みんなのエッチ体験談告白

無料で読めるエッチ体験談まとめ。秘密のエロ体験、スケベなナースとのエロバナ、人妻の不倫エッチ告白、禁断の近親相姦H体験が満載!

スワップ相手のスレンダーで色っぽい奥様へ中出し

自分達夫婦は、人に言えない性癖があるのです。
それは、スワップ夫婦なのです。
いつも、その類の掲示板を閲覧してお相手を捜しておりました。

そこに、少々年上のご夫婦が目に入りました。
メールのやり取りをし、目線入りの顔写真を交換して、一目で気に入り、向こうの夫婦も気に入った様で、いざ温泉宿でお会いする事になりました。


当日、お風呂に入り、食事を済ませて身支度を整えて、妻には上下黒のランジェリーを着けさせ、黒の網タイツの姿。
自分が観ても、下半身が膨らんできたのです。
その上に、浴衣姿でお相手を待ちました。
夫婦、お互いに高揚し、お酒を呑んで待っていたら「コンコン!」っと、ノックの音。

「初めまして!どうぞお入り下さい!」

そこには、一人の普段着のラフなスタイルの男性と、その後ろにスレンダーな奥様がいました。
髪は長めで、年齢は若く見え、ミニスカートの姿。

お二人には、奥のテーブル横のイスに座ってもらい、自分達はベットに腰掛けてお酒を呑み始めました。
TVはアダルトコナーにチャンネルを合わせて話をしてましたが、相手の奥様が足を組みかえる時にスカートの奥のパンティーがチラチラ見えるのです。
ストッキングは光沢のあり、足は綺麗な脚線美だ。








☆おすすめ記事☆



相手の旦那さんが
「妻は・・さんの為にドレスアップして、朝から落着かない様子でしたよ!」
「そうなんですか?」

暫く時間が経過して、旦那さんが
「お前、先に旦那さんとベットに移動していいよ!」
「ハイ!」
「行きましょう!」
っと、手を引かれ奥のベットへ移動したのです。

もう、自分のチンポはそそり立ち、奥さんがスラックスの上から触り
「凄い!もうこんなに!」
「貴方、凄いわ!」
「そうか!可愛がってもらえよ!」

スラックスのファスナーを開けて、チンポを引っ張り出し、口へ。
「気持いい!」

これは凄い、バキュームフェラ「チュパ、チュパ」音をたててのフェラです。
奥さんの股間に手を入れると、もう湿っている!

「・・さん、濡れて凄いの!」
と、奥さんが言う!
横を観ると、妻もッフェラ。

もう、隣の事は頭から飛んだ。
もう自分の世界へ突入へ。

奥さんの、ブラウスを脱がし、スカートを取ると純白の上下のランジェリー。そそる姿だ。
黒とは、また違う興奮。

自分も脱ぎ、奥さんと舐め合う。
下の毛は無い!旦那さんの趣味らしい!
ヤバイ、フェラだけで出そうだ!

枕元のゴムを奥さんに渡すと
「必要ないですよ!ネェ~貴方!」

隣の旦那さんは
「そのまま、出してもOKです!」
「妻は、ゴムが苦手で嫌いなので、中だしでどうぞ!」
「コチラは、ゴムはしますので安心して下さい!」
「奥さん、いいですか?」
「いいから、早く入れて下さい!」の催促。
もう、マンコの周りはべチャ、べチャ状態。

「入れますよ!」
「大きい、凄い大きいの!」

隣の旦那さんが
「旦那さんのチンポ、大きいのか?良かったな!」

自分もビックリ!
入った瞬間、キツイ!凄い締まりだ!

もう、奥さんは腰を振り
「いい!凄いいい!もっと、もっと突いて!」

このままじゃ、時間が持たない!
今度は奥さんを上にしたのだ!
髪を振り乱し、腰をグラインドさせる!
薄暗い部屋で、奥さんの後ろ照明が体を照らしているのだが、奥さんの汗ばんだ体が輝いて見えるのです。

今度は、奥さんが自分に覆いかぶさりながらキスをしてきて、舌を凄い勢いで絡めて来るのです。
口の周りは、二人の唾液でべチャ、べチャ。

再度、自分が上になり、腰を動かすのだが、最近、自分のチンポがこんなに大きくなった事があったでしょうか!
出し入れを観てても、奥さんのヒダがめくれて、奥さんの愛液をチンポがカキ出してくる様が凄い!

そのたびに
「いい、いい、もう駄目!出して、出して~ェ!」
グチャ、グチャと愛液の音と、奥さんの声に感じた自分は我慢出来ずにフィニッシュ。

奥さんも
「イクッ~!」

睾丸から勢い良く出た感じがした。
こんなに、疲れて、大量排出は久々だ!

その時だっだ!隣の旦那さんが
「出してもらったのか?」
「ハイ、凄い量みたいよ!」

隣の妻の方から旦那さんが来て、何をするかと思うと、奥さんのマンコに指を入れて確認しているのです。
もう、ビックリしました。
お相手の、ご夫婦はSとMの趣味もあるようでした。

その後、旦那さんが
「旦那さんのチンポを口で綺麗にしなさい!」
と命令されて、愛液とザーメンでベタベタになったチンポを、奥さんは丁寧に舐めてくれたのです。


さぁ~、お風呂に行こうとしたら
「・・さん、飲ませてくれる!」
「ンッ?」
な、なんと精液を飲ませての要求。
既に、終った妻と旦那さんを見たら、旦那さんはうなずくのです。

「妻は精液が好きなのです!」
と、一言言う!
断る理由も無く、そのままフェラ続行。

2回目でも、気持良いものは、気持ち良い!
凄い勢いでしごき、見る見るうちに快感に達し
「出ます、行きますよ!」

奥さんは吸う、吸う、バキュームで飲み込むのです。
いやぁ、凄かった。
奥さんの目は虚ろな状態。
凄い興奮の1日でした。

アルバイト先の居酒屋女将が超美魔女!俺が彼女と中出しセックスするようになったきっかけを明かす!

大学生の時、元の居酒屋でバイトをしていた時の熟女体験です個人経営の居酒屋で、板前が旦那さんで女将さんが奥さんでした。
髪は長くて目鼻立ちも綺麗なスレンダー美人で、浴衣や着物が似合う美熟女女将当時は四十路前半の熟女でしたけど、色気は充分にあり、俺も浴衣や着物姿には、お客さんと同じで見とれていました。
バイトにはもう1人、1つ上の大学の女で奈津美という女も働いていました。

 

奈津美はムッチリ系の巨乳の美熟女女将とは正反対のタイプでしたが、男好きそうな女でした。
バイトをして2ヶ月頃の事、お客さんに飲まされて酔った奈津美を家に送ったら抱きつかれ、「エッチしよ~」と誘われ、奈津美とセックスをしました。
ムッチリ巨乳の体は抱き心地が良く、その晩にアパートに泊まってしまいました。

 








☆おすすめ記事☆

その後も奈津美とはセックスをしましたが、しばらくして好きな人が出来たからと言われて終わりました。
束縛が強い彼氏だとか。
男が居ないとダメそうな女だし、恋愛は無理だなぁと思ってたから納得はしました。

 

しかし、しばらくして夕方店に行くと旦那さんがお酒を飲んでいた。
「悪いな今日は店開けられないから休みでいいよ」と言われたが、何やらただならぬ雰囲気だった。
休みなら仕方ないからと、近くの本屋で立ち読みしてたら携帯が鳴り、出たら女将さんだった。

 

「今日は店休みにするから」と言われ、さっき旦那さんに言われた話をした。
そして女将さんが「今何してんの?」と聞かれ、「暇だから本屋に居ます」
と話すと「今から会わない?」と誘われた。
別に断る理由もないからOKすると、しばらくして近くのコンビニまで車で迎えに来てくれた。

 

「お腹空かない?」と言われて、車に乗せられてレストランに。
食事をしていると、女将さんが「実はね…」と話をして、旦那さんが浮気をしているのが判ったんだとか。
「格好良いから誘われたんじゃないですか?」も話すと、「違うみたい、アイツから誘ったらしいの」と、調べもついているみたいだった。

 

「若い女だし、おっぱいじゃ勝てないわ」と言われ、ピンと来たがまさかと思って黙ってたが、「奈津美ちゃんとしてるみたい」と。
確かに若い女だし、おっぱいも奈津美はデカイが、束縛が強い彼氏まさかと思ったが繋がったのでした。
「やっぱりおっぱいおっきい方が男は好きなんでしょ?」と言われ、「そんな事無いですよ!」と否定し、店を出ました。

 

送ってもらう途中で女将さんが「ねぇ…崇くんの部屋に泊めてくれない?」と言われ、「部屋散らかってるから」
と話すと「気にしないから!お酒を買ってさ!」と言われ、途中のコンビニで女将さんはお酒を買って部屋に。
「綺麗じゃない?」と言われ、テーブルにお酒を並べ立て飲み始める女将さん。
ハイペースで飲んで、直ぐに酔ってしまった女将さん。

 

「崇くんも飲んで!」と勧められ、こっちも酔いました。
「崇くん可愛い」
と言われ「女将さんも色っぽい」
と話すと「嬉しい~」と陽気になりました。
「何処が?」と聞かれ、浴衣姿や、目の前にスカートから伸びる綺麗な脚を誉めると「嬉しい~崇くんみたいな年下の子に誉めて貰えて」と喜んでいた。

 

ムラムラしてきた俺は女将さんの膝を触り、撫で回すと「エッチ…」と言いながらも触られてくれて、太ももを触り出すと「でもおっぱいは小さいよ」とつき出す胸を触りました。
見た目よりはおっきいし柔らかいし、撫で回すと女将さんも俺の太ももから股間を撫でてきた。
「やだぁ…もう膨らんできてる」と笑う女将さんの耳を髪を避けて出すと、耳元を舐め回したら抵抗もなく「ンッンッン」と吐息を漏らして来ました。

 

もうヤるしかないと決めた俺は部屋の明かりを暗くし、すぐ後ろのベットに女将さんを寝かせて、服を脱がせました。
小振りだけど形が綺麗なオッパイを舐め回していると「女将さんてちょっとイヤ…由紀恵って呼んで」
と言われ「由紀恵さん」と、俺は由紀恵さんの綺麗な体に貪りつきました。
スカートを脱がし、パンティを脱がすともうかなり濡れていて「洗ってないから駄目よ」と言われたが、無視して俺は由紀恵さんの貝を舐め回しました。

 

「アンッ!気持ちいい!」と声を張り上げて体を捩らせる由紀恵さん。
「駄目よ…崇くんの見せて」と起き上がるとトランクスを脱がされ「エラが張ってる!」と由紀恵さんがしゃぶりついてきた。
奈津美とは大違いで丁寧に舐め上げられ、興奮した俺は由紀恵さんを寝かせて一気に中に入れた。

 

「凄い!全然違う!」と声を上げる由紀恵さんの中はヌルヌルとしてて、締め付けは弱めでしたが気持ちいい。
「アアーっ!崇のおっきい!」と由紀恵さんの絶叫している姿が、普段の澄ました顔とは別人で余計に興奮させられました。
苦悶しながら結合をたまに見たりして声を上げる由紀恵さんは、女将さんて雰囲気は全くなかった。

 

ピチャッピチャッと音が出るほど濡れていて、それがまた興奮した。
なるだけ奥にと俺は由紀恵さんの感触に興奮しながら差し入れました。
そして射精感が込み上げ、何度か堪えていましたが、「我慢しないで崇のが欲しい!」と由紀恵さんに言われて興奮した俺は「全部中出していい?」と由紀恵さんに告げると「イイッ!イイッ来てっ!」と言われ、激しく突き上げ、奥から込み上げてきたモノを一気に由紀恵さんに放ちました!「アンッ!凄い一杯!」と抱きつく由紀恵さんに放ち続け、倒れ込むと、お互いに汗だくになりながらキスをしました。

 

「凄いね…パワーが全然違う」と笑う由紀恵さん。
横になりながら話していたらいつしか寝てしまっていました。
翌朝、横を見ると由紀恵さんはいませんでした。

 

「崇くん気持ちよかったよ!またエッチしよ」とメールが来ていて、「もちろん!いつでも」と返信しました。
それ以来女将さんの由紀恵さんと2年ほど体を重ね、年上女性の妖艶さを味わいました。
聞いたら、旦那さんは相変わらず奈津美と会ってるみたいですが、「崇くんが居るから別に」と由紀恵さんは俺と会っていました。

 

今考えたら避妊は一度もしてないし、妊娠しなかったのは幸いでした。
ちょっと前にその街に寄った時に、そのお店があった場所を見たらもう違う店に変わっていました。
元気に暮らしていたら嬉しいですが


友達の妻が巨乳でエロかったんで口説いて四つんばいにさせてバックからおもくそピストンしたったw

夏休みに仲間内で海に3泊4日で出かけた。
仲間の中で女の姉妹がいて二人とも結婚しているが、この日は二人ともフリーで来ていた。
それと、この姉妹二人とも巨乳でKはFカップ、MはEカップでスタイルもいいので、俺はいつかはこの二人を抱いてみたいと強く思っていた。

 

海に着きテントの準備をして、みんな水着に着替えた。
Kはセパレートタイプのあまり派手でないビキニでMはスポーツタイプのビキニだったが、それでも巨乳は迫力があり俺のちんこも勃起しかけたので、隠すので一苦労だった。
泳いでテントに戻ると、Kが一人で寝ていたので周りを確認してKに寄り添い胸の谷間に指を挿入したりしていた。

 








☆おすすめ記事☆

すると、Kが気がついて「なにしてんのよ!」とちょっと戸惑うように胸を隠した。
「Kさぁ、それ見てたらこんなになっちゃったよ!」と言って、股間を指すとかちんかちんになったチンコがテントを張っていた。
「どうーすんのよ!それ!」と言うので、「Kが抜いてくれたらいいじゃん」といい、なんとか説得して近くの公衆シャワーにいき二人で入った。

 

「ちょっとだけだからね」といって、俺のチンコを水着の上から掴んでゆっくりとしごき始めた。
それにあわせて俺もKのFカップの乳を水着上から揉みあげた。
「んん...だーめ...あぁ」と吐息が漏れ出すと、しごきが早くなってきた。

 

俺はKの後ろに回り水着の中に手を差し込み、生乳を味わった。
Kも後ろ手でしごいていたが、こっちも向きしゃがみこんで、付け根から手を入れてチンコを生しごきして、そのうち「舐めていい?」と言ったので、「よろしく」といって水着を脱がしてもらい、フェラしてもらった。
さすがに人妻だけありフェラはうまく、ディープスローともしてくれた。

 

我慢ができなくなったので、口からはなしてKに壁に手をつかせて、尻を突き出させた。
水着をずらして、生で挿入した。
「ああぁ...」
「K、気持ちいいよ!」
「私も...うぅぅ」パンパン尻を打ち付ける音がルーム中に響いた。

 

Kは立っていられなくなり、四つんばいにしてバックで思い切り突いた。
バックで突きながら、Kの生乳を後ろから鷲掴みで揉み続け、俺がいきそうになってきて「K俺もう逝く」
「私も...逝きそう」
「中に出すぞ」
「えっ..あぁ...中は...」
「あぁぁ出る...」そのまま一番差し込んだところで思いっきり中だしをした。
「気持ちよかった、Kも逝っちゃった?」
「うん、逝った」その後、二人でシャワーを浴びながら、再度フェラしてもらい、イマラチオして口内射精して、飲んでもらった。

 

その間、1時間もかかってないので、あまり怪しまれずにテントに戻れた。
その夜、花火やらで遊び、みんな12時には寝たので、今度はMが寝てる部屋に忍び込んで、また添い寝作戦でMの後ろから乳を揉み乳首をつまんだりしていると目を覚ましたと言うか、狸寝入りをしていたようで、俺のすることに黙っていたところを見ると、「これはできる」
と思い、「いい?」
と聞くと「ここではまずいよね」と言うので、二人で抜け出して海に向かった。
海に行き砂浜の隅に目を凝らしてみると、先約がいて、すでにやっていた。

 

それと反対が輪の岩場に行き、回りが隠れるようなところがあったので、「ここでいい?」
と聞くと「うん」というので、抱き合ってキスをした。
舌を絡ませてお互い唾液を吸いあった。
俺もすごく興奮して、キスしながら右手で乳を揉み、左手で尻に手を回して短パンの中に差込み中指を尻の割れ目を伝い、マンコに挿入した。

 

キスしながら「んん...んぁ」と感じており、Mも俺のチンコを短パンの上からしごき始めた。
「おっきいね」と言って脱がしてフェラをはじめた。
俺は仁王立ちでMがフェラするのを見ていたが、Mの口からチンコを抜き、Mを岩に向けて尻を突き出させた。

 

パンツを脱がし尻を掴んで広げマンコと肛門をまじまじと見ると「やだ...恥ずかしいからあんまり見ないでよ」といったので、「じゃあ」といい、舌をマンコに這わして吸い上げた。
「ああぁ」マンコから蜜があふれてきたのを舌で掻き出しながら吸った。
マンコを舐めながら舌先を硬くして、肛門にも挿入して行き両方を時間をかけて舐めあげていくと、しばらくしてMが「だめ...逝きそう...逝く!」と言って逝ってしまった。

 

そして、股間から離れて、Mの尻を広げてマンコに生チンコを挿入した。
「あああぁ、いいぃ」Mは激しく喘ぎ声を上げた。
その声に触発され俺も激しく突き上げた。

 

逝きそうになってきたが、何も言わずに出る瞬間に「いっ逝く」といってそのまま膣奥に中だしした。
「ごめん出ちゃった」
と言うと「今日は大丈夫」と言ったのでそれからもう一発出した。
2発目を出した後で、出てきた精子を指で掬い取って、肛門に塗りたくりぬるぬるにして今度はチンコを肛門に這わした。

 

だめだよ、それは」
「大丈夫」といい無理やり挿入した。
肛門は入り口がすごく締まっていて、こするたびに逝きそうになり、10回くらい出し入れしたころに「出る!」と言ってアナル中だしもしてしまった。
この夏は充実した休みだった。


アクセスランキング