みんなのエッチ体験談告白

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2016年11月

妹の部屋から聞こえてきた喘ぎ声

俺大学2年、20歳。


妹高校1年、16歳。


去年の話になりますが、夏の日に両親が2泊3日で旅行に行った。


俺は大学生だったから両親と行くつもりは無く、残る事にした。


妹(真紀)もクラブの関係で家に残るようだった。


家の中は俺と妹の部屋は壁1枚で隣合わせになっている。


両親が旅行に出かけた初日に俺は帰りが遅くなり、家に着いたのは19時半過ぎだった。


玄関を開けて中に入ると、妹の靴の他に見た事がない男性の靴があった。


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    両親が居ないから彼氏を連れてきたのかと思った。


    というのも、妹は高校に入学して3ヶ月後に告白されて付き合い始めたらしく、たまに家以外の場所で一緒に居るのを見かける。


    もちろん両親には内緒だから俺もそれは黙っている。


    家に上がって夕食を食べ2階に上がり、部屋に入って勉強をしていると真紀の部屋から


    「ダメだよ〜」


    という声が聞こえた。


    彼氏「いいじゃん」


    真紀「ダメだってば〜」


    彼氏「真紀の部屋でするの初めてだし」


    と言いながら結局始めたらしく、真紀の喘ぎ声が聞こえてきた。


    真紀は俺が居ないと思っているのか?


    真紀の喘ぎ声を聞いているうちに勃起してきた息子をシゴいてティッシュに射精した。


    1時間ぐらいして隣から彼氏か帰るのか2人が下りて行った。


    しばらくして真紀が部屋に来て


    「いつ帰ったの〜?」


    と聞いてきたから10分前と答えておいた。


    どうやら真紀はセックスしているのを気にしていたらしい。


    それから真紀はお風呂に入りに下に行った。


    俺も下に降り、テレビを点けたがどうしても真紀が気になって脱衣所に行き、真紀の洗濯物を見た。


    そこにはお揃いのヒョウ柄のパンティとブラがあり、パンティは紐パンだった。


    女子◯生が紐パンと思って見てみると、パンティには染みが付いてた。


    臭いを嗅いでいると半勃起状態になり始めた俺は我慢出来なくなり、裸になって浴室に入った。


    入ると同時に真紀が


    「イャ〜なんで入ってきたの〜出てってよ〜」


    と言いながら両手で胸を隠し、アソコも脚で隠している。


    俺は半勃起している息子を隠さず


    「久しぶりに一緒に入りたくなった」


    と言って真紀のいる浴槽に入った。


    真紀の胸は意外にもDカップぐらいはありそうな大きさがあった。


    真紀に


    「彼氏とは上手くいってるの?」


    と聞いたら真紀は


    「上手くいってるよ〜」


    と言いながら丸出しの俺の息子をチラ見している。


    真紀が


    「そろそろ出るから」


    と言い立ち上がった瞬間、俺は真紀に抱きついた。


    真紀「お兄ちゃんイャ〜」


    俺は真紀に無言で抱きついて何も喋らずいる。


    真紀「なに?お兄ちゃん離してイャイャ〜」


    と悲鳴に近い声を上げている。


    俺はそこで真紀に、部屋で彼氏とセックスしている真紀の喘ぎ声が聞こえていた事を話した。


    すると、真紀は静かに浴槽に座り、内緒にしてと言ってきた。


    俺は内緒にする代わりに真紀に息子を舐めさせた。


    真紀は意外にも舐めるのが上手く、10分くらいで口の中に射精した。


    真紀は射精した精液を吐き出し口を濯いだ。


    それから俺の部屋に行き、ベッドに真紀を押し倒しキスをした。


    最初は嫌がっていた真紀もだんだんに舌を絡め始めた。


    俺は真紀の胸を揉み、乳首に吸い付いた。


    真紀は


    「アンイャダメ〜」


    と声を漏らしている。


    少しずつ愛撫していき、真紀の割れ目に触れた時には既に濡れていた。


    俺は真紀の割れ目に指を2本入れて掻き回した真紀は


    「アァ〜イャ〜ダメダメダメ〜イクイクお兄ちゃんイク〜」


    と言いながら昇天した。


    俺はイッたばかりの真紀に、完全勃起している息子を生で挿入した。


    挿入と同時に真紀は「アァ〜」と喘いだ。


    挿入した息子を少しずつ動かしていくと真紀も


    「アッダメ〜気持ちイィ〜」


    とだんだん喘ぎ始めた。


    突く速度を早め、徐々に激しく突いていくと奥に当たるらしく、真紀は


    「アンアァ〜奥に奥に当たるの〜お兄ちゃんのが奥に当たってるの〜ダメダメダメお兄ちゃんイクイクイクお兄ちゃん真紀イッちゃうイク〜」


    と昇天した。


    俺も真紀の中に大量に射精した。


    しばらくして真紀は


    「お兄ちゃんの彼氏のより大きくて気持ちよかった」


    そう言いながらシャワーを浴びに行った。


    妹は今でも彼氏と上手くいっているようです。


    俺は未だに彼女はいませんが…。


    妹としたエッチは久しぶりで気持ちよかったです。


    ありがとうございました、以上です。


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    毎回中に出してという奥さん

    出会いは偶然。


    大型スーパーの駐車場で隣に停めてた奥さん。


    ちょうど自分が乗ろうとしてた時エンジンがかからない様子だったので、どうしたんですか?と聞いたところ、買い物から戻るとエンジンが掛からないと。


    「ちょっと見せてもらっていいですか?」


    と言い、運転席へ乗り込むと、ライトが点けっぱなしだった事が分かった。


    「どれくらい停めてましたか?」


    と聞いたら"友達と待ち合わせしてランチしてた"と。


    今の時間は19時近く。

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    「バッテリー上がりですね」


    と言い、たまたま持ってたバッテリーケーブルを繋いでエンジンを掛けてあげた。


    「わぁ!ありがとうございます!」


    と、これが出会い。


    立ち話で他愛のない会話をしてたら色々と話が合い、


    「よかったらメールでもしませんか?」


    と誘ったら教えてもらえた。


    色々話は飛ばして、会う約束をして、その流れでホテル。


    相性は良かった。


    会うたびいつも中に出してと言われた。


    「大丈夫?」


    と聞くと毎回


    「大丈夫の日だから」


    と。


    自分もあまり考えずに中出ししてた。


    でも一応聞いてみたら、本気で好きになったと告白された。


    だから中出しされると本気っぽくて嬉しいと。


    それから調子に乗って毎回中出しを続けたら妊娠したとの告白。


    お互い結婚してるし、家庭は壊したくないという気持ちはあるようだが、自分の子供はどうしても産みたいと。


    「迷惑かけない。旦那の子供として産む」


    そう言われて、


    「旦那の可能性もあるの?」


    と聞くと、


    「自分と付き合うようになって、どうしても自分との間の子供がほしくなり、旦那とは生理前の月一くらいの関係。旦那とは安全日でアリバイと作り、自分とは本気の小作りだった」


    と。


    「だから産んでも良いって言って!」


    と言われて今4ヵ月が経った。


    旦那に言ったら大して喜ばれなかったらしいが、そんな事は期待してなかったらしく、今はただ、自分との子供を産む事を1番の幸せと思ってると言われた。


    一時の情事としは考えたくないとの事。


    この先大丈夫だろうか。


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    綺麗で可愛い先輩は女王様だった

    彼女いない歴19年、やっと彼女が出来た。

    高校の2つ上の先輩なんだけど、地方から同じ大学に入学したら先輩がいて、向こうも覚えてくれていて声を掛けられた。
    高校の時は“綺麗で可愛い先輩”って見てるだけだった。
    3回生で21歳。
    綺麗な大人の女の色気とアイドルみたいな可愛いさに押されてモジモジするしかなかった。

    「同窓のよしみで飲み行こー」なんて言われた気がする。

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    それから暫くして、先輩から「金曜、空いてる?」って聞かれて、飲みに行くことになった。

    その時は他の人も来ると思ってたし、エロいことなんか思いもしなかった。
    金曜日になったけど、1回生は授業も多くて、先輩は先に行ってるって言うんで、講義が終わって駆けつけたら先輩の他には誰もいない。

    「他の人は?」って聞いたら、「2人だけだよ」って・・・。

    高校時代の懐かしい話とかしたかったって。
    2人っきりにドギマギしちゃって何を話してたんだか覚えてない。

    酔いも回って来たころ・・・。

    「K君(僕)、彼女いるの?」

    そう聞かれて、素直に「彼女いない歴19年です!」って答えた。

    「あたしも今彼氏いなくてねぇ・・・K君、年上は嫌い?」って聞かれた。

    (これってからかわれてるんだろうなぁ)と思いつつも・・・。

    「先輩みたいに綺麗な方なら大好きです!」って言ってみた。

    「その先輩ってやめてくんない?S美でいいよ。じゃあ今からK君はS美の彼氏ね」ってなっちゃった。

    酔いが醒めたら冗談になっちゃうけど、酔ってる今のウチならって(童貞君オサラバかも?)って股間も膨らんだ。
    だいぶ遅くなって、いよいよって思ったら・・・。

    「じゃあ終電なくなるから帰ろう」

    ・・・って、とっとと帰ることに。

    (え~っやっぱり冗談)

    メアドと携帯番号だけ交換して「またねぇ~」って・・・。

    この盛り上がった股間はどうするんじゃー!みたいに悶々と帰り着いたらメールで、『したかった?』って来た。

    『うん』って欲望のままレスした。

    『あははっ、今度ね、おやすみ』だって。

    (ん~、やっぱり彼氏にしてくれんのかなぁ)

    その日はS美さんをオカズに抜いて寝ようとしたら・・・。

    『あたしをオカズにして抜くなよ~、てかオナニーしちゃダメ』ってメール来た。

    バレねーだろうって思ってたら、『明日は用事あるから、日曜日にエッチしよ』って・・・。

    また、冗談だろうって思って『はぃはぃ』ってレスしたら、『濃いの出さなかったらオナ禁違反でやらせねー』ってメール来た。

    あ~もう、『我慢します』ってレスして寝てしまった。

    土曜の昼過ぎまで寝てたらメールが3通来てた。

    『おはよー』
    『いつまで寝てるんだ?』
    『オナったんじゃね?』

    うるせーって感じだったけど『いま起きた』ってレスしたら、『息子も起きてる?』だと。

    これはイジメだ。

    『ビンビン』ってレスしたら、『抜くなよ』って。

    酔ってなくてもエロいから、本当に相手してくれるかもって期待を込めて『溜めときます』ってレスしたら『よし!』だと。
    S美さんペースだ。

    姉がいる友人に“うぜーもんだぜ”って聞いたけど、こんな上から目線だと確かにウザい。
    夕方までウダウダしてたら腹減ったんで、ラーメン食べに出かけた。
    ラーメン屋の近くに来たら電話が鳴った。

    S美さんからだ。

    「おい少年、ラーメンか?」

    (何?何で?)

    辺りを見たらS美さんがこっち見て電話してる!
    パニくってたらツカツカとこっちに来て・・・。

    「一緒に食べよ!」って腕に絡みついて来た。

    S美さんはラフな格好で、髪もツインテールでロリっぽくてめちゃ可愛い。

    「あたしたち昨日から付き合ってんだよ」ってラブラブな雰囲気でラーメン屋に。

    童貞学生の巣みたいなうす汚いラーメン屋に、めちゃ可愛いS美さん連れて入ったら、周囲の視線が・・・。

    ラーメン屋のオヤジまで、「もう初夏なのに、ここだけ春だねー」って。
    ちょっと優越感。

    俺「S美さん、今日は用事があって明日じゃぁ」

    S美「用事が済んだら彼氏に会いたくて来たけど迷惑?」

    俺「イヤイヤイヤ・・・嬉しい」

    S美「よしっ!彼氏合格!」

    やっぱ上から目線。
    でもホントに嬉しいから「はい」って言うしかないし。
    そんでラーメン食べたら・・・。

    S美さん「明日まで一緒だぞ」

    ・・・って嬉しいこと言って、部屋にあがりこんできた。

    「汚ったねー部屋」「あっAV発見」とか、ゴミ箱覗いて「抜いてないよね~?」とか、言いたい放題。

    そんで・・・。

    「K君はあたしとやりたいだけでしょ?童貞君から卒業できればいいんでしょ?」って痛いところを聞いてきた。

    確かに素敵なS美さんが棚からぼた餅なんだから当たり前だけど。

    俺「そんなこと無いですよ。S美さんとちゃんと付き合いたいです」

    S美「童貞卒業だけじゃなくて、ちゃんとやりまくりたいんでしょ?だってあたしのこと何も知らないじゃん」

    俺「(うっ・・痛い)ちゃんと付き合って色々知りたいです」

    S美「あたしの身体を隅々まで?」

    俺「(まぁそうだけど、普通そーだろっ)いや、そんなことないです。好きです」

    S美「ウソばっか。素直にやりたいってだけって言いなさいよ」

    俺「・・・はい、やりたいです。でも、だけじゃないです。S美さんの彼氏でいたいです」

    S美「ふぅ~ん。K君が高1の時の体育祭で鉢巻無くしてて、出番なのに困ってた時に鉢巻を貸してあげたの覚えてる?」

    (そう言えばそんなコトあったな。あれS美さんだったのか・・)

    俺「はい」

    S美「あたしねぇ、あの時からK君のこと好きだったよ」

    俺「・・・」

    S美「でもK君可愛いし、モテそうだったし、3年生から告るのもなんか恥ずいからそのままでいたら受験勉強で卒業。もう忘れてたけど、キャンバスにK君がいるの見て今度は逃がさないって決めたの。あん時はあたしもバージンで初心だったけど、今は経験積んだからK君落とすのくらいわけないしね」

    (好きだった?ウソみたい。今度は逃がさないって・・・)

    S美「やりたいだけでもいいよ。そんな胸ないしチビだけど、エロいよ。あたしの彼氏としてちゃんと言うこと聞くなら、いくらでもやらせてあげる」

    俺「言うことって?」

    S美「何でも」

    俺「お金ないですよ」

    S美「そう言うんじゃなくて・・・ズボン脱いで」

    俺「えっ」

    S美「脱ぎなさいよ気持ちいいことされたくないの?」

    俺「はいっ!」

    ・・ってズボンを脱ぎ捨てた。
    思いっきりテント張ってるのがバレバレ。

    「元気ね」ってパンツを一気に下ろされた。

    仁王立ちフェラみたいな体勢になったけど、風呂は入ってないし、昨夜から悶々として先走りで汚れてるとか考えてたら、股間を隠して腰を引いてしまった。

    「こらっ!言うこと聞くんでしょ?隠さないでこっちに座りなさい!恥ずかしいの?初めてだもんね。あたしに任せなさい。童貞君のソコがどんなになってるかくらい解るわよ。でもちゃんと剥けてるね」

    そう言ってS美さんが握ってきた。

    (うわぁ気持ちいい)

    軽くシゴかれた。

    「汚れてるから綺麗にしてあげる」っていきなり咥えられてシュポシュポとされた。

    「気持ちいい?」って聞くから、「出ちゃう」しか言えなかった。

    「口の中に出していいから」って言って、また咥えられてシュポシュポ、舌が動いて先っちょやカリ首の下やらを舐め回す。

    すぐに出そうになるんだけど、そうなるとシュポシュポの動きが緩くなって、優しく舐め回す動きになる。
    片手がタマタマに添えられていて軽くサワサワしたりする。

    S美さんは「出そうだと解るんだよ」って言って、ゆっくりと極上フェラをされてた。

    もう我慢ならなくなって、どんだけ出たのかってくらい思いっきり射精した。

    綺麗にお掃除フェラされて、「たくさん出たねぇ~気持ち良かった?」って言いながら、「美味しかったよ」って全部飲み干されていた。

    暫く呆然としてたけど、童貞チンコは縮む気配もなく、もっと出すぞ~みたい勃ったまま。

    「元気ね」って言いながらS美さんが脱ぎ始めた。

    大胆に脱ぎ捨ててパンティのみになって、やや小さめなおっぱいを露わにして「これ脱がせて」って目の前に立っていた。

    俺の上半身はその時S美さんに剥かれて全裸。
    後は目の前のパンティを脱がせば夢にまで見た生のおまんこが見れる。
    良く見るとパンティが濡れて透けている。

    (S美さんも興奮してるんだ)

    そしてそっとパンティを下ろした。
    なんか割れ目の上にちょっとだけ飾りのように陰毛が乗っかってるくらいで、モロに割れ目が見えてちょっとなんかはみ出してる。
    S美さんの匂いがした。
    臭いもんだと聞いていたけど、いい香りって感じた。

    S美さんはベッドに腰掛けて、脚を広げて「じっくり見てごらん」って。

    何もしないのに射精してしまいそうな興奮でS美さんのアソコを覗き込んだ。
    するとS美さんは指で広げて女性器の説明を始めた。
    画像でしか見たことない物が目の前に。
    小陰唇を開くとお汁が垂れてきた。

    「お汁吸い取って」って言われたんで思いっきり吸い付いてお汁を舐め取った。

    「そんなに激しいとお汁が止まらないよ。優しく舐め取って」って言われたのでじっくりと見ながら舐めた。

    画像で見た物と比べると綺麗な色だし、ビラビラも可愛らしい。
    なんとも言えない匂いに興奮させられる。

    「これがクリトリス」って言いながら皮を剥いて見せてくれた。

    小さな真珠だ。

    「ここ凄く感じるからそっと舐めて」って言うから舌の先でそっと舐めた。

    「ん~はぅあん」ってS美さんが喘いでいる。

    (気持ちいいんだ)

    お汁が更に出るので舐め取って、またクリトリスを舐める。

    「K君、気持ちいぃよぉ~上手もっと練習して、舐めてイカせてね。ハメたい?」

    「はいっ」

    「ホントはもっとたくさん舐めたりしなきゃ入れさせてあげないんだけど、初めてだからね」

    そう言ってベッドに誘導された。
    出してから10数分なのにチンコは爆発寸前で先走りが凄い。

    「あら、こんなになってたら、またすぐ出ちゃうね」

    先走り汁を舐め取りながら咥えられて、シュポシュポされた。

    「出ちゃいます」って言うと、「K君、1日何回くらい出来る?」って聞かれて・・・。

    実はオナニー1日18回の記録はあるし、1日に5回くらい抜かないとスッキリしないタイプだけど・・・。
    恥ずかしいから「5回くらい出せます」って言ったら、「そう」って言ってベッドに仰向けにされたと思ったら、S美さんの股間が顔の上に。

    (・・・69だ・・・)

    そしてチンコは咥えられてシュポシュポが始まった。

    「クリちゃん舐められると気持ち良くてチンコ噛んじゃうから、お汁出たら舐め取ってね」って言われてフェラ続行。

    顔面に乗ったおまんこからお汁が出て来る。
    ちょうど目の前にS美さんの肛門が露わに。
    股間は激しくシュポシュポされて、S美さんのお汁舐め取るどころじゃなくて、あっと言う間に射精。
    顔はS美さんのお汁まみれ。

    「またたくさん出たよ。それに縮まないね」って言いながらチンコを弄んでる。

    顔がお汁まみれなのにS美さんが気付いて、「ちゃんと舐め取らなかったな」って言って、顔の上におまんこを擦りつける動きが始まった。

    「舌だけ出して」って言うと舌めがけて股間を擦りつけて来る。

    ちょっと苦しいけど、何てエロい状況なんだろって思ったら、S美さんが69の向きからクルっとこっちに向きを変えて、顔に跨ってきた。

    顔面騎乗ってヤツだ。
    S美さんの股間の全てが顔の上で滑ってる。
    さっきより苦しい感じだけど、そのぶん密着してるんだ。
    S美さん、さっき舐めた時より激しい声になって喘いでる。
    舌の辺りにクリトリスを押し付けて、かなりの速度で腰を前後させてる。
    お汁もどんどん出て一層顔面がヌルヌルに。
    お汁も入って来るし、口や鼻もほとんど塞がれて股間で窒息しそう。
    S美さんの動きが速くなって、声も凄くなって来た時、S美さんの股間やお尻がビリビリっと震えて・・・。

    「イク」って声が聞こえて、S美さんの股間から熱い液体が出て、モロに飲み込んだ。

    (おしっこ?)

    S美さんはヒクヒクしながら蘇って来て・・・。

    「イッちゃった。さっき出たのオシッコみたいなもんだけど、潮吹いたんだよ。飲んだの?嬉しい。こんなイキ方はじめて。K君が言うこと聞いてくれたからだよ」

    「言うこと聞くって、こんなんでいいんですか?僕もS美さんが気持ち良さそうだし、なんか興奮した」って、またビンビンのチンコを見せた。

    S美さんはチンコ握って「ハメたい?」って言うから、「もちろんです」と。

    「K君2回出したから、すぐには出ないよね?なんかビンビンに硬いけど」

    「はぁ、まぁさっきよりは長持ちかもですけど、まだ、その、あそこに入れてないからどうでしょうか?」

    実際フェラより良かったらそんなに長持ちしないだろうなぁ。

    「あっ、ゴム持ってないです」

    「今日は安全日だから平気よ」

    (わお、生中出し!)

    「じゃあハメる前にキスしてよ、まだじゃん」って言われ赤面。

    お互い様かも知れないけど、恋人同士の初エッチの前に、フェラとクンニして、まだキスひとつしてないし、オッパイにも触れて無い・・・。

    「K君、やりたいだけでもいいんだから、キスくらい飛ばしてもいいよ。あたしはこだわらないから。キスしたくない?」

    その時、押し倒してキスした。
    ちょっと乱暴なファーストキス。
    S美さんがリードして舌を絡めて来たりして、興奮するキスを教えてくれた。

    「じゃあいよいよね」

    正常位の状態だったんで、S美さんがチンコを誘導してくれて・・・。

    「ココにクイッと突っ込んで」

    その通りにクイッと突っ込んでみた。
    これが初エッチ。

    チンコ全部がギュッっと包まれてる。

    「動いてみて」

    腰を前後に揺すると何かに握られてるような。

    「奥まで突っ込んで、もう少し早く、奥に当たるぅ~ソコを突いて」

    言われるがままだが、めちゃくちゃ気持ちいい。
    S美さんも喘いでる。
    喘いでる顔が見える。
    エロい。

    S美さんの中はなんと表現したらいいのか、なんかキューッと絞めてきて、引く時には咥え込んで離さない、突くとS美さんの腰が上がって来て凄い密着感。

    何分経ったんだろうか?
    もの凄い射精感が来た。

    「S美さん出そうです」

    「S美に精子たくさん注ぎ込んでぇ」

    その言葉のエロさに発射!
    自分で腰降りながら射精するのは初めて。
    S美さんの中に・・・もの凄い快感だった。

    「凄い良かった。出された時イッちゃったよ凄い激しくて、中でピクンピクンするから。ピクンピクン長かったから、精子たくさん注ぎ込まれたのかなぁ?」

    おまんこ広げてみるとドクドクと精液らしきものが垂れて来る。

    「凄くいっぱい出たみたいだね」ってニコニコしてるS美さん。

    こんなに気持ち良かったのはS美さんだからだろうなぁ。

    「K君1日5回だよね?オナニーで5回ならS美の身体使えば10回くらい軽いでしょ?」

    そんな気がする。
    まだまだS美さんの裸が眩しいくらいに神秘的だもの。

    俺「S美さんはいいの?」

    S美「いいに決まってるでしょ。K君をやっと喰ったんだもん、S美は感動してるもん」

    喰われたのか・・・。
    まぁそうだよな。
    でもS美さんで良かった。

    S美「K君これから楽しむんだよ」

    俺「えっ?」

    S美「今のは童貞喰いのサービスプレイだからね」

    俺「どういうこと?」

    S美「S美の言うこと何でも聞くって言ったでしょ?色んなプレイあるからね。逃がさないって言ったよね?」

    ガシャ、ガシャ・・・。

    (ん?手錠かけられた!)

    俺「S美さん何を?」

    S美「いいから」

    うつ伏せにされて、脚は広げた形に縛りつけられた。

    俺「何を?」

    S美「うるさい!」

    ・・・って、お尻から火が出ると思う程叩かれた。
    ベルトで。

    「いちいちうるさいとお仕置きだからね」

    僕の肛門をS美さんが舐め始めた。
    これは気持ちいい。
    次は指が入ってきた。
    変な感じと気持ちいいような。

    「ウンチ詰まってるね」

    そう言ってS美さんが取り出したのは浣腸セット。

    (げーっ!S女?本格的?ヤベー)

    鞄の中には色々と入っているのが見えた。

    「まだ夜は長いし、明日もたっぷり時間あるから、私好みにしてあげる」

    この先の一昼夜、調教ということを身体で理解しました。
    内容的には美しくないから割愛します。

    あの日からもう半年以上になります。
    僕はS美さんを愛してます。
    S美さんも僕を愛してくれています。
    普通のエッチも当たり前のようにしますし、恋人として普通にデートしたり楽しく過ごしています。
    S美さんが女王様になる時に従順な奴隷であること以外は普通です。

    ただ、ちょっと僕の身体に傷が多くて、温泉とか行けないのが残念です。



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    大学の友人達とスキー旅行に行ったら輪姦された

    私は大学2年で、12月にクラスの友達と2泊3日でスキーに行ったんですね。


    メンバーは男子5人と女子3人。


    普段から仲が良いというほどでもなかったメンバーだったけど、参加した理由は私の好きな男のコ(K君)がいたから。


    1日目は普通に楽しくスキーして、夜は皆でお酒を飲んだりして、狙っていたK君とちょっといい感じでゲーセンで遊んだりしてました。


    ところが2日目の午後になって、女の子2人がゲレンデで高校時代の友達に会ったとかで、


    「悪い、あたし達帰るわ」


    と、急にその友達の車で帰る事に。

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    え〜、そんなー…と思ったけど、1人で帰るのも心細いんで、私は男の子達と翌日に帰る事にしたんです。


    予感がなかった訳ではないのですが…その夜、食事して部屋に戻ってからの飲み会は、やっぱり王様ゲーム。


    最初は軽いゲームだったし、、K君といられるのが嬉しくて、つい油断しちゃったんです。


    そしたらお決まりのように、キス、おっぱいタッチ、チンチン掴み。


    その時はまだ服の上からだったけど、、王様ゲームの命令で5人抜き野球拳させられる事になって…1人には勝ったんだけど、2人目はその続きから始めるんです。


    酔って判断力がなかったのは確かですが……判断力があっても結果は同じだったかも。


    やっぱり全裸になっちゃって……バスタオル巻いてよかったんですが、それでもゲームは終われなくて、バスタオル以外裸のまま、おっぱい揉み、チンチン当て…男子は皆……K君までチンチン出しちゃって。


    バスタオル越しパイズリ、乳首だけ出して、乳首舐め。


    K君を見上げて、心の中で


    「助けて!」


    って叫びながら……バスタオルの中に皆で手を突っ込まれ、必死で押えてたけど結局全裸……。


    皆にオ○ンコ見られて、順番に指入れたり、クンニされたり……。


    「ねえ、これ以上無理。あとで気まずいからやめよう?」


    いくら頼んだって、男の子達が止まるわけありませんでした。


    私はただもう早く終わってほしいだけ。


    でもクンニ、4人目がK君だったんです。


    K君は私が好意を抱いてるのが解ってたと思います。


    皆に手足を押さえつけられて大の字の私に、オ○ンコじゃなくて口にキスしてくれて。


    ああ、口にしてくれたって涙出そうになっちゃって。


    「いいよな」


    K君は皆の手を放させ、私を膝に抱き上げて、ギュッて抱き締めてくれました。


    だけど嬉しい以上に物凄くドキドキしてて恥ずかしくなった……だってK君にくっついている体の前以外、全部見られてるんです。


    皆におっぱい覗かれたり、ツンツン触られたり……その度にビクン、ビクン、ってなっちゃって……K君に抱きついている体をくねらせていたら、いつの間にかお尻の方から男の子達が覗いてて……。


    「ケツの穴、丸出しだぞ」


    そう言われた途端、ゾワゾワっと、恥ずかしさのあまり震えが止まらなくなっちゃってました。


    でもK君の膝にまたがったままなので逃げ出す事もできなくて、お尻の穴とオマ○コ、皆にクチュクチュいじられて


    「なんだよ、もうグチョグチョに濡れてんじゃん」


    って順番に指入れられました。


    指をズボズボ動かされて、ビクって締めると


    「凄い締めてるよ。気持ちいいんだろ」


    って言われて……恥ずかしいから締めるの我慢すると、今度は


    「ユルユルなんじゃねーの」


    って言われて訳わかんなくなってきて……そのうち、2人に指、同時に入れられたり、そのまま穴をメリッて開かれてオ○ンコの中覗かれたり、3本とか、4本とか入れられてました。


    そのうちお尻にマヨネーズを当てられて、ニュルニュルって中に入れられて、おつまみのチーカマを出し入れされました。


    嫌で必死に締めているのを無理矢理ズボズボされてたら、チーカマが切れちゃって半分くらいお尻の中に入ったままになったんです。


    そしてら男の子達にウケちゃって、


    「もっと入るんじゃない」


    って残りの半分も突っ込まれちゃった。


    それからチーカマ2本同時にズボズボされて、苦しくて入らないのに無理矢理突っ込まれて……


    「自分で出せ」


    ってK君にしがみつくのを引き剥がされて、板の間で皆に見られながらチーカマを出させられました。


    それでもう恥ずかしさの限界を超えちゃったと思います。


    皆が押えてないのに、私股広げっぱなしで……呆然となってました。


    皆のをフェラさせられて、出たのを全部飲まされ、K君も興奮して私の頭を掴んで喉の方まで押し込んできちゃって、ドクドク熱いのを注ぎ込まれました。


    それからはもう輪姦大会でした。


    初めのうちこそ他の人は大人しく見てたんだけど、皆お酒入ってるし、順番待ちきれずにヤラれてる私にフェラさせてきたり、手が空いてるからってチ○チン握らせてシゴかされたり……。


    K君がヤル順番になってももう何も感じなくなってて、そんな状態になっても少しショックでした。


    5人といっても、5回で終わるわけないからコンドームもすぐなくなり、


    「もう薄いのしか出ないからいいよな」


    って途中から中出しです。


    「いやぁ、中はやだ!」


    逃げようとしたけど、手にも足にも力入らないの。


    ドクドク中に出されて……その頃は皆Hモード最高潮で、前に出した人の精子、


    「汚ったねーな」


    とか指でかき出しては入れてきちゃって。


    「もう痛いからダメ」


    って言うと、またマヨネーズお尻に入れられてお尻も使われた。


    痛くて暴れたけど、そのうち前も後ろも鈍い感覚しかなくなってきて、延々とヤラれた。


    朝になって少しは寝たと思う。


    でも寝たままでもヤラれて……もう床はティッシュだらけ。


    仕舞いにはゲレンデに連れて行かれました。


    ウェアの下は全裸のままです。


    リフトで上に上がると、そのまま人の来ない林の中に連れ込まれて……林といっても滑ってる人達が普通に見えるとこで、お尻出してガンガンハメられました。


    帰りの車では、パーキングに入ると、K君のLサイズのダウンジャケット以外は全裸で連れ出され、男子トイレにある凍るような水道でアソコ洗われ、車が走り出すとまた輪姦。


    車2台だったの、途中で乗り換えさせられて、そっちにいくとまたヤラれました。


    後で分かったのですが、帰った2人が友達に会ったというのはウソで、ヤバそうだから逃げたんだそうです。


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    お隣の旦那さんは私の妻がタイプ、私はその人の妻がタイプ

    これは現在進行形の話になります。


    私36歳、妻35歳、子供8歳(男)、友人33歳、友人妻31歳、子供8歳(男)。


    6年前、私達夫婦は郊外に家を購入しました。


    翌年、お隣さん(井川さん夫妻)が家を建てたんです。


    近所挨拶に来た時から感じの良い夫婦だと思っていましたし、子供も同級生という事もあり、お互いの家族関係は親密な状態になっていったんです。


    何より、井川さんの奥さんは155cmくらいで可愛くてスタイルも良く、AV女優並の肉体の持ち主で、会う度に股間がムラムラしていました。


    (推定ですが、胸はFカップクラスです)


    旦那さんも感じが良く、趣味も車好きと言う事もあり意気投合!


    何かと一緒に飲む関係に…。


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    その延長で、今では一緒に旅行に行くほどです。


    そんな仲ですから、酒の席ではエッチな話もする様になり、お互いの夜の営み何かも話したり時には、どんなプレイが好きだとか、女性の好みを聞いたりする事も…。


    すると、私は井上夫人に興味があり、井上さんは私の妻に興味がある事が薄々分かってきたんです。


    私の妻は、163cmスラッとした体系で美人顔です。


    整った顔が昔から大人の女性をイメージさせるのか、実年齢より上に見られる様です。


    井上さんは年上好みで、胸は小さく痩せ形が好きらしく(妻はBカップ)、妻が理想像に近いと言います。


    一方私は、可愛くAV並みのムッチリ肉体が好きで、特に巨乳には目がありません。


    井上夫人は、正に私の好みだったんです。


    (もちろんこの内容は妻達は知りません)


    私の妻が温泉好きと言う事もあり、その時は温泉旅行に出かける計画を立てていました。


    メジャーな温泉も味気ないと言う事で、山奥の小さな温泉旅館に決めました。


    井上さんが車を出す(現行アルファード…車高下ろして格好いい!!!)と言う事で、1台に乗り込んで現地に向かいました。


    小さな温泉街の1番奥に私達が予約した旅館があったんです。


    老舗と言った感じでしょうか?


    味のある玄関を入ると、昔をイメージさせるフロントに女将が立っていました。


    部屋に案内され向かって歩いていても他の客に会うとこもありません。


    1番良い部屋なのか、眺めは最高に良い所でした。


    夕食まで時間があると言う事で、私達は露店風呂に向かう事にしたんです。


    この旅館イチ押しと言う事で、期待しながら皆で向かいました。


    旅館の裏手の長い廊下を歩いて行くと、辺りは木々に覆われ、隣には川が流れる絶景ポイント…男女に分かれて更衣室が設置され、ちょっとガッカリしながら(混浴期待!!!)お互い別れて風呂に入ったんです。


    子供達がハシャいでいると


    「あんまりうるさくしないんだよ!」


    と妻の声。


    竹で出来た板間を挟んで直ぐ隣に女湯があるようです。


    子供達は露店に来る時に見たゲームコーナが気になる様で、体を洗って間もなく出て行ったんです。


    私も体を洗っている時でしょうか?


    「藤井さん…ちょっと」


    井上さんが手招きをしているんです。


    体を流し、急いで向かうと


    「ここ…穴が」


    「え…何処?」


    指差す所を見ると、竹の板が痛み穴が数か所開いていたんです。


    「隣の妻達が見えますよ…」


    「本当か!?」


    穴を覗いてビックリです。


    隣の女湯がすっかり見えるんです。


    2人っきりの開放感からなのか、タオルも巻かずに2人が湯船に浸かっていました。


    井上さんと目が合って気まずかったんですが、


    「いいよね!今日は楽しみましょう」


    ってな事で、お互いの奥さんの体を覗く事になったんです。


    2人が湯船から出た時は、股間がビンビン!


    井上夫人の色っぽい事…直ぐにでも襲ってしまいたい位、色気ムンムンです。


    一方妻は井上さんに凝視されています。


    井上さんの腰に巻かれたタオルは意味なく上に持ち上げられ、興奮の度合いを示していました。


    じっくり何分見入ったでしょうか?


    「すいません、良い物見させて頂きました」


    と井上さんが照れながら言うのです。


    私も頭を掻きながら、久々に興奮しちゃいました…と照れ笑い。


    もう1度湯船に浸かり、子供達の元へ向かったんです。


    夕食を終え、間もなく子供達は隣の部屋(井上夫妻の部屋)でTVを、大人達は酒の席に変わりました。


    私の妻は酒が弱く、2時間も過ぎる頃には子供達の部屋に向かいダウン。


    間もなく井上さんも、


    「もう駄目」


    と言いながら隣の部屋に向かったんです。


    井上夫人と2人っきりになったんですが、婦人は酒が強いのかドンドン飲む始末…。


    しかも何だか色気ムンムンで、隣に来たと思ったら体を寄り添ってくる始末。


    酔うと寝る人、陽気で踊る人、吐く人、キス魔になる人と色々聞きますが、彼女はエッチしたくなるタイプなんでしょうか?


    浴衣の胸元を肌蹴させ、私の所からは奥の乳首まで丸見えです。


    ふと夫人を見た瞬間には唇が重ねられ舌が入り込んでいました。


    彼女にリードされるがまま、私と井上夫人は69になってお互いの秘部を舐め合っていました。


    彼女は腰をクイクイ動かし、私の顔面にマンコを押しつけ汁を塗りこむ様に動かして来たんです。


    ムッチリお尻に顔を埋め、最高の幸せを感じていました。


    夫人の口に咥えられた肉棒は限界を達し、彼女の口内へ出してしまったんです。


    彼女は、美味しいと言いながら飲み干してくれました。


    それでも彼女は愛しそうに肉棒を舐めるから、肉棒は小さくなりません。


    正常位で、彼女の秘部へ肉棒を押し込みました。


    彼女の声がまた堪りません!


    AV並のいい声です。


    彼女を目の前に改めて彼女の肌の白さとタプタプするFカップを両手でワシ掴みして堪能しました。


    まだ31歳で若く、大きくても張りのある胸に顔を埋め、欲求の全てをここで晴らそうと思いました。


    その後、体位を変えながら彼女の秘部へ肉棒をぶち込むと、私も彼女も絶頂を迎えたんです。


    井上さんに申し訳ない事をしたと反省しながらも、隣に眠る妻を迎えに行ったんです。


    扉をそっと開け、中に入った時でしょうか?


    女性の喘ぎ声が…。


    恐る恐る中を覗くと、井上さんが妻をバックから襲っている所だったんです。


    妻も"ハァハァ"息を荒らし、声をかき消す様に口に手を添えていました。


    目の前で起きている事に目を疑いましたが、2人は同意の上でSEXをしていると思われました。


    さっきまでの申し訳なさはすっかり無くなり、妻が他人に抱かれている姿に興奮している私でした。


    結局、その夜はお互いスワッピング状態で一夜を過ごし、翌日には元鞘に戻ったんです。


    ただ、朝湯を浴びに井上さんと向かうと、


    「藤井さん!どうでした?」


    と聞いて来た事から、私達がエッチな事になった事を確認し、妻を寝取ったと思われます。


    「良かったよ」


    そう何食わぬ顔で答えると


    「また交換しましょうね」


    と笑顔で話す井上さんでした。


    帰った後、井上さんと繋がっている妻を思い出し激しく中出ししてやったんですが、いつも以上に興奮したんです。


    この事がキッカケで、私達夫婦は今も交換会が開かれています。


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