みんなのエッチ体験談告白

無料で読めるエッチ体験談まとめ。秘密のエロ体験、スケベなナースとのエロバナ、人妻の不倫エッチ告白、禁断の近親相姦H体験が満載!

【不倫】いつも親切にしてくれる後輩君と

私、昨年結婚したばかりなんです。
別にセックスレスというわけでも、夫に不満があるわけでもないのですが、つい・・・といった感じで浮気してしまいました。
しかも、28歳になる今までオーガズムというものを知らなかった私が、不倫相手(しかも年下)にそれを教えられてしまったのです。
そんな私の体験記を書いてみましたので、良かったら読んでください。

私は昨年、学生時代から付き合っていた相手と結婚をしましたが、結婚しても子供ができるまでは働こうと思い、そのままOL生活を続けています。
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    よくあるケースかもしれませんが、結婚を期に寿退社というのも考えました。
    と言うのも、今の会社で同じ課のオバサン社員、いわゆる“お局様”といった陰険な女性社員が嫌だったからです。
    でも、会社の待遇が結構良いのと、仕事にせっかく慣れているからというので、結局、そのまま仕事を続けることにしたんです。

    入社以来の付き合いでもあるので、そのオバサン社員(K子)の陰険な仕打ちには慣れていましたが、私が結婚してから、その意地悪がグレードアップしたような気がするのです。
    K子はご主人とは仮面夫婦だという噂で、幸せそうにしている私が気に食わないらしく、陰険な意地悪をするので、私はたまにトイレで悔し泣きをするほどでした。
    そんな私の愚痴を聞いてくれる相手は勿論夫なのですが、やっぱり同じ会社ではないのもあって、分かってもらえないこともありました。

    夫とは3日に空けず・・・といった感じでセックスはしています。
    私の方もあまりセックスの前後に会社の愚痴を話したくないのもあり、会社でのストレスが大きくなっていきました。

    そんな時に色々親切にしてくれたのが3歳年下のヒロ君でした。
    その日もK子の嫌がらせにあい、残業になっていた私の仕事をヒロ君が手伝ってくれていました。

    残業が終わって帰る時に、「遅くなったから一緒にご飯どう?」とヒロ君を誘うと・・・。

    ヒロ君「え?旦那さんは?」

    私「今日、出張で居ないの。今から帰って一人で食事作るのもなんだから」

    ヒロ君と浮気しようとかそんなことは全然考えてませんでした。
    食事をしながらK子の悪口を言い合っているうちに、ついアルコールが進んでしまい、段々話が男女関係の話から下ネタにも及んできました。

    ヒロ君に「彼女は?」と私は聞きました。

    ヒロ君はあっけらかんと、「居ないからずっと一人エッチですよ?ピロリンさんは新婚だから毎晩でしょう?」などと露骨なことを訊いてきます。

    私「毎晩のわけないじゃない。今夜も居ないからしないし」

    ヒロ君「今夜だけでも旦那さんと代わりたいな?」

    私「なーに、言ってるのよ・・・」

    そう答えながらも、なんか急にヒロ君を男性として意識してしまいました。
    なんとなく会話が途切れてしまったのを気にしたヒロ君が・・・。

    ヒロ君「あ・・・ごめんなさい・・・これって、セクハラになっちゃうな」

    私「この程度でセクハラなんて言わないからご安心を」

    ヒロ君「あー良かった、つい願望が」

    私「本当にそんな願望なんてあるの?私、年上だし・・・」

    ヒロ君「年上って、たった3つじゃないですか。年は関係ないけど、ピロリンさんは人妻だから」

    私「人妻としたことないの?」

    ヒロ君「ないですよ・・・」

    私「したい?」

    私はつい、訊いてしまいました。
    これではまるで私の方から挑発して誘っているみたいな感じでした。
    自分でもなんでこんなことしているのか判りませんでした。
    強いて言えば、アルコールのせいと、日頃親切にしてくれるヒロ君が一人エッチをしているのがなんとなく可哀想に思えたからかもしれません。
    ・・・って、言い訳になっていませんね。
    結局、結構イケメンで親切なヒロ君とエッチしたいという願望があったのかもしれません。

    私たちはホテルに行きました。
    どちらかというと私の方が挑発した感じだった割には、いざホテルの部屋に入ると、今更ながらに夫への罪悪感と、ヒロ君とこれからすることに対する緊張感で何も言えずにいました。

    ヒロ君「シャワー、先にどう?」

    私「ヒロ君が先に浴びて・・・」

    喉が詰まりそうになりながらやっとそれを言うと、ヒロ君が「じゃ・・・」と言ってシャワーを浴びに行きました。
    彼がシャワールームに入ってしばらくすると私の覚悟が決まりました。
    今更ためらっても仕方ないと・・・。

    私は服を全部脱ぐと、彼が入っているシャワールームに入って行きました。
    ドアを開けると彼がびっくりした表情をしていました。

    私は「一緒に入ってもいい?」と言いながら、自分のためらう気持ちを振り払うように中に入りました。

    彼がシャワーを置いたので、二人して頭からシャワーを浴びながら、「いつも親切にしてくれてありがとう」と言って、私の方からキスをしました。

    濡れた体で抱き合うと下半身に彼の硬くなったモノが当たりました。
    私は「いつものお礼・・・」と言って、跪いてヒロ君のものを口に含みました。
    私にしてはハードなフェラチオで、じゅぼじゅぼと卑猥な音を立てると、彼のお尻の筋肉が硬直するのがわかりました。
    下から見上げるとヒロ君が眼を閉じて、時折、「うっ・・・うっ・・・」といううめき声をあげるのが可愛くて、袋の部分やお尻の穴を指先で軽く愛撫しながら続けていると・・・。

    「う・・・出そうになってきた・・・出そう!口にいい?」

    そう訊くので、指でOKマークを作ると、口の中に熱い液体が噴射されてきました。

    「気持ち良かった?」と訊くと、「凄く・・・さすが人妻ですね?」と照れ隠しのように言うので、私も大胆になってバスタブに腰をかけ、「私のも舐めて」と言うと、彼が私の脚を大きく広げるようにして股間に顔を突っ込んできました。

    彼の舌先が妙に熱く感じて、割れ目に沿って舐めあげられるだけで、私は全身が震えるほどの快感を覚えました。
    そして、犬がミルクを飲むみたいにぴちゃぴちゃと音を立ててクリトリスを舐められると、今までに感じたことがないほどの快感が背筋を突き抜けたかと思うと、「あっ・・・」という声にならないような声をあげて、初めてクリニングスでオーガズムを感じていました。

    ヒロ君「どうしたの?イッたの?」

    私「イッた・・・みたい」

    ヒロ君「良かった?」

    私「凄く・・・」

    私がそう答えると、ヒロ君は凄く嬉しそうでした。
    その後、ベッドで短い時間に3回もしましたが、私はその度にオーガズムに達していました。

    なんか、ヒロ君によって“イケるコツ”みたいなものを覚えてしまったのか、たまたま私の性感が開花してしまったのかわかりませんが、私はその後、セックスの度にイクようになっていきました。
    夫はそんな私の反応に喜んでいましたが、開発してくれたのが夫ではないことに罪悪感も感じました。

    それ以来、ヒロ君とは関係を持っていませんが、なんかのきっかけがあれば、またしてしまいそうな気がします。



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    フェラが巧すぎる大学の後輩

    大学の飲み会の帰りのこと。
    俺は後輩の女の子とアパートが一緒だったので、毎回その子と一緒に帰ってた。

    その後輩を仮に『真琴』と名付けておく。
    時をかける少女の真琴に雰囲気が似てて、胸はないんだけどスレンダーで華奢なところとかが似ていた。
    でも独特の人懐っこさがあって、正直ちょっと異性として惹かれてはいた。

    俺の部屋は一階、真琴の部屋は三階だったのでアパートに着いたら、「じゃ、夜更かしすんなよ」って言って俺は自分の部屋に入ろうとした。

    そしたら・・・。

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    真琴「先輩、すぐ寝ますか?もうちょいお話とかしませんか?」

    上目遣いというよりは顔を上げて話すように聞いてきて、「いいよ、じゃあ上がる?」と平常心を装って部屋に招いた。

    正直、酒のせいにして(ボディータッチくらいはできるかなー)って期待はしてた。

    真琴「先輩の家に上がるの初めてですね、あーゴミ溜めてる!駄目じゃないですかー」

    グダグダ言いつつ、荷物を置いて部屋のこたつに潜り込む。

    俺「何か飲む?」

    真琴「お茶があればいただきたいです。お酒はもういいです」

    酔いが覚めてきてるとはいえ、お互い酒に弱いくせに飲み会では結構飲んでいた。
    二人分のお茶をグラスに注いで、俺もこたつに潜り込む。

    真琴「ありがとーございます」

    両手でグラスを持ってチビチビ飲みだす。
    俺はというと、なんか話題あるかなーとかボーっと考えていた。
    で、結局、その日の飲み会の話をしてたはずなんだけど、いつの間にか話題が恋愛方面にシフトしていく。

    真琴「先輩はどんな女の子が好みなんですか?浮いた話ききませんけど」

    俺「色白でスタイルよくて優しくて料理がうまくて可愛い子」

    真琴「理想が高すぎます」

    俺「まぁ理想だし」

    真琴「・・・やっぱり男の人は巨乳が好きなんですね」

    俺「あー、スタイルいいっていうのは胸が大きいって意味じゃなくて、身体のバランスがとれてるっていうか、線の綺麗な子って意味」

    真琴「あぁなるほど、例えば私みたいな」

    俺「うんそう、お前はスタイルいいと思う」

    冗談のつもりで言ったんだろう。
    真顔で返したら赤面して少し黙ってしまった。
    うわー失敗したかなーと思ってたら、上目遣いでこっちを見てきた。

    真琴「先輩は私を異性として見れるってことですか?」

    俺「・・・まぁ、正直ね。今もこたつで足が当たってるだけで結構嬉しい」

    不思議そうな顔をする真琴。

    真琴「足が当たってるだけで嬉しいっておかしくないですか?先輩もしかして・・・」

    俺「いや違う、言いたいことは分かるが違う。彼女はいたことあるから」

    真琴「その人とは何で別れちゃったんですか?」

    で、ここで俺が黙ってしまう。
    言っていいものかと少し悩むが、まぁ酒のせい酒のせいと自分に言い訳をする。

    俺「俺さ、口でしてもらうのがすごい好きなんだけど、前の彼女は全然してくれなかったんだよ。それが原因」

    真琴「あー、フェラですか。嫌がる子は結構いますね、疲れますし」

    普段あんまりこういう話をしない、しかも気になってる後輩が『フェラ』って単語を口にするもんだから、軽く勃った。
    しかも『疲れますし』ってことは経験済みってわけで、真琴がフェラしてるのを想像してしまい、口元をじーっと見てしまった。

    俺「真琴はどう?口でするの嫌なタイプ?」

    真琴「いや、私はむしろ好きです」

    俺「へー」

    俺は調子に乗って、こたつの中で真琴の足を軽く触る。
    ビクっとしたが、嫌がらないのでそのままふくらはぎを中心に触る。

    俺「いっつもどんな感じでしてんの?」

    真琴「どんな感じって言っても、普通ですよ」

    俺「ふーん、いいなー」

    真琴「何がですか?」

    俺「真琴のフェラ、気持ちよさそう」

    真琴が俺の手を握ってきた。
    酔いは覚めてるはずなのに、酔ったときみたいにニヤーって笑う。

    真琴「して欲しいですか?」

    俺「してくれんの?」

    真琴「明日のお昼にお寿司とかどうですか、先輩」

    俺「してくれんのなら、寿司でも焼肉でも奢っちゃる」

    ここで軽くキスされた。

    真琴「下脱いで、ベッドに寝てください」

    言われるがままに下を脱いでベッドに仰向けで横になる。
    この時点ですでにガッチガチに勃ってた。
    真琴は俺に覆いかぶさるようにしてきて、また軽くキスをしてきた。
    今度は真琴の頭を軽く抑えて舌をいれてみる。

    「ん、んー」

    ちょっと苦しそうにしてたけど、舌を絡めて応えてくれた。
    で、そのままディープキスしてたら真琴が俺の乳首を人差し指で細かく動かして刺激してくる。

    俺「それやばい、気持ちいい」

    キスをやめて、真琴はニヤニヤしながら今度は乳首に舌を這わせてくる。
    右手で左を、舌で右を同時に責めてきて、それだけでイキそうなくらい気持ちいい。

    俺「下も触って」

    真琴「ん」

    吐息のような声で答えて、右手がチンコを軽く握って上下する。
    その間もずっと乳首は舐められてる。

    真琴「気持ちいいですか?」

    俺「やばい、これだけでイけるわ」

    真琴「それはまた今度にしましょう、今日は口でしてあげますから」

    (今度もあるのか!)

    そう期待しただけで、もうチンコがビクビクと反応。

    真琴が身体を下にずらしてフェラを始めた。
    最初から結構奥まで咥えて、クックッって感じで唇でしごくように刺激してくる。
    ある程度上下運動が終わったら口を離して、亀頭を舌を回して舐めてくる。

    俺「お前・・・上手過ぎ。やばいもうイキそう」

    真琴「早いですよ先輩」

    ニヤニヤしながら唾液でベトベトのチンコをグチュグチュ言わせながら手コキしてくる。
    これで一気にゾクゾクって背中が震えるように射精感が高まった。

    俺「駄目だ、イクッ、咥えて!」

    俺が言うとすぐに咥えてくれて、最初のより強めに、激しく頭を振ってくる。
    唾液がすごい出て滑りがよかったので、添えられた手の刺激も重なって一気にきた。
    イク瞬間、軽く真琴の頭を抑えて自分からも腰を振ってしまった。

    そのまま口の中にドクドクと大量に射精。

    久しぶりの射精だったので10秒くらいは出ていた気がする。
    その間も口をすぼめて搾り出すように動いてくれて、今までで最高の射精だったと思う。
    最後の一滴まで吸い出してくれて、ようやく真琴が身体を起こした。
    で、軽く上向いてコクって飲んでしまった。

    真琴「先輩多すぎですよ、まぁ逆に飲みやすかったですけど」

    俺「すまん、でもすごい気持ちよかった。お前上手過ぎだわ」

    真琴「明日のお昼はお寿司で、夜は焼肉ですからね」

    俺「二食もたかる気かよ!じゃあ明日は、乳首責めと手コキでイかせてもらおうかな」

    真琴「えへへ、いいですよ」

    この時の笑顔が最高に可愛くて、完全に惚れてしまった。

    翌日は約束どおり寿司と焼肉を奢り、夜にまた抜いてもらってエッチもした。

    はっきり言葉にはしてないが、たぶんこれはもう恋人関係なんだろう。
    ・・・と思うが、浮気されても嫌なんで、日を改めてきちんと告白しようと思う。



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    塾の先生に満員電車で中出しされた

    それは3年前の塾のバイトをしていた、結婚して1年目の夏で、私は29歳でした。
    塾の高橋先生(24歳)の家で、夫に内緒で2回の中出しをされて・・・。

    でもそれは、夫が言った一言が発端でした。
    「少し倦怠期かな。誰かとちょっと遊んでさ、お互い報告会しようよ」

    昨日の夕方の事です・・・。

    「ゆかりさん、今度の件で打ち合わせしましょう」

    彼は同僚の前でそう言って、私を一番奥の会議室に連れ出しました。
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    先生3人に1人のバイトの娘が付いて生徒の面倒を見ていたので、先生と一緒に教室へ移動する事もあり、打ち合わせをよくしました。
    先に会議室に入った私を、彼は後ろから抱き締めながら、Dカップの胸を下からすくい上げるように揉み、耳たぶを甘く噛んで横向きにディープキッス。
    何度も唇の中に熱いヌルヌルの舌を差し込まれて私の舌を舐るので、余りにも感じてしまい、立っているのが辛くなり、早くもあそこがジュンとなりました。
    彼はブラウスのボタンをゆっくりと外し、胸の谷間に手を這わせて親指と人差し指で生乳首を摘まみ、転がします。

    「あぁ・・・くっ・・・あはぁ・・・そこ・・・あぁん」

    私はつい我慢できず、知らないうちに熱い吐息を吐きながら感じていると、スカートの前から片方の手がパンストにかかり、中に入ろうとするので・・・。

    「先生・・・あぁ・・・打ち合わせするんですよねっ・・・」

    手を払いのけると、やっと彼が離してくれ・・・。

    「あぁ、そうだったね。・・・でも、ゆかりさん、凄い感じ方!今日、家に来てよ!また、いい事しようよ!!」

    以前、二人で飲みに行き、彼の家でたっぷりと中出しされた事があり、その時私の身体は彼の肌とよく馴染んで、2回も絶頂を迎えていたのです。
    その日以来、妊娠したら困るので私はピルを飲んでいましたが、夫には「生理不順なので」と言い訳していました。

    彼は2回目の中出し(3回の中出しと、1回の腹射でした)の時に、何度も「ゆかりさん!中で出すよ。俺の赤ちゃん産んでね」と言いながらタップリと精液を膣の奥へ流し込みました。
    ですから、危険な時のためにピルを飲むようにしたのです。

    でも、今日は夫と約束があるので・・・。

    「高橋君、だめよ。約束があるからまた今度ね」

    そう言うと彼はまた、乳首を摘みながら・・・。

    「じゃあ、明日の朝、7時40分に出る電車の4両目に乗りますから一緒の車両に乗って下さいよ。あっ、それと前に着ていた白のミニスカートとガーターでね!!お願いですよ、ゆかりさん!」

    「えっ?・・・判ったわ」

    次の朝、何かを期待して彼の指定した車両に乗りました。
    彼の乗る次の駅に着きましたが、彼の姿は見えません。
    ここから降りる駅まで25分はかかりますが、電車は、ほぼ満員で動き始めました。

    私は159cmで、白のミニプリーツは膝上15cm。
    ヒールを履くと男の人の指先が十分スカートの端から太腿に触れるくらいで、こんなに混んでたら絶対痴漢に遭いそうで心配です。

    電車が発車して間もなく、ヒップに何かに押されるような感覚があり、あれって思ったらやはり硬いペニスのようです。
    その痴漢は身動き取れないように私をコーナーに追い詰め、ヒップの割れ目にペニスをゆっくりと押し付けてきます。

    (どんな人が私に・・・)

    振り返りましたが判りませんでした。

    そのうち、押し付けられているペニスの感触が薄地の白のミニプリーツのせいか、まるで生ペニスに挿入されてるみたいで、奥まで食い込んでくる様な肉感が伝わってきます!

    「いやっ!やめて下さい!」

    空いている手で振り払おうとしましたが、痴漢のペニスに偶然当たってしまい、耳たぶが真っ赤になってしまいました。

    頭が熱くクラクラしていたら、待ってましたとばかり何度もペニスを力強く押しつけてきます。
    あまりにリアルに感じるので、もう一度手で払った時、あろうことかフル勃起した生ペニスに触れたのです。
    もう心臓がバクバクで目の前がボーとなっていた時、痴漢の手が私の左手を捕まえて生ペニスにまた触らせました。
    触らせたと言うより握らせたのです。

    「いやっ!やめて!」

    手を振りほどこうとするときつく捕まえられ、痛かったので仕方なくそのまま握っていましたが、痴漢の生ペニスは手の中で、ドックンドックン脈打ち今にも射精しそうです。

    それも、大きい!

    すると、薬指の結婚指輪を察したようで、指で上から確認していました。
    次の瞬間、つり革を持つ方の腕の横からホルターネックの胸を激しく揉まれました。
    そして二つの胸の開いた谷間からブラの中に手を入れられ、自慢の胸を撫で回されて鷲掴みにされて、指で生乳首を弄ばれました。

    「あぁっ!いやっ!」

    思わず身体をよじると、胸を揉んでいた手が白のミニプリーツを捲り上げ、太腿のガーターのベルトをいやらしく撫で回し、ストッキングの端の敏感な生脚を触って感触を味わいながら、パンティの底のクロッチが濡れている事を楽しむかのように、痴漢の指が行ったり来たりしています。
    それだけで軽くイキそうになりました。

    「あぁっ・・・」

    他の人に判らない位の声が漏れてしまい、頭の中が真っ白になってしまいました。
    そして、だんだん息が荒くなってきて・・・。

    「あっ!!」

    パンティの横からグッショリ濡れて恥ずかしいクリトリスや唇の周りを、太くてゴツゴツした痴漢の指がグニュッと入ってきたのです!
    そして、濡れた膣の奥にまでゆっくり入って往復します!!!

    (あぁ~、痴漢の指から逃げなくては・・・)

    でも、結果的にもっと深く指が入ってしまいました。
    クチュックチュッと濡れた膣に指を這わせられて腰がガクガク・・・。
    立っているのが精一杯でもうダメッ。
    いつの間にか、指の代わりに硬い生ペニスを太腿やヒップに押し当てて、まるで挿入するかのように一番敏感な所へと送り込む痴漢。
    愛液が“ジュクッ”と溢れ出ているのが判ります。
    ココまでやられちゃったのって初めてだったから、声も出せなくって、抵抗も出来なかった・・・。

    「あぁっ!!やめて!!・・」

    震える声で叫ぶ事しか出来ませんでした。

    「ゆかりさん、いいでしょう!」

    耳元で囁かれました!
    高橋先生?!

    「先生?!なぜ?」

    私は、今の状況が全く把握できず身体が動きませんでした。
    彼は答えるかわりに、後ろから超敏感な人妻の熱い濡れ膣の周りを硬い生ペニスで味わっています。

    “あぁ、高橋君、やめて!”

    声に出したかったけど、あまりに良すぎて・・・。

    「はぁ~はぁ~高橋君、お願い・・入れて・・・」って自然と声が・・・。

    すると痴漢の高橋君はパンティをずらし、先走りと愛液がタップリと混ざった唇とクリトリスの溝をペニスで往復させますが、なかなか膣には入って来れません。
    でも、何度か腰を落として角度を変えて突いたその時、グニュッと滑りながらゆっくりとヌレヌレの濡れ膣に入りました!!!

    「あっあ!いや!入っちゃぁ~!!!はぁ~」

    ヌレヌレの膣はしっかりと硬いペニスをグイグイ締め付けて、奥へ奥へと飲み込むように離しません。
    後ろからゆっくりとした動きですが、亀頭がはち切れんばかりに大きくなっていくのがわかります。

    「ああ、ダメ、イカされちゃいそう・・・ああ~・・・イクッ・・・はぁ・・・」

    一度感じ始めると、あとはもう体が反応してしまうのを抑えることはできませんでした。

    耳元で「はぁはぁ」と彼の荒い息遣いが聞こえます。
    必死で耐えましたが夫より大きなペニスを濡れた膣に入れられて、性感を刺激された私は電車に乗っている事を忘れ、声が漏れてしまいます。
    痴漢の高橋君もゆっくり他の人に聞こえない位の荒い息を吐きながら・・・。

    「うっ、・・・イクッ」

    高橋君はドピュッ、ドピュッ、ドピュッ・・・と、最後は私の身体の奥深くに中出しを!
    軽く痙攣している熱い膣はなかなか彼を離しませんでしたが、ニュルッと濡れた膣からペニスが抜けた瞬間、太腿に流れ出る精液をパンティに押し込んでべチョべチョになりながら電車を降りました。

    結局その日、駅からホテルへ直行し、若い先生のエキスを中出ししてもらいました。

    彼は何度も私に「中で出すよ。俺の赤ちゃん産んでね」と言って果ててしまったのです。

    どうして男の人って子供を生ませたいのでしょうか?
    今のままで良いと思うのですが・・・。

    後から彼に聞いた話では、朝私の乗る駅で待ち伏せして後ろにピッタリつき、痴漢の機会を待っていたと話しました。

    結局、彼の事は夫には言ったんですけど、それはずっと後の事で、またの機会に。



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