みんなのエッチ体験談告白

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寝取られ願望の私が、友人にキャンプで妻を

私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。
妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。

妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルはちょっとぽっちゃり系。

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Fカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。
夜もいい声で鳴きますし、道具もOK!
激しい時は1晩に3回はイキます。
しかも手を縛ったり、目隠ししながらするプレーでは特に感じてくれるんです。
そんな妻を見ている内に、他人に抱かれる姿を見てみたいという願望がふつふつと湧き上がってきていました。
ある日、私は学生時代からの友人3人で飲みながら妻の寝取られ願望を打ち明けると、「いいのか!あんな可愛い奥さん寝取られても」と言いながら友人達は股間を熱くさせ、私の話に夢中になっていました。

「まぁ、何となく分かる気もするけど・・・」

「だろう!あいつが他人にヒィヒィ鳴く姿を想像しただけで勃起するよ」

「昔と何も変わっていないな」

じつは私は学生時代にも彼女を寝取られさせた経験があるんです。
酒で酔った彼女を友人が強引に犯しちゃったんですが、私公認でした。
凄く興奮し、彼女が犯されるところを見ながら射精しちゃったんですよ。
その頃から寝取られ願望が強かったんです・・・。

「なぁ、今度奥さんのエッチな姿見せてやろうか?」
「どうする?」

「キャンプってどうだ?」
「キャンプって言ってもテントとか高いんだろ?」

「バンガロー借りれば安価に出来るでしょ!友達からキャンプ用品借りて来るよ」
「そうだな!行ってみるか」

今年は10月に入っても暑い日が続き、ちょっと遅いキャンプだったが問題は無かった。
妻にもそれとなく聞いてみると、「キャンプ?楽しそうだね」と良い返事だった。

キャンプ当日、私は妻と一緒に車でキャンプ場に向かいました。
時期外れもあり他の客の姿はありません。
友人の太一と圭介は既に到着し、荷物を運んでいました。

「おっ!来た来た。荷物運ぶの手伝って」

「悪い悪い!ちょっと遅くなった」

山の斜面に点々と建てられたバンガローは20個位はあっただろうか?
木々が生い茂り、隣のバンガロー以外は案外見えない設計だった。
細い道をくねくねと登ると、目的地のバンガローがあって私自身も迷う感じでした。
2回往復し荷物全て運び終えると、既に15時を回っていました。

「早速、夕食の準備始めようか?暗くなると大変だから」

「そうだな!」

そう言いながら火を起し、鉄板に切った野菜や肉・魚介類を乗せ、焼き始めたんです。
火を起して1時間程経った頃にはいい感じに食べ物が焼け、テーブルに着いた私達はビール片手に夕食を食べ始めたんです。

「たまにはこういういいね!」
「でしょう?奥さんキャンプ初めて?」

「ん~初めて!」
「こいつ!女子高だったから、こういうのしないでしょ」

「女子高!じゃ、高志が初めての男?」
「えっ・・・恥ずかしいなぁ!」

「良いじゃない!教えてよ」
「一人だけ付き合ってた・・・」

「何だ!処女じゃ無かったんだ!」

まぁ初めから知っていた話ではあったが、友人に突っ込まれると妻が中古みたいな感じがして嫌な感じがした。
友人は酒の勢いからどんどんエッチな会話で盛り上がり、妻も困りながらも素直に答えていました。
夕食を始めて3時間も過ぎると辺りはすっかり暗くなり、後片付けをした私達はバンガローの中へ移動して飲み直していました。

「なぁ、本当にいいんだな?奈々ちゃん食べて」

「ああ」

時間は既に20時を回り、妻もいい感じに酔っていた。
その頃になると太一が・・・。

「キャンプと言えば怖い話でしょ」
「始まったな!太一の怖い話!」

「ヤダ!私、怖いの駄目なの!」
「奈々ちゃんの怖がるところ見たいから、ちょっと怖い話します」

そうして太一はお決まりの怖い話を始めました。
妻は耳を塞ぎながらもビクビクし私にしがみ付いて来ます。

「俺!もう限界、ちょっと横になるわ」

そう言って奈々の隣で横になりながら目を瞑り、友人の下らない怖い話を聞いていました。

「私、もうダメ!怖くて寝れないわ」

「まだ!こんな話は序の口だよ」

「えぇ~、もういいわ!私、泣いちゃいそうだし・・・」

奈々の怖がる姿を見ながら太一は次の話を始めていました。
21時を回った頃、奈々に異変が・・・。

「そうしたの?奈々ちゃん」
「ん~おトイレに行きたいんだけど・・・」

「行って来ていいよ!」
「だって、トイレ遠いし・・・」

「そうか?ずっと下だしなぁ・・・。トイレは不便なんだよな、ここ」
「外でしたら、見ないから大丈夫!」

「でも・・・怖くて1人で行けないわ」

奈々が何度も私の体を揺すっていたが、私は寝たふりをしていました。

「じゃ、ついて行ってあげるよ」

「ごめん!」

3人がバンガローを出て行ったので、私もすぐに後を追って行ったんです。
暗闇に光る懐中電灯がどんどん下に向かい、トイレへ向かって行きました。

「ここで待ってて!」

「ん~でも奈々ちゃんがトイレに入っている途中で帰っちゃうかも・・・」
「え~ヤダ!お願い1人にしないでね」

「じゃさぁ、トイレの戸開けてしてよ!そしたら俺達がいるの分かるでしょ」
「それじゃ見られちゃうじゃない」

「いいじゃん、少しくらい見られたって・・・」
「ヤダ!」

「じゃ、俺達帰るから」
「ごめんなさい!お願いだからここに居て」

「じゃ、戸開けたままでしてくれるの?」
「ん~、でもこっち見ちゃヤダよ」

女子トイレの中で太一と圭介は奈々の入ったトイレの反対側を見ながら立っていた。
奈々も戸を開けたまま、しゃがみ込んだ様だった。
すぐに2人は振り向き、奈々のオシッコシーンを激写!

「ヤダヤダ!見ないで・・・撮っちゃヤダ」
「いい感じに撮れちゃった!奈々ちゃんの陰毛薄いからマンコまで見えちゃってるよ」

「消してよ!エッチ」
「お~良く見えるよ!オシッコ勢いよく出るね」

「変態!もう見ないで」
「じゃ、俺達帰るから・・・」

「ダメ!帰っちゃヤダ!」
「ん~じゃもっと見せてよ!足開いて・・・」

「お願い!高志には言わないでよ」
「分かってるよ!お~凄ぇピンク色だぜ!案外綺麗なマンコだな」

「そんな事言わないで・・・」
「俺!もうこんなだよ奈々ちゃん」

「え~ヤダ!そんなの見せないで」

太一がズボンを脱ぎ、ギンギンになった肉棒を奈々に見せつけます。

「奈々ちゃん!咥えてくれる?」
「ヤダ!絶対ヤダ!」

「じゃ、もう帰るから!奈々ちゃん1人で帰って来てね・・・さっきの怖い話思い出して」
「ウソ!ヤダ・・・」

太一と圭介がトイレを出て裏口に回って来たんです。

「やっぱり居た・・・どうだ、興奮してきたか?」
「あぁ~やべぇくらいギンギンだよ!」

「本当にやっちゃっていいんだな?」
「あ~いいよ」

そんな時、「ヤダ~太一さん圭介さん帰って来て・・・お願い奈々を1人にしないで・・・」と泣きそうな声が聞こえてきました。

少しすると・・・。

「太一さん・・・、咥えるから帰って来て」

「奈々ちゃん、本当に咥えてくれるの?」

「分かったから、もう1人にしないで」

そう言うと奈々はトイレに戻され、オシッコする体勢になると太一の肉棒を咥えたんです。
そんな姿を写真に収められ、奈々は赤面しながら彼らの肉棒を咥え舐めていました。

やがて太一は奈々に、「服を脱いでマンコを広げて見せて!」とか「指を入れてオナニーして」と奈々の恥ずかしい姿を求めると、奈々も諦めたように従っていたんです。

もう私の股間もMAXで、今にも射精しそうでした。
奈々は便座に手をつき四つん這いになると太一の肉棒を差し込まれたんです。

「お願い!中には出さないで・・・高志にバレちゃう!」

「大丈夫!外に出してあげるから・・・全部飲んでね」

「うん!」

バックから責められながら口では圭介の肉棒を咥え、凄い淫乱な女と化していました。
やがて奈々も限界が訪れたのか、「イッちゃう・・・もうダメ」と言いながら体を小刻みに震えさせ、膝をガクガクさせていました。

「奈々ちゃんイッちゃった?俺もイキそうだよ!口開けておいてね」

そう言うと奈々は圭介の肉棒を離し、太一の肉棒を受け入れる体勢をとったんです。

「ああ、イクよ・・・奈々ちゃん全部飲んでね」

口に吐き出された精液を奈々は喉を鳴らしなが飲んでいました。
その後、圭介も奈々のマンコに差し込み精液を飲ませると、奈々はトイレの床に倒れ込み息を荒らしていました。

「奈々ちゃん!エッチだな!旦那が居ない所で2人の男の肉棒を咥えるんだから」

「ハァハァ!だって・・・」

「もっと欲しいんだろ!奈々ちゃんドMだからなぁ」

ピタン!ピタン!

「ほら、もっとお尻突き出して」

太一が奈々の白いお尻を平手で打つと、「あぁ~ん!ダメ!叩かないで」と言いながらも腰がクネクネと動いていました。

「何だかんだ言っても、体は反応してるよ」

「・・・」

「これで縛った状態で戻る事にしようか?」

奈々は全裸にされると、トイレにあったロープで手を縛られ、胸の上下と陰部もロープで縛り付けられていました。
しかもアソコには直径5cm位ある懐中電灯が差し込まれロープで固定されていたんです。
そんな姿でトイレを出てバンガローへ向かった3人。

途中、何度もパンパンお尻を叩かれ、「アぁ~ん、イイぃ~」と奈々の喘ぎ声が響いていました。

途中で3人を追い越し、先に部屋に戻った私は3人の帰りを待ちました。
全裸で縛られた状態で部屋に入って来た3人!
奈々は顔を背け、私の方を見ません。
私は寝たふりをしながら3人の行動を薄目で確認したんです。
奈々は部屋でも太一と圭介の肉棒を咥え、マンコには懐中電灯!
アナルにもビール瓶を差し込まれヒィヒィ鳴いていました。
奈々のイク姿を何度見たでしょうか?
奈々が解放されたのは深夜0時を回っていた頃だと思います。

翌朝、4人は朝食を食べ終えると家路に向かったんです。
帰りの車内で隣に座る妻が昨日より色っぽく感じ、奈々のスカートを捲り上げ太腿を擦りながら自宅に車を走らせました。
帰るとすぐに奈々を抱いたんですが、以前よりもずっと感度が増したように思えました。

100kgを軽く越える出会い系の女は、肉厚で名器だった

その女は『テル』といった。
出会い系で知り合った。
プロフィールでは『激ポチャ』とあった。
俺は、まあ、普通に太っているのを大袈裟に書いているのだろうと思っていた。

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好みとしては、どちらかというとぽっちゃりした女なのだ。
駅前のコンビニで待ち合わせた。

俺は、約束の時間より少し早めに駐車場に車をつけた。
ミラー越しに、どんな女が来るのか探していた。

(あれか?)

まあそこそこ太目の女が歩いてくる。

(あれくらいなら許せるな)

しかし、その女はわき目も振らず通り過ぎていった。

(違ったか・・・)

反対方向から、原付に小錦が乗っかったようなのが来た。

(あ、あれかぁ)

サドルと言うのか、座席が肉に隠れて見えない。
原付が痛ましいくらいに思えた。
コンビニの駐輪場にすいっと止まって、肉が降りた。
俺は逃げたかった。
ヘルメットを取るというより、覆面レスラーよろしく面を剥ぎ取るように顔が現れる。

(痩せてれば、美人なのになぁ)

残念である。
お肉が俺の車の方に躊躇いもなくやってきた。

「こんにちはぁ」

「あ、どうぞ」

ドアを開けてテルさんが入ってくる。

「おじゃましまぁす」

ずしっと、車が傾いた。
大丈夫だろうか・・・。
周りの客も怪訝そうに見ているではないか。
早く出発しよう。

「じゃあ、行くね」

「はい」

車は重そうに発進した。

「南インターの方でいい?」

俺はホテル街のある場所を訊いてみた。

「まかせるわ」

「じゃ」

しばらくして・・・。

「あたしね、逃げられちゃうことも結構あるのよ」
「はぁ」

「こんなデブ、嫌だよねぇ」
「そ、そんなことないですよ。俺、ぽっちゃりしてるの好きだから」

限度があるっちゅうに・・・。
しかし、口は適当なことをしゃべっている。

「ちなみに、何キロあります?」

余計なことを・・・。

「ふふ、何キロあると思う?」

大きな目でいたずらっぽく、反対に訊かれた。

「そ、そうねぇ、100キロくらいか・・・な」
「ブッブー」

「多かった?」
「遠慮しなくていいのに。120キロちょい越え」

慌ててブレーキを踏みそうになった。

話題は豊富な方で、おしゃべり好きだった。
これで暗い子なら、どうしようかと思った。
あけすけというか、自信を持ってるんだろうな、そういう意味で好感が持てなくはなかった。
とはいえ、どうやって“いたす”のか?
普通の体位は無理そうだった。

(まあいいや、なんとかなるやろ。何事も経験や)

そう自分に言い聞かせていた。

行きつけのホテルの暖簾をさっさとくぐって、隅の方に車を停めた。
今日は幸い空いている。
彼女が降りると、車が伸びをしたように傾きが元に戻った。

「行こうか?」

「はい」

精一杯、可愛く装っているではないか。
俺は一番手頃な部屋を選んだ。
こういったホテルのエレベーターは狭い。
彼女が乗ってブザーが鳴りはしないかと気が気ではない。
大丈夫だった・・・。

狭い間口を、俺が先に入った。
後ろから肉を擦りつつ、押し込んでくる。
靴を脱ぐシーンなど見る気もしなかったので、さっさと部屋に入った。

「ふぅ。やっと」

テルは赤い顔に玉の汗を浮かべて部屋の間口で仁王立ち。
引っ詰め髪と濃い眉が印象的で、どこかタヒチの女を彷彿させた。

「ゴーギャンだね」
「あたし?よく言われるよ」

「知ってるの?」
「絵は見たことあるわ」

少しは学があるのかもしれない。

「お風呂するわ。座ってて」

バッグをソファに置くと、テルは体を揺らして消えた。

風呂の湯が張られる間、テルとベッドに並んで座り、手を弄んだ。
さほど大きな手ではなく、ただやはり丸っこい指で短かった。
熱いくらいの体は、触れなくても熱気を発散している。
気持ちが盛り上がってきたのか、テルはキスを求めてきた。
俺は、厚い唇に自分のそれを合わせた。
タバコの香りがする口だった。
『喫煙する』とプロフィールにあったっけ。
口の中は舌で隙間がないくらい詰まっている。
とにかく肉で充満している体のようだ。
テルの手が俺の股間に伸びる。

「硬くなってるね。あたしだと立たない人もいるんだよ」

なんか、よほど好き者だと見透かされたみたいで恥ずかしかった。

「嬉しいよ。あたし。こんなに硬くしてくれて・・・」

続けてそう言ってくれた。

「俺の、小さいだろ?」

「ううん、そんなことないよ。十分だよ」

低い声で褒めてくれても嬉しくないが。

「お風呂、止まったね。入ろう」

俺はテルから離れた。
先に入って、湯船で温まっていると、どかぁんという感じで肉塊がバスルームを侵害してきた。
裸体とは思えなかった。
何か、別のオブジェのようだった。
間接照明に照らされて、その陰影が浮かび上がる。

「シャワーするね」

どこを洗っているのか、俄かには判らなかった。
肉と肉の間の皺を洗っているらしい。

(どこが谷間で陰部なのか?)

お乳も巨乳には違いないが、胸囲なのかもしれなかった。
乳輪は濃かった。

「一緒に入っていい?」

無理だろう。

「ああ」

足が上げられ、バスタブの縁を跨ぐときに、陰毛に飾られた裂け目を垣間見た。
腰を下ろすが、湯が溢れ出て、換わりに肉の風呂と変わり果てた。
俺は隅に押しやられ、潰れそうになっていた。

「やっぱり、だめね。上がろう」

今頃、そう言われても。

バスタオルで体を拭いてやった。
俺は、力士の支度部屋で横綱の世話をする下っ端という感じだった。

「ありがと。助かる」

「どういたしまして」

とにかくベッドインした。
山に登る感じで、腹に乗っかった。
そしてキスを交わした。
トトロとメイの1シーンが脳裏をよぎった。
乳首に吸い付き、しゃぶった。
テルが跳ねるように身をよじらせる。

「ああん、いい」

落ちるよ・・・、俺はしがみついていた。
大波のように肉がうねるのだ。
体位を入れ替えて、クンニをしてやることにした。
舐めるべき目標を見失いそうだ。
頭を挟まれたらひとたまりもない巨大な腿。
そこに果敢にも頭を突っ込んだ。
綺麗にしているのか、思ったほど匂いはなかった。
舌を伸ばしても届かないところに、クリがあった。
“谷間の百合”だ、まったく。

「もっと足を開いて」

そう言うしかなかった。
ぱっかりと開かれ、俺は楽になった。
べろべろと舌を大きく使って、陰裂を舐めあげた。

「うあっ。気持ちいい。イッちゃう、イッちゃうって」

吠えるような太い声でテルが訴える。
もう、昇り詰めているのか?

「も、もう入れてぇ。あんたの太いの」

AV女優みたいな台詞を吐いた。
俺は立ち上がって、薬で硬くしている自慢のペニスをぽっかり空いた洞穴に差し込んだ。

「いやぁん、入ったぁん」

粘っこい語尾でテルがよがる。
下付きなので、正常位は抜けやすい。
何度も外れた。

「ば、バックでいいかな?」

「あたし、バックの方がいい」

と、言うではないか。
テルも寝返りを打つように返り、巨大な尻を俺に向けた。
バックがいいとは言っても、この尻肉を押し広げて、腰を入れなければならない難関が待ち構えていた。
俺の粗末なペニスでは届かないんじゃないか・・・。
行くしかなかった。

「来て。早く」

「う、うん」

先が膣に触れた。
もっと押し込まねば。
何とか入った。
すっごく締まる。
今まで寝た女の誰よりも名器だった。

「ああ、入ってるわぁ。奥まで」

お世辞かもしれなかった。
俺は、それでも締まりを堪能すべく、ゆっくり動いた。

「あっ、あっ、いい、そこ、すごく・・・」

テルの息が上がってきている。
本当に感じてくれているようだ。
じゅぶ、じゅぶとテルの穴から粘液が溢れてきていた。
まだ三十半ばだと言っていた。
体は熟れて、一番いい時のはずなのだ。
俺は肉に差し込んでいた。
動きをどんどん激しくしていった。
ペニスが痛痒くなるほどに。
それほどテルはぎゅうぎゅうと絞ってくるのだ。

「あ、俺、やばいかも」

「外、外にお願い・・・」

コンドームをしていなかったから当然の要求だった。
こんなのを妊娠させたらえらい事になる。
すんでのところで俺は腰を引き、テルの背中めがけて放った。
あまりの快感に、かなり長く放出した。
テルの広い背中に二本の白い筋が走った。

「あはあ、出たぁ」

俺は、後ろに正座する形で虚脱していた。
汗まみれで。
テルはというと、べったり伸びて、枕に顔を押し付けて、時折、ひくっと振動していた。
回復するまでしばらく飲み物を飲んで感想を述べた。

「よく締まるいいおめこだったよ」
「そお?」

「言われない?」
「あんまし・・・」

「彼、いるの」
「うん」

意外だった。
いるのだ、こんなデブ好きなのが。

「ね、もう一回」

テルから求められた。

「俺、まだ小さいまんまだよ」

「舐めたげる」

テルのフェラがまた上手だった。
今度は寝ているだけなので楽だった。
肉のいっぱい詰まった口で舐められるのは最高だった。
動く膣だ、まったく。
すぐに俺は硬くなった。

「どう?」
「うまいよ。どこでそんな・・・」

「彼に教えてもらったの」
「羨ましいな、そいつ」

「うふふ」

彼なんて、嘘かもしれない。
でも、いいじゃないか。

「そろそろ、いいんじゃないか。口に出しちゃうよ」

「そうね」

「上に乗らないか?」

我ながら、無謀なことを言った。

「だめ、だめ。潰れちゃうよ。120キロなんだから」
「そうだった」

「さっきみたく、バックからお願い」
「じゃ、そうしよう」

素早くテルは四つん這いになって、尻を向けた。
慣れた俺は、尻肉を左右に手で広げて、上を向いた分身を宛がった。
ずぶり・・・。
簡単に俺を飲み込む、やさしい怪物。

「はうん・・・」

低いうなり声が枕の方から聞こえた。
余裕で俺は突き上げた。
少々乱暴な方が良いらしい。
ばんばんと肉が当たる音がするくらい激しく打ち込んだ。

「ぎゃっ、いぐっ。いい、ああ、たまんないっ」

「ほら、ほら、どうだ」

「もう。だめ」

びくびくと肉の筒が震え、ペニスを掴むように絞ってくる。
未婚だからか、そんなに内部が広がっていないのだ。
太っていても膣は普通の女と変わらない。
しかし、周りに充満した肉が絶え間ない圧力を加えてくるのだ。
やはり名器に分類されるだろう。
デブ専はこれだからやめられない。
後ろからでは難しいのだが、できるだけ密着して腕を伸ばし、乳房を揉みしだいた。

「あっ、くっ、やだ、イックゥー」

びくびくと体を撃ち震わせて、テルが一瞬硬くなった。
俺も限界が近かった。
ペニスに集中して腰を入れる。

ずっぽ、ずっぽ、ずっぽ・・・。

「だめ、もう、だめぇ!」
「イクぞ、イクぞ」

「中は、だめよ、中はぁ」
「わかってるって」

しゅぱぁっと、ペニスを肉塊から抜きざまに薄い精液を撒き散らした。
震える尻肉に飛沫が散った。

もう、しません・・・。

狙ってた会社の後輩を酔わせて睡姦した最悪な俺

こっちへ来てお酌しろよ。
おれおれ、お前ももっと飲めよ。
(前から狙っていたゆぅを酔わせ、社内旅行で犯ってしまうつもりだ)

は、はい…

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(お酒に弱いゆぅだが、先輩に言われると断れず)
(加減も無しに飲んでしまう)

せんぱ、い…もう、むりですよぉ…
もう無理か。
部屋まで連れて行ってやるよ。
俺の部屋だ。どうしてやるかな。
(騙して自分の部屋に連れていく)

すみ、ません…
(先輩に連れられて自分の部屋に戻っていく)

せん、ぱい…私ここ…ですよ?
折角二人きりなんだし、これから楽しい事するぞ。 
俺はもう我慢できないから…
(浴衣ごしに勃起した硬いものを、お尻に押し付けて)

ん…ぅ…はぁ…っ
(そして舌を首筋にゆっくりと這っていく)

楽しい…こと…?
ひゃ…ん…せんぱ、い…
(酔っぱらっていて、頭がまわらず)

せん、ぱい…いや、です…
(口では抵抗するも、体は抵抗を見せない)  

……いやなの?でも…身体はいやって言ってないぞ。
乳首だってピクピクしてきてるしね…
(強引に後ろから胸を鷲掴みにして)

いやです…よ…
それは、お酒の、せい…
(お酒のせいで赤くなった肌がさらに赤くなる)

ん…ちくび…やぁ、だ…
(そう言いながらもされるがままに)

その感じている顔と身体をよくみせろよ。
(一旦体を離すと押し倒したような体勢になり、表情や体を見れるようにした)

ちくび…やぁ、だ… って言いながら乳首立っているじゃねえか。
(そのまま両手で胸を揉んでいく…形が変わるくらい激しく揉みながら、乳首の感触が…そこは既に感じているのか勃起していて)

ほら……こんなに気持ち良くなってるじゃないか…そんなにエロい声だしてさ…
(その乳首を指で摘まんでコリコリしながら、首筋に吸い付いてキスマークをつけていく)

きゃ、見ないで、ください…
(赤くなった顔は求めているようにも見えて)

あっ…先輩、だめ…
(やはり、手で抵抗することはなく)

それ、だめ…です…っ
(胸だけで既に濡れていて、無意識に先輩に気づいてもらおうと押し付ける)

ダメです?
(乳首にむしゃぶりついて舐め回し、反対の乳首を摘みながら)
(もう一方の手を股間へやると、割れ目をくちゅくちゅとこすって)

いやらしい蜜でぐちゃぐちゃなのにか?
(咥えている乳首を甘噛みしつつ)
(割れ目と一緒にクリも擦り立てて)

(その後、ゆぅをいきなりベッドに押し倒し、弾みでぷるんと大胆に揺れる乳房を鷲掴みにし)

敏感なんだ?乳首、もう膨れてきてるよ?
(乳房をきゅうっと掴み、先端を強調させ乳首にフゥっと息を吹きかける)

んっ…今日はどうやっておっぱい虐めて欲しいの?
(ふんわりとした柔肌に軽くキスを落とし、赤い舌先を出すと先端に触れるか触れないかの位置でチロチロと動かす)

え、いきなり やぁん…
…いっぱい触って、私を壊して?
(両手で頬を挟んで軽くキスをする)

今日はゆぅを滅茶苦茶に虐めてやる
んぅ…ぢゅる、ぢゅううっ…ぷはぁ…
(窄めた唇で激しくゆぅを吸い上げる)

はぁはぁ
(ゆぅの呼吸と共に揺れ動く乳房に甘えるように顔を埋める)
(両方の乳房を掴み、ぐにゅぐにゅと揉み回しながら谷間や肌にねっとりと舌と唇を這わせ、白い肌に強く吸い付くと赤い痕をくっきりと残す)

んっ…ゆぅのおっぱい、美味しい…ぢゅぶ、ぶちゅ…
(乳房を寄せ上げ、ぷっくりと膨らんだ両方の乳首を口に含み)
(わざと音を立たせながらしゃぶり、舌先でぐちゅぐちゅとたっぷり舐り上げる)

やだ、音…立てちゃ
(音に反応し、身体を震わせる)

んっ…舌が、気持ちいい…
(首に腕を回し、もっとと言わんばかりに少し引き寄せる)

んぅ、ちゅる…れろっ…
(熱く滑った舌をしっとりと汗ばんだ乳房に幾重にも這わせ)
(豊かな感触を顔を押し付け味わいながら唾液にまみれた頂を鼻先で刺激し)

んっ…はむっ…ぢゅる、ぢゅるる…
(ゆぅの表情を上目で窺いながら乳首を唇で包み込み乳輪に添い舌先をくるくると動かす)

下も責めてやるよ
(下着越しの割れ目をなぞるように這っていく)

ほら…ここも……俺にして欲しいって…もう濡れてきてるんじゃない?
(そこは既に少しだけ湿り気を帯びているように感じられた)

あっ…やっ…気持ちい…い
(背中へと手を回し、キュッと抱きつく)

そこは、やだぁ…恥ずかし…いよぅ
(涙目で見つめる)

あたしばっか、こんな格好だし…
(竜二の服に手をかける)

俺も脱ぐから、ゆぅのアソコも直接触ってやるか。ほら…もうとろとろになってる……
(そして下着をずらして、遂に秘部に直接指が這っていった…)

いやらしい蜜でぐちゃぐちゃだ
(咥えている乳首を甘噛みしつつ)
(割れ目と一緒にクリも擦り立てて)

敏感だね。…
(胸元や鎖骨にキスをしていき)

そろそろ入れてやるか
(手の中でペニスを破裂しそうなほどに勃起させ、血管を浮き立たせながら)

待っ…て
あたしばっか…気持ちいいの、やだぁ
しちゃイヤ?
(硬くそそり立つペニスをそっと触る)

竜二さんのおっきぃの、全部でいっぱい感じたいの。
お願い?
(ゆるゆると扱きながら、先端を指で刺激する)

しょうがねえなぁ。ドクンッドクンッと濃厚なザーメンを大量に放ってやるからな。
もっと激ししゃぶれ!
もっとだ、もっと!
んっ…じゅる…
おっきくて、長くて、全部入らないね。
美味しい…
じゅぶっ ちゅっ
(扱きながら、先端に舌を少し入れる)

こんな硬くて大きいの、入れたら痛いかもね?
(喉の奥まで入れ、伝ってきた唾液を伸ばしながら、入りきれていない部分を扱く)

あ…
(ドロリと蜜が垂れたのを感じ、思わず声を出す)

全部しゃぶれよ。しゃぶり終えて復活したら、入れてやるからな。
さ、入れるぞ。
(ゆっくりと焦らすように、膣肉を掻き分けるように)
(ガチガチのペニスを挿入していく)

熱くてぬるぬるでいっぱい絡み付いてくる。
気持ちいいぞ、動くぞ。
(後ろから胸を撫で回し、両方の乳首を転がしながら)
(腰を激しく前後に動かし始め、固いペニスを出し入れしていく)

奥、突いてるぞ
気持ちいいか?
(パンッパンッといやらしい音を響かせて、子宮口を突きまくりながら)
(片手の指でクリを捏ね回して)

あんっ…ぁっ…やっ…だめぇ…いっちゃうぅ…
硬くておっきぃの気持ちい…いよぉ
奥、いい…
(キュウキュウと締め付ける)

〔ホントに後ろからとか、同時に攻められるとダメなんです。勝手に腰が動いちゃう〕

そんないやらしく腰振って……エッチなんだな。お望み通り、もっとしてやるよ!
(相手の腰の動きに合わせて、腰をピストンさせ)
(子宮口を抉るようにペニスを奥までねじ込み、膣内を掻き回す)

そろそろ出ちゃいそうだ。
どこに出そうか?
(どんどんピストンを大きく激しくしていき)
(後ろから耳や首筋にキスをしながら、囁いて)

このまま…イッちゃうぞ!
(射精に向かって、一心不乱にガクガクと腰を振っていき)

ほら、出そぞ……うううっ…!!
(乳首をつねり、クリも押し潰してしまいながら)
(ドクンッドクンッと濃厚なザーメンを子宮口へと大量に放っていく)

はぁはぁはぁはぁはぁ…
(精液を一滴残らず搾り出す)

はぁ…はぁ……
すごいぞ、中がまだうねって……うぅ…っ…
(膣肉に大量のザーメンを注ぎ込んで)

…ふぅ…… … よかったぜ。
(汗だくの身体で後ろから抱きしめ、唇を重ねて)
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