、まみの垂れた胸にかかった。

まみは脚をカエルのように開いたまま放心状態で、たまにビクっとカラダを動かして
「はぁはぁ・・・」と息を切らしていた。
俺たちはそのまま泥のように眠った。
おしまい
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