みんなのエッチ体験談告白

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寝取り・寝取られH/エッチ体験談

スワップ相手のスレンダーで色っぽい奥様へ中出し

自分達夫婦は、人に言えない性癖があるのです。
それは、スワップ夫婦なのです。
いつも、その類の掲示板を閲覧してお相手を捜しておりました。

そこに、少々年上のご夫婦が目に入りました。
メールのやり取りをし、目線入りの顔写真を交換して、一目で気に入り、向こうの夫婦も気に入った様で、いざ温泉宿でお会いする事になりました。


当日、お風呂に入り、食事を済ませて身支度を整えて、妻には上下黒のランジェリーを着けさせ、黒の網タイツの姿。
自分が観ても、下半身が膨らんできたのです。
その上に、浴衣姿でお相手を待ちました。
夫婦、お互いに高揚し、お酒を呑んで待っていたら「コンコン!」っと、ノックの音。

「初めまして!どうぞお入り下さい!」

そこには、一人の普段着のラフなスタイルの男性と、その後ろにスレンダーな奥様がいました。
髪は長めで、年齢は若く見え、ミニスカートの姿。

お二人には、奥のテーブル横のイスに座ってもらい、自分達はベットに腰掛けてお酒を呑み始めました。
TVはアダルトコナーにチャンネルを合わせて話をしてましたが、相手の奥様が足を組みかえる時にスカートの奥のパンティーがチラチラ見えるのです。
ストッキングは光沢のあり、足は綺麗な脚線美だ。








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相手の旦那さんが
「妻は・・さんの為にドレスアップして、朝から落着かない様子でしたよ!」
「そうなんですか?」

暫く時間が経過して、旦那さんが
「お前、先に旦那さんとベットに移動していいよ!」
「ハイ!」
「行きましょう!」
っと、手を引かれ奥のベットへ移動したのです。

もう、自分のチンポはそそり立ち、奥さんがスラックスの上から触り
「凄い!もうこんなに!」
「貴方、凄いわ!」
「そうか!可愛がってもらえよ!」

スラックスのファスナーを開けて、チンポを引っ張り出し、口へ。
「気持いい!」

これは凄い、バキュームフェラ「チュパ、チュパ」音をたててのフェラです。
奥さんの股間に手を入れると、もう湿っている!

「・・さん、濡れて凄いの!」
と、奥さんが言う!
横を観ると、妻もッフェラ。

もう、隣の事は頭から飛んだ。
もう自分の世界へ突入へ。

奥さんの、ブラウスを脱がし、スカートを取ると純白の上下のランジェリー。そそる姿だ。
黒とは、また違う興奮。

自分も脱ぎ、奥さんと舐め合う。
下の毛は無い!旦那さんの趣味らしい!
ヤバイ、フェラだけで出そうだ!

枕元のゴムを奥さんに渡すと
「必要ないですよ!ネェ~貴方!」

隣の旦那さんは
「そのまま、出してもOKです!」
「妻は、ゴムが苦手で嫌いなので、中だしでどうぞ!」
「コチラは、ゴムはしますので安心して下さい!」
「奥さん、いいですか?」
「いいから、早く入れて下さい!」の催促。
もう、マンコの周りはべチャ、べチャ状態。

「入れますよ!」
「大きい、凄い大きいの!」

隣の旦那さんが
「旦那さんのチンポ、大きいのか?良かったな!」

自分もビックリ!
入った瞬間、キツイ!凄い締まりだ!

もう、奥さんは腰を振り
「いい!凄いいい!もっと、もっと突いて!」

このままじゃ、時間が持たない!
今度は奥さんを上にしたのだ!
髪を振り乱し、腰をグラインドさせる!
薄暗い部屋で、奥さんの後ろ照明が体を照らしているのだが、奥さんの汗ばんだ体が輝いて見えるのです。

今度は、奥さんが自分に覆いかぶさりながらキスをしてきて、舌を凄い勢いで絡めて来るのです。
口の周りは、二人の唾液でべチャ、べチャ。

再度、自分が上になり、腰を動かすのだが、最近、自分のチンポがこんなに大きくなった事があったでしょうか!
出し入れを観てても、奥さんのヒダがめくれて、奥さんの愛液をチンポがカキ出してくる様が凄い!

そのたびに
「いい、いい、もう駄目!出して、出して~ェ!」
グチャ、グチャと愛液の音と、奥さんの声に感じた自分は我慢出来ずにフィニッシュ。

奥さんも
「イクッ~!」

睾丸から勢い良く出た感じがした。
こんなに、疲れて、大量排出は久々だ!

その時だっだ!隣の旦那さんが
「出してもらったのか?」
「ハイ、凄い量みたいよ!」

隣の妻の方から旦那さんが来て、何をするかと思うと、奥さんのマンコに指を入れて確認しているのです。
もう、ビックリしました。
お相手の、ご夫婦はSとMの趣味もあるようでした。

その後、旦那さんが
「旦那さんのチンポを口で綺麗にしなさい!」
と命令されて、愛液とザーメンでベタベタになったチンポを、奥さんは丁寧に舐めてくれたのです。


さぁ~、お風呂に行こうとしたら
「・・さん、飲ませてくれる!」
「ンッ?」
な、なんと精液を飲ませての要求。
既に、終った妻と旦那さんを見たら、旦那さんはうなずくのです。

「妻は精液が好きなのです!」
と、一言言う!
断る理由も無く、そのままフェラ続行。

2回目でも、気持良いものは、気持ち良い!
凄い勢いでしごき、見る見るうちに快感に達し
「出ます、行きますよ!」

奥さんは吸う、吸う、バキュームで飲み込むのです。
いやぁ、凄かった。
奥さんの目は虚ろな状態。
凄い興奮の1日でした。

嫁の不倫現場の音声を相手に録音してもらった

妻美香37歳が不倫しているのは僕は携帯を見て知っていました・・

はじめは離婚とか慰謝料とか思っていましたが・・・

他の男にチンポ嵌められた妻はどんな感じ方をしてるんだろうか?

とかどんなSEXをするんだろうとか興味を持ち始めました・・・

不倫相手の男の携帯番号も知っているので、僕は妻の不倫相手の男にTELをして、妻のSEXの最中の声をボイスレコーダーで録音して欲しいというお願いをしました。

本当は動画を撮影して欲しかったのですが・・

準備不足な事も有り今回は音声のみと成りますが・・・


不倫相手の男は最初は困っている様子でしたが、妻との不倫については責めないという約束でOKして貰いました。

妻はこの事は知りません。

男に妻に淫語を言わせるように誘導ももお願いしました!

男に早速ボイスレコーダーのデーターをメールで送って貰いました。

其の音声の通り書きたいと思います・・・








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ホテルの一室のようです。

男「今度何処行きたい?」

妻「温泉旅行とか」

男「泊まりで行くの?」

妻「うん・そう」

男「旦那・大丈夫?」

妻「多分大丈夫・旦那に女友達と行くと言ってるから」

男「このHな不良人妻」

妻「誰がこんなにHにしたのかな?」

男「美香が元からHなんでしょ」

妻「それよりキスしよ・・・」

「ウン・レロレロ・ピチャ」

激しくキスしている音です。

この後愛撫的な事が音声で20分ぐらい有りました。

聞き取れず今回は飛ばします・・・

妻「おちんちん早く出して早く舐めたい・・」

男「美香はこのおちんちん舐めるの大好きなんだ」

妻「うん・大きいから大好き」「ウン・ハムン・レロ」

男「おお・奥まで咥えて美香うれしいよ・・」

妻「凄く大きい先っぽから汁出てる・・」

男「美香がフェラ上手だからだよ」

 「旦那のもして上げてるの?」

妻「貴方だけよ貴方が教えたのよ・・・」

 「旦那早漏だからすぐ出てしまうから私満足出来ないの」

男「俺が満足させてやるよ・おちんちん欲しい?」

妻「うん・欲しいの・・」

男「何時ものようにオネダリしてごらん」

妻「もう・意地悪・・・」

 「この大きいオチンチン私の濡れ濡れオマンコに挿れて」

 「奥まで掻き混ぜて欲しいの貴方の玩具にして・・」

僕とのSEXでは聞いた事の無い凄いセリフです。

僕は興奮して聞き入ってしまいました・・・更に・・

男「なんて淫乱妻なんだろ・・旦那が知ったら泣くぞ・・」

妻「あの人の事言わないでー早くおちんちん・・挿れて・・」

男がわざと焦らしている様子です。

「ピチャ・ピチャ」と音がしています。

多分肉棒を膣口に当てて遊んでいるのでしょう。

男「美香先っぽだけ挿ってるよ・・頭だけ・・頭だけでズコズコしてるよ・・」

妻「アン・意地悪・・あ・あ・あ」

男「ほら・ほら・頭だけでいいの?」

妻「駄目・駄目・欲しい・欲しい」

男「何処まで欲しいの?言わなきゃ止めるよ」

妻「ヤダ・ヤダ・抜いちゃヤダ」

男「どうして欲しいの?」

妻「奥まで挿れてーうんと奥まで」

まるでAVです。

妻の「奥まで」のセリフで僕は既に射精しています!

男「挿れるよー奥まで奥まで挿れるよ・・」

妻「あううう奥に来るー子宮に・・当たってる・・」

 「あー挿ってる奥まで挿っちゃてるー」

男「ほら動くよー」

妻「もっと突いてーメチャクチャにしてー」

「パン・パン・パン・パン」と激しいピストンの音が響いていました。

妻「あん・あんあん凄い奥に・奥に・当たる突き刺さる・当たってる・当たってる」

男「何処に当たるの?」

妻「奥に届くのー子宮に当たるの良いところに気持ち良いところに当たるの」

男「旦那のチンポは届かないの?」

妻「奥まで来ないのー満足出来ないのー」

男「そうなんだー美香は奥が感じるんだね」

妻「そうなの・奥の子宮グリグリ押し込まれるの好きなのー」

男「今ほら美香のコリコリが俺の亀頭で擦られて・・」

妻「ソコーソコなのーもっとグリングリン掻き回してー」

「グチャ・グチャ・グリ・グリ」と肉の摩擦音が聞こえます。

男「今度は美香が上に乗ってごらん」

今度は騎乗位みたいです。

ガサゴソと動く音が聞こえています。

妻「あん・大きい」

男「これの方が全部挿入出来るからいいだろ?」

妻「あは・あは止まんない腰が動いちゃう・・・」

男「もっと一杯体重掛けてごらん押し付けるように・・」

妻「ヒハーさっきより奥まで突き刺さるー」

男「ほら見てごらん?根元までズッポシ挿ってる」

妻「ヤダー繋がってるー幸せーオマンコ一杯なのー子宮押し込まれて・・・」

男「俺のオチンチン気持ち良いか?」

妻「貴方のオチンチン大きいのー奥の子宮に挿っちゃうお腹破けちゃう」

妻が激しくグリングリン腰を振っているようです。

男「美香最高だよ気持ち良いよ美香コリコリと俺の亀頭が激しくぶつかり合ってるよ」

妻「気持ち良いのーコリコリもっとグリグリ・グリグリ」

男「美香本当に淫乱だね・SEX好き?」

妻「オマンコ好きーオマンコ大好きー」

男「もっと大きな声でどうして欲しいか言って」

妻「あん・もっとガンガン突いてガンガン突いて奥の内臓壊れちゃう位に突き上げてー」

男「俺もう出そう」

妻「私も逝きそうなのこのまま中にぶちまけてー」

男「中で出しても良いの?今日大丈夫なの?」

妻「解んないけど今日気持ち良いから子供出来ても良いのー中で出してー妊娠してもイイから子宮にぶちまけてー」

男「逝くよ美香の中に一杯出すよウッ・ドク・ドク」

妻「あー熱い・熱いのが奥に流れて・・挿ってる子宮に・・」

妻は中出しまでしていたのです・・種付けまで許していました・・・

この音声だけで10回以上オナニーしました。

今度は動画を撮影して貰います!

友達カップルが喧嘩して彼女を慰めた流れで…

登場人物。

B=友達。
Aちゃん=Bの婚約者で同棲中。鶴田真由や奥菜恵に似てる。美人秘書。 
先輩。Bと俺の共通の先輩。

よく仲間内で集まるバーの個室で婚約者のAちゃんと俺で彼氏Bの誕生日サプライズパーティーの相談で行った。

そうしたら、先輩さんがいて初対面だったけどA実ちゃんを気に入ったみたいで手を握りながら話してた。

先輩はBと待ち合わせらしい。そこにBが女の子を連れて到着。女の子は先輩に紹介する子だったんだが、先輩とA実ちゃんが仲良くしてるのみてBは静かにイライラ。

A実ちゃんはさりげなく先輩から離れ俺とBの間に来た。だけど、今度はBが連れてきた子がBにベタベタしだしてA実ちゃんが静かに落ち込み始めたから、Aちゃんを送りがてら帰る事にする。


AちゃんとBは同棲中でマンションにタクシーで送ったら「10分待ってて」と言われ、その通り待ってると5分くらいででっかいバッグ持ったAちゃんがタクシーに乗り込んできた。

今夜はBの顔みたくないからどっかホテルに泊まるとのこと・・・でも週末で12時回ってるし俺の部屋に誘った。どうしよう・・・と悩んでたけど、根拠なく「大丈夫だよ話きくし」と説得し連れ込み成功。








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Bから何度も電話がきたが無視するAちゃん。そのうち俺にもBから連絡がきた。今日は遅いからうちに泊めて話聞いておくから安心しろ。と言うが迎えにくるとゴネるのでAちゃんに電話変わる。

女の子は先輩に紹介するつもりだったとBが説明するが、Aちゃんは今日はもう会いたくないの一点張り。俺君の所だから安心してと言われて俺はへこむ。Bはしぶしぶ納得した。


とりあえず飲みながら話を聞く。ちょっとした浮気ならしょうがないって思うけど、あんな可愛い子が彼にベタベタしてるのを見てしまうと、自分はただ家事ができて邪魔じゃないから一緒にいるだけ。

恋愛はああゆう子とするのかなって思うの・・・自分の事嫌いじゃないんだけど、あんな綺麗な子と比べたら全然だし・・・Bのこと嫌いにはなれないけど我慢できるかわかんない。みたいな理由らしい。


俺はAちゃんの方があんなチャラい女よりずっと綺麗だと思うしBの彼女だから黙ってたけど、ずっと好きだったと告白。

Aちゃんは焦って、俺君は私だからじゃなくてBの彼女だから私に興味あるんだよ!と反論する。

前に女の子は好きな人に愛されてるって信じられないとイケない、と言っていたのを思い出し、俺がイかせられたら好きって信じてくれる?と無茶な論法で押し倒す。

押さえつけてキスして服の上から乳揉んだらEカプくらいを想像してたのに遥かにでかいし柔らかい。チュニックとキャミを捲り上げて乳揉んだり舐めたりしていた。


そうしたら「いや、だめ」に明らかに喘ぎが混ざってきて、乳首は完全にたってる!と興奮してたら「やっ!あぁん!だめぇ」と太ももをギュッと閉じ体がビクビクして力が抜けた。


俺「もしかして今イった?」 
A「いってないよ・・・いくはずないし・・・」 

俺「いつもオナる時、指で触らないで足閉じてしてるんだ?」
俺「おっぱいが感じるんだ?」 
A「やだ・・・違うもん。」 

俺「じゃあ確かめてみよっか?」

パンツ脱がせると案の定、激濡れでクリがヒクヒクして指を当てると、のけぞる程敏感になってる。


俺「やっぱいったよね?ここ凄いよ・・・」 
A「やだ・・・違うもん!」 

俺「ま、もう1回いかせればいっか」

そんな感じでクンニ突入。クリ舐めたり指いれたり舌入れたりで、またすぐにイった。Aちゃんが呼吸整えてる間に無言で挿入。

「やぁ!だめだめ」と抵抗されたが「またイったね。好きだって伝わったよね?本当に好きだよ」と言ったら無抵抗になって背中に腕回してきた。


Aちゃんの中が暖かくて隙間なくなるくらい締め付けてくるからすぐにイってしまった。Bからピル飲んでると聞いてたからたっぷり中出しせてもらった。

中出しされたのに気付いて涙ぐみながら放心してたけど、抜いたら何故かお掃除フェラしてくれたw BがドSだという事を思い出した。仕込まれてるみたいだった。

それから改めて、Bと別れて俺と付き合ってと告白したが「ちゃんと別れてから考えてみる」と言われました。


翌朝、Bが迎えにきて帰っていったけど、別れるかどうかはまだ考え中らしい。あと俺とやった事は「言えるわけないよ」だって。

ピンク色の乳首&感じるとすぐお漏らししちゃうエロすぎ体質の上司の奥さんとガチで不倫した体験談

一昨年ぐらいから、上司の夫婦関係が悪くなり、部下である俺が相談にのっていた。
俺は37歳で、上司は40代半ば。
上司の奥さんは40代前半でその夫婦仲が悪くなったは、上司の浮気が原因。

 

自業自得だが、夫としてはイマイチかもしれないが上司としては良い人なので、結構俺も親身に相談に乗っていた。
それで、ある時、上司に子供が寝たりしたあとや、休日に間が持たないから遊びに来てくれと言われ、ちょくちょく通うようになりました。
奥さんはほっそりとした美人で、別にグラマーなタイプではないけど、とても色気のある熟女でした。

 








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こんなセクシーな奥さんがいるのに、なぜ、浮気するんだ?と思ったくらい美人な奥さんです。
俺が上司の家に行くと、だいたいは家で焼肉をして酒を飲み3人で話しをして、その日は泊まっていくというパターンができてました。
奥さんもかなり飲めるクチで、俺達が打ち解けて、メールアドレスや携帯番号などを交換するまでにそんなに時間かかりませんでした。

 

と、いうか上司の前で「携帯教えておいてくださいよ」って上司の奥さんに言われて教えました。
しばらくすると、奥さんから頻繁にメールが来るようになりました。
内容は、上司のアリバイに関する確認が多かったです。

 

最初は、上司をかばっていましたがそのうちに俺も下心がでてきました。
相談に乗ってほしいから、上司に内緒で飲みに行こうと誘われることもありましたが、最初は、俺のことをかわいがって信用してくれている上司に申し訳ないので、それはまずいでしょうと断わっていました。
当然下心もあったけど、あまりにも奥さんが真剣に言うので、結局は何度か飲みに行きました。

 

それでも、俺は、そういう状況下で、奥さんをホテルなどに連れていくことはしませんでした。
なぜなら、俺はそんなシチュエーションじゃ興奮しないからです。
どうせ、口説いてセックスするのなら、上司の家で、上司が寝た後にするほうが興奮できると思い、良い機会が来ないか見計らっていました。

 

そして、その日がやってきました上司から朝電話がありました。
「パソコンの調子が悪いので見に来てくれないか?」俺は、そんなにはPCに詳しくなく、2ちゃんやネットサーフィンができる程度ですが、その上司よりは詳しいつもりだったので「良いですよ、では、午後に行きますので」と電話を切り、あの奥さんとヤりてーなーと妄想しました。
そして、午後、上司の家に行って、パソコンをオンラインスキャンすると、おもいっきし、ウイルスが入ってました。

 

で、スキルのない俺は「こりゃ、必要なファイルだけバックアップして、リカバリーしたほうが早いですね」と知ったかぶりました。
俺がパソコンをいじっている間、どうも奥さんがそわそわしているのが、なんとなく気になりました。
しかし、俺がパソコンの電源を消すと安心したようでした。

 

そのあとは、しばらくビールを飲みながら、上司の子供達と遊んであげたりしていました。
夕方4時くらいになると奥さんは買物にでかけました。
上司は、ソファーで気持ちよさそうにうつらうつらしています。

 

奥さんの不自然な感じが気になって仕方なかった俺は、またパソコンを立ち上げました。
windowsのスタートメニューにある「検索」というので、「.jpg」で検索してみました。
家族の写真だとか、風景の写真しかでてきません。

 

俺の妄想はハメ撮りという予想しかなかったのですが、どうやらそうではなさそうです。
他に後ろめたいことって、何だろうと人生で最強にアタマ必死で使いました。
ぼーっと見てると、スタートメニューの中にヤフーメッセンジャーが入っていることに気づきました。

 

俺もヤフーメッセンジャーをやったことあるのでメッセージアーカイブという機能を知っています。
programfiles>yahooj!から辿っていくと、profilesというフォルダの中に奥さんのIDフォルダがありました。
そこから更に辿っていくと、メッセージアーカイブのデータがわんさか、でてきました。

 

メモ帳で開いてみようとドラッグしましたが、化けてダメです。
まず、会話の相手が複数いるのですが、プロフィールで全てオトコであることが判明しました。
そのあと、アーカイブを見る方法を必死で探し、2ちゃんの関連スレに辿りつきそれを参考に見ることができました。

 

完全にビンゴでした。
でてくるでてくる、オトコと会っている痕跡。
一例をあげます。

 

うろ覚えですが。
だいたいこんな感じ。
「綺麗なわりに、欲求不満だったんだね?あんなにやらしいと思わなかったよ」
「自分でもびっくりしています」
「ベッドが婬汁でびしゃびしゃで、冷たかったもんなあ」
「ええ、すみませんでした。はずかしいです」俺は、必死で読み漁り、パソコンを消しました。

 

奥さんが帰ってきてからは、もう大変でした。
押し寄せてくる興奮を抑えるのに必死で、しかも、その日奥さんは胸の開いているブラウスと白い薄手のスカートを身につけていました。
奥さんは細身で胸が大きくはないので肉を裏返している間かがんだ姿勢になると、淡いピンク系のブラが浮き乳輪が見え放題でした。

 

色白なので年齢の割りに乳輪もそんなに濃い色ではなくとても綺麗でした。
白いスカートの下は普通はもう一枚、何か穿いているはずなのに後ろから見ると、パンティーが透けて、細身の体の割りに大きなお尻の形がよくわかります。
まだ見ぬ、綺麗な淡い乳首と、大きなお尻俺は妄想で勃起しっぱなしでした。

 

しかし、ここは何とか冷静に、とりあえず、Hする時のためにと、ニンニクを焼いて食いまくりました。
そして、どういう作戦でそういう方向に持っていこうか考え続けていました。
とりあえず、上司はもう邪魔としか思えません。

 

「漢はやっぱりロックですよ!当然!」と言いながら俺は姑息にも、自分のは水で割った上にロック、上司のは、もちろん薄めずに焼酎を入れ更に少し、そこにバーボンを足してロックを作り、がつんがつん飲ませました。
閻魔という琥珀色の焼酎で、なおかつ味もウイスキーのような風味もあり多めにバーボンを足してもバレず、ラッキーでした。
上司は夜22時頃には、すでにぐでんぐでんで「飲みすぎたかなぁ、気持ちわりいから、先寝るわ、お前泊まってけよ」とエラそうい言うとその場を去りました。

 

奥さんは少しキレ気味で、俺には「自分で呼んでおいて、アノ人は本当にごめんねえ」と申し訳なさそうに言いました。
俺は「いえいえ、いいよ別に」と良い人ぶりました。
しかし、そんなに良い人でいるのは、30分位が限界でした。

 

奥さんに話しをふりました。
「奥さんメッセやってるんだね?」
「あ~、やってるよ、ヒマなときにね」と平気な顔で言います。
「へえ、どんなチャット部屋に入るの?」
「んー、世代別の部屋とかかな」
「最近は主婦がチャットとかで出会って、実際に会ったりするんだってね」
「あー、アタシは話すだけよ。実際には会わないわ」俺は心の中で、お前うそつきだなあ~と思いました。

 

そして、この綺麗な薄い唇に、チンポを突っ込んで精液を飲ませることを妄想し、展開を急ぎ、どんどん加速してゆきました。
「おかしいな~、実際に会っていないのにベッドびしゃびしゃになるかな~?」俺の背後にある庭の芝を見つめながらしゃべっていた奥さんの表情が、みるみる変わってゆきます。
奥さんは俺の方をチカラない目で見つめると、唇を少し震わせて、言葉がでない様子でした。

 

そして、急に敬語になりました。
「見たの?」
「うん、全て読ませてもらって興奮しちゃった。すごく淫乱なんだって?美人なのに、人ってわからないもんだよね。セックスのことばかり考えてるんだね」俺は奥さんに不倫がバレる事で如何なる経済的損害を受けるかとことん、脅し倒し、自分は上司のことが可哀想で仕方ないと伝えました。

 

いかにも、上司に告げ口するという雰囲気で話しました。
「言わないで下さい」俺は何も言わず、向かい合っていた奥さんの横に並びました。
もう、上司はとっくに寝室で寝ています。

 

俺の手は、何かあらかじめプログラムされているように奥さんのブラウスを捲り上げ、ブラをたくし上げ、ブラウスを挟みこみ、とめました。
奥さんは、乳首丸出しの状態です。
予想通り、綺麗なピンク色の乳首でした。

 

胸は大きくはありませんでしたが、形も良くとても、柔らかい感触でした。
「何・・どうするつもり?」奥さんは震えていましたが、すかさず俺が「少しでも抵抗したら、告げ口するよ。
全部、メッセの会話バックアップしたし」と言うと、観念したようでした。

 

今にも泣き出しそうな顔でした。
俺はその状態で背後から、乳首に手のひらが触れるか触れないかという感じで両方の手のひらで、乳首の先端だけを刺激しました。
決して、乳房には手を触れないように。

 

綺麗な白い乳房にはだんだん鳥肌が立ち、乳首はすごい勢いで硬く勃起してゆきました。
両方の人差し指に、つばをダラダラつけ、今度は、指で乳首の周りをクルクルなぞりました。
「んっ・・・」奥さんは、恥ずかしさと快楽の間で戦っているようでした。

 

上司の家の庭で、夜、奥さんを乳首丸出しにベンチに座らせ、背後から乳首を刺激するという信じられない状況に、とても興奮しました。
別に俺はSではないけれど、どういうわけか、言うことを聞かせてやりたいと思いました。
「どうしたの?奥さん、気持ちいいんじゃない?」小さい声で耳元で背後から囁きました。

 

「んっんっ」
「ねえ、全部知ってるんだよ?我慢する必要ないだろう?いつもみたいに、やらしいことでアタマ一杯にしろよ。気持ちいい?」
「はっ・・・き、気持ちいい」
「どこが?どこが気持ちいいんだよ?」
「んっ」
「ほら、言っちゃえよ。どこが気持ちいいんだよ?淫乱奥さん」
「胸が」
「胸ってのはこういうんだろ!?はぁ?」と言いながら、後ろから両方の胸を鷲掴みに揉んでやりました。

 

そして、また乳首の側面だけを、つばをつけた人差し指と親指で優しくつまみコリコリと擦りました。
「胸じゃないだろう?どこが気持ちいい?」
「んっち、ちくびっひぃ~」
「はっきりしないなあ、よく聞こえないよどこが気持ちいいかちゃんと言ってよ」奥さんは、こっちを見つめて完全に屈服したような、うるんだ目をしました。
「ちっちくびがはっ気持ちいいひぃ~気持ぢひぃです」もう完全に奥さんは俺の手中に堕ちました。

 

人生で一番興奮しました。
今まで、普通にノーマルなセックスしかしたことありませんでしたが、自分は変態だと自覚しました。
「ねえ、ヤられたいんでしょ?」
「っはっ、し、しでっ、んっ~」
「犯されたいの?ん?」
「おっ、か、犯して下さい・・」
「何?すごく興奮しているんだね、奥さん。どこを犯してもらいたいのかな?どこに何をどうして欲しいか言わないと、わからないよ?」俺はものすごい早業でGパンのファスナーをおろし、勃起したチンポをだしました。

 

と、いうか、ボタンはずして、ファスナーおろしただけで、チンポがはじきでてきました。
俺は奥さんの向かいのテーブルの上に座ると、奥さんの頭を両手で自分のチンポのところに持ってきました。
奥さんは、戸惑うことなく、チンポをしゃぶりはじめました。

 

もう、この頃にはアタマが完全にイカれ、もし、上司が起きてきて見つかったとしても、こんなに気持ち良いんだから後悔すまいと思ってました。
俺はGパンを片方の足にだけ残るように脱ぎ、テーブルの上に、自分の体重を支えるように自分の背後に両手をつく感じで脚を開き気味にしました。
「奥さん、タマとか、肛門も舐めて」
「んっんっ」奥さんは、俺の指示通り、肛門をベロベロ舐めました。

 

うおぉ~!気持ちいい肛門からタマスジ、サオの裏というふうに舌が昇ってゆき、カリの裏を唇で吸いながら舌でチロチロするんです。
誰が仕込んだんだ?と思い、心の中で仕込んだやつに感謝しました。
そして、絶妙な感じで舌先をカリの裏のつながってるところから、尿道口、と反転させ、今度はカリの周りのチンカスが溜まる溝を舌先でクルクル舐められたかと思った瞬間亀頭ごとクチに含み、ものすごい勢いで、サオの根元まで、顔を上下させイラマチオしてきます。

 

俺は、クチで逝ってしまったらもったいないと思いました。
「も、もういいよ。奥さん、びしゃびしゃなんじゃないの?」
「んー」
「どこに何をどうして欲しい?言わないから犯す場所を間違えたよ。どうして欲しいかはっきり言ってくれよ」もう、恥ずかしさも迷いもないようでした。

 

「おまんこに、おちんちん入れて欲しいっおまんこを犯して!おまんこに、おちんちん入れて」まじで近所に聞こえるくらいの大きい声で言いました。
「俺、おまんこ見えてないからどこにあるかわからないよ。入れて欲しいなら自分で出して、拡げて見せてくれないと、ぜんぜんわかんない」奥さんは、ベンチからサッと立つと自分でスカートとパンティーを一気に、ずり下ろし、もう一度ベンチに、今度は仰向けに寝て脚を拡げ、オマンコを両手で拡げました。

 

「こ、ここです!おちんちん入れてぇ~おっ、お願い、もう入れてっ」本当は、手マンしたり、クンニするというステップを踏むはずでしたが、強気語調の俺にも、もう余裕がありません。
乳首だけイジって、前戯無しの即ハメです。
射精したくて、たまりませんでしたから。

 

俺はたまらず、ナマのちんぽをぶちこみました。
チンポをぶちこんだ途端、奥さんからは「あーー!」という声が漏れちんぽが、今まで経験したことのない、暖かい感じで包まれました。
はっ!としました。

 

失禁なのか何なのかわかりませんが、とりあえずあとで嗅いだら小便くさかったですがとにかく、何か液が、奥さんのオマンコの奥から溢れでてきて、オマンコの中の上側の肉みたいのがぼわっと膨らんで、俺のチンポをキツく圧迫しました。
なんだこれ?こんな気持ち良いマンコ!経験したことねーぞ俺は、奥さんの両脚を抱え、マンぐり返しに近い状態で、やや下側からその上側の膨らみを刺激するように、ちんぽを出し入れしました。
すると!まるで小便をするように、というか小便が本当なんです!噴水のように溢れでて、俺の顔に暖かい液が飛んできました。

 

びゅびゅー「あぁーー!あぁっーんっあ」俺はこんな、気持ち良いマンコ知りませんでした。
完全に名器です。
それに、こんな温水シャワーをチンコに浴びながら、セックスしていることに興奮し、もう鬼畜と化してました。

 

「気持ちいいか?どこが気持ちいいのか言ってみろよ」
「おまっはっ、はっ・・おまこっ!オマンコが気持ちひぃいっ、・・ぎもぢぃいっ~」びゅっびゅっー「マ、マンコが気持ちいい!マンコが気持ちいいーー」ものすごく大きい声で言うので、俺はヤバいと思い、奥さんの口を手で塞ごうとしました。
奥さんはもう、快感の渦の中に完全に巻き込まれ、塞ごうとした俺の手を、ベロベロと舐めるんです。
俺は押し寄せてくる快感の波が抑えきれず、慌ててチンポを奥さんのマンコから抜き奥さんのクチへ、突っ込んで「出すぞっ」と言うと、奥さんのアタマを押さえつけたまま奥さんのノドの奥に向かって、ビュルビュルと精子をぶちまけました。

 

一度、ビュルッっと精子が出終わったかと思った瞬間、奥さんがチンポを舌で巻きつけながら吸うので、俺は高揚してしまって、またビュルッと射精しました。
こんなことはじめてです。
しばらく、二人の息はあがったままで、はぁはぁ言ってました。

 

俺は奥さんを起こし、ブラジャーとブラウスを元に戻し、スカートを脚にくぐらせて奥さんは自分で、スカートを上まで上げました。
俺もGパンとパンツを元通り穿きました。
「奥さん・・・気持ちよくて死にそうだったよ。このシミ付きパンティーはもらうよ」
「アタシも気持ちよかった・・・」俺は、奥さんと関係を続けたかったので、もし拒否されても、このパンティーを持っていれば脅せると考えての行動でしたが、そんなことは取り越し苦労でした。

 

と、いうか、奥さんは美人だし、前から、好きでした。
そして、本当に惚れてしまい、こんな暴挙にでてどうかとも思いましたが好きになってしまったと告白し、奥さんと付き合うことにしました。
上司のNさん、申し訳ありません。

 

明日、奥さんは昼間、俺のアパートにやってくるとメールで約束しました。
楽しみで仕方ありません乳首はピンクでキレイだし、美マンコの名器で失禁熟女を一度味わったらもう手放す気にはれませんよ。
上司を裏切る事になりますが、もう引き戻せません


彼女の部屋で見つけた生暖かいコンドーム

大学生のころ、俺がバイトしてる職場に新人の女の子が入ってきた。
名前は『M』。
目がクリッとしていて可愛らしい子だ。
この頃、バイトの新人さんを指導するのはいつも俺だったので、色々と話すことができた。
同じ大学で、年齢も同じ。
俺は地元の大学だったので、自宅からの通学だったが、彼女は隣県の子で大学の近くのアパートで一人暮らしだった。
明るい性格で、サークルの男友達も多いらしい。
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    そんな彼女のおかげか、職場の雰囲気が一気に明るくなった。
    Mを口説こうとする客も出てきた。
    俺も付きっきりで教えていくうちに、どんどんとMに惹かれていった。
    しかし、Mには彼氏がいた。
    ヘタレな俺は待つことしかできなかった。

    半年程経った頃、Mが彼氏と別れたという噂が立った。
    俺がMに真偽を尋ねると、3ヶ月前に既に別れていて隠していたとのことだった。
    俺の告白にMは直ぐにOKをくれた。

    「教えてもらっている時から、E(俺)さんのことは気になってました」と言ってくれたのが嬉しかった。

    そんな二人の交際は順調だった。
    職場には内緒にしていたが、大体の人は気付いているようだった。

    Mはセックスに関しては淡泊な方だったが、相性は良かったと思う。
    クリでも中でもイッたことのなかったMが、俺とのセックスで初めてイッた時に「E、大好きだよ。愛してる」と目に涙をためて抱きついてきた。
    この日のことは今でも鮮明に覚えている。
    (中でイケるようになるまでに半年近くかかりました。ただ、フェラは汚いからといって絶対にしてくれませんでした・・・)

    俺はMをますます好きになり、愛おしいと思うようになった。

    俺はテクニシャンではありません。
    Mが二人目の彼女でしたし。
    Mをイカすことができたのは、親友Aのお姉さんのおかげだと思ってます。

    「愛撫するときは、相手の顔を見ながらやりなさい。相手のことを思いやり、お互い協力し合ってセックスする事が大事。そうすれば、テクニックなんて自然と身についていく。そういうセックスをしてれば、愛のないセックスでは虚しさが残るだけ」

    A姉のセックス観は自分の経験に依るものだと思うのですが、俺はその影響を受けてます。

    付き合ってから9ヶ月程経ったある日のこと。
    Mが休みの日だった。
    バイトの後輩のB(鈍感野郎です)が、休憩時間に話し掛けてきた。

    「オレ、一週間前、Mちゃんと二人っきりで食事して・・・そのあと告白したんですけど、『好きな人がいるから今は駄目!』って速攻で振られちゃいましたよ~」

    「ふーん」

    ・・・ちょっと混乱していた。

    (二人で食事?彼氏じゃなくて好きな人?今は?)

    「Mちゃんの好きな人って誰なんでしょうねぇ?Eさん知ってます?」

    「・・・実はな・・・内緒にしていたけど、Mと俺は今付き合っている」

    その後は仕事も上の空で、バイトを早めに切り上げて急いでMのアパートに向かった。
    チャイムを押すが、いっこうに出てくる気配がない。
    鍵も掛かっている。

    (居ないのかな?)

    玄関ドアに付いている郵便受けの所から部屋の中は見られなかった。
    が、ガサガサと音が聞こえてくる・・・。

    (ん?)

    男の声が聞こえた!

    「おーい、Mー、いるんだろー?」

    ドアをガンガン叩いていたら、チェーンロックを掛けたままMが顔をのぞかせた。
    髪の毛は乱れていて、頬が赤く染まっていた。

    「今、掃除してるからちょっと待ってて」

    そう言ってドアを閉めた。
    下手な嘘だと思った。
    外で待たされている間、Bの件は既に頭に無く、不安で胸がドキドキしていた。
    5分ぐらいしてようやくドアが開いて中に入ることが出来た。

    中に入ると、いやらしい匂いが微かにした。
    俺は無言でゴミ箱をひっくり返した。
    すると、無造作にティッシュに包まれたピンク色の物体が目に入ってきた。

    口を縛ってある使用済みコンドーム・・・。

    俺はそれを手にとって掌に乗せた。
    ゴム越しに伝わる、まだ生暖かい精液の感触に吐きそうになり・・・。

    「なにやってんだよ!!お前は!!!」

    そう叫びながらMにゴムを力一杯投げつけた。

    普段滅多なことでは怒らない俺が初めてキレた。
    そんな俺にMは怯えて泣き出してしまった。
    俺もいつの間にか涙を流していた。
    Mの涙を見て、俺の方が先に落ち着いて、Mが泣き止むのを待った。

    「ごめんなさい・・・」

    Mは言い訳をするかと思ったが、この一言だけだった。

    「別れよう」

    怒鳴りたい気持ちを抑えて、普段通りの口調で俺から別れを切り出すと、Mは土下座をして謝りだした。
    ビックリした。
    いつも俺は尻に敷かれていたし、Mはわがままな方だったから、Mの土下座なんて考えられなかった。
    本当に驚きだった。

    内容は、「別れたくない」だの、「なんでもしますから許してください」だの、「もう二度と浮気しません」といったよくある言葉。

    俺はもう別れる気だったから、イライラして聞いていたのだが・・・。

    「私はEのお嫁さんになりたいんです」

    この時だけ顔を上げ、涙を流しがらウルウルした瞳で見られて、もう・・・俺は負けました・・・orz。

    「ホントの事を全部喋ったら今回は許す。嘘があったら別れる」と言ってしまいました。

    相手はサークルの男友達だった。
    飲み会の打ち合わせだったらしい。
    打ち合わせが終わると、お互いの彼氏彼女の話になってエッチな方向に話を持っていかれて、うまく丸め込まれたらしく、『イケるようになって、他の男でもイケるのか確かめたかった』というのが浮気をした理由だった。
    俺は恐る恐る聞いた。

    「イケたの?」

    「イケなかった。激しく動かすだけで最後の方は痛かった」

    ちょっとホッとした。

    男がベランダから飛び降りて(二階です)逃げたのは予想通りだった。
    というか隠れる場所なんてユニットバスしかないし、そんな所に隠れても出てきたらすぐわかる。
    結局はベランダからしか逃げる所がなかった。

    男の家に電話を掛けさせた・・・が、まだ帰ってなかったので、二人でシャワーを浴びることにした。
    さすがにエッチする気は起きなかった。
    俺の手でMの体を綺麗にしたかった。
    Mの体を洗いながら、これから俺がしたいことをMに話した。
    Mは了承した。

    再び男の家に電話を掛けさせると今度は出た。
    彼女から受話器を奪い取り・・・。

    「Mの彼氏のEというものですけれど、なぜ電話したか分かりますよね?」

    「・・・すみませんでした」

    「Mの話と食い違いがあったら、あんたの彼女に浮気を報告します」

    そう脅して、浮気の経緯をこの男にも話させた。
    結局の所、矛盾するところはなかったのだが、複雑な心境だった。

    「騙されたMも悪かったし、今回は無かったことにします。それから、Mはサークルを辞めますから、他の皆さんにそう伝えて下さい。あと、今後Mに近づく様なことがあれば、何をするか分かりませんので」

    俺はそう言って受話器を置いた。
    その後、俺の知らない男友達の電話番号が書かれている物全てを処分することにした。
    一人一人俺が確認を取りながら該当ページを破らせ、ベランダで燃やさせた。
    Mは罰を受けるのは仕方が無いと思っていたのだろう、表情を変えずに淡々と作業を進めていた。
    一方、俺のほうは、心の狭い情けない自分に気付いて泣きそうだった。

    「二度目は無いからな!」と強がるのに精一杯だった。

    数週間後、Bの件について聞いてみた。

    「B君って無害な人でしょ?食事奢ってくれるっていうから御馳走になっちゃった。私達が付き合ってるの知らない人もいたんだぁと思ってちょっとふざけてみました~」

    ・・・あほくさ。
    Mは既に元の明るさと無邪気さを取り戻していた。

    この日、やっと彼女を抱くことができた。
    お互いが以前と変わっていた。
    人前でベタベタするのが苦手だった彼女が、自分の方から積極的に腕を組んできたり、「今日は帰らないで」と甘えたりするようになっていた。
    俺の気持ちを繋ぎ止めておきたかったのだと思う。
    Mのわがままも復活してきたが、トゲトゲしさが和らいでいるように感じた。
    それに、俺に尽くしてくれているんだなぁと感じる事が多くなった。
    俺は、元通り振り回されるようになったが、また浮気されるかも?という不安感から束縛するようになっていた。

    付き合ってから1年と数ヶ月が経った。
    Mは大学の方が忙しくなり、既にバイトは辞めていた。
    俺も大学の方は忙しかったが、事情があってバイトは続けていた。
    都合の良い日が合わずに、2ヶ月近く会ってなかったから、電話で話をしてもMはイライラしていることが多く、俺は「ごめん」と謝るか、「Mとの結婚を夢みて頑張っているから我慢してくれ」(本心でした)と言ってなだめるぐらいしかできなかった。
    余裕がなかった。

    そんなある日の夕暮れ時、Mが大学の裏門から出ていくのが見えた。
    駐輪場にいた俺には気が付かなかったようだ。
    Mのアパートは全く正反対の方向。
    どこに行くのか興味が出てきて、こっそり後をつけようとしたら、向かいの学生専用マンションに入り、3階の一番奥の部屋に入っていくのが見えた。
    確認してみると男の部屋(名前はC)だった!
    胸が苦しかった。

    実はこの日、会えなかったお詫びとしてMにプレゼント(イヤリング)を渡すつもりだった。
    メッセージも箱の中に入れていた。
    使えるお金が限られていたので高い物は買えなかったが、自分なりに頑張った方だと思う。
    それに、バイトも休みを貰っていた。
    無理を言って大学の忙しくない日だけにしかバイトに来てなかったから、これ以上の休みはあてにならないという事で、本店から支店へ移ることになった。
    通勤時間が20分延びることにはなるが、休みが比較的自由にとれるので、Mと会う時間を作ろうと考えていた俺にとっては、働かせてもらえるだけ有り難かった。
    Mを驚かすために、Mのアパートに行こうとしている時に起きた、思いもよらない出来事だった。

    駐輪場に戻って30分位待っていたが、出てこなかったので俺は覚悟を決めた。
    何も無いことを期待しながらチャイムを押して、ドアが開くと強引に入った。
    ベッドの上で布団に包まっているMを見つけ、布団を無理矢理引き剥がした。

    Mは裸だった。
    下着をつけてなかった!

    その後、俺は静かに玄関に向かって行き、「お邪魔しました」と言って帰って行ったらしい・・・orz。

    ここら辺は覚えてないんです。
    “らしい”と書いたのは、後日Cから聞いたからです。

    ゴムを投げつけた時の事は、「あの時のE怖かったよ」とMが詳しく話してくれた事があったので、なんとか書けました。
    とは言っても、もう10年以上前のことなので補完しまくりです。
    俺は、恋愛に関してはホントに小心者なんです。
    ヤッている現場を見てないのにこの有様です。
    もし、現場を見てしまったら自分はどういう行動をとるんだろう。
    それを考えるとゾッとします。

    それから何日間か家に閉じこもって、大学を辞めて彼女と別れることを決めた。
    何にもやる気が起きなかった。
    バイト先には、体調を崩したから暫く休むと連絡をしておいた。
    引き篭もっている間、Mから何回か電話があったが、電話に出た親や妹には出かけて居ないことにして貰っていた。

    ある日、男から電話があった。

    「会って、きちんと説明したい」

    Cだった。
    俺は、Mを連れてこないことを条件に了承した。
    外に出るきっかけが欲しかっただけだった。

    翌日、大学に行って退学届けを提出し、『もう信じることができないから別れる』旨の手紙をMのアパートの郵便受けに放り込んだ後、Cとの待ち合わせ場所に向かった。
    Cの状況説明があって、その後、俺の質問にCが答えた。
    順序良く簡単にまとめると・・・。

    CはMの元彼で、Mと学部も学科も学年も同じ。
    どちらもわがままを言って引かない性格だったので、喧嘩が多く、いつ別れてもおかしくない状態だった。
    そんな時、Cがホストのバイトを始め、浮気(バイト先の客。後に彼女となる)したのがきっかけで別れることになった。
    気まずい状態が続いたが、俺とMが付き合う頃には普通に話せる様になった。

    Mとはプライベートな会話はなく、大学関係の話しかしなかったが、俺とMが会わなくなった頃からMが愚痴りだした。
    そして、あの日「オレが慰めてやるよ」(酒を飲みながら愚痴を聞く意味だったらしい)と言ったら、Mが部屋を訪ねてきた。
    飲みながら愚痴を聞いていたら、Mが急に服を脱いでベッドに入って、どうしようか迷っているところで、俺がCの部屋に突入した。
    ・・・ということだった。

    Cの話が本当か嘘か、ヤッたかヤッてないか、そんな事はもうどうでもよかった。

    帰り際にCが「Mは、あなたを待ってます。Mの所に行ってやって下さい」と言ったが、俺はそれには何も答えないで家に帰った。

    Mがこの後どうなったのか、今どこで何をしているのか、俺は全く知りません。

    後日談(というか、Cの話を聞いた後です)。
    プレゼントの処理に困った。
    捨てるのも勿体ない(貧乏性です)ので、妹にあげることにした。

    「これ、彼女にあげるつもりだったんだけど、別れちゃったから・・・。それでもよければ・・・いる?」

    「うん!いるいる!」

    (即答かよっ!)

    しばらくして、妹がイヤリングをして俺の部屋に来た。
    そして、ニヤニヤしながら「兄ちゃん?私は妹だから付き合えないよ?」と言って、一枚の紙切れを差し出して俺の部屋を出ていった。

    俺の頭の中は???状態。
    その紙切れには“俺の字”でこう書かれていた。

    『寂しい思いをさせてごめんね。大好きだよ』

    すっかり忘れてました・・・orz

    妹よ・・・失恋のショックから立ち直ろうとしていた時のこの冗談は、正直言ってかなり凹んだぞ!
    (しばらくは「兄ちゃーん、寂しいよー」と馬鹿にされました。)

    翌日、親友のAから飲みに誘われて、Aの部屋で飲むことになった。

    「大学の方が忙しいのに大丈夫なのか?」と俺が問うと、「まあそれは大丈夫、それより、全て吐き出して楽になれよ」と返ってきた。

    案の定、妹がAに電話で連絡したようだった。
    引き篭もっている間、そんなに涙は流さなかったのだが、この時はボロボロ涙が溢れて止まらなかった。

    そんなおかげで、俺は一週間ぶりにバイトに戻ることができた。
    そして、支店の方で社員として働くことになった。
    その後は・・・体を壊して入院→職を失う→フリーター、となりました。
    女性不信、健康でない体、定職に就けないこと等で彼女を作る気もなく、結婚を考えることも諦めて、自暴自棄になった時期がありました。

    その時にソープランドに行きました。
    物凄く気持ちよかったんだけど、射精した後は虚しかったですね。
    通えば通うほど虚しさが大きくなってきたんで、もう行ってません。

    Mと別れてもう10年以上経ちますが、未だに彼女はできていません。

    以上です。



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