みんなのエッチ体験談告白

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2017年02月

嫁が妊娠中に世話になって以来、姉を便所のように使ってる

嫁が妊娠中、姉に世話になった。
それがきっかけで、今もたまにやらせてもらってる。

誰か前の方で書いてたけど、普通は姉には欲情しない。
でも、向こうから「相手してあげる」って言われて股を開かれたら、勃起しない男はいないと思う。

やってる間は申しわけなく思う。
マジに便所みたいに使ってるだけだから。

姉の知り合いで、妊娠中にダンナが浮気をしたのがきっかけで離婚したり、ダンナがガマンし切れず隠れて風俗を使って病気をうつされた、なんて話をよく聞くそうだ。

一方で、俺の嫁はよく実家に泊まり、妊娠するとほとんど実家に居るようになってた。
姉もそのことは知っていた。

姉は両方の事情(男=ガマンできない、女=妊娠中はツライ)がわかったから、人助けのつもりでsexしてくれたんだと思う。

あと、姉弟としては歳が離れていて(俺=22、姉=29歳)、昔から俺の世話を焼くのが習慣っていうのもあったし。

そういうことになっちゃう、っていう理由の、環境は少し。
あとは、きっかけなんだと思う。実際はこんな話↓。








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俺が姉の家でご飯をもらっていて、嫁の妊娠の話→エッチの話になり、
「ご飯ばかりでなく下半身のほうも困ってる」
って、冗談っぽく言ったら、うまく話の流れに乗ってなくてマジに聞こえて。

それでも別に「姉に何とかして欲しい」っていう意図は無かったけど、雰囲気としてはそういう意
味になり、「それじゃ相手してあげる」ということになった。

 

最初、俺はすごく遠慮したよ。
「うそうそ! 大丈夫」とか「それって、便所と同じだよ」とも言ったし。

すると、むしろ「便所でいい」、「便所のほうがいい」という答えが返ってきた。
溜まった精液の処理を嫁の代わりにするだけのボランティア、そういう考え方らしい。

実際は姉とsexするなんて考えてなかったから、それでも冗談のつもりで
「そんな話してたら、立ってきちゃたよ」とか、「ずっとアソコも見せてもらってないからな…」
みたいにつぶやいた。

それで話は終わる、と思ってた。
ところが姉はそれに反応して、急にパンツを脱いで俺に向かって脚を開いてた。

「好きにしていいよ」ってわけ。
驚いたけど、1ヶ月も見てなかった生のマンコを目の前に晒されたら、姉だろうがなんだろうが、入れたくなって当たり前だと思う。

ご飯の途中だったけど、そんなことも構わず挿入させてもらったよ。
それが最初。

 

そのときもそうだったけど姉とのsexはあっさり。
服は着たまま、メガネも外さない。

姉は仰向けに寝るけど俺は体を起こしたまま。
抱合うこともキスもない。

女はアソコを刺激されれば少しは反応するだろうけど、姉は挿入される瞬間に少し息を止めるくらいで、あとは激しく動いても平静。感じてもないらしい。

おまけに姉の膣はユルユルで、最初は本当に入っているのか疑ったほど。
いつも「ごめん、すぐに出すから」みたいな感じで始めるんだけど、早くても20分、遅いときは1時間くらい続けても射精できない。

姉を含めて4人とsexしたことがあるけど、あんな膣は姉だけ。
もしかしたら奇形なのかも知れない。

でも、いいこともあるんだよね。
射精の快感がすごい。時間をかけて刺激されて、出る量が多くなるからだと思う。

あと会話しながらsexできる、っていうのもある。
姉は性器では感じてないかも知れないけど、触れ合うのが嬉しいのか、今までした事がない本音で話をしてくれる。

殆どはプライベートな事なので。
ここで書いても「それが?」っていう話になるけど。

 

姉はイクという感覚は無いらしいけど、会話をしながらsexできるし、俺が出すときもそれ(精液)を受け止めてくれる。
俺はそれがうれしい。

姉には幸せな結婚をして欲しいと願うけど、一方で、いつまでも俺の姉であって欲しい、って思う事もある。


C3から妹と姉にエロいことしてきた男の末路

206: :2010/08/12(木) 15:57:58 ID:

おれも書かせてくれ!おれも妹に悪戯してた。
妹がC1、おれがC3の頃から毎日してた。
狭い家だったから、妹とおれは同じ所で寝る、両親は隣の部屋で寝るのだが障子は開けて寝るのが通例だった。
最初はパジャマの上から胸にタッチする位だったのだが日を追う毎にエスカレートしていった。
キスは勿論、生乳揉みやパンツ拝見は毎日。
さすがに生マン揉み込むには勇気がいったが、ある日思い切って揉んでみた。
ちょっぴり濡れてたけど、今思えば愛液じゃない気もする。ボッキした物を握らせて
抜いたりしてたなぁ~。
作業時間は毎回5分~10分程度。親が寝返り打つ度萎えてしまうのが悩みだった。







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207: :2010/08/12(木) 16:03:14 ID:

ゼルダうらやましす

208: :2010/08/12(木) 16:10:33 ID:

>>206だけどその他含めて続きがあるけど書いた方が良い?

209: :2010/08/12(木) 16:28:26 ID:

ぜひ

210: :2010/08/12(木) 17:08:25 ID:

>>208 おねがいしまッス!

211: :2010/08/12(木) 22:41:26 ID:

すまん遅くなった。>>206です。
最初に断って置きますけど結果的には「やった」んです。抱くまでが長い時間が掛かったし、スレチだけど許してくださいね。
じゃ、続き書きます。
相変わらず妹への悪戯はほぼ毎日続けていたのだが、ふと「妹は気がついてないのか?」と、言う疑問が・・・
やってる時は無我夢中で気がつかないのだが、冷静に考えると罪悪感が時々襲ってくるんだよね。
考えてみれば直接マン揉みしたりされて、目が覚めない訳が無いと・・・しかし止める気はさらさら無い。
そこで思い切って起きてる時に・・・・。チャンスはそれから2ヶ月位たった土曜日にやってきた。
両親は町の集まりで遅くなるので、その日が願っても居ないチャンス。この時はやろうと思ったんじゃなくて、聞いてみただけ。
俺:なぁ夜寝てる時って目が覚めないのか?
妹:なんでそんな事聞くの?
ここではっきりバレてる!と確信したよ、テレビから目を逸らさない妹の顔が強張ってるのが分かったからだ。
俺:ふ~ん・・・・知ってるんだろ?
妹:うん、知ってる。
妹:バレたら大変だよ?
俺:・・・・・・
ここまでのの会話で完全にドン引きされてしまい、それ以降は悪戯できなくなった。
「妹との話」は一旦ここまで。

212: :2010/08/12(木) 22:53:13 ID:

つづき。
妹に悪戯しながら、実は一つ上の姉にも手を出していたんだよね。
こっちは結構過激なのかな?
姉は別な部屋で寝ているんだよね、姉は高校でも優秀な方で、勉強が出来るからと言う理由で独り部屋を与えられていたんだ。
割と姉に可愛がられていたオレは、たまに姉の部屋に行っちゃ一緒にゴロゴロしてた。
姉も疲れて寝てしまう事があってその時に、ボッキした物を握らせたのが最初。
姉の手をベット側(下ね)にして、オレはチンコをグリグリと押し付けて射精してた。
いつも手が暖かくて気持ちよかったんだよね。当然生乳も揉んでた。
だけど姉はいつも寝たフリしてるの分かってたんだ、だってイク時に動きが早くなると、それまで開いていた手の平で「ギュウ」っと握ってくれたからね。
それにシーツに出したのに、いつもそのまま出てきてしまっても、、何も言わない姉だったし。
姉とはたまぁ~にだったがそのウチ姉も寝たフリしなくなってさ、お互いまっ裸で、今で言う「素股」してもらってた。
姉も慣れたもんで、ビラビラを自分で開いてフルボッキした物を包むようにしてくれた。
勿論「挿入」はさせてくれない。
キスもさせくれないけど、どんな気持ちだったんだろう・・と今でも思う。
きっと「不憫な弟」位に思ってたんじゃないかな?

213: :2010/08/12(木) 22:54:51 ID:

で、姉とはその後何もないけど、妹とはアリアリだったのよ。
スレチかな?

214: :2010/08/12(木) 23:01:02 ID:

ここで止めないでくれ
寝てる妹から始まったんだから続き頼む

215: :2010/08/12(木) 23:33:46 ID:

妹とはそれから高校卒業まで何もなくて、お互い大学の時。
妹1年、オレ3年だ、高校は別ば所に入ったのだが大学は一緒。
中学の時もそうだったのだが、どうも同じ学校で妹の生活を見ると欲情するようだ。
大学に入ってムラムラし始めたのは、風呂上りの妹の顔を見てからかな?
どこと無く色っぽく感じるんだよな。
化粧も落ちてて、そんな顔知ってるのは俺だけって、いつの間にか恋愛感情ににた感覚なのかな?
でもお互い彼も彼女も居たし、セックスも経験済み
(妹もたまに朝帰りしてたので、この時は当然そうだと思ってた)
実はオレは下戸なのだが、妹はかなり強い。
で、ここからが結構辛かったのだがある日さ、妹がキャバクラのダンサーをしてるのが分かっちゃったのよ。
なんで分かったか?と言うと、妹のかばん漁っただけなんだけどね。客を相手にしてる訳じゃなさそうだが、キャバクラに出入りしてるのは事実。
そこで思い切って聞いてみたのよ。
俺:オマエ、バイト何してんの?
妹:普通のだよ
俺:踊り子がか?
妹:・・・・・
それから色々と問い詰めて言って、妹には少々だが借金がある事が分かった。
金額にして100万だが、キャバで稼いで返そうと思ってたらしい。
なんでそんな借金したか?は男に貢いでたのよ。
その男はサラリーマンらしいが、とっくに逃げられてしまい借金だけが残る形に・・・まぁそんなに多額な訳じゃないけど、バレるのが嫌だったんだって。
ここで鬼畜モード発動なオレは弱みに漬け込もうと・・・最低だが止まらないのよ。
問い詰めた次の日、夜妹の部屋に・・・あ、姉は大学出たあと就職して出て行ってしまってたので、姉の部屋が妹の部屋ね。
完全に寝てる・・・訳も無く、起きているのは分かっていたがベッドイン。

216: :2010/08/12(木) 23:35:51 ID:

つづき・・・
後ろから首すじにキスしてケツを揉む、ブラに手を掛けた時に一言。
「昔もしてたよね・・・」
オレは一瞬ドキっとしたが、「ならいいだろ」と完全に開き直ってたよ、イメージ的には時代劇の悪代官風。
その言葉の返しが無いので、OKだと思い込み、パジャマの上から触りまくるオレ。
パンツの上からグリグリ触って、パンティーに手を入れた時ちょっとだけ泣いてるのが分かったけど、気がつかないフリをして続行。
オレは下だけ脱いで妹のケツにフルボッキの物をグリグリ押し当てて妹のパジャマも全部脱がす。
取りあえずパンティーを見たかったし、パンティーの上から舐めるのが好きだたので、ベロベロ舐めた。
この時、特に罪悪感も近親者だから・・・と言う高揚も無く、ただ欲望を押し付けてるだけ。
彼女としているのとなんら変わりない気持ち。
だけど、さすがに挿入の瞬間は妹に真顔で「マジで?」って言われた時はドキっとしたが、もう止まらないよね普通。
そのまま入れて夢中で抱いたよ。
ちなみにマグロ状態で、ずっと目をつぶってたと思う。
バックでしたかったが拒否されて正上位で腹出し。
辛かったのが終わった後の言葉が見つからない。
これが彼女とかだったら「愛してるよ」「好きだよ」とか場を和ませる事も可能だが、別に愛してる(恋愛的にって事ね)訳じゃないし・・・

217: :2010/08/12(木) 23:43:01 ID:

で、結局無言のまま一旦部屋を出て気持ちを落ち着かせる事にして再度妹の部屋に入る。
また無言の時間が流れるのかと覚悟していたが意外に普通で(オレにはそう思えた)「絶対人に言わないで」と言われた。
「勿論言えるわけね~だろ」と返すと、セックスの事じゃなく借金の事とキャバダンサーの事だったのには、ちょっとビックリした。
ここでオレも調子に乗って、昔寝てる時に悪戯してた時の事を話す。
俺:どんな気持ちだったの?
妹:怖かった
俺:スマン
妹:もうね、途中から諦めてたよ。
と、こんな感じで話をしてた。
妹とはそれっきりセックスは無し。
今は結婚して子供もいるし、俺にも子供がいる。
だけど、今度は妻の妹を狙って風呂覗いたり、コタツで寝てる義妹のふともも触ったりしてオレがいる。

社会人になる前に卒童貞したい俺が暴走した結果

俺が一人暮らしの大学四年生の頃。

内定が決まり、単位も申し分ない、割のいいバイトのおかげで金もあるし、友達もいる、一つ心残りだったのが、女の子と手すら繋いだことがないことだった…。

で、ダラダラと実家で夏休みを過ごしていた夜9時ごろ、妹(高●、1●歳)から電話がかかってきた。

「あー…兄貴?今大丈夫かな?」
いつもは幼少の頃から呼んでて、変えるに変えづらい感じの「お兄ちゃん」呼びだったんだが、4年家を空けると成長するってことか。

「大丈夫よー」と答えたが、返事が返ってこない。
なんだか後ろでモゴモゴ話しているようだ。

「あ、お兄さんですかー?実は…私Aちゃん(妹)の友達なんですけどー…車を駅まで出して欲しいってAちゃんが言ってるんですよー」

わたしじゃないしー!みたいな声が後ろから聴こえてくるが、まあいい。
送り迎えくらいなら進んで引き受けてやろう。

駅に着いたとき、そこに居たのは四人の女子高生。

軽く詳細書くと
A(妹):一番背が低く140cm台。バスト?ヒップ?何それ。シャツ出したりスカート短くしたりボタン開けたりしてるが、俺にとっては昔と変わらないちんちくりん。
B:ブス。四人の中では。だけどノリいいし話しかけやすくはあるか。悔しいが脚の絶妙な太さと黒ニーソからできる絶対領域が視線を誘う。
C:Bよりノリがいい。酔うとタメ語になる。グラドルの相澤仁美に似てる。膝上25cmレベルのミニスカとムッチリとした太もも、胸部からフンワリと焼き立ての食パンのように膨らんだ胸…体も相澤級?
D:四人の中で一番可愛い。現在彼氏持ち。スレンダー系。








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どうやら聴くところによると四人はカラオケオールする気だったらしい。

じゃあなんで俺が必要なんだ?と聞くと、高校生はオールできないと店員に言われたからだと…なるほど、俺は保護者か。

「あと…お酒も飲みたいんですけど…ダメですか?」
イヤイヤイヤ。ダメだろそれは。

しかし、妹を含めJK四人に頼みこまれるとどうにも断れなかった。
ダメ童貞だな、俺。

お金は出しますと言うものの、そうはいかないと金も出してついでにお菓子まで買った。
そんでもってカラオケの料金まで払うって言ってしまった。
見栄っ張りなダメ童貞だな、俺。

結局、次運転するのは朝になるだろうから、それまでには抜けるだろうと自分の分まで買ってしまった。
流されやすくて見栄っ張りなダメ童貞である。

 

部屋に入ってみると、とても5人座れそうにない席。
3人部屋の間違いじゃないか?これ。とりあえず

ドア
 機械
俺□
C□
B妹D

っていうカンジにぎゅうぎゅうに座ったwww

とりあえずカラオケ一周したら
C「それじゃーーC!アルコール処女を卒業しまーすwwwww」
B「なにそれーwww」
一気に1/3くらい飲んでしまったようだ。

今のJKってこんななのか…とタジタジしていると次に行われたのが
B「あれやろうよwwwwポキズリゲームwwwww」
妹「ちょっとー!兄貴いるんだからやめてよ!」
と言った束の間、BとCに全身くすぐりされてあっさり懐柔されてしまった。

妹「おにいちゃん変な事したらぶっ殺すよぉ!」
を最後の台詞にして寝込んでしまった。こいつは恐ろしく酒が弱いらしい。

D「ふふっ、ぶっ殺すだって。かわいいw」
と言いながらあっさり自分の分も飲み終え妹の残りをクイッと飲み始めるD。
この子も油断ならんね。

ふと見たら、Cも一本目を飲み切り二本目を開けていた。

 

で、ポキズリゲームとは何ぞやと問うと、Cがいきなり首にかかってたユルッユルのネクタイを取り第二ボタンまで外して、前腕で寄せて谷間を強調(これで伝わるかな?)した。

C「ここに1~3本順番にポッキー入れていって、入れられなくなったり落としたら負け~!!wwどお?簡単でしょ?ww」
何と言うゲームだ。

俺はボッキンボッキンだったが、酒で判断能力が鈍っていたんだろう。
多分三人にバレバレだったと思う。

まずは俺から。
おそるおそるポッキーを取り出し、谷間の一番奥っ側に挿入する。

ずりゅりゅっと母性溢れる谷底に埋め込まれていったポッキーは、心なしか嬉しそうに見えた。
いや多分俺が羨ましがってただけだけどね。

そんな俺を尻目に、BとDは気にもせずに3本ずつズブリと挿していく。
石取りゲームの要領で俺はこれ以上入れられないような状態で出番が回ってきた。

後一本入れられれば!グイグイッとポッキーを押しのけて一本挟もうとしたその時、

もにゅっ

と、極上の感覚が掌を伝う。

そう、触ってしまったのである。不可抗力だが…。
うわぁっ!と手を除けたことにCは驚いて、ポッキーは落ちてしまった。

C「あ~あw俺さん罰ゲ~ム!wwはい、床に落ちたの以外全部食べてくださ~いwwあ、もちろん手は使わずにwwまた触られそうだしww」
そう言ってピラッとブラウスをたくし上げる。

俺は正常な判断能力を失っているのかもしれない。
「いらっしゃ~いw」という言葉にもてなされて、顔をブラウスの中に侵入させた。

このバストとヒップなので、当然スリムとは言い難いが、決してデブなどではないお腹である。
そんなお腹に、Cの体温で溶けたチョコレートが粘着している。

舌を這わせて剥がし取り、胃に収める。
今まで食べたどんなお菓子より美味しかった。

全てのポッキーを平らげたらヌッとCの指が差し出される、指先にはチョコレート。
「おっぱいに付いたチョコレートも取ってくださぁ~いwwはいあーんwww」
もうどうなってもいいや、とCの指をふやける程にしゃぶった。

B「じゃあ俺さん罰ゲーム~www今までのコイバナ教えてください!」
俺「今のが罰ゲームじゃないの?!てかコイバナなんて無いぞ!」
B「じゃあ俺さんドーテーですか?ww」
俺「ああ…」
B「…まぁ私も経験ないですけどw」
C「私はあるよwwww」
B「知ってるわ!www」

 

そんなこんなで、妹は最初から寝てたし、Dは「罰ゲーム」になる前に寝てたし(醜態晒さなくてよかった)、Bも寝たしで、残りは俺とC。

俺はこれ以上飲むと朝に運転できなくなるからとCに残りの酒一本も飲ませた。
C「ねむたい…横なりたい…気持ち悪い…」
どうしたもんかと思ったが、ここで名案。

車に運び込む。ここで寝とけと話し掛けるも反応がない。完全に眠ったのか。
車を出ようとしたその瞬間、ある考えが脳裏をよぎる。車に運んだそのこと自体は、紛れもない善意によるもの。だが…この状況は…

眠っているCに詰め寄る。異様に短いのでパンツを見ること自体はイージーであった。
薄いパープル。「罰ゲーム」のときに見たブラの色と同じである。

そしてクロッチ部分が細長い楕円形に湿っている。
間違いない、「罰ゲーム」のときだろう。Cも興奮していた、ということなのか。

 

俺は行動に移す。

寝ゲロすんなよー!と冗談めかしに胸をパシンと軽く叩く。
眠りが浅かったら起きてこられる程度の強さで。

起きてしまったときには冗談で済ますために。
…起きない。俺は逡巡する。

小中高、まったく女性に縁がなかった。
大学に行っても、それは変わらなかった。
そしてこれからの社会人生活も、SEという職種で内定をもらった以上、女性が圧倒的に少ない。

もう、これが最後だ。女性と、しかも女子高生となど。
もう迷いはしない。

丁寧にパンツを摘まみ、横にずらす。
べっとりと付いた我慢汁で滑りもばっちりだ。さあ、行こう。

 

ずにゅるっ

自分のチンポコだけ、温かい感覚に包まれている。
しっかりと、俺のチンポコとCのオマンコが、ジグソーパズルのようにカッチリ繋がっている。

やった!

成功だ!性交だ!

おおおおれは童貞を卒業したんだ!!!
その余りの高揚感に、一気に射精(で)そうになる。

一瞬で抜いて手のひらに射精し、バレないよう車の停めてあるコンビニのトイレで流した。
とりあえず冷静になれた。

車に戻り、Cの様子を観察する。

顔。気づいてはいなさそうだ。
口の端から一筋の涎が伝い、シートに垂れている。

こうして見ると可愛い、綺麗、美しいではなく、性欲を刺激する顔つきのような気がする。
胸。男を狂わせる魔物のような存在。おっぱいの感触はこの先数年は忘れられそうにない。

脚。物欲しげに愛液と我慢汁の合成液を垂らすその様は、発情期の牝のようだ。
まあ、発情期だったのはさっきまでの俺だが…軽く拭い、パンツをそっと戻した。

後悔が襲ってくる。
早く起きてくれ。何も覚えてないと言ってくれ。
そう願いながら待った。

やがてCが目を覚ます。

 

C「あれぇ…?なんで車…?」
俺「横になりたいって言ってたけど部屋は狭かったから移動したんだよ。寝ゲロでもされると困るから一緒に居させてもらったよ」
C「へぇ~…ありがとうございまぁす」
バレてない…か?どうやら酔いは覚めているらしい。

C「ふふ、お礼に何かしてあげますよ?」
俺「え?」
C「だって、コイバナないんですよね?wそれに酒とかお菓子とかカラオケ代まで出してもらってるんですもん。」
俺「じゃあ…手、握ってくれん?」
Cは驚いたような顔をしたが、あっさりと手を出してくれた。

握手、指を絡めての恋人繋ぎ。
C「うっわぁ…///これはこれで恥ずかしいですねwでももっと過激なの言われるかと思ってたー。Hとかww」
俺「…んなことしねーよ」
それが、ただの偶然で出た言葉か、実は気づいていて俺を動揺させる言葉だったのか、問うことなどもできはしない。

こうして長い夜は終わった。
重くのしかかった童貞という枷を外した俺は、なんだか自身に溢れ、社会人生活を過ごしている。

ちなみに、Cとはあれ以降年に数回会うだけで、特に進展などない


痙攣アクメしてびくんびくんなっている奥さんに興奮してその状態のまま挿入した結果w

さて夏休みに突入しピアノの営業成績もイマイチなので、お得意さんの幼稚園へ顔出ししボランティアがてらプール当番をお手伝いしてイイ思いをして参りましたので早速、ご報告致します。
ワタクシが担当している幼稚園は市内に5ヶ所なんですがここの幼稚園は一番セレブな親達の園児が通う有名幼稚園です。
なのでプールで園児達と付き添ってくる奥様達は皆ブランド水着を身にまといシャネルのサングラスでキメテやって来ます。

 

駐車場からしてヨーロッパの高級車だらけ。
そんな中、奥さん達の水着姿を楽しみにワタクシ、視線隠しにサングラスをしてプールサイドで優雅に奥様のボディ鑑賞を楽しんでおりました。
子供達が少し邪魔なものの30人以上の若妻さんの水着姿を目の前にする機会は滅多にナイ事です。

 








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ワタクシはただ20分に一度、笛を鳴らして休憩タイムを知らせるだけです。
その中で顔見知りの奥さん恵美さん(28歳、杉本彩似のセクシー系)は豹柄のビキニがとてもソソリます。
ワタクシ、炎天下の中でプールサイドに居たものですから多量の汗にまみれてしまい幼稚園の先生の許可を貰い更衣室までシャワーを浴びに行ったのです。

 

心地良い冷たいシャワーを浴びてスッキリしフルチンのままタオルで髪を拭いていた所、突然“ガタッ“と誰かがシャワー室に入ってきてビックリ!パーティーションから覗いて見るとナ、ナントそこには杉本彩似の恵美さんがいました。
奥さん私に気づかず大胆に豹柄の水着を脱ぎシャワーを浴びてウットリしています。
「これはマズイことになったなぁ~」と彼女が出るまでパーティーションのカーテン越しに覗きながらしばしナイスなボディを鑑賞してやり過ごそうと思いました。

 

ところがこの奥さん、いきなりシャワーのノズルをオマンコ周辺に当ててウットリしているのです。
まさかと思いましたが右手にシャワーのノズルを持ち左手でオマンコを集中して触っているようでしたのでこれはオナニーしてるんだなぁと確信しました。
ここで開き直ったワタクシ(笑)フルチンのままシャワー室の入口付近を歩き回り、誰か入室している気配を奥さんに知らせました。

 

そっと入口の鍵を閉めてから「誰かいるんですかぁ~っ?」とワタクシわざとらしく叫んだところ「ハッ、ハイッ、ワタシ○○(子供の名前)の母です」と奥さん慌てて返答してきました。
「あぁ○○さんの奥さんですか、ボクです剛士です」と応対しながら更衣室に置いてある奥さんの水着の股間部分の匂いを楽しみます。
さぞかし奥さん困ったことでしょう。

 

ここですかさず「奥さん、今シャワーを浴びながらイケナイ事をしていましたね」と言いながら奥さんのスペースのカーテンを私がフルチンのままガバッと開けました。
「キャッ!」と言いながらも奥さんワタクシの怒り狂って天高く聳え立つオチンチンを見つめています。
「奥さん、幼稚園のシャワールームでオナニーしていたなんて噂がたったら大変じゃないですか、注意してくださいよここだけの話にしておきますから」と杉本彩似の奥さんを軽く抱きしめました。

 

(これがホントの行為室ナンちゃって笑)そしてソフトに耳を甘く噛むと「ハァ~ッン」と甘い声を出したので「これはイケる!」と確信し立ったまま奥さんの白くて大きなお尻を抱えながら後ろから「ズブリッ!」と挿入!やっぱり奥さんシャワーでオナニーをしていたんですネもう濡れ濡れでした。
興奮したワタクシ、思い切りオチンチンを突き上げ高速ピストンをしたら奥さん、場所もわきまえず「ハァァッ、アァァァッすっ、スンゴイィィィッ!」と腰を振り乱します。
「奥さん誰にも言わないですから心配しないで感じて下さい」
と言うと「すっ、凄いッ、大きい、大きいのぉッ」とのた打ち回りワタクシの首に手を廻して唇に舌をねじ込んできます。

 

普段からスケベな顔だなぁと感じていたワタクシの予感が当たりました。
セレブな奥様タダの雌豚じゃぁナイですか!しかもこの奥さんのご主人、××競馬の馬主さんって言う話も耳にしました。
奥さんより歳は25歳も上だそうです。

 

(唖然)「アァッ、イッいいわぁ~最高感じるぅ久しぶりだわぁ、あぁイイッ」と腰をグリグリ押し付けてきます。
ワタクシ思わず射精感が込み上げてきたので奥さんのクリトリス目がけてぬるま湯シャワーを全開にして前からビューッと当てました。
やがて奥さん歯を喰いしばり体全体を痙攣させて「グァッァァァッ、イッ、イクゥゥゥゥッ」と叫び、果てました。

 

タイルの床にそのまま崩れ落ちビクンッ、ビクン体を震わせています。
ここいらでワタクシもイカせてもらう事としそのまま痙攣中の奥さんに挿入、両足を肩に乗せ奥の奥にドビュピュピュッと大放出。
その後シャワーを浴びてからトットと帰宅しました。

 

本当にラッキーな一発でした。
その後、一応ピアノ関係の顧客でもあるのでナニか問題にならなければイイなぁと思っていたのですが、それも杞憂に終わりました。
ワタクシの自宅にあの奥さんから商品券10万円分が送られてきたからです。

 

てとマタ新しい人妻調教ドラマの始まりです。


飲み会でダウン、目を覚ますと先輩の彼女が

可愛がってもらってたサークルの4年生の先輩の部屋で飲んでいた時。

先輩の彼女も一緒。
大学は違うけど同じサークルの3年生。
清楚な感じのスレンダーな本仮屋ユイカ似のお姉さんだった。

他にも男が2~3人いたが、途中で帰る。
俺は、大分飲んでもいたので泊まってくことに。

先輩と彼女はベッドで。俺はその下の床で。

どのくらい寝たか憶えてないが、朝方、股間がムズムズするので目を覚ますと、先輩の彼女が俺のチ◯コをシャブっていた。

一瞬、訳がわからずパニクったが、
『あの清純そうな人が!』と驚きとともに気持ちよさに心臓がバクバクしていた。

俺は童貞だった。
フェラは風俗で経験済だったけども・・・。

俺が目を覚ましたのを感じて俺の顔を見て、ニヤっとするユイカさん。








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手コキに切り替えて、顔を俺の顔に近づけてきて、
『起こしちゃったぁ!?苦しそうだったから』と訳のわからん事を。

どうやらトイレに起きてまた寝ようとしたら、俺の朝起ちのチンコを見つけてつい・・・らしい。

『どうするぅ?やめる?続けて欲しい?』
と手コキしながら悪戯っぽく言うユイカさんに、
『お、お願いします』と。

そうすると再びパクリと咥えて熱心にフェラするユイカさん。

清楚なユイカさんがと思うとあっという間に口の中に発射!
もっとも、先輩とは半同棲でヤリ捲っているみたいだけど。

口で受け止めて、お掃除よろしくキレイにしてくれたユイカさん。
そのままトイレへ行くユイカさん。

先輩のイビキが響く中、俺は、気持ちよさに腰が抜けたようになり、頭の中も真っ白でした。

 

その後、サークルで顔を合わしてもなんでもなかったようにいつもの様に振る舞うユイカさん。

俺は、フェラしている清楚なユイカさんの顔が頭から離れず、チ◯コに残ったユイカさんの口内の感触を思い出しては抜いてました。

また、ユイカさんの裸を想像しては抜いていた。
抜いても抜いてもユイカさんへの思いが募るばかりで悶々とした日々を過ごした。

そんなある日、二人っきりになる機会があった時に我慢できずに告り、お願いすると童貞を卒業させてくれました!

気持ち良かった!それも安全日だったらしく、ナマで中出しで!

ユイカさんは先輩の趣味でパイパンだった!
恥ずかしがるユイカさんに萌えた!

その後、先輩に隠れてセックスするようになった。
不思議と世話になっている先輩への罪悪感は沸かなかった。

 

後で分かったことだけど、先輩とユイカさんはうまくいってなかったらしい。
俺には弟の様な好感を持ってくれてたらしい。

先輩に仕込まれたユイカさんはセックスも上手だった。
そんなユイカさんに童貞だった俺は溺れた。
アナルセックスもさせてくれました。

先輩に迫られて何回か経験があるけど、ユイカさんは痛くて嫌らしい。
でも俺が望むならと痛みに涙を流しながらさせてくれた。

泣き顔に興奮し、思わず激しくアナルを犯してしまった。
ユイカさんの泣き顔に征服感を満たされるのかその後何回か、アナルを犯した。

その後に、泣きじゃくったユイカさんを抱きしめてのセックスがラブラブな感じで最高に気持ち良かった。

 

先輩が卒業し、ユイカさんと完全に切れたらしかったが、ユイカさんも4年生となり、何かと忙しく合う機会も減り・・自然消滅してしまった。

色々な経験をさせてくれたユイカさんには感謝している。

今でもあのパイパン姿に恥じらうユイカさんを思い出すと股間が熱くなる。


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