みんなのエッチ体験談告白

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2017年01月

塾講師時代に大学生になった元教え子とセックスできた

僕(22歳・M1)が塾で講師をやっていた頃の話です。

生徒が辞める時に連絡先を聞かれたりすることは男女関係なくあり、彩とも高校卒業時に何気なく交換しました。

といっても、たまにあちらからメールが来た時に返すくらいで、特に何かがある訳ではありませんでした。


その年の8月、しばらくぶりに彩から連絡があり、「今日暇ですか?」とのメール。


「さては何かあったな…」と思いながら、ちょうど暇してたこともあり飲みに行くと、予想は的中しており、「大学でエロい先輩に捕まってしまい、最近サークル内で3股されてることが発覚して、私は捨てられました…」といった旨の内容…。


彩は小柄(150cmあるかないか)で、巨乳を強調した胸元の開いたトップスにミニスカという格好をいつもしており、ロ○好きには堪らない…というか、一度やりたい…と思わせる雰囲気をもっており、話を聞きながら「きっと先輩とやらもロ○好きか巨乳好きなのだろう…」とかなり客観的に分析している自分がいました。


その後、飲み進めながら「原因は、女を強調したエロい格好とお人よし(言い寄られたら断れない)な性格だろう」というような話をし、その日は解散しました。







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その飲みをきっかけとして、しょっちゅう彼女から連絡がくるようになり、度々食事にいったり、お茶をしにいったりするようになりました。


「俺に気があるのかのだろうか…」と意識し始めた頃、軽く飲んだ後に僕の家でDVDを観ようという話になり、最寄コンビニで追加のお酒を買って家に連れていきました。


DVDを観終わってしばらくまったりした頃、彩は「私、肩が凄いコルんですよねー」と言い始めました。


「それはキミの巨乳が…」と思いながら、盛り上がってる胸元をチラ見すると、急に女を意識し始めて…揉みたい衝動に駆られている自分がいました、、

そんな思いを抱えつつ、お決まりの「じゃー、肩揉みしてあげようか?」という質問を投げかけると、「え、良いんですか?お願いします♪」と、好反応。


その後、彼女の後ろに回り込み、膝立ちの状態で肩揉みを始めたのですが、俯瞰で見える胸元に目釘付け状態になってしまい、「背小さいのに、やはりでかいな…いくつあるんだろうか…」といったようなことを考えていました。


10数分ほど肩を揉みほぐし、次に頭のマッサージ?をし始めると、「何か眠くなりますねぇ?」と甘えたような声を出し、「コレはこの先もいけてしまうんじゃないか…」と淡い期待を抱き、下心満載で軽く抱きついてみました。


彩は「どうしたんですか?」と驚いた反応をしつつも、嫌がる様子は全くなかったので、「いや、かわいかったもんで…(笑)」と半分冗談っぽい感じで言うと、「ほんとですかぁ?先生、女の子全員に言ってそうですよね(笑)」と見透かされた返答がきました、、

しかし、ここで怯んでは…と思い直し、「いかにしてエロモードにもっていくには…」を考え、定番の耳に息を吹きかけ&耳舐め作戦をすると、「あ、それダメなんですよ…」と首を軽く振りながらも拒否する感じはありませんでした。


その作戦を数分した後、「チューして良い?」と聞くと、「え…」と一瞬怯んだものの、「したくなってきちゃったわ(笑)」と冗談風でダメ押し?すると、無言で首を縦に振り、こちらに顔を向けてきました。


その後、キスをしながら洋服の上から巨乳を揉み…その勢いで服を脱がそうとすると、「ココ(コタツ部屋)で脱がすんですか?(笑)」とごもっともなことを言われました。

しかし、それと同時に「ココで…」ということは、「違う場所でなら…」というサインだと判断でき、「じゃ、隣の部屋(ベッドがある部屋)に行こうか」と言うと、「うん」とだけ言いました。


「元生徒とエッチなことをする為に隣の部屋に移動する…」という妙な間を感じつつ、「このまま抱けちゃうのか…」という淡い期待を抱きつつベッドに移動すると、彩は無抵抗な感じで仰向けに寝ました。


そして、その上に自分が覆いかぶさってキスをし…巨乳を堪能し…手を下に移動させ…としていき、ミニスカの中に手を潜らせました。


すると、「先生、エロいよ(笑)」と言われたものの、それだけだったので、「先生っていっても健全な男だからな(笑)」と返すや、更に手を奥に伸ばしていき、パンツの上から軽く触ると、すでに結構湿った状態でした、、

ココでいけると確信した僕は、そのままミニスカパンツを脱がして攻め…上半身も全部脱がして巨乳を堪能し…と、元生徒だということを忘れて完全エロモードに入ってました、、


彩は「アッ…アッ…」と吐息っぽく喘ぐくらいでしたが、裸の状態でひたすら僕に攻められ続けており、完全無抵抗でした。

そして、彩の足を広げ顔を中に埋めようとすると、「恥ずかしいよ…」と19歳らしい恥じらいを見せてきました。


逆にその様子に萌えてしまった自分は、そのまま顔を埋め舐めはじめると、「アッ…アッ…」と先ほどより気持ち大きめな声で喘ぐようになりました。

一通り攻めた後、「これでは、コトが進まない…」と判断した僕は、自ら洋服を脱ぎ、お互い裸の状態で抱き合うようになると、いよいよ下半身の我慢を迎えました、、


そして、「俺のもしてくれる?」と言うと、「うん、いいよ」と言って彩はすんなり広げた足の間に顔を埋めてきました。


エロ先輩のおかげなのか、彩の口技は19歳の割にそこそこ上手く、イクには至らないものの、完全に勃たせるだけのテクニックを持ち合わせていました。


そして…。

完全に勃った頃、攻守交代で彩をベッドに寝かし、忘れずゴムも付け、彩の上に覆いかぶさりました。


挿れると、彩は再び「アッ…アッ…」とだけ単調に喘ぐようになり、実際気持ち良いのかは判断できませんでしたが、所々に言う「アッ…”先生…”」という言葉に思わず萌えてしまっている自分がいました。


腰を振りながら「そういや、つい半年くらい前までは生徒だったんだよな…」なんてことを考えながらも、初めて目の当たりにする上下に揺れる巨乳にテンションが上がり、「先生…」の言葉で更にテンションが上がり…不覚にも5分位でイキそうな状態になってきました、、


「さすがにこの短時間で自分だけあっさりイッたらマズいだろう」と思った僕は、腰の振りをスローにし、キスをして抱き合う=収まるまでの時間を稼ぐ、ことにしました。


すると、突如として彩は強い力で抱きついてくるようになり、ゆっくり出し入れする度に「アッ…気持ちいぃ…」と言ってくるようになりました。


「気持ちいぃ…?このスローな動きがか?」と少し不可解でしたが、今まで発さなかった一言を連発するようになり、ゆっくりの方が気持ちいい子もいるんだなということを勉強した瞬間でした。


その後、「気持ちいぃ…」という甘い声を聞きながらスローで動く…という状態をしばらく続けていると、予想外に自分も気持ち良くなってきていました、、


普段ならゆっくりな動きでイキそうになるなんてことはなかったのですが、「元生徒・揺れる巨乳・断続的な甘い声」という3要素があったせいか、予想以上にテンションが上がっていたようです、、


しかしながら、「まさかこの動きではイカないだろう…」と思い、徐々に気持ちよさ&高揚感が高まる感じを享受しながら腰をゆっくり振ってました。


それも束の間…。


わずか数分後にはイキそうな感覚が襲ってくるようになり、「コレはかなり気持ちいいぞ…」と思ったら、もう止められず…。


ゆっくりな動きのまま、彩の中に出してしまいました…。


彩としては急に出されたので、「え…?」と驚いた表情でしたが、「ゴメン、何か気持ち良くてイッてしまった…(笑)」と照れながら報告すると、「急ですね(笑)」と笑いで返してくれました。


その後、2回戦では彩の気持ちいいポイント(動き)を覚えたこともあり、彩のこともイカせてあげられ、その日は就寝となりました。


そんな一夜の事件?があってからというもの、彩はうちに週2位で来るようになり、その度にエッチをするという「妙な関係=セックスフレンド?」が出来上がっていました。(お互い彼氏・彼女はなし)


その関係は彩に新彼氏ができるまでの約半年間続き、手&口技でイケるようになってからは、一切オナニーは我慢して、会った時にここぞとばかりに「エッチ1回、フェラ抜きで2回」と性欲を満たす感じになっていました、、


今思えば、自分も大学のエロい先輩に近いことをしていたなと猛省するところもありますが、新彼氏が出来るまでは断続的にうちに通ってきてたことを考えると、それなりに彼女もエッチを楽しんでいたんだろう…とも思います。


いずれにせよ、もう二度とできない経験だと思います。

拙い経験談を最後までお読み頂き、ありがとうございます。

好きになった子がメンヘラだった話

とりあえずスペック
俺 ふつめん 身長低め
彼女 ややや似 なんかふにふにしてそう(触ったことは無い)

出会いは予備校の上のほうのクラスでした。
俺と彼女の共通点は現役時に全落ちだったということwwwwwでも目指す学校は高くってお互い自虐しながらがんばってました。

彼女には彼氏さんがいて四年だったかな?とにかく長続きしてた。このときは俺はまだほれてないです。

お互いコミュ障だったから挨拶とメールで励ましあうのみで浪人時代がすぎていった。

彼女は志望校に数点差で入れず、俺もまた不合格でお互い滑り止めに入った。
学校の雰囲気があわなかったからか、その子が春から病み始めてきて、これはやばいと思った。

なんか電話しても声が虚ろだし、リスカとかやってんじゃないかと思って聞いたらなんか泣いちゃった。

なんとかしてあげたいなって思ってリスカしたくなったら連絡くれって言った。やる時の五回に一回くらい連絡くるようになった。

で 電話したら彼女も少し笑ってくれて、電話したときは実行率が下がっていた(はず)
どうにか接点作ろうと思って飲みとか誘ったwwwあほ笑








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彼女はメンヘラだったが股はゆるくないようで、かたくなに拒否られた。
そこで俺は学祭でコスプレしなきゃいけないので衣装選びに付き合ってくれという名目で出かけることに成功しました。


これ七月ごろです。飯くって普通に楽しくメイド服買って帰りました。

正直いうと遊びに行った時、大学に入って垢抜けた彼女見て惚れました。
化粧も上手くなっててすっげー可愛かった。

時は流れる。
八月末に変なメールがきて何を送っても「あはは」とかそんなんしか返ってこない。不安になって電話してみたら号泣していた。

道端かどっか知らないけど襲われたとのことでした。彼氏にもなんかされたことないのにといって泣いてて、俺は聞いていられなかった。

この頃もリスカは続いていたようです。地元の駅で会った時、気温33度なのに長袖きてたから多分。

彼女の両親が離婚したようで、家事やら幼い弟の面倒やらみなきゃいけなくていっぱいいっぱいだったそうな。
彼氏の前では明るく振舞ってるといってました。

そんでメールも続いてたんですが、一時期こなくなってしまったことがあり、どうしたのかと思って電話したらまた泣いていた。

電話で聞いたらマンションから飛び降りて自殺しようと思ったら警備員きて止められたとの事です。

どうしてそんなことするのか理解不能で、錯乱している彼女が心配だったので俺は会いに行こうと思ったけど家を知らなかった。
連日そんなかんじで自殺未遂したというメールがくるようになった。

それでも好きだった俺。
さすがに毎回自殺失敗ってのは真に受けてはいなかったけど心配だった。

「もう迷惑かけたくない、冷静になったときは申し訳ない気持ちでいっぱいになる。けど俺君がかまってくれるから、それに甘えてしまうので連絡取るのやめよう?俺君にはもうお世話になりすぎた。そして私はどんどんくずになる」

「いやだ。前リスカひどかった時期にちょっと元気になったのは俺に色々吐き出してくれたからじゃないの?今のさとみん(石原さとみに似てるのでこう表記します)には一人になることが必要だと思えない」

「ごめん、本当にうれしい、けど私に関わらないほうが身のためだよ。lkajsdfaejr(←なんかよく分からないフランス語みたいな文)」

「なんで関わらないほうが身のためとか言うの?七月に買い物行った時も楽しかったし、俺は良い思い出しかないよ。」

「だって私、喧嘩になったとき妹のこと殺しかけたことあるよ。」

えっ
俺はさすがにひいた。

でも平静を装って
「俺の女友達も姉の首しめたことあるって言ってたよ!カッとなっただけでしょ?そんなこと関係ないよ」
と打ちながらも内心びっくびくしてたwwwwwww

女友達の話は本当です。聞いたとき此処でもちょっとひいた。
「akjsdfoijrwaij.(またフランス語)  

二回も首絞めたことあるんだよ。しかも小学校だったよ。でも自分が牢屋行きたくないからやめた。ただのクズだよ。」

「そうさせるような何かがあったんでしょ!!で、そのフランス語みたいなのはなんなの?俺に対する呪い?」

「フランス語の勉強してるんだよ!(怒) 訳は 私はフランス語を学ぶ必要があります、です。呪ってません。」

「疑ってごめん。ねえ電話していい?」
「だめ。」

この日はこれで終わった。

俺はこんな意味わかんないさとみんでもまだ好きだった。気づいたら電話をしてしまっていて俺もキチガイになりかけていた。

「一日に九件も不在着信入れないでくれるかな。私はもう俺くんに迷惑かけないようにとおもって連絡絶ってるんだけど!!私の話を聞くのは精神科医だけでいいよ。」

「ごめん。でも死んじゃ嫌だ。自殺未遂なんかしないでよ。俺に何でも言ってよ」

「迷惑かけるほうがもっと嫌だ。死なせてくれ」
「やだ。生きて」

やりとりしてるうちに
「分かった。じゃあ 言わせて貰うけど今までの全部うそだから」

「は?」

半分くらいはうそだろうなと思ってたけど全部うそだとは思わなかった。意味が分からなかった。

「自殺未遂なんかしてない。犯されても無い。俺がかまってくれるからうそついた。ほんとごめん。
もうこれで嫌いになったでしょ?好意無駄にした最悪なやつだよ。だから、もう連絡とるのやめよう?」

俺の恋心は走り出したwwwwwww

「そんなん関係ない。好きだから会って。最後に一回だけでいいから。」

「嫌いって言ってよ笑 ほんと分からない奴だな  良い人すぎるんだよもう。とりあえず電話は着拒するよ。」
「待って!」

と電話をかけてみたら「お客様のご都合により・・・」みたいなアナウンス。着信拒否されていた。

「もう十分迷惑かけたよ。今までありがとう。 じゃあね。」
「好きだから会ってってば」

こんなやり取りを五回くらい続けて返信が来なくなった。

俺は押しすぎたかと思い、ひいてみることにした。


翌日
「ごめん。俺もしつこかったよね。 俺もいくつか嘘ついてたからお互い様かな。今までありがとう。またどこかで」

しかし待てど暮らせど返信がこない。いつも即レスの子だったので俺は何をやらかしたのかと不安だった。
それで三日後くらいに待望の返信が。

「最後に今までついてた嘘全部聞いてくれる?
犯られたのはまじ。でも路上じゃない。知人。

自殺未遂は1回だけ。他人に止められたんじゃなくて私が飛べなかったの。自分で実行できなかっただけ。

今まで迷惑いっぱいかけてごめんね。冷静になった時にすっごい申し訳ない気持ちでいっぱいになってた。でもそのときになると何も考えられなくて大げさにして文章送っちゃってたの。本当にごめん。今までありがとう。それじゃ」

「言ってくれなくても俺はなんとなく分かってたよ(嘘です。本当は見抜けなかったけどwww)
俺はわざと大袈裟に心配するそぶり見せたのは嘘だった。本当ごめんね。でもほんとに好きだったよ。こちらこそありがとう」

送信した。

付き合っても無いのに別れ話みたいだ。

それで 連絡が一週間ほどなかったんですが予備校時代の友達からメールが入って、昨日かな?さとみんが自殺してしまったらしいです。
お通夜に行く予定です。

彼女がいなくなってしまった実感はないのですが、俺は何故かさとみんのことをまだ好きです。

塾講師のバイト用に買ったスーツだけど初めて着るのがお通夜だと思わんかった。

結婚前からの知り合いの人妻とカーセックス

彼女の名は友美恵、私とは彼女が結婚する前からの知り合い、ラブホテルとかへも幾度かいった仲で、私と寝ていた。

偶然近くに住み、連絡も取り合い、ラブホテルへ誘っても二つ返事でOKをして、不倫の関係になり約3年位になる。

待ち合わせの場所は家から当然離れた場所、その日は私の車の後部座席を倒しカーセックスをできる様に準備をしていた。

『待った?』
『私も10分位前なの・・・・』
彼女が後ろを見た。

『なあに、もしかして・・・車の中?・・・ウフフ・・・
ねえ奥さんともしてるんでしょう?』

彼女はその日もワンピースで、脱ぎやすい服装にしている。幾つかワンピースを持っている様で、私とデートの時は、決まってワンピースで、下はブラジャーにショーツ一枚、パンストはつけてない、その日も素足が露出していた。


車をちょっと走らせ、人のいない場所を見つけておいた。
田畑ばかりで人家も遠いい、行き止まりの道で周りは見わたせるが、車はこない場所だった。







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運転席の後ろのカーテンを引き、リアウインドウもカーテンを引き、サイドガラスはスモークガラスで外からは見えない。

彼女が後ろに行き、ワンピースを脱いでブラジャーも外し、ショーツも脱いで裸になり、そこに横になった。

『カーセックスなんて初めてね』

彼女に重なり口を吸いあってから、いつもの様に彼女の乳首に吸い付いてオッパイを吸った。

『あーっ・・・いいー・・・もっと吸って・・・』

彼女が私を抱き寄せるようにして、もう片方の乳首を含ませてくれた。
オッパイを吸ってやると濡れてくる。

『舐めて・・・』

車の中は69がいい。私の頭を高くしてある。オマンコに吸い付きやすく、彼女のオマンコの毛は短く手入れがされ舐めやすい。

ペニスを咥えるのが上手になった。ご亭主のも咥えているのだろう。オマンコはよく濡れ香りもいい。舐め上げ時々吸ってやり、可愛い声もあげる。
昼日中のカーセックスで彼女も燃えあがっていた。

『もう入れて・・欲しいの』
『オマンコって言ってよ』
『・・・もう・・オマンコに入れて』

正常位にして重なり、彼女は肌を密着してするのが好きで、この日も密着して突き上げた。

『あー・・いい・・もっと突いて・・・・あーっ・・
いいー・・・もっと・・あん・・あん・・あん・・・・強く突いて・・・・』

締まりのいいオマンコで、旦那とは週に1~2回程度だと言い、それほどはしないらしい。

『出して・・・中に欲しいの・・・あーっ・・熱い出てる・・・あーダメー・・・いくー』

彼女に入れたままで、彼女がぐったりとなりながらも、私にしがみついていた。

『・・・・ステキだわ・・・・あーもうあなたから離れられない・・・・・』

この日彼女とお昼前からセックスをして、午後になっていたのだが、セックスの時は時計はしてないので、時間が解らず、彼女がしっかりと抱きつき、ペニスは自然と抜けていた。

しばらく休んでから、彼女のショーツを穿かせ、ブラジャーもつけてやった。

『よかったわ・・・後でメールを入れるね・・・』

彼女とは月に一度程度だが、中出しをさせてもらっている。

五十路のセレブ奥様とのセックスは最高だった

俺は既に中年を迎えたサラリーマン。
少し前に、今でも仲が良い高校時代の同級生Kと、彼の家の近所の焼き鳥屋に行った。

店はこじんまりとしていて、カウンター5席、ボックス4人がけが3テーブルぐらいだ。

おばちゃんが一人でやっていて、いままでに何度か行ったことはあるが、いつもおっちゃんたちのたまり場のようになっていた。

だけど、この日はちがって、おばちゃんの友達らしき熟女が一人でカウンターで飲んみながら、おばちゃんと話をしていた。
オレたち二人は、その近くのテーブル席に通された。

オレはそんなに男前でもないのに、いつもおばちゃんに、
「男前、男前。」と言われて、からかわれていたのだが、そこにカウンターの熟女が食い付いて来た。

話の流れで、その熟女が「ユキさん」という、店から徒歩1分圏内に住む、いいとこのセレブ奥さんであることがわかった。
(乗っているクルマもBMWと言っていた。)

美人ではないが、42歳と言っていたが、どうみても四十路には見えない。
おそらく実年齢55歳くらいだろうと思う。
カルチャーサークルでフラダンスの講師をしているという話もしていた。








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ユキ「ホント男前だよねぇ。私、男とビールが大好きだから、今度、夜のお相手してほしいわ。」
と酔った勢いか、いきなりの大胆なお誘い。

オレ「いいですねぇ。今度、二人で一緒に飲みに行きましょうか?」
ユキ「ぜひ行きましょうね。」

Kは(えっ?こんなオバチャンと?)みたいな顔で見ていたが、オレの筋金入りの熟女好きを知らなかったらしい。

4人でひとしきり盛り上がり、2時間くらいすると、酒がそんなに強くないKは、途中で、
「悪いけど先に帰って寝るわ。」
と言い出した。

Kが帰ったあとは、おばちゃんものれんを仕舞い込んで来て、店のカギをかけてしまった。

「それじゃぁ、Tさんのボトルで3人で飲もうか?」
ということになった。
この二人が酒が強くて、オレのほうが先に酔っ払ってしまった。

しかし、ユキさんもかなり酔っていて、おばちゃんがトイレに行ったり、ツマミを用意している間に、キスをして来たり、オレの股間をまさぐって来たりしていた。

オレもユキさんの太ももやアソコのあたりをズボンの上からなでまわして、おっぱいを揉み揉みしてやった。
フラダンスの講師をやっているだけあって、五十路のわりにスタイルがいい。
弾力があって、ウエストもくびれていてエロいスタイル。

そして、ユキさんも帰らなければならない時間になって、近所に住むユキさんをオレが送って行くことになり、ちょっとした暗がりで激しいキスをしていた。

そうしている間にも、オレは、
「ユキさん、今度、絶対に二人きりで飲みに行きましょうね。」

ユキさんは、オレのモノをさわりながら、
「もちろん、コレも楽しめるんでしょ?」
「もちろんです。それが目的ですよね?」
とかやりとりして電話番号とメアドを交換した。


何日かして、誘いのメールを入れてみることにした。
ユキさんはヒマを持て余しているセレブ主婦で、大きな家に住んでいた。
クルマもBMWだから、よっぽど金持ちなのだろう。

若い頃、ハワイ旅行に何度か行っているうちに、フラダンスにハマって講師にまでなって、市内でフランダンスの第一人者らしい。

「先日、焼き鳥屋でお世話になったTです。いきなりですみませんが、今日の午後、時間があったら、ドライブにでも行きませんか?」
という内容だった。

すると、ちょっとして、
「あら?うれしい、ドライブのお誘い?私は大丈夫だけど、お仕事は?」
と返信があった。

「仕事が片付いたので、今日の午後から日曜日に出勤した代休をもらえることになったので、時間は空いてます。○○で14時に待ち合わせしませんか?飲みに行くわけではありませんが。」

と返事をすると、ユキさんから、
「わかったわ。お酒より、アッチを期待しているわね。ふふふ」
と淫靡な返信が来た。

待合せ場所に行くと、ユキさんがクルマに乗り込んで来た。

ユキ「メールうれしかったわ。ホントに誘ってくれるなんて思わなかったから。」
オレ「いやぁ、絶対に誘いますよ。ユキさん、オレの理想のタイプです。」

ユキ「カラダが目的なんでしょ?」
オレ「はい、もちろんそっちも期待してます。」
と言って、二人で笑い合っていた。

しばらくクルマを走らせて、
オレ「もう、お茶とかなしで、ホテルでいいですか?」
ユキ「お任せするわ。」
オレ「じゃぁ。」

そして、住んでいる町から少し離れているラブホテルに入った。
部屋に入ると、ユキさんがお茶を入れてくれて、ソファーでしばらく焼き鳥屋でのことを話したりしていたが、ユキさんが静かになって、オレの肩にもたれかかって来た。

もうガマンできなかったオレは、
「ユキさん、好きです。楽しみましょう。」
と言って、抱きしめてキスをして人妻の洋服を脱がせ始めていた。

ユキさんもオレの股間をまさぐり、固くなっているのを確認すると、ベルトをゆるめて、ファスナーをおろして、パンツのなかから赤黒いモノを引っ張り出して、深い吐息をこらえ切れずにといった感じでもらしていた。

オレの上着やシャツをはがすようにまくり上げると、乳首や腹にキスをしたり、なめまくったりしてくれた。

そして、本丸に到着すると大きくなった亀頭責めをしてくれて舌先でチロチロとなめてから、一気に口に含んでくれた。

オレ「あぁ、ユキさん、キモチいいよォ。」

ユキさんはしばらく無言で頭を上下させてから、一度はずして、オレの目を見ながら、
「反則よ、こんな立派なの入れられたらひとたまりもないわ。」
と言っていた。

オレ「それじゃぁ、交代しましょう。」
と言ってから、今度は攻守交代でユキさんをソファーに座らせて、下着姿だけにしてやった。

「Tさんに初めて会った次の日に買いに行ったの。」
というセクシーランジェリーは、紫色の上下そろいの高級そうなモノで、パンティーの前の部分はスケスケでユキさんの上品に生えた毛がすけて見えていた。

「すごくキレイですよ。とてもいいものなんでしょ?」
とオレが訊くと、
「上下で3万円くらい。」
と言っていた。

オレは、
「3万円?下着に3万円ですか?すごいですねぇ。」
と驚いた。

その3万円の上から、指でクリトリスを刺激してやり、3万円の上から、舌でねぶってやって、新品の透けパンティを3万円をビチョビチョにしてやった。

オレの唾液でもビチョビチョだが、3万円を脱がすと、55歳のそことは思えないほどの濡れようだった。

オレ「ずいぶん濡れてますよ。ダンナさんとはしてないんですか?」
ユキ「ダンナはもう年だから、ダメよ。やっぱり若い人はいいわぁ、キモチいい。」

オレ「そうですか、じゃぁ、放っておくダンナさんが悪いんですよね。もう入らせてもらっていいですか?」
ユキ「そうよ。もう、何年も相手してくれないのがいけないのよ。入れて、入れていいわ。お願いだから入れて。」
と切なげな声を上げていた。


ブラジャーを取ると、これぞ高齢の熟女という肉感的な乳が飛び出して来た。
フラダンスの成果なのだろう、焼き鳥屋で触ったときの想像を超えるハリとツヤだった。

オレは「ユキさん、ステキすぎです。」
と言ってから、ビンビンにいきり立ったモノをユキさんのアソコにこすりつけてから押し込んでやった。

ユキ「ゴリゴリ来る、奥までゴリゴリ来るぅ」
とソファーの上で脚を思い切り開き、オレのモノを受け入れてくれた。

オレは熟巨乳をもんだり、吸ったりしながら、腰の動きをゆっくりじっくりとやっているうちに、ユキさんが自分でクリをいじり始めた。

オレ「ユキさん、クリちゃんが感じるの?オレがこすってあげるよ。」
ユキ「あっ弱いの、クリちゃん弱いのォ、Tさん、こすってぇ、お願いィ」

オレのが入りながら、クリを何往復かこすると、あっけなくイッてしまった。
ソファーでしばらくイチャチャしていると、またしたくなって来て、そのままユキさんをソファーに押し倒して、今度は相手のことを考えずに荒々しく、腰を打ち付けていた。

オレ「ユキさん、このまま激しくして大丈夫?痛かったりしないですか?」
ユキ「あぁ、若い、強くてステキよ。来て、そのまま、中で来てほしい。ゴリゴリが感じるのぉ。」

そのまま強烈に射精感が脳天を突き抜けて、ユキさんの中で思い切りイッてしまった。
やっぱり熟女は中出しできるのが、最高だよなぁと心の中で思った。

そのあとで風呂にも入って、ベッドの上でも夕方までたっぷりと情事を愉しんだ。

結局、彼女が何回イッたかわわからないけど、オレは3回イカせてもらって、クルマに乗って帰った。
待合せした場所まで彼女を送る頃には、すっかり暗くなっていて、キスをして別れようとすると、彼女が、
「今日はありがとう。これ。」
と言って、キレイな花柄の封筒を手渡してくれた。

ちょっと期待して開けてみると、福澤諭吉が5枚も入っていた。
あとでメールをして、
「こんなのもらえません。今度一緒に飲みに行ったりしたいので、そのときに返します。」
と書いたら、彼女から、

「わざわざ休みまで取って会ってくれたから、そのお礼。また飲みに行きましょう。」
と書かれていたので、
「お金をもらうつもりじゃなくて、ユキさんと飲んで、ユキさんと楽しめればよかったので、戸惑っています。また今度飲みに行きましょうね。連絡します。」

返信は、
「わかったわ。また連絡して。」
というものだった。

それから数週間して、メールでユキさんを誘って飲みに行った。
彼女は結局、5万円を受け取らなかった。
それどころか、それから会うたびに、3万円とか、2万円の小遣いをもらっていたので、次に会う時は高級なセクシーランジェリーでも買ってプレゼントするつもりだ。
結局、オレが脱がせて楽しむんだけどね(笑)

酔った女子大生を部屋の前で拾って持ち帰った体験談

僕は22歳の大学生です。東京都心にあるオートロック式のワンルームマンションに住んでいます。

このマンションには、僕と同じ大学に通う人も少なからず住んでおり、同じ階のはす向かいに、学年が一つ下の元気な女の子が住んでいます。

いつも挨拶して礼儀正しく、特に親しいわけではありませんでしたが、たまにエレベーターで一緒になったりしたときは、10分くらい立ち話するくらいの仲でした。

先日、友達と遅い夕食をとって、夜12時過ぎにマンションに着いたのですが、僕の部屋の階でエレベーターを降りると、廊下に人が倒れています。飛び上がるほどびっくりしてすぐ駆け寄ってみると、はす向かいの女の子でした。 


慌てて抱き起こすと、すごいお酒の匂い。「何だ、酔っぱらって寝てただけか」と拍子抜けしましたが、とにかく彼女の部屋に運んであげないと、と思い、とりあえず彼女の部屋の前まで抱き上げました。

しかし気付いてみると、部屋の鍵は当然ながら彼女が持っています。僕は比較的大きな声で彼女に話しかけましたが、まったく反応はなく、ぐっすり眠ってしまっています。

ちょっと失礼して彼女のバッグの中を探しましたが、鍵は見つかりませんでした。「参ったな!」と途方に暮れていると、彼女が「うー」っとうめき出しました。どうやら、吐きたいらしい。

しかしここで吐かせる訳にはいかないので、とにかく僕の部屋に運ぶことにしました。







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僕の部屋に運び、トイレに連れて行って格闘すること20分。何とか彼女を楽にさせた時には、僕はくたくたに疲れていました。

「やれやれ。飯でもおごってもらわねーと割が合わないな」と汗だくになって独り言をつぶやきながら、傍らで横になっている彼女を眺めると、彼女の服が土で汚れて、しかもひどく濡れていることに気付きました。

前日雨だったので、帰ってくる途中で水たまりか何かで転んでしまったのかもしれません。体力が消耗している上に濡れた服のままだと、間違いなく風邪を引きます。

僕は、彼女に怒ると言うよりも、彼女と一緒に飲んでいたはずの友人に怒りを覚えました。まったく、ちゃんと責任もって送ってやれよ、と。今の彼女にとっては、熱いシャワーを浴びて横になるのが一番です。

それはわかっていましたが、いくらなんでも、そんな親しい仲でもないのに、そんなことをするのはかなり抵抗がありました。でも、汚れた服のままで僕のベッドに寝かせるのもちょっと抵抗ありましたし、やはりこのままにしておくわけにはいきません。

30分近く葛藤した挙げ句、前後不覚は承知で彼女に許可をもらった上で、風呂に入れることにしました。その間に、一応湯船にお湯は張っておきました。どのみち、僕も入らなくてはならないですから。

僕は彼女の耳元で、このままじゃ風邪を引くから風呂に入れたいけど、いいですか?と何度も尋ねました。最初の方は無反応でしたが、そのうち微かに意識を取り戻してきたようで、首を振ったり頷いたりしました。

僕は念のため簡単な質問をして、質問の趣旨が半分でも理解できているかどうか確かめてから、改めて風呂に入れたいということを尋ねました。彼女は目を閉じたまま、しばらく間を空けた上で、コクッと頷きました。

確認の質問にも、頷きました。僕は後からどういわれてもいいや、と半分やけくそ(笑)になりながら、彼女のブラウスのボタンを外そうとしました。

でも少し安心したのは、僕がボタンを外そうとすると、彼女は自分から服を脱ぎ始めました。ちゃんと理解してたな、と安心しつつも、彼女の服が徐々に脱げていくにつれ、だんだんドキドキしてきました。

とうとうブラとパンティーだけになりました。淡いピンクのおそろいの下着で、とてもかわいかった。あまり意識して観たことはありませんでしたが、小さな体ながら、とても均整のとれたスタイルに、思わず見とれました。

彼女は、ブラとパンティーだけになると、さすがに脱ぐ手が止まります。無意識のうちに恥じらいが出てきたらしい。僕は彼女の頭をなでて安心させながら、ゆっくりブラのホックを外し、パンティーを脱がしてあげました。

どうしても目がいってしまう彼女の秘部はうっすらと黒く、とてもきれいだった。この辺まで来ると、僕も大胆になっていました。僕が服を着ていると彼女の体が洗いにくかったので、僕も服を脱いで一緒に浴室に入りました。

もはや、言い逃れできない状況です。(笑) 

彼女は終始ふわふわとした意識のまま、頭を僕の胸に乗せてされるがままでした。僕は邪念を必死に払拭しながら、一心不乱に彼女の体を洗っていました。僕も自分の体を一緒に洗い、10分もすると、二人とも一通り洗い終わりました。 

僕は彼女を浴槽に入れようとしましたが、その前に彼女のきれいな体をどうしても見ておきたくて、彼女を正面に座らせて彼女の両肩を支えつつ、しばし眺めていました。

そして、我慢できなくなって、彼女の唇にそっとキスしました。少し、胸もさわっちゃった。(^^; すごく柔らかかった。ごめんね。(^^; 彼女とともに湯船につかり、十分体をあっためて、風呂から上がりました。

その後僕と彼女の服を洗濯機に入れ、とりあえず僕のパジャマを貸してあげて、ベッドに横たえました。これで一苦労。時計は2時を回ってる。僕は缶ビールを飲みながら、ふーっと大きく一息つきました。その日は、床に布団を敷いて寝ることにしました。


そして翌朝。9時頃に目覚めると、何だか体がすごく重いし、右腕も痺れている。昨日無理しすぎたかなあ、とぼんやり考えながらまどろんでいると、首の辺りに人の吐息がするのに気付きました。

びっくりして目を開けると、彼女が僕の右腕を枕に、ぴったり体を寄せてすやすやと寝ています。体と腕が重いのは、どうやらこのせいらしい。ベッドから落ちたのかな、と思ってしばらくぼんやりしていいました。

すると、やがて彼女も目覚めました。さあ、往復ビンタが飛んでくるぞ、と覚悟を決めましたが、彼女は僕の胸に顔を埋めると、一言「おはよう」と言いました。

僕は調子が狂って、「はあ、おはようございます」と間の抜けた返事をしました。

彼女は顔を埋めたまま、「昨日はごめんね」と言いました。僕が驚いて「何だ、意識あったの?!」と聞くと、「うん、少しだけ」と答えました。

「だから、恥ずかしくてまっすぐ顔が見れないの」 
「あ、そ、そう・・・。こちらこそ、勝手なことをしてごめんね」 
「ううん、全然。ちょっと抵抗あったけど」
「あなたの誠意が伝わってきたから・・・」
「何もしなかったの」

なんて感じで、20分くらい、お互いに謝ったり雑談したり。そのうち、二人とも何だか妖しい気持ちになってきて、そのままどどーっと突入しました。

で、この女の子が、今の僕の彼女です。もう2年以上前の出来事。時々この話を彼女にすると、いつも顔を真っ赤にして、ぷいっとそっぽを向いてしまう。でも、かわいいので全然許すw
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