さて夏休みに突入しピアノの営業成績もイマイチなので、お得意さんの幼稚園へ顔出ししボランティアがてらプール当番をお手伝いしてイイ思いをして参りましたので早速、ご報告致します。
ワタクシが担当している幼稚園は市内に5ヶ所なんですがここの幼稚園は一番セレブな親達の園児が通う有名幼稚園です。
なのでプールで園児達と付き添ってくる奥様達は皆ブランド水着を身にまといシャネルのサングラスでキメテやって来ます。

 

駐車場からしてヨーロッパの高級車だらけ。
そんな中、奥さん達の水着姿を楽しみにワタクシ、視線隠しにサングラスをしてプールサイドで優雅に奥様のボディ鑑賞を楽しんでおりました。
子供達が少し邪魔なものの30人以上の若妻さんの水着姿を目の前にする機会は滅多にナイ事です。

 








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ワタクシはただ20分に一度、笛を鳴らして休憩タイムを知らせるだけです。
その中で顔見知りの奥さん恵美さん(28歳、杉本彩似のセクシー系)は豹柄のビキニがとてもソソリます。
ワタクシ、炎天下の中でプールサイドに居たものですから多量の汗にまみれてしまい幼稚園の先生の許可を貰い更衣室までシャワーを浴びに行ったのです。

 

心地良い冷たいシャワーを浴びてスッキリしフルチンのままタオルで髪を拭いていた所、突然“ガタッ“と誰かがシャワー室に入ってきてビックリ!パーティーションから覗いて見るとナ、ナントそこには杉本彩似の恵美さんがいました。
奥さん私に気づかず大胆に豹柄の水着を脱ぎシャワーを浴びてウットリしています。
「これはマズイことになったなぁ~」と彼女が出るまでパーティーションのカーテン越しに覗きながらしばしナイスなボディを鑑賞してやり過ごそうと思いました。

 

ところがこの奥さん、いきなりシャワーのノズルをオマンコ周辺に当ててウットリしているのです。
まさかと思いましたが右手にシャワーのノズルを持ち左手でオマンコを集中して触っているようでしたのでこれはオナニーしてるんだなぁと確信しました。
ここで開き直ったワタクシ(笑)フルチンのままシャワー室の入口付近を歩き回り、誰か入室している気配を奥さんに知らせました。

 

そっと入口の鍵を閉めてから「誰かいるんですかぁ~っ?」とワタクシわざとらしく叫んだところ「ハッ、ハイッ、ワタシ○○(子供の名前)の母です」と奥さん慌てて返答してきました。
「あぁ○○さんの奥さんですか、ボクです剛士です」と応対しながら更衣室に置いてある奥さんの水着の股間部分の匂いを楽しみます。
さぞかし奥さん困ったことでしょう。

 

ここですかさず「奥さん、今シャワーを浴びながらイケナイ事をしていましたね」と言いながら奥さんのスペースのカーテンを私がフルチンのままガバッと開けました。
「キャッ!」と言いながらも奥さんワタクシの怒り狂って天高く聳え立つオチンチンを見つめています。
「奥さん、幼稚園のシャワールームでオナニーしていたなんて噂がたったら大変じゃないですか、注意してくださいよここだけの話にしておきますから」と杉本彩似の奥さんを軽く抱きしめました。

 

(これがホントの行為室ナンちゃって笑)そしてソフトに耳を甘く噛むと「ハァ~ッン」と甘い声を出したので「これはイケる!」と確信し立ったまま奥さんの白くて大きなお尻を抱えながら後ろから「ズブリッ!」と挿入!やっぱり奥さんシャワーでオナニーをしていたんですネもう濡れ濡れでした。
興奮したワタクシ、思い切りオチンチンを突き上げ高速ピストンをしたら奥さん、場所もわきまえず「ハァァッ、アァァァッすっ、スンゴイィィィッ!」と腰を振り乱します。
「奥さん誰にも言わないですから心配しないで感じて下さい」
と言うと「すっ、凄いッ、大きい、大きいのぉッ」とのた打ち回りワタクシの首に手を廻して唇に舌をねじ込んできます。

 

普段からスケベな顔だなぁと感じていたワタクシの予感が当たりました。
セレブな奥様タダの雌豚じゃぁナイですか!しかもこの奥さんのご主人、××競馬の馬主さんって言う話も耳にしました。
奥さんより歳は25歳も上だそうです。

 

(唖然)「アァッ、イッいいわぁ~最高感じるぅ久しぶりだわぁ、あぁイイッ」と腰をグリグリ押し付けてきます。
ワタクシ思わず射精感が込み上げてきたので奥さんのクリトリス目がけてぬるま湯シャワーを全開にして前からビューッと当てました。
やがて奥さん歯を喰いしばり体全体を痙攣させて「グァッァァァッ、イッ、イクゥゥゥゥッ」と叫び、果てました。

 

タイルの床にそのまま崩れ落ちビクンッ、ビクン体を震わせています。
ここいらでワタクシもイカせてもらう事としそのまま痙攣中の奥さんに挿入、両足を肩に乗せ奥の奥にドビュピュピュッと大放出。
その後シャワーを浴びてからトットと帰宅しました。

 

本当にラッキーな一発でした。
その後、一応ピアノ関係の顧客でもあるのでナニか問題にならなければイイなぁと思っていたのですが、それも杞憂に終わりました。
ワタクシの自宅にあの奥さんから商品券10万円分が送られてきたからです。

 

てとマタ新しい人妻調教ドラマの始まりです。