みんなのエッチ体験談告白

無料で読めるエッチ体験談まとめ。秘密のエロ体験、スケベなナースとのエロバナ、人妻の不倫エッチ告白、禁断の近親相姦H体験が満載!

2017年06月

成人式で中学の時のアイドルに声をかけられたが、思ってたのと違った展開に

成人式の時に、「◯◯君だよね?」と声を掛けられた。
中学の時のアイドルMちゃんだった。
俺は当時からデブで、Mちゃんの眼中にも入ってなかった。

☆おすすめ記事☆


そんなMちゃんに声を掛けられて、ビックリした。
嬉しかった。
もしかして中学の時から俺に恋心を・・・なんて思っていた。
「携帯教えて」ってメルアドまで交換して、「今度ご飯でも食べようね」って。

有頂天だった。

電話番号やメルアド教えてもらっても、俺からする勇気もなく・・・。
でもMちゃんの方から積極的にメールが来て。

(あ、コイツ俺に惚れてるぞ)と。

メールをやり取りして、俺からもメールするようになった。
思い切ってデートに誘ってみた。

「忙しいから無理」って。

Mちゃんは美大生。
とっても忙しいって。
Mちゃん絵が上手くて、中学の時は毎年廊下に張られてたし、高校の時には全国的な絵画コンクールでも入選してた(新聞で見た)。
デートなんてする暇なんてない。

(本当はMちゃんも俺とデートしたいけど我慢してる)と納得していた。

そんなある日、『今日会える?』ってメールが。
行きます!行きます!どこへでも行きます!
で、呼ばれたのはMちゃんの家だった。

(俺は今日童貞を卒業するんだ)って思っていた。

Mちゃんの部屋に行く。
生まれて初めての女の子部屋だ。
ドキドキ、ドキドキ。

Mちゃんの部屋は女の子らしさの微塵もない。
なんか作業所みたいな・・・ここはアトリエらしい。
美大生数人で家賃を出し合って借りてるそうで、初めて結ばれるのがアトリエ・・・。
芸術家の考える事は凡人の俺には理解出来ない。

ドアのチャイムが鳴った。
そして3人の女性が入って来た。

(えっ、4P?)とか思っていた。

テーブルの上に写真が列べられ、Mちゃんが説明を始めた。
Mちゃんは今人間の身体をキャンバスにして絵を描いているそうで、確かに女性の身体に絵が描かれている。
しかも裸だ。

そして、俺にキャンバスになって欲しいと。
カレシがカノジョの願いを聞くのは当たり前の話。
深く考えないで即答で了解した。
カノジョの願いを叶えるのがカレシの役目だもの。

「じゃ悪いけど身体中の毛を剃って来て」って。

なんで?
毛が邪魔なんだって。

アトリエと言ってもアパートの1室。
ちゃんと風呂がある。
さっか来たMちゃんの友達からドラッグストアの袋を渡された。
中にはシェービングクリームとT字カミソリ。
体毛は薄い方で、でもチン毛は生えてるから剃った。
で、後はどこを剃ればいいんだろう?と思ってたら、「入るよ~」ってMちゃんが2人の女性を引き連れて入ってきた。

慌てて股間を隠したが、「ちょっと見せて」って。

「いや、それは・・・」と躊躇していたら、「はい、バンザイして」と。

勢いに押されバンザイした。
デブだから小さめで皮アリのチンポ丸出し。
俺の最大のコンプレックスを見られてしまった・・・。

が、しかしMちゃんは全く気にもせず、「あ、剃り残しある」ってチン毛を剃られ、残りの二人には後ろ側を剃られ・・・。
狭い風呂場にバンザイする全裸の男と体毛を剃る女3人・・・。

(なんなんだこれは?)

Mちゃんは竿や袋を平気で触る。
当然勃起します。
それでもMちゃんは全然気にもしない。
後ろ担当の二人は尻まで広げ、「あんまり毛深くなくて良かったわ」とか言っていた。

全身の毛が剃り終わり、「シャワーして部屋に来て」と。
シャワーで流して、「バスタオルは?」って聞いたら、「そのまま来て」と言われた。

(まだ勃起したままなんですけど・・・)

手で隠して濡れたままで出たら、「はい、バンザイ」と言われ、またバンザイした。
女の子二人が身体を拭いてくれた。
そしてアトリエスペースに連れて行かれ、体毛の最終チェック。
剃り残しを隅々まで見られて、残ってる部分は再度剃られた。

アトリエのテーブルの上にうつ伏せで寝かされた。
そしてMちゃんが絵を描き始めた。
ちょっとくすぐったい。
4時間くらいかけて絵が完成。
次は部屋の奥に黒い幕があって、その前に立たされて写真を撮られた。
さすがに4時間勃起していられる訳もなく、小さくなってしまったチンポだったが、また再び勃起。
勃起する様子を見られてるのだが、Mちゃんたちは特にそれに反応する事もなく・・・。
撮影が終わると、「お風呂どうぞ」って。

お風呂でシャワーを浴びていたら扉が開いた。

「消えていく瞬間が愛おしいのよね」

Mちゃんたちに見つめられながら背中を洗った。

「今日は疲れちゃったし、前は今度にするね。来週の木曜は大丈夫?」と、一方的にスケジュールを決められた。

「じゃまたヨロシクね」と言われ、僕は部屋を後にした。

(俺はお前のカレシだからね。お前の言う事は全部聞くよ・・・)

そして木曜がやってきた。

「じゃ服脱いで」とMちゃんに言われ、また裸に。

「はい、バンザイ」と言われ、また全裸でバンザイさせられた。

また勃起した。

「やっぱ生えてきたね。また剃ってきて」

またチン毛を剃り、剃り残しチェックされ、テーブルの上に今度は仰向けに寝た。
前は背中だったが今回はチンポ丸見え状態。
勃起が続く。
とは言え、ずーっと勃起してる訳ではない。
小さくなっていく。
そしてふと、俺は今、女たちにチンポを見られてると思うと、また勃起する。
そんな事を繰り返していた。
胸の方から腹、そして下半身へと絵が描かれていく。
色を塗り始め、股間あたりになった時・・・。

「これ、どうにかならない?」

勃起したチンポは自分の意思ではなんとも・・・。

「しょうがないなぁ」と、Mちゃんはチンポを握り、そしてマッハのスピードでシコシコシコシコシコって。

Mちゃんの友達の子が近づいてきて、チンポにタオルを乗せた。
みんなに見つめられながらドピュッ。
タオルで液体を包み込み、そして熱心にチンポを拭かれた。
Mちゃんは小さくなったチンポの皮を剥いたり戻したりして、「こっちが可愛い」と包茎状態にして、絵を描き進めていった。

5時間かけて絵は完成。
そして撮影。
そして、みんなに見つめられながらのシャワーも終わり・・・。
服を着てMちゃんに帰る事を伝えると、「本当に本当にありがとう」って握手を求められ、見送りしてもらい部屋を出た。

その夜、『いい作品が出来ました。本当にありがとう』というメールが来たのを最後にMちゃんからのメールは途絶えた。
こちらからのメールにも返信はない。

夜のプールで人妻インストラクターと泳いだら

夏なのでオレが働いてる屋外プールでの話。

警備の巡回は、22時以降は朝まで来ないことを事前に調べ2ヶ所の扉の合鍵を用意して、うちのプールにインストラクターで来てるコと泳いだ。

☆おすすめ記事☆

いやもちろん泳ぐだけではすまなかったのだがw。

ま、人妻さんなのだが、スレンダーな体つきのかなりセクシーな感じ(シャムネコっぽい?)

と、オレも泳ぎ方を習いたくていろいろ話してるうちに仲良くなり、まあいつも水着は着てるけど裸の付き合いだし、てなわけで
「星空の下で誰もいないプールで泳いで見ない?」
と誘うと、最初はえ~っと言われてたのだが、だんだんノってくれてOKってことでww
ところが決行2日前に熱が出やがったオレ(^_^;)
風邪薬とドリンク剤をがぶ飲みし、とにかくルートを打ち合わせして、授業が終わった彼女と業務が終わったオレで合鍵と駆使し、すっごいドキドキしながら…忍び込むことに成功!!


昼間より少しひんやりするプールに入りふたりで少し泳いでたんだが、やっぱなあ…
隙を突いてお姫様抱っこし
「や~やっぱ水の中だと軽いなあ」
などとごまかしつつスキンシップw
星明りと遠い外灯の光だけで、柔らかい肌と水の感触…
まぁキスするよなあ…

…すると彼女もだんだん興奮してきたみたいでかなりディープになってキターwwてなノリで
「真っ裸で泳いでみない?暗いし見えないからさぁ~」
と聞いてみた。
引かれるかと思ったがあっさりOK!
ふたりで脱ぎあってもう一度水の中。

まぁ泳ぐまもなくもう一度抱き合ってw
水に浮かんだ彼女の、意外にある胸をもんだり潜って乳首舐めたりはいwもちろんアソコも舐めちゃいました。
水の中でも違うヌルヌルwww
さすがに苦しくなってそのままプールサイドまで運んでさらにクンニ。
だんだんあえぎ声が大きくなるのでビビって口を押さえつつ…

興奮して堪らなくなって…
ゴムもつけずにクチュクチュマソコにもうズリュッて感じでずっぽり…
スポーツしてるのもあるのかグチュグチュなのに凄い締め付けで、もうバチャバチャ水の音がするのも忘れ烈しくピストンw
あっけなくイきそうになったので合体したまま水の中へ。

あの空中では疲れる弁当ファックが楽々ww
でも意外に水が入ってくるんだな~とwww
で、もう一回プールサイドに上がる前の中段?まで繋がったまま連れて行き今度は星空の光に照らされた尻を掴みながらバックで烈しく…イッたww

まあ興奮冷めやらず今度はオレがプールサイドに座り、フェラしてもらう。
冷えたからだとあったかい口の中…
また一人で行きそうになるのをぐっとこらえ、もいちどヌルヌルのままのマソコにズニュッと…でもう一回しちゃったんだけどね。

終わったあとそのままプールの水で洗ったから、明日朝の水質検査でヘンな数値が出たらどうしようwとか(オレのタンパク質2回分w)言いつつ、プールを後にした…。

彼女は週に3回やってくるしこの夏オレめっちゃ痩せるかもw
ちなみにオレ、ピザデブじゃないよ。筋肉デブだwww

同僚の奥さんと海の家で着替えてたら

夏休み、同僚と海に行った時のお話です。

私は着替えが遅くなり、同期の奥さんの二人だけで海の家の更衣室で水着に着替えることになったのです。
更衣室は2個しかなく、とても混んでいました。

☆おすすめ記事☆


ふと見ると板張りの個室ほどの大きさの物置き小屋がありました。
入ってみると元更衣室の様で、仕切りの板はそこらじゅう隙間だらけ。
隣り同士はほとんど丸見えです。とりあえず私達はここで着替えることにしました。
着替えていると目の前の隙間を通して奥さんと目と目が合ってしまいました。

「見ちゃ駄目(笑)」

そう言いながらも、微笑みながら奥さんは躊躇うことなくワンピースの前ボタンを外し始めました。
そして、あっと言う間にスッポンポンに。

「もう!見ちゃ駄目だってば。◯◯ちゃん(私の妻のこと)に言っちゃうよ!」

でも、目は笑っています。
彼女の下半身に目を向けると、そこには丁寧に剃られたツルツルのオマンコが。
まさか他人、それもとても良く手入れをした縦すじを、それをこんな間近で拝めるとは夢にも思いませんでした。
私の下半身が熱くなるのが判りました。
彼女がビキニのパンティを履くために前屈みになると、今度はその目の前の隙間から私の下半身が見えてしまったようです。

「あ、大っきくなってる(笑)」
「見たなぁ?旦那に言っちゃおうかな?(笑)」
「駄目ー内緒、内緒(笑)」
「じゃあ見せて」
「えー、何をー?」
「オマンコ」
「えー?ホントにー?駄目だよ・・・」
「じゃあ、ここ見たこと言っちゃおうかな??」
「もー、じゃあ・・・見せるだけ・・・ね」

彼女が股間の高さにある隙間の前で、ビキニを下げました。

「よく見える。綺麗なオマンコだねー。あまり経験が少ないですね(笑)」
「そう?経験はね・・・???」
「ね、もうちょっと開いて見せて・・・」
「指で・・・そう・・・。中も綺麗だねー」

私は指を隙間から入れました。

「ね、この指に当ててみて」
「駄目だよ・・・」
「早くっ!人が来ちゃう」

彼女は割れ目を私の指に触れさせました。
しっとりと濡れているように思えました。

「あ、動かしちゃ駄目・・・あ、嫌・・・もう駄目・・・これ以上は駄目・・・駄目・・・」

声色が変わってきましたが、彼女はパンティを上げてしまいました。

「まったく!クリちゃんまで弄ろうとするんだもん、エッチだね(笑)」
「だって、綺麗なんだもん。また、触らせてね!」
「絶対に駄~目(笑)」

私達はやっとのことで着替えを済ませ更衣室?を出ました。
浜辺では4人で仲良く遊びました。
私は同僚の奥さんが気になりましたが、彼女はまったくそんな素振りも見せません。
やがて遊び疲れ同僚の奥さんと私が買い出しに行く事になりました。
人影のない木陰に入ると、彼女は・・・。

「木陰は涼しくて気持ちいー」

「ねぇ、もっと気持ちいいことしようよ」

いきなりですが他人の目も気にせずに、彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。

「もう我慢できないんだ。オマンコ、たぷり触らせて!」
「あ、駄目っ!指を入れちゃ駄目っ!あっ!」

そこは待っていたかのようは、びっしょり濡れたオマンコでした。

「オマンコ最高だ・・・すごい・・・指を締め付けてくる・・・」

必死に動かしてしましました。

「ああ・・・やめてお願い・・・あ、いっちゃうっ!」

とりあえず軽くいってしまった様です。

「あー・・・オマンコもすっごく気持ちよかった?」
「・・・」
「オマンコ、気持ち良かったでしょ?言ってごらん」
「嫌・・・そんなこと・・・言えない・・・」
「また、このオマンコ使わせてくれるよね。
このいやらしいオマンコ、貸してくれるよね?」

そう言いながら、また彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。

「お願い・・・いやらしいこと言わないで・・・。あ、指をそんなに入れちゃ駄目っ!貸しますっ!使わせますからっ!」
「どこを貸してくれるの?」
「オマンコ・・・あっいい・・・」
「オマンコを好きなだけ使ってくださいって言ってごらん」
「ああ・・・嫌ぁ・・・。オマンコ・・・好きなだけ・・・ああ、もうっ!お願いっ、好きなだけ使って!いくっ!いくっ!」
「約束したからね」
「これからは、いつでも好きな時にオマンコさせてもらうよ」
「帰りはノーパン、ノーブラでいてね」

とりあえずまたいってしまった様です。
ビキニを直し買い物をして妻達の所に戻りました。
その間、30分ほどのことです。
妻達は寝ていました。
妻たちを起こし、それからは浜辺の大宴会のなりました。

そして帰りの車の中。
酒気帯び状態の妻と同期を後席に座らせ、後の二人は走り出すとすぐ寝込んでしまいました。
彼女に囁くと、待っていた様に彼女はワンピースのボタンを外しました。
言われた通りのノーブラでした。
そしてスカートをたくし上げるとノーパンだったので、股間の割れ目もばっちり。
左手を伸ばし、その感触を十二分に楽しませて貰いました。

「ねぇ、オナニーして見せてよ」
「え?ここで?」

後の2人を確認し、彼女は左手で乳房を揉みながら、やがて股間に右手のいれて、指をゆっくりと動かし始めました。
私が手を伸ばし触るとそこはもう溢れんばかりにヌルヌルです。
彼女も私の股間を弄り、はち切れんばかりの状態です。
そして私の前の痛いほど屹立したペニスを飲み込んでいきました。

「ねぇ・・・コレ・・・欲しい・・・」

彼女は濡れた瞳で私を見上げました。

「すぐいける?」
「うんっ!」

いったん車を止めると、ペニスを差し出しました。
彼女の唾液で濡らされたそれは、思ったよりスムースに入り私は腰を一気に突き上げました。
散々我慢した私に射精感が襲ってくるのにさほど時間は掛かりませんでした。

「うっ、出る・・・」
「中に出しては駄目・・・あ、私も・・・いっ・・・くっ・・・」

事が終わり、また車を走らせていると彼女が・・・。

「しゃぶって良い・・・?」

「もちろん」

彼女もたまらないのでしょう、オナニーをしながら、また私のペニスを咥えはじめました。
いやらしい音を立てながら、一所懸命に頭を上下させています。
たまらなくなった私は、近くの駐車できて木陰の在る所で車を止めました。
彼女を木陰に連れ込み、股間を触らせながら、「また入れて欲しい?」と、聞くとコクンと頷きました。

「どこに入れて欲しいか言わなきゃ判らない」
「オマ・・・ンコに」

もう、先ほどのオナニーでヌルヌルになったオマンコを、やさしく愛撫し、我慢しきれなくなっているペニスを奥深く挿入しました。
力強く抜き差しすると、それだけで彼女はいってしまったようでした。
そのまま私は続けると、絶頂感が襲ってきました。

「俺もいくっ!飲めっ!」
「うんっ!うんっ!出してっ!ああ・・・」

彼女からそれを抜くと、彼女はしゃがみ込み自らそれを喉元奥深くまで咥えました。
そしてゆっくりと、最後の一滴まで吸い上げてくれました。

「すごい・・・。もう、君のオマンコと、その唇から離れられないかも知れない・・・」
「私も・・・。全身が・・・オマンコに・・・なっちゃったみたい・・・」

この夏の忘れられない体験です。

寝取られ願望の私が、友人にキャンプで妻を

私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。
妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。

妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルはちょっとぽっちゃり系。

☆おすすめ記事☆


Fカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。
夜もいい声で鳴きますし、道具もOK!
激しい時は1晩に3回はイキます。
しかも手を縛ったり、目隠ししながらするプレーでは特に感じてくれるんです。
そんな妻を見ている内に、他人に抱かれる姿を見てみたいという願望がふつふつと湧き上がってきていました。
ある日、私は学生時代からの友人3人で飲みながら妻の寝取られ願望を打ち明けると、「いいのか!あんな可愛い奥さん寝取られても」と言いながら友人達は股間を熱くさせ、私の話に夢中になっていました。

「まぁ、何となく分かる気もするけど・・・」

「だろう!あいつが他人にヒィヒィ鳴く姿を想像しただけで勃起するよ」

「昔と何も変わっていないな」

じつは私は学生時代にも彼女を寝取られさせた経験があるんです。
酒で酔った彼女を友人が強引に犯しちゃったんですが、私公認でした。
凄く興奮し、彼女が犯されるところを見ながら射精しちゃったんですよ。
その頃から寝取られ願望が強かったんです・・・。

「なぁ、今度奥さんのエッチな姿見せてやろうか?」
「どうする?」

「キャンプってどうだ?」
「キャンプって言ってもテントとか高いんだろ?」

「バンガロー借りれば安価に出来るでしょ!友達からキャンプ用品借りて来るよ」
「そうだな!行ってみるか」

今年は10月に入っても暑い日が続き、ちょっと遅いキャンプだったが問題は無かった。
妻にもそれとなく聞いてみると、「キャンプ?楽しそうだね」と良い返事だった。

キャンプ当日、私は妻と一緒に車でキャンプ場に向かいました。
時期外れもあり他の客の姿はありません。
友人の太一と圭介は既に到着し、荷物を運んでいました。

「おっ!来た来た。荷物運ぶの手伝って」

「悪い悪い!ちょっと遅くなった」

山の斜面に点々と建てられたバンガローは20個位はあっただろうか?
木々が生い茂り、隣のバンガロー以外は案外見えない設計だった。
細い道をくねくねと登ると、目的地のバンガローがあって私自身も迷う感じでした。
2回往復し荷物全て運び終えると、既に15時を回っていました。

「早速、夕食の準備始めようか?暗くなると大変だから」

「そうだな!」

そう言いながら火を起し、鉄板に切った野菜や肉・魚介類を乗せ、焼き始めたんです。
火を起して1時間程経った頃にはいい感じに食べ物が焼け、テーブルに着いた私達はビール片手に夕食を食べ始めたんです。

「たまにはこういういいね!」
「でしょう?奥さんキャンプ初めて?」

「ん~初めて!」
「こいつ!女子高だったから、こういうのしないでしょ」

「女子高!じゃ、高志が初めての男?」
「えっ・・・恥ずかしいなぁ!」

「良いじゃない!教えてよ」
「一人だけ付き合ってた・・・」

「何だ!処女じゃ無かったんだ!」

まぁ初めから知っていた話ではあったが、友人に突っ込まれると妻が中古みたいな感じがして嫌な感じがした。
友人は酒の勢いからどんどんエッチな会話で盛り上がり、妻も困りながらも素直に答えていました。
夕食を始めて3時間も過ぎると辺りはすっかり暗くなり、後片付けをした私達はバンガローの中へ移動して飲み直していました。

「なぁ、本当にいいんだな?奈々ちゃん食べて」

「ああ」

時間は既に20時を回り、妻もいい感じに酔っていた。
その頃になると太一が・・・。

「キャンプと言えば怖い話でしょ」
「始まったな!太一の怖い話!」

「ヤダ!私、怖いの駄目なの!」
「奈々ちゃんの怖がるところ見たいから、ちょっと怖い話します」

そうして太一はお決まりの怖い話を始めました。
妻は耳を塞ぎながらもビクビクし私にしがみ付いて来ます。

「俺!もう限界、ちょっと横になるわ」

そう言って奈々の隣で横になりながら目を瞑り、友人の下らない怖い話を聞いていました。

「私、もうダメ!怖くて寝れないわ」

「まだ!こんな話は序の口だよ」

「えぇ~、もういいわ!私、泣いちゃいそうだし・・・」

奈々の怖がる姿を見ながら太一は次の話を始めていました。
21時を回った頃、奈々に異変が・・・。

「そうしたの?奈々ちゃん」
「ん~おトイレに行きたいんだけど・・・」

「行って来ていいよ!」
「だって、トイレ遠いし・・・」

「そうか?ずっと下だしなぁ・・・。トイレは不便なんだよな、ここ」
「外でしたら、見ないから大丈夫!」

「でも・・・怖くて1人で行けないわ」

奈々が何度も私の体を揺すっていたが、私は寝たふりをしていました。

「じゃ、ついて行ってあげるよ」

「ごめん!」

3人がバンガローを出て行ったので、私もすぐに後を追って行ったんです。
暗闇に光る懐中電灯がどんどん下に向かい、トイレへ向かって行きました。

「ここで待ってて!」

「ん~でも奈々ちゃんがトイレに入っている途中で帰っちゃうかも・・・」
「え~ヤダ!お願い1人にしないでね」

「じゃさぁ、トイレの戸開けてしてよ!そしたら俺達がいるの分かるでしょ」
「それじゃ見られちゃうじゃない」

「いいじゃん、少しくらい見られたって・・・」
「ヤダ!」

「じゃ、俺達帰るから」
「ごめんなさい!お願いだからここに居て」

「じゃ、戸開けたままでしてくれるの?」
「ん~、でもこっち見ちゃヤダよ」

女子トイレの中で太一と圭介は奈々の入ったトイレの反対側を見ながら立っていた。
奈々も戸を開けたまま、しゃがみ込んだ様だった。
すぐに2人は振り向き、奈々のオシッコシーンを激写!

「ヤダヤダ!見ないで・・・撮っちゃヤダ」
「いい感じに撮れちゃった!奈々ちゃんの陰毛薄いからマンコまで見えちゃってるよ」

「消してよ!エッチ」
「お~良く見えるよ!オシッコ勢いよく出るね」

「変態!もう見ないで」
「じゃ、俺達帰るから・・・」

「ダメ!帰っちゃヤダ!」
「ん~じゃもっと見せてよ!足開いて・・・」

「お願い!高志には言わないでよ」
「分かってるよ!お~凄ぇピンク色だぜ!案外綺麗なマンコだな」

「そんな事言わないで・・・」
「俺!もうこんなだよ奈々ちゃん」

「え~ヤダ!そんなの見せないで」

太一がズボンを脱ぎ、ギンギンになった肉棒を奈々に見せつけます。

「奈々ちゃん!咥えてくれる?」
「ヤダ!絶対ヤダ!」

「じゃ、もう帰るから!奈々ちゃん1人で帰って来てね・・・さっきの怖い話思い出して」
「ウソ!ヤダ・・・」

太一と圭介がトイレを出て裏口に回って来たんです。

「やっぱり居た・・・どうだ、興奮してきたか?」
「あぁ~やべぇくらいギンギンだよ!」

「本当にやっちゃっていいんだな?」
「あ~いいよ」

そんな時、「ヤダ~太一さん圭介さん帰って来て・・・お願い奈々を1人にしないで・・・」と泣きそうな声が聞こえてきました。

少しすると・・・。

「太一さん・・・、咥えるから帰って来て」

「奈々ちゃん、本当に咥えてくれるの?」

「分かったから、もう1人にしないで」

そう言うと奈々はトイレに戻され、オシッコする体勢になると太一の肉棒を咥えたんです。
そんな姿を写真に収められ、奈々は赤面しながら彼らの肉棒を咥え舐めていました。

やがて太一は奈々に、「服を脱いでマンコを広げて見せて!」とか「指を入れてオナニーして」と奈々の恥ずかしい姿を求めると、奈々も諦めたように従っていたんです。

もう私の股間もMAXで、今にも射精しそうでした。
奈々は便座に手をつき四つん這いになると太一の肉棒を差し込まれたんです。

「お願い!中には出さないで・・・高志にバレちゃう!」

「大丈夫!外に出してあげるから・・・全部飲んでね」

「うん!」

バックから責められながら口では圭介の肉棒を咥え、凄い淫乱な女と化していました。
やがて奈々も限界が訪れたのか、「イッちゃう・・・もうダメ」と言いながら体を小刻みに震えさせ、膝をガクガクさせていました。

「奈々ちゃんイッちゃった?俺もイキそうだよ!口開けておいてね」

そう言うと奈々は圭介の肉棒を離し、太一の肉棒を受け入れる体勢をとったんです。

「ああ、イクよ・・・奈々ちゃん全部飲んでね」

口に吐き出された精液を奈々は喉を鳴らしなが飲んでいました。
その後、圭介も奈々のマンコに差し込み精液を飲ませると、奈々はトイレの床に倒れ込み息を荒らしていました。

「奈々ちゃん!エッチだな!旦那が居ない所で2人の男の肉棒を咥えるんだから」

「ハァハァ!だって・・・」

「もっと欲しいんだろ!奈々ちゃんドMだからなぁ」

ピタン!ピタン!

「ほら、もっとお尻突き出して」

太一が奈々の白いお尻を平手で打つと、「あぁ~ん!ダメ!叩かないで」と言いながらも腰がクネクネと動いていました。

「何だかんだ言っても、体は反応してるよ」

「・・・」

「これで縛った状態で戻る事にしようか?」

奈々は全裸にされると、トイレにあったロープで手を縛られ、胸の上下と陰部もロープで縛り付けられていました。
しかもアソコには直径5cm位ある懐中電灯が差し込まれロープで固定されていたんです。
そんな姿でトイレを出てバンガローへ向かった3人。

途中、何度もパンパンお尻を叩かれ、「アぁ~ん、イイぃ~」と奈々の喘ぎ声が響いていました。

途中で3人を追い越し、先に部屋に戻った私は3人の帰りを待ちました。
全裸で縛られた状態で部屋に入って来た3人!
奈々は顔を背け、私の方を見ません。
私は寝たふりをしながら3人の行動を薄目で確認したんです。
奈々は部屋でも太一と圭介の肉棒を咥え、マンコには懐中電灯!
アナルにもビール瓶を差し込まれヒィヒィ鳴いていました。
奈々のイク姿を何度見たでしょうか?
奈々が解放されたのは深夜0時を回っていた頃だと思います。

翌朝、4人は朝食を食べ終えると家路に向かったんです。
帰りの車内で隣に座る妻が昨日より色っぽく感じ、奈々のスカートを捲り上げ太腿を擦りながら自宅に車を走らせました。
帰るとすぐに奈々を抱いたんですが、以前よりもずっと感度が増したように思えました。

100kgを軽く越える出会い系の女は、肉厚で名器だった

その女は『テル』といった。
出会い系で知り合った。
プロフィールでは『激ポチャ』とあった。
俺は、まあ、普通に太っているのを大袈裟に書いているのだろうと思っていた。

☆おすすめ記事☆


好みとしては、どちらかというとぽっちゃりした女なのだ。
駅前のコンビニで待ち合わせた。

俺は、約束の時間より少し早めに駐車場に車をつけた。
ミラー越しに、どんな女が来るのか探していた。

(あれか?)

まあそこそこ太目の女が歩いてくる。

(あれくらいなら許せるな)

しかし、その女はわき目も振らず通り過ぎていった。

(違ったか・・・)

反対方向から、原付に小錦が乗っかったようなのが来た。

(あ、あれかぁ)

サドルと言うのか、座席が肉に隠れて見えない。
原付が痛ましいくらいに思えた。
コンビニの駐輪場にすいっと止まって、肉が降りた。
俺は逃げたかった。
ヘルメットを取るというより、覆面レスラーよろしく面を剥ぎ取るように顔が現れる。

(痩せてれば、美人なのになぁ)

残念である。
お肉が俺の車の方に躊躇いもなくやってきた。

「こんにちはぁ」

「あ、どうぞ」

ドアを開けてテルさんが入ってくる。

「おじゃましまぁす」

ずしっと、車が傾いた。
大丈夫だろうか・・・。
周りの客も怪訝そうに見ているではないか。
早く出発しよう。

「じゃあ、行くね」

「はい」

車は重そうに発進した。

「南インターの方でいい?」

俺はホテル街のある場所を訊いてみた。

「まかせるわ」

「じゃ」

しばらくして・・・。

「あたしね、逃げられちゃうことも結構あるのよ」
「はぁ」

「こんなデブ、嫌だよねぇ」
「そ、そんなことないですよ。俺、ぽっちゃりしてるの好きだから」

限度があるっちゅうに・・・。
しかし、口は適当なことをしゃべっている。

「ちなみに、何キロあります?」

余計なことを・・・。

「ふふ、何キロあると思う?」

大きな目でいたずらっぽく、反対に訊かれた。

「そ、そうねぇ、100キロくらいか・・・な」
「ブッブー」

「多かった?」
「遠慮しなくていいのに。120キロちょい越え」

慌ててブレーキを踏みそうになった。

話題は豊富な方で、おしゃべり好きだった。
これで暗い子なら、どうしようかと思った。
あけすけというか、自信を持ってるんだろうな、そういう意味で好感が持てなくはなかった。
とはいえ、どうやって“いたす”のか?
普通の体位は無理そうだった。

(まあいいや、なんとかなるやろ。何事も経験や)

そう自分に言い聞かせていた。

行きつけのホテルの暖簾をさっさとくぐって、隅の方に車を停めた。
今日は幸い空いている。
彼女が降りると、車が伸びをしたように傾きが元に戻った。

「行こうか?」

「はい」

精一杯、可愛く装っているではないか。
俺は一番手頃な部屋を選んだ。
こういったホテルのエレベーターは狭い。
彼女が乗ってブザーが鳴りはしないかと気が気ではない。
大丈夫だった・・・。

狭い間口を、俺が先に入った。
後ろから肉を擦りつつ、押し込んでくる。
靴を脱ぐシーンなど見る気もしなかったので、さっさと部屋に入った。

「ふぅ。やっと」

テルは赤い顔に玉の汗を浮かべて部屋の間口で仁王立ち。
引っ詰め髪と濃い眉が印象的で、どこかタヒチの女を彷彿させた。

「ゴーギャンだね」
「あたし?よく言われるよ」

「知ってるの?」
「絵は見たことあるわ」

少しは学があるのかもしれない。

「お風呂するわ。座ってて」

バッグをソファに置くと、テルは体を揺らして消えた。

風呂の湯が張られる間、テルとベッドに並んで座り、手を弄んだ。
さほど大きな手ではなく、ただやはり丸っこい指で短かった。
熱いくらいの体は、触れなくても熱気を発散している。
気持ちが盛り上がってきたのか、テルはキスを求めてきた。
俺は、厚い唇に自分のそれを合わせた。
タバコの香りがする口だった。
『喫煙する』とプロフィールにあったっけ。
口の中は舌で隙間がないくらい詰まっている。
とにかく肉で充満している体のようだ。
テルの手が俺の股間に伸びる。

「硬くなってるね。あたしだと立たない人もいるんだよ」

なんか、よほど好き者だと見透かされたみたいで恥ずかしかった。

「嬉しいよ。あたし。こんなに硬くしてくれて・・・」

続けてそう言ってくれた。

「俺の、小さいだろ?」

「ううん、そんなことないよ。十分だよ」

低い声で褒めてくれても嬉しくないが。

「お風呂、止まったね。入ろう」

俺はテルから離れた。
先に入って、湯船で温まっていると、どかぁんという感じで肉塊がバスルームを侵害してきた。
裸体とは思えなかった。
何か、別のオブジェのようだった。
間接照明に照らされて、その陰影が浮かび上がる。

「シャワーするね」

どこを洗っているのか、俄かには判らなかった。
肉と肉の間の皺を洗っているらしい。

(どこが谷間で陰部なのか?)

お乳も巨乳には違いないが、胸囲なのかもしれなかった。
乳輪は濃かった。

「一緒に入っていい?」

無理だろう。

「ああ」

足が上げられ、バスタブの縁を跨ぐときに、陰毛に飾られた裂け目を垣間見た。
腰を下ろすが、湯が溢れ出て、換わりに肉の風呂と変わり果てた。
俺は隅に押しやられ、潰れそうになっていた。

「やっぱり、だめね。上がろう」

今頃、そう言われても。

バスタオルで体を拭いてやった。
俺は、力士の支度部屋で横綱の世話をする下っ端という感じだった。

「ありがと。助かる」

「どういたしまして」

とにかくベッドインした。
山に登る感じで、腹に乗っかった。
そしてキスを交わした。
トトロとメイの1シーンが脳裏をよぎった。
乳首に吸い付き、しゃぶった。
テルが跳ねるように身をよじらせる。

「ああん、いい」

落ちるよ・・・、俺はしがみついていた。
大波のように肉がうねるのだ。
体位を入れ替えて、クンニをしてやることにした。
舐めるべき目標を見失いそうだ。
頭を挟まれたらひとたまりもない巨大な腿。
そこに果敢にも頭を突っ込んだ。
綺麗にしているのか、思ったほど匂いはなかった。
舌を伸ばしても届かないところに、クリがあった。
“谷間の百合”だ、まったく。

「もっと足を開いて」

そう言うしかなかった。
ぱっかりと開かれ、俺は楽になった。
べろべろと舌を大きく使って、陰裂を舐めあげた。

「うあっ。気持ちいい。イッちゃう、イッちゃうって」

吠えるような太い声でテルが訴える。
もう、昇り詰めているのか?

「も、もう入れてぇ。あんたの太いの」

AV女優みたいな台詞を吐いた。
俺は立ち上がって、薬で硬くしている自慢のペニスをぽっかり空いた洞穴に差し込んだ。

「いやぁん、入ったぁん」

粘っこい語尾でテルがよがる。
下付きなので、正常位は抜けやすい。
何度も外れた。

「ば、バックでいいかな?」

「あたし、バックの方がいい」

と、言うではないか。
テルも寝返りを打つように返り、巨大な尻を俺に向けた。
バックがいいとは言っても、この尻肉を押し広げて、腰を入れなければならない難関が待ち構えていた。
俺の粗末なペニスでは届かないんじゃないか・・・。
行くしかなかった。

「来て。早く」

「う、うん」

先が膣に触れた。
もっと押し込まねば。
何とか入った。
すっごく締まる。
今まで寝た女の誰よりも名器だった。

「ああ、入ってるわぁ。奥まで」

お世辞かもしれなかった。
俺は、それでも締まりを堪能すべく、ゆっくり動いた。

「あっ、あっ、いい、そこ、すごく・・・」

テルの息が上がってきている。
本当に感じてくれているようだ。
じゅぶ、じゅぶとテルの穴から粘液が溢れてきていた。
まだ三十半ばだと言っていた。
体は熟れて、一番いい時のはずなのだ。
俺は肉に差し込んでいた。
動きをどんどん激しくしていった。
ペニスが痛痒くなるほどに。
それほどテルはぎゅうぎゅうと絞ってくるのだ。

「あ、俺、やばいかも」

「外、外にお願い・・・」

コンドームをしていなかったから当然の要求だった。
こんなのを妊娠させたらえらい事になる。
すんでのところで俺は腰を引き、テルの背中めがけて放った。
あまりの快感に、かなり長く放出した。
テルの広い背中に二本の白い筋が走った。

「あはあ、出たぁ」

俺は、後ろに正座する形で虚脱していた。
汗まみれで。
テルはというと、べったり伸びて、枕に顔を押し付けて、時折、ひくっと振動していた。
回復するまでしばらく飲み物を飲んで感想を述べた。

「よく締まるいいおめこだったよ」
「そお?」

「言われない?」
「あんまし・・・」

「彼、いるの」
「うん」

意外だった。
いるのだ、こんなデブ好きなのが。

「ね、もう一回」

テルから求められた。

「俺、まだ小さいまんまだよ」

「舐めたげる」

テルのフェラがまた上手だった。
今度は寝ているだけなので楽だった。
肉のいっぱい詰まった口で舐められるのは最高だった。
動く膣だ、まったく。
すぐに俺は硬くなった。

「どう?」
「うまいよ。どこでそんな・・・」

「彼に教えてもらったの」
「羨ましいな、そいつ」

「うふふ」

彼なんて、嘘かもしれない。
でも、いいじゃないか。

「そろそろ、いいんじゃないか。口に出しちゃうよ」

「そうね」

「上に乗らないか?」

我ながら、無謀なことを言った。

「だめ、だめ。潰れちゃうよ。120キロなんだから」
「そうだった」

「さっきみたく、バックからお願い」
「じゃ、そうしよう」

素早くテルは四つん這いになって、尻を向けた。
慣れた俺は、尻肉を左右に手で広げて、上を向いた分身を宛がった。
ずぶり・・・。
簡単に俺を飲み込む、やさしい怪物。

「はうん・・・」

低いうなり声が枕の方から聞こえた。
余裕で俺は突き上げた。
少々乱暴な方が良いらしい。
ばんばんと肉が当たる音がするくらい激しく打ち込んだ。

「ぎゃっ、いぐっ。いい、ああ、たまんないっ」

「ほら、ほら、どうだ」

「もう。だめ」

びくびくと肉の筒が震え、ペニスを掴むように絞ってくる。
未婚だからか、そんなに内部が広がっていないのだ。
太っていても膣は普通の女と変わらない。
しかし、周りに充満した肉が絶え間ない圧力を加えてくるのだ。
やはり名器に分類されるだろう。
デブ専はこれだからやめられない。
後ろからでは難しいのだが、できるだけ密着して腕を伸ばし、乳房を揉みしだいた。

「あっ、くっ、やだ、イックゥー」

びくびくと体を撃ち震わせて、テルが一瞬硬くなった。
俺も限界が近かった。
ペニスに集中して腰を入れる。

ずっぽ、ずっぽ、ずっぽ・・・。

「だめ、もう、だめぇ!」
「イクぞ、イクぞ」

「中は、だめよ、中はぁ」
「わかってるって」

しゅぱぁっと、ペニスを肉塊から抜きざまに薄い精液を撒き散らした。
震える尻肉に飛沫が散った。

もう、しません・・・。
アクセスランキング