みんなのエッチ体験談告白

無料で読めるエッチ体験談まとめ。秘密のエロ体験、スケベなナースとのエロバナ、人妻の不倫エッチ告白、禁断の近親相姦H体験が満載!

子供を義姉に預けて友人夫婦と鍋パーティーをしましたw

子供をちか(嫁)のお姉さんに預けて隣のご夫婦と家で鍋パーティしました。

以前から4人で飲むとセックスの話になり、ちかを除く3人はノリノリでした。

俺と隣の旦那Iさんはノリノリで、今回はしようと決めていました。が、ちか次第。

☆おすすめ記事☆


ちかに“子供をお姉さんに預けよう”というと何も言わずに預けたので覚悟したのかもしれません。

鍋を食べ、酒を飲みながらちかをひざの間に座らせて胸をなではじめました。

ちかは少し恥ずかしそうに手をよけようとします。

IさんはKちゃん(Iさんの嫁)を同じように座らせ、スカートに手を入れています。

KちゃんはIさんにキスを求めながら声を漏らしはじめました。


俺たちはそんな二人を見ながらキスしたり胸を触ったり。スカートに手を入れようとすると首を振ります。

しばらくすると、IさんがKちゃんのスカートをめくりました。彼女はノーパンでした。

足を広げ、Kちゃんのアソコを見せ付けられます。Kちゃんは溢れて光っていました。


俺は我慢出来ず、ちかを寝かせて下着を下ろしました。ちかは溢れてビショビショで、素直に裸になりました。

俺は胸を愛撫し、足を撫で、アソコ以外の全身を愛撫します。

『触って・・・』切ない声を出しますが、俺は無視していました。『お願い』と言いながら腰が動いています。

それでも無視していると、Kさんが近づき、ちかのクリを撫で始めました。ちかはのけぞり、

“あぁああぁ”と声をあげます。


ちかに愛撫を始めたKさんのチンチンをIちゃんはしゃぶっています。

俺はちかを少し抱き起こし、2人を見るように言いました。

ちかは感じて目が開けられないようなんですが、それでも時々目をあけて2人を見ています。


しばらくすると、Kちゃんが俺のほうに尻を持ってきました。俺はちかの胸を愛撫しながらKちゃんのクリを撫で、入り口からクリにかけて愛撫します。

4人がそれぞれ、自分のパートナーを愛撫しながら相手のパートナーを愛撫です。


Kちゃんに指を挿入すると、KちゃんはIさんから離れ、俺のをしゃぶりはじめました。

俺はちかを気にしながらも興奮して完全にKちゃんの方へ移動しシックスナインを始めました。

Iさんを見るとIさんもちかの頭の方へ移動し、ちかもIさんをしゃぶりはじめました。

Iさんは少ししゃぶらせるとすぐに、ゴムと取り出しちかに挿入しました。

俺はKちゃんを愛撫しながら目はちかの顔から離れませんでした。


ちかはかなり興奮しているようで、感じまくっています。

正常位でちかがいくと、おかまいなしに四つん這いにしバックで挿入です。

俺は必死で四つんばいの体勢をとり、それでも腰をふっているちかを見て頭がおかしくなりそうでした。


俺はゴムを取り出しつけてKちゃんを抱き上げて挿入しました。座位・正常位。

バックとKちゃんがいくまで突きつづけました。

Iさんとちかは、Iさんがいったあと2人で抱き合い愛撫しあっています。

俺はまるで恋人同士のような2人に嫉妬し、Kちゃんがいったのもおかまいなしに激しくバックでついていきました。

俺がいったときにKちゃんもまたいったらしく、ぐったりしてしまいました。


俺がゴムをはずすのを見て、Iさんがちかから離れたので俺はすぐにちかのそばへいきました。

ちかのアソコをさわると、まだまだ濡れています。『気持ちよかったか?』と聞くと笑っています。


俺たちはそれぞれ、静かに愛撫しあい、その内、かるく身体を隠して4人で話をはじめました。

普通の話をしようとするけど、話はセックスの方向へいきました。

Iさん夫婦はスワッピングは数回経験があるらしく、男3人の4Pも経験があるとのこと。

俺たちも経験はあるけど、2人の経験から考えるとまだまだ甘い! と思ってしまいました。


話をしている間にKちゃんは寝てしまいました。2人の話を聞いて興奮してしまった俺はちかを愛撫しはじめ、ちかも素直に俺の指を受け入れます。

Iさんが近づき、Iさんが胸を愛撫してももう嫌がることもなく3Pがはじまりました。

『ちかちゃん、かわいいね』とささやかれて、ちかはIさんにキスし、チンチンを撫でます。


俺は即『しゃぶって』とちかの頭を俺のチンチンに押し付けました。

ちかはすぐにしゃぶりつき、下に移動したIさんのクンニに声をあげながらもしゃぶっています。

そのうちに、ちかはしゃぶれなくなり、俺のを握ったままIさんのクンニにいかされてしまいました。


Iさんがこっちを見たのでうなづくとゴムをつけて挿入。すぐにバックにうつり、ちかは俺のを握ったまま突かれています。時々思い出したように舐めるのですが、すぐに握るだけになります。

Iさんはちかがいっても腰を掴んで突き、Iさんもいってしまいました。


俺はすぐにIさんに変わり挿入。ちかは既に腰に力がはいらなくなっていました。

俺は正上位になりちかの足を持ち上げて挿入。ちかは俺にしがみついて腰を振りはじめました。

俺はぐちゃぐちゃになったちかの中を突きつづけて、中だししました。


俺は風呂を準備しに一旦離れ、部屋に戻ると、俺の精液がながれているちかを愛撫しているIさん。

2人は何かをささやきあっていました。

2人が帰ったあとで何を話していたのか聞くと、『またしようね』と『今度2人でしよう』といわれたとか。

俺がIさんにいかされているちかを見て嫉妬して中だししたのも見抜かれていたようです。

モールの本屋で、お尻が色っぽい人妻に強引に迫ったらトイレでやれました

こないだ、暇潰しにとあるショッピングセンターの本屋に行ったときの話。
適当に観ているうちに、文庫本のとこに非常にお尻まん丸で色っぽいおばさんを発見!
ベージュのダウンに白のチノパン、歳は40くらいの人妻かな、と思った。

☆おすすめ記事☆


幸い、平日の早い時間の為か、周りに人はほとんどいない。
早速、奥さんのそばに近付き、様子を見ながら間合いを詰める。
本に熱中しているのか、気付かないみたい。
奥さんは某作家の不倫物を見ている。

それだけで勝手に確信、“この奥さん、不倫に憧れているな”と。
そこで隣に寄り、辺りを確認。誰もいない。
そして、身体を少し寄せるようにするが、気付かない。
右手を一気に伸ばし、奥さんの大きな丸いお尻に。

ビクッ、とするがかまわず、露骨にお尻を撫で回す。
ここで騒がれたら逃げればいいだけのこと。
しかし、奥さんは身体を硬くしただけで動けなくなっているようである。

“いける!”そう確信した俺は、奥さんのお尻を揉みながら腰を引き寄せるようにすると、下を向いたまま耳まで真っ赤になった奥さんは、こちらに身体を預けるようにしてきた。
今度は右手を奥さんの肩に回し、左手でダウンジャケットの開けてあるとこから手を忍ばせ、乳房を揉むと、奥さんは、
「はぁっ」と色っぽい声を小さくあげる。

耳元で、
「奥さんの身体、エッチっぽくていいですね」というと黙って身体を預けてくる。

「奥さん、これ触って」と云いながら奥さんの右手を俺の股間に導くと、身体を硬くしながらも恐る恐る、という感じで触りだし、だんだんと弄るようにしだしたので、
「奥さん、ここじゃまずいからトイレに行こうよ」
というと素直にうなずき、トイレへ・・・。

男子トイレの個室に入り、奥さんとディープキスしながらお互いに股間を弄りあう。
奥さんのチノパンとパンティー(赤)を引きずり降ろし、クンニすると、
「はぁああぁ~!」と艶やかな声を出す奥さん。

「フェラして」と頼むと素直に俺のモノを取り出しフェラする。
テクはまあまあだが、一生懸命の奥さんに俺はヒートアップ。
奥さんを立たせて、後ろを向かせ、大きく丸いお尻を突き出させる。

挿入すると、
「はっ、はぁん」と背中を仰け反らせたので耳元で言葉責め。
「奥さん、色々な男に入れさせているの?」
「そ、そんなことしてません、主人しか知らないの」
「じゃあ、俺のおちんちんが二人目かな?」

「はっ、はっ、そうですぅ」
「いけない奥さんだね」
「あぁっ、そんな・・・、あっ、あぁ~!」
本気汁をおまんこからダラダラと滴らせ、奥さんは必死にアエギ声をかみ殺す。

「お、奥さん、俺もうイクよ、奥さんの子宮に射精するよ」
「駄目ぇ~、中は勘弁してぇ~」
そこで腰を回すようにしてから、ピストンを早め、奥さんの子宮を突きまくると、

「あぁ~!いいわ、中に出してぇ~!中でいいの!中出しがいいのぉ~!」
と承諾が得られたので、
「奥さん!子宮に射精するよ!俺の子供を孕んで!」
「あぁ~、いいわ!孕ませてぇ~!不倫で妊娠したいのぉ~!愛してるぅ~!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ
俺のペニスから精液が奥さんを孕ませる為に発射される・・・。
奥さんもイッたようで肩で息をしている。奥さんを抱き起こしキスをする。

その後、ホテルに入り、奥さんは大声で喘ぎまくっていた。
三回程中出しさせてくれて、お互いの連絡先を交換したが46歳とは思わなかった。
旦那は相手にしてくれないし、子供は自分勝手なので不倫願望があったらしい。

本当に孕んでもいい、と思っているみたいですが、それは怖いな。
でも、孕ませて、俺の子供として産ませたいのも半分あるかな。

18歳のギャル妻は、引くくらいにヤリマンだったけど、イカせ続けると意外と可愛かった

先日、衝撃的な出会いをしました。

出会いの相手はギャル系の可愛い若奥さんです。
タレントのなんとか翼という子に似ています。

☆おすすめ記事☆

そのギャル妻との出会いの何が“衝撃的”だったのかというと、彼女が“18歳の幼な妻”だということです。

彼女には、4つ年上の旦那と8ヶ月になる子供がいるそうです。
釣りだろうとかステマだとか言われそうですが、彼女は本当に18歳でした!
彼女の高校在学中に妊娠が発覚したため学校は中退したそうですが、そうでなければ今頃は3年生だったはずということです。
サイトのプロフィールでは22歳になっていました。

初めて会った時、年齢よりも幼く見えるなぁ、とは思っていましたが、それでも、いきなりこの事実を告白された時は全く信じられませんでした。
何しろ『18歳の人妻など存在するはずがない、都市伝説だろ?』くらいに思っていましたから。

しかし、彼女の運転免許証を確認したら、確かに18歳。
正直なところ、今でもアンビリーバボーな感じですが、正真正銘18歳の人妻がここにいるのです。
人妻マニアの僕にとって、この出会いはまさに人生最高の神からの贈り物でした。
誰かに自慢したいけれど、それができないのでここに書き込ませていただきました。
使い込まれた熟マンで遊ぶのも良いですが、やはり、若妻の新鮮おまんこを自分の色に染めたい、というのが男の夢ではないでしょうか。

過去に若妻と遊んだ経験はありましたが、最年少記録を5歳も更新しました。
いかに人妻ファン多しと言えども、これ以上の記録を打ち立てた人は存在しないのではないでしょうか。
そう考えると、嬉しさがこみ上げてきます。
単純に僕との歳の差で考えても、親子と言ってもあり得るくらいですからね。

しかも、その18歳のギャル妻は、引いてしまうくらいのヤリマン娘でした。
ピロートークで色々聞き出したのですが、現旦那とは、中1の頃からずっと付き合っているにも関わらず、経験人数は20人以上だそうです。
旦那と付き合いながらも、他の男たちとエッチしていたということです。

更に、中3の時にクラスメイトの男子に頼まれて生まれて初めての中出しを許したそうなのですが、それ以来、中出しの興奮と快感がクセになり、『中出しOK子』として学校の男子が順番待ちをするほどの人気になってしまったそうです。

学校で、家で、毎日のように、中出しエッチをしていたそうです。
で、勝手に妊娠しにくい体質だと思っていたら、高1の2学期に妊娠が発覚。
現旦那にも当然中出しをさせていたので、そのまま結婚という流れで話しが進んだそうですが、当時複数の男子と中出しエッチをしていたので、その中の誰かの子かもしれないのだとか。
高1の夏休みは、それこそヤリまくりの毎日だったそうですから。
可愛い少女のこんな告白、嬉しいような悲しいような・・・。

可愛いのは良いことなのですが、男共にいいように肉便器にされて、妊娠・結婚・出産と、彼女の人生が決まってしまったわけですから。
妊娠していなければ、まだまだこれから楽しいことがあったかもしれないのに。
とは言え、ヤリマンの彼女だからこそ、僕との出会いがあったのも事実。

わざわざ子供を預けてまで、エッチをしたいというその淫らさに乗じて、『幼な妻オおまんこ乗っ取り計画』は着々と進行しています。

彼女とはこれまで3回会ってエッチしてきたのですが、先日ついに、中出しをさせていただきました(^^)
人妻とのSEXにおいて、中出しは、征服・寝取りの象徴ではないでしょうか。
18歳と言えども、出産経験もある訳ですから、中出しの危険性は承知しているはずです。
それでも知り合ったばかりで本名も知らない男に中出しを許してしまう。
これは僕のテクニックに彼女がメロメロになってくれたからだと思います。

今まで僕は、何人もの人妻に合意の上での中出しをキメてきました。
それにはエッチのテクだけじゃなく、疑似恋愛のテクも必要です。
女性の多くはセックスで強い快感を感じると、それを恋愛感情と錯覚し、相手に好意を持ちます。
いわゆる『情が湧く』というやつですね。

なので、人妻とのエッチでは、徹底的に相手を気持ち良くさせます。
と同時に言葉でも、意識的に刷り込みを行い、疑似恋愛を演出します。
・・・と、これについて語ると長くなるので話を戻しますね。

彼女の身長は150cmくらい。
小柄で華奢な体型で膣はやや浅め。
子供を産んだことが信じられないキツめのおまんこでした。
平均的サイズの僕のチンコでも、深くぶち込むと奥の子宮口に触ることができます。
そこが彼女の性感帯でした。
もう、ガンガン突いて、思いっきり気持ち良くなってもらいました。

彼女にはキツマンの他にも、他の女性にはないレアな武器がありました。
それは、まだまだ授乳期真っ盛りの2つのオッパイ。
8ヶ月の子供がいる彼女のオッパイは、パンパンになるほど母乳が溜まっているのです。
聞けば、僕以外にも5人の男に飲ませたとか!?おいおい。

同い年で学校が一緒だったという男子に飲まれた時は、最初、恥ずかしくてたまらなかったらしいのですが、美味しそうに飲む男子を見て、母性に目覚めたと嬉しそうに話していました。

そんな彼女とのエッチは、チンコを心地よく締め上げるおまんこの絡みつくような感触を楽しみつつ、母乳を堪能するのがパターンになりました。
ガンガンにピストンしながら、時たま子宮を強く押し上げるように体重をかけてチンコを突っ込み、同時に母乳を搾り出しながらそれを口で受け止めます。
おまんことオッパイを同時に強く刺激された彼女は、可愛い顔を快感に歪めつつ、ケモノのような声を上げて感じています。

先ほども記載しましたが、先日は中出しでフィニッシュしました。
彼女が人妻で、旦那&子供が居ようが、僕からみれば体も知性もまだまだ子供のようなものです。
それにもともとヤリマン女ですから、これまでの人妻の中では、比較的簡単に中出しOKをもらえました。

おっさん相手に散々弄ばれた挙句に、中出しされた彼女は呼吸も荒くグロッキー状態。
一番奥で射精したので、18歳幼な妻のおまんこの中で、僕の分身とも言える精子たちが子宮めがけて泳いでいることでしょう。
この時に“寝取った”ことを実感します。

少し休んだ後、2回戦へ突入。
おっさんだけど、若くてきれいな女に中出し出来ると思うと、本能が後押しするのか、ムクムクとチンコがいきり立ちました。
結局、その日は3時間で3発やっちゃいました。

エッチが終わった後の彼女のおまんこは、僕の放出した精液と愛液ですごいことになっていました。
おまんこは泡立っているし、陰毛は濡れて風呂上がりのようになっていました。
そのおまんこからは、止め処なく白濁した液体が流れ出てきて、シーツにはおねしょでもしたかのようなシミを作っていました。
彼女は力尽きたように倒れていました。

母親でもある若干18歳の人妻を、己の欲望のままにこんな姿にしてしまったことに少し反省(笑)しつつ、僕の精子を垂れ流す少女の姿を見ていると、チンコがそそり立ってきました。

眠っているかのような彼女に近寄ると、膝を掴んで脚を開かせ、4度目の挿入をしてしまいました。
すると彼女はビクビクッと体を震わせたかと思うと、力なく僕の手を掴み、涙目で「もう無理・・・おまんこ壊れちゃう・・・」と訴えてきました。

僕が「もう一回ダメ?」と聞くと、「お願い・・・許して・・・マジヤバい・・・いま・・・入れられただけでイっちゃった・・・動かないで」と涙声で言われました。

さすがに可哀想になり、名残り惜しかったですがチンコを引き抜きました。
安全日だからこそ中出しのOKを貰えましたが、こんなエッチをしていたらいつまた妊娠してもおかしくありません。

ただ、彼女なりに『安全日』について勉強はしているようです。
人妻としての立場上、旦那以外の子供を産むわけにはいかないですし、安心して中出しエッチをしたいからだそうです。
僕としては、中出しエッチはクリアしたので、次はいつか、僕の子供を産みたいと思わせるように仕向けたいです。

そうして、最終目標は、僕の子供を妊娠させ産ませることです。
彼女のおかげで、しばらく人妻漁りをする必要はなさそうです。
今後が楽しみで仕方ありません。

拙い文章の自慢話をここまで読んでくださってありがとうございました。
アクセスランキング