仕事の帰りよく行くスーパーでレジ打ちや品出しをしてる熟女さん、名札を見ると立川さん僕の好みのタイプなんです。
35歳前後に見えました。
夕方7時を過ぎると食品が2割~5割引きになるんです。

 

立川さん見たさと割り引き弁当を狙って行くんです。
でも時々は何も残ってなく仕方なくコンビニ弁当にすることも度々でした。
ある日、いつもように行くとその立川さんが弁当コーナーで割り引きシールを貼っていました。

 








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2割引きでした、僕が5割引きは何時からですか?と聞いたんです、すると僕の事を知ってたらしく君、いつも来てくれるからいいよどれでも5割引き貼ってあげると言ってくれたんです。
ええ~いいんですか?と言ってボリュームのあるハンバーグ弁当に割り引きシールを貼って貰ったんです。
僕が、いつも立川さんの事見てましたと思い切って告白したんです。

 

立川さん少し驚いた様子で、ええ~あたしを?こんなおばさん見てもしょうが無いでしょうと謙遜なんです。
いいえ僕の好みなんですと正直に言うと、立川さん、周りを見回しながら、携帯番号を教えてと言うんです。
急いでメモり立川さんに渡したんです。

 

お店9時までだからそのあと掛けるねと言ってその場を離れたんです。
よ~し、やった~の気持ちでした。
アパートに帰り連絡を待ちました。

 

9時20分ごろでした、携帯が鳴ったんです、初めて見る番号でした、出ると、あの立川さんでした。
さっきは突然好みのタイプなんて言われて嬉しくて舞い上がちゃったもし本当なら一度お休みに会える、と向うから言って来たんです。
偶然にも三日後が休みが合うんです。

 

僕がドライブでもと言うと嬉しいわ~こんなおばさん誘ってくれてと喜んでくれたんです。
友人を拝み倒して車を借り、待ち合わせ場所に行くと待ってるんです立川さん。
僕に合わせてくれたのかラフな格好で来てくれてました。

 

さあいいわよ君の行きたい所へと言うんです。
冗談気味に、エッ何処でも良いんですか?と聞くと、少し照れ笑いを浮かべながら、小さく頷くんです。
ドキドキしながら慣れない運転しながら、何処にあったかなとホテルを思い浮かべるんですが、思いつかないんです。

 

すると立川さん、コンビニ寄って買い出ししましょう。
中は高いからと言うんです。
もう、ビックリでした会って15分もしない内に立川さんとホテルだなんて夢にも思いませんでした。

 

コンビニでお酒やら食べ物を買うと、さあ行きましょうなんです。
そこから右よ、次の信号を左ねと道案内するんです立川さんが、段々と山の麓に行くと、ありましたラブホが数軒立ち並んでるんです。
みな青ランプで空室ありなんです。

 

その中の一つに入りました。
部屋は奇麗でゲームなど出来るんです。
立川さん幻滅しないでねと言いながら脱ぐんです。

 

セーターをまくりながら脱ぐと水色のブラが、白く盛り上がったオッパイが、そのままスカートも脱ぐとブラと同じ色の下着でした。
薄っすらと黒い物が見えていました。
見てる僕に、君も脱いでと言うので、我を忘れ脱いで大きくしたチンポを立川さんに突き出したんです。

 

それを見た立川さん若い人のは勢いがあるよね~と言いながら、膝を付きフェラチオするんです。
何とも言えない気持ち良さに、思わず腰を前後させてしまいました。
ブラのホックを外そうとしたんです。

 

中々外せなく、立川さんが自分で外したんです。
ショックでした。
凄い垂れ乳なんです。

 

フェラりながら、垂れ乳ブラブラなんです。
これも取るね、と言いながら立川さんパンティも脱ぐんです。
ベッドに仰向けに倒れ込むと、ねえ~見て、と言ってオマンチョを指で開くんです。

 

美熟女のオマンチョはグロマンでした。
ビラも長く黒くよじれてるんです。
幻滅しないでねの意味が分かりました。

 

早く~ナメナメして~と甘い声で囁くので、ナメようと股間に顔を近ずけると、何とも言えない匂いなんです。
ゲロしそうでした。
でも我慢したんです。

 

息を止めナメてしまいました。
立川さん僕の頭を押え付け、腰をグラインドさせるんです。
死ぬかと思いました。

 

経験の浅い僕ですがこんなクサマンは初めてでした。
美熟女だと思ってた立川さん淫乱熟女だったんです。
歳も42歳でした。

 

毒喰わば皿までと思い、突きまくってやりました。
突くと卑猥語連発で、オマンコ突いて奥まで入れて、もっとかき回してなんです。
後で聞いたんですが、よく誘われるそうなんです。

 

スーパーで。
僕で3人目だそうです。
その後そのスーパーには行ってません。