みんなのエッチ体験談告白

無料で読めるエッチ体験談まとめ。秘密のエロ体験、スケベなナースとのエロバナ、人妻の不倫エッチ告白、禁断の近親相姦H体験が満載!

2016年12月

セックスの練習台になってくれた後輩

大学4年だが、昨日童貞喪失した。
相手は同じ部活の1つ下の後輩、理恵子。

なんとか就職も決まり卒業を待つだけとなったが、情けないことに女だけは知らなかった。
理恵子はさばけているというか男っぽい性格で、男女問わず友達が多い。

一昨日、友人たちと飲んだ後で理恵子と二人で話していたら、『大学生活でやり残したことは何か?』という話になった。
下ネタOKの理恵子ならいいかと思い、「実はまだ童貞なんだ」と打ち明けた。

すると、意外なことに理恵子が「私でどうです?」と言ってきた。

「冗談だろ?」

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    「今、付き合っている人いないから本気ですよ」

    俺は大したことしていないつもりだったのだが、理恵子が同学年の男と別れる際に、間に入って世話を焼いたことを、えらく恩義に感じてくれたいたらしい。
    俺はすぐにでも理恵子としたかったが、理恵子は「準備が必要だから」と言って、次の日に会うことにした。

    そして昨日、理恵子が俺の部屋に来た。
    恥ずかしいことに女と二人だけになったのは初めてだった。
    俺が先にシャワーを浴びて、理恵子がシャワーを浴びている間、時間がすごく長く感じられた。
    髪を束ねてバスタオルを巻いた理恵子がベッドに腰掛けた。

    「今日は私の言うとおりしてくださいね」

    理恵子がキスをしてきた。
    恥ずかしいことに俺はキスも初めてだった。
    理恵子は慣れているらしく、俺の歯の間から舌を絡めてきた。
    理恵子の髪やうなじからいい匂いがする。

    理恵子「Kさん、上になって」

    俺は理恵子をベッドに押し倒して、バスタオルを剥いだ。
    きれいな体だった。
    胸はDカップで乳首もちょうどいい大きさだ。
    腰のくびれもあるし、陰毛も手入れが行き届いている。
    俺は理恵子の乳首を吸い、もう片方の胸を揉んだ。

    理恵子「もっと乳首触って」

    俺は乳首を舐めて、手で愛撫した。
    理恵子の声が上ずってきた。
    俺で感じてくれているんだと思うと嬉しかった。
    俺は乳首を舌で舐めながら、右手を理恵子の股間へ持っていった。
    これも感動ものだった。

    濡れている。

    女が濡れるというのはこういうことなんだ。
    AVやエロ本でしか見たり聞いたりしたことのなかったことが、次々と現実になっていく。
    そして、部屋の中に段々と磯の香りがしてきた。
    理恵子の声が激しくなっていく。
    俺は股間への愛撫を激しくした。
    たぶんここがクリトリスなんだろうというところにタッチすると、理恵子の声が一段と大きくなる。
    理恵子のアソコからは次々と液体が溢れてきた。
    俺は理恵子のマンコが見たくなった。

    「理恵子、舐めてもいいか?」

    理恵子は脚を広げると、「ここがクリトリス、ここが入れるところ」と自分でびらびらを捲って指で示してくれた。
    俺は理恵子のマンコにむしゃぶりついた。
    クリトリスを舐めると理恵子の声が大きくなる。
    俺は初めて見る女のマンコに興奮して夢中だった。

    理恵子が「そろそろ替わりましょうか」と言ってくれた。

    シーツの上には染みができていた。
    束ねていた髪が乱れ、何とも言えない色香を漂わせていた。
    理恵子は「上手ですよ」と誉めてくれた。

    そして、俺のちんぽを握ってくれた。

    「ジャスト・フィット・サイズ!」

    ユーモアのセンスのある理恵子らしかった。
    そして理恵子は乱れた髪を片方に寄せてゴムで束ねて、俺のちんぽの先端を舌で舐め始めた。

    「もう、こんなにがまん汁が出ていますよ」

    理恵子は舌で先端から亀頭を舐めてくれた。
    そして、一気に根元まで口に含んでくれた。

    (これがフェラチオか・・・)

    目の前で裸の女が俺のチンポを一心不乱に咥えている。
    理恵子が処女ではないことは承知していたが、こんなにエロいとは思わなかった。

    「うっ、ごめん、イキそうだ。理恵子、イクッ理恵子!」

    理恵子は口からチンポを離して自分の胸の上に射精させてくれた。
    自分でもびっくりするくらいに多くの精液が出ていた。

    「元気なおちんちんですね」

    理恵子は笑いながら俺のチンポを舐めようとした。

    「待てよ。ティッシュあるよ」

    俺はティッシュで理恵子の胸に飛び散った精液を拭いた。

    「Kさん。優しいんですね」

    理恵子が真顔で言った。

    「えっ?」

    「自分のおちんちんより私の体を先に拭いてくれるなんて」

    そう言うと理恵子は俺のチンポを再び口に咥えて“お掃除フェラ”を始めた。

    「よせよ理恵子、汚いぞ。シャワー浴びてくるから」

    そう言っても理恵子はフェラを止めなかった。
    止めろと言っている俺も現金なもので、ちんぽはすぐに硬くなった。
    理恵子は俺の精液を口に残したままで言った。

    「Kさんのなら飲めますよ。口の中に出してくれても良かったのに」

    「これなら大丈夫ですね。コンドームあります?」と理恵子は聞いてきた。

    俺はコンビニで買ってきたコンドームの箱を手に取ると、セロファンの包みを開けようとした。
    ところが、動揺してうまくセロファンが破れない。

    「落ち着いて下さい。先輩」

    理恵子の敬語が妙にそそられる。
    理恵子は包装を破って薄いグリーンのコンドームを取り出した。

    理恵子「つけ方わかります?」

    俺「なんとなく」

    理恵子「最初だから、私が教えてあげます」

    理恵子は俺のチンポに慣れた手つきでコンドームをつけてくれた。
    俺はいよいよ童貞喪失の瞬間を迎えることになったが、正直ビビっていた。

    俺「大丈夫かな?」

    理恵子「自信持ってください。私の両脚の間に体を入れてください」

    理恵子は大きく脚を開くと、俺のチンポを手で握ってあそこの入口に当てた。

    理恵子「思い切っておちんちんを中に入れてください」

    俺「理恵子、痛かったらごめんな」

    理恵子「もう、こんな時に私の心配してどうするんです?自分が気持ちよくなることだけ考えてればいいんです」

    理恵子は俺の腰の手をまわしてくれた。

    「来て、Kさん」

    俺は『理恵子ありがとう』と心の中で念じながら、ちんぽを理恵子の中に押し込んだ。
    理恵子も腰にまわした手を押して手伝ってくれた。

    (入った、やった、ついに童貞卒業だ!)

    今まで22年間生きてきて、こんないいことはないと思えた。

    「Kさん。もっと奥まで入れて」

    ちんぽも気持ちいいが、目の前で苦しそうな顔をしている理恵子の表情が何とも言えなかった。
    首筋や鎖骨も色っぽい。
    俺の陰毛と理恵子の陰毛が密着した。
    完全に理恵子の中に入った。

    俺「理恵子、気持ちいい。すごくいい」

    理恵子「Kさん、今日は私のこと好きにしていいですよ」

    俺はその言葉を待つでもなく腰を振った。

    「Kさん。いい。もっと深く突いて」

    俺は腰を上下させた。
    AVで観るのと違って、セックスは体力がいる。
    俺は理恵子の両脇についていた腕を、理恵子の背中にまわして体を密着させた。
    理恵子の息遣いが耳元で聞こえる。
    今までオナニーで感じたことのないような刺激をチンポに感じた。

    俺「ああ、イキそうだ。理恵子気持ちいい」

    理恵子「Kさん、思いっきり出して」

    俺「ああ、イク、理恵子、理恵子、理恵子、理恵子!」

    俺は理恵子の名前を絶叫しながら果てた。
    コンドームの中でちんぽがドクドクと精液を出しているのがわかった。
    俺は力尽きたかのようになったが、すぐに理恵子がキスをしてくれた。

    「先輩!お疲れ様です!」

    この理恵子のリアクションに笑った。

    理恵子も途中で息継ぎをしている。
    理恵子は俺のちんぽに手を回すと、ちんぽを抜くように指示した。

    「おちんちんが小さくなると、コンドームが中に残っちゃうこともあるんで、おちんちんの元気なうちに出してくださいね」

    理恵子は細かいことまで教えてくれる。
    コンドームをちんぽから外すと、コンドームの先っぽに精液が溜まっていた。

    「先輩、こんなに出ましたよ」

    理恵子は微笑んでいる。
    本当に天使みたいな女だ。

    「理恵子ありがとう。一生の思い出にする。もう大学生活でやり残したことはない」

    すると理恵子は意外なことを言った。

    「まだ卒業じゃないですよ」

    「ええっ?」

    「もっと練習したらKさんもっとセックスうまくなりますよ。自信持ってください。私、練習付き合いますから」

    (理恵子とまだセックスできるのか?)

    俺は半信半疑だったが、最後に理恵子が今までにない表情で言ってくれた。

    「だって好きな男の人の最初の女になれたんですから、目標は最後の女にもなることです」

    最初は体目当てやりたいだけだったけど、あそこまでしてくれた彼女に感謝している。
    最後には愛おしさを通り越してしまった。
    考えてみれば、他の女に『童貞だ』なんて言えなかったと思う。
    自分を曝け出せる彼女こそ恋愛対象なんだと思った。

    大胆だなと思った理恵子だが、前の日はヘアや肌のお手入れをして、風呂も入念に入って、前日は眠れなかったそうだ。
    俺もそうだったけど。



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    【不倫】可愛い看護婦さんの愚痴を聞いているうちに

    俺:25歳、フツメンです。
    女:26歳、相武紗季に似てる。

    俺は急性胃腸炎で病院に運ばれて点滴打たれて眠ってた。
    夜中に腕が痛くなり、ナースコールをしたら、看護婦が来て「あー点滴漏れちゃってますね」と言って打ち直してくれた。
    その時は気持ちは悪いし吐き気はするしで、顔はあんまり分からなかった。

    2日後くらいにようやく体調が戻ってきて歩けるくらいになった。
    個室で暇だし、タバコでも吸おうと思ってナースステーションの前を歩いていたら、凄く可愛い子がいた。
    あの子可愛いなぁ~と思って歩いてたら、目が合って俺の方に近寄って来た。
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    「もう、点滴漏れてませんか?」

    そう聞かれ、あの日打ち直してくれたのこの子だったんだと分かり、「ありがとうございました」ってお礼を言った。

    名前は、相武紗季に似てるから『紗季』で。

    紗季「大丈夫なら良かった。何かあったら呼んでください」

    俺「はい、お願いします」

    その時はそれで終わり、タバコを吸いに行った。
    その夜、俺の寝相が悪いのか、また点滴が漏れてナースコールをした。

    看護婦A「どうしましたー?」

    俺「点滴が漏れてるみたいで」

    看護婦A「あら~ごめんね、打ち直しますね~」

    (なんだ~あの子じゃないのかぁ)

    看護婦A「はい!もう大丈夫!!まったく誰がこんな打ち方したの?痛かったでしょ?」

    俺「大丈夫ですよ(ちょっと痛いけど・・・)」

    次の日の夜は紗季が来た。

    紗季「また漏れちゃったんですか?ごめんなさい」

    俺「大丈夫ですよ~、もう慣れましたから(笑)」

    後から聞いたらあまり点滴が得意ではなかったらしい・・・。

    紗季「本当にごめんなさい・・・」

    俺「別に大丈夫だよ~」

    ちょっと可哀想になって来て、気を和ませるために少し話をしていた。
    そしたら紗季は彼氏と喧嘩中ってことで愚痴を聞くはめに・・・。

    紗季「彼氏、浮気してるんですよ」

    俺「何でそんな事分かるの?」

    紗季「私、夜勤が多いから、浮気してるんじゃないかなぁと思って、1度確かめた事があるんです」

    俺「どんな風に確かめたの?」

    紗季「夜勤の日って嘘ついて、夜中に帰ったら、女の人の靴が玄関にあったの」

    俺「えっ!それどうしたの?」

    紗季「頭真っ白なになって出てきちゃった。次の日にちゃんと言わなきゃって思って彼氏に問い詰めたんです。そしたら、『あれは妹のだよ』とか言ってたから、『なら妹さんに電話する』って言ったら浮気を認めたの」

    俺「そんな男、別れちゃえばいいじゃん」

    紗季「別れる事は出来ないの・・・」

    何か訳ありなんだなと思い、聞くのをやめた。
    変な雰囲気になって・・・。

    俺「俺でよかったら話聞くよ」

    紗季「ありがとう」

    そう言ってその日は仕事に戻っていった。

    それからは、紗季は夜勤の日には部屋に来て彼氏の愚痴を言うようになった。
    退院前日も来て、いつもみたいに愚痴や他愛のない話をしていた。

    紗季「明日、退院だね」

    俺「うん」

    紗季「夜、話す人がいなくなると寂しいなぁ」

    この頃にはもう好きになっていたので、ダメ元で告白してみようと思っていた。

    俺「仕事しろよ~(笑)」

    紗季「仕事してるよ~、患者さんとのコミュニケーションも仕事でしょ~」

    俺「俺も会えなくなるの寂しいな、もう少し入院してようかな」

    紗季「何言ってんの(笑)」

    俺「本当だよ」

    俺は素直に自分の気持ちを話した。

    紗季「・・・ありがとう。でもごめんなさい、俺さんとは付き合えないの」

    紗季が彼氏と言っていたのは、本当は旦那だった・・・。

    俺「・・・そっ、そうなんだ・・・」

    紗季「うん、ごめんなさい。でも私も俺さんの事好きかも」

    俺「かもっ・・・って、そんな事言われたら・・・」

    紗季「・・・」

    俺「抱き締めてもいい?」

    紗季「・・・うん」

    ギュッと抱き締めた・・・。

    俺「キスしていい?」

    紗季「いいよ・・・」

    キスしながら胸を触ると、紗季の息遣いが少し荒くなった。
    ブラを外さずに乳首を触ると、徐々に息が荒くなるのが分かった。
    ブラを外しておっぱいを舐めながら、スカートの下からパンツを脱がそうとすると・・・。

    紗季「ごめんね、仕事中だから・・・」

    俺「あっごめん・・・」

    シュンとして謝ると・・・。

    紗季「しょうがないな~」

    そう言って下半身を触ってきた。

    紗季「明日、退院だからいいか。絶対、誰にも言わないでね」

    俺「言わないよ」

    紗季はパンツの上から触りながら舐めてきた。

    紗季「生で舐めて欲しい?」

    こいつSだなと思った。

    俺「うん」

    めちゃくちゃ気持ちよかった。

    紗季「俺さん気持ちよかった?」

    俺「うん」

    紗季「じゃあ、退院したら私にもして欲しいな」

    俺「こちらこそお願いします」

    そんな感じでセフレになった。



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    【近親相姦】俺の部屋でオナニーしていた妹と

    友人と長い事スロット打ってて帰るのが11時少し手前。
    風呂入った後でネットしようと、PCのある俺の部屋まで行ったら、部屋の明かりがついてた。

    (妹のヤツ、俺が泊まりだと思って、また勝手にインターネットやってるな?折角だから驚かせてやろう)
    そう思ってひっそりとドアに近づいた後・・・。

    「こらぁ!俺の部屋でPC勝手に使うなと言っただろ」と、ドアをバン!と開けた。

    俺としては妹が驚いて、『うあ!な、なーんだ兄ちゃんか、驚かさないでよ』くらいの反応を希望してたんだが・・・。

    俺の部屋で見たものは、俺の椅子の上で体育座りしながらパンツを半脱ぎにして自分のマンコを弄ってた妹の姿でした。
    一瞬時間が止まった・・・。
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    硬直し、顔を真っ赤にしながら俺を見る妹。

    反応に困った俺は、「ふ、風呂行ってくるわ・・・」と、ドアを閉めて、もう一度風呂に向かった。

    数秒後、俺の部屋から急いで出て行く妹の足音が聞こえた。
    朝起きたときどんな顔していいのか分からず眠れず・・・。

    妹は14歳。
    俺は今日の朝、どんな顔して妹に接したらいいんだろう?
    PCの画面でオナニーをしていた妹をなんとフォローしたら・・・。

    自分から行く前に妹が部屋に来ました。
    変に嘘ついてもばれるだろうからダイレクトに言いました。

    「見られたくらい気にするなよ」と。

    そしたら妹は「じゃあ兄ちゃんのオナニー今見せてよ!気にならないんでしょ!」と泣きながら言って来た。

    誰か俺を殺してくれ・・・。

    妹にケーキをあげたら、素直に喜んでくれた。

    で、妹の部屋から去ろうとしたら「お茶入れるから一緒に食べよ?」と、「さっきは大きな声だしてごめんなさい」とも言ってくれた。

    適当な雑談をして、部屋に戻ろうとしたときに、後ろから抱きつかれました。
    何故か「ゴメンナサイ」と謝りながら。

    俺は冷静なフリして、「いや、何で謝ってるんだよ」とか言いましたが、なんかもうパニックになってしまいました。

    (・・・やばい、こんな妹見るの初めてだ・・・)

    あの事件からしばらくして、妹との仲も元通りになり、それまでと同じように接するようになりました。

    そんなある日、俺のバイクで妹と服を買いにデパートへ行く事になりました。
    服を買った帰りに妹とハンバーガー屋に行くと、妹の友人が数人(女3人、男2人)いて、これからこのデパートの近くにあるカラオケに行くの事。

    「アンタも来る?あ、お兄さんも一緒にどう?」

    妹は当然行く事に。
    自分としては早く帰りたかったのだが、男二人の中ににどうもガラの悪そうな茶髪野が一人・・・いや、俺も茶髪通り越して黄色になってるんだが・・・。

    (こんな野郎が妹に手を出したら・・・)

    気づいた時には中学生達とカラオケへGOする事に。
    カラオケは結構盛り上がっていたのだが、俺の目には、茶髪君がどうも妹の方を意識しているようにしか見えなかった。

    俺は隣の妹の女友達に「あいつ、妹の事好きとか思ってるんじゃないのか?」と聞くと、どうやら茶髪君に限らず、妹は人気が高いらしい。

    (そうだろう、俺の妹だからな)

    とか思いつつ、妙な不安に襲われた。

    (あの事件の事で妹は落ち込んだりしてないだろうか?)

    そう思いつつ、その子に「妹、最近何か俺のこと喋ったりしてた?」と聞いてみたところ・・・。

    「色々聞いてるよ~、何か自慢とかしてるよ~、いいお兄ちゃんだって言ってたよ?」と答えてくれた。

    (ああ、兄貴冥利・・・)

    で、カラオケも終わり、家に帰る途中、信号待ちの時に俺は後ろの妹に・・・。

    俺「お前、可愛いらしいから気をつけろよ?特に男には!」

    妹「大丈夫だよ!同級生とかそんな目で私見ないよ」

    (妹よ・・・そういう奴が一番危ないんだ・・・)

    そんな感じで、妹と仲良くやっております。

    今日は妹が、「好きな人が居る」と相談に来ました。
    何か好きな人に明日告白するとかなんとか・・・。
    建前上は「応援してるぞ」と言いましたが、兄として複雑な気分。

    (ああ、妹よ、頼むから変なのと付き合うなよ?兄は心配だ・・・)

    で、・・・やばい、妹に告白された。

    どうしたらいい?
    誰か助けて!

    今日の夕方告白されて、夜に返事出すと言ってネトカフェに逃げた。

    ど、どうしよう・・・。

    妹の事は好きだが、それは兄妹として好きなだけで・・・。
    だけど今現在、今まで感じた事がないくらい動揺してる。
    自分の気持ち自体は分からん。
    もしかしたら俺も妹のことを女として好きなのかも知れない。

    だけど、兄妹はまずいだろう・・・。
    どうすれば・・・。

    決めた、きっちり断ってきます!

    全部言います。
    今の俺の気持ち全部言います。
    訳分からなくなるかもしれないけど言ってきます!!
    頑張ります、落ち着いて、一つ一つ言ってきます。

    それから・・・。

    え~、今、俺は錯乱してます・・・。
    単刀直入に言うと、俺と妹は恋人同士になってしまった。
    今から妹とデートしてきます。
    なんか、堕ちて行く自分が分かりますが、現在幸せです。
    世間様から見たら現在の俺は泥沼です。
    自分でも分かります・・・。
    けど、この幸福感から逃げれません・・・。

    ・・・色々ありましたが一段落着いたので懺悔のつもりで現状報告させてもらおうと思います。

    妹に告白されました。
    内容としては一言『兄ちゃんの事が男として好きなの』でした。

    その時、俺は酷く動揺して、『夜返事返す』と言って家を出た。
    友人にこんな事相談するわけにも行かず、ネトカフェで2chで相談した。
    で、相談の結果、『妹の事は女としては好きになれない、けど、妹としてなら誰よりも好きだ』と言う決心がつき、家に帰りました。

    家に帰り、気合を入れるために風呂に入ったあとノンアルコールビールを飲み、妹の部屋へ。
    (ちょうどこの日、親は泊まりで居なかった)

    今思うと、妹はこの日を狙ってたのかもしれない・・・。
    しかし、妹の部屋には妹の姿は見えませんでした。
    まさかと思い、俺の部屋に行きました。

    ・・・部屋には、パジャマに着替え、俺のベッドの上にちょこんと座ってる妹の姿がありました。

    妹は俺を見ると「兄ちゃん、遅かったね・・・ずっと待ってたんよ」と頬を赤らめながら上目遣いで俺に言いました。

    そこで俺の理性、吹っ飛びました・・・。
    もう、妹としてではなく、女として妹の事がスキだって思って、妹を抱き締め、妹にキスをして・・・。

    そして、妹を抱きました。

    同年代の女の子と比べても物凄く華奢な体でした。
    今までの女の様に胸を愛撫したら痛がるけど、我慢する妹。
    股間を愛撫したら物凄い反応をする妹・・・。
    もう、健気で、愛らしくて・・・。

    で、挿入したら青い顔して歯を食いしばる妹。
    途中で「かはっ!」とむせて、あまりに辛そうだったから、「抜こうか?」と言ったら無言で首を振って堪える妹・・・。
    行為が終わり、肩でハァハァと息をしてる妹・・・。

    ふと妹の股を見たら、血で真っ赤だった・・・。

    処女膜とかそんな問題じゃない。
    きっと裂けたのに、ずっと我慢して、俺がイクのを待って我慢してくれた妹・・・。
    もう、俺はこの女しか愛せない・・・そう思える瞬間でした・・・。

    その日の朝、起きたら隣で寝ていた妹が居ない。
    台所に行ったら妹がコーヒーを作ってくれていた。

    昔、妹に「好みの女の子はどんなの」と質問されたときに、「朝、美味いコーヒー作ってくれる人かな?」とか冗談交じりに話したのを覚えててくれたらしい・・・。

    もう、いじらしくて、可愛くて・・・。

    もう、俺なんでこの女と兄妹だったんだろう?とか、何でこんな近くにこんないい女がいたのに気づかなかったのかって思って、嬉しくて、悲しくて、つい、涙が出てしまった。
    近親相姦が何だと言うのだ。
    俺は妹を愛してる。

    たとえそれで世間から後ろ指差されようが、絶対に妹を幸せにするつもりである。



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    【Hな体験】今でも忘れられないアナル責め

    昔の彼女にしたアナル責めが忘れられない。

    しかしそれがきっかけで振られたので、次の彼女、すなわち今の妻にはアナル責めができないでいる。
    妻と付き合い始めた時は、前の彼女とのこともあって、アナル責めはしないと決めていた。
    しかし結婚して10年、子供もできて、ついアナル責めをしてみたくなる。

    中学生の頃、電車の中で拾ったエロ小説(家庭教師と初体験、その後兄嫁に色々教えてもらうという内容)の影響でアナル性交に興味をもつ。
    元カノにした最初のアナル責めは、左手を身体の下にまわして左胸の乳首を摘みながら、右胸を舌で舐め、右手を微動させながらクリ(親指)+前穴(人差し指)+アナル(中指)の5点責めだった。

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    清楚系の元カノに、最初のセックスでこれをしたとき「ダメになる、ダメになる」と叫ばれ、終わった後、「参りました」と言われた。

    次のセックスからは、しつこいくらいアナルの皺を舐め、舌を尖らせてアナルに差し込んだ。

    オレは、舌を長さ5cm程度の円筒状に膨らませて前に突き出せる。
    ミニペニスというか、短い触手状だ。
    そのまま、先端1cmくらいを自由自在に上下左右に動かせる。

    まず、元カノを四つん這いにしてケツを上げさせ、後ろからゆっくりワレメを舐めた。
    お互いに気分が乗ってきたら、元カノの身体の向きを逆にさせてオレの上に乗せ、シックスナインをする。
    元カノの声が大きくなってきたら、上下を入れ替え、オレが上になり、彼女のお股を大きく広げて、舌を大きく動かして舐める。
    そして舌を尖らせて、膣に挿入する。
    顎の無精ヒゲでクリを刺激しながら舌を出し入れしてやると、元カノの口の動きが止まり、くぐもった声が出始め、快感に浸っている。
    尖らした舌を少しずつアナルの方に移動すると、顔を振って嫌がる。
    最後には腰を振って逃げようとする。
    その腰の動きをオレの腕でがっしり掴んで固定する。
    そして、舌で元カノのアナルの入り口を刺激してやる。
    顎を回すようにしながら、舌先からツバをアナルに垂らす。
    元カノはこのとき、ものすごく抵抗していた。

    「静かにしろ」と言うと、動かなくなった。

    それからアナルの入り口をゆっくりと舌先で舐め回してやった。

    アナルが締まっていくのが見える。
    そして舌を膨らませてミニペニス状にして、アナルの穴にゆっくりと差し込んでやった。
    最初、ものすごくアナルを締めて、舌が入らないように抵抗した。

    そしてペニスを口から外すと「イヤ、イヤ、やめて」と言った。

    それを聞いてますます興奮したオレは、顔全体に力を入れて、舌をアナルに突っ込んだ。

    ある一点から力が抜けた。
    根元まで突っ込むと、また再びアナルに力が入って、オレの舌を締め上げてくる。
    その締め上げを感じながら、アナルの中の腸壁をこそぐように、舌先を動かすと、元カノは「アー、もうダメ」と言いながら、ますますアナルを強く締めてきた。
    さんざんアナルを舐め、次に指を同じくアナルに入れて出し入れし、最後はペニスを膣に入れ射精して、その日のセックスは終わった。

    それからは、アナルを舐めたり指を入れたりしても、全く抵抗されなくなった。
    4、5回そんなセックスを繰り返した後、いよいよアナルにペニスを挿入してやろうと考えた。
    いつもはアナルに入れる指は人差し指1本なのだが、その日は、四つん這いになって腰を上げた元カノのアナルに、人差し指と中指を重ねて入れてみた。
    その瞬間、元カノは、「ヒーッ」と声を上げた。

    「痛いから止めて、ホント無理」と言われたのだが、こっちは止まらない。

    出し入れすると、アナルの肉が、中指の第2関節に引っかかって、蛸の口状に持ち上がり捲れるのに物凄く興奮した。
    元カノに「黙れ」と怖い声を出しておいてから、机の上に置いてあった彼女の化粧クリームをひとすくい取ると、元カノのアナルに塗った。
    元カノは何をされるのかなんとなく想像がついたのか、腰を下げると、脚を伸ばしてアナルに力を込めて動かなくなった。
    こっちは腰を持ち上げ、元カノの脚を無理矢理に曲げた。
    そしてクリームのついたアナルに舌を差し込み、アナルをほぐし始めた。
    こうすると、いつもならアナルの穴の周りの筋肉が緩んでくるのだが、その日は全く緩まない。
    いらいらしたオレは、自分のペニスにツバをつけると、彼女のアナルにペニスをあてがい、親指でペニスを押すようにして、元カノのアナルに自分のペニスを押し込み始めた。

    彼女は「痛い、痛い、お願い止めて、もうやだ」と言いながら、振り返るようにしてこっちを見てくる。

    たぶんオレはこのとき、鬼のような面相だったと思う。
    あんまり抵抗するものだから、元カノの背中をパーンと平手で張ってやった。
    元カノがビクっとした瞬間、アナルの力が抜けて、そのままペニスの頭がスルーっと入った。
    後は少しずつ腰に重みをかけるようにして、元カノのアナルにペニスを入れていった。

    元カノは、ペニスが少しずつ入る度に「アゥ、アゥ」と言っていた。

    ペニスが根元まで入った時の達成感といったら、人生で比べうるものがない。
    そこそこ可愛い清楚系の女が、ケツの穴にペニスを挿入されて串刺しになっていると想像すると、ほんとに興奮した。
    ゆっくりとペニスを引くと、アナルの周りの皮膚がペニスに吸い付くようについてくる様子にまた興奮する。
    再び、根元まで挿入して、腰の動きを止めて、締め付けを味わう。
    後ろからの側位に体位を変え、元カノの腰を抱えるように、右手を前に回してクリトリスを刺激してやる。
    彼女が甘い声を出し始める。

    ベッド脇においた手提げ袋の中から、用意しておいたローターを取り出した。

    彼女は「そんな機械いやだ、もう止めて、嫌い」と言う。

    アナルをペニスで貫かれた状態でそんなことを言っても笑ってしまう。
    ローターのスイッチを入れて、クリトリスに当てると、アナルの締まること締まること。
    元カノは、つま先をピンと伸ばしてイッてしまった。

    ぐったりとした彼女の様子にオレの興奮も収まり、とりあえずアナルからペニスを抜き始めた。
    抜くときの方が違和感が強かったらしく、元カノは獣のように低い音を喉奥から出していた。
    その後、ぐったりした彼女を眺めながら、右手でペニスを握って顔射した。
    彼女に舐めて掃除させようと口元に持って行くと、さすがに顔を背けて拒否する。
    ペニスをティシュで拭き、彼女の身体をひっくり返すと、アナルがぽっくりと開いていた。
    その様子にまた興奮した。

    そして、こういうのは最初が肝心と、ローターをツバでべっとり濡らして、そのままアナルに入れると、彼女が飛び起きた。

    「何するの!!」

    構わずに、右手でローターのスイッチを入れて、最強にした。
    彼女の口を左手で押さえ、身体の重みをかけながら、ペニスを膣へ挿入した。
    皮一枚挟んで響くローターの存在をペニスの裏に感じながら、屈曲位にて腰を激しく動かすと、彼女は泣きながらうめき声を出している。
    その様子にまた興奮してあっという間に中出しした。

    結局、この日はレイプするようにアナル性交、中出しと初めての経験をお互いにした。

    三日ほどして、元カノから『もうついていけない』とメールが来て、会ってもらえなくなった。



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    男勝りの幼なじみと

    アミとは10年以上の付き合い。
    付き合いと言っても、いわゆる幼なじみ。
    アミは活発というより男っぽい。
    だからどっちかと言えば男同士の友達みたいだった。
    幼稚園から高校を出るまでずっと同じだったが、卒業してはじめて違う道に進んだ。
    アミは看護士になるために寮のある看護学校へ。
    俺は家から通える大学へ。

    15年近く毎日顔を合わせていた俺たちが顔を合わせなくなって4ヶ月ほどして再開。

    去年の8月。
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    アイツは何も言わずに実家に戻ってきていた。
    俺はあいつが帰ってきているのを知らなかったが、俺の母親が・・・。

    「アミちゃんこっちに帰ってるよ。今日買い物に行ったら向こうから声を掛けてきた」

    「ふーん」

    それで俺はアイツの携帯にメールをしてみた。
    メールを送って5分くらいでアイツは俺の家にまで来た。

    アミ「ごめん、ごめん、オマエに言うの忘れてた」

    相変らずあっけらかんとしたアミだった。
    俺たちは中学校も高校も同じだったが、特にお互いを男女として意識したことはなかった。
    アイツも俺も違う相手と付き合ったりしてたし。
    俺は情けないことに、今まで2人の女の子と付き合いながら童貞だった。

    アミは・・・?
    アイツは男みたいなヤツだから、たぶんまだ処女のまんまだろうと思っていた。

    そんなことより今日のアミは何か違っていた。

    俺「どうしたんだよ。スカートなんか穿いてさ」

    アミ「悪いかよ。俺だって女だよ。もうすぐ白衣の天使なんだから」

    夕方でちょっと涼しくなっていたので、久しぶりに2人でブラブラと歩いた。
    中学時代、学校からの帰りによく寄り道した店でアイスを買って、そばの公園でベンチに座って話し込んだ。
    よく考えたら卒業式の次の日くらいから会っていなかった。
    アミは寮に入る仕度で忙しかったから。

    俺はふと思った。
    コイツがスカート穿いてるの、中学と高校の制服しか見たことがない。
    だいたいジーンズだったから。
    なのに今日はミニスカートだ。
    アミの脚は思ったよりすらっとしててきれいだった。
    太ももが妙に色っぽい。
    そんなことを思っているうちに、ヤバイ!チンポがムズムズしてきた。
    俺は初めてアミを女として意識してしまった。

    その日、俺はダボッとした短パンだったが、大きくなったチンポが持ち上げているのがわかった。
    アミに見られたら・・・と思って不自然な様子をしていたら・・・。

    アミ「おいケン(俺の名前は謙太)、どうしたんだよ。何か変だぞ」

    俺「い、いやっ、別に」

    アミ「あっ、オマエ、勃起してんじゃないの?俺の脚見て感じてんのか?」

    しっかりと見られてしまった俺は恥ずかしくなって・・・。

    俺「うるせぇな。柄にもなくスカートなんか穿いてるからだよ」

    俺が下を向いていると、アミは急に俺の背中から両腕を巻きつけるように抱きついてきた。

    アミ「ケン、俺のこと好きか?」

    俺「・・・ずっと好きだよ」

    背中にアミの胸が当たる。
    今まで意識してなかったが、結構大きくて柔らかい。
    もう俺のチンポは爆発しそうだった。
    俺は向きを変えるとアミを抱き寄せてキスをした。
    キスは初めてじゃなかった。
    互いに舌を絡ませているうちにアミの吐息が甘くなってくる。
    そっと胸に手をやった。
    ゆっくりと揉んでみる。
    柔らかい!

    もっとしたかったが、まだ夕方だし、誰かに見られるとまずい。
    幸いアミの家は店をやっているので、この時間は誰もいないことを知っていた。

    俺「オマエんち、行ってもいいか?」

    アミ「俺とエッチしたくなったんだろ?」

    俺「そうだよ」

    アミ「ところでオマエ、今まで女の子とエッチしたことあんの?」

    俺「ねぇよ。悪いか」

    アミ「しようがねぇな。オマエとこうなるなんて思わなかった。だけど俺、初めてじゃないぞ」

    俺「そんなこと気にしてねぇよ」

    こんな会話をしながらアミの家に向かう。

    2階のアミの部屋に入ると、今度は俺の方からアミを抱き寄せてキスをした。
    キスをしながら畳の上にゆっくりと横たわる。
    スカートの中に手を入れて、初めてアミのアソコに触れた。
    あの部分はもうしっとりとしていた。

    俺「なんだ、アミも感じてるじゃないか」

    アミ「うるせぇな。恥ずかしいだろ」

    今度はアミが短パンの上からチンポをギュッと掴んだ。
    そして握った手を上下する。
    俺も股に指を当ててほじくるようにした。

    アミ「ンッ、ン~ン」

    アミは切なげな声を出す。
    もう俺も我慢できなくなって・・・。

    俺「アミしていい?」

    アミ「いいよ。して」

    俺はアミのTシャツを脱がせ、スカートのホックを外す。
    ブラとショーツだけになったアミはとても女らしかった。
    今まで俺の知っていたアミではなかった。

    俺もTシャツと短パンを脱ぎ、アミのブラを押し上げて片方の乳首を舐めてみる。
    舌先で乳首を転がすようにしながら、もう片方の乳房を揉んだ。
    そして空いた手でさっきのように股を擦るようにする。

    「ハアッ、ハアッ」

    アミの息が激しくなる。
    そして身体をよじるようにし始めた。

    アミ「ケン、来て。もっとして」

    俺「うん、するよ」

    アミのショーツを脱がし、俺もトランクスを脱いだ。
    アミのあの部分はもうすっかり濡れていた。
    チンポの先をアミのあの部分に当てて入れようとするが、なかなか入らない。
    そのうちアミがそっとチンポを握って誘導してくれた。
    そのままぐっと腰を突き出すと、ヌルヌルッと中に入っていった。

    アミの中はツルツルした感じで熱かった。

    初めての挿入で俺は夢中になって腰を振った。
    入れてからほんの2分くらいで、もうチンポの先から脳天に駆け上がるような快感に襲われ始めた。

    俺「アミ、俺もうダメ。出そう」

    アミ「中はいやだよ。絶対に外に出してよ」

    俺「ああっ、出る!!」

    思わず腰を引いてチンポを抜き出した。
    それと同時にアミのヘソのあたりから陰毛にかけてビュッビュッと射精した。

    アミ「あ~あ、こんなに汚して!毛に付いたら取れないんだよ」

    俺「ごめん」

    俺は謝りながらティッシュで拭いてやった。
    そして自分のチンポもきれいにすると、もう一度裸のままで抱き合った。

    俺「俺たち、こんなふうになるとは思わなかったな」

    アミ「だってケンはちっとも男らしくなかったし」

    俺「オマエこそ女らしくなかったぞ」

    アミ「うるせぇなコイツ」

    アミは俺のまだ硬いチンポをギュッと握った。
    俺も負けずにアソコに指を入れてやった。

    アミ「何するんだよ。さっきしたばっかりだろ」

    こんなことをしているうちに、したくなった俺たちはもう一度激しく抱き合った。
    次の日、俺はコンビニでコンドームを買って万全の準備をしていたら・・・。

    アミ「ごめん、今日突然女の子になっちまった」

    なに~ッって感じだったが、年末にアミが戻ってきた時には、その1箱は3日ももたなかった。

    俺が大学を卒業して就職するまであと3年。
    アミが先に就職することになるが、その後はどうなるのかな?
    友達みたいな夫婦になれるのかな、俺たち。


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