みんなのエッチ体験談告白

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狙ってた会社の後輩を酔わせて睡姦した最悪な俺

こっちへ来てお酌しろよ。
おれおれ、お前ももっと飲めよ。
(前から狙っていたゆぅを酔わせ、社内旅行で犯ってしまうつもりだ)

は、はい…

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(お酒に弱いゆぅだが、先輩に言われると断れず)
(加減も無しに飲んでしまう)

せんぱ、い…もう、むりですよぉ…
もう無理か。
部屋まで連れて行ってやるよ。
俺の部屋だ。どうしてやるかな。
(騙して自分の部屋に連れていく)

すみ、ません…
(先輩に連れられて自分の部屋に戻っていく)

せん、ぱい…私ここ…ですよ?
折角二人きりなんだし、これから楽しい事するぞ。 
俺はもう我慢できないから…
(浴衣ごしに勃起した硬いものを、お尻に押し付けて)

ん…ぅ…はぁ…っ
(そして舌を首筋にゆっくりと這っていく)

楽しい…こと…?
ひゃ…ん…せんぱ、い…
(酔っぱらっていて、頭がまわらず)

せん、ぱい…いや、です…
(口では抵抗するも、体は抵抗を見せない)  

……いやなの?でも…身体はいやって言ってないぞ。
乳首だってピクピクしてきてるしね…
(強引に後ろから胸を鷲掴みにして)

いやです…よ…
それは、お酒の、せい…
(お酒のせいで赤くなった肌がさらに赤くなる)

ん…ちくび…やぁ、だ…
(そう言いながらもされるがままに)

その感じている顔と身体をよくみせろよ。
(一旦体を離すと押し倒したような体勢になり、表情や体を見れるようにした)

ちくび…やぁ、だ… って言いながら乳首立っているじゃねえか。
(そのまま両手で胸を揉んでいく…形が変わるくらい激しく揉みながら、乳首の感触が…そこは既に感じているのか勃起していて)

ほら……こんなに気持ち良くなってるじゃないか…そんなにエロい声だしてさ…
(その乳首を指で摘まんでコリコリしながら、首筋に吸い付いてキスマークをつけていく)

きゃ、見ないで、ください…
(赤くなった顔は求めているようにも見えて)

あっ…先輩、だめ…
(やはり、手で抵抗することはなく)

それ、だめ…です…っ
(胸だけで既に濡れていて、無意識に先輩に気づいてもらおうと押し付ける)

ダメです?
(乳首にむしゃぶりついて舐め回し、反対の乳首を摘みながら)
(もう一方の手を股間へやると、割れ目をくちゅくちゅとこすって)

いやらしい蜜でぐちゃぐちゃなのにか?
(咥えている乳首を甘噛みしつつ)
(割れ目と一緒にクリも擦り立てて)

(その後、ゆぅをいきなりベッドに押し倒し、弾みでぷるんと大胆に揺れる乳房を鷲掴みにし)

敏感なんだ?乳首、もう膨れてきてるよ?
(乳房をきゅうっと掴み、先端を強調させ乳首にフゥっと息を吹きかける)

んっ…今日はどうやっておっぱい虐めて欲しいの?
(ふんわりとした柔肌に軽くキスを落とし、赤い舌先を出すと先端に触れるか触れないかの位置でチロチロと動かす)

え、いきなり やぁん…
…いっぱい触って、私を壊して?
(両手で頬を挟んで軽くキスをする)

今日はゆぅを滅茶苦茶に虐めてやる
んぅ…ぢゅる、ぢゅううっ…ぷはぁ…
(窄めた唇で激しくゆぅを吸い上げる)

はぁはぁ
(ゆぅの呼吸と共に揺れ動く乳房に甘えるように顔を埋める)
(両方の乳房を掴み、ぐにゅぐにゅと揉み回しながら谷間や肌にねっとりと舌と唇を這わせ、白い肌に強く吸い付くと赤い痕をくっきりと残す)

んっ…ゆぅのおっぱい、美味しい…ぢゅぶ、ぶちゅ…
(乳房を寄せ上げ、ぷっくりと膨らんだ両方の乳首を口に含み)
(わざと音を立たせながらしゃぶり、舌先でぐちゅぐちゅとたっぷり舐り上げる)

やだ、音…立てちゃ
(音に反応し、身体を震わせる)

んっ…舌が、気持ちいい…
(首に腕を回し、もっとと言わんばかりに少し引き寄せる)

んぅ、ちゅる…れろっ…
(熱く滑った舌をしっとりと汗ばんだ乳房に幾重にも這わせ)
(豊かな感触を顔を押し付け味わいながら唾液にまみれた頂を鼻先で刺激し)

んっ…はむっ…ぢゅる、ぢゅるる…
(ゆぅの表情を上目で窺いながら乳首を唇で包み込み乳輪に添い舌先をくるくると動かす)

下も責めてやるよ
(下着越しの割れ目をなぞるように這っていく)

ほら…ここも……俺にして欲しいって…もう濡れてきてるんじゃない?
(そこは既に少しだけ湿り気を帯びているように感じられた)

あっ…やっ…気持ちい…い
(背中へと手を回し、キュッと抱きつく)

そこは、やだぁ…恥ずかし…いよぅ
(涙目で見つめる)

あたしばっか、こんな格好だし…
(竜二の服に手をかける)

俺も脱ぐから、ゆぅのアソコも直接触ってやるか。ほら…もうとろとろになってる……
(そして下着をずらして、遂に秘部に直接指が這っていった…)

いやらしい蜜でぐちゃぐちゃだ
(咥えている乳首を甘噛みしつつ)
(割れ目と一緒にクリも擦り立てて)

敏感だね。…
(胸元や鎖骨にキスをしていき)

そろそろ入れてやるか
(手の中でペニスを破裂しそうなほどに勃起させ、血管を浮き立たせながら)

待っ…て
あたしばっか…気持ちいいの、やだぁ
しちゃイヤ?
(硬くそそり立つペニスをそっと触る)

竜二さんのおっきぃの、全部でいっぱい感じたいの。
お願い?
(ゆるゆると扱きながら、先端を指で刺激する)

しょうがねえなぁ。ドクンッドクンッと濃厚なザーメンを大量に放ってやるからな。
もっと激ししゃぶれ!
もっとだ、もっと!
んっ…じゅる…
おっきくて、長くて、全部入らないね。
美味しい…
じゅぶっ ちゅっ
(扱きながら、先端に舌を少し入れる)

こんな硬くて大きいの、入れたら痛いかもね?
(喉の奥まで入れ、伝ってきた唾液を伸ばしながら、入りきれていない部分を扱く)

あ…
(ドロリと蜜が垂れたのを感じ、思わず声を出す)

全部しゃぶれよ。しゃぶり終えて復活したら、入れてやるからな。
さ、入れるぞ。
(ゆっくりと焦らすように、膣肉を掻き分けるように)
(ガチガチのペニスを挿入していく)

熱くてぬるぬるでいっぱい絡み付いてくる。
気持ちいいぞ、動くぞ。
(後ろから胸を撫で回し、両方の乳首を転がしながら)
(腰を激しく前後に動かし始め、固いペニスを出し入れしていく)

奥、突いてるぞ
気持ちいいか?
(パンッパンッといやらしい音を響かせて、子宮口を突きまくりながら)
(片手の指でクリを捏ね回して)

あんっ…ぁっ…やっ…だめぇ…いっちゃうぅ…
硬くておっきぃの気持ちい…いよぉ
奥、いい…
(キュウキュウと締め付ける)

〔ホントに後ろからとか、同時に攻められるとダメなんです。勝手に腰が動いちゃう〕

そんないやらしく腰振って……エッチなんだな。お望み通り、もっとしてやるよ!
(相手の腰の動きに合わせて、腰をピストンさせ)
(子宮口を抉るようにペニスを奥までねじ込み、膣内を掻き回す)

そろそろ出ちゃいそうだ。
どこに出そうか?
(どんどんピストンを大きく激しくしていき)
(後ろから耳や首筋にキスをしながら、囁いて)

このまま…イッちゃうぞ!
(射精に向かって、一心不乱にガクガクと腰を振っていき)

ほら、出そぞ……うううっ…!!
(乳首をつねり、クリも押し潰してしまいながら)
(ドクンッドクンッと濃厚なザーメンを子宮口へと大量に放っていく)

はぁはぁはぁはぁはぁ…
(精液を一滴残らず搾り出す)

はぁ…はぁ……
すごいぞ、中がまだうねって……うぅ…っ…
(膣肉に大量のザーメンを注ぎ込んで)

…ふぅ…… … よかったぜ。
(汗だくの身体で後ろから抱きしめ、唇を重ねて)

温泉で妻を寝取られた結果、夫婦仲がよくなりました

私は31歳で会社員、妻は34歳で専業主婦です。
マンネリ化した夫婦生活に刺激をと二人で相談し、長野の混浴温泉に二人で旅行に出かけました。
夜遅くに到着し、妻と二人で温泉に入っていると、50歳くらいの小太りの男性が入浴しに来ました。

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妻は最初、恥ずかしがって岩陰にいたのですが、そのうち打ち解けて、男が買ってきたビールを飲みながら3人で世間話に花を咲かせていました。

そのうちに男の股間を隠していたタオルがモコモコと盛り上がってきました。
男はそれを隠そうともせず話を続けていました。
そのペニスの大きさは私のモノをはるかに上回り、くっきりと浮き出た雁首は私の倍近くありそうでした。
妻はチラッチラッと男の股間に目をやりながら話に相槌を打っていました。
酔いが回るにつれて男は妻の体を舐め回すように見ながら・・・。

男「奥さんは本当にグラマーでいい体してるねぇ。いっぺんでいいから奥さんみたいな美人でグラマーな女の裸の上で昇天してみたいなぁー」

妻はさっと乳房を隠し、岩陰に隠れました。

私「そろそろ出ようか?」

妻「うん」

妻を誘い風呂を出ました。
ふと振り返ると、男はニヤニヤしながら妻の裸の尻を眺めていました。
私達は部屋に帰り、ベッドに入りました。

私「お前、あの人のペニス見て興奮してただろう?」

妻「いやぁーん」

私「あんな大きなのでしてみたいだろ?」

妻「いやよ、あんなおじさんと・・・。絶対いやよ、あんな人に身体を舐め回されたら死んじゃうわよ」

妻はきっぱりと言い切っていました。
冷蔵庫のビールがなくなっていたので妻に買いに行かせました。
えらく帰りが遅いなと思っていると、やがて妻が戻ってきました。

妻「ねぇ、あのおじさんが後で部屋に来るって。どうしよう・・・」

私「断らなかったのか?」

妻「だって、図々しいから断れなくて・・・」

男が部屋に来ました。
最初こそ妻は嫌がっていましたが、男は話の面白い人で、いつの間にか3人で笑い転げて打ち解けていました。
やがて酒の弱い私は酔い潰れ、先に隣の部屋の布団に入りました。

(妻はあの男に犯されるのだろうか・・・)

そう思うと股間がムクムクと起き上がってきました。
魔が差したのでしょうか?
妻が他の男のペニスで悶えるところを見てみたくなりました。

男「奥さん、風呂に入った後だからマッサージをしてあげよう」

妻「いえ、結構ですよ」

男「いいからいいから、美容のためにはこれが一番だよ」

妻は男に肩を揉んでもらっているようでした。
元々肩から腰にかけて性感帯の妻は、「はうっ、はうっ」と色っぽい声をあげながら男に身を委ね、「あぁぁー気持ちいいわぁー」と、終いにはそんな声を出していました。
その声を聞きながら私はついウトウトと眠りに就いてしまいました。

20分ほど経った頃でしょうか、私は目が覚めました。

妻「はぁぁーっ、はぁー」

妻の息遣いが聞こえてきました。

男「どうだい?気持ちよくなってきただろう?」

妻「うん」

(なんだ、まだやってるのか・・・?)

男「膝の裏とふくらはぎのココが気持ちいいんだよ」

妻「あぁぁぁーー痛い・・・でも気持ちいい」

襖越しに聞こえてくる妻の声はすっかり打ち解けているようで、まぁーこれくらいの事は刺激になっていいだろうと思いながら、私は再びウトウトと眠りに就き始めていました。

男「さぁ、仰向けになってごん」

妻「いやっ恥ずかしい・・・だめだって・・・いや、いや」

男「うぁー奥さんのヘアーは色っぽいなぁー、肌が真っ白だから余計に色っぽいよ」

私はその言葉を聞いてぎょっとしました。
すかさず起き上がり襖の隙間から隣の部屋を覗きました。
なんと、そこに見えたのは・・・。
座布団を敷き詰めた上には全裸の妻が横たわり、勃起したペニスを握り締めた妻が50過ぎの男の目の前で惜しげも無く裸体を晒しているのです。
男はゆっくりと妻の乳房を撫で回し、時おり乳首を指先でコリコリと愛撫していました。

妻「ねぇーもうだめ・・・して・・・入れて・・・あああ」

私の股間はいつの間にかピンピンに硬くなり、食い入るようにその光景を見つめていました。

(妻が私以外の男を求めている・・・妻と他の男が・・・これから繋がる・・・)

そう考えるとこめかみがキンキンと痛み、頬をツーーッと冷たいものが流れました。
男は肩に掛けていた浴衣を脱いで全裸になると、妻の太ももを押し開きながら、妻の股間に腰を割り入れていきました。

妻「あああ、はうーっ」

一際大きな妻の声が部屋に響きました。
男と妻が結合した瞬間の声です。
妻は男にしがみつきながら、しきりに男の唇を求めていました。
男の腰がクイックイッと妻の股間に食い込むたび、妻はさらに太股を広げ、男を深く深く受け入れようとしていました。

男「ひゃぁー奥さんの中は気持ちいいわい、チンポがヌルヌルして・・・。おおおっ、締まる締まる」

妻「あうっ、あうっ、あああ・・・いいっ・・・ああーん」

妻は本当に感じてくると、乳首がピンと上を向き、首筋に噛み付いてくるのです。
男はそのピンピンに立った乳首を舌で舐め回しながら妻のアヌスに人差し指を差し込みました。

妻「くぅぅぅっ・・・だめっ・・・イクイクイクぅぅぅ」

私は自分のペニスを握り締めました。
その先からは溢れるほどにヌルヌルした液体が滲み出て、雁首を擦る快感を増長させていました。

男「あああっ奥さん・・・出る・・・出る・・・うっ」

妻「いやっ、中はだめよっ・・・あっ、あっ・・・中はやめてぇーっ」

私も同時に大量の精液を浴衣の裾に出しました。

妻「いやぁーん・・・中はだめって言ったのに・・・」

そう言いながらも妻はゆっくりと腰を上下に揺すりながら男のペニスの余韻を味わっていました。
射精を終えた私は我に返り、襖を開け、隣の部屋に入りました。

私「何やってんだよ、お前ら」

二人は結合を解き、離れました。
妻は私に背を向け、そばにあったバスタオルを股間に宛てがいました。
しかし男は裸のまま座っていました。

男「いゃぁー奥さんがしてくれって言うから・・・いい奥さんを持ってご主人も幸せですなぁー、ハハハ」

男のペニスは妻の愛液で真っ白でした。
そしてその先からはタラーッと白い精液がしたたり落ちていました。

男「いやいや、すまんすまん。奥さんがナマでって言うもんだからつい・・・中で出してしまったよ」

妻はしきりに溢れ出てくる男の精液をタオルで拭い取っていました。
つい魔が差した日の出来事でした。

しかし、その日から私と妻はマンネリを超えた愛を分かち合えるようになりました。
その男に感謝すべきなのでしょうか?

夫が寝たきり、パートに出た私がミスをして店長に解雇の代わりに身体を差し出しました

私は、夫が寝たきりになり、生活苦から、スーパーでパートをしている。小柄でふっくらしているから、年のわりには若く見られますが・・42歳のおばさんです。

でも、レジ打ちが遅くて倉庫に配置換えになり、そこでも出庫伝票を間違えるという大失態。その日、お店が終わって店長室に呼ばれ「解雇」を宣告されました。

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必死にお願いをしたところ若い店長さんは「方法がないわけではないんですけどねぇ」と私の手を握り、店長の太股に乗せ、肩を抱き寄せ「嫌なら無理にとは言いませんよ」体を投げ出せと。
そして、夫の入院費の為に申し込んだ社内貸し付けにも触れ、個人的と、白い封筒を私の手に握らせ「嫌なら立ち去って貰って結構ですよ」

私は、こんな年寄りでもお金になるのならと、覚悟を決めました。

翌日、店長さんから言われた待ち合わせの場所に行くと、高級車が目の前に止まり、窓が開いて私はビックリしました。そこには、何時も買い物に来る若いお客様が居たのです。

「店長から話は聞いている。乗って」

私は言われるがまま助手席に座ると車は走り出し、お客様の携帯が鳴り私に「代わってくれって」

「もしもし」携帯から店長さんの声が聞こえ、お客様に気に入って貰えれば長時間勤務に組み込むし、昨日のお金はお客様からということを説明され、電話を切ると突然「秋子のこの太股が良いんだょなぁ」私のスカートの中に手を入れ、太股を揉みだし「お前のことは全部聞いているから、安心して俺に任せろ」スカートの奥深くに手を進めてきましたが、私は、人から見られるのではないかとどきどきして「人が見ます」手を払おうとしたら大丈夫だよと触り続け、そのうち一軒のホテルの車は入りました。

腕の良い大工だった夫とは、こういう場所に来たこともなく、恥ずかしさと少しの興味。玄関に入ると強い力で抱きしめられ、キスされました。

8年ぶりに口の中を這い回る舌は、過去経験したことがない動きです。私は、お金のため。感じてはダメ。と自分に言い聞かせていました。彼が座るソファーの前に立たされ「良い体だ」「むちむちした太股が良い」と服の上から体中をまさぐられ続けました。

激しく、優しい愛撫に私は声を殺しながら迫ってくる快感を打ち消すことだけを考えていました。ワイシャツを脱ぎながら「さぁ早く10万の体を見せてくれ」とても恥ずかしいことを言います。

そうよ、溜まっていた入院費のために体を売る淫乱女なんだ。私は最後のプライドを捨て、一つ、一つとブラウスのボタンを外していきました。

「次はスカートだ。いや、パンティからだな」上半身裸の男の目の前でスカートに手を入れ、ショーツを降ろしていく間だ、彼は顔を寄せ近くで見ています。死にたいほど恥ずかしい。

脱いだショーツを丸め、隠そうとしたら無理やり取られ「ブラだ」言われるがままにブラを外し、胸を隠していた手も外すと「小さいから垂れていないな。思った通りだ」裸の彼は乳首をなめ回します。


強く軽く咬まれたり舌でペロペロと転がされ、乳房を揉まれ、ても私は感じないぞ。でも、夫からこんな気持ちよくさせて貰っていなかった私は思わず「うっふっ」と声を漏らしてしまい「感じてきたか。可愛いよ」と辱めを受けます。

取られたショーツを鼻にあて「良い匂いだ。秋子の匂いだね」恥ずかしくて「やめてー」と声を張り上げると口にくわえ、下半身を露わにしました。


こんな大きなモノが私の体に入るか?恐ろしいほど大きなあれを見て口が渇き、恥ずかしさすら忘れてしまい「ごくん」と唾を飲み込む音が聞かれたようで「8年ぶりのちんちんで欲しくなったか」とても恥ずかしいことを言われました。欲しくなったのではない。あまりの大きさに驚いただけ。私は必死に彼の言葉を心の中で打ち消しました。

彼はお風呂の用意をし戻ってきて「スカートはベットの上でな」私はベットの上でスカートのホックに手をかけ、産まれたままの姿を彼の前にさらけ出しました。

お湯が溜まるまで、私のショーツの匂いを嗅ぐ彼の見ている前で、前を向いたり、後ろから見られたり恥ずかしい行為をされつつも何故か、抱かれることを心待ちにしていました。


お湯が溜まり、彼は、あれを握らせ風呂に行くよう促します。私は大きなあれを握り、お風呂場に入りました。お互いの体を洗いっかして、泡だらけの、七色に点滅する浴槽の中で、私の手を彼のあれに添えさせ、私を後ろから抱きしめ、私の乳房や股間を虐めます。「きついな、8年誰とも何もしなかったのか?」指を入れながら耳元で囁きます。

「私は夫だけです」「俺が二人目か?」彼の足の上で向き合う形にされ酷いことを聞いてきます。「はい」「そうか。楽しみだな」彼は縁に足をかけ、こんなに大きくなるモノかと思うほどのあれを私の前に突き出し「尺八ぐらい仕込まれただろ?くわえてくれ」足で私の顔を挟んできました。

私は夫にしたように口に含み頭を動かし始めると「大人しそうな顔して好き者だな」「お客様に喜んで頂くためです」私は反論しました。でも、久しぶりのあれで少しだけ興奮していたのです。

「裏筋を舌で」「金玉のしわを伸ばすように」「手でしごきながらお尻の穴も」気に入って貰えるよう言われるまま従いました。

でも彼は「真剣にしてよ。手抜きだって店長に言っちゃうよ」私を不安にさせます。「はい、お客様」私は必死に舌を動かし、手と頭を動かしました。

「可愛い顔をしても、ちんちんが好きなんだね」私の口から外し、私のを槽の縁に足を大きく開かせ、座らせると股間に舌を這わせ出しました。

早かったり、ゆっくりなぞられたり、とがった舌があそこに進入したり、彼の舌は夫の性器のように太く初めての快感です。思わず腰が動いてしまい彼から「結構、感じやすいんだね」私は手を口に当て、声を押し殺すのが精一杯です。「そこはダメです」彼はお尻の穴に舌を這わせ、ブチューと吸ったりします。

「アナル舐められるの好きみたいだね」「そんな、初めてです、止めて下さい」クリトリスを燻りながら、あそこに指を入れ、お尻の穴を吸われる。恥ずかしい。「マンコの毛も白髪になるのか」お尻から口を離し私をからかいます。彼の肉便器になるという条件で、あそこの毛を剃られてしまいました。


ベットに連れて行かれた私に彼は「俺は亡くなった倅と同じ年だよ」私を奈落の底に落としました。息子と同じ年の子に裸体を晒し、あれを口に含まされ、剃毛され、肉便器として奉仕することになってしまったのです。あまりのおぞましさに泣き、暴れる私の上に反対に跨り「くわえろお母さん」口にあれを押しつけてきます。

そして私の足を開き、あそこやお尻の穴を舐め出しました。私は、彼のあれから口を反らし抵抗し続けます。でも、繊細な彼の舌の動きは私をどんどん女に変えていきます。感じちゃう。気持ちいい。私は思わず彼のあれを握り、口に含んでしまいました。しばらくすると彼は私を上にのせ、奉仕するよう命令しました。

お尻の穴が彼の指で弄ばれ、クリトリスを咬まれながら、必死であれを扱き、口と舌で倅と同じ年の彼に奉仕する私は最低の女に「もう上がったんだろ」生理がないのだろうと女としても使い物にならない事を確認してきます。そして「お母さんに中だし」現実に引き戻し、私を下に降ろし、足の間に入ってきました。

ヌルヌル、先端があそこを前後し、彼は唾を私に塗りつけ一気にキリキリキリ、メリメリメリッ思わず「ギャァー」と声を上げてしまったほど、太くて堅いモノが私を犯します。ベットの軋みが私の頭に響き、彼の「締まる締まるぞ」が悪魔の叫びとなり私はベットの上で彼に犯され続けます。


激しく揺さぶられていた私が止まり、彼は、1.彼のあれを「亡くなった息子の名前である康志」と呼ぶこと。2.私のあそこを「秋子」と呼ぶこと。3.明日から通い妻になることを言い渡され、私は承諾させられました。

そして「康志が秋子に入っています」と言わされ続け、彼は秋子に精子を放出し、流れ出す康志の精子を秋子の口に運ばされ、秋子は口を大きく開け、彼の目の前で口に入った精子を自分の指で捏ね、飲み込まされお店に行く時間まで、何も考えられないわたしは康志を綺麗にさせられました。

倉庫の商品仕分けも時間が終わり、彼の元に行こうとしたら店長が寄ってきて「ちょっと」と私を隅に連れて行き、いきなりスカートを捲り上げ、ストッキングのお腹の処から手を入れ、秋子を触ります。

私は何がなんだか解らず、恐ろしくて声も出せず震えていたら「契約したようだね。早く帰らないとお客様が怒るよ」私のお尻を触りながら、長時間契約の契約書を渡されました。 
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