みんなのエッチ体験談告白

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下着の上からクリトリスを弄ってイカせてからSEX

二年前に振られた彼女と、あるきっかけでまた連絡を取り合うようになった。

色白で細身でDカップ、顔も体もドストライクで、正直未練タラタラだった。

久しぶりに会って居酒屋行って、元カノの家へ。

少し話した後、お互いシャワーに入って、寝場所が無いからベッドで一緒に寝ることに。

もうこれは復縁のSEXか!と息子を昂らせて待機してたけど、 元カノは一切そんな素振りを見せず、さり気なく体を触ろうとしても、 はね除けられて反対向いてすぐに寝た。

凄い凹んだけど完全にそのつもりだったから諦められなくて、 相手が寝たことを確認してから、さりげなく胸の上に手を置く。

揉むと起きそうな気がして、薄手のTシャツの上からさわさわ静かに乳首を探す。

けど全然見つからない…。

ブラの厚みを押し広げながら、爪でコリコリと突起を探す。

はっきり位置が掴めないけど、所々で小さな声が漏れだす。








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獲物は近い!と全部の指先動かしてたら、手のガード入りましたorz 一旦撤収して様子見…。

多分起きてない。

元カノの性格的に起きてたら我慢なんかせず、 「何してんの?」

と汚物を見る目つきで一蹴するはず。

胸はまだ手で守られているけれど、その際こっち向きに寝始めたので次はお尻へ変更。

向かい合って、片手で撫でまわす。

全く反応なし。

尻だから鈍いのかと余裕が出て、ジャージの隙間に手を滑り込ませる。

下着がサイズの小さいやつなのか、若干お尻に食い込んでて、手のひらいっぱいに生尻が! 興奮しまくって、ハミ出たお尻を鷲掴み。

どうせなら!と下着もどんどん食い込ませて、もう片方の腕も元カノの下から通して、 抱き合うような体勢になり、股間を擦り付けながら、両手でお尻を揉みまくる。

元カノもまた声が小さく漏れだしてきた。

ヒートアップしてそのままクリトリス側を触った瞬間、「うぅん」

と不快を示す唸る声! 手を急いで抜き取り、寝たふり…。

起きてたら確実に言い逃れできないけどね。

幸い起きていなかった。

でも寝返りをうって、またもや反対を向いていて、加えて毛布に包まるようになってた。

もう鉄壁の状態だし、これ以上すると本当に起きるから仕方ないけどここまでだなと思い、 自分も就寝した。

でもその後、喉が渇いてぼんやり目が覚めた。

すると自分の手が何かを触ってるのに気づく。

寝ぼけながら感触を確かめていると、 なんと元カノの乳首を直接くりくり弄ってる。

寝ながらTシャツに手を入れブラの中にも侵入するとは! 元カノもなんかはぁはぁ言ってる。

その急な状況に再び興奮して、乳首をピンピン弾いたり摘んだりしまくってた。



しばらくは乳首で好き放題遊んでたけど、 このままではまた起きかけて失敗する!と思い、一度手を離して落ち着かせる。

冷静になって考えた結果、やっぱりもう一度クリトリス触りたいって考えに行き着いた。

元カノは中よりクリが感じやすかった。

それでどうしても寝てる時に触りたかったんだ。

ただ一番敏感な部分なだけに、不用意に触れば即起きてしまうだろうし、 バレたら言い訳も付かない体勢になるから、手で触るのは諦め足で触ることにした。

それで、どちらも仰向けに寝てる状態で、自分の足を膝を立たせて相手の股に入れ、 股間に密着させた。

かかと辺りがクリトリスにあたる感じ。

それで上下に擦ってみた。

すると「ふぅんっ」

の声と共に思いっきり、体がビクンとした! まさかの直撃と期待以上の反応に我ながらびっくり。

そのまま寝たふりをしながら擦ったり、 小刻みに振動させたりして、足に全神経を集中させる。

元カノは、はぁはぁ息を大きく荒げながら、時折ビクビク震えている。

流石に起きてるのか?と思ったけど、 この状態なら何とでも言い逃れできるぜ!と構わず続行。

嫌がって股間から足をどけたら、 もうそのまま終了で寝ればいいやと思ってた。

で、続けてたら嫌がるどころか、足を蟹ばさみするようにぎっちり絡み付いてきた。

更に、少しずつ自分で腰を動かして擦り付けてくる。

どれだけ効果あるんだよこれ。

ここまできたらもうSEXでも大丈夫だったのだろうけど、 急に元カノとの立場が逆転した気がして、自分のSっ気が発動。

そのまま放置してた。

静かな部屋で押さえた声とジャージの擦れる音がして、 足からじんわりとした汗の湿りと股間の柔らかさが伝わってきて凄いエロかった。

それでその後、元カノが泣きそうな声で抱きついてきたので、 襲う様にジャージを脱がせ、正常位のカエルみたいなポーズにさせて、 「ここがどうした?」

て問いただしながら下着の上から思いっきりクリトリス弄ってイカせた。

で、SEXした。

後で聞いたら、 乳首触ってた辺り(自分が寝ながら触ってた時)から何となく意識はあったらしい。

本当にSEXするつもりは毛頭なかったらしい。

ふざけてる。

まるで処女のように狭いセックスレスの人妻に中出し

久美子はフランス人の旦那とのセックスであまり満足してない。
フランス人はセックス上手かと思い込んでいたのは大間違いだった。

キスからフォアプレイを楽しむ仲になった頃、夜遅くに長電話をするようになって「2年も夫婦関係がないの。信じられる?」と告白されてからしばらくして男と女の関係になった。


久美子の蜜壺に指を入れると、やや中に入ったところにくびれがあって狭くなっている。

クリトリスをいじったり、花びらを愛撫してこね回してやると、蜜壺のまわりがますます濡れてくる。
時折声をあげて足をよじるように締め付ける。

乳首をついばんだり、吸ったり、軽く歯を立てたりすると陥没していた左の乳首が顔を出し始める。

入り口から指を進めていくとくびれている場所からだいぶ入ったところにGスポットがある。
膨れてややざらつくあたりを人差し指の腹でさすってやると、一気に快感が高まって、のけぞってよがる。

僕のペニスを膣の入り口にあてがって押し込もうとすると、ペニスの一番太い部分がくびれを通過するときに必ず痛がるのだ。
亀頭の半分くらいまでは大丈夫だけど、そこから先を入れるのにいつも時間がかかる。

少しづつ少しづつ、「力を抜いて」とリラックスさせてやると、急に抵抗が軽くなってヌポーッという感じで通過、奥に到達できる。
まるで処女のような感触がいつまでもある。









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いったん中に入って、抽送をしていると膣が柔らかくなるのか、痛みは完全になくなる。
中に入ってしまえば久美子は快感の固まりになる。

あの生意気なインテリ女が僕の下で快感にのた打ち回る。
足を開き、腰をゆすってメスになりきる。
そんな久美子が大好きなんだ。

僕が腰を前後に動かすと、僕を深く受け入れるために宙に浮かせて曲げた足を前後にゆすって調子をとろうとする。

その様子のいやらしいこと。
男に快感を与えるために身体が自然に動くのか、とも思ったが、自分の快感を高めるためでもある。

リズムを取るように足を前後にゆする。
向き合って挿入したまま足を伸ばして全身を密着させる。
伸展位。
僕の両足で久美子の足を挟む。

顔を見合すとうれしそうな表情で見上げる。
紅潮してうっとりしているかわいい顔をして。
顔だけ見たらセックスの快感に酔いしれていると言うより少女みたいなあどけなさ。

伸展位で腰を強く押し付けてクリトリスをペニスでこするように左右にゆすると、首をのけぞらせて声を出す。

「○○ードがあの最中にすごい声を出すって言うの」
と言っていたことがあったけど、それほど大きい声をあげたことがない。

「そんなにたいした声じゃないよ。もっと声を出して開放してごらん」
と言うと、
「いいの、恥ずかしいから」
と言う。


感じてくると
「ああ、ああ~、ああ~~」
と声がだんだんと強くなる。

強く感じると
「もうだめ~、だめ~~」
と言い出して、僕の動きを止めようとする。

アクメがあまり強くない体質で、軽くイクという感じだが、イクと痙攣が始まる。
「ビクビクッ。ビクビクッ」と身体が震えてしばらく動けなくなる。
そうなるといったん休憩。


しばらくしてビクビクが治まった久美子の中に再び挿入する。
奥深くペニスを突き立てるように入れて、かき回すようにしてやると、身体をよじって快感を味わっている。

いとおしくなって肩の下に両腕を入れて抱きかかえる。
激しくキスをする。
だが快感で苦しそうにすぐ口を離す。

そのうち、といってももうセックスを始めてから1時間以上たっている、
「射精して」
とせがむ。

「一緒にいこう」
「うん、来て」
いつもそんな風に時間があっという間に過ぎてしまう。


1時間もの間、挿入し続けていても僕の方は快感が持続している。
射精するために僕は離陸準備にかかる。
狭い久美子の膣もその頃には柔らかくなっていて、あとからあとから湧き出る愛液のためにぬるぬるだから激しく抜き差しをする。

膣の入り口の花びらに亀頭の敏感なところが当たるように角度をつけて、浅く入れたり出したり、時々深く深く突いてやる。
そしていよいよこみ上げてきた。

「いくよ」
「来て」

ペニスを久美子の奥深くに送り込みながら「ドーッ」と言う感じで最初の弾が発射。
それから「ドピュッ、、ドピュッ、、ドピュッ」
そのあとは「ドク。ドク。ドク。」
まだ精液が尿道を流れている。
「ピク」「ピク」「ピク」

痙攣が弱まってきてもまだ久美子に吸引されるみたいに精液が出ている。
精液が流れるたびに快感で脳天がしびれる。
ついに最後の一滴が「ピクン」と出た。
そのまま久美子の上に重なってしまう。
いつも30秒くらいかけて射精する。
大量に出る精液と久美子の愛液が混じって、シーツの上に大きい染みができる。

そのうちペニスが抜けてしまう。
すると久美子が震えだす。
アクメの後の痙攣。
左向きに横寝する久美子を後ろから軽く抱きながら一緒に意識を失っている二人。

足を絡ませていると、久美子の痙攣が伝わる。
久美子の方も満足している。
後ろからうなじに優しくキスしてやると、首をねじって口でキスをしてとせがむ。
ついばむようなキスをする。
そのまま余韻を楽しんで二人の熱い時間が過ぎていく。

童貞君を美味しくいただきました

こないだ童貞クンおいしくいただきました。

私にとっては二人目の童貞クン。なのでちょっと余裕(笑)

ガチガチに緊張してるので、始めはHなこととか全然言わないでくっついてるだけ。


女の人とこんなにくっつくのも初めてみたいなので、普通の話しながら肩や髪の毛を触ります。そのたびにビクッとして可愛いー。

「こういうふうにくっつくとドキドキする?」って聞いたら「する」って。

そりゃそうだ。髪の毛触るの大好きなので撫で回しちゃいました。

匂いもいっぱい嗅いじゃった。(←変態) 30分くらいくっついてたかな。

怖がるといけないので、「撫でていい?」とか「脱がしていい?」ってちゃんと確認取りましたよ。

んで、脱がしたら乳首もピンクで体毛が全然無いんです。

色も白いし、顔も女の子みたいなのでめちゃ萌えました。

電気明るくしたまま目閉じて感じてる顔堪能しながら(笑)、舐め回しました。







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「どうして欲しい?」って聞いても

「・・・わかんない」って感じなので、

「じゃーこれイヤじゃない?」って聞きながら性感帯探索。

私てきには「初体験、怖いおねーさんに犯された」って思われるのが辛いので、なるべく楽しい思い出になるように気使いました。

途中でお風呂に入れてあげて、全部洗ってあげて、また最初から責め。

喘ぎ声も出さなかったけど、玉の後ろとか触ってあげたらビクビクしてました。

これはアナルもいけるかも・・・と思ったけど最初からそれは無いだろう、と思ってやめておきました。

おちんちんはちょっと包茎気味だったけどすっごくキレイでした。

あんなキレイなちんちん見たの久しぶり。

途中から彼も恐る恐る手を出してきて、胸とか触ってきます。

これがまた本当に恐る恐る、って感じですっごく可愛い。

「ブラ外して♪」って言うと

「ええ??」って驚いてる・・・。驚かなくても。

んで胸なめられてたらすっごく興奮してきちゃいました。

「この子初めて女の人の胸なめてるんだ」と思ったらもー超反応しました。

なめさせてる、っていう自分にも倒錯して興奮です。

でもあんまりヤラシーと引かれる気がして、一生懸命理性で押さえました。

押さえたんだけど、イキたくなっちゃって、ちんちんしごきながら自分でクリ触ってイっちゃった。あはは。

彼は何が起きたかわかってなかったみたい。

最後は騎乗位で挿入して、正常位でイキました。

腰の使い方がぎこちなくて、それも萌えました。結局丸一日使ってやっちゃった。

でもそれぐらい時間かけてあげるだけの価値がある子だった。可愛くて。

なんか私好みに育てあげたいけど、それも可哀想かなとも思ったり。



お久しぶりです。先日の新たな体験をちょっぴり。

彼が風邪を引いて熱を出していたのでおとなしく横に寝ていたのですが、あまりにもその様がかわいかったのでちょっと悪戯しちゃいました。(笑)

キスをしようとした彼に「風邪がうつっちゃうからおあずけだよ~」って言ったら、「おあずけ」と言う言葉に敏感な彼はもうおっきくなってました。

「まだ何にもしてないのにこんなになっちゃっていやらしー」

「○○←彼の名前 ってすっごいいやらしいよね、○○のおちんちんもすっごくいやらしいよねー」

と言いながら上半身を舌で丁寧にすこ~しづつ舐めまわしてあげました。

乳首やわき腹は超敏感なので触れるか触れないかぎりぎり程度の、でも執拗な攻撃をして声をあげさせちゃいました。

熱があるので彼の身体は熱くて少し汗ばんでて、その熱い身体と彼のほのかな体臭が私のエセプチS魂を増長させました。(笑)

その後、さっき飲んでいたコーヒーのグラスに氷がまだ沢山残っていたのでその氷を一つ口に含み、氷と舌の同時愛撫を全身に。

でも、身体が熱いからすぐ溶けちゃって困りました。

手で氷を持って体のいろんな部分にくっつけて刺激したあとに舌で溶けた水分を丁寧に舐めとります。

彼も腰が自然に動き始めて、おちんちんはもうお汁が出てきてパンツが濡れてます。

「今度はどうして欲しいの?」って聞くと

「舐めて」というので

「どこを?」

「おちんちん」

「誰の?」

「○○の」

「どんな?」

「いやらしい」と言うような質問攻撃でいじめます。(笑) 

「なーに?どうして欲しいの?」

「おちんちん舐めて」

「おちんちんじゃないでしょ。ちゃんと言わないとやめちゃうよ」

既にこの辺で泣きそうな顔の彼、すっごくかわいいです。

「○○のいやらしいおちんちん舐めて」と自分で言うまで絶対に触ってもあげません。

ちゃんと答えられたら「いい子だねー、いっぱいかわいがってあげようねー」といって口に氷を含んでそのままフェラチオです。

彼が行きそうになったら口を上半身に移しての繰り返しで最後はいっちゃいました。

この日は私も生理中だったのでセックスできなかったからちょっと寂しかったです~。



今日は思いっきりいじめちゃいました。

ちょっとやりすぎたかも。

彼の服をぬがして、彼の両手を縛って、キスして、耳、首、乳首、指もゆっくりなめてあげました。

「はやく俺のなめて・・・」ってお願いされたけど、

「まだ全部キレイになってないでしょ?」っていって、わざと近くをすどうりさせて、内腿、おへそあたりをぺろぺろしてると、いつ自分のをなめてくれるのかドキドキしてるようでした。

もう彼は「早く、早く・・・」しか言わないけど、またなめるふりをして手で触りました。

もう自分のでべとべとになっていて、ローションつけてるみたい。

「すごいね、どうしたの?」

ってきいたら、はずかしそうにしたました。

しばらく手で触っていると、彼がきもちよくて目をあけられないようだったので、見てない隙にいきなり口に全部含みました。

「あっ・・・」

おもわず出てしまった声がとても恥ずかしかったようで、しばらくぎゅっと目をつぶっていました。

彼が気持ちいいところを舐めていると、

「もう、イきそう・・・」っていったんだけど、いかせませんでした。

そしてそのまま騎乗位。動き出した瞬間から、

「やばい、やばい・・・」

「まだだめでしょ?私がイクまではだめ・・・。」

しばらく動いていると彼のが限界なのがわかりました。

「一緒にイきたい?」と聞くと、声もでないようで、コクンとうなずくだけ。

「一緒にイきたいの?」もう一度聞くと、

「イ・・イき・・・」と話し始めたので、それと同時に激しく動くと、

「いきたいぃぃ・・・!」

と声をだしていってしまいました。

声を普段ほとんどださないので、終わったあとも恥ずかしそうにしている彼が、とても可愛かった。

彼がいけたのは始めてから2時間後・・・(笑)

もう気が狂うからやめてくれ、っていってたけど、かわいいからやめらんな~い。フフフ

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