みんなのエッチ体験談告白

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ウネるような名器マンコでチンポを搾って優しくザーメン抜いてくれる人妻さんが最高すぎて離れられない

俺はある社会人サークルに入ってた。
サークル内のA子から「飲もうよ」と、友人B(男)と俺にお誘いがあった。
A子、B男、C子(サークル内の女)、俺の4人で飲むことになった。

 

飲み会当日、B男から「仕事で行けなくなった」と連絡があり、結局3人で飲み始めた。
<飲み会メンバーのスペック紹介(当時)>A子:26才、人妻・子供無し。
身長165cmくらい、巨乳じゃないが、出るとこは出て引っ込むとこは引っ込んだエッチな体してる。

 








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で、超美人。
誰かに例えると、滝川クリステルを、もう少し日本人っぽくした感じ。
C子:26才、独身、A子の親友。

 

ドムという程ではないが、太め。
巨乳だが腰もそれなりに太い、顔は普通。
俺:28才、独身、彼女無し。

 

あまりかっこよくもなく、モテない人種に入るのでは、と思ってる。
女性経験はあまり豊富じゃない。
飲み会が始まり、最初は普通に世間話をしてた。

 

そのうちみんな酔ってきて、俺に彼女がいないという話をしてから、やたらC子がしなだれかかってくる。
やけに胸元の開いた服を着て来てて、巨乳の谷間を見せつけてくる。
C子はタイプじゃなかったのだが、酒の力で俺のスモールサイズが硬くなってくる。

 

しかし、ここで落とされたらサークル公認にされかねないと思った俺は、あくまで冷たい態度で接していた。
その頃、話題はエロにシフトしていき、最近いつエッチしたかとか、どこが感じるかとか、俺のが勃起したら何cmくらいになるかとか、A子の旦那が忙しく出張が多いため欲求不満で今日も出張から帰ってこないとかいう話で盛り上がってきた。
相変わらずC子はしなだれかかって来てて、C子の親友のA子は「応援しちゃおうかな」とか話してた。

 

ところがっ!!エッチ話で欲求不満なA子が高まってきたのか、正面に座った俺の足をA子の足がスリスリしてくる。
横では巨乳が寄りかかって来てて、正面からは美人が足をスリスリ。
もちろんC子はそんなこと気付かず、3人の会話は普通に盛り上がってた。

 

もちろん俺のスモールサイズはカチンカチン。
A子は日本酒をガンガン飲んでたのだが、その頃からA子の呂律が回らなくなってきて、そのうち足スリスリが無くなったと思ったら、会話が成立しなくなってきた。
もう既に居酒屋に4時間も居たので、会計を済まし外に出た。

 

A子はいつの間にか立って歩くことも難しいくらい泥酔してて、俺が肩を貸して歩いた。
もちろん、支えるふりをして胸に触れてみたが、全く反応なし。
C子と「これからどうしようか?」と話しながら歩き、結局一番近いC子の家まで3人とも着いてしまった。

 

俺はC子と付き合うことになるのは勘弁だったのと、A子の“足スリスリ“の意味が知りたかったので、C子には冷たく「A子がこんな状態だから、送ってくよ」と紳士的なふりをしてタクシーにA子と2人で乗り込んだ。
ちなみにこの時点では期待はしてたが、持ち帰ろうとは思ってなかった。
A子が起きてその気だったらあわよくば・・・という感じで考えてた。

 

しかしA子は起きない。
更に、ここで大事なことを思い出した。
俺はA子の家を知らないのだ。

 

仕方ないので運転手に俺の家を伝え、A子を俺のベッドに寝かせた。
まだ襲う気持ちはなく、起きるまで待とうと思い、シャワーを浴びてきた。
すると!!シャワーから出てくると、暑かったのか、服とスカートをベッドの横に脱ぎ捨て、下着とスリップ1枚のエッチな格好で、布団を蹴飛ばして寝てた。

 

服の上から見る以上にエッチな体の無防備な格好を見て、やっとプッツンした俺は、A子の隣りに寝て、A子の肩を抱き寄せる。
「うーん」と言いながら俺に抱きついて来たので、つい力を入れて抱き寄せ、キスをした。
すると、寝てるのか起きてるのかわからない状態で舌を絡めてきて、腰を俺の硬いところに押し付けてくる。

 

しばらくその状態で舌を絡ませ合い、抱き締め合った。
お互い興奮してたのか、荒い息を吐きながら唇を離すと、唾液が延びてお互いの唇を繋いでる。
その状態でやっと目を開けて俺を見たA子は、もう一度目を閉じ、キスしてきた。

 

経験の少ない俺は焦って服を脱ぎ、A子の下着を脱がせ、また抱きつきキス。
もうカチンカチンで、ガマン汁でヌルヌルしてる俺のスモールサイズをA子が触って来る。
俺もA子の胸の感触を確かめ、デルタゾーンに手を這わせると、既にヌルヌル。

 

自然に指が吸い込まれて行った。
その間ずっとキスして舌を絡め合いながら、2人とも「んっ、んっ」とか言ってた。
やっと口を離すと、A子は「ねえ、見せて」とニヤリ。

 

さっきの飲み会の話を覚えてたようだ。
そして俺のモノをまじまじと見つめて、口の中に含んだ。
俺はその体勢から、A子に俺の顔を跨いでもらい、69の体勢に移行した。

 

少し濃い毛をかき分け、クリを刺激しながら、舌でマンコの入り口付近を舐めると、フェラを止めずに呻く。
クリを刺激しながら指を2本入れ、中をかき混ぜてやり、しばらくすると奥の方がすーっと膨らんできて、俺のモノを口から出し、「あーっ!!」と叫びながら、すごい勢いで腰を振った。
どうやらイッたようだ。

 

肩で息をしながら、「ねぇ、入れて・・・」と言ってくる。
俺がコンドームを出すと、A子が「着けてあげる・・・」。
そのまま正常位でヌルっと挿入。

 

入り口の方がすごい締めつけ・・・。
またキスをしながら、「んっ、んっ」と呻きながらピストン。
口を離すと、また唾液が繋がった状態で俺が、「上に乗って」と、騎乗位へ。

 

胸やクリを責められ、下から突き上げられながら、「アン、アン」と叫び激しく腰を振るA子が、途中で一旦腰を止めてニヤリと笑う。
なんだろうと思ったら、腰を動かしてないのに俺のモノの周りがウネり始めた!「うわっ」と情けない声を上げる俺。
それも仕方ない、こんな体験は後にも先にもこれっきりだった。

 

そのままの状態で、俺の上に覆い被さってきて、また舌を絡め合う。
キスが好きらしい。
その間も、俺のモノの周りでウネる動きは止まらない。

 

この動きのせいか、A子も高まってきて、声が高くなってきた。
「上に乗って・・・」ねだってくるA子。
正常位に戻り、激しくピストン。

 

またキスしてきて舌を絡め合いながらフィニッシュ。
俺が抜いた後も、A子は大股開きのまま、はあはあ肩で息をしていた。
コンドームの中には、たぶん俺の中では最高の量が入っていた。

 

その後、またキスをして、裸のまま、抱き合って寝た。
「どこから気付いてたの?」と聞くと、俺が隣に寝て抱きついてきたところかららしい。
服は無意識のうちに脱いだとのこと。

 

後日談ですが、その朝帰ったら、旦那が予定を変更して帰ってて、無茶苦茶怒られたそうです。
浮気はばれてないようですが、その怒りを収めるのに、寝技を使ったとのこと(笑)

 


SNSで知り合った人妻と会うことに!テクやばすぎの人妻さんとのセックスが超気持ちよすぎて最高だった

2週間前の土曜日の昼下がり、暇を持て余していた俺は、いつものように自宅のパソコンでメタルをBGMに、SNSで人妻を物色していた。
なかなか好みの人妻が見つからず、時間だけが無情に過ぎていくそんなある時。
先週メッセージを送った人妻から返信メッセージが届いていた。

 

タイトルが女「RE:はじめまして」といった月並みのよくある返し。
とりあえず、俺は人からくるメッセージは一通り読まないと気がすまない性格なので、こんなタイトルでも読んでみることにしたその前に、俺がどんなメッセージを送っていたかというと俺「普段の生活を退屈と思っていませんか?」
俺「少し羽根を伸ばすつもりで、気分転換でもしてみませんか?」と、垢BAN対策としてかなり遠まわしに不倫を匂わす文面送っている。
そしてこんな文面に対して向こうから届いたメッセージ内容は女「んー少し文面の本質がわかりにくいのですが・・・」そらそうだろ。

 








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垢BANされたら元も子もない。
上記のメッセージに続いて女「暇つぶしに気分転換はしてみたいです。」どうやら、その人妻は子供が高校を卒業し、春から地方の大学にいくことが決まり、手がかかる子供が親元を離れたことで、時間に余裕ができたようだった。

 

少しでも食いついてくると、もうこれはずっと俺のターン。
即座にメッセージを返す。
俺「ご返信ありがとうございます。」
俺「では、明後日の月曜日に△△で13時に待ってますね」
俺「これ私の本アドレスなのであとから空メ送っておいてください。」
人妻「はい。わかりました。」まぁ食いついてきた人妻は大概すんなり話もすすみやすい。

 

そしてその後、慎重に写メ交換をした後、月曜日までこのwktkをどう抑えるようかと考える。
顔は写メを見る限り、芸能人で言うと麻木久仁子に激似だった。
1枚だけじゃ判断しづらいので2枚目3枚目を要求する。

 

俺「きれいですねー。他の角度からの写メはないの?」
女「ありますけど、必要ですか?」
俺「うん。見てみたいです。」
女「じゃあ送ります。」メールが届く。

 

そこには、ちょっと古臭いポーズで笑みを浮かべながら写る麻木久仁子似の人妻がいた。
本物だ!!!俺は一気に気分が高まった。
これは大当たりだ!!瞬時に勃起する俺のチンコ。

 

早すぎだよ。
俺「やっぱり可愛いね。」
女「そんな事ないですよ。」
俺「月曜日が楽しみです^^」などと、月曜日にブッチされないように日曜日にも適度に色々メールを送っていた。

 

─月曜日朝時は来た!!!!俺のチンコは即座にマックスに達した。
俺「おはようございます。近くに着いたらまた連絡しますね。」
女「おはようございます^^わかりました。ちょっと本屋寄ってからいきますね。」
俺「オッケー。」
女「今着きました。」
俺「もうすぐ着きます。格好を教えて下さい。」
女「薄いピンクのジャケットに中は白のワンピースです」いた!!あの子だ。

 

遠くで顔見えないが、同様の格好した女の子を見つけた。
この瞬間が1番緊張する。
次第に女の子に近づき顔がはっきり見えて来る。

 

胸はドキドキ鳴っていた。
はっきり顔が見える所まで近づいた。
人妻の顔を見る。

 

可愛い!!写メの子と同じだ!!俺「やあ、お待たせ」俺は声をかけた。
女「あ、どうも」相手はぺこりとお辞儀をした。
俺「じゃあ、行こうか。」
「はい。」並んで歩き出す2人。

 

俺「月並みだけど、実物はさらにきれいですね」
女「そんなこと・・・」
俺「いや本当に綺麗ですよ。」
女「ありがとうございます^^」これはおべんちゃらなどではなく、本当にそう思った。
そんな話をしていると、最近出来た紅茶の美味しい喫茶店の前についた。

 

俺「あ、ここです。」
女「おしゃれですね。こんな店よくご存知で。」それもそのはず、こういった店探しは日常茶飯事だ。

 

よさげな店をネットで見つけたらあらかじめ自分で立ち寄り、確認することにしている。
俺「では、お先にどうぞ」
女「中は外とはまた違って落ち着いた感じで、非常にリラックスできる感じですね」
俺「○○さんに似合うと思って今日はここを選びました。」そう言葉をかけてやると、少し笑みを浮かべてくれた。

 

もう俺はその笑みだけでイッてしまいそうだった。
俺「○○さんって普段こういった感じで人にあったりするの?」
女「いいえ全くです。」
女「女子会で集まっている主婦達は結構やってるという人はいるのですが・・・」そんなことは俺の方がよく知っている。

 

ニュースにもなっていたくらいだそういった奴らを食うのが俺の仕事だからだ。
俺「緊張してない?」
女「してないって言ったらウソになりますが、今は少し気分がいいです。」そらそうだ、普段、何も刺激のない生活を送っていると、こんな俺と一緒に外にお茶するだけでもだいぶ気分はかわる。

 

当たり前の話だ。
紅茶とお店オススメのチーズケーキを食しながら、話も少しだんだんとエッチな方向へ変わっていく。
俺「最近ご無沙汰ですか?」
女「えっ?!」いきなりのフリにびっくりしたのだろう。

 

まんまるのおめめがさらに丸くなった彼女を見て、俺はさらに興奮を得た。
そしてもう一度。
俺「最近ご無沙汰ですか?」
女「は、はい。」
俺「そう、じゃちょっと今日どうかな?そういったの嫌いじゃないんでしょ?」
女「で、でも。」
俺「悪くはしないですよ。」
女「・・・」ここは押すしかない。

 

今まで大体こうやってついてきた女は軽くこの言葉で道を外したものだ。
俺「僕はあなたを知りたいんです。」女はだんだんとモジモジとしだし、次第に顔も紅潮していく。

 

またこれもかわいい。
女「わ、わかりました。」ひたすら押し捲ったあげく、そう、これは決まっていた結果である。

 

その言葉が聞きたくて、こういったことをしてるといっても過言ではない。
そして落ちた瞬間、すぐさま俺はレシートを手に取り精算、二人で店をあとにした。
ホテルまでの道中、最初とは違い、少しカラダを寄せ合いながら歩くようになっていた。

 

俺「ちょっと冷えるよね・・・」空は晴れていてもまだ暦上では3月という肌寒い季節。
彼女の手もかじかんでいるのを見て、近くの薬局によることにした。
俺「薬局よっていくね。」薬局に入るとすぐにカイロを手に取り、そして大き目のコンドームをカゴの中にカイロと一緒に入れる。

 

俺「僕これぐらいじゃないと、ホテルに置いてるゴムじゃ、きつくて入んないんだ…。」そのコンドームを見るや否や女はあっけに取られる。
そう、こんなサイズのものが私のナニに入るのかしらと思わんとばかりに。

 

女「お、大きいんですね」
俺「へへ」薬局からでた俺達は、またホテルへ向かう道を寄り添いながら歩いていく。
俺「ここらへんは地元から離れているから気兼ねなしに歩けるでしょ」
女「そうですね。」一瞬、いいともの客かと思うようなこの返し。

 

もちろんホテル街は地元から離すのは常識。
俺的にも彼女的にもそっちのほうが都合がいいからだ。
そうすると、やっとお目当てのホテルがだんだんと姿をあらわしてきた。

 

ホテルに到着。
もちろんラブホテルではなく、普通のホテルだ。
そこは彼女にも気を使ってのこと。

 

そっちのほうが連れ込み易い。
女「ラブホテルを想像してました。」
俺「ラブホは周りの目もあるし、こっちの方が何かと安全なんだ。」
女「へぇ」あまりそこらへんは気にしていないみたいだ。

 

まぁそんなことはどうでもいい。
俺は今にも襲い掛かりたい気持ちを抑えながら、部屋のキーを受け取った。
部屋に入るや否や。

 

とりあえずお風呂に入ろうと俺はすすめた。
何せ、この冷え切った体を温めたいからだ。
その彼女も女「そうですね。」まぁそうだろ、こんだけ寒かったんだ、エアコンのきいていない部屋より、シャワーやお風呂で温まるのが一番だ。

 

俺「どうする?一緒に入る?」一瞬ためらう彼女俺「よし、入ろう!」と無理やり押し進めると、女「はい///」と頬を赤く染めながら頷いた。
どうしても脱いでいるところは見せたがらなかったので、俺は先に風呂に浸かって待っていることにした。
そうしたらタオルで上下を隠した彼女がゆっくり風呂場のほうに入ってきた。

 

俺「タオルをとってみせてよ」ここでも一瞬ためらったが、スルリスルリと彼女は恥ずかしながらタオルを下ろし、少し大きい乳首と薄いアンダーヘアーを俺に見せてくれた。
乳首はまだ褐色がかってなく、胸は綺麗に上にツンと向いた形だった。
想像以上の彼女の裸体に俺は即勃起した。

 

彼女が風呂に浸かってくる。
俺はすぐさま乳首を人差し指でツンっと上から下に下ろす感じで触ってみた。
女「あっ・・」少し敏感なのか、か細い声でやらしい吐息とともに声こぼしてくれた。

 

しかし、ここのホテルの風呂は狭い・・・。
お風呂プレイは次回以降に持ち越しと決め、踊る俺の下心を背に、体を温めるだけで一緒に風呂をでた。
風呂からでて、バスローブに包まる二人。

 

彼女の少し火照った首もとの肌がエロく感じる。
そして少し濡れた毛先・・・。
そんな髪を乾かすことなく俺達はベッドに寄り添った。

 

どれくらい時間が経っただろうか。
ベッドに入り二人で見つめ合っているだけの時間がすごく長く感じた。
彼女のつぶらな瞳がずっとこっちを見ている。

 

俺も目を反らさずにいたが、少し口元に目をやると、ウェットな唇が目に入った。
やらしい唇をしてやがる。
その唇を奪ってやろうと、ゆっくり顔を近づけると、彼女はそのつぶらな瞳を閉じ、俺の押さえ切れない気持ちを察してか、自ら唇を寄せてきた。

 

濃厚に絡み合う舌。
よっぽど溜まっていたのだろう。
「クチュクチュ…」
「ピチャピチャ…」と、やらしい音を立てながら続く接吻。

 

俺もビックリするくらいのディープキスをし続けた。
まったくやらしい女だよ。
そして女はキスをしながら、そそり立つチンコに手をあててくる。

 

ほんとやらしい女だ。
「…あぁ、あっ・・・。」捻じるように触ってくる。

 

「はぁ・・・。はぁ。ダメだ・・・。」これだけでイキそうだ・・・。

 

俺「○○さん・・・。もう我慢できない・・・。」我慢が出来なくなった俺は、女のバスローブはだけさせ乳を鷲づかみにし乳首にむしゃぶりつく。

 

「チュパチュパ…」
「チュッチュッ…」
「ジュルジュルジュル…」擬音がフェラチオのように聞こえるが、これくらい激しく女の乳首に刺激を与えると、女は小さく「…あっ」と喘ぐだけだった。
どうせならもっと淫れさせてやろうと、今度は俺のゴールドフィンガーで○○のマンコをいじくり倒す。
「ネチョネチョ…」
「ピチャピチャ…」
「クッチャクッチャ…ピチョピチョピチョ」
女「あぁ~!!あっ!あ~~~~ぁ」そう!この声だ。

 

この声を待っていた。
○○が喘ぎ声を出すたびにネチョネチョと指に滴りつく愛液。
ちょっと臭う愛液もこれまた一興。

 

今度は俺の反り返るチンポを愛撫させる。
最初は裏筋を根元からカリの部分までデローン舐め上げる○○。
俺はその時鳥肌が立つくらい震えた。

 

そして、「…チロチロ、…チロチロ」とカリの部分と亀頭を舌先で舐めてくる。
「…お、お、おおぅ」思わず俺の口から気持ち悪い吐息が漏れた。
その後、一気に咥えだし俺の玉袋を左手で優しく触りながら、顔を上下に激しくディープスロート。

 

「…ジュル!ジュル!…ジュボボ、ジュボボボボ!」と風俗でも味わったことのないフェラチオに、俺は圧倒されるだけであった。
俺「そろそろ入れるね」と小声で呟き、○○の愛液で濡れまくったマンコにチンコを撫で付ける俺。
もうこの時には薬局で買ったゴムのことはすっかり忘れていた俺は、○○の小陰唇の感触を楽しんでいた。

 

「にゅるり・・」と膣口からゆっくりと入る俺のビッグマグナム。
○○もゴムのことを忘れ、女「…ア、アッ・・・」と奥へ奥へと入っていく度に吐息を漏らす。
○○のマンコの中はとても気持ちがよく。

 

なんと言ってもシマリがいい。
そして、ゆっくりと俺は腰を振り始めた。
女「…アッ、…アッ」と普段見るAVとは違う小さな喘ぎ声。

 

そして、次第に二人の体はねっとりと汗に包まれた。
「…ハァハァ、ングッ。…ハァハァハァ」
「…ピチャチュパジュボ、…ピチャチュパジュボ」
女「…アン、…ウ、ゥウ、ウーン」徐々に声を荒らげてくる○○。

 

シーツにしがみ付いた手がだんだんと強くなる。
今にも破れそうだ・・。
そして、○○は俺の背中に手を回し、再度キスを要求する。

 

「…ピチャチュパジュボ、…ピチャチュパジュボ」○○の顔を見つめながら腰を振り続ける俺。
すると動物的本能か、○○は「バックでして」と俺に声を掛けた。
「…パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」
「…パンパン、スパパン、パンパン、スパパン」…と、リズムよく激しく突く俺。

 

○○はもっとくれと言わんばかりに、高く腰を突き上げる。
そして俺はその意思を汲み取り、ぎゅっと○○のお尻を鷲づかみにしながらさらに激しく突いてやった。
女「…ア、ア、アァァァ…」
「…ア、ア、アァァァ…」と次第に○○の喘ぎ声が大きくなっていく。

 

「…パンパン、スパパン!!!、パンパン、スパパン!!!」
「…パンパン、スパパン!!!、パンパン、スパパン!!!」
俺「……ハァハァ・・ハァ~・・・・・・・」日頃の運動不足が祟り、31とはいえ、そろそろ少し疲れが見え始めてきた俺は、○○を上に跨がせ、騎乗位に体位を変えた。
女「…う、う、ンー・・・」と自ら腰をくねらせ、自分のピンポイントに感じる所を只管あててくる○○。
よっぽど気持ちがいいのだろうか、○○の目は最初に会ったときとは違ったトロけた目をしていた。

 

「フゥ…」息が整った俺は再度正常位にもどし、残った力を振り絞りながら腰を振り始めた。
「…ア、ア、アァァァ!」
「…ア、ア、アァァァ!」○○の声がさらに大きくなる。
女「…お、俺さん、…イ、イィ、イキそう・・・。」と○○と気持ちよさげな声で言ってくる。

 

すると俺は○○を強く抱きしめながら、さらに腰を振り続け絶頂の時を迎える。
俺「…ハ、ハァー・・・。あ、あぁ、もうダメだ。イ、イっちゃうよ?」
女「…う、うん、…い、いっぱい出してぇ・・・」
俺「…ア、アッア、…ンッアー」ドピュッ!ドピュ!ドクンドクンと脈打ち流れ出すザーメンが、○○の中へ注ぎ込まれる。

 

この日の為に土日オナ禁をしていた俺のザーメンは止まることを知らない。
ようやく出し尽くした俺は、マンコから滴り落ちるザーメンを尻目に、○○に倒れがかるかのように抱きピロートークを始めた。
俺「…ハァハァ。…ングッ、ハァハァ、き、気持ちよかったよ・・ハァ」
女「…ハァハァ、私も…」
俺「…ハァ、○○さん思ったよりエッチでびっくりしたよ。」
女「///」と○○は舌を小さくペロっとだしながら笑顔を浮かべるとすぐにシーツで顔を隠した。

 


寂しさをまぎらすために出かけた旅行先の人妻と……

大学3年が終わった春休み、付き合っていた1年先輩の彼女が卒業してしまった寂しさを紛らすため、帰省せずにバイトしました。
私はそのバイト先で、35歳のパート人妻さんと知り合いました。
彼女はタレントの石野陽子さんに似た美形でしたので、仮名で陽子さんと呼ぶことにします。

 

小柄な陽子さんは、もっと背が高ければ女優さんにもなれたほど綺麗な女性でした。
春休みの終わりが近付いたバイト最終日、私は陽子さんともう会えない寂しさでいっぱいでした。
私は、陽子さんを好きになっていました。








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それは彼女と別れたからだけではなく、本心から好きになっていました。
最後のバイトを終えて帰るとき、、陽子さんが走りよってきて、一緒に帰りました。
私のアパートの前まで来て、分かれ難かった私は陽子さんに、「あの・・・お茶でもいかがですか?」と誘いました。

 

陽子さんはニコッと笑って、「そーね、少しだけ呼ばれていこうかしら・・・」陽子さんにコーヒーを入れて、彼女が卒業して別れてしまった事などを話しました。
「そうなんだ。寂しいわね。私も、主人がこの春から単身赴任になっちゃったんだ。1年だけなんだけど、すごく遠くて、帰ってくるの月1回が限度かなあ・・・ねえ、欲求不満は自分で処理してるのね。もったいないなあ・・・」
「はあ・・・そんなにすぐには彼女できませんから」
「1年間だけ、内緒で付き合っちゃう?なんて、こんなおばさんじゃいやよね。」
「そんなことありません。陽子さん素敵です。」陽子さんは小柄でしたが均整の取れた引き締まった体をしていました。

 

あと、20cm背が高ければモデルになれると思いました。
そして、別れた彼女にはなかった熟した女の匂いと大人の色香にめまいがしそうでした。
アソコは・・・灰色の肉ビラが伸びていて、別れた彼女よりもエロい感じでした。

 

クンニに悶える姿は、まさにセックスを知り尽くした人妻ならではでした。
肉穴を肉棒で突きまくれば、バイト先での美しい人妻さんとは思えないほど乱れて、しまいに私の腰を引き寄せて激しく腰をグラインドさせました。
「フウォー、ウォ、ウォーーー」快楽を貪るように体を震わせてイッてしまいました。

 

暫くすると、陽子さんは少し恥ずかしそうな顔をしながらほつれた髪を手櫛で整えて、「すっごく良かった。マコト君、まだイッてないでしょ。ねえ、若い男の子が自分でするところ見せてよ。」そう言うと、M字に開脚してアソコを広げて自分で慰め始めました。

 

相互オナニーで羞恥心を半減させてくれる配慮でした。
私は、右手で激しく肉棒を扱き、陽子さんの名前を連呼しながら射精しました。
「ふふ、私の名前を呼びながらピュピュッと出されるのって嬉しいなあ。」ニッコリ微笑む陽子さんは、とても綺麗な人妻さんに戻っていました。

 

1年後、私は卒業して田舎へ帰ることになりました。
涙目で、「陽子さん、さようなら。」と言うと、綺麗な陽子さんは素敵な笑顔で微笑んで、「泣かない泣かない、1年だけの約束でしょ。
元気で頑張るのよ。」美しい人妻に惚れてしまった私は、傷心のまま郷里へ帰りました。

 

21年前のお話です。
あれから20年、昨年出張で久しぶりに大学最寄の新幹線の駅がある街を訪ねました。
取引先のあるビルから帰るとき、階段を下りた角で清掃員の女性とぶつかりました。

 

「ごめんなさい。」
「スミマセン、あっ!」一目で陽子さんとわかりました。
年を重ねてはいましたが、石野陽子さん似の美形は変わっていませんでした。

 

陽子さんは一瞬目が泳ぎましたが、「マコト君?」
「やっぱり陽子さんだよね!」夜、陽子さんと待ち合わせて居酒屋で飲みました。
陽子さんのお子さんは独立し、ご主人は7年前に亡くなって一人暮らしでした。
42歳の私は、55歳の陽子さんを20年ぶりに口説きました。

 

陽子さんの体は全く弛むことなく、小柄でも均整の取れたスタイルを維持していました。
7年以上放っておかれた肉ビラを開き肉芽を弾くと次々と淫汁が溢れてきました。
ヒク付く肉穴が肉棒を求めているのがわかりました。

 

「マコト君、奥さんと仲良しなんでしょ。こんなに黒くなっちゃって。」陽子さんの唾で黒光りする肉棒を20年ぶりに肉穴へぶち込みました。

 

「ヒャァ~~~気持ちイイ~」妻より小柄な陽子さんの膣がこんなにもキツいとは20年前は気付きませんでした。
強烈な締め付けで10分持ちそうにありませんでした。
「マコト君、そのまま中に出していいよ。アウゥッ、中に出して。」
「陽子さん!」大量の精液が陽子さんの子宮めがけて注入されました。

 

そのまま朝まで眠りました。
翌朝別れ際に携帯電話を取り出した私に、「今回はたまたま再会しただけよ。今回限りでおしまいにして、いい思い出にしましょう。」これから先、連絡を取り合って年に何回か会うと別れ難くなるだろうとは思いましたが、私はそれでも再会した陽子さんを再び見失いたくなかったのです。

 

でも、どんな形でさえ必ず来る別れは、深まらないうちのほうが悲しみが小さいことを陽子さんは気付いていたのでした。
「そうですね。また、会えるかもしれませんしね。その時を楽しみにします。」帰りの新幹線の車内で、隠し撮りした陽子さんの笑顔を見つめて、「陽子さん、さようなら」と心でつぶやきながらそのデータを消去しました。

 

新緑の季節、1年前の再会を思い出して投稿してみました。
お粗末さまでした。

 


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